2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全37件 (37件中 1-37件目)
1
始 値 660,000円高 値 661,000円安 値 615,000円終 値 625,000円出来高 3,139株
2006年02月28日
コメント(0)
始 値 690,000円高 値 705,000円安 値 653,000円終 値 658,000円出来高 6,642株
2006年02月27日
コメント(0)
「下げ相場 果報を待って 寝てばかり」果報と入力しようとしたら、始めに下方と表示されました・・・・
2006年02月26日
コメント(1)
生涯現役で有終の美を飾るための戦略&戦術&戦闘法株式相場において生涯現役で生き残るには「型」を作ること。あなたは自分の「型」を持っていますか? そのときどきで変わる(ときに激しく変わる)相場環境に振り回されることなく、株式相場において、生涯現役で生き残るにはどうすればいいのか。投資家が抱くであろうこの問いに、本書は明確な答えを打ち出している。それは「自分の“型(決まりごと)”を作り、自分の“型”の間合いに入ったときに、その“型”どおりに売買すること」だと。具体的に言うと、相場における「戦略(※1)」「戦術(※2)」「戦闘法(※3)」を決め、それを厳守し、実行していくのだ、とメッセージしている(本書でメッセージしたいことを参照)。 本書では、「型」の構築法はもちろんのこと、相場における「戦略」「戦術」「戦闘法」とは何かについてや「戦略」「戦術」「戦闘法」を決めるためのヒントなどを、著者の経験に基づいて解説している。生涯現役で有終の美を飾りたいと思うのであれば、本書を参考に自分の不動の型を作り、その型どおりに売買していくといいだろう。本書には、一生使える、一生ものの宝が詰まっている。◆本書でメッセージしたいこと相場の見方や銘柄の選び方(戦略)、仕掛け・手仕舞いの型(戦術)、建玉の仕方(戦闘法)といった相場にまつわるすべての行動の「型」を決め、 ↓自分で決めた戦略の型に従って、大局的な相場観測から上昇相場か下落相場かを判断し、売り狙いか買い狙いを決め ↓自分で決めた戦略の型どおりに売買銘柄を絞り込み ↓絞り込んだ売買銘柄を自分で決めた戦術の型(4つの買い場&4つの売り場)になるまで監視し=戦術 ↓自分で決めた戦闘法の型(4つの買い場&4つの売り場で迷わず行動するための細則)に従い仕掛け(あるいは手仕舞い) ↓仕掛けた後は自分で決めた戦闘法も型(細則)どおりに建玉操作していく ※1戦略大局的な相場観測から上昇相場か下落相場かを判断し、売り狙いか買い狙いを決め、その決定に従い売買候補群を絞り込む(=チャートの形で絞込み、さらに業績見通しで裏づけを取る)方法を決めておく。※2戦術4つの買い場、4つの売り場になったら出動(あるいは手仕舞い)すると決めておく。※3戦闘法戦術(売買の型)を確実に実行するための「建玉法を中心とした売買ルールの細則(「相場観測」「銘柄選択」「建玉操作」「資金管理」)」を決めておく。 あとがき この本の執筆がほぼ完了に近づいてきた2006年1月18日、偽計と風説の流布の疑いで突如として東京地検がライブドアの強制捜査に踏み切り、日本株全体が急落し始めました。世に言う「ライブドアショック」です。マネックス証券がライブドアの信用担保掛目を一挙にゼロに引き下げたため、ほかの証券会社も追随するとの連想が株式市場を駆け巡りました。追証に迫られるかもしれないと恐れた個人投資家の投げ売りが投げ売りを呼ぶ恐怖のスパイラルを引き起こし、ついには、東京証券取引所の処理能力を超えるまで出来高が膨らんだ結果、ザラ場中に東京証券取引所は前代未聞の売買完全停止に追い込まれました。ライブドアグループの株価が暴落するのは当然としても、日本経済のマクロ、セミマクロの両方とも回復基調に反転の兆候はなく、企業業績見通し全般も好調なときに、ほとんどすべての銘柄が急落するさまは正にパニック売りそのものでした。パニック売りは出尽くしたらそれでお終いです。堀江社長が逮捕されると、悪材料出尽くしで日経平均株価は徐々に回復し始め、1月27日にはライブドアショック前の水準まで戻りました。 序章で説明した「優利加株価変動モデル:株価は何故、どのように変動するのか」を理解しており(敵を知り)、心と感情のコントロールが出来る人は(己を知る)、このような突然の嵐のときでも動揺せず、むしろ慎重に押し目を拾う心の余裕を持てます(百戦危うからず)。反対に、無知で欲望と恐怖に振り回されるだけの人は投売りするだけで押し目を拾うことはできなかったでしょう。長く相場をやっていると、このような嵐には何度も遭遇します。だからこそ、信頼できる拠り所が必要なのです。 この本は、ある日突然、何の前触れもなく嵐がやってくる株式相場の荒海を生涯現役で無事に航海できるように水先案内をする海図です。誰でも簡単に短期で大儲けができるかのような射幸心を煽る本では決してありません。株式トレード(主にスウィングトレード)に本当に必要な相場の「 考え方」「 見方」「売買の具体的なやり方のヒント」を三位一体で詳説した今まで誰も書かなかったような株式トレードの体系的実戦的な教科書です。基本的な株式知識と人並み以上の向学心はあるけれど、今、実戦では何をどうやったら良いかよくわからず途方にくれているすべての個人投資家に捧げます。 ひとりでも多くの個人投資家が、突然の嵐に巻き込まれても決して沈没せず、資産を安定的に増やしながら、株式相場を生涯現役で有終の美を飾れるようにと願ってこの本を執筆しました。もし、株式相場の迷路に迷い込んで何が何だかわからなくなってしまったとき、この本を読み返してみてください。きっと、出口への光明が見えてくるはずです。2006年2月 優利加目次序章第1日目 相場における戦略・戦術・戦闘法とは第1時限目 目標を決める目標とは/相場における目標とは第2時限目 戦略を決める戦略とは/相場における戦略とは(概要)/相場における戦略とは(実際にやるべきこと)第3時限目 戦略を決める戦術とは/相場における戦術とは(概要)/相場における戦術とは(実際にやるべきこと)第4時限目 戦略を決める戦闘法とは/相場における戦闘法とは第2日目 戦闘法についての詳説第1時限目 相場観測の「11」のポイントトレンドライン及び移動平均線のチェック/フォーメーションのチェック/支持線・抵抗線をチェック/出来高の変化をチェック/新値の限界をチェック/日柄の限界をチェック/信用倍率の変化をチェック/ローソク足の組み合わせをチェック/相場全体の現状をチェック/3段上げ、3段(2段)下げのどの位置にあるかをチェック/目標値を決める第2時限目 チャートの読み方について(相場観測実例集)チャートを読む目的と意味/チャートを読む実例/買ってはいけない典型例のケーススタディ第3時限目 銘柄選択(銘柄監視)の詳細について第4時限目 建玉操作の詳細について建玉操作の真髄/使える建玉操作法/治にいて乱を忘れず、乱にいて治を忘れず/生涯現役のためにつなぎの技術を/逆張りとナンピンの違い/プロの建玉第5時限目 資金管理の詳細について第3日目 相場技術について第1時限目 相場技術を構成する6つの要素について相場技術全体系/暗黙知の部分をできるだけ明らかにする第2時限目 技術論まずは自分のレベルを知ること/技術=(顕在知+暗黙知)×知恵×実行/相場における戦略とは(実際にやるべきこと)第3時限目 精神論行雲流水のごとく心を任せ決断する/強靭な精神力とは/結局は精神力で決まる。焦るべからず/心が弱いと実践できない/武道の極意は相場の極意/忍耐強く自分の間合いに飛び込んでくるまで待つ/相場の「虚」「実」「補給線」第4時限目 相場は常に正しい相場は「不易流行」/株価は常に正しい/株価は構造的に下がるようにできている/上げても下げてもどちらでも良いのが相場/相場は値動きと時間の関数/売買の源泉は建玉操作にある 第4日目 失敗の原因を知っておく第1時限目 なぜ、うまくいかないのか?「何を買うか」だけでは生き残れない/トレードが下手な人には理由がある/失敗の原因は、スタイルと手法のミスマッチ/新値の限界をチェック/日柄の限界をチェック/信用倍率の変化をチェック/ローソク足の組み合わせをチェック/相場全体の現状をチェック/3段上げ、3段(2段)下げのどの位置にあるかをチェック/目標値を決める第2時限目 無知と怠慢が最大の敵第5日目 学び方について第1時限目 自分で調べる第2時限目 他人の失敗から学ぶ賢者は歴史に学び、凡夫は経験に学び、愚者は経験しても学ばない/失敗から学べることは多い第6日目 相場技術上達への道のり第1時限目 トレーディングスタイルと型の決定について型の構築(プロがプロでいられる理由を知る・自分の性格と技量を知る・自分のトレーディングスタイルを決める・自分の「不動の型」を確立する・自分なりの不動の型をどのように構築するか)/型を決めたらあとは待つのみ/ちまたの雑音に惑わされないように自分が強くなる第2時限目 オンリー・ワンであれ知識を習得しながら実戦で心を鍛える/オンリー・ワン/株式トレードは究極の個人事業付録(上昇トレンド銘柄・下降トレンド銘柄・トレンドがはっきりしない銘柄・収斂・保ち合い) 著者紹介優利加(ゆうりか)外資系金融機関に17年勤務し、在職中、英国にてMBAを取得。2000年10月に退職し、株式トレードを行う傍ら、厚生年金基金のアドバイザーを行ったり、株式投資雑誌への寄稿を行う。2003年8月から個人投資家に株式トレード技術の指導をする「優利加トレード塾」、略称「優利加塾」を開講。百数人の塾生を指導している。モットーは「自他共楽」と生涯現役の株式トレード。
2006年02月25日
コメント(0)
始 値 641,000円高 値 692,000円安 値 633,000円終 値 680,000円出来高 7,756株
2006年02月24日
コメント(0)
始 値 640,000円高 値 655,000円安 値 620,000円終 値 651,000円出来高 5,268株
2006年02月23日
コメント(0)
始 値 634,000円高 値 665,000円安 値 600,000円終 値 610,000円出来高 11,213株久々の出来高1万株
2006年02月22日
コメント(0)
始 値 567,000円高 値 627,000円安 値 550,000円終 値 627,000円出来高 9,520株
2006年02月21日
コメント(0)
株式市場は今日も土砂降り、その内、地崩れも起きそうです。滅入った精神状態になると何もかも投げ出したくなりますね。私は、そろそろ株式市場よりレッドカードみたいです。18年ほど昔、深夜11時過ぎのJR新橋のホームで山手線を来るのを待っていたんですが、隣に立っていた酔っ払いのおじさんが何か挙動不審なので注視していたんですが、ホームの一番有楽町寄りに立っていたんですが、ホームに入ってきた山手線に飛び込んだんです、飛び込む所から駅員さんが肉の塊を処理するところまでをずっと見てたんですが、悲惨なものでした。JRの職員さんって大変ですね。翌日の新聞には酔っ払いがホームから転落して死亡としか出ていませんでしたが、明らかに自殺でした、おじさん見ていてこの人飛び込むつもりなんだとずっとみていましたから、飛び込んだ後、人だかりが出来ましたが、皆酔っ払いばっかり、電車の飛び込み自殺は、深夜、泥酔状態の時に限ると思いました。悲惨といえば、17年ほど前、お昼休み12時58分勤めてた会社付近の交差点近くで、建設会社のOLが急いで会社に戻ろうと、横断歩道を渡らずに手前20m位の車道を駐車中のトラックの後から、車来てるかどうか確認もせずに勢いよく飛び出したんですが、ちょうど運悪く2m位の距離にせまっていた佐川急便のトラックに轢かれてしまいました。体が勢い良く跳ね上がり、頭から道路に落ちて、周りは血の海と化しました。悲惨だったのは、佐川急便の運転手。ちょうど私は女性から2m位の距離で、運転手の顔を彼が女性を確認してから轢き殺すまでずっと見てたんですが、驚きとそれが一瞬にして悲惨な表情に変わる所ががすごかったです。今でもその光景が目に焼きついてます。ここで、思ったのがこのようなケースの自殺が一番かなっと、可哀想なことに運転手の過失になるし、いくばくかの賠償金も貰える筈。しかしタイミングむずかしいですね、クリーンヒットしなくて重症重態で命取り留めたら悲惨ですから。あと、飛び降り自殺を住んでたマンションで目撃したことがあります。15階建てのマンションの14階に住んでいたんですが、非常階段の所で東京タワー見ながらタバコ吸ってたところ、15階に非常階段に背広姿の男性がいて、何をしているのかなと見ていたところ、飛び降りました。まあ15階から飛び降りたんですから、かなり大きな音するもんですね、しばらくして救急車来ましたが即死でした。その後引っ越すまで、気持ち悪くて非常階段使えませんでした。まあマンションの住人でもなんでもない人でしたが住民にとっては全く迷惑な話です。住んでたマンションは道が行き止まりの場所でしたので、人通り無いんですよ、飛び降りで一番悲惨なのは、死ぬ気のない道を歩いてる人間を巻き添えにすることです。大体飛び降りた人間のクッションになり、死ぬ気の人間は生き残り、死ぬ気の無い人間が他界してしまうんです。でも良く考えると前住んでいた飛び降り自殺には最適でしたね。自殺しようとしてから死ぬまで、いったいどんな状態になるんでしょうか、高校生の頃、自転車通学だったんですが、一度死にそうになりました。片道13キロを行き20分帰り50分で往復していましたが、行きは当然、間に合わないから必死に漕ぐのですが、平地では自動車に抜かれることありません。自宅が山の頂上付近にあり約500mの坂をいっきに下りて赤信号の前で急ブレーキを掛けていたんですが、月曜日の朝、寝ぼけ眼で自転車乗っていて、赤信号の直前でブレーキ掛けたところ、大体ブレーキ掛ける前時速50キロ位になってるんですけど、両方のブレーキのワイヤーが「ぷちん」「ぷちん」って切れてしまったのです。慌てて足でブレーキを掛けようとしたんですが、左からダンプが向かってきてましたので、止まったところで轢かれては元も子もありませんから、仕方なく目の前の薬局と隣の交番を避けてその隣の空き地に突っ込みました。空き地はバラ鉄線で覆われていたんですが、ダンプカーとキスするよりはマシです。その間5秒くらい、距離にして20m、親の顔とかいろんなものが脳裏に走馬灯のように浮かんでくるんです。ありゅ、こりゃ俺死ぬのかなと思った瞬間、何秒か空白があり、気が付いたら空き地に立ってました。しばらくすると体の熱いのに気づき、左手の甲が内出血した後、噴水の様に血が飛び出してました。自分の体を見ると怪人ハルク状態で、7月だったのでワイシャツ1枚だけでしたから、ビリビリの血だらけ、バラ鉄線で原型を止めてません、ズボンも引きちぎられ、至る所から出血してました。自転車は自分より2メートル先位のところにタイヤが拉げ本体も曲がり再生不可能状態で転がってました。その時のことを思い出すと、ビルから飛び降りるにしても、地面にたたき付けられるまで、意識がしっかりしているのでは無くて、途中で意識なくなるのではないでしょうか、意外に痛みとか衝撃とか感じないと思うのですが、そのへんは窪塚さんに聞きたいところですね。なんか、株式市場からの退場を考えていたのが、一足飛びに人生からの退場になってしまいましたね。すいません。
2006年02月20日
コメント(3)
始 値 527,000円高 値 575,000円安 値 521,000円終 値 527,000円出来高 7,008株
2006年02月20日
コメント(0)
(週末)今週の株価の下落で、土日は落ち込んでおりました(・o・)今年から、再開1年たったので運用資金を増加させたのですが、逆に運用資金を増加した3000万円を利益金として持ち出し、去年のスタートと同じ1500万円にすればよかったと・・・後は、やはり1月16日ですかね、ちょうどこの日の金融資産残高今年初めて1億円越えたんですよね、今年の株式投資の目的は金融資産1億円達成でしたらから、目標達成ということで現金化してたら・・現在、精神的にかなり参ってます。バカは死ぬまで直らない(・o・)退場するしかないかなと・・・相場張らなければ損しませんから後、残り少ない資金で不動産投資を始めるか、しかしバカには不動産投資むずかしすぎます(・o・)(麻雀)株式投資をゲームにたとえると麻雀が一番近いんですかね、株式投資も下手ですが、麻雀もかなり下手です、よく大学時代、麻雀をしてたんですが、良く遊んだ後、飲み屋さんで、南の3局目なんで1筒を切ったんだとか、大体他のメンバー他人の捨てハイ覚えてるんですね、それと残り三人の点数も覚えてるし、まぐれで勝てることはあっても、トータルではかなりへこんでました。よく相場でも、バカでも勝てる相場があるじゃないですか、バカはバカなりに、バカでも勝てる相場、例えば去年の1月~3月とか9月~12月とか、日経やトッピクスが順調に上昇しているときだけ参加して、それか、ライブドアショックとか先週みたいに暴落しているときだけ買い向かうとか、年中相場に参加するのではなくて、相場と距離を置いた方か良いですね。
2006年02月19日
コメント(1)
土曜、日曜と過去の投資を振り返ってみました(・o・)記憶に残っているのは、どちらかというと、集中投資した銘柄ですね、一番大損した90年のバブル崩壊相場では、保有銘柄が20数銘柄あったので、個別の銘柄記憶はないですね。記憶で大きいのは87年10月の大証先物50ブラックマンデーの直前なんですが、先物に集中投資してました。大幅に買い建てて、9月末の配当値洗いで2000万円もらった覚えがあります。そのころは、非課税売買株数に20万株の制限があり、名義書き換えしたことなかったですから、配当値洗いすごくうれしかった覚えがあります。9月30日にすべて手仕舞ったのですが、売却した理由が相場観ではなく、10月1日から先物に課税されることになったので、手仕舞いしただけなんですよ。結局、10月は半月ほど海外出張予定で、手仕舞いした後、建て玉作らず、ブラックマンデーは無傷で通過しました。ブラックマンデーは本当に強烈で、新日鉄クラス以外の中小型株は、比例配分にもならず売り気配で終わった銘柄多かったですね。88年4月の東亜建設工業ブラックマンデー直後の10月に信用買いで6ヶ月後期日寄り付きまで持ち越し反対売買しました、信用取引で期日まで決済しなかったのは後にも先にもこの取引だけです199,000株を550円買いの1340円売りフクダ電子のデータ偽造この時は持ち株16万株でストップ安喰らいました。電車に乗って座っている人の日経夕刊一面見て思わず倒れそうになりました。89年12月バブル末期のプリマハム割安だったワラントを1億2千万円ほどもってましたが、買い注文なく紙くずになってしまいました。バブル崩壊後の本州製紙のカラ売り辛抱できずに、インドネシアの財閥が買い取りのニュースで投げました。イランのクウェート侵攻時の日本特殊陶業信用2回建てでこけました倒産直近の日本住宅金融のカラ売り起死回生を狙い枠目一杯使って1点勝負、意外と相場は強く、追証が掛かる前に諦めて投げました。投げた翌日、倒産発表がありました。一日我慢出来れば、本当に起死回生でしたが・・・・結局、84年から始めた僕の株式投資人生はバブル期88年12月には評価益ですが金融資産8億円を越したのですが、今思い起こすのは、88年7月調子の良い時に足を洗おうとすべて売り払い現金5億円にしたんです。銀行通帳残高を見て、会社勤めを止めても5億円あれば利子と元金取り崩しで一生食っていけるなと退場を決意したんですが、まだ20台だったのと、嫁さんの理解が得られなかったと思ったこと、その頃の人間関係が株中心でしたのと、まだまだ相場は続くと、結局続けたのがいけなかったですね、88年12月はがんがんの強気でした。また、資産が目減りした後は、資産を元に回復させようと先物やワラントに手を出したのも大きな敗因です。バブル崩壊で思い出すのは、90年1月の大発会、今年のテーマは商社株とか言われていたんですが、大発会は盛り上がらず、終了後、懐かしの立花証券の担当者から電話があり(もう2年も取引してなかったですが)また取引再開の勧誘電話かと思ってたんですが、近況報告と私見ながら去年の大納会がこの上げ相場の天井だと思ってます。くれぐれもこれからの売買は慎重にして下さい。との会話が心に残ります。結局バブル崩壊時では手仕舞いが遅く現金2億円しか残りませんでしたが、その時も2億円も残ったと思い、相場から引退すれば良かったんですが、相場にしがみついて資産減らしてしまいました。
2006年02月19日
コメント(2)
月曜日売るべきか、見送るべきか まだ考えまとまりません(・o・)
2006年02月19日
コメント(0)
1986年2月昔の話を書くのが大分間が開いてしまいました、株を始めてから休止するまで、毎日ポートフォリオと日記をつけていたのを2年前の引越しのとき処分してしました(ダンボール2箱)もう二度と相場をする事もないし、一軒家からマンションへの引越しだったのと、子供達の荷物かかなり増えたため、思い切って処分しました、それまでは、定年すぎたらそれまでの人生を振り返るのに貴重な資料だからと最後まで保存してました。本を集めるのは好きなほうで、株式や商品投資の本は、いつも通っていた八重洲ブックセンターより多かったですね。林先生を始めコピーだけとかの資料多かったです。思い出したくない記憶も、今後の参考のために思い出すことにしました。したがって、今は自分の記憶を辿るのと図書館に行って昔の日本経済新聞の縮小版を見て当時を思い出すくらいですが、年のせいか縮小版とても見ずらいので止めてました。今回のライブドアショックからの下げ相場での失敗から、昔の事をまた振り返ってみます。神鋼鋼線86年2月、大阪2部の地味な株だったんですけど、発泡アルミを材料に一相場ありました、場末の証券会社にまで、発泡アルミのサンプルが届くんですから、会社が株価を上げたがっているのは確かでした。この銘柄で思い出深いのは、相場が高騰する前に安値で30万株買い集めたのですが、そこから年初来高値まで買い上がろうと、昼休みに前場終値の1円上値で30万株買い指値を入れました。俗に今で言う見せ板ではなく、買い余力分相当を一度注文して、そこから分割して買い指値を変更して注文出していくんですが、その当時は、少しずつ買うと一括ではなく、約定毎に手数料計算されたため、かなり割高になるため、手数料を軽減するための知恵だったのですが、まあ普通考えるとストップ安で買い注文入れれば良い事だったんですが。相場を押し上げてやろういう気持ちは少しありました。自分の注文のせいで、提灯買いがつき結局後場は買い気配となり30円高で寄りつき、ストップ高比例配分で終了しました。担当の女の子には、ストップ高買い気配に全部建玉ぶつけちゃえばと勧められたのですが、(買い始めて1週間で110円の利幅ありましたから)まだまだ相場はこれからという気持ちと、前場が20万株も出来高無かったですから、後場寄り前に1文高く30万株も買い注文だして、上がったところを利食うのはどんなものかと考えて取り止めにし、翌日以降も買い増しを行い、結局50万株買ってしまいました。高値で売却出来なかった原因としては、昨年大儲けした金門製作所がその後も騰勢とまらずずっと新高値を更新していたのをみて、上がる株を長期に持てば良かったと利食いが遅れた為です、天井を付けて、出来高が細り相場も下落し始めたころ、高値売却を諦め撤退を始めたんですが、持ち株が毎日の出来高より多いので、売却するのにとても苦労しました、東証ならすぐ板がわかるのですが、大証ではかなり時間がかかり、結局3月上旬ですべて売り切りましたが、収支は5000万円を超える大赤字となり、東京電力に続き2敗目となりました。さらに、この敗北を契機に相場で5000万円損するくらいならと金遣いが荒くなってしまった事が後から考えると悔やまれます。その頃、3年前にマンションを買ったため毎月、住宅ローンの支払いに四苦八苦していて、83年にこれからは不動産が高騰するから早めにマンションを購入したのですが、大変無理な返済計画で、住宅ローンを払うと3万円位しか手取りで残らない、朝昼晩立ち食いそばが普通で、会社が終わってからパチンコで勝った時に焼き鳥屋で一杯飲むのがささやかな幸せでした。私の場合、食べることと飲むことが主体で、女の子のいる飲食店に行くことは会社の接待以外では考えられないことでした。それが、この敗北を機に毎日飲み歩くようになってしまいました。それまで、相場で儲けたお金は使わず再投資に廻して給料の範囲内で消費生活を送っていましたが、どうせ損するなら相場の金も使ってしまおう生活態度が変わってしまいました。3月は、そこそこ売買していましたが、本腰を入れた売買はしてませんでした、まあその時点で5000万円の損が心理的に大きく、迷った売買ばかりでした、相変わらず飽きもせず毎日の証券会社通いは続いていました。まあ場所的に勤めてた会社の4軒隣に証券会社があったのと、勤務先は8時にならないとビル開かないんですが、証券会社は7時には開いてましたので、いつも出勤前に証券会社で勤務先ではとっていない日刊工業新聞や日経産業新聞としょうもない業界紙をコーヒー飲みながら読んでました。3月終わり頃になって、生活が株中心になってしまっていることに反省して、思い切って証券会社を変える事にしました。朝から証券会社に入り浸り、昼休み、夕方も証券会社に寄って帰るのは、通常な生活ではありません、頭の中が株、株、株ではいつかは破綻すると思ったんです。証券会社を替えるとき一悶着あるかとおもったんですが、現物株しか持ってなかったので口座整理するのはそう手間は掛かりませんでした。生活を以前に戻そうと、高木証券で旧知の営業マンに口座を開いてもらいました。売買する株も以前から場帳をつけていた東京ガス、東急、東武、新日鉄など内需株に戻しました。ただ担当の営業マン(支店長)は大変いい人なんですが、会社では個人の売買の話はしないでくれとお願いしてたんですが、毎日会社に来ますので大変やりにくかったです。なんせ社長、専務、常務がそこと個人取引してましたから、会社で話をしないわけにはいかず、困りました。証券会社を替えるとき高木証券か立花証券のどちらにしようか迷ったんですが、立花の担当者は、結構自分のお勧め銘柄に拘るのと、支店がちょうど帰り道にあるので、頻繁に出入りしてしまいそうで、おまけに立花証券は訪問すると足代といって500円呉れるんです、毎日かよえば月1万円になってしまいます。高木証券の支店長は、見るからに叩き上げの営業マンなんですが、相場見通しが良く、的確な相場感を持っていて会社の持ち株も大体天井付近になると売却を勧める電話を掛けてくるんです、後で振り返ると大体そこが天井なんです。それと推奨する銘柄が、新規公開の長期保有です、昔も今も新規公開株は玉石混交ですが、玉だけを選んで勧めて来ます。個別には、ソニー、パイオニアの優良株の波動取りを勧め、売買も信用買いはもちろんダメ、現物買いで目一杯買わず必ず余裕資金を持つこと、仕手株も手を出してはダメといろいろと制約をつけるんです、いままで信用取引や仕手株でずいぶん破産したり資産を減らしたりしたお客を見てきたので、若い人ほど基本に忠実に売買を重ねていって欲しいというのには説得力ありました。株式投資は資産を増やすのが目的で一攫千金を狙ってはいけないと。結局、口座を開設して1ヶ月位した5月の連休明け、前の証券会社へ戻ることにしました。高木の支店長には、なにも不満は無かったんですが、前の証券会社からの復帰攻勢に根負けしてしまいました。戻った理由としては、女の子の方が注文だすにも気楽でいいと、また売買に対していろいろ口出さないことです、それと過剰サービスになれてしまって、通常な取引では不満を持ってしまっていたことです。まあ過剰サービスは、専用の銘柄別の元帳と持ち株、注目株の日足の罫線をすべて描いてくれてたんですよね。持ち株のその日の4本値出来高、手口の一覧表毎日作って夕方行き着けの珈琲屋に届けて呉れるんですよね。そういうサービスは普通の証券会社ではやってくれません。口座引き払ってからも、毎日届けて呉れるんで、参ってしまいました。口座移動の際は、引き止めとかで大変かと思ったのですが、まあ当時2億円の預かり資産は、大手ではゴミですが、中小では上得意になるみたいです。意外と支店長からは、なんら引き止めの言葉は無く、ただ証券会社を替えるのは構わないですが、今後の売買において「信用買いはしない」、「仕手株には手を出さない」この2点だけは必ず守ると約束してください。と言われました。いつも相場に失敗するとこの支店長の言葉が思い出されます。この支店長とずっと売買していれば自分の人生今とずいぶん変わっていたんだろうなと思います。せっかく良いパートナーと巡りあえたのに、残念なことをしました。高木証券と立花証券は中小証券では、良心的な店で、両者とも担当が転勤になってもそのまま店が替わるだけで担当者は永久にどちらかがやめないかぎり同じです。これは、大手とは大きな違いでした。自分の開拓した顧客が自分の財産になれば、おのずと営業態度も違ってきます。
2006年02月18日
コメント(0)
新興市場下げ止まらず今朝は、1月の今年期待の新興企業10銘柄のチャートをチェック大体1月16日が高値ですが、チャートはまちまちですね(・o・)まあ、人気離散で見放された銘柄をコツコツ拾う事が出来れば、お金持ちに慣れるんでしょうね。カロカンは1月16日に8800万円を越した資産がいまや2100万円4分の1以下になってしまいました(*_*)まあ2000万円もキープできれば良いのですが・・・市場からの撤退も時間の問題かも・・・嫁さんから撤退命令の可能性がありますし・・・・まあ、今考えなければいけないのは、フィンテックをどうすべきか基本的には、ここまで下押してますから、放置して戻りを待ちたいのですが577,000円を下回って500,000円を割り込めば・・・・
2006年02月17日
コメント(4)
始 値 631,000円高 値 650,000円安 値 594,000円終 値 603,000円出来高 5,592株(反省)日曜日に、650,000円を割り込むかどうかと書いてますが、割り込んでしまったら、700,000円の戻りは即売却撤退すべきでした。明日は、577,000円の安値更新が目前に・・・・・・・・正念場ですね。また少しずつでも撤退しなければ(*_*)
2006年02月16日
コメント(0)
始 値 705,000円高 値 715,000円安 値 650,000円終 値 650,000円出来高 5,415株
2006年02月15日
コメント(0)
フィンテックもそうですが、不動産流動銘柄の代表格4314だヴィンチ特に、12時30分からは東証が昼休みの間、30分先に動いてますのでその動き気になります。1銘柄に絞るとするとフィンテックよりダヴィンチのほうが売買しやすそうです(*_*)
2006年02月14日
コメント(2)
株価 予想始 値 659,000円 629,000円高 値 707,000円 709,000円安 値 579,000円 579,000円終 値 695,000円 709,000円出来高 9,816株 今日は1日様子見、ストップ安で買おうかと思いましたが買う意欲起きませんでした(*_*)
2006年02月14日
コメント(0)
始 値 740,000円高 値 744,000円安 値 679,000円終 値 679,000円
2006年02月13日
コメント(0)
(今週のポイント)13週移動平均線765,077円が下値抵抗線として働くかどうか、それと1月23日の安値650,000円を割り込まないで株価を保てるか。(今までの株価推移)考えるに3分割発表前に幹事証券によるシナリオ出来ていたんではないでしょうかファイナンス決定3分割実施株価が3分の1になったところで買い上がる上げ相場で会社材料提供約67万円で転換価格決定3倍まで株を持ってゆきファイナンス株処分(反省)9月29日の年初来安値336,667円 X 3倍 =1,010,000円12月末で安値から3倍 3分割した株が3倍100万円の大台やはり節目でしたね(・o・)(・o・)←節目わからない節穴
2006年02月12日
コメント(0)
(塾の説明会)小学校6年生の息子が塾に通いたいと言い出し、朝10時から塾の説明会です。大手の塾を脱サラした人の塾で8年目、先生は3人のみ教室も1つだけで、進学校受験というよりも補修目的です。でも入塾テストがあるんですが、うちの子受かるかどうか(・o・)まあ小さなところで学校の隣に塾があるのが売りなんですけど・・・学校の隣といえば、大学の時のチェス友達が塾やってるんですが、お父さんがすごく教育熱心な人で、塾に通わせずマンツーマンで受験指導していたんですが、息子(友達)は残念ながら有名中学受験して落ちました、でも自分の教育方針は間違っていないと、なんと自分の経営している町工場を閉めて息子が落ちた有名中学の隣の場所で塾始めたんですよね。自分の教育方針は間違っていないことを証明するといって。本当に教育方針は間違ってなかったみたいで、お父さんの塾は四谷大塚を抜き、落ちた某有名中学合格者10数年トップでした(・o・)2月の中学受験日には受験生全員ハチマキして出陣式してよくNHKニュースで報道されてましたが、信念をもった人はすごいですね(・o・)大きくなったといえば、25年前位前、大学のそばに行き着けの牛丼やがありまして、店主一人に従業員2人でコの字のカウンターだけで10人も座ったら一杯になる店で(もちろん店舗は1店舗だけです)、その頃、友達がバイトしていた吉野家倒産しまして、親父さんに、これからは親父さんの店の時代になるんじゃないのと冗談を言ったことがあるんですが、店長の名前、瓦か舞茸か変わった名前だったことだけ覚えているんでが・・・・・10数年後、会社四季報をめっくっていると、その牛丼やが載ってました ビックリ(・o・)今、会社のホームページ開いたら懐かしい店長の顔が出てきました、やっぱり背広姿なんですね。
2006年02月12日
コメント(0)
相場の起点は9月29日の年初来安値336,667円と考えます。
2006年02月12日
コメント(0)
今朝はフィンテックのブログ記事探し(・o・)(・o・)(・o・)HさんのブログからNovember 2, 2005注目株 「株式投資でお小遣いを増やそう(65535)」 [ カテゴリ未分類 ] 注目株 ドリテク(4840) 某投資グループ介入 フィンテック(8789) 年末までに株価倍増? シグマ(8192) 4桁のせ*昨日、東証でトラブルがありました。夜のニュースなどでもやっていましたが、騒ぎすぎ。前にこの日記にも書き込みましたが、何が起こるかわからないのが今の世の中、リスク管理をしっかりしていれば慌てることは何一つありません。ましてや、余裕資金で株式投資をしているはずなのですから。さて相場ですが、昨日指摘したラインは抜きましたが、チャート上ではダブル天井形成中なのでまだまだ安心はできないでしょう。(・o・)(・o・)(・o・)11月2日の終値って436,000円ですよ(・o・)(・o・)(・o・)土星人さんのブログ2005年10月12日 (水)イチヤ売却今日はイチヤを売った。損でもって8789 フィンテック買う。こうなったらフィンテックで株価倍増まで中期ホールドだな!!2005年10月13日 (木)だめだめだな・・・今日前場でフィンテック 8789 売っちまったらコレだもん終わり1,150,000かい!!ヾ(*`Д´*)ノ”ゴルァァァ でも10づつ買い入れて微妙に2005年10月14日 (金)またフィンだぁ・・・昨日のフィンテックのUPに少しだけ悔しい気持ちだったが、今日は思った通り下げたんで、ザラ場中はすっきりとした気持ちでデイトレできた。今日は六星占術で「再会」のラッキーディだったのでプラスで終われた。うしっ 後場の最後14:58ごろまたピンッッときてフィンを見ると意外と1,10,000前後だったので瞬間的な判断で1,110,000をゲットしてしまった。まあなんか材料出たらいいなぁ・・・今度こそスイングだぁ!!!そしたらば証券会社事業の正式な発表があったらしく、ヤフー掲示板が賑わっていた グー♪( ̄∀ ̄)bうれしいもんだね!織込み済だろうが無かろうが着実に前に進んでいる8789は長期で見て価値がますます出そうだすヤン♪q( ̄∀ ̄q)(p ̄∀ ̄)p ヤン♪2005年11月10日 (木)やった8789フィンテックだ明日 金曜日はストッポ確実!!と。今日はいくらで引けるかと思いきや・・・12時に決算発表だった様で(15時だとずっと思ってた)、後場の寄りで買いがすごいの何のっ!!上場時から見て、買って、売って・・・イロイロ言われ続けてたけど、今回は感動したし、泣けたヽ(T0T)ノ明日11日頼むストッポ!!(-人-*)合
2006年02月12日
コメント(0)
「人は同じ過ちを繰り返す・・・」今日は、私と息子、嫁と娘で別行動でした。息子の希望で、北九州のスペースワールドへ出掛けました。お目当ては、ガンダムワールド2005です。今息子はガンプラ作りに夢中で、クリスマスプレゼントもガンプラ指定お年玉もすべてガンプラを買い、貰った図書券も換金してガンプラに(*_*)ガンダムもウルトラマンや仮面ライダーみたいにバージョン一杯あって覚え切れません(*_*)ガンダムシードのパネルの標題の言葉にグッサと来ました(*_*)「人は同じ過ちを繰り返す・・・」まあ、人類のことをいっているんでしょうけど「人は同じ過ちを繰り返す・・・」同じ人間が、同じ過ちを性懲りもなく繰り返すとなるとやはり株式投資など止めた方が良いかなと思う今日この頃でした(*_*)ガンプラを買いたい息子をホークスタウンで降ろし帰宅。息子はトイザラスへ寄ってからプラモデル屋2軒はしごして帰ってくる。焼き鳥屋で夕食をとった後、最近、ゲオに衣替えした店へここで「ガンダムシード」1~10巻を1週間レンタルするが株主優待カードで半額、さらに50円引き券でタダでした(・o・)
2006年02月11日
コメント(2)
株価 予想始 値 839,000円 829,000円高 値 839,000円 848,000円安 値 756,000円 798,000円終 値 779,000円 829,000円出来高 7,096株 予想通りの株価推移ならば830,000円で買い指値して839,000円で売り指値寄りつき前に売り買い両方注文出すか821,000円 10株 買い811,000円 10株 買い801,000円 30株 買いと買い指値を並べたいところであるが、建て玉満杯の為新規建て叶わず。実際出した注文は現物 売り 60株 848,000円(買値846,000円)返済 売り 80株 858,000円(買値856,000円)自分の都合だけの売り指値で、損切りは避けたいとの心です。信用建て玉が重荷なので、838,000円で80株指すべきでした。20,000円 x 80株 1,600,000円手持ちキャッシュの範囲内で損きり資金カバー出来ます。まあ、80株指値すれば、それより下で始まりそうですが。。。
2006年02月10日
コメント(0)
始 値 870,000円高 値 879,000円安 値 826,000円終 値 839,000円出来高 5,600株寄り前、853,000円と成行きで10株ずつ買い注文を入れる。成行き注文は前日終値が850,000円だったので860,000円位を予想していたのだが、2気配高い870,000円で買えてしまった。高寄りするなら昨日後場寄り付き865,000円で買ってしまった10株を869,000円の指値で処理したかった。信用の買い建玉は、とにかく値幅よりスピード勝負で、細かく売買を心がけたい。結局、すぐに853,000円の買い指値も出来てしまうのだか、850,000円は固いと思っていたのが、あっさりと割れ、よく考えもせず、847,000円10株841,000円10株と買い増しをしてしまう。結局、信用建て玉を現物同数の60株までと一応の目安にしていたのを、20株超え80株の買い建てとなってしまった。40株の平均買い単価861,250円に対して、本日40株の平均買い単価は、852,750円で10,000円も安くなっておらず、コスト857,000円
2006年02月09日
コメント(0)
今朝の頭の中はこの株だけでした、フィンテックは決算みてから判断しようと。。。とりあえず、5千株、5千株と2回に分けて売却しようと思ったんですが、昨日急騰したので、100株現引きして9,900株、2495円で売り指値しました。寄り付き前、どうせ売るなら成行で売却を確実なものにしようと、注文を変更しました。本日の売却はこの株だけでしたが、これからは、短期売買で利益を積み重ねてゆこうと思います(・o・)
2006年02月08日
コメント(2)
投資ノートにフィンテック第1四半期決算発表前には信用買建て玉整理することと書いてあるのに、30株持ち越してます(・o・)信用買建て玉は回転させないと・・・・・・・・・・・・・といいながら、後場寄り10株新規買いましてます(ToT)/~~~
2006年02月08日
コメント(0)
<東証>田村大興HDがストップ安気配――連日で売り殺到(13時30分、コード6675)朝方から売り気配を切り下げて始まり、気配値は9時45分から値幅制限の下限(ストップ安)となる基準値比100円安の730円になっている。前週末3日に2005年10―12月期連結業績の発表と併せて2006年3月期通期の連結業績予想を下方修正した。週明けの前日は売りが殺到し、ストップ安となる前週末比100円安の830円の売り気配のまま取引が成立せず、600万株を超える売り注文を残した。きょうも売りが止まらず、13時30分現在でストップ安水準で差し引き400万株を超える売り越しとなっている。〔NQN〕んー月曜830円売り、火曜730円売りと売り気配で値付かずホルダーは寝付けず(・o・)
2006年02月07日
コメント(0)
5%ルール報告7日 フィンテック(8789)――保有割合の減 02/07 14:58 5%ルール報告7日 フィンテック(8789)――保有割合の減財務省 2月7日受付(提供者、共同保有者合計保有株券等の数・保有割合、カッコ内は報告前の保有割合)★発行会社:フィンテック◇日興コーディアル証券など 1,313株 0.63%(11.94%)※ 金融庁のホームページからの情報提供であり、証券取引法上の公衆縦覧ではない
2006年02月07日
コメント(0)
始 値 863,000円高 値 873,000円安 値 847,000円終 値 857,000円出来高 6,067株返済売り 10株 863,000円 前場寄り信用買い 10株 853,000円 1万円利幅返済売り 10株 865,000円 1万円利幅信用買い 30株 860,000円 後場寄り後場860,000円で寄ったので、870,000円で売り指値しましたが注文入れる前に870,000円の値が付き指値後はタッチしませんでした(・o・)1月31日の650,000円の安値示現後の877,000円の戻り高値を更新出来るかどうか(・o・)今週は8日に第1四半期決算発表10日に同業者のマザース上場材料盛り沢山ですが、どうなることやら(・o・)
2006年02月06日
コメント(0)
1月の売買で一番の損失はネクストジャパン株数 141株買値 236,206円売値 193,908円損失 5,964,000円フィンテックで大損したつもりでしたが、この株が損失のほとんどでした(・o・)240,000円でつい値頃感で買ったのが大失敗、まあ安値で損切った後も決算発表から下値の切り下げかたはすごかったです。よく考えてみると、会社のホームページで月次データの発表が行われなくなった時、良くその意味を考えなければいけませんでした。月次の数字が良かったら普通発表を継続しますよね、しかし、月次の数字を隠して、ファイナンスを立て続けに行うとはいい根性してますね(・o・)JJクラブの会員数の増加だけみて安心してたのがいけませんでした。
2006年02月05日
コメント(3)
今月から、売買をフィンテック1本に絞込みます(・o・)
2006年02月04日
コメント(0)
始 値 790,000円高 値 844,000円安 値 783,000円終 値 843,000円出来高 4,908株
2006年02月03日
コメント(0)
始 値 810,000円高 値 820,000円安 値 782,000円終 値 796,000円出来高 2,811株今日の変動幅、38,000円来週の四半期決算発表をどう見るか、なやむところです(・o・)
2006年02月02日
コメント(0)
始 値 806,000円高 値 828,000円安 値 800,000円終 値 800,000円出来高 2,554株本日は、この株にしては珍しく28,000円の小幅な値動き、新興株は変動幅が大きく、1銘柄に売買を集中させ、週単位、オーバーナイト、ワンデイで売買を繰り返せないでしょうか、銘柄選択をやめ、フィンテック一筋で売買しようと考える今日この頃です(・o・)
2006年02月01日
コメント(0)
全37件 (37件中 1-37件目)
1


