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現実もそうだと(以下自・・・(~_~) ) 真夜中過ぎてしばらくした位に、リアルな満月になるようです。薄い雲をとおしてのお月見。
2007.09.25
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そのうち気が向いたらレポしたいなと思っている、X02HT。まだまだ環境構築の最中なのですが、気づいたことをポツリ。お気に入り、同期するたびに全部のブクマを1個1個じっくり突合するの、勘弁してぇぇしかも1ブクマあたり、3秒もじっくりと時間かけるし、こんな些細な作業でCPU100%いっちゃってるし。原因はActivesync4.5にもありそうな気配するけど。ブクマの更新は月1くらいでやればいいや。まあ、それでも軽くていい端末な予感はしてます。 カメラも、まあまあ。(20分くらい前。)
2007.09.24
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日本が、静かに、熔けてゆく (ーー゛)
2007.09.23
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今日の仙台、昨日に引き続き暑い日差しが照り付けています。前線が南下する夜にかけて天気が崩れた後は、秋一色になるようで、貴重な最後の夏の一日になりそうですが、 こちらの方々も、熱い一日を繰り広げていました。まさか仙台がこんなにこの時期暑いだなんて思っていなかったでしょう。vs 聴衆の声援・反応が、下馬評とまったく逆でした。 最後までがんばってください(どっちが そ、それは(自粛)
2007.09.22
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(前記事からつづく) さて、天気が昼過ぎから雨脚に加えて風が前日のココス島行ったときよりも強まり、これはホテルに1日引きこもりかという感じになってきましたが、まあ、翌日が最終日なので、明日天候回復したら、ビーチ堪能できればいいやって感じで引き続き部屋でボケーっとすごしていました。 しかし、そうそうボーッとしていられなくなってきたのは程なくして・・・ あのぅ、霧ではなく豪雨で景色がかすんでるんですけどぉ、それにスコールと違ってどうみても通り雨じゃなんですがぁ。 それから風、普通に外歩いたら、何が飛んでくるかわからないです。これ、マジで車トビマストビマス。 どのくらい風強いかというと、風雨が強くなったきてから、約1時間くらいして、サッシの鍵の部分、つまり隙間が出やすい部分が、風圧で押し広げられ、そこから豪雨が進入。進入のしかたも、雨漏りなんて生易しいものではなく、鍵の隙間に水道の蛇口が繋がっているがごとく、あるいは水芸で扇子から水がまさに、「びゅうぅぅぅぅぅぅ~」 と噴出すように進入してくるわけです。おかげで20分くらいでカーペットは、まるでバスルームの蛇口を一晩出しっぱなしにしたみたいに水浸しになっちゃいました。写真、ちょっとわかりにくいかもしれませんが、右側、ベッドサイドのスタンドの灯りが、浸水した「水面」に反射しているのがわかります。 こんなの何時間も続いたら、部屋が昨日行ってきた天然プールなっちゃうよぉ~ヲイヲイ、何て思っていたのですが、窓枠の水芸びゅ~は、2時間ほどで、雨風がちょこっと弱まったのを機にとまってくれました、ホッ。写真はそれから程なく、再び暴風雨が再開したときのものですが、風向きが変わったのか、その後水芸には遭遇しませんでした。それはつまりこういうことでした。 午後4時前、いつも見ていたお天気チャンネル。 中心が通過したってことですね。 参考までに、グアム、サイパンを上下に鋏む緯線の間隔は10度ですから、北緯40度(男鹿半島辺り?)と30度(屋久島くらい?)の線で日本と比較すると、雲の大きさがわかると思います。(経線は緯度が上がると間隔狭くなるので比較にはなりません)しかしでけぇ! (記事タイトルの「鳳仙花」ですが、この台風の名前「PONGSONA」に絡めました。鳳仙花の朝鮮語読みが由来です)(つづく)
2007.09.17
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J2第40節(@札幌ドーム)コンサドーレ札幌0-1ベガルタ仙台 人もボールも動くサッカーの真骨頂を見せてくれた選手たち。今日の動きは普段の2割増しといってもいいかも。それが、ロペスがもたらすボールのキープ力と、高い突破力とのトレードオフだとしても、それを補って余りあるほどでした。DFも、岡山選手の安定感・信頼感は相変わらずですが、木谷選手の調子が前節から上がってきているのは嬉しいところです。中山選手のシュートにたいしては、林選手のナイスセーブが光っていました。攻撃については、とりたてて工夫はみられなかったのですが、ミスなくしっかりボール繋いでいれば、相手選手のミスを誘い、結果得点できるというもの。そのゴールは前節、眠りから覚めた獅子と例えられた萬代選手によってもたらされました!ありがとう!萬代!ありがとう、しんじ君・・・
2007.09.15
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,,,,,,,,,,_ ,ィヾヾヾヾシiミ、 rミ゙`` ミミ、 {i ミミミl 床嘴さん、 i゙i ,,,ノ 、,,-=、 ミミミ! あてが外れましたね。 {_i=・}-{_=・`} ̄レゥ:} せいぜい頑張っていただきたい。 l ̄,,,,_,゙ ̄` :::ン |/ _;__,、ヽ..::/l フフッ ヽ.~ニ~ ' .::::ノ/ }\_ _,,.-‐' `ー '"::/ / |  ̄`''ー-、 r‐''" ./ i\/ / | / ヽ
2007.09.15
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以前、こちらの記事でいらっしゃった、ニュースな方。でも今日は、近似業者なかたもいらっしゃいました。仮眠室で一息? それとも、デスクで情報収集?大したこと、書いてないですよ(*^^)vまあ、気持ちだけでも (^O^)/[リポD]
2007.09.14
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明日はアウェイ札幌戦@札幌ドームおいそれと何度も札幌ばかり行くわけにもいかないのでせめて魂だけでも飛んでけドームに・・・てことは、試合中のわたしは生き霊?(写真は平成16年)
2007.09.14
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その昔、就職して、研修終わって配属先で、部長じきじきに、部内の説明をいただきました。 語り口は物静か、質問には理路整然にして、懇切丁寧。 上司に恵まれた、いい配属先だと感じた一日でした。(その時は) その後もペーペーだったので、その部長と仕事で直接突っ込んだ話をすることもなく、しばらく経ってからの、課の飲み会は、 部長の悪口大会! わたしはちょっと意外で、あっけにとられたので、恐る恐る配属したひのことを話してみると、 「若いねぇ~。でも、しょうがないよ。ああいう人って人となりを知らない人は必ず第一印象そうだからね。でも、いろんな人を見ていくうちに、だんだんわかってくるようになるよ。」 その部長の性格を一言でいうと 陰険 なのでした。実害蒙る前に、わたしは転勤とあいなりましたが 今日、仕事帰ってから、テレビ見ていて、ある人がしょっちゅう出ていたので、フト、思い出しました。 「人の命は痴窮より重い」って、犯罪者を見逃して世界中の笑いものとなったお方の末え(以下自粛 そのうち、共和国との国交回復は、拉致被害者の命よりも重いなんて言い出したりして、くわばらくわばら・・・・
2007.09.14
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何かとピリピリ、イライラ、ムカムカするときは、気分癲癇、じゃない、ガムでもかんで気分転換で、クールミントをん?クチャクチャ、じゃなくで、ゴクゴク飲むクールミントでした以外にも、ラムネなテイストです。
2007.09.13
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不偏が社是のクセして安倍バッシングと小沢自治労・・・いや一郎さんや、特定アジアへの媚びへつらいに日夜お忙しいわが郷土の華北、いや河北新報の本日の夕刊コラム河北抄 吉田松陰をネタに嬉しそうに、傷を塩まぶしたペンでえぐるようなコラムかいてますが、その半日前の、本日の産経朝刊のコラム産経抄 松陰の引用は、だれでも考えそうなこと。産経はマイナーとはいえ、一応は(失礼!)全国紙なんだから、その後でネタの二番煎じはかっこ悪いですよ。しかも、「屈服より戦うことを望んだとされる長州人の気骨もどこへやらだ」 なんて嘯いてるけど、おまえらアルカイダや武闘派ムスリムには屈服迎合してるじゃないか!このバカタレ。しかもその「長州人の気骨」が蛮勇と化して、戊辰戦争の折会津で行った蛮行はすっかりお忘れのようで・・・。 全共闘で挫折したお偉いさんたち、「小朝日」気取って溜飲さげてる暇あったら、もっとベガルタ、楽天、89の記事充実させろや。2004年最後のダービーで、後味悪い号外バラ撒いたのは今でも忘れてないからね。・・・あ、でも今日の夕刊トップはグッジョブ!と、最後にフォローしとこう。是々非々
2007.09.13
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ベガルタ2001。もう6年も経ってるのか(遠い目)。 こんなこともあったなぁ(遠い目)。
2007.09.12
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祝杯ニダー 喜び組を全員召集するニダー 小沢、山崎、加藤先生も招待したいニダー (笑) ----------------- sent from W-ZERO3
2007.09.12
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(前記事からつづく) 南部ドライブから帰ってから、翌朝までは構成上、後述することとします。 そしてその朝から。 この日はパラパラと雨混じりで、なおかつ風もあったので、いつもの(旅先でいつものというのも変ですが)リティディアンビーチで朝ごはんは断念し、ホテル内のレストランで済ませました。 ここ、オハナオーシャンビューのホテル内のレストランはふたつあり、ひとつはカニ料理専門店の「ザ・クラブハウス」と、「チャモロ亭」があります。朝食で営業しているのは「チャモロ亭」のほうだけでした。以前の記事で、このときから2年後、パラオ行ったときに立ち寄ったときの記事で触れています。このときも、利用したのは朝食で、メニューについてもほぼいっしょでした。 これまで,旅先での天気には比較的恵まれていたのですが,この日は昼前までこんな感じ。近場にABCあるので,そこで軽食や飲み物買ってきたりと「チョイ出」した位でした。昼過ぎからは天気も変わってきましたが,特に出かけるわけでもなく…(つづく)
2007.09.10
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雨上がりの蒼。 澄んだ水の中から見上げているような感じ。
2007.09.07
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(前記事からつづく) ココスからタモンに帰るのに、来た道戻るのもつまらないので、島の東部を周って戻ることにしました。東部ということは、海はフィリピン海ではなく、太平洋です。このへんは小島がちょくちょく見えます。 プレーンな砂浜、入り江と、海岸の地形も変化に富んでいます。晴れていれば太平洋の濃い紺碧色が映えそうなドライブだったのに・・・。 上左の写真ですが、岩が何か動物が立ち上がっているように見えませんか?(熊)とか行っているうちに公園らしきものが、立ち寄ってみます。 イナラハン天然プールです。入り江状の海岸線が、天然のプールを形作っているところです。写真とかでの紹介では、地元の子供たちが遊んでいる風景になっていますが、この日は天気も悪く、無人でした。入り口の公園も、バーベキューでもやっていそうな感じですがそれもなし。 それもそのはずで、潮が満ちているというよりは、これ、高潮??? 波もなんだか高い高い。 確かに太平洋側は、外洋に面しているから波高くても不思議ではありません。でも、一応リーフが作る浅瀬は少し先まで続いているのに、この波の高さは何とも・・・ でもそんな波を歓迎している人たちも少なからずいるわけです。写真では見にくいのですが、サーファーの皆さんが波を待ちかねていたかのように海に出ています。 イナラハンを出てから程なくして、雨も降ってきました。ガラス越しに撮ると、水滴にピントが合わせられてしまいます。ここも晴れていればきっと絶景なんだろうな・・・。(つづく)
2007.09.06
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(前記事からつづく) 船の上から。ココス島が近づいてきます。 桟橋からすぐのところにレストハウスというかビーチクラブハウスがあり、ここで各種アトラクションのチケットを購入して、島内の各施設や機器をレンタルできます。 ポンツーンをボートで曳航しています。以前ここに来たときは、シーウォーカーやりました。岸から水深6メーターくらい沖にこのポンツーンが投錨されていたのですが、波がやや高いせいなのか、どうも撤収している雰囲気です。 島内はこんな感じで遊歩道が整備されています。この通路の左手、クラブハウスの裏側に更衣室・シャワールームがあります。旧長野県知事のキャラの「やっしー」でおなじみの、安西画伯によるリゾッチャ大王のフィギュアは、姿を消していました。 右上の写真に桟橋写っていますが、その奥がグアム本島です。広いビーチが広がっています。冬休み前の閑散期だかれでしょうか?以前来たときに比べるとかなり人はまばらでした。かえって好都合ですが! メジロよりはトロピカルな雰囲気の鳥。写真には入っていませんでしたが、つがいでした。 この背後にもクラブハウスがあり、ドリンクやスナック、パラソルとかレンタルしています。かかっているBGMはクリスマス物が多かったです。このギャップがこの季節は大好きです。 左上が体験ダイビングのインストラクション。こんな感じでまず「慣らし」やってから、ボートで少し水深あるポイントに移動するので、ビギナーでも安心なわけですね。右上は「定番」のバナナボート。こんな感じで島内でひととおりのアクティビティー楽しめます。 この日は、昼前到着ということもあり、特にアクティビティーはチョイスせず、ビーチでのんびりを決めることにしました。前日のリティーとあんまり変わらない過ごし方ですが、島内ドライブの一コマなので、よしとしました。(ほかに天候がやや不安定かつ、そのせいで潮の流れが少し変で水温がいつもより低めだったということもありました) 午後はいってしばらくすると、雲行きがスコールっぽくなってきました。 ザァーっときたので、いったんビーチクラブに撤収です。 いったんのはずでしたが、意外としぶとく降り続けたので、残念ながら予定より少し早めに撤収することにしました。バナナボートは相変わらずの人気です。 ボートの気さくなお兄ちゃんです。ココス島をバックに。またね~(つづく)
2007.09.02
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