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これの効き目のせいとばかりは言い切れないのですけど...。 数年前からこめかみのあたりに小指の先ほどの大きさのシミが2つあり、それもフェイシャルに通う理由のひとつになっていました。 2年前の夏にPRK(視力矯正手術)を受けた後処方された目薬で、そのシミが薄くなってきたので「もしかして、薬で消えるかも」と思い始め、シミ消しに効果があるというハイドロキノンを使い始めました。 ハイドロキノンのジェルを日常的に塗り、ダイヤモンド・ピーリングに行く時はそのあたりを念入りに施術してもらったわけですが、何が効いたのか、2つあったシミのひとつは消えました。もうひとつは、まだ薄く残っているのですが。 シミがあっても、コンシーラーを使えばいいのですが、私はすっぴんでいることが多いのでどうしても気になります。 ハイドロキノン、効いているみたいですよ。 プラスナノHQクリーム5g ナノハイドロキノンでプラスキレイ 気になるポイントを集中ブライトニ...価格:3,150円(税込、送料込)
2013.04.30
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先週のバンクーバーの気温です。日付最高気温最低気温4月22日(月)13.31.04月23日(火)14.35.04月24日(水)15.54.64月25日(木) 17.26.34月26日(金)15.56.84月27日(土)13.69.34月28日(日)14.06.1
2013.04.28
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女性特有のお話です。(男性は読みたくないかも…) 私にも更年期が来たようです。 若年性というのではなく、本物の更年期です。年に不足はありません。 今突然来たわけでもなく、ほてりなどの症状が出たわけでもないのですが、既にそんな年代になっているということに、今さらながら気づいて愕然としているわけです。 日本の女性の平均的な閉経は50歳前後と言われていて、その前後10年がいわゆる更年期です。更年期障害が起こるのもこの時期です。 幸いにも私にはまだそういう症状は出ていないのですが。 伏線は2年くらい前になります。 同年代の女性と話していて、生理の周期が短くなってきたというような話を聞きました。ふと、自分のことを考えれば、思い当たる節があるかも。「そうだよね~。そういえば周期が乱れてそのうち閉経になるなんて聞くよね~」と、その時はそういう話で終わりました。 私は若い頃から生理不順だったのですが、ちょうどその頃から規則正しい周期になっていて、28日周期はそれまでと比べて私としては間隔が短すぎるように感じていたのです。 そういう時期がしばらく続いて、先月突然「生理が来ない!」と大騒ぎしました。…遅れて来たのですけど。 そして今月も「来ない!」と焦って、また遅れてきました。遅れてというか、以前、若い頃からのサイクルでいくと予定通りなのですが、年代がそういう年代なだけに心穏やかではいられません。特に先月のショックから立ち直ったところに、また今月のショックでした。 妊娠、という年ではないので、生理が来なければ閉経です。 閉経は突然来るものではなく、周期が乱れて、そのうちに1回、2回スキップしてやがて来なくなるらしいのですが、その「来なくなる日」に向けてのサイクルが始まっているということを自覚したのです。 これまで、生理用品といえばセール品を買っていました。かぶれなどの心配がなかったので、その時々、セールで安くなっているものをまとめ買いすることが多かったのですが、今回初めてセールではないもの、しかもカワイイけれど割高なものを買いました。 だって、あとどのくらいの期間、生理用品を買うのでしょうか? Kotexのカラフルなパッケージのものです。個装がカラフルなだけではなく、タンポンのアプリケーターまでカラーなんです。 これが発売されたとき、「捨てちゃう部分にお金をかけても意味ないじゃん」と思っていたのですが、なんという心境の変化でしょう。 こういう商品は、ティーンエイジャー向けなのだとばかり思っていましたが、私の年代にも需要があったんだ。もう今後何十年も買い続けるわけではなし、多少高くても楽しく華やいだモノを持ちたいという最後の女心に火をつけられたような感じです。もちろん、私の年代は割高の生理用品を買うぐらいでは経済的にどうということもありません。 同年代以上の女性の同僚と話していて、これまでも女性のいろいろな老化現象とそれにまつわる心配や対策を聞いて、「なるほどね~」と感心することしきりでしたが、大袈裟ですが今回もひとりで感心しています。 またひとつ、大人になった...。
2013.04.27
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うっかりしていたら、水曜日から恒例の Army & Navy の靴のセールが始まっていました。 水曜日に知っていたとしても、Vancouver Sun Run の筋肉痛が治っていなかったので結局行けなかったと思いますが、やっと痛みも取れたところで心置きなくショッピングができます。 毎年、出掛けては何も買わずに帰ってくるのですが、それでもこのセールに行くのが習慣になっています。 カラフルな色、(バンクーバーはまだ寒いけど)サンダルなどもセールになっているので季節感を味わうということもあります。 バンクーバーで一番アブナイと言われるエリアにある店でもあり、こんな時でもなければ行かない地域だということもあります。 今日もさんざん歩き回って、結局手ブラで帰ってきました。 やっぱりね、「高くても、これが欲しい!」ってほどの物がないんです。それなりにいいと思った物はあったのだけれど、「セールじゃなかったら、買わないな」って程度なのです。 物欲もなくなってきました。これだから「オバサンは見るだけで買わない」って言われちゃうんだよね。
2013.04.26
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バレエBCの公演「ジゼル」初日、友達と行ってきました。 私は地方都市の出身なので、日本にいた時はバレエの公演を見る機会は限られていました。カナダに来てから、バンクーバーでは地元とは比べ物にならないほどチケットはとりやすいのですが、子供ができてからは何もかもが子ども優先で自分の趣味どころではなかったな、と最近気づいたところです。 子育て真っ最中にそれに気づいてしまったらとても辛かったのではないかと思いますが、子どもが小さいころはそんなことを考えている間もないほど忙しかったので。 今日の「ジゼル」は娘も行きたがっていたのですが、チケットを取るのに出遅れてあまりいい席が取れなかったので、大人だけということになりました。 いい席ではないということは、背の低い子どもにはじゅうぶんに舞台が見えないかもしれないということなのです。また、子連れだと平日夜8時の公演は翌日に差し障るので、必然的に金曜日か土曜日の公演になります。よけいチケットが取りにくいわけです。 私にすれば、いい席ではなくとも、行かないよりは行ったほうがいい。 QEシアターでは、幕間にアルコールも飲めるので、友達と行くならまた別の楽しみ方があります。 楽しみにして出かけたのですが、言葉も出ないくらいガッカリして帰ってきました。 現代風の振り付けと聞いていたのですが、まさかここまでとは。私の知っている「ジゼル」とまったく別物でした。 今日が初日で、明日あさって公演を観に行く人もいると思うのでネタバレしない程度に書いていますが、パンフレットにあるストーリーを抜粋します。Act 1The prologue is an encounter of two men, Albrecht and Hilarion. They are lovers.第1幕物語の始まりはふたりの男性の出会い、アルブレヒトとヒラリオン。ふたりは恋人同士。 ここまでで振り付けだけではなく、物語の構想までもがまったく別物だと想像がつくと思います。衣装も奇抜なものでした。バレエBCらしいといえば「らしい」ので、私の期待が間違っていたのでしょうけれど。 結果的に娘を連れて行かなくて大正解でした。 バレエの公演から戻って余韻に浸るどころではなく、You Tube でスカラ座のフルバージョンの公演のビデオを観ているような体たらくです。
2013.04.25
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今日は恒例のオフィスでのファンドレージング・ランチです。 今日のメニューは東ヨーロッパ料理のプロギーとボルシチです。 プロギーで有名なのはポーランドとウクライナですが、カナダではウクライナ風のプロギーが作られることが多いです。 カナダにはウクライナからの移民が多いためか、スーパーでも冷凍のプロギーが売られていて、普段家庭で当たり前に食べる手抜き料理の一つになっていますが、時間があれば手作り。 プロギーを作る要領は餃子を作るのを想像していただければいいのですが、皮の厚い餃子で、具がコロッケと考えれば日本人にはわかりやすいと思います。なんとなく馴染みのある食べ物ですので、日本人家庭でも手作りしている人は多いのではないかと思います。 こちらはボルシチ。 日本で食べるボルシチはトマトの赤色ですが、これは本格的にビーツが入っているので毒々しいほどの赤色です。サワークリームをトッピングするので(この写真では沈んでいます)、混ぜるとショッキング・ピンクのような色になります。 日本人は食欲を失うような、作り物のようなピンク色になるので、混ぜる前に写真を撮りました。 以前、ゴルフコースのレストランのキッチンに勤めていた同僚が中心になって作りました。 とてもおいしかったのですが、カロリーはどれだけ? ランチは 11:30 から 1:00 まで。 ディナーは夕方の5:30 から 7:00 までということだったので、娘を連れて来て、オフィスで夕食を食べさせてしまいました。
2013.04.24
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先日の Sun Run で、私といっしょに走った(歩いた)同僚はいわゆる超肥満というカテゴリーに入る人でした。 日本人が白人の太った人を見て「アジア人だと、ああまでは太れない」と評するような、日本人の太った人とは桁違いの太り方をしている、そういう体型の人です。 10キロの行程を完走できるか疑問に思うような見掛けなのですが、この人がなかなか早いのです。 お相撲さんのような、筋肉の上に脂肪が乗った体型ではないので、走ると全身の脂肪がタプンタプン、テロンテロンと踊るのですが、それでも走る、走る。 褒めているのかけなしているのか自分でもわからなくなりそうですが、とにかく感歎しました。 何が健康なのかわからなくなりました。 見た目からすると彼女は不健康そうだけど、健康的な細身の日本女性は10キロの Sun Run どころか普段まったく運動しない人もいます。それと比べてどうなのかな、とふと、思ったのです。 私の思考が普段行きつ戻りつしているのもそこらへんで、40代も後半になってくれば20代の体重を維持する必要はまったくなく、健康であることと、楽しく幸せ(私の場合は、飲食も含む)であることを最優先すればいいように思います。 それでも時々脂肪が気になるから、その思考を行きつ戻りつするのですが。 同僚の彼女の場合は、美醜を問題にするよりも、健康上大丈夫かどうかが問題になるような肥満なのですが、中身は外見よりも健康なのかもしれません。 普通、肥満していると内臓系の疾患も問題ですが、膝や腰が体重を支えきれないために長距離を歩いたりすることは難しいです。彼女の場合は、関節はしっかりしているということです。 4キロ地点で彼女は一時私のペースに付いてこれなくなったのですが、7キロ地点で追いついてきました。バラード・ブリッジのあたりからの2キロをほとんど走ってきたとのことでした。 そのあたりは下り坂なので、私も小走りで通過したのですが、彼女はどれだけ走ったのだろうとちょっと寒くなりました。 私は若い頃はスタイルのいいのが自慢でしたが、運動音痴で運動はまったくしませんでした。今は太ったのなんのと騒いではいるけれど、10キロの Sun Run に出場できるだけ以前よりは健康的な生活をしている気がします。 運動する気持ちよさというのを知ったのも、40を過ぎてからでした。 体型を戻す努力をしようという煩悩を打ち切ろうとしてみたり、それはオンナを捨てるという事なのかと悩んでみたり、何度も自問自答を繰り返しても結局答えは出せずにいますが、その終わらない自問自答にどこかで区切りの線を引くとしたら、そろそろその時が来ているように思います。 同僚を見ていて、「タプンタプンと走っても、本人が楽しくて健康ならそれでいいのではないか」とちょっと吹っ切れたものがありました。 去年は、ランニングのウェアのカラフルなものや、スカート付きのものに興味を示した私ですが、かわいいカラフルなものを着なくても、着実に10キロを自分の楽しみだけのために走るというのもなかなかに意味のあることなんだと今回は思いました。
2013.04.23
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先週のバンクーバーの気温です。日付最高気温最低気温4月15日(月)13.25.74月16日(火)14.02.84月17日(水)14.35.64月18日(木) 9.37.24月19日(金)12.17.64月20日(土)13.08.84月21日(日)11.55.3
2013.04.22
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まったくトレーニングなしで臨んだ Vancouver Sun Run でした。 今年はほとんど歩きました。走ったのは合計3キロくらい。10キロのコース、所要時間1時間40分。去年より遅いペースです。 楽しかったですけど。 今日は気温も低く、スタート前、8度の気温の中を震えながら待ちました。最高気温が11度です。レース中は体を動かしているので、このくらいの気温でちょうどよかったのですが。 レース前後、ポツポツと雨が降りましたが、本格的な雨にならなくてよかったです。 今年の Sun Run は、ボストンマラソンの爆弾テロの直後ということもあり、青色と黄色(ボストン・マラソンのテーマカラー?)を身につけてほしいと市役所や職場のグループの両方からお達しがありました。 水色と黄色のリボンが配られたので、女性達はそれでポニーテールを結いました。 レース後は流れ解散のようになったので、グループでの打ち上げと反省会は後日です。
2013.04.21
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今日、レーザー脱毛の予約が入っていて、時間通りに行ったらキャンセルされていました。 ドクターが来ていなくて、掃除をしていた女性は「私は1週間に1回しか来ないから、わからない」と。 今日の予約はすべてキャンセルされているそうです。 どういう連絡方法で予約をキャンセルしたのかその人にはわからないけれど、1日の予約全部がキャンセルになっているということです。 機器の故障なのか、ドクターの都合なのかもわからないそうです。予約確認のEメールを二日前にもらっていてその後の連絡はありません。 ビジネスが倒産したとかそういう事情でもないようですが、その人にはそれすらもわかりません。 その女性は受付嬢というのでもなく、掃除がメインで、ウォークインで来た人がいれば予約を入れたり、パンフレットを渡したりするだけということで、電話すらも応答しないということです。 「今日、私以外に来た人はいないの?」と聞けば、「来たばかりでわからない。電話は何回か鳴っていたけど、私は電話は受けないから」ということでまったくお話になりません。「わからない」の連発です。 日本のエステなんかだと、お店の営業日にドタキャンというのはほとんどないと思いますが、こちらでは時々あります。 腹が立つのは、クレジットカード番号を控えられていて、こちらがドタキャンした場合には料金をチャージされるのですが、向こうがドタキャンした場合にはろくな謝罪もないということです。 ちなみにここのドクターエステの場合、予約時間まで48時間以内のキャンセルはキャンセル料40ドルがチャージされます。48時間のデッドラインに予約再確認のEメールがあり、そこから先はキャンセル料がかかることになっています。 今日の予約はそのメールも受け取っているし、その後に連絡はありません。 向こうの事情で、ショートノーティスでキャンセルした時には、逆に私が40ドルもらえるというのなら文句はないのですけど。 最初の予約ではこういうことであれば、もちろんそういうお店は使いません。慣れてくるとたるんでくるのがこちらのビジネスです。 2月のレーザー脱毛の予約も機械の故障(今となっては、言い訳かもしれないと思います)という名目で前日に予約を1週間先延ばしにされました。フェイシャルの予約も1月からこっち、変更やダブルブッキングや、先日のわけのわからない時間変更などご難続きです。
2013.04.20
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White Spot でランチ。 スパゲティー・ミートボールとガーリックブレッド。 パスタのお店に行ければいいのですが、平日ランチには贅沢も言っていられません。
2013.04.18
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今日、ファンドレージングの Bake Sale があり、このところパン作りをしていて、職場に持っていってもなかなか好評なので、ハム&チーズロールをたくさん作っていく予定でした。 ハムの入ったものは当日の朝、焼かなければならないので、夜のうちにチーズロールを1トレイぶん焼き、夜中にハム&チーズロールの生地をこね、寝ている間に発酵させて…と手順を決めておきました。 失敗の予感は、昨日の夕方から始めたチーズロールの生地がペタペタと手に貼りついて成形が難しかったこと。小麦粉の種類を代えたせいか、水の計量を間違えたのかといぶかしく思いつつとりあえずロールパンの形にまとめたのですが、不安は残りました。 飲み会があって、夜中に帰ってきてから、ハム&チーズロールの生地を計量しなおしてブレッドメーカーに放り込んだのですが、生地ができたら最悪でした。 打ち粉をしても、手に貼りつく、パーチメントペーパーの上で伸していたらそれに貼りつく、やっとまとめてロールに巻いたらロールの形のまま台に貼りつく…といった具合で、成形しようと1時間半格闘してあきらめました。 どうやって諦めたかと言うと、早い話が全部ゴミ箱に棄ててしまったということ。 宵っ張りの私ですが、あきらめた時点で既に朝4時。これからやり直しても間に合いません。第一、もう寝ないと。 寝ている間に発酵させて、朝焼いて…と考えていたので、午前中にバケーションを取っていたのですがバケーションはキャンセル。焼くものがないので休みを取っても仕方ない。 Bake Sale には出すものがなくなってしまったので、ドネーション(寄付)をしました。 ブレッドメーカーを買ってパン作りを始めてから、失敗知らずだったのに肝心な時に大失敗でした。 これまでは焦がしたりしながらも、成形して焼くまでには何の問題もなく、多少焦げても味はまあまあなどと言っていたので、生の生地の段階でゴミ箱行きというのは決定的な大失敗です。 失敗の原因はわかりません。 最初のチーズロールは、成形するのが難しかったものの、焼いて完成はさせました。家で食べるにはOKだけど、Bake Sale で売るほどのものではありません。娘は喜んで食べていましたが、もともと数合わせに作ったものなので絶対量も足りません。 最初の見た目からしてユルイ感じだったので2回目の生地は計量もやり直したし、分量の間違いはありません。 ブレッドメーカーで作るパン用の小麦粉から、パン用の小麦粉に変わったのが違いといえば違いですが、ここまで違うとは思えません。 パン作りに慣れていれば、おかしいと思った時点でやり直すこともできたし、調整する手段もあったかもしれないですが、なにぶんにも経験が少ないので。 週末に雪辱戦かな? これまでに試した他のレシピで何か作ってみようと思います。小麦粉の違いなら、他のレシピでも同じようにダメなはずなので、前に使っていた粉を探してこようと思います。 Bake Sale の収益は300ドル以上ということでした。 病気療養中の同僚のためのファンドレージングでした。今年はなぜか病気や怪我で長期の疾病休暇をとる人が多く、今後もこういうイベントが続きそうです。次回はぜひ、何か持っていきたいです。
2013.04.17
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久しぶりのフェイシャルです。 先月は、花粉症やら風邪やらで頬、鼻、口の辺りが何度も脱皮しました。ヒリヒリして敏感になっているか、それが落ち着いてカサブタとはいかないまでも固くガサガサになっているかのどちらかで、普通の状態がまったくありませんでした。 それが落ち着いてしばらくたったので、そろそろ一皮剥くかな、っと。 今日も午後になってから予約変更の電話があり、できるだけ早く来てほしいとのことで予約時間より15分早く着きました。結果は、勝手に30分遅い時間に予約を変更されていました。 予約の合間にもう一件お客さんを取りたくて、私の予約を30分前か後にずらしたかったようです。それならそうとハッキリ言ってくれれば、遅い時間にずらされるのはムッとしたとしても急いで来る必要はありませんでした。 格安エステはそういうところがミミッチイというか、さもしい現実を突き付けられます。エスティシャンの腕やマシンは大差無くとも、こういうところがも少し高い料金をチャージ出来ないゆえんで、そのため無理を押して目一杯の予約をとらなければならないという悪循環におちいっているわけです。 なかなか気に入っているのですが、そういう事情もあり、友人には勧められません。 予約ブックに記入するのを忘れていたなんてこともありましたし、エスティシャンが受付もかねているので管理がいい加減なようです。 今日はいつものエスティシャンのミシェールがお休みとのことで、初めての人です。若いアジア系のエスティシャンですが、仕事が雑というかプロのサービスという感じではなかったです。機械さえあれば誰でもできる程度の施術でした。 この人が勝手に予約を書き換えたようです。 あまり上手じゃないのにセールスはしつこかったです。下手すぎるので何もオプションはつけず、化粧品の買物ももちろんしません。 今日は着いていきなりムッとしてしまったので、エスティシャンへの採点も厳しいし、全然リラックスできませんでした。早く帰りたくてしかたなかったです。 カナダ生活もいい加減長いのでただ待たされただけではそんなに怒らないのですが、(ここが一番ムッとするところなのですが)私を押しのけた時間に入った予約の人が遅れてきてエスティシャンがその人を待ち、その間(もともとは私の時間なのに)私も待たされ…とイライラがずっと続きました。 本当に低レベルなエステに来ているよな、と思いながら。 次の予約は来月ですが、またこんななのかなぁ?
2013.04.15
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先週のバンクーバーの気温です。日付最高気温最低気温4月8日(月)13.86.64月9日(火)10.77.74月10日(水)13.67.84月11日(木) 11.65.94月12日(金)7.44.04月13日(土)10.63.74月14日(日)10.13.9
2013.04.14
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今日は、カメのパンを作りました。 もともとは動物パンを作るつもりはなく、半分をお惣菜パン、残りをバターロールにするつもりだったのですが、バターロール用に麺棒で伸ばすのが上手く伸びなくて...。粘土で形作るような要領でカメにしてしまいました。 カメの甲羅の模様は、トマトケチャップとチーズです。 甲羅の部分は丸い球を作り、丸いパン生地の枠組みの中に間隔をあけて並べていったので、2次発酵が終わるまで出来上がりがどんな形になるのか定かではありませんでした。 けっこう、ワクワクしながら作りました。 娘の留守中に作ったので、コメントを楽しみにしながら...。 本当はね、娘がもっと小さい時に時間がたっぷりあって、動物パンなどをいっしょに作れたらよかったのですが、娘が幼い頃は昼夜ダブルで仕事をしていたのでパン作りどころではありませんでした。 娘はもうティーンエイジャーなのですが、それでもカメのパンはうれしいようでした。 こちらはバターロールと、ハム・チーズのおやつパン。 生地は前回とは違う生地で、水の量が多めです。そのせいでペトペトして成形が難しく、ロールパンを作るのに飽きてしまったのですが、フワフワおいしいパンです。 バターを時間差で投入したという違いもあるかも。 ハム・チーズパンの作り方も、ロールケーキのように巻き込んで包丁で切るやり方で、前回とは違います。
2013.04.13
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今日の最高気温7.3度、最低気温4度。 午後になって雨が降り出し、午後の気温が6度です。 春の6度という気温は寒いです。 コートも春物で綿入りではないし、コート下はブラウスのようなテロテロの薄物です。寒すぎて、仕事の後に買物に行く予定を変更してまっすぐ帰ってきました。 日本ではもう20度を超える日があるようですね。そんなのはバンクーバーの真夏だわ。 こういう気候に慣れてしまうとちょっと想像がつきません。
2013.04.12
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今日木曜日は、Two Parrots Perch & Grill のチキンウイング・デー。チキンウイングが1ピース39セント。 ミニマム・オーダーが12ピースなので、誰かとシェアしないと食べきれないです。 残りを持ち帰る場合には、1ドル別料金が掛かります。普段はドギーバッグはもちろん無料ですが、チキンウイング・デーだけ特別です。残してゴミ箱行きももったいない気がするので1ドル払って包んでもらいますが、結局食べなくて家でゴミ箱行きになったりします。 サラダもオーダーしたので、女性3人のランチにちょうどいい量です。 ここのチキンウィングはそれほどおいしいわけではありません。下味がついていないので、外は塩辛く、中は味がなく...。 でも、39セントには釣られてしまうのですが。 私は、日本の竜田揚げや唐揚げのようにマリネしてから焼いたり揚げたりしてあるチキンウイングの方が好きです。
2013.04.11
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今週は、バターロールを作ってみました。 基本もできないくせに、レシピの分量を勝手に変えています。ブレッドメーカー付属の北米レシピは歯ごたえのあるパンばかりで...。 私はチャレンジャーなのですが、お味は今度もおいしくできました。 ふわふわの生地で、いくつでも食べられそう。 半分をハム・チーズのおかずパンにしました。開いちゃったのもあり、形が全部違うのですが、食べちゃえばわかりません。 次は成形しやすい、丸っこいパンにしよう。同じ形にできれば、焼きあがりももっとおいしそうですね、きっと。
2013.04.10
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昨秋買った BlackBerry のケータイで日本語をタイプできるようになりました。 これまで、家のPCにインストールしてある BlackBerry Desktop Software からは日本語をインストールできなかった(オプションがなかった)のですが、ソフトウェアのアップデートに伴い、やっと日本語が選択できました。 ソフトウェアのアップデートも、いつから新しいバージョンになったのかも知らないのですが、たまたまケータイをPCで充電したらアップデートが始まったというような有様です。 普段は職場のPCのUSBポートで充電するのですが、職場のコンピュータには個人使用のアプリケーションは一切インストールできないようになっています。ケータイをつなぐのも充電専用だったので、まったく気づきませんでした。 アップデートが終わったので、もしや新しいオプションはないか、メモリーを軽くする方法はないかと遊んでいるうちに、日本語もインストールできました。 うれしいです。 日本人の友人にテキストを送る時、すごく不便でしたから。 私の英語も問題なのですが、相手の英語も私と同様で、英語だとどこまで書き込んでいいのかと迷う部分があったからです。英語メールは、色気もそっけもない事務的な内容をやり取りするのに終止していました。 日本語がタイプできるようになったからといって、それほど込み入った話をする友人もいないのですけどね。
2013.04.09
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久しぶりにGuuでランチ。 今日はカツ丼にしました。
2013.04.08
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先週のバンクーバーの気温です。日付最高気温最低気温4月1日(月)15.35.54月2日(火)13.89.34月3日(水)13.57.04月4日(木) 12.78.84月5日(金)13.29.14月6日(土)13.07.04月7日(日)9.96.2
2013.04.07
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今日のランチは、Smoke's Poutinerie へ。 グランビル通りに2月にオープンした、プティンのフランチャイズ店です。バンクーバーではこの店が最初の店舗ですが、近々、ロブソン沿いにもオープンの予定らしいです。 オーダーしたのは、Bacon Cheeseburger Poutine ものすごく美味しいというわけでもないですが、ファーストフードの食べ物は同じようなものばかりなのでたまにはいいかも。 他の店と味を比べられるように、オリジナルにしておけばよかったかもしれません。 お値段はトラディッショナルが6ドル、トッピングのついたものが8ドルくらいです。それに飲み物をオーダーすると10ドルでは納まりません。ファーストフードとしては高めかも。 プティンは大きいし、もたれるので2人でもシェアできます。ただし、ベタベタした食べ物なので、家族とかカップルでなければシェアしにくいかもしれないです。
2013.04.06
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3月は、予約していたエステやColon Hydrotherapyクリニックなどの予定を全部キャンセルしました。 初旬にアレルギーが始まり目が痒くなったり、肌が敏感になっていたのでこういう時は何も構わないのが一番!と、早々にすべてのアポをキャンセルしてしました。案の定、数日後には顔の皮膚がひと皮剥けて赤くなり、その後硬くなり、やがてポロポロ剥けるという状態で、そのローテーションを何度も繰り返してしまいました。 風邪もひいてティッシュが手放せなかったので、鼻と口の周りも赤くなったり、ゴワゴワになったりを繰り返しました。 やっと落ち着いてきたところです。 アレルギーの季節も終わったようなので、そろそろエステでひと皮剥く頃か、もうひと月待つべきか迷うところですが、来週のアポをとりました。 お肌はしばらくかまわずにいたので、とりあえず健康な状態にはなってきています。
2013.04.05
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ゆうべ、というか今朝方、日本の妹と長電話していて完徹してしまいました。 妹が昔の友人が昨年亡くなっていたことを知りメールをくれたのですが、その文面に妙に引っかかるものがありました。時差のせいもあったので半日待って日本時間の夕食後あたりを狙って電話したわけですが、その時間はカナダでは既に午前3時。 思い出話やその他もろもろ話していて、電話(子機)のバッテリーが切れて警告音が鳴り出しても話は終わらず...。そのうちに夜は白み、娘も起きて仕度を始めてやっと諦めて受話器を置きました。 昨日はたまたま同僚のお母さんの訃報を聞いたので、悲しいニュースが続きました。 同僚の御母堂は、いわゆる寿命を生きた人。それに対して、妹の友人はまだ40歳を過ぎたばかりの若さでした。 私の覚えている彼は、私がカナダに来る前、20年前の彼。私にすれば「えっ、あの子が?」という20代前半の彼の姿しか思い浮かびません。いっしょに河原でBBQをしたこと、旅行に行ったことなど思い出します。 はかないものですね。 そういえば今月は義母が亡くなった月。もうすぐ13回目の命日です。 今日は一睡もせずに出勤したので、午後は休みを取ろうかと思っていたのですが、気が張っていたからか疲れもせず眠くもならず、そのまま1日働けました。 きっと今は亡き家族や友人、元同僚の魂に見守られ助けられているのだな、とあらためて感じました。
2013.04.03
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