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ミッション風で 今更なテーマであるが、 ///M6 グラン で目に出来る ///M マークを探してみたりした。 ∩o∩ ちゃんが なぜに今? そう、比較的 E46時代から身の回り、愛車では目にしていたので こんな疑問を持たれた方もいるでしょ。 後から Photo 出てきますが、実は運転開始前、エンジン始動時な ど このグランは やたらとこの ///M が出現するので、どの位目に 出来るのかを探してみたくなった訳で。。 表題下のフロントとこのリヤのエンブレムはこの車の『顔』に当たる。 車に興味がある人は、まずここに視線が来るからだ。 ここは筆頭で取り上げる部分。 走行していると前方を走る車の後部グレード数表示付近に、数字の無い ///M マークを付けている車両をよく目にします。 片側2車線の時だと nonママは、 『並んだり 抜いちゃ可愛そうだよ・・・』と、よくこぼしてます。 こちらは ///M3 ///M6 だったりしてますから。 また15年以上昔には「偽物~」とも。 『Mスポなら間違いじゃないでしょ』 『そっかぁ』 こんな会話も。 私はそれを見たときに 『Mが好きだったり興味を持っていたり、憧れをお持ちの方なのね』 と拝見してます。 Mが好き Mを知ってるよー を主張される姿、私は好きです。 サイドグリル部分。 穴開いてたかな? グリル? (E46 から私はそう呼んでいるが・・・) ウインカー機能がメインだ。 だからサイドマーカーだな。 黒い所を もうちょっと なんとかして欲しかったと思う・・・。 【参考】ちなみに E46のサイドグリル、 そのルーム内横にあるCPU・リレー類の熱を排出するための機能を持つ。 格子の中には パンチングが施された異物侵入防止板が見える。 さてここから先、どの位見つけられるのでしょうか。 次の外回り、 ここにあった。 純正ホイールだから。 E46 時代、社外品に替えるまでは付いていたのだが、身近ではホイール に付いている姿を見れる車両がまず無い。 とても新鮮だ。。 ホイールつながりでその付近。 ///M6 グランはキャリパーにも付いている。 ママ号も今は Performance 物なのでついている。 グランは買ったら勝手に[青色]だ。 ただ、グランで[金色]を見たら目線をたっぷりと降り注いであげ て下さい。 買う時にパワーアップの注文がされている印。 なんと 600ps になってます。 そしてなんとハブにも刻印が付いてました。 鋳造だから型で付けた・・・が正しいか。 こ、ここ、いるの・・・? S63B エンジンルーム、 フードに付いてます。 下の S54 見ちゃうとカバーって言った方が・・・。 【参考】 E46 はエンジンヘッドに時下付でした。熱で焼けて段々くすんできて ました。 これだとくすみ辛いですね。 ///M6はここなんだ・・・。 折角だからエンジンルームで一言。 フェンダーの内側が完全に仕切られ、綺麗に整頓されている。 逆にボディーサイズの割にはエンジンルームは補機が多い分、 ゆとりは感じられない。 同じパーツが2つあったりで品数多いけど、熱的には大丈夫なの? ボンネット、穴開いてないよ? あと、タワーバー・・・ 隠れて補強付いてるの? ボンネットに当たって付けられないの? アッパー固そう・・・。 てか頭にダンパー操作が付いてるね。。 さて、エンジンルームではさくっと見た中では他に無いな。 次に室内へ。 ステップ部分には 『どぉよ』 とばかりに ///M6 ロゴがお出迎え。 お恥ずかしい話を1っ。 今この Blog 入力中に、「E46///M3 にも有ったよね?」 と、ガレージに見に行ってしまったのであった。 そして戻って再開(汗; 有ったね、が 見慣れた風景の一部に溶け込み、改めて聞かれると 『付いてる はず ・・・』 で自信を持って答えられなかった次第で・・・。 室内一発目は 座席のシート、 今はこんなところにも入れるんですね。 ///M4 は光ってたよね・・・。 うちのはどぅ見ても光らんな。 そしてタコメーター。 これはずっと続いてますよね。 納車後 初めてエンジン掛ける時には手にした実感が湧いてくる。 ドライバーに常に見えるから自覚も促してくれる。 シフトレバーとハンドル。。 運転中は中々目にする場所ではないが、オーナーとしてやはり実感を 湧かせてくれる、心をくすぐられる そんなポイントにある。 さてこれ。 エンジンを始動すると、毎度フロントガラスに表示される。 冒頭に述べた 『・・・運転開始前、エンジン始動時など このグランは やたらとこの ///M が出現するので、・・・』 の1っ。 すぐに表れて 1秒も掛からずに消えて速度表示に代わってしまう 写真撮影には一番苦労したヤツ。 ピントが合わないし 昼間は見えづらいし。 なにより表示中に シャッターが間に合わないのだ。 最初のころ、スイッチを『ポチっとな』した後に他を見てると 全く 知らない という事になる。 そう、これに気を取られるからだ。 実はこれがレアで、最初から直視してても出たり出なかったりと気分屋。 『あんた 誰?』の前にこの ///M が表示されるのだが・・・。 だからその操作に ほぼすぐにこのディスプレイに目がいってしまう。 ここからは、頼んで付けてもらったモノ。 エアーバルブ。 意外と目に入り辛く気が付かない上、段々熱と汚れでくすんでくるのだ。 普段からのお手入れがモノを言う。 でも気が付かれ辛いのだ・・・(汗; 今回ラストがこれ。 ドア足元のプロジェクター・ライト。 遊び心の品なので、グランにはちょっと躊躇(ちゅうちょ)しなくも なかった。 まぁ 夜のひとちょっとの演出くらいは許せるか。。 で装着。 これ、『夜の照明コーナーでも設けて載せるか』 と思っていたので 長らく Blog には温存されていて載せてなかったが、 今回は 出番とあいなり、登場となった。 ふぅ、 もっとサクっと終わる予定だったのに、やりだすと思いも入り込んで 説明やコメントが長くなってしまいましたね。 みなさんはどんな感想をお持ちにならましたでしょうか。 思ったより多い? 少ない? えっ、こんなところにも? 私はハブ・パーツに付いてたのには驚きました。 簡単に目に出来るところをピックアップしましたが、車体の下から覗い たり、部品単体には ///M マークがまだ見つかるかもしれませんね。 車体の外側はもちろんの事、室内でも目に出来るのはオーナー冥利に 尽きる。 そんな感じでしょうか。 購入したらやたらと ///M マークが付いてくる車両、 ドライブが楽しいですよ。。 以上、営業に成り代わった風味チック っぽい 締め方の non☆ が お届けしました~☆ -本日のご来場車 ジョン・クーパー・スペシャル へ-
2018/10/29
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こちらの 続きです。 食事処の予約時間までまだあります。 後続車両と信号でぶち切られ開いたので、待ちながらも時間調整。 広くて整備された場所に停車スペース発見 斜面の反対側には海岸線から大海原も望めました。 天候もこの時は晴れ間も顔を出し、ちょっとした良いスナップが撮れました。 駐車場スペースがあるとゆっくりと出来て素敵でしたが。。 一般車通過後に続けて出発。 F80///M3とF82///M4 のリヤが同時に拝めます。 あー、比べても誰かさんのはエアロビッシリだから・・・。 そぅそぅ、グランのフロントガラスに速度の他、ナビを入れると次に曲がる 場所までの方向と距離が表示されるんです。 ヒルクライムで軽トラが先頭。 この時の速度は 14km/h。 そして到着~☆ 右奥も駐車場があり、他の車両はそちらへ。 この写真は たまたま 屋根の 黒い 車が固まってたので撮りました。 えっ、[腹]ぢゃないですって、屋根ですよ 屋根 。。 ここは、 N cucina NORD <ここクリック> IBARAKI nonちゃん・いらっしゃい クチーナ ノルド いばらき と読みます。 made in いばらき産 をふんだんに使ったイタリアンレストラン。 『私たち開いてます。米入れて?』 ワタシ 舶来言 ワカラナイ アルヨ・・・ ワイン通の方にも満足して頂けそうな取り揃え。 帰りは奥様の運転ですね。 えっ、奥さんと子供が飲んで帰る。 そ、それはそれは・・・。 頂いたのはここのホームページのランチメニュー。 Amuse カレー香る奥久慈茄子のエスプーマ 奥久慈茄子のコンフィー添え でしたが写真無いです。 撮る前に食べちゃった。 たしかカップに入っていた記憶が・・・。Antipasto 常陸沖 目光のカルピオーネ 県北産ブドウのコンポート添え nonちゃん、いらっしゃい皿に魅かれ、とても美味しそう。 目光、お魚臭くなくドレッシングと一緒にサクサクと食べれました。 レンコンも薄味でドレッシングのお口直しに丁度良かった。 あ、直さなくても濃くなく程よいお味でしたからね。Primo Piatto久慈浜タコとドライトマト、きゅうりのリゾット又は水戸市 林さんの作るカラーパプリカ 自家製サルシッチャとトマトのラグー スパゲティー 上がノーマルの 又は のスパゲティー。 で、下が 『鷹の爪を減らしてガーリック大目で』 と頼んだのに なぜかパプリカたっぷりのスパゲティー。 なんで? 意思の伝達が難しい・・・。 パプリカが普通の10倍位入っての大サービス 『はぃママお変わりどうぞ』 を7回くらいやったよ・・・。 それは少なくていいの・・・ 大目に頼んだガーリックは何処・・・Secondo Piatto久慈漁港沖天然真鯛の低温調理 花貫フルーツほおずきのソース 焼き玉葱を添えて又はひたち鶏のグリリア 常総市本キクラゲのソテー干し椎茸香る焦がしバターとレフォールのソース又は 上はnonママが頼んだ 魚。 白身魚のふんわりとした優しいお味だったとか。 私が頂いたのは 下で 又は の ひたち鶏。 名産品。 鶏は柔らかく、ソテーはソフトなお味に。 なのにシイタケとじゃがいもかな、のバター炒めはしっかりとした お味で良いハーモニーで食べられました。Dolce笠間和栗のモンテビアンコ 栗が美味し~~いの。 散らばる栗がしっかりお味。 モンブランは品のあるお味。 こちらも双方合わせて頂くと栗を堪能できると思います。 そう言や栗も旬だ。。 バニラアイスがまた甘くて ごちそう様でした。 パプリカ以外は完食★ 全体的にフレンチ風とも思える盛り付けと味付け・・・だったでしょうか。 ここ茨城は海産物も山菜も手に入る食材には大変恵まれた立地条件。 築地や豊洲などと東京に向かわなくてもドライブがてらこんな場所 を目指すのも休日の上手な過ごし方の一つかもしれません。 あれ、締めちゃった。 あとひとちょっとお付き合い下さい。 外に出るとこの日、『美食と音楽のコラボ』と題し 美食と生バンドの ジャズ・ポップスのコラボ・イベがあって、その出演者がワンボックス で到着してました。 我らはここで引き揚げますが同日でした。 メインボーカルの女性も美しいのに重い荷物運んでましたね。 出演者 兼 スタッフだと大変だ・・・。 そんな中、我々もいつものお決まりのお時間です。 声を掛けないと何時間でもやってるんでしょうね、この人達。。 飽きないなぁ。 遠方のお子様が一緒の方から帰路に。 幹事のお二人、地元の方々、引率ありがとうございました。 さすがって感じのオフ、美食とNEW愛車たちにも触れ、ふた味も違う オフになりました。 参加された皆さん、お疲れ様でした。 今回は[走り]は横に置いたので物足りない方も? グランにはちょうどいい感じでした。 個人的には歴代の3シリーズ、 E36~E46~E92・90~F80・82 が揃い、235、おまけでグランまでが 一堂に会す個人オフっていいなぁとしみじみ。。 スーパーカーも入り混じり、やっぱ素敵なオフっていい休日の過ごし方だよ。 おかげさまで事故も無く素敵な一日でした。 また楽しみましょう あー、 この年になってくると、ライセンスナンバーモザが重労働になって きます。 昔の様には行かなくなりますね。 段々写真の枚数が減ると思いますが、ご容赦を 今、目が疲れ 肩が痛くて痛くて・・・ (^^; 次はどんな楽しいオフが待っているんでしょね。。 - グランの///Mマークを探せ へ -
2018/10/17
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食欲の秋、満喫したいですよね。 朝は秋雨混じりで集合場所へ。 今日はゆったりと茨城のイタリアンレストランへ。 第一集合場所、 時間を追うごとに続々と到着。 久しぶりの方も多い楽しいひと時。 埼玉・東京・千葉・神奈川・千葉からの皆さんとここで。 Pが2台、前方に停車のPの方々が間違えて横付けされてました。そちらも 楽しそうな一日になりそうですね。 この時点で既に5人の愛車に変化が。 まずは出発します。 グランのドアミラー越し。 ミラー形状が下側に大きくなっているので見やすい。 F30は上に大きくなってました。 グランのリヤガラス越しの視界。 写真は助手席から振り返って撮影してますが、ルーフがかなり落ちてきてからの リヤガラス。 なのでバックミラーではペシャンコで横長の視界なんです。 んと、 かなりnonママがシャッター切ってくれたのですが、カメラの不具合で ピントが合わなかったりシャッターが押したのに切れない、遅れて切れるなどで 使える写真が少なかったんです。 楽しみにしていた方、すいません・・・。 どなたか グランの走行中写真、手元にある方いませんかーー? いませんかーーー? 凄いですよね、///M4も2台並んで走るところを撮れちゃいます。 この2台、ボディー色[白]ですが、良く見ると違うでしょ。 左がアルピンホワイト、右がミネラルホワイト。近くで見るとパール風な 輝きで、ちょっと別物を演出。 直接見ると感激モノです。 第二待ち合わせ場所で群馬チームと合流。 お二人が愛車に変化でした。 すぐに出発。 インター降りたところ。 かろうじて大方の車両が一枚に。先頭集団、グランの後方の方、入らない (^^; 写真内は全車同行車両、群馬チーム溶け込んでます。 一般道、 渋滞しなくていい所で渋滞の絵。 ただの信号待ちです。 向かったのは、 第三の待ち合わせ場所。 茨城チームが合流です。 (新米、出来たそうです) 新米のお蔭でか、駐車場が大混雑。 残念、まとまって置けませんでした。 年に数回の頻度ですがいつものお顔に出会えると自然と笑顔になります。 車談義に花が咲き過ぎのメンバーですが、今回は愛車の変化が50%付近 なので、更に拍車が掛かります。 今回のE46メンバー。 ゴメン、 ∩o∩号 不在で・・・。 黒のCSLオーナー、一度手放したのにまた黒のCSLを手にしてます。 別の車両(イタリアンレッド方面)での予定も出発雨天で断念。 近く non's Garage 本日の来場車で登場してくれる事でしょう 黄色号、こっぱずかしいから外してきたそうです。 今回地元の幹事さんのNEW愛車 F80///M3。 なんとnonグラン号と偶然にも同時に F06 を探していたお一人。 リアルタイムで値引き金額情報のやり取りを。。 今日のお食事処は業界人の横の繋がりで来店できるという功労者。 P911 997GT3。 以前オレンジ車も登場した事があります。 オーナー、元E46///M3乗り。 腰痛に悩まされる中、このクラッチの重い愛車。 ストレッチと 筋力アップのアイテムに・・・? 軽の手前のレクサス、群馬チームの方。 元E46///M3 オーナー。 E92///M3 は江の島方面から、お子様も同行。 nonママ、E90のお尻邪魔してます。見たいのはあなたのお尻ぢゃなくて・・・。 常磐方面隊のリーダーの E90///M3。 ミチノクでは爆音号でおなじみかと。 我々を判り易く誘導してくれました。 お隣も毎度の地元2シリーズ号で元E46乗り。 次の車両にターゲットを絞っているらしく、パーツ交換を節約ちぅ風味。 次って こりかにゃ? このF82///M4 、エアロバッチリだぁ。。 元E46///M3、E92///M3乗り。 この///M4、お隣り Pオーナー のなんと 元愛車。 どうも狭い業界、お釈迦様の掌の上のようなご縁だ。 「エアコン吐出し口の裏、ここまで配線来てまかすら・・・」 ローカルな会話ちゅう。。 これで二度目ぢゃない・・・。車を挟んで元・現オーナーの会話って。 右隣 RS-3 も群馬チームのNEW愛車。元E46///M3オーナー。 一番右の2シリーズ、 昨日納車なんだとか。 元E39、Z3のオーナー、これは奥様号。 燃費に歓喜の涙だそう。。 全車撮れてたか心配しつつ、移動です。 あっ、ここで一端アップしちゃいましょうか。 一気に行こうと思ってましたが、BLOG 規定文字数 的に・・・の心配が。 -その2に続く-
2018/10/16
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9月のある日、 M6のホイールやリヤスポを装着したから デジイチで撮影しちゃおって、 玄関前駐車場 で撮影会していたら・・・・ ボロボロボロ。。 独特なエンジン音の車両が家の前で停車し、 バックでガレージ内 ∩o∩号 の前に付けてきた 『撮影、いーーれて』 おぉ、 過日 慣らしをご一緒したあのマシンではありませんか 昼間見ても実にいい色だなぁ。。 好み。。 グランも シルバーグレー風な色にしたかったんですよ。 ただ、 『品良くスーツに似合う』『エレガントに』『セクシーに』 をコンセプトで そして自宅前にシルバー2台では・・・ を理由にアルピンにしたのですが、 やっぱこんな スーパーカー のガンメタは惚れ惚れしちゃう一人です。 しかし ぶ ってータイヤだな おぃ・・・。 前後19インチながら、 フロントが 235/35 (だっけ?) リヤに至ってはなんと、 305/30 12J だって・・・。 永きに渡ってリヤヘビーのオーバーステアの対策と実績でたどり着いた 完成されたサイズ、重みがあります。 グランにしたって リヤは 295-30 10.5J だよ・・・ 全然 規格外 リヤタイヤをずっと見て、眺めて、語って、眺めて・・・ それからフロントタイヤ見ると 215 位に錯覚してしまう・・・。 目に毒な車だぁ。 セラミック星人のローター、黄色のキャリパーが目を引く。 専用色らしいです。 効くんだからいいよね。 そんなローターに合わせて油圧などが異なるから別設計のキャリパー、 汎用品と比べ需要の個数も僅か、だからコストも乗るから値段も別世界。 普通のから交換すると、以前にも載せたが 200人超えらしい。 聴きたくなーーい (>、<) その他、吊るしとは異なる変更をいくつかされている車両のようですが 詳細は企業秘密とオーナーさん。 あ、パーツの色が黒から同色へはいいんだっけ?? あとオーナーさんの口癖、 初P911 だと、リヤのフェンダーに注意がより多く向くらしい。 独特なスタイル、言われてみればそうですね。 【狭いところは避けて通りましょう月間】を開催して下さ~い。。 それと、 ひえぇぇぇぇぇぇ non's Garage で、まさかまさかの 視界を目にすることに 大丈夫たったのですが、ここを気にする車両があったとは・・・ よくある普通の 50mm の L型溝 のカーステップ補助。 それでもギリギリなんだ・・・ ランボとかマクラーとか・・・ やばい??? リフトするのを選ぼっと。。 フロントタイヤ接地面からのノーズが BMW よりもロングなんで こんな所に驚くハメに。。 前後の軸芯が近いからだ グランみたく長くしちゃう? 初日の来場が夜でしたので、気が付きませんでした。 昼見ると冷や汗;モノ・・・。 慣れるまで オーナーさんの気苦労が絶えませんな。。 でも走るとマシンと化す。 いろいろなところが 規格外 だ。 この日、前を通る良く知る近所の方が 色々と話しかけてきました。 『あれ、BMW以外が停まってるよ』 『Pもカッコいいねぇ』 『シロいの、デカいな』 ここは車好きのフレンドさんが足を運ぶ non's Garage でーーす (^o^)/ 本日(Blog UP日)は、フレンドさん達と『美食ドライブ・オフ』の開催日、 後日その模様を載せますね。 - 美食オフ (皆さんの愛車に変化が)2018-10 へ-
2018/10/14
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フレンドさんに交代して頂きながら高速道も数回。 一般道も地道にコツコツと走って距離を稼いでようやく 2,000km に到達 一端の慣らしが終了しました。 本当は段階的に上げていく制限回転数ごとにその上限付近をずっと維持して 慣らしていきたかったのですが、このクラスの排気量・馬力・トルクでは それを中々許してくれませんね。 『それなりにそこまで当てることが出来た』 そんな 2,000km になりました。 その時を迎えたのは群馬に行ってくるか。 で、昼食時ごろにまもなくとなり 道脇に停めて 1,998km、昼食処近くの 駐車場 に止めたのが 1,999km 。 昼食 終えて戻って少し走って 2,000km てな感じ。 家を出てから『帰路でどうやっても今日中に超えるな。』とnonママと会話。 片道で達成 そして向かったのは、 時季を選べばとてもきれいなシチュエーションが待ってます。 写真は貼ってあったポスター。 nonママが鯉に餌をあげたり、ツボ踏み回廊を無事に完走したり、お土産も 二人で両手に袋ぶら下げてと、慣らし目的の無理やりな目的地としたら十分 に楽しめました。 駐車場も広かったです。 帰路で レッドまで ぶっこみました。 イエローゾーンも軽く通過。 苦しい所、極端な盛り上がり所もなく どこま でもグングンと加速し続ける そんなパワーバンドでしたね。 逆に言えばどこでも直に モリモリ・トルク の乗りやすい味付け。 感覚は、旅客機が離陸する時のような息継ぎなくどこまでも ドドドドドー、 みたいな。 さっすがDCT、関与絶大。 深くまで踏んでのアクセルペダル踏み替え時にターボラグは感じた。 まぁそりゃそうだけど、溜め込むタップリの時間とは程遠い僅かな時間で。 疲れない速さ と表現出来ると思います。 そしてこの2日後にDラーにて 2,000km 点検 & 585psを 解放 してもらいました。 予約して解ったのですが、解放はソフトの変更のみならず、なにかしらの ボルト が必要で、それが無いと解放できないのだとか。 ちゃんと予約し品物が届いた後でないとダメみたいです。 ハード部分も変更なんですね。 さて、解放 されたのが夕方を超えた夜。それもあいにくの 雨降り日・・・。 どれどれと体験するにはふさわしくない天候。 終えてカギを渡された時に、『相当変わってると思いますので注意して下さい』 と念を押された。 解放前と後に乗って比べたことあるのなぁ・・・ と疑問に思いつつ、帰路に着く ためエンジン始動。 ボォン ボボボボボボ と 変わらぬ低音を響かせ、続いて10sec位で大人しくなる。 『注意して・・・』を心に繰り返し念じつつ そっと アクセルを踏む。 ドドっ とグランが前に出る。 かなり そっと(自分では2~3mm)踏んだのに 思ったより前に進む。 変わった ・・・気がする。 あれだけ脅されりゃ そう思いたくなる。 でも同じじゃない。 ただガッポリと上がったのは最大出力であって、こんな回転数では体感 出来るはずがない。 変わったと感じるのはトルクの上昇部分だろうが、それでもあんなチビっと ではどうでしょ・・・ だもん。 その後、試し踏みすることなく帰路に着いた。 翌日、一日曇り。路面も乾き 『こりゃ チャンス 』 とばかりに深夜のプチ ドライブを敢行。 エンジンとタイヤがほどほどに温まった頃の信号待ち中に、 チャンス到来。 2車線道路で前後横に車無し。 『エンジン・モード』+2、『ダンピング・モード』+2 に設定し、パドル (-)を引いてマニュアルの1速にして青信号を待つ。 【青】になり交差点の左右からの侵入車も無いことを確認し一息つく。 そしておよそアクセル開度を 50% 位踏み込んで いざ発射 タコメーターとにらめっこ モーモーモー 3,000 r.p.m でシフトアップ 2,000 でまたシフトアップ で続いてすぐシフトアッブで もぅ60km/h に到達。 (制限速度標識無し道路) あっという間の時間だが、なんとも心が躍る時間でもあった。 50% だとタイヤは鳴らず、グングンと車体を前に前にと押し出す。 パドルも、『はぃ~、はぃ~、はぃ~』ではなく、『はぃはぃはぃ』と握る そんなタイミング。 足を固めたお蔭でリヤが沈んだ感は無く、瞬きもしてられない。 背中はシートに押し付けられるも息苦しさはない。 一瞬の摩訶不思議な空間と時間だ。 この時のバックミュージックは『頭文字D』の主題歌CD。 で、のんびり走る時には『中森明菜』のベスト。 これが深夜のミッドナイト・ドライブにはイィーのよ (^_-)-☆ グラン、音響もなかなかなんです。 息苦しさがないのはドッカンターボではないからだろう。 トルクで持って行った感じだが、ターボラグは微塵も感じなかった。 ギクシャク感無くとてもスムーズ。 2t を感じることも無かった。 最大馬力の体感はそうそう出来るもんではないが、 1,500 r.p.m から最大トルクの 【 F1チックな重戦車】 は楽しめそうだ。 4,000 r.p.m 以上でも体感したいな。。 - 来場車 特別編 Style Photo (P 911Turbo 997) へ- ≪ 読書・写真リスト ≫ ● 01 6シリーズだ しかもグランクーペ そんでもって ///M だぁっ! へ ● 02 F06 ///M6グランクーペ セクシーたる所以 へ ● 03 F06 ///M6グランクーペ エンジンを掛けてみる へ ● 04 F06 ///M6グランクーペ 初乗りインプレ へ ● 05 【ミッションのモード設定(ロジック)】 へ ● 06 全長 5m超え デケっ! へ ● 07 慣らし中(本日のご来場車 P-Turbo) へ ● 08 グランクーペだけのパーツ へ ● 09 コーナー曲がらねーべさ へ ● 10 各モードのお試し後(ダンパー・エンジン・ハンドル) へ
2018/10/13
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慣らし後半に突入。 グランに乗り慣れてきたので、ここいらでシフト横にあるモード設定の それぞれの味付けについての個人の感想を述べてみましょう。 えっと、///M6グランは 紹介する3っの設定は標準で付いてしまってます。 エンジン・ダンパー・ハンドルの各設定がそれぞれに3段階 の選択が出来、 今現在の設定状態が上の写真のようにタコメーターの下に表示される。 (非表示にも出来る) この設定、エンジン掛け始めでは各設定共に毎回リセットとなる。 写真の時は、 エンジン ・・・ Sports ダンパー ・・・ Sports ハンドル ・・・ Comfort に設定していた。 ┌─────────────────────────────────┐ │ 1段階 ・・・ Comfort ・・・ エンジン始動時の初期設定(ノーマル)│ │ 2段階 ・・・ Sports ・・・ スポーツ方向へ │ │ 3段階 ・・・ Sports Plus ・・・ さらにスポーツ方向へ │ └─────────────────────────────────┘ 『スポーツ方向へ』と記載したが、中には スポーツ方向か・・・? もあったので、強調するレベル ととらえるとよいのかな。 以下、同時に3段階を並べて表示します。 ■ハンドル・モード設定 ボタンを押すと、こんな小窓が現れて押した状態を表示する。 押すごとに次へと移行しループする。 横にハンドルのアイコン。 車速感応式パワーステリングの重さを好み・シチュエーションで選択できる。 BMWの中には車種やグレードによっては、オプションでもなく標準設定され、 勝手に重くなったり勝手にハンドルが切増ししてたりもする。 「速度増しても重くならんでいいっ!」 「低速で切増ししたようにならんでいいっ!」 と思ってたが、こいつらをどこまで設定できるのか。 尚、【 じ様・ば様用 切り増し倍増装置 】は、 ///M6グランには設定されていないらしい。 3段階ある。 Comfort ・・・ よくある普通な感じ。E46やF30からスッと乗り換えても 違和感がない。 Sports ・・・ 40km/h から一段重くなる。 タイヤからハンドルに来るキックバックによる左右への ブレが弱くなり直進性が増す。 自身の腕の揺れなども拾い辛くなり、ハンドル展開の少ない 高速道には向いている 様だ。 Sports Plus ・・・ 更に重くなる。直進がより強くなり長いストレートには 持って来い。 だが中・高速コーナー、このままじゃ重いだろうな・・・。 このモードのまま コーナー も楽しむなら フィットネス気分で筋トレ・モード となるだろう・・・。 ■ダンピング・コントロール設定 値段下げるのどーすっぺ・・・ではありません。 ショックアブソーバの硬さを車内から切り替えができる。 てか、社外の足回り入れんでえぇよ ってことか・・・。 純正だけにどの程度まで要求を満足させてくれるのかどうかだ。 他シリーズで付いている車両もあるが、グランでの乗り味はどうでしょう。 3段階ある。 Comfort ・・・ 普通に///Mテクの足回りって感じ。 とても4ドアに乗っている感じがしない、しっかりしている。 のんびり走行時はボタンを押し忘れてそのまま走ってしまう。 路面の無駄なゴツゴツを拾わずしっとりとした感じだ。 ただ、Gを掛けてのコーナーや高速道の車線変更では、 コンフォートだったと気づかされる。 中では 沈みシロがある分、[サスが沈んで伸びる]を感じ、 速度が増してる時の切角に対する車体の反応が(中では) もたつきを感じる。 【じ様・ば様 乗車時モード】(中では) Sports ・・・ 一番しっくりとくる。 バネ下のバタ付きも感じず、コーナー横G、高速道の素早い 車線変更にも楽チン♪ 瞬時にスポーツ走行をしてもいつでもクィっと平然としてて くれる。 フレンドさん達も『これだね♪』のお墨付きが出ていた。 【///M6常用モード】 Sports Plus ・・・ 街乗りではより凹凸を拾いだす。 激しい横Gにもしっかりと耐えている。硬いを感じる。 高速道でスポーツチックな走りをしていると、誰かさん達の 後ろを付いていくには Sports よりも Sports Plus が最適とな り、 慣れると 『こんな走りだとこれがいいや』 になっていた。 個人の好みもあるのだろうが、サーキットだけでもなさそうだ。 まぁヘタリの速度が増す事を考えると、常用は避けたい気がする。 【サーキットでやってくり モード】 【お好みで やっぱこりゃえぇわぃ モード】 各モードは、たぶん縮む方向を締め上げている様な乗り心地。 厳密に伸び側も調整したい人、車高調で下げたい人には無用の産物で 社外品と交換となるが、キャンセラーが必要になるという情報有。 ■エンジン・モード設定 良くあるエンジンのスポーツモードの切り替えだ。 2,000km 点検で解放されると どれも『すげー!』と、差が解かり辛くなる? ことを想定しこの時期にレポしちゃいます。 3段階ある。 Efficient ・・・ いわゆるノーマル (呼び名が変わった・・・) 不慣れな最初の頃は、『これで十分だろ』と思えていた。 慣れてきて他のモードと比べると 中ではエコや優しい乗り心地 を求める時に使うモードになりそう。 【 じ様・ば様 乗車時 モード 】 Sports ・・・ 軽やかになる。 Mに乗ってるぞ というか、軽やかにサクサクと走れる モードだ。そっと踏んでれば普通乗りでも十分に 行ける。 【シャキシャキ軽やか モード】 ※ 回せるようになって気が付いた事だが、 ガツガツと踏み込んでの運転・・・ではない時、そう少し遠慮し て踏み込む様な運転の時は、Sports より Efficient モードの 方がグングンと進んでくれる。 Sports では踏み込み量による上がった回転数がパーシャル域 を迎えるとそのまま回転数と速度が維持するようになる。 一方の Efficient の場合、パーシャルを迎える前にシフトアッ プされ 次のギヤにおける踏み込み量まで加速を続けてくれる。 膨大なトルクを持つエンジンの乗り方の【コツ】なのかもしれ ない。 Sports Plus ・・・ Mボタンに設定した場合、 DSC の解放が加わる。 リヤの空転も容認され、パイロットの腕に負担が 圧し掛かる。 使用時に、 『ほんまにええんのか?』と一度聞いてくる。 【 自己責任 モード 】 シフトノブ脇ボタンだけの場合、 DSC はそのままで もう1っ別ボタンを押さないと解除 にならない。 パワー完全開放モード 拭け上がりが更に超軽やかになりアクセルタッチもシビアに。 460ps に制限されている現在(2,000km 点検で解除)、 低回転域で違いがとても判りやすい。 あと踏み込んだ時のマフラーの音色が変わっていた気がする。 【気合い入れて いっちゃれー モード】 こんな感想となりました。 万が一 不適切に取れる文面がありましたら、この場をお借りしてお詫び・・・ しませんよ。 個人的感覚の違いを解かりやすくお伝えする表現の手法であります。 ご了承くださいませませ。。 全体的に違いがハッキリとしているので、常用とシチュエーションに よって使い分けが出来るかなと思います。 私は常用を表題2っ下写真の設定にしてます。 『母を乗せるときに Comfort に戻す』 みたいな。 あくまで純正の設定の範中。 ジェントルに乗るには程良いチョイスが出来る。 サーキットやハード走行向けに持っていきたいのであればフルコン、 社外品パーツを駆使して仕上げれば良いと思う。 それぞれのお好みで。。 エンジンのモードは、解放された後にまたレポするようですね。 楽しみだ。。 -2,000km 到達(慣らし完了) へ- ≪ 読書・写真リスト ≫ ● 01 6シリーズだ しかもグランクーペ そんでもって ///M だぁっ! へ ● 02 F06 ///M6グランクーペ セクシーたる所以 へ ● 03 F06 ///M6グランクーペ エンジンを掛けてみる へ ● 04 F06 ///M6グランクーペ 初乗りインプレ へ ● 05 【ミッションのモード設定(ロジック)】 へ ● 06 全長 5m超え デケっ! へ ● 07 慣らし中(本日のご来場車 P-Turbo) へ ● 08 グランクーペだけのパーツ へ ● 09 コーナー曲がらねーべさ へ
2018/10/04
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