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加齢につれてますますトイレが近くなる。我慢の限界はすぐに来る。コンビニ、ホームセンター、スーパー、ガソリンスタンドどれもたいがいトイレが用意されているのは、ありがたい。近年、掃除がゆき届いているトイレが多く、トイレがきれいな店には愛着がわく。車の運転中、本来はトイレ使用の目的で店内に入る。入れば、手ぶらでは帰らないように心がけている。トイレの感謝を込めて、ホームセンターならトイレットペーパーなど買い、コンビニなら、炭酸飲料1本など。最近は、ウィルス感染で使用禁止のコンビニトイレあり「あまり汚されるので使用禁止」というのも都心であった。トイレを借りるためにコンビニに入る人って多いのではないかな?ボクが常々思うことは、コンビニトイレを有料にしたら良いということ。100円くらいで、堂々と入れるように。「何か買わないと」と気を使わないで済むように。
2020年09月30日
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妻がケンダル先生の説教をCGNーTVで見ていた。説教するお元気な姿、字幕に81歳と出た。はつらつとした説教のお姿に励まされる。ケンダル先生素敵だな!!象先生もきっとこうだな
2020年09月29日
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謙虚な心なくしては最後までニュースを見聞きすることは出来ない。(パスカル風に)
2020年09月20日
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信仰を失ってはいないけれど、お粗末。生活の力強い推進力となる信仰がほしい。その信仰は上からいただくもの。信仰が薄いから祈りも薄い。力強い忍耐深い祈りをささげ続けるために、もっと信仰をください!
2020年09月19日
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ベートーヴェンのピアノ三重奏曲「大公」を聴いた。ベートーヴェンはいいな。ピアノ三重奏曲もいいな。3つの楽器が伸び伸びしている。「え~キミはそんなふうに弾くの? ボクはこうだよ」そんな会話が聞こえた!
2020年09月14日
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3日前、86歳の祖父が高校2年生の孫娘を殺したという。感情のアンコントロールの怖さが身にしみる。老人たち、どんなときにも、どんな場合にも激情を制御しよう。
2020年09月13日
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忍ぶのが辛かった暑さは昨日まで?今朝からは秋だった。陽が落ちて雨も上がり夜8時過ぎに、散歩に出る。半袖シャツ、半ズボンがちょうど良い。日課は毎晩2千歩を歩くこと。まっすぐな道人通りもない家並みを照らす街灯がきれい。
2020年09月12日
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「友よ、あなたに不当なことはしていない。」 マタイによる福音書20章13節夜明けから働いた人と、夕方5時から働いた人と、同じ報酬だった。労働者の抗議に、ぶどう園の主人の回答。「友よ、あなたに不当なことはしていない」との言葉がボクの心に響き続ける。愛にあふれたぶどう園には見回せば、仲間と一緒に働いている主人がどこかに見える。誤って枝を折っても、水やりを忘れても黙って見ていてくださった主人。大好きな主人の園で働けた喜び愛に応え愛によって過ごした日々がボクへの報酬。
2020年09月11日
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「聖霊による生涯」スタンリー・バンクスから第2回 力の前のきよめ ルカ24:44-53(要約)彼らに必要だったのは、聖霊の力でした。イエス・キリストは、この力が高き所から来る力であるといわれました。まわりにある力ではありません。私たちの内にある力ではありません。上から与えられる力なのです。神ご自身が私たちの全人格をみ手の中に納められる時に、私たちは神ご自身の力をいただくことができます。全生涯をかけて、私たちの日常生活のどんな細かい所までも、きよさをあらわさなくてはなりません。しかし聖霊の力なくしては、それをすることができません。どこにあっても、きよくして下さる神の力が必要なのです。きよい生活をすることこそ、最も大きなあかしです。キリストのあかしというのは、死んだキリストではなく、私たちの内に生きておられるキリストをあかしすることです。私たちは夏休みスコットランドへ行き、休み中の家を借りました。楽しみにして家に入りますと、一つの部屋に鍵がかかっていました。鍵が見つかりません。下の娘は外に出て窓から中を見ようとしました。背が届かないので私の肩に登り中をのぞきました。「がらくたが一杯。ほこりと蜘蛛の巣だらけよ。」この家は私たちの心のようなものではありませんか。イエスにこの部屋だけはまだ明け渡していないというのはありませんか。神の祝福を受け、その恵みを知ろうとするなら、どんな部屋の鍵もみんなイエスに渡さなければなりません。私たちがささげるものをキリストは受け取って下さり、それをきよめて下さるのです。自分自身を明け渡した時に、聖霊が働いて、力を与えて下さるのです。-------------「聖霊による生涯」スタンリー・バンクスよりLife in the Spirit有賀喜一訳 いのちのことば社©19751973年磐梯聖会で語られた説教
2020年09月10日
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(説教要約)聖霊によって生きる道は聖なる道であり、力の道であり、征服の道であり、また交わりの道です。第1回 聖霊による生涯 使徒2:1-21私たちが聖霊によって生きているかどうかということが、生涯の問題なのです。私たちが聖霊によって生まれるのも、聖霊に満たされていなければならないのも、すべて聖霊によってどんな所をも歩き続けるということのためです。律法は、十戒を石の板に書いたものとしてモーセに与えられました。しかし今は、私たちの心の碑に書かれるのです。聖霊の働きというのは、全くキリスト中心なのです。聖霊はいつも私たちのところに来て、イエスというお方が何を言い、何を行ったかということを思い起こさせます。聖霊の目的は、地上において私たちがキリストのようになるというためです。一番すばらしいことは、主イエスのようになるということです。ペンテコステということは、まずキリストに似る者になるということです。私たちは罪の事実に直面します。主が内側から変えてくださらないならば、決してイエス・キリストのようにはなれません。そのために聖霊は、イエス・キリストの死ということに目を向けさせるのです。十字架というのは、私たちの罪に対する神の答えなのです。「御子イエスの血はすべての罪から私たちをきよめます」ヨハネ第一、1章7節十字架の血が、キリストらしくないものになっている私たちの生涯をきよめてくださるからです。一番大切なことは、みんなが聖霊に満たされるということです。彼は本当に心を開いて祈り、聖霊にすべてを明け渡されたのです。その朝、彼は聖霊に満たされたのです。どんなにすばらしい賜物があったとしても、聖霊に満たされないなら、それらはすべて空しいものです。------------「聖霊による生涯」スタンリー・バンクス有賀喜一訳 いのちのことば社©19751973年磐梯聖会で語られた説教
2020年09月09日
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「罪のない一人を死刑にするよりは、千人の犯罪者を無罪とする方がよい」 ユダヤ法学者・マイモニデスの言葉
2020年09月07日
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マナセの祈り (旧約聖書続編結尾)6 しかし、あなたの約束された慈しみは、 計り知れず、究めることができません。7 あなたは、いと高き主、 情けあつく、寛大で、慈愛にあふれ、 人に下した災いを悔やまれる方。8 主よ、あなたは正しい者の神。 しかしあなたは、正しい人々、 罪を犯さなかったアブラハム、イサク、 ヤコブにではなく、 罪人のこのわたしに、回心の恵みを 与えてくださいました。9 わたしの犯した罪は海辺の砂より多く、 とがは増しました。主よ、増し加わりました。 わたしは天の高みを仰ぎ見るには ふさわしくありません。 多くの悪事を行ったからです。10 わたしは多くの鉄の枷で引き据えられ、 罪のゆえに、頭を上げることができません。 わたしには、安らぎがありません。 あなたを怒らせ、 御前に悪しきことを行い、 忌まわしき像を立て、とがを重ねたからです。11 今、わたしは心のひざをかがめて あなたの憐れみを求めます。12 罪を犯しました。主よ、罪を犯しました。 犯したとがを、わたしは認めます。13 あなたに乞い求めます。 お赦しください。 主よ、お赦しください。 とがもろともにわたしを滅ぼさないでください。 いつまでも怒り続けて わたしに災いを下すことなく、 罪に定めて、地の奥底に捨てないでください。 主よ、あなたは悔い改める者の神だからです。14 あなたは善き御心を示してくださいます。 ふさわしくないわたしを、深い慈しみをもって 救ってくださるからです。15 わたしは生涯、絶えずあなたをたたえます。 天のすべての軍勢は、あなたを賛美し、 栄光はとこしえにあなたのものだからです。 アーメン。「マナセは・・・・主がイスラエルの人々の前から追い払われた諸国の民の忌むべき慣習に倣い、主の目に悪とされることを行った。彼は父ヒゼキヤが廃した聖なる高台を再建し、イスラエルの王アハブが行ったようにバアルの祭壇を築き、アシェラ像を造った。更に彼は天の万象の前にひれ伏し、これに仕えた。」列王記下21章1~3「彼は苦悩の中で自分の神、主に願い、先祖の神の前に深くへりくだり、祈り求めた。神はその祈りを聞き入れ、願いをかなえられて、再び彼をエルサレムの自分の王国に戻された。こうしてマナセは主が神であることを知った。」歴代誌下33章12~13-----------------c Executive Committee of the Common Bible Translation 共同訳聖書実行委員会 1987,1988c Japan Bible Society 日本聖書協会 1987, 1988
2020年09月03日
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「聖書協会共同訳」で、旧約、旧約続編、新約読み終えた!続編を読み通したのは初めて。素晴らしい体験だった!マカバイ記は、戦争、民族浄化こんなものばかり目について心は安まらなかった。でも、「知恵の書」、「シラ書」心に触れた。正典の「箴言」の流れ、箴言ほどの格調の高さはないと思ったが素朴で、あけすけ、とてもよく分かる!エズラ記(ラテン語)ヨハネの黙示録と似ていてビックリ。マナセの祈り正典では「悪王」として名高いマナセ。でもこんなに深く罪を悔い改めていたとは知らなかった。
2020年09月02日
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行きつけのコーヒー店で「売れ残りましたから」と、ブルベーリーをいただいて帰った。計量したら1キロ近くもあった。久しぶりにジャムを炊く。以前は水分をぎりぎりまで飛ばしていたが焦げ付くことがあるので最近はゆるめに炊くようになった。小瓶に3つできあがったので一つ、お店に持参した。あげる喜び×2いただく喜び×2
2020年09月01日
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