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昔の歌で、穏やかな春の夜が歌詞の舞台になっていたような。今夜はもまるでそんな気がする夜です。満月ではないけど。…てか、今日ってまだ1月なんだけど。すごい気候です!
2007.01.31
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ヨドバシから帰ってきて、袋あけてCD手にしてニンマリしてました。その1年と約2カ月前は、会社早退して夕方ヨドバシへどちらもその翌日は、動作検証のため有給。意味無く気合入ってました。今夜はそんなことはなく、まったり普通に動きゃイイやPCは(笑
2007.01.29
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パイ&シュー すがわらのわたし的イチオシは、その名の通り、サクサクふんわりのリーフパイと、かくし味がイケるシュークリーム。このサブレは、サブレの王道(何だそりゃ)に沿ったアレンジで、適度な歯ごたえというか、歯触りと、香ばしさがウリです。リーフパイは大好きだけど、食後の一口には、どこで食べるかわからないわたしには、ボロボロと食べこぼすことがないのもいいのかも。う~ん、でもやっぱりリーフパイはおいしいんだよねぇ~。
2007.01.29
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DVD焼いてる間にちょっと用足し。PIZZERIA DE RAPULEちょっと気になるお店見つけました。メディアテークの近くなんですが、道路挟んでいたので、ノーチェックでした。メディアテークで、本借りた時にでも試してみようかな。
2007.01.28
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何も予定が入っていないので、DVD。編集、オーサリングしてから、全く観ていないDVD、かなり溜ってるなぁ。
2007.01.28
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帰宅してからの夕食。今日は、福島も、仙台も、暖かな1日でした。去就が気になっていた、山下芳輝選手、2007年はJFL栃木FCでプレーすることが昨日決まりました。よかったです。昨日、今日と、夜はギョウザ食べてなんとなくお祝いした気分です。
2007.01.27
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こちらはビーフカレー。ルーは辛さよりも微かな酸味とコクのある、いわゆる「洋食」カレーです。特筆なのはビーフ。肉厚感に満ちた食感が、まるでミニステーキのようです。
2007.01.27
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ハンバーグ。和風ソース仕立て。肉汁のジューシー感と粗びきの食感がたべごたえ十分です。
2007.01.27
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窓からいつもの冬より薄化粧の吾妻山が見えます。今日は日がいいのか、披露宴の後のお客さんで賑わい、賑やかで華やいだ雰囲気です。今日の福島は、コートが人によってはいらない程の暖かさです。
2007.01.27
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試合は、後半開始の早い時間に菅井選手が先制し、危うげながらも終盤までリード。このままありがたくない神話は崩壊する瞬間がもうすぐ・・・と思ったら、札幌の石井選手にヤラれて、すぐ終了。わたしは脱力よりも憤怒が勝ったので、選手の挨拶を見届けた後、その場をスタスタと去りました。勢いで40分、スタスタと歩いていたら、そのまま新札幌駅に到着。その間、なんとなくチャリで観に来ていたコンササポさんって、意外と多いなぁとか、さすがに4時過ぎると寒くなるなぁとか、雑感。新札幌駅には店長のBLOGがおもしろいWILLCOMカウンターあったなぁとか思いつつも、まっすぐホームへ。ホームには、千歳空港方面電車待ちの東北ハンドレットの名川社長っがおりました。「ああいう試合展開だと、どっと疲れがでますね~」とかボヤいていました。「スーパー北斗」が来ました。札幌からのお客さんで満席でした。もちろんそれでも乗りました。つづく
2007.01.27
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この日の時点で、J2は第1クールも終盤なのですが、札幌のサポーターにとっては、やや特別な日です。それは「厚別開幕」。札幌のホームグランドはここ厚別競技場の他、札幌ドームがありますが、サポーターの中には、クラブの歴史と共に、喜怒哀楽を共にしたここ、厚別に特別な思い入れを持つ方も少なくありません。ドームに比べると、例えば客席に屋根がなかったり、ナイター設備が無い(それでも投光器を搭載した車両を配置してナイターを開催する)などといったハンディもありながら、紡がれてきた歴史がそれを跳ね返しているのです。そして、「厚別不敗神話」と呼ばれる、この地での試合では、選手のパフォーマンスが上がる不思議な現象がさらにこの地の「聖地」感を高めていることがあります。仙台サポーター。札幌は、距離感は関東アウエィよりもあるものの、飛行機の便数も比較的多く、最短所要時間で換算すると藤沢などよりも短いこともあり、アウェイの中では比較的サポが多く訪れます。そして、札幌の神話とは逆に、仙台には「厚別不勝神話」があります。元々札幌との相性のよくない仙台は、厚別では勝ったことがありません。この地での勝利を目にすることができれば、それは歴史的瞬間・・・というと大げさですが、目撃できたらとっても貴重な感じがします。そんな期待も駆けつけたサポーターを後押しします。札幌側の横断幕。大塚選手の通算出場回数の記念です。札幌以前は山形、その前は大宮に在籍していたのでちょっと親しみあります。選手の地元を意識した横断幕です。ドーレ君。中の人は相変わらずとっても身軽。試合内容は、他で語り尽くされていることもあるので、次回に軽~くつづく
2007.01.26
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この組み合わせは一体…わたしの脳内で、以前ランチしたお店でかかっていた曲(不明)がリフレインし始めました。「ん~ん、ん~ん、かえるになっちゃうよ~」(写真、貼り忘れてました)(^_^;)
2007.01.25
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今のドリンクの基準からすると、ちょっと甘すぎなんだけど、もはやこの味以外に比べるものがないって位に定番化しているので、ずっとこのままのテイスト保ってほしいもんです。レモンの果肉が見えると嬉しくなるので、ウチではグラスに注いで飲んでます。ん~ん、ウマウマ。
2007.01.24
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仕事移動中にFMで映画「マリー・アントワネット」のサントラ紹介していました。80'sをリユースした選曲の中での紹介だったのですが、(リリースがしばらく前だったので、何を今更…なネタではありますが)かかったのが、アダム&ジ・アンツバウ・ワウ・ワウなんとも久しぶりに聴くファンカラティーナのドンドコドラムは、今だとかえって新鮮です。映画そのものにはそれほど関心ないのですが、音楽プロデューサーは、マルコム・マクラレンのファンなんでしょうか。それはそれで面白かったりします。
2007.01.23
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外回り準備で昼休みが潰れ、又あわただしい午後を迎えることになりました。でも今日は敵陣突入前に腹ごしらえです。café haven’t we met階段を3階まで昇っていくと、ART系のポスターが隠れ家感あふれるエントランス。ここはインテリアがわたし好みで、とても落ち着ける空間が演出されているのが大好きな所以です。しかし今日は、もう1時をまわる頃にも関わらず、お客さんがいっぱいでした。しかもにぎやか系。店内の雰囲気はあまりおさめることができませんでした。ランチタイムのメニューは、ハヤシライスかオムレツに、コーヒーか紅茶。今日はアールグレイのミルクティーでいただきました。ソースはやや酸味が効いてさっぱりした味わいですので、午後から口八丁ビジネスな方にはイイと思います。棚にあるのはグラフィック系洋書でした。この他にも店内各所に絵本から、音楽などジャンルはいろいろな蔵書あります。といっても、喫茶店のように本棚にギッシリではなく、ボードに並べられて、本それ自体がインテリアの一部となっている感じです。ホントなら、平日の慌ただしいランチではなく、オフタイムにシフォンケーキとコーヒーで小一時間くらいゆるりとした時間を味わうのが正しい過ごし方かも。
2007.01.22
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ランチのことではなく、昨日のHDDクラッシュの続き。ファイルは見えるようになったものの、断片化しまくりで、元が少し大きいファイルはアウトです。こまめにデフラグしていればかなりサルベージできたし、こんなときに備えておくべきなのは、頭ではわかっていたものの、ついズボラしてしまったのがこの結果。気を付けなきゃ。腹6分目位で。渦中のディスク、普段のあきが5G前後でした。250Gの容量に対して…
2007.01.22
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厳密にはPCのトラブルではないのですが…スカパー!録りだめして、オーサリング待ちのVRデータをストックしていたHDDのパーテーションが読めなくなってしまいました。250GBあるから、サルベージ終わるまではあと1日ちょっとかかりそうな感じ。しかも一度こうなったHDDは怖くて使えないから、またサイフが軽くなりそう。これからあまりためずに、こまめにオーサリングしろってことですね。もっとも、250GBの容量が1万近くで買えるなんて数年前には思いも寄らなかったけど。
2007.01.21
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以前、札幌から苫小牧までの移動に普通列車使った際は、ロングシートで1時間ちょっとでしたが、なぜかそれよりも30以上も長く感じました。特に千歳から苫小牧までが、とても長く感じました。単調な風景のせいかもしれません。そのせいか、北斗での移動は、新札幌までの時間が30分ちょっととほぼ半分だったのにもかかわらず、ものすごく早く感じました。実際、汽車(ディーゼルカーなのだからこれでいい)の営業速度は非常に速く感じました。おそらく平―上野間の「スーパーひたち」並と思われますが、体感的にはそれを上回っていました。新札幌からはバス移動です。駅に降りると、空気はそれほど冷たくありませんでした。時間は午後1時20分。開始40分前、やや遅い到着です。2006 J2 第13節 コンサドーレ札幌×ベガルタ仙台 @厚別陸上競技場赤黒の、アウェイの洗礼。つづく
2007.01.21
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今日は岩沼方面に出かけていて、各方面でちょっと評判だったお店でお昼。ここ「麺組」に入りました。営業時間は午前11時半から、ちょうど11時半を少し回ったところでした。メニューは、醤油、塩、味噌と、一見シンプル。そこに具をトッピングしていくと、オリジナルのラーメンができあがり、というわけ。おすすめの醤油を選び、半熟卵にモモちゃーしゅー、メンマを選びました。店に入った時には、開店してまもなかったので、お客さんもまばらでしたが、10分ほどで、あれよあれよと満席!評判に違わぬ客入りに、期待が高まります。注文したとき、具を3品トッピングにしては、結構なお値段と思っていたら、その謎がこの写真。卵はゴロンと一つ、メンマは太切りで量も写真に写っている以外に、スープに沈んでいるのがこの1.2倍位、シャーシューはどんぶり全面をカバーしています。麺が見えないのはそのためです。正直、具だけで腹8分目になりました。主役の麺は割合ストレートな方ですが、コシのある仕上がりです。細め縮れ麺が好みな方には、少し物足りないかもしれませんが、それはあくまで好みの問題ということで。スープは、煮干しなどが味わいに深み演出した仕上がりです。醤油にはこのほか、「こってり醤油」なメニューもあり、次来たときはこちらも試してみたくなりました。あと、トッピングはお互い1,2品で別な物を選んで、食べるときに融通した方がいいかもしれません。特に胃の容積があまり大きくないと思う方々は。宮城県岩沼市中央四丁目12-15
2007.01.20
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大昔、フィルムケースだったようで。休憩所なのに、厨房もあって、大衆食堂チックなおしながきもあります。なんだか観光地のお休み処みたいな雰囲気でした。
2007.01.20
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苫小牧駅の中です。何かゆるい看板があったので撮影。ここから札幌方面には特急北斗にて移動なのですが、待ち時間が40~50分近くあったので、ブラブラしてました。駅構内からの眺め。右側は前記事で触れた旧丸井今井です。何か利用手段はないものか・・・この日、北斗は定刻より若干遅れていました。その間は駅のホームで列車眺めていましたが、時刻表持参していなかったので、路線、行き先は確認していませんでした。この日は風が強めで、かつ大変冷たかったです。これが普通だったのかもしれませんが、季節は1ヶ月半くらい逆戻りしたような印象でした。一旦改札を通ると、屋内で暖房の効いたスペースが無いので、程なくエレベーターの風除室に入って風だけでも避けていました。それでも気温が低かったです。かよエール、特急定期券です。苫小牧や、旭川から、特急利用して札幌へ通勤する需要に応える定期です。ポスターはコンサドーレの池内、鈴木、両地元選手です。つづく
2007.01.19
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本日、ブログの管理画面を改悪しました。現在お使い頂いている機能は勝手に縮小し、、デザインやメニューをより使い難く変更致しました。また、ブログの管理画面からコメントの確認を不可能とし、荒らしさんに優しい配慮、お気に入りブログで更新サボっている奴の記事を隠しました!機能メニューを変更するため、使い慣れて頂くには多少お時間を頂くかもしれませんが、使い慣れない奴らはスタッフブログで馬鹿と認定してやりますのでご覚悟下さい。第一弾:新管理メニューで何ができるの?⇒使い難さ倍増で、脳トレできます。第二弾:どうしても目的のメニューにたどりつけない場合は...⇒アホですダメダコリャこれだけじゃこっちが荒らしさんと一緒なので、ここでちゃんと所感を箇条書きにすると・管理トップへのリンクが画面上方に常にないのは不便。・トップ画面で見たい情報が減少。特に、コメント、トラバが直接確認できない。古い記事にコメントがあった場合は事実上確認する術はない。・コメントや掲示板等の書き込みの一括削除ができない。(少なくても探せない)・お気に入りが最新5人分しか見られない。・ページの行間が狭い。みづらい・その割にいっそうページが重くなった。・WM5のoperaだとレンダリングが見苦しい。ページに広大なブランクが生じる。加えてカーソルキーで画面を動かそうとすると、テキスト全体が選択されてしまう。スタイラス使わないとリンクをポイントすることが不可能。(Pocket IEやNetFrontだとこれはない。しかしレンダリングは相変わらずメチャクチャ)このままでは、正直、旧画面に戻した方がユーザーに優しいと思います。
2007.01.18
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昨日に引き続きブレイク。えびせんで思い出したのがコレ。アルバムは7年位前のものですが、サイトもあるので現在も活動している(と思われる)、韓国のグループです。音は、アルバムタイトル通り、一応HIP POP、中には合いの手で「HIPPOP、HIPPOP」なんてやってる、ちょっと下世話なナンバーもありますが、韓国語ラップが慣れると小気味よく、また当時わりと流行っていた(実際のブームはその2年前位かな)、フリーソウルっぽいナンバーもあります。これが今聴くと心地よいんです。日本に入ってくるK-POPは、とかくジャンルや、対象層を絞りがちなのが残念。
2007.01.18
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パッケージのカラーリングや、エビのイラストがほぼ一緒なのですが、よくみたら、ウリえびせんでした。さすがパ(以下自…)辛さに強い方なわたしには、ピリ辛には程遠いものの、味つけのアレンジは、さすがはお家芸。本家に負けず劣らず、食べ始めたら、やめられないとまらない)^o^(見ると製造元は『農心』、ここで出してるカップラーメンはかなりイケます。辛さもなかなかなものです。どうりで美味しいわけです、ポリポリ。
2007.01.17
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苫小牧港フェリーターミナルからJR苫小牧駅までは、フェリーの到着時間にあわせて、バスが出ています。苫小牧駅まではおおむね20分程度かかります。ここまで書いていませんでしたが、向かう先は札幌市内です。苫小牧駅前です。苫小牧は、平成15年に訪れて以来でした。同じ5月でしたが、このときよりも少し季節は進んでいたので、札幌市内は夏日だったのですが、そこから苫小牧に降りたら、10℃近くも気温が低くて驚いたことがあります。また、当時あった丸井今井は、ごらんの通り、閉店していました。こちらは健在でした。製紙工場。苫小牧のシンボルといえます。北海道のみならず、その人気は全国区、旭山動物園の入場券ときっぷがセットになっています。つづく
2007.01.16
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今日はわりと穏やかなので、お得意先へは腹ごなしを兼ねて歩いてます。時々ランチするお店を通りかかりました。調度品が心地よいお店なので、そのうちUPしようかな?
2007.01.15
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8時半前後になると、北海道側の陸地が見えてきます。尻屋崎を過ぎてからは、一旦沖合へ離れ、苫小牧へ向かうコースになるので、北海道の陸地は水平線からじわじわと接近していくように見えます。5月上旬なので、残雪は比較的多く残っています。この写真は午前9時半くらいです。苫小牧市街地。到着30分くらい前です。デッキ後部から。写真右側前方が、苫小牧港湾施設。ほぼ到着。10時45分くらいなので、14時間45分の船旅でした。フェリーターミナルの食堂。利用する機会はありませんでした。下船時のロビー。連休中ということで、家族連れの乗客も多く、結構並んでいます。事故・事件等もあるので、下船時にはチケットのモギリがあります。下船手続きといったところです。中央のお客さんが手にしているのはゲーフラと思われます。行き先は一緒ですね(^^♪つづく
2007.01.14
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日の出を拝んだ後は、反対側も。航路は沖合10キロ程度の所を進んでいるので、陸地は見渡せます。このときの時間は6時半くらいなので、青森の下北半島を北上しています。コントラストが低く、オートフォーカス効かないのでマニュアルです。写真の左上に、白っぽい柱が何本か写っています。少しコントラスト強くしてみました。場所的に、東通村の岩屋ウインドファームと思われます(この辺は、この他にも電気事業や防衛施設もあるので、違っていたらスイマセン)。地理、気象条件から、比較的風に強い地域なので、風力発電が行われている施設です。風力発電設備はシーメンス社製です。(旅の目的とはごくわずか微妙につながりあるかな?)尻屋崎が近くなってくると、本州ともお別れですが、7時なると朝ごはんの時間です。夕食同様、バイキングもありますが、混んでいたので、前に記事で触れた軽食ラウンジでモーニングセットにしました。ロビーには鯉のぼりが飾ってありました。つづく
2007.01.13
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利府町沢乙のファミマです。フラッグ掲げている位なので、店主さんは熱心なベガサポです。このスペースの左側に店長のクラブ、選手への熱く、時には厳しい考察や、各種情報が満載の、沢乙掲示板があります。
2007.01.13
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前記事のポスター見た後で、いい雰囲気だったのでパチリ。園内にはどこから来たのか、鷺がいました。
2007.01.13
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とある資料館で見つけました。大和ミュージアム、行ってみたいけど、機会がなかなか…
2007.01.13
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前日早々に寝てしまったので、次の日は早く目が覚めました。というか、洋上ならではの風景が見たかったので・・・。写真はほかの記事でも紹介したことがありますが、この日に見た太平洋から昇る旭日です。普段の生活じゃ、夜明けや朝日を見ることはお正月の初日の出でもない限りは、たまの会社の徹夜明けくらいです。しかもそんな時に神々しい気持ちで見るなんて気分じゃないですから。但し船は20ノット強で巡航していますので、よほどうまい具合に追い風にでもなっていない限りは、進行方向からの強風に晒されます。冬や春以外でも結構冷たく感じるので服装には要注意。ロビーで寝覚めの缶コーヒー。前の日の出から30分くらい経っているので、日差しが白っぽくなっているのが写真で分かると思います。時間は5時過ぎ、人閑散としていますが、さきほどのデッキは日の出目当てのお客さんがチラホラと出ていました。船とすれ違うこともありました。遊覧船みたいにすれ違うときに乗客が手を振るという光景はありませんでした。貨物が多いし、人影見えるくらいの距離はそれ、“ニアミス”です。(;O;)つづく
2007.01.13
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前記事の最後の夜景写真は、出航直前のものです。港は市の中心部から水田地帯を経て港エリアの工業、運送業、倉庫といった港湾関連施設の中にあり、夜なのであまりいい感じの写真が撮れませんでした。おなかもすいていたので、開店と同時に食事したら、食べ終わっても、まだ出航時間には若干の間がありました。出航の際はデッキのスピーカーからはワルツっぽいBGMが流れます。「旧きそ」では「碇をあげて」で、わたし的にはそっちの方が好みでした。でも出航直後、艦首のバウスラスターを起動させ、港内で180°ターンをして進行方向に船首を向けます。この挙動とワルツは結構合ってはいます。とはいっても、デッキでは機関音が轟々となので、BGMも気づかないかもしれません。柳原画伯の絵が船内の所々に飾られています。このタッチで船関係の絵を描かせたら、右に出る方はいませんね。ロビーからレストランに続くプロムナードです。写真の奥右側には、軽食スペースがあります。ロビーは結構混んでいたのですが、こちらは人も少なく、まったりできます。といっても窓からの風景は、進行方向右側(海側)なので何も見えません。船内では午後9時からラウンジショーが開催されます。フリーで鑑賞できます。プログラムは航路や日時、船種によりプログラムがあります。このときは洋琴(で、いいのかな?)の演奏でした。船に乗っていることを忘れてしまう時がありますが、ゆるやかな揺れや、かすかな機関振動がそれを思い出させてくれます。これもまたいい感じです。終わった後もラウンジのテーブルでゲームしたりする乗客などで結構にぎやかでした。連休中ということもあるのでしょう。この日は仕事を終えた足での乗船だったせいか、寝台入ってまったりしていたら、そのまま寝てしまいました。つづく
2007.01.12
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前の新聞、ツラツラ見てたらわたしの視界が、この段階で、徳島ボルティスで前シーズンまでプレーしていた、高橋範夫選手に何か動きが!!!と反応し、ハァハァしちゃいました。仙台でプレーしていた時代も長く、特別思い入れも強い選手なんです。中村ノリでした…
2007.01.11
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平成18年のゴールデンウィークに決行です。仙台からは、太平洋フェリーを利用しての移動です。仙台港は、市内からは、さくらの百貨店南側から、宮城交通の仙台港フェリーターミナル行きのバスがでています。車・バイクごと乗る方はいいのですが、フェリーターミナル内や、その周辺には駐車場がないので、交通手段はこのほかには、仙台駅からはタクシー、あるいは仙石線多賀城駅、もしくは中野栄駅からタクシーに限定されます。中野栄駅から徒歩も、できなくなないのですが、かなり距離がありますので、あまりおすすめできません。バスは出航時間にあわせて、仙台駅から午後5時20分くらい、午後6時くらいの2本があります。これ外すとタクシーということになりますが、時間帯が通勤時間帯と被るので、仙台駅が基点とすれば、午後6時過ぎには何らかの交通手段で出発していた方がよいということになります。フェリーは仙台発が午後8時、午後6時半から乗船開始です。仙台港のフェリーターミナルには座席のレストランはなく、麺類立ち食いのスタンドです。待合室南側にも売店・軽食堂っぽいスペースがあるのですが、わたしがターミナル行った時に開いていたのみたことありません。船内のレストランは午後7時から営業始まります。今回の船室はS寝台です。フェリーには、いわゆるザコ寝の2等船室、ベッド付きのB,A,S寝台とあります。これらは船により仕様が異なり、「いしかり」「きたかみ」のB寝台は開放式2段ベッド、「きそ」はJRの寝台車のB寝台個室のように、間仕切りや互い違いのレイアウトにより開放式よりもプライバシーの感覚がよくなっています。A寝台は2段式カプセルホテルのような構成になっていますが、「いしかり」「きたかみ」のみです。S寝台は、1段寝台なので、頭の上のスペースが広くなっていて、寝台に立てる位ですのでシェード閉めても閉塞感が少なく快適に過ごせます。上方には液晶テレビが付いて、その上には荷物を置くスペースが確保されています。室内照明と一体化したコンセントがあるので、携帯の充電もできるのは便利です。シェードには簡易ロックがついていますが、貴重品管理は一応万全にした方がよいでしょう。ロビーにはセーフティーボックスがあります。レストランはバイキング形式で、入り口で最初に会計を済ませます。夕食にはローストビーフがあって、なかなかゴージャスです。おなかも満足。つづく
2007.01.10
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冬の外回りの必須アイテムです。わたしの場合、肩や腰は全然オッケーなんです。
2007.01.09
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サッカー実況で、盛岡を雪国雪国言うもんだから、こっちまで大粒の雪が降ってきました。盛商優勝の祝い雪と、勝手にこじつけてます。(^_^)v
2007.01.08
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盛商2-1作陽展開も劇的でした。
2007.01.08
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な、なんと主審があの家本氏です。何故このような大一番で…
2007.01.08
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己の功名の為なら、滋さん達の顔に泥を塗るようなことも平気で出来る人なんですね。
2007.01.08
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所々で雨足がかなり強かったり、突風吹いたりと、予報通りの荒れ模様な1日でした。昨日の真夜中の穏やかさは束の間でした。
2007.01.07
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パラオでも、このもっともいやな時間である、「帰り支度」をむかえることとなりました。時間は午後11時前後です。空港の荷物検査は、目視です(一応、X線機材はあったのですが稼働していませんでした)。そのため搭乗客に比してけっこう待たされます。この間、空港の空調、割と強目なので人によっては、はおる物があった方がいいかもしれません。グアム着いてから、次のフライトまでは2~3時間程度の間があります。そんなわけで、ちよっと待合室で一息…、これがいけなかった。ここでお気付きの方もいらっしゃるかと思いますがわたしにはこの時点で大事なことが欠落しています。本来、グアム着いてから真っ先に通ればよかったのですが、時間があるのでちょっと一息、のつもりが搭乗待合室で不覚にもウトウトと寝てしまいました。そして目がさめたのは、構内アナウンス「オイ、床嘴、とっとと顔出せゴルァ!!(直訳ではありません)」前述の大事なこと、それはイミグレです。ハッ、寝てしまってた!ヤベェー!!と、イミグレに突進したら、審査官は一言「ナンデ、ヲクレタ?(これはそのまま)」とコワーイ顔できかれましたが、それ以上の尋問はナシ。何が起きるかわからないので、乗り継ぎに時間あっても、着陸後はイミグレ直行が鉄則です!ダラダラ続いたパラオ編はここまでです。最後にグアム空港で印象に残ったアナウンス「不審な荷物は(この間不自然に長い間がある)……運び出されます」正面の双発レシブロ機は搭乗機ではないです。(多分、ロタ、サイパン航路)
2007.01.07
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夕方はどしゃ降りだったのが、今はすっかりやんだどころか、晴れわたって風もなく、星も月もきれいです。何かかえって不気味だったりします。
2007.01.04
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かなり前、岩沼の美味しいカレー屋さんに行って、そのうちそのうちまた行かなきゃ、と思っていて、行ってみたら閉店してました。悲しい(T_T)
2007.01.04
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国立の魔物が牙をむいたような結末でした。ともあれ、斎藤監督がとうとう決勝まで駒を進めました。何か感慨深いものがあります。
2007.01.04
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八千代0-0盛岡商ガンバレ盛商
2007.01.04
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日が沈んだところで、アトラクションがあります。パラオの民族舞踊です。祭礼の際の戦士の踊りといったところです。グアムなどのミクロネシアのそれと相通じるところがあります。ハワイなどのポリネシアンダンスとはまた違った趣です。ちなみにメラネシア文化はよくわかりません。行ったこと無いので(^^;)ダンス終わったら、みんなで記念撮影です。サクッ。「や、やられたぁ~」みなさん、この後は敷地内のテニスコートで汗を流していました。お疲れ様でした~。
2007.01.04
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冬の日差しは真昼でも夕方のようです。
2007.01.04
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(パラオ編再会です)ビーチから、掃除の終わった部屋に戻ってみると。枕元にお手紙があり、そこには夕方にウェルカムパーティー開催するので、プールサイドにどうぞ。で、行ってみるとまあ、ウェルカムとはいっても、宿泊客の日程は様々なわけで、わたしたちにとってはフェアウェルパーティーなわけでしたが、ともかくお客さん、いっぱい集まりました。ワイワイ。料理はスナック、オードブルその他もろもろ。この時点でBLOGやっていたら、もっと料理の写真、色々と撮っていたと思います。これはココナッツ。実を開けたら、中にラム酒をお好みで注いで果汁とブレンドします。日が傾いてきて、いい感じです。この後はアトラクションもあります。(続く)
2007.01.03
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前記事、お正月ネタなのに、写真が夕日だったりしました。年のはじめらしく(?)、こっちは朝の風景です(日の出写真は以前の記事で既出でしたので)。このときは、朝日の日射しが意外と強く感じたので、カメラのCCD焼き付きが気になり直射日光を外して撮りました。CCDの焼き付き以外にも、レンズによっては貼り合わせのバルサムが溶けたりすることもありそう。どうなんでしょう?
2007.01.02
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