おしゃれ手紙

2025.01.16
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カテゴリ: 映画
はたらく細胞

あなたを守ってはたらきます!

人間の体内には37兆個もの細胞があり、酸素を運ぶ赤血球や細菌と戦う白血球など無数の細胞たちが健康を守るため、日夜はたらいている。
父の茂と二人で暮らしている高校生の漆崎日胡(うるしざき・にこ)は、健康的な生活を送っているため体内の細胞たちはいつも楽しくはたらいている。
一方で不規則な茂の体内では、労働環境に疲れ果てた細胞たちが不満を訴えている。
やがてその体内への侵入をねらう病原体が動き始め、細胞たちの戦いが勃発する。
 体内ではたらく細胞を擬人化した同名漫画を実写映画化。
親子の異なる体内ではたらく細胞たちの様子と、その親子の人間世界のドラマを描く。
『翔んで埼玉』の武内英樹が監督を務め、赤血球役の永野芽郁と白血球役の佐藤健がW主演する。
人間の親子役で『メタモルフォーゼの縁側』の芦田愛菜、『シャイロックの子供たち』の阿部サダヲが演じるほか、山本耕史、仲里依紗、松本若菜らが出演する。

 体内ではたらく細胞が主人公の映画。
中でも、赤血球と白血球の出番多し( ´艸`)
なんか、「翔んで埼玉」ぽいなと思ったら、武内英樹監督、やはりかと思った((´∀`*))ヶラヶラ
こういう作品には、加藤諒(先輩赤血球役)は、絶対に必要(〃艸〃)ムフッ
片岡愛之助(肺炎球菌役)も、「翔んで埼玉」に出ていたし、
染谷将太は、ヘルパーT細胞役だったけど、先月「聖☆おにいさん」のブッダ役でみたところ。
この人も人間以外が似合うのかも(〃艸〃)ムフッ
 劇中には白血球がたくさん出てくるが、個別の役名は存在しない。
その代わり、個人を特定する認識番号が振り分けられており、原作で白血球同士の会話はこの番号で呼び合っている。

これは“良い白”の語呂合わせによる原作者の遊び心。
一方、山本耕史演じるキラーT細胞は「5648」。
これは、侵入したウイルスを抹殺する“殺し屋”に由来しているのだとか…。

最期の方に永野芽郁が生まれ変わるが、
その時の個人番号が「2525」。
「ニコニコ」か?
 私たちの体の中のどの部分が悪くてもどの細胞が働かなくて病気になる。
後期高齢者の私が、元気でいることが奇跡のようだといつも思っている。
この状態を維持するためには、腹八分、睡眠をよくとって、運動をすること。
家に帰って、ラーメン食べて、遅くまで起きてネットしてた。
残念~~😞



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Last updated  2025.01.16 00:32:55
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天地 はるな@ Re:昔語り:父の方言(01/26):追加 ●手にあわん 手ごわい、悪い・・・。 悪…
天地 はるな @ Re[1]:天声人語:消えゆくブログ(06/06) 七詩さんへ 今や主流は、インスタやxの時…
七詩 @ Re:天声人語:消えゆくブログ(06/06) そうですか?消えゆくブログではなく、消…
天地 はるな @ Re:昔語り:父の方言(01/26) ●ほとびる *柔らかくなる。ふやける。 安…

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