2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全4件 (4件中 1-4件目)
1

親戚の結婚式がありました。近親の女の子達はみな写真のようなお揃いのドレスを着て出席。上から6歳、2歳7ヶ月(Cannelle)、2歳5ヶ月、1歳8ヶ月の4人で、みんな揃った姿は本当にかわいらしかった~~が、6歳以外はじっとしていることができず、全員揃った写真は撮れずじまい、残念!!しかし結婚式出席というと、今までは新婦の気持ちに感情移入していたのに、今回はヴァージンロードを歩く新婦と新婦の父の姿に、自分の娘と主人の姿を投影していました。ってそんな、まだまだ先のことなのに、なんだか勝手に感無量でした後からその話をしたらやはり主人も同様で苦笑い。とにもかくにも、結婚式はやっぱり素敵です。
2008.09.13

「往便」フライトは朝出発で元気印のCannelle。でも飛行機の中ではびっくりするほどのおりこうさんで、2歳半、楽だわ~~~~~と何度も夫婦で去年の悪夢を偲ぶ。「神奈川新聞大花火大会」到着した翌日にあった花火大会。浴衣を着て、主人とCannelleには甚平を着せて行って来ました。花火って写真じゃどれもいまいちなんですよねー、なので写真なし。南仏イエールで見る革命祭の花火なんて足元にも及ばないくらい素晴らしかったです。「お豆腐屋さんのお豆腐」横浜駅5分という街中に珍しく、昔ながらの店構えで営業するお豆腐やさんを発見。3日に1回は通ってその美味しさを満喫しました。もっぱら木綿を購入していましたがコクがあって、後味はハシバミのような。とにかく新鮮そのものをそのまま口にふくんだような爽快感、美味しかった田村屋豆腐店「美容院」さっぱりしてきましたフランスの美容師さんはすいてくれないので本当に重かったです…美容士さんいわく「こんなに素直な切り方、かれこれ十数年出会ってませんよ!!」はい、毎回日本でカットするたびに言われます…ああ~頭が軽いと気分もすっきりですね~「十年ぶりの桃」日本の夏が10年振りという事は夏のフルーツもここ10年口にしていないということです。さて10年振りに何が食べたかったのかというと…桃!日本の桃 その美味しさは 比類なき By pidooああ、美味しい、美味しいと毎日1個食べていました。フランスの桃、というかフルーツは全般的にあまり手をかけない栽培をされるので、甘さが足りないんですよね。自然な甘さではあるのでしょうが、あの、日本の甘ぁ~い桃を毎夏かじって育ったpidooは、南仏の桃を一口かじっては残し、日本の桃を懐かしんでいました。「七五三の写真撮影会」日本に着くまで、結構本気で鶴岡八幡宮へ(着物では無理でもワンピースを着せて)参拝に行こうと企んでいました。が、あまりの暑さにムリ。この炎天下の元Cannelleを連れ出したらきっと倒れると判断。しょうがない、写真だけでも。と。このお祝い着は実家の母からフランスに送ってもらったものをスーツケースに入れて持参しました。陽の目を見れるまで随分旅したものです。「あきらめていた焼肉屋」Kちゃんとマーク(純日本人です。なぜか主人の耳には彼の愛称がこう聞こえるところから定着)のお陰で、Cannelle、初焼肉。肉食動物かっっ??というくらいバクバク食べました!私達も大満足、当然ながらイエールに焼肉屋なんてありませんから。「記録更新アンパンマン・ミュージアム」18日間の横浜滞在中、計6回行きました。うげっ、3日に1回ですか??Cannelleさん、全く飽きる様子はありませんでした…。アンパンマン・ミュージアム「初めての弥彦神社」新潟で育ったくせして、弥彦神社へ行ったことがありませんでした!ここはとにかく素晴らしい!!新潟にお住まいの方は是非行くべきです!!宮島の厳島神社を小さくした感じ(は言い過ぎか)是非世界遺産に推薦してもらいたいものです。子連れで行くにはちょうどいい大きさなのも◎。弥彦神社「温泉デビュー」こちらもやはり子連れでは考えもしなかった温泉デビュー!友達夫婦Mちゃん&Iくんがご招待してくれました、ありがとう~~~~夕方到着、急いで浴衣に着替え(これだけでCannelle大満足)浴場へGo!水が大好きなCannelle、それはそれは大喜び母も久々の温泉で感無量。その後は温泉旅館ならではの豪勢な食事がっっお子様メニューも素晴らしく充実していて、目にもおいしい\(^o^)/フランスのお子様メニューと言えばひき肉ステーキにフライドポテトが定番。ああ、日本のお子様天国、素晴らしいわ~食事を終えて談笑していると、Cannelleが突然倒れた!…あれ?寝てる?やったーー!爆睡!!お陰で母は一人で再び温泉&マッサージと、大満足の夜でした新潟・湯田上温泉・ホテル小柳(子供用設備が充実!浴場には子供用のイスやおもちゃが完備され、ホールにはプレイランド、屋上にプール、駐車場にはザリガニ釣堀と、至れり尽くせりでした)「和玄のラーメン」左が大盛りねぎ味噌チャーシュー、右が普通盛りねぎ醤油…だっけ?友達の旦那さんの友達が経営する新潟・新発田のラーメン屋さん。日本帰国時には必ず立ち寄ります。毎回行列です。今回は開店の朝11時に合わせて行こう!と計画、しかし着いたのは11時20分で、すでに行列。結局45分も待ちました!今回も変わらずウマかった~~「復便」夜のフライト。これまた往便よりも楽でした!搭乗して席に着き、夕食を食べたと思ったらCannelleはもう、うとうと。そのままパリ到着の2時間前までぐっすり!!今度は行きも帰りも夜便にしよう
2008.09.12

夏はトマトの大収穫期。毎年南仏の太陽をいっぱいに浴びて美味しく熟したトマトを堪能していますが、今年は8月の1ヶ月間を留守にしたので、毎夏の楽しみを一つあきらめていました。が、なぜか今年は9月に入ってもトマトがとどまるところを知らず大収穫がいまだ続き、毎日調理法を変えて、食卓に上っています。うーーーーーん、うまい~~~~でも美味しいトマトはカットしただけでも美味しいんだな~。それに、南仏の太陽を惜しむことなく浴びたトマトたちは、湯剥きしなくても、そのまま、するっと皮が剥けてしまいます。(これが美味しいトマトの見分け方でもあります)写真は2種類のトマト盛り。トマトと言うと赤、ですが、凝り性の主人は写真は色んな種を入手して味比べしています。上がパイナップル・トマト、清々しい、フルーツを思わせる味で下は柿のようなダイダイ色の、濃厚な味わいです。
2008.09.12
長いと思われた1ヶ月の日本滞在もあっという間に過ぎ、フランス・イエールの我が家に帰ってきています。日本は多くの皆さんのご忠告通り、暑いっっっっ着いて数日で体中にアセモができてしまったCannelleは気の毒でしたが暑さを忘れれば日本の夏はなんて魅力的大花火大会、商店街のお祭り屋台の金魚すくい町内の盆踊り大会偶然居合わせた3年に1回の東京・住吉祭温泉旅行・・・充実した毎日でしたそして、帰ってきて真っ先にしたことは・・・地中海まだまだ海日和の南仏、9月に入っても日中は27度まで上昇します。しかもバカンスシーズンはもう終わり、ビーチはローカルのみ。パーキング探しにも困りません♪8月を日本で過ごす、病み付きになりそうですしかし待て。9月は新学期、Cannelleの保育園が始まる!えーと、必要な書類ってなんだっけ?医師の診断書?うわーーん、休みボケで何も覚えてない!それどころか、どの引き出しに何が入っていたか、まですっかり忘れてしまったpidoo。Cannelleはフランス語を忘れることなくパピーやマミーとお話していると言うのに新学期、気を引き締めていこう!
2008.09.02
全4件 (4件中 1-4件目)
1