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しばらく相場から遠ざかってチェスばかりして遊んでました。チェスは、それなりに面白いのですが、いくら研究してもお金が掛かるばかりで、お金にはなりません(*_*)
2006年03月31日
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フィンテック 758000 +2000いちよし証券では30日付で、投資判断を新規に「1-B-HR」としている。不動産証券化マーケットの拡大が続くなか、中長期的な成長が期待されると。また、中期EPS成長率は年率50%程度と予想、現状の株価水準には割安感があると評している。
2006年03月31日
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◇フィンテック(8789)第2回・第3回CB型新株予約権付社債発行フィンテック グローバル(8789)第2回・第3回無担保転換社債型新株予約権付社債発行(第三者割当方式)▽発行総額=第2回債100億円、第3回債200億円▽償還期限=2008年4月17日▽払込日=4月18日▽利率=0%▽発行価格=額面の100%▽割当先=ゴールドマン・サックス・インターナショナル▽当初転換価格=90万円
2006年03月31日
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2006.03.31ご説明申し上げます。資金調達の目的は、プリンシパルファイナンス向け資金が下半期以降大幅に不足するとの観測に基づいております。背景は、実質的に開始されている(私見ですが)銀行からの不動産向け融資の総量規制の影響があります。戦後から今日に至るまで不動産が過熱気味と判断された場合、総量規制という方法で不動産分野・建設業界への銀行からの資金供給を制限する政策が度々採られてきました。当社のクライアントのうち、不動産会社・デベロッパー・不動産ファンドなど不動産セクター企業の皆様より、銀行からの融資(間接金融)の先細り感から直接金融(資本市場からの直接資金供給)へのニーズが急激に勃興しております。当社のプリンシパルファイナンス業務は、これら資金ニーズに対して一旦投融資を行い(ウェアハウジング)、その投融資債権を数ヶ月で資本市場に売却するという業務ですが、このウェアハウジング資金が想定した資金力では今後数ヶ月間で枯渇すると判断しております。上場されている不動産セクター企業は自己のエクイティファイナンスや社債などにて資金調達を急速に直接金融へ転換されておりますが、それでも足りない状況です。また未上場の有力企業などが当社のような資本市場とのパイプとなる投資銀行に駆け込んでいる状況が今後更に加速されると考えております。 特に開発期間への移行前3ヶ月から半年間(建築確認や開発許可取得までの期間=着工前)のブリッジファイナンス資金の枯渇が激しく、当社といたしましてはこのブリッジファイナンスを一時的に供出し、その後の開発型証券化アレンジメント受託につなげるという戦術をとってまいりたいと思料しております。一方、当社のカバーする業務分野は不動産だけではありません。リリース済みのスイスを中心に展開する保険会社グループには既に100億円の資本を投下し信用補完業務や投資運用を3月終盤よりスタートさせております。その他、エクイティファンドの運営、各種売掛債権等の金銭債権証券化プログラムなど資本投入先は多岐に渡っております。 不動産分野の事業展開拡大のためにこれらの他分野への資本投入を制限するわけには行きません。伸びるために、今、資金が必要です。さて、とは言うものの株価はこの数ヶ月間低迷しております。株主のみなさんのご理解を得るには尋常なる資本調達では無理があると考え、今回のMSCBの条件を獲得いたしました。余談ですが、MSCBはホントに柔軟性があります。MSCBの発行条件は基本的に発行体と引受証券会社の交渉で決まります。交渉次第で出来上がりの発行条件がどちらかに有利に傾くのです。過去の他社の発行条件を比べてみてください。其々全部違います。今回の当社の交渉の主眼は「来年度分の調達を今やる」ということでした。最大の発行条件交渉のポイントは4つ、1 当初転換価格を90万円(過去最高値の希薄化後金額)とし、転換価格修正を来期H18年10月第3週まで行わない。但し柔軟な対応をとり得るように一部は中間時点(H18年7月第3週)で転換促進か償還かを選択でき得るようにしておく。2 万が一、H18年10月第3週において転換価格が下方にリセットされるようであれば早期償還をできるだけコスト低く(1%程度の手数料にて)実行できるようにしておく。3 前回H17年12月発行185億円分(H18年1月全株転換済み)同様、ゼロディスカウント型として下方修正圧力を低減する処置を施す。4 役職員からの貸株条項は削除する。全ての条件を獲得いたしました。今回調達した資金により、どれだけ業容拡大を加速できるか。現在下半期の予算を見直しております。また、今期中に転換が進むようであればROEの低下は避けられません。またしても重大なる責任を負うことになりました。
2006年03月31日
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買い指値 721,000円 やはり出来ず
2006年03月23日
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月曜日 718,000円で売却したフィンテック721,000円で10株買戻しを図りましたが、届きませんでした(・o・)
2006年03月22日
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再開発プロジェクトの受託に関するお知らせ当社は、本日開催の取締役会において、下記のとおり開発型証券化組成アレンジメント業務を受託することを決議いたしましたのでお知らせいたします。記1. プロジェクト内容都心の一等地における商業ビルとオフィスビルを複合した再開発プロジェクトにおいて当社はファイナンスアレンジメントを行います。なお、当該再開発プロジェクトにつきましては現在調整中であり守秘義務契約を締結している関係上、案件の詳細な内容を開示することができません。ご了承賜りますようお願い申し上げます。2. 業績にあたえる影響本件に伴う今期の売上高は500 百万円を見込んでおります。※ ご参考前事業年度(平成17 年9月期)連結売上高は、2,463 百万円以 上
2006年03月22日
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(IR)3月20日にフィンテックのIRに「2006.03.20 再開発プロジェクトの受託に関するお知らせ」というのが出ていたんですが、削除されています。(株価目標)2005年 6月 9日 192,333円2005年 7月 4日 610,000円 高値 ÷ 安値 = 3.17倍2005年 9月29日 336,667円2006年 1月13日 1,050,000円 高値 ÷ 安値 = 3.12倍2006年 2月20日 521,000円 上記2回の上げ相場平均倍率 3.14倍521.000円 X 3.14倍= 1,638,545円んー絵に描いた餅ですね(・o・)希望的観測としては中期3年事業計画を上方修正株価105万円突破再度株式分割再度ファイナンスんー考え甘すぎ(・o・)
2006年03月21日
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始 値 701,000円高 値 734,000円安 値 700,000円終 値 720,000円出来高 3,405株(売買)返済売り 10株 718,000円(17日685,000円買い分)予想では、10円高の719,000円で寄り付き、一時700,000円割れて、終値変わらず位かなと考えました。売却後、新規で701,000円で買い注文出しましたが、買えませんでした。値動きが連動しているダヴィンチ、アセット新興不動産株が値動き悪かったので、70万円割れが示現すると考えていたのですが・・・・先週の17日金曜日も続落すると思われたのが、相場は思いのほか強く相場つき変わってきたのですかねえ(・o・)
2006年03月20日
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(チェス三昧)ここ一ヶ月ネットでチェスばかりしております。時間つぶすのには、もってこいの趣味です(・o・)(損益)今年の損益を計算しました。-3520万円んー現在の金融資産より失った資産のほうが多い(・o・)まあ、損失は3年間繰越が出来るから3年9ヶ月でチャラになるようがんばります(・o・)1ヶ月の損失返済額は79万円ですかあ、毎月79万円儲けるなんてたいへんです(・o・)しかし、3520万円ってよく考えると昨年末の新規投入資金が3320万円でしたから、追加資金全部解けちゃったんだぁ(・o・)それに、2000万円以上あった含み益当然消えてなくなってるし。週末になると、マンションや車(年度末で多し)のオリコミチラシ眺めるたび、損を実感してしまいます。マンション買うとか、車買い換えるとか言わなきゃよかった(・o・)
2006年03月19日
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2006年03月07日
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<日経>◇フィンテック、証券化手法で横浜ベイサイド開発を支援 03/06 21:42 <日経>◇フィンテック、証券化手法で横浜ベイサイド開発を支援 証券化専門会社のフィンテックグローバルは証券化手法を用い、横浜ベイサイドマリーナ地区(横浜市)の開発プロジェクトを支援する。総額150億円に上る大型案件で、土地の取得費用や施設建設資金の調達を主導する。特定グループに属さない独立系の強みを生かし、大手銀行の独壇場だった地方自治体向けの不動産開発支援でシェア向上を狙う。 対象となるのは横浜ベイサイドマリーナの第二期地区で、総面積は約3万6000平方メートル。三菱地所グループなどで構成する企業連合が開発事業者となり、国内最大級のヨット係留施設の隣接地域に大型複合商業施設の建設を計画している。 フィンテックは事業主体となる特定目的会社(SPC)の資金調達の仕組み立案を一手に担う。施設完成前に建設資金を投資家から調達する「開発型証券化」の手法を駆使。不動産の将来価値を担保に、開発段階から匿名出資などの形で資金を募る。投資家や金融機関との交渉も代行する。 すでにテナント出店を考える企業や投資家から50億円程度を調達。横浜市から土地を取得するための費用に充てたもよう。100億円程度に上る施設建設資金は、信託受益権の小口販売や金融機関などからノンリコース(非そ及型)ローンの形で調達する計画だ。 施設着工は4月を予定。カナダ系企業が運営するスパ併設型大規模リゾートホテルや飲食店街、アミューズメント施設を入れ、2008年4月の運営開始を目指す。 これまで地方自治体向けの不動産証券化は、開発を担う大手不動産会社とつながりが深い大手銀行が手がけるのが一般的だった。だが案件の複雑化や迅速な対応が必要なケースの増加に伴い、フィンテックのような専門技術を備えた独立系新興企業の参入機会が広がっているという。関連銘柄株価 関連銘柄ニュース
2006年03月06日
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2006年03月03日
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フィンテック
2006年03月02日
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日経>◇オリカ(3570)第三者割当増資オリカキャピタル(3570)第三者割り当て=1660万株▽発行価格=227円▽払込日=3月22日▽割当先=ユニマットホールディングに516万株など計4先
2006年03月01日
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