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昨日はJ1復帰の願いが打ち砕かれるという悲しい出来事がありましたが、 それとはあまり脈絡なく、今日は午前中米沢にいました。3連休期間、比較的穏やかで、かつ今日はかなり気温も高く、雪はあまりありません。(路面乾いているのは、写真でははっきりしませんが、消雪パイプあることもあります) 右側のバスは米沢版100円循環バスです。ますむら氏のイラストがほぼぼの。 山形新幹線がメインの足となっている米沢、でも一度ゆっくり旅したいなとひかれるのは米坂線? 右は市内にあった看板。上杉鷹山の格言でしたっけ? オヤジギャグに「成らぬは人の・・・」を「ナセルはアラブの大統領」なんてのがあったような???(おや、地震。震源は少し遠めっぽい) 米沢行ったら、やはり外せません! お約束となった、新杵屋の牛肉どまん中弁当ゲットです。商売繁盛のシンボル、仙台四郎も鎮座しておりました。 さて、その米坂線、ホームに入っておりました。う~ん、何とも旅情をそそられます。でもそうもいってられませんので、山形線で山形へ向かいます。途中、写真でがちょっと冷え冷えしてそうな雰囲気の車窓ですが、この日は逆で、霧の元は気温が上がって田んぼの雪が水蒸気になって立ち上っているのでした。 雪から立ち上る蒸気が下層に立ち込めているのと、上空の雲と別物なのがわかりやすいと思います。右は白龍湖ですが、霞たちこめていると、ホントに伝説の白い龍が吐いているようです。一応、龍はいませんが湖にはヘラブナはいます。 この辺は国道13号線でよく通っているところですが、上山付近のこのマンション、かなり目立ちます。 上山駅。温泉と干し柿が目を引きます。 山形駅着きました。今日は薄手コートすら無くても、いいくらいの陽気です。山形・仙台のおとくなきっぷ。光のページェント始まるのも、そういえばもうすぐでした。 山形駅構内にて。カニが舞妓さんに食われちゃう。いや、昨日実際、食われてしまいました(うっ、またこみ上げてくるものが) 食われちゃったので、来年も天童には参戦することになりました(泣 西口の霞城セントラルのクリスマスツリー。あちらこちらのツリーを眺めるのも、楽しいものです。癒されますねぇ。 山形からは、仙山線。途中通るのが山寺ですが、ここも高い気温で雪から蒸気がのぼり、山を薄いベールで覆っています。霊感がまるでないわたしは、何も感じませんでした。 山寺の紅葉シーズンはとうに終わっており、冬支度といった雰囲気です。仙山線は、この先、渓流が刻む小さな無数の渓谷を跨いで行きます。時折小さな滝もあったり、とても素敵な車窓です。 山形と宮城の県境のトンネルの直前、面白山高原駅。ゲレンデのアクセスは唯一仙山戦のみです。右の写真の階段上がればもうゲレンデ。緩斜面主体なことと、土日も割りと余裕あるので、ボード練習するにはピッタリ。わたしはちっちゃいときにスキー講習会で時々行きました。 泊りもOKですが、位置的には、お気軽日帰りゲレンデです。車出すのがかったるい時、いいんですね、これが。 奥新川、ソフバの電波入るのが意外でした。そしてさらに仙台よりに走ると見えるのが、右の熊ヶ根橋。写真は国道48号線ですが、こちら仙山線側は、年季の入った鉄橋で、48号線側から見ると、古き良き時代の美しい鉄橋の姿が拝めます。国見界隈の林。まだまだ色づいた葉が残っています。住宅地入り混じった丘陵地帯と広瀬川が刻む段丘を跨ぎながら、このアタリまでくると、一気に市街地に入ります。 (おわり)
2007.11.26
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遠巻きに米坂線 のんびり旅がしたくなる汽車です。 (そんな暇ないなぁ) (^ヘ^)v
2007.11.26
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やめられないのがベガサポ。 突き付けられた現実がどんなに厳しくても、次の試合(最終節ですが)考えると キンの応援ソング、頭でリフレインしてきて 「オラ、何だかワクワクしてきた!」 重度だ、これは。 ~ヽ('ー`)ノ~
2007.11.25
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石井俊也の最悪な恩返し。
2007.11.25
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内容的には、中盤がイマイチ支配できなかったのが気になるところ。スコアレスドローも気になるところ。デカシ使ってもよかったんじゃないかなぁ(ーー;) でも、みんなアレだけ喜んでいると、 結果オーライでもうれしいね。 (^o^)丿(^o^)丿ヽ(^o^)丿\(◎o◎)/!
2007.11.21
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占領してもいいから攻撃しないでというわけで、市長や道新はなんとしてでも成立させたい条例でしょうねぇ。だけど、コンサ戦(仙台昇格できればね)終わってスタジアム出たら、こんなんなってたら、困っちゃいます。札幌DF陣が試合で無防備なのは大歓迎なんだけど・・・
2007.11.20
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とことんダウナーしまくっていたら、なんだか吹っ切れしゃいました。来週は、わずかな可能性でも諦めず、ブブ漬け薦められたら逆に5杯でも10杯でも、茶碗の底のお茶までなめ尽くすくらいの気持ちで、行きます!
2007.11.18
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撤退する敗残兵の如き人列に、冷たく乾いた風が吹く。 希望を声にするその唇は、一節、一節と経る毎に、次第に重くなる。
2007.11.18
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惜しい、もうちょっと。 仮に何百回繰り返しても決めなければゼロ。何もしないのと同じ。 そして5度目の後悔の冬が始まる。
2007.11.18
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無様だ。 仙台 終わった
2007.11.18
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6年前の感動の日は遠くなりにけり。 こんな失態晒しているかぎり永遠にJ1復帰なんて無理だね
2007.11.18
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2003年10月18日 J1 2ndステージ 第10節 仙台×市原(当時)当時仙台は、J1残留が風前の灯となる中、ホーム戦とはいえ、1stステージで大敗した市原との対戦。当然引き気味に守って何とか無失点に抑えた後半、岩本テルの”俺、ズデンコとソリあわねーんだよ、ヤケクソだー”35m先のゴールポストを突き刺す驚異的FKで先制するも、勇人の右足とヘッドで2点を押し込まれ、惜敗するという結果。そしてその1月と11日後に大分ビッグアイ(当時)で降格してしまいました。※以下一部は、JEFオフィシャルから引用 (前略)、ベガルタは前節で勝利を挙げて勢いに乗っていた。しかし、同時に次も勝 たなくてはというプレッシャーがあったはずで、それが重荷になっていたような気がする。1-0で逃げ切れる感じもなかったのではないだろうか。こういった 問題は、ベガルタにかぎらず1日、2日で解決でできるものではない。そして、ウチにも同じような悩みはある。町やスタジアムは素晴らしいし、ベガルタには ぜひ残留してもらいたい。それが今日の私の小さな嘆きだ。勝者の将のコメントですが、仙台のチーム状況を、心理的側面から評していることが注目に値するとともに、「小さな嘆き」が、いかにも彼らしく、ウィットに富んでいます。現在、極めて予断を許さない状況ではありますが、1日でも早い快復、心からお祈りしております。
2007.11.17
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「シュプレヒコ~ル!」てそのまんまシュプレヒコ~ルするサヨプロ、はじめてみた。 頭のなか、半世紀前でフリーズしてるみたいだけど、自○してると思えばそれもアリか。 地上の楽園にでもいけばいいのに。
2007.11.16
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ホントはお出かけ本来の目的&レポ書こうかと思っていたのですが、移動中にPDAで下書きしていたレポ、保存せずにアプリ落として、往路の郡山から先の記事がすべて消えてしまったことや、すでに2日も経過してしまい、各所であーだこーだあーでもこーでも…と山のように書かれているので、(何しろ仙台市民(含む元市民)の約1%が一同に会していただけに)その帰り路のネタでも。 帰りの電車、予定に対してかなり余裕持っていたので、時間が2時間半近く余ってしまいました。 茶でもしばいてまったり過ごそうとも考えたのですが、さっきまでテンション高まっていたこともあり、その間空腹も忘れていたことから、何か食べたくなったのと同時に、今週、八重洲の大丸新装オープンだったのとふと思い出し、足向けました。まずは腹ごしらえと、天津飯店へ。売りは餃子なのですが、メニューに坦々麺があったので、フリークなわたしには無視できません。スープが激ウマでした。でも今度は餃子も食べなきゃ。おなかも落ち着いたところで、大丸東京新店へ。オープンして最初の週末ということもあり、激混みでした。(でも、混雑のわたし的基準が変わっていることもあるかも)坦々麺のスープがおいしくて、すっかり飲み干したら、のどが渇いていたので、地下の生ジュース飲もうと思ったら、長蛇の列で、最後尾の看板持った店員さんいました。鈴廣かまぼこもあったので、次のホーム湘南戦のゲン担ぎ、対戦相手食べちゃえやってもよかったのですが、そこも何故か人多かったので、スルーしちゃいました。地下街跨いで、新丸ビルいったら、こちらは割と人も落ち着いてました。オープンカフェでしばし休憩。気温は下がってきましたが、食べてから動いたら、少し汗ばんだのでちょうどよいくらいです。それから、最近オープンしたスポットで外せないのが、エキナカグランスタ。オープンしてからまだ2週間程のホヤホヤスポットで47店が一同に会しています。時間も夕方6時過ぎとあって、人あふれ返っていましたが、そこで見逃さなかったのがコレ「とんかつ まい泉」のヒレかつサンド。かつ揚げ具合がホワホワのパンによく合っていて、もうたまりません。ここで会えるなんて、うれしい予想外でした。帰りの社内で3個モグモグ、9個買ったので、翌朝もモグモグ。下段のシウマイといっしょに、ウマ-ウマー(#^.^#)しかし、大丸の地下で、福砂屋をスルーしてしまったのが、心のこり。もしかしたら五三焼があったかもしれない(ToT)/~~~
2007.11.12
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FC東京カレー 前にゲットしたのは まだ東スタだった頃で、 ノリヲ様がピッチでくるくる回った時でした。 5年経ったらパッケージがイメチェン。 入場口でホワホワしている「あいつら」が シェフになってました。 (てか、今日は稲城1969戦だったはずなのに) 寄り道して食べ歩きしてきたので、明日以降食べることにします。 もう寝ます。おやすみなさい
2007.11.10
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各県において、「ご当地ヒーロー」が盛況(のようですが)ななか、宮城県にはいまだありませんでした。まさに、「宮城に兵なし」状態。そんななか、実はひそかに開発されていたことをつきとめました。まあ、大体兵器たるもの、そうおおっぴらに開発計画なんて明かさないものです。大東亜戦争当事、一般人は「大和」も「武蔵」もその存在はするところではなかったわけですし。確認された姿です。どうやら、長射程支援型、汎用型、近接格闘戦型、水陸両用型であることが推測されます。やるじゃん。本計画で開発された4機は、総じて「宮城戦士ミヤギロボ」と称されています。「宮城を部隊にロボット達の熱き戦い」「ついに!宮城の名物を守るロボット達が開発された!」と、血沸き肉踊る勇壮なコピーが外皮アーマーペーパーにプリントされています。そして、開発目的は宮城の名物を守るということで、名物由来のデザインがなされています。まずはロボットというよりも、自走砲とでもいうべき、「ズンダンク」(なぜ「ヅンダンク」でないのかは深く突っ込まないように)二連装加農砲が勇ましい機体です。ずんだ餅がモデルだけに、その口当たりよく柔らかい装甲は近接格闘戦には不向きですから、長射程火器による遠距離支援という機体のコンセプトは至極真っ当な設計と評価できます。カラーリングはRX-78-1プロトタイプGに、ブレードアンテナの形状は∀を髣髴とさせる機体は「ダッテンガー」4機のなかで唯一、「食い物」がモデルではないこの機体は、コレといった特徴はみられませんが、逆にそれが高い汎用性を象徴しているものと思われます。UCにおける戦術汎用宇宙機器でも、長距離支援機、中距離重火器仕様、汎用機の組み合わせで運用した際、もっとも高い戦果をあげたのは、最も軽装備の汎用機であることからもそれがうかがえます。何よりも、伊達の梵天をモチーフにしていることから、指揮官機としての運用を想定したものと思われます。一見バカにしているような表情がユーモラスな「ギュウタンオー」四肢マニュピレーターの間接部分がスマートな形状で、頭部センサー前面に張られた増加装甲から、高い運動性能と、至近からの耐弾性を考慮していることから、近接格闘戦に特化された機体であることがうかがえます。そして高い運動性を得るために、出力の高いジェネレーターを装備していると思われ、放熱対策のために舌型の大型ヒートシンクを装備していると思われます。あるいは、パッケージの背景画にはスペースコロニーがイラストされていることから、宇宙空間においては、AMBAC肢として機能するバインダーであることも考えられます。4体目は少しクローズアップ。わたしがもっとも気に入った機体である「カキッグ」牡蠣をモチーフとした機体デザインは、整流効果が期待できる形状であることから、水中での運用が考慮されているものと思われます。背中に大きな牡蠣殻をしょっているようにも見えますが、水中での抵抗を大幅に軽減していることとあわせて、高出力のジェネレーターの放熱に有利な形状となっています。また、4機の中では、開発系統が非常にわかり易く、頭部センサーの形状から、「グラモニカ社」の技術が導入されていることや、機体コンセプト、形状から、「ツィマッド社」の開発ではないかと思わされます。もっとも、頭部にVLSと思われる装備があることから、「MIP社」の関与の可能性もあります。水圧を考慮した、その分厚そうな装甲は少々の機雷にも高い耐弾性発揮しそうです「さすがカキッグだ。何ともないぜ!」ようやく宮城にも頼もしい戦力が備わったわけですが、ひとたび開発に成功したからには、積極的に「砲艦外交」を展開する必要があります。要は、知名度をあげることです。現状では、わたしが携帯に「カギッグ」を装備して出張しても、得意先ではこの一言で一蹴されるのは目に見えてます。「何それ、ゴッ△のパ○モンやん」
2007.11.08
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東芝製ソフバ端末で、復活以来すっかりおなじみのこの子でふが、先週はベガルタの試合もなく、サッカーネタにも事欠いていた(日曜除く)ので、お部屋の模様替えをサッカーネタでしたのでふ。Wホワイト…じゃなくてWくーまんでふよすっかりオヤジギャクでふこれはDEF LEPPARDでふ
2007.11.06
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