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こんなにすごい話は聞いたことがない。サリーちゃんのパパだろうが、光沢スーツの、きゃー、聖也さーん♪的どえらい色男だろうが、確かにすごいマジックですら、この発言の前には霞んでしまったではないか。え?観音様を筆頭に??第九のオーケストラみたいに神様がづらっと並んで、みんなで美輪さんを守護???やばい、見、見えてしまった、美輪さんのバックに突如出現した、嗚呼、あれは曼荼羅!えせ陰陽師の結界は一瞬にして突破され、脆くもひれ伏すわたくしであった。へへぇー。人間、ここまで言えれば、もう思い残すこともないだろう。羨ましいなぁ、こんな人になりたかったな(笑)三宅さん、ゆで卵って。なにをどうすれば、そう見えるのよ?異議ありまくり。却下。
Oct 30, 2006
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PLAY STATION 2 THE BEST 「龍が如く」\1,890 購入。でも、やらない。やり出すと他の事全てができなくなる性格なので、当分、封印。パッケージを開けないこと!>自分
Oct 29, 2006
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Wuthering Heights / Kate Bushにってれ「恋のから騒ぎ」主題歌として有名なこの曲、エミリー・ブロンデの嵐が丘をそのまま歌詞にもってきた、ってぐらいまでは昔聞きかじってたし、「Them Heavy People」というヒット曲もあったけれど、わし、アルバムでケイト・ブッシュを聴いたことは、いまだかつてなかった。から騒ぎを見た後に、いつものように何を買うつもりもなく、習慣でCD売り場をうろうろしていたら、目に付いたので、「The kick inside」購入。天使のようなソプラノ声と、一曲単位で聴く表層のポップさに幻惑され、まったく気が付かなかったのだが、まとめて聴くと、なんだ?これ?このコード展開、ここぞという時にはさまれる半端な小節、確実に大仰ではあるのにクールに、クラシカルな程に屹立する耳触り、どこかで聴いた気がする。え?プ、プログレっ?そんなはずわっ?!あ。なんか、妙な電波飛ばしてしまったような気がするが、単なる気のせいだろう。一瞬音が古いと思ったが、あたりまえだー、'78(!)のリリースですもん。楽器は進化し変遷するとしても、いい声といい曲に、新旧の差はないのよね。寝るし。
Oct 24, 2006
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途中からだが、初めて見た、この番組。予告にちらっと北村さんが映っていたような。美輪さんてば、最近は、細木先生のむこうをはってるのか?あのう、愛の賛歌ね、ピアフったって、仏語の歌詞からしてわかんないから、完全に印象だけでもの言いますけど、やっぱり越路吹雪さんの方がいいです!美輪さんは、多分、こんなこと言ったらご本人怒ると思うが、わしには、究極の歌謡曲歌手って認識しかないです。その点では、全盛期のジュリーを凌ぐとは思いますが。「老女優は去り行く」?とかなんとかいう曲は出色だったけど、あの泥臭さは、シャンソン枠に入るのか?いやま、シャンソンであろうとなかろうと、どうでもいいんですけどね。それこそキワモノは嫌いじゃないってレベルで、大衆芸能でいいじゃん、別にって感じでは、かなり好きですが。コア・ファンの方には申し訳ないけど、おっしゃってる程には芸術的ではないですよねー、やっぱり。さっき映った「黒蜥蜴」も以前見ましたが、三島さんの剥製しか、記憶に残ってないな(笑)昔は凄かったってことなんでしょう、きっと、なんつったら呪われそうで恐いな、ぎゃーてーぎゃーてー(略
Oct 23, 2006
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北村さんは、戦国武士くずれの、山賊役。さ、山賊、ここに至って山賊ですって?ひゅーひゅー。総髪の果てのザンバラ一歩手前髪、そして青髭、というのも、無精髭の生えかけだか剃り残しだか、青々とした顎から、いやほんとうに青く見えるのだ(笑)が、密生している。松下さんの着物を透して裸体を賞味しているような、XーRAY的ねばりつく視線。おほほほ、タマランですなぁ。ムンムンです。そしてだ、キーワードは乳ですよ。乳児の母、巨乳の胸元に滲む、母乳の染み。それを見て欲情して襲いかかる山賊さん。うほほほ、こりゃー凄い♪若めの娘に目もくれない山賊さん、趣味が隠微ですぞ、脚本の浅野さん、やってくれるっ!まあな、TVだからなぁ。北村さん的には、これでもかなり、手ぬるい!と存じますが(笑)女人に殺られるのを見るのは通算3度目だが、今回に限り、これはしょうがないと思った。松下さん、ほんとに強そうなんだもん。さすがに後の春日局、一介の山賊に簡単に陵辱される玉ではないのね。大奥お毒見役のたくましい女性に、綱引きで勝つしな。どんだけ高島さんにいじめられようと、ちっとも可哀想に思えない強靭な精神と身体。妾を背後からぶっすりと刺し、北村さんの山賊の吐血と、妾の血飛沫にまみれまくった顔が、ひぇー、恐えぇー。くわばらくわばら。惰性で3話まで見て、この先を見るつもりはないが、まさか、柳丈殿の轍踏んで、転生したりは・・・してませんよね?なんか心配だな、この局だし。
Oct 22, 2006
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北村さんは、ソープランド「白夜」の店長、赤木研一郎役。どひー。エロいっ!いい、いい、てんちょー、最高!やさぐれっぷりも腕っぷしも、光りものの派手なお仕事着も、髪型もいい、好みだー、そんな見てくれなのに、なんか、いい人みたいだし。懐が深めな温かさを感じる。軽やかさと男っぽさ、下世話さと色っぽさ、とっぽさと真摯さの、なんとも絶妙なミクスチャー。いままでの振れ幅の大きい様々な役が、弁証法的に高次元で統合されつつあるっつうかなぁ。いやー、こりゃ、先が楽しみだ、松子、お馬鹿でほんとありがとー♪
Oct 19, 2006
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北村さんは、大衆紙編集長の波多野卓役。セリフが古臭いだろー、いくらなんでも。残念ながら中学生の友人も親戚も子供もいないけど、地下鉄とかで聞く奴らの喋りは、もっとキレがあってくだらなくて、とっても面白いですからね、って、わしらの時代でも、こりゃイモ認定だわ。かるく橋田先生の方向に傾いてもいるような、やだやだ。河本さん、でしたっけ?ギター屋のくせに、下手すぎっ。楽器屋の雇われ店員なんて、めちゃ上手かったりするんだぞ。お犬は可愛いが、偉大なるジミに失礼だ、絶対この店では買わないからいい。婦人科の女医さんと、室井さんは好き。久しぶりに、確か邦題は「夢見るNo.1」(爆)を聴いたが、これは誰のカバーなんだろう?中学生が校内放送でかけてるなんて、嬉しいな。いい曲だよなー。よし、次のカラオケ会は、デボラバージョンでこれを歌おう!ざ、たーいでぃーずはーぁっ↑寝るし。
Oct 18, 2006
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北村さんは、加藤清正側近、井上勘兵衛役。これは女国衆一揆、辺春殿の直後に見たので、エキサイトした。清正公に背中を向けて「殿には死んでもらう」とおっしゃる、おー、またもや裏切り者なのか?と、ちょっとどきどき。うん、その額の傷は、怪しいぞ。愛と誠?早乙女主水之介?・・・自虐的に古いけどな、と思いきや。勘兵衛殿、強し!三連銃ぶっ放しながら、馬に乗って走ってくる。忍び顔負けで、崖を飛び降りる。あれだけ凄みのある殺陣を繰り出すどう見ても剣豪な原田さんを、階段から蹴り落とす。「傷を負っていなかったら、お主の勝ちであったろう、お主が味方であれば。」とかなんとか言ってました、くー、よろしゅうございますな、この言葉、敵に送るには最上級のはなむけでしょうて。強い人だからこそ、相手がどんだけ強いかよくわかるんだよな。見切れないというのは、己れの未熟、凄いお人に会っても、自分が浅はかだと凄いことさへわからない。作品に対してもそうだ。あふぉはもともとでしょうがないとしても、せめてニュートラルに、最大限に開いた心で、何事にも、などと、変なところで自戒(爆)あずみは、そこらの剣豪より強いらしい。原田さんとは互角、なのかしら?勘兵衛どの配下の忍の者より強い。多分、勘兵衛殿より強い。キル・ビルの姐さんよりも強い!だって、何人斬ったか数えられないですよ、おいおい。斬られない蹴られない殴られない捕まらない。拝一刀より強いぞ、こりゃ。惜しみなく飛ぶ血飛沫も、さらさらと粘着せず、あずみが何十人斬ろうと、倒されると消えてしまうRPGのモンスターを見ているようで、ついコントローラーを握って自分で操作したくなってしまった。わしがプレイしたら、ボスに行き着くまで、少なくとも5回は全滅するだろうけどさ、血沸きあげ肉踊らせ、美女丸倒すために睡眠時間をけずるのだわ、それあってこその盛り上がりよ(笑)こうゆう風になんにも考える必要がなく裏もなく、単純に見てるだけでそこそこ楽しいという映画は、楽ちんで大好きだ。若手のアクションは「スカイハイ」とあんまり変わらないし、それこそゴジラと同じように見てればいいし。あ、その前に、アイドルものだったっけ?これ?ゴジラと言えば。俳優さんのかぶり方で、笑った。あずみの仲間に、ロミオの夏樹と家定公の御毒見役がいて、出る人出る人、この前見た時はなんの役やってたっけ?と、気になりはじめちゃったら、もう止まらない。X星人司令官で斉藤道三が、浅野長政、X星人側近で権藤を裏切った人が、殺し屋三兄弟の末弟、X星人とスカイ・ハイ秘書でメッセンジャーが、あずみのお母さん、もう一人スカイ・ハイのなんかの人が、旅芸人、チャイニーズ・マフィアを経てこないだの秀吉が加藤清正、くにさんから始まってこないだの和仁さんが爺、ちょっとまえのピノキオのお父さんが天海、もっとまえの刺青広島ヤクザが美女丸、随分まえに線路に縛り付けられていたヤクザが三兄弟長兄、あとはなんだ?つか、まず、娘があずみなんだっけね。「ひと夏のパパへ」はまだ見ていない、どうも食指が動かなくて、すっと後回しにしていて。やっぱり当分、後回しでいいや(笑)
Oct 15, 2006
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やっと見る時間ができましたが。いやん、おっとこまえーっ!なんでこんなにかっこいいんだろう?うまい棒食べる顔が美しいなんて人間、他に絶対いないと思う。直後のふふって笑いは何、ふふって?ひー。なんか、クールだ!クククと笑って、1秒だけ中込に戻った。卒業式の後に、制服のボタンを自分で彼女に渡しに行くなんて奴も、めったにいないと思うけど、しかも受け取ってもらえなかったて(笑)さらに、かっこいいーって自分で言ってるし(爆)あーもー、北村さん、面白過ぎるわ。眼鏡が登場して、やっさんを演らされていたが、あれ、企画的には、眼鏡を探すシーンを期待してたんだろうがな、手にとってすぐにかけちゃってた(笑)大奥で28回NG出した長ゼリフって、どのシーンかなぁ?浅野さん相手ということは、家定どのだよな、柳丈さまはそんな長くなかったし。スペシャルの方の、お毒見役が切腹した後かしら?どう反応していいかわからないのが、左下に出るテロップ。「話題作にでずっぱり ディープな役者・北村一輝」「実力派俳優・北村一輝」「北村一輝・役者バカ伝説」へえへえ。ほおー。いかにもワイドショー的ではある。
Oct 11, 2006
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北村さんは、名前まだわかんない役。髪の毛くりくりでびっくりした。ビジュアル的には好みの路線だし、見ないわけにもいかないが、当分、チョロ出でひっぱられるのかしら。つか、これを3ヶ月見なきゃいけないのぉぉぉ?この手の話は、浅井雪乃のごたごたで、もう一生分見尽くしてる。それにこの娘さん、若いのになんかおばちゃん臭くて、やだなぁ。ふぅー。
Oct 11, 2006
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北村さんは、肥後国五十二人の国衆の一人、辺春親行役。今度は秀吉がらみで後期、で、国衆?へ?まったくなんのことやら、とほほ状態だが、なんたって「田中城址・国指定史跡記念作品」で、「熊本県玉名郡三加和町」の製作、さすがにちゃんと説明してくれるのでなんとなくわかった。支配を穏便に受け入れたのにもかかわらず、検地の約束を反古にされた肥後の国地侍五十二人衆が、秀吉が送り込んだ領主:佐々に対して次々と挙兵したのが国衆一揆、その最後の砦、和仁親実が田中城、の攻防が舞台。原田さんが足を刺されるところで、柳生烈堂を思い出したわしは、子連れ狼フリーク。負け戦を悟って、いや、最初から篭城覚悟、負け戦覚悟だったのかもしれないが、例え十中八九負けるとわかっていても、人には戦わなければいけない時がある。いざ戦っても、決着のつけ方は、それぞれの思惑があり。意地を見せようと佐々軍に切り込みたい気持ち、民のために戦闘を終わらせようと首を差し出さんとする気持ち、揺れる大将、指導者を潰して、けりをつけようとする辺春殿、そこには保身もあったのかもしれないけれど。いやま、ここまでは、いい。辺春殿も、さすがに郷土のお人だ、苦悩する裏切り者に仕上がっていて、北村さんショットで随所に間を作って、どっちにもとれるいい感じのお芝居で伏線張っているから、一粒で二度美味しい。しかしながら。死に様が、かっこ悪ーい!婦女子に殺られたのは、きょんきょん以来か(爆)拍子抜けだわ、辺春殿、弱過ぎ、つうか、よりさんが、強過ぎ。いんや、一発で殺っといて、まだ子供にころっと転がされるんだもん、あんまりだよなー、辺春殿の立場がないじゃないか!その後、あなたはなにをしてたのよ?という唐突感も否めず。九州の女性は、男を立てるけどすんごい強いって印象があるから、やりようによってはもうちょっと、どうにかなった気がするんだけど。逆に変なところで、見せ場を作らないでほしい、というか。とわいへ、冠に「おんな」がついている。しかたないのか。んー。気持ちは、なんとなくわからなくもない。NHK大河で、おんな太閤記っつうのがあったよな、橋田先生か。狙い的には、劇中で北政所がいみじくも言う、というか、宣言してるんかもしれん(笑)台詞の路線で、行こうかなー、と思ったら、上ずって空回りしちゃってる、のよね。万が一、それが史実だったとしても、ヒロインが和仁の人間じゃないという設定は、蟲もとい無視したほうが、お話的にはわかりやすくてすっきりするんじゃまいか、短いんだし。原田さんの情け深さは、例えば、ヒロインが偶然助けた男子が、ほかの国衆の長男だとわかり、最初は首を刎ねようとするところで、ヒロインに「子は生まれいずるところの選り好みなどできませぬー」なんて、言わせてみたりしたら、思いとどまって養子にした、とかさぁ。ああ、とにかく、なんとかしてくれないものかぁぁぁ。北村さんの武士、いいのに。製作が自治体だし脚本をどうこう言ったってしかたがないんだけど、せっかくここまでやってるんだから、とっても口惜しいのだ。原田さんの死に際なんて、もの凄い、戦場に戻ってきた息子を引っ張りまわす。庇う、というより、伴に最期まで戦おうとしているように見える。もしわしが男で尊敬する父親を持っていたら、父の愛と男として認められたことを嬉しく思うかもしれない。最期の脱力も美しいし、戦国武将姿はかっこいいし、んも、原田さんは、一生武将でいてくださいっつ感じ。実際は、裏切った辺春さんも秀吉に殺されたんだそうだが。だったらせめて、最後まで戦えばよかったのにと思うのは、当事者じゃないのと、わしが北村ファンだからだな(笑)わしの飲み仲間に熊本県庁の公務員がいるのだが。この映画の存在は知っていても、見たことはなく、三池監督も北村さんの名前も知らなかった。そんなものなんだろう、地元的には。やつは親切にも、しかるべきセクションに問い合わせてくれた。今はプロモ用に旅行代理店とか広告屋の名刺で一筆書類書かないと、無料では手に入らないとのことだった。いや、別にただで貰おうという魂胆では、、、ちょっと、あったか(笑)一時わんさか部署内に溢れていたDVD在庫を持て余して、あっちこっちに配りまくった(!)らしいよという話を聞いて憤慨、おいおい、勿体ない、千円でオクに出してくれよ、その前に、ください、わしらに。で、トリビアですが。北政所の役は、現熊本県知事の潮谷義子氏↓http://www.pref.kumamoto.jp/governor/links/profiles.htmlやるもんだ。
Oct 6, 2006
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この項は前の日記の前半だったのだが。あまりに感想から遠くなってしまったゆえ、切り取った部分を、己の覚書としてアップ。戦国時代に自衛隊とはまた、疎い分野が重なるもんだ。誰がどこにいてそれは今の何県でどいつと戦って某を滅ぼして延々云々、複雑で覚えるの面倒だという理由だけで、もう、どうでもいいじゃないかと投げたのだ、ここら辺の日本史は。せめてプレステで「信長の野望」でもやっとけばよかったな。とりあえず泥縄で仕込もう。↓1550年の日本戦国勢力図http://www5.airnet.ne.jp/samrai/war_jp16c/carto/crt1550h.htmいやーもうほんとに素晴らしいHPで、どなた様か存じませぬが、作成した方のファンになり申した。また立寄らせて頂きまする。こちらによると東部方面隊東富士駐屯地のあたりは、ぎりぎり今川氏か、北条氏との境くらい?七兵衛殿、大遠征でございましたのう。つか、何の戦いの設定なんだろう?設定はないのかな?ここまでは来てなさそう、道三配下は。それ以前に、飯沼七兵衛って実在の人物なの?わしが知らないだけで、もしかして、超有名?って、ググっちゃったんだからいやんなっちゃう。違うようだ。よかった。道三傘下に飯沼長就という人はいる。曾孫が織田の家臣飯沼長資で、この人はどうも有名らしい。ちなみにその従者が、坪井七兵衛というんだそうで。ここら辺からネーミングされたのであろうか。って、あたり前だー、後に信長にされちゃうんだから、実在の飯沼長継とかを、気楽に使えはしないよな、わしはアホだ。アホついでにもう一つ。的場”いっさ”ってなによ?初めて聞いたし、こんな言葉。シャア大佐とかバンコラン少佐のような佐なんだろうけど、と、↓防衛庁HP自衛隊階級表http://www.jda.go.jp/j/defense/jda-sdf/class/index.html旧帝国陸軍の大中小が、いちにっさんになっているのか。1等陸佐。上の陸将はもう幕僚長クラスじゃないか、ふーん。思ったよりかなり偉い人だった。やっぱり防衛大学出身のキャリアなのかなぁ?ここら辺をググってて出てきた陸上自衛隊のHPより、↓「富士総合火力演習」http://www.jda.go.jp/jgsdf/html/soukaen/index.htmlこんなことをやっているんだ、全然知らなかった。甲冑姿の武士がいないだけで、戦国自衛隊そのもの、というより、映画より凄そう。一度、生で見たいな、これ。それにしても七兵衛殿、かっこよかったー。時代劇はコスプレだし、言葉も現代語じゃないから、「芝居がかった」演技がすんなりたっぷり楽しめるんだよな。北村さん、着物とか甲冑とか刀とかがとっても似合うんだもん、武士、いい!わーい。ぐらぐらです、わし。
Oct 1, 2006
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