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今日で8月も終わり明日から9月!!PowerDJ's楽天市場では9月第一弾企画としましてポイントアップキャンペーンを開催いたします!!!9/1 10:00 ~スタート!! │☆ *.│ ☆ 人 ☆━┓☆━┓☆━┓☆━┓☆━┓☆━┓☆━┓ 人  ̄Y ̄ ┃今┣┫だ┣┫け┣┫!┣┫お┣┫得┣┫な┃☆ ̄Y ̄ │*.│┗━☆┗━☆┗━☆┗━☆┗━☆┗━☆┗━☆ ││*. 人 ☆━┓☆━┓☆━┓☆━┓☆━┓☆━┓ 人  ̄Y ̄ ┃ポ┣┫イ┣┫ン┣┫ト┣┫2┣┫倍┃☆ ̄Y ̄ │*.☆┗━☆┗━☆┗━☆┗━☆┗━☆┗━☆ │*. ☆.:・'☆。、:。.:・'゜☆.:・'゜☆。☆。☆★ ☆。、:。.:・ ポイント期間:9/1(月) 10:00~9/3(水) 9:59まで ★ ☆。、:。.:・'゜☆.:・'☆。、:。.:・'゜☆.:・'゜☆。☆。期間中にPowerDJ's楽天市場店でご注文いただきますと、楽天ポイントが2倍になります!是非このチャンスをお見逃しなく!!(^ー^)ノ
2008年08月31日

今日はAKAI MPCセミナーをPowerDJ's池袋店で行いました!昨日からの悪天候で、やむを得ず参加できないお客様も多くいらっしゃいましたが、とても有意義なセミナーだったと思います!今回のセミナーでは初心者の方が非常に多く、何から始めたらよいのかわからないという方にAKAIサポートの中村さんと重森さんが優しく丁寧にレクチャーしていらっしゃいました(^ー^)来月はPowerDJ's渋谷店で行う予定です。本日参加できなかった皆様の是非よろしくお願いいたします!!詳細は後日このBlogでもご連絡いたします(^ー^)ノ
2008年08月30日

昨日締め切りましたDENON DJオリジナルTシャツの当選発表です!!今回当選されたのはこの方たちです!203211-42804117-k様203211-42938405-k様203211-42790962-k様203211-42871495-k様203211-42797722-k様おめでとうございます!!!!!(^ー^)ノ本日プレゼント商品は発送させていただきました~そして・・・・つづいてのプレゼント商品はコチラ!!ableton Live7特製マウスパッド&ALLEN & HEATHロゴ入りボールペンをセットで1名様にプレゼント!これまたレアなグッツです!!!たくさんのご応募おまちしております!!!(^ー^)ノご応募はこちらから
2008年08月29日

昨日はこんな図のドラムパターンを例に挙げてみました。このパターンを実際に以前ご紹介した方法で、シーケンスに記録してみます。そしてできたパターンがこちらです。----------------------------------------------------------------------------↓実際音を聞いてみてください↓■Seqence 01■(クリックして音が聞けない場合は右クリック→対象をファイルに保存後、聞いてください)----------------------------------------------------------------------------ではその他のパターンを作ってみましょう!例えばこんなのはどうでしょうか?Sequence 02Sequence 01のクラッシュシンバルを除いたシーケンスです。ではこれを作りたいのですが、Sequence 01とほとんど同じシーケンスなのに、最初から作るのは面倒ですし、パッドの叩き方で音量が違うと、シーケンス同士を繋げて再生した時に違和感があることがあります。その都度ベロシティを一個一個調節してもいいのですが効率があまりよくないので(^^;;↓↓↓↓こんな方法をやってみます↓↓↓↓↓↓まずシーケンス名にカーソルをあわせて【WINDOWSボタン】を押します。 ↓ここではシーケンスの名前を変更したり、シーケンスを削除したりできるのですが、今回は【F5】COPYを押します。すると「Seqence 01をそっくりそのままコピーしますが、どこにコピーしますか?」と聞いてきます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓デフォルトで次の番号のシーケンスが選ばれているので、コピーしたいシーケンスの番号があれば設定します。今回はそのまま【F5】DO ITを押してSeq:02にコピーしてみます。すると コピーされたシーケンス画面「Seq:02 Sequence02」が表示されます。これでシーケンスのコピーが完了しました!それではオーバーダブレコーディングを行いシンバルの演奏情報だけ消します。ここでは以下のように【OVERDUBボタン】 + 【START/PLAYボタン】を押すのですが、誤ってRECボタンを押してしまうと、それまで録音されていた演奏データーが消えてしまうので注意しましょう!※もし誤ってOVERDUBの代わりにRECボタンを押してしまっても一度シーケンスの再生を止めてUNDOボタンを押せば、前の状態に戻りますのでご安心を(^ー^)シーケンスが再生したら、ERASEボタンを押しながらクラッシュシンバルがアサインされているパッドを音が鳴らなくなるまで押します。これでSequence 02が完成しました!----------------------------------------------------------------------------↓実際音を聞いてみてください↓■Seqence 02■(クリックして音が聞けない場合は右クリック→対象をファイルに保存後、聞いてください)----------------------------------------------------------------------------それではこのSequence 02をコピーして今度はスネアを少し追加してこんなパターンを作りたいと思います。Sequence 03先ほどと同様に、今度はSeq:03にコピーします。OVERDUBモードにしてリアルタイムでスネアを入れます。失敗したら、ERASEボタンを使って消去し再度挑戦してみてください(^ー^)ノそしてできたSequence 03がこちら!----------------------------------------------------------------------------↓実際音を聞いてみてください↓■Seqence 03■(クリックして音が聞けない場合は右クリック→対象をファイルに保存後、聞いてください)----------------------------------------------------------------------------いかがでしたでしょうか?複数のシーケンスを作成するにあたって、コピー機能を使うと効率良く制作が行えることがお分かりになったかと思います。それではまた次回(^ー^)ノ
2008年08月28日

前回の続きです!とりあえずこのコラムではドラムのシーケンス(パターン)いくつか作成 ↓ソングモードで作ったシーケンスをどのような順番で再生させるかを設定以上のようなシンプルなドラムのみで構成する曲を作ることによって、曲作りの感覚をつかんでもらいたいと思います。ですからシーケンスモードでの詳しい紹介はまた後日行うとして、これ以降はざっとご紹介していきます!(^ー^)ノ今日はドラムについてちょっとお話を。ドラムはリズムを構成する重要な楽器なので、「ドンチッタンチッドンチッタンチッ」という表現もいいのですが、ちゃんと名前があるので確認しておきましょう!▼一般的なドラムセット例(ちなみにこの写真の商品は「Pearl FZ725/C-CX」イケベ楽天にて発売中!)よく表現される擬音をドラムのキットに置き換えてみると・・・ドン・・・バスドラムまたはキックタン・・・スネアツッ・・・ハイハット(クローズ)チー・・・ハイハット(オープン)ジャーン・・クラッシュシンバルドコドコドコ・・タムという具合になります。タムは音程が異なるものを複数使うことがあるので、音程が高い順にハイタム、ミッドタム、ロータムと呼びます。ハイハットは2枚の小型のシンバルをスティックで叩いて演奏するのですが、2枚のシンバルを閉じた状態で叩くことをクローズ、開いた状態で叩くことをオープンといい、2枚のハイハットの開閉は足で行うことができます。バスドラムは足で踏んで鳴らすためキックと呼ぶことが多く、ハウスやトランスなどはキックを4分音符で均等な感覚で鳴らすことが多いので4つ打ち系とか4分打ち系などと呼ばれたりします。これらのドラムの音をシミュレーションし、リズムパターンが作れる機材がドラムマシンです。したがって、サンプリングができてパターンを作成できるMPCシリーズは、自分の好きな音色でリズムパターンが作ることができる自由度が高いリズムマシンとも言えますね。サンプラーや電子楽器を扱う限り、自分の耳で聞いた感覚で「これはスネアの音だ!」と思えばそれがスネアの音になるし、「これはハイハットの音に使えそうだ」と思えばそれがハイハットの役割をする音なります。これは曲作りをする人のセンスなので、サンプリングする時にいろいろ試してみてください!さて、ピアノなどの音階がある楽器は楽譜で表すことができる一方、ドラムは音階で表すことはないので、五線譜じゃなくても大丈夫なんですが、バンドスコアなどでは便宜上、五線譜で使用することが多いです。ドラムの場合はどの音をどのタイミングで鳴らせばいいかがわかればいいのですから、とりあえずよくあるリズムパターンをこのように表してみました。いきなり音符が出てきて戸惑いました?(^^;)MPCのパターン作成についてお話をする際に便宜上、使ってみるだけなので、「譜面を読めないと曲作りできないのか・・・やっぱハードル高いなぁ。。」とか思わないでくださいね(笑)でも音符の種類ぐらいは覚えておいた方が良いと思います。↓以前、エフェクターコラムでディレイタイムの話で出てきた図です。一小節分の長さが全音符で、それを半分にしたのが2分音符、それをどんどん半分にしていくと4分音符、8分音符、16分音符、32音符・・・となります。これらのことをもっと知りたい方はこの本がオススメです!絶対わかる曲つくりのための音楽理論コードやスケールの理論を中心に解説されている本ですが、後半にリズム、音楽記号について説明されています。それでは次回につづく!
2008年08月27日

手ごろな価格で人気のEPケースに新しいラインナップが登場です!!!!EPC-120&EPC-200ラスタカラーエディション見てのとおりラスタカラーです(^ー^)ノ通常のEPCシリーズとは異なり、ふちのアルミ部が黒色になっているのもポイント!さらにステッカーやシールを貼ってオリジナルのケースにするのも楽しいですね!セレクターやレゲエファンの皆さんにオススメのアイテムです!発送は8月29日頃を予定しております。ご注文はこちらからどうぞ!■EPC-120ラスタカラーエディション■EPC-200ラスタカラーエディション
2008年08月26日

メタモルフォーゼから帰宅し夕方、中野HEAVY SICK ZEROで開催されているSAMPLER BATTLE FORCEに行ってきました!この大会はサンプラーを使ってその場でカッコイイ曲を作りオーディエンスを盛り上げることができるかを競うという内容で今回で3回目。前々回、前回の優勝者を含む兵ぞろいでかなりハイレベルな大会になりました!この大会では90×45センチのテーブル内に収めることができれば使用する機材は問わず、サンプリングネタはすべてDJプレイの中からサンプリングするというルール。DJがフロアを盛り上げている中・・・出演者はDJがプレイしている曲の中から使えそうな音を見つけてサンプリングしていきます。PowerDJ's渋谷店の上野君も出場しましたが、1回戦で初代チャンピオンのFILLMに惜しくも敗退!かなりよかったと思うのですが、楽曲としてのクオリティの高さがFILLMに軍配が上がったようです。審査員のkeizo machine!さん、KEN-ONE君、DUCTさん、TEEZVA君全く別のジャンルの素材の組み合わせをすることで全く別のサウンドにできるところがサンプリングの醍醐味と審査員長のKeizoさんがおっしゃっていましたが、本当そのとおりで、サンプリングという手法はクラブミュージックが進化してきた重要な要因であることは間違いないと思います。優勝は第一回大会優勝者のFilm、二回大会優勝者のKIN-SANを抑えて見事U-Sei君に決定しました!!おめでとう!!ゲストのTUCKER vs KEN-ONEスペシャルライブもかなりすごい内容で、途中シークレットゲストとしてヒューマンビートボックスの桜井君も加わり、会場の盛り上がりはヒートアップ!!審査員、お客さん、出演者ともに音楽を心底楽しんでいるなぁと実感できるイベントでとても楽しかったです!!ラウンジではクラブミュージック制作、パフォーマンスソフトとしておなじみのAbleton Liveを体験できるコーナーが設置され、ableton Live上でプラグインとして立ち上げたxlnaudio addictive drumsとM-audio Trigger Fingerを使って皆さん楽しそうにドラム演奏していました!xlnaudio addictive drumsは本物の生ドラムを叩いているかのようなクオリティが高いドラムサウンドでとても人気です!!最近では「パ」から始まる近未来派テクノポップユニット(ってわかりますよね(笑))の1stアルバムにも多用されていますので完コピーを目指している方はxlnaudio addictive drumsとSteinberg Cubase 4とantares Auto-Tuneは必須ですね(^ー^)あ、話がそれました(^^;)とても楽しいイベントだったSampler Battle Forceですが、自分のサンプラーを使ってみたい!という方に朗報!今回の大会審査員でもあったTEEZVA君を迎えableton Liveを使用したパフォーマンス向けのセミナーをPowerDJ's渋谷店にて開催いたします!詳しくはこちらをご覧ください
2008年08月25日

今年も行って参りました!!METAMORPHOSE!!天気予報は雨だったので心配していましたが、朝にちょっと降られた程度でイベントを楽しむことができました!!!!今年のラインナップはGALAXY 2 GALAXYやMANUEL GOTTSCHING & ASHRAなどなど、今までの中で一番豪華だったせいか、お客さんの数も今までで一番多かったような気がします。特に個人的には僕が楽しみにしていた「The ALBUM LEAF」のライブが見られてかなり感動しました!!生ドラムと電子音のビートにエレピを中心とした切ないメロディが重なり、期待通りのライブで大満足!!GALAXY 2 GALAXYは3年前のメタモルフォーゼと少し編成が変わっていて、より生楽器がフィーチャーされたライブ感たっぷりの演奏でとてもよかったです!!GALAXY 2 GALAXYのライブならこれはやってもらわなくては困る!(笑)という曲はほとんどプレイしてもらえたし、なんといってもJAGGERの曲間にString of Lifeが挿入されるなどファンも納得の内容でした。素晴らしすぎ!!こちらも楽しみにしていたASHRAもMANUEL GOTTSCHINGのギターリフと美しいシンセ音が印象的な素晴らしいライブでした!!また、こちらも毎年恒例の協賛メーカーブースでは、KAOSSILATORやNINTENDO DSで作曲が楽しめるDS-10、16×16のドットを光らせてトラックを作ることができる画期的なインターフェイスで話題のYAMAMA TENORI-ONなどが触って体感でき、たくさんの人たちで盛り上がっていました!!KORG DS-10YAMAHA TENORI-ON今年もホント楽しかった~!来年はいよいよ10周年!!今からとても楽しみです!!!(^ー^)
2008年08月24日

本日ついにAKAI MPC5000が入荷し早速展示を行いました!この商品についてかなり気になっている方も多いのではないでしょうか(^ー^)ノ是非お店にお越しいただき、触ってみてくださいね!セッティング終了後、MPC2000XL所有の後藤が楽しそうに演奏していました。MPC2000XLでは曲を演奏しながらサンプリングが行えないので、MPC1000や、MPC2500が欲しいと常日頃から口にしていたのですが、アナログモデリングシンセサイザーとハードディスクレコーダーを搭載したMPC5000を目の辺りにして「やっぱりMPC5000もいいなあ~」とため息をつく後藤でした(笑)MPC5000は初回入荷が限られており、次回の入荷は今のところ未定ですので、お早めにご検討ください!!ご予約いただいたお客様は本日発送を行います~♪
2008年08月23日

これはなんの収録かわかりますか?真ん中にいるのはDJ HARA君です。今日は人気DJソフトウエアRANE Serato Scratch Liveの教則DVD、「HOW TO SCRATCH LIVE」の第二弾、HOW TO SCRATCH LIVE2の収録がここPowerDJ's池袋店のセミナースペースで行われているのです!絶賛発売中のHOW TO SCRATCH LIVEも実はPowerDJ's池袋店で撮影されたものなんです!基本的な操作を解説したHOW TO SCRATCH LIVEに続き、HOW TO SCRATCH LIVE2では取扱説明書には載ってないScratch Liveだからこそできるテクニックを実践でどう使うかというところにスポットを当てた内容になる予定とのことです!操作方法はマスターしたけど、Scratch Liveを使ってどうやってDJプレイを行えばいいか悩んでいる方にとってはバイブル的なDVDになること間違いなし!発売が待ち遠しいですね!!ヾ(^▽^)ノただいまRANE Serato Scratch Liveをお求めいただきますともれなくHOW TO SCRATCH LIVEがもらえるキャンペーンを行っています。まだRANE Serato Scratch LiveでのDJプレイを体験していない方は是非この機会にご検討ください!!
2008年08月22日

動画配信サイトなどで話題になり、現在なかなか入手が難しくなっているダンスミュージック制作専用シーケンサーKORG ELECTRIBE・MXが緊急入荷しました!KORG ELECTRIBE・MX実は発売当初、販売価格は約8万円だったのがお値段も手頃になりましたので、これからトラック制作を始めようと思っている方にとってもオススメです!僕はソフトウエア中心で音楽制作を行っていますが、ELECRTIBEは電源を立ち上げれば余分な設定をしなくてもすぐに曲作りが行え、クラブミュージックに最適なドラム音色が豊富に入っているので、アイデアを形にするために制作の初期の段階から欠かせないツールになっています。夜寝ながらKORG ELECTRIBEで遊んでいると没頭して寝られなくるので注意(笑)!▼こちらでELECTRIBEの誕生秘話などがご覧いただけます!(^ー^)ノ
2008年08月21日

本日またまた中古コーナーを更新しました!(^ー^)ノ今回は人気のワークステーションシンセサイザーRoland Fantom X6や、Technics SL-1200MK5Sの中古品を多くアップしました。特にRoland Fantom X6は、豊富な音源と、多機能なシーケンサー、サンプラーが一体化しており、これさえあれば本格的な曲つくりが可能です。正直僕も欲しいです・・・(^^;)是非ご検討ください~!(^ー^)ノ
2008年08月20日

昨日締め切りましたSONAR7オリジナル腕時計当選者の発表です~(^O^)203211-42622366-k様203211-42637312-k様203211-42650485-k様おめでとうございます!!プレゼントは本日発送させてただきました。さて続いてのプレゼントはこちらです!!!DENON DJオリジナルTシャツをなんと5名様にプレゼントいたします!!!今回もどしどしご応募お待ちしております~!☆プレゼントご応募はこちらから☆
2008年08月19日

久しぶりにableton Liveネタです(^ー^)ableton Live7、Ableton Live 7LEの最新版7.0.10アップデートが発表されました。ユーザーの皆さんは是非アップデートしてみてください!アップデートはこちらから。さて今日はableton Liveのオーディオクリップの変わった再生方法をご紹介したいと思います!オーディオクリップをMIDIキーボードなどから再生させる方法は「MIDIマップモード」をオンにして設定します。するとMIDIマップ可能な部分が紫色になるので、キーボードから再生したいオーディオクリップをクリックします。ここで割り当てたいキーボードを押すのですが、下の写真のように1つの鍵盤を押しながらもう一つの鍵盤を押してみます。するとクリップがこのようになります。「MIDIマップモード」をオフにしてクオンタイズメニューを「NONE」に設定します。この状態で鍵盤を弾いてみてください!先ほど設定した鍵盤の間を弾くとまるでサンプラーのようにオーディオクリップが演奏できます!!!さらに、クリップビューの中の再生モードとレガートモードスイッチをいろいろ設定すると、変わった演奏ができますのでお試しください!!
2008年08月18日

昨日の補足です。とりあえず、リアルタイムでパッドを演奏した情報を記録することにより、シーケンス(パターン)を作成する方法をご紹介しました。あまりよい図ではないですが(^^;)、なんとなくこんなイメージを持っていただくと良いのではと思います。ループをONに設定してあるので、ストップボタンを押すまで、同じ小節を繰り返し再生し、パッドを叩けば記録されます。パッドにアサインされている音色をすべて記憶していれば良いですが「あれ!?このパッドにどんなサンプルを割り当てたっけ?」ということがよくあります。そのたびにストップボタンを押してパッドの音色を確認していてはちょっと面倒です・・・そこで、シーケンスを録音再生中に、パッドの音色を確認する(リハーサル)方法があります。OVER DUBボタンを押すと赤く点灯していたランプが消えて緑色のPLAYボタンのランプのみが点灯しています。 ↓この状態でパッドをいくら叩いても記録されることはありません。ここで演奏の準備ができたらOVER DUBボタンを押しながらPLAYボタンを押すことで録音が再開されます。これと、前回の演奏した情報を簡単に消去する方法を組み合わせて、かっこいいビートを作り上げてください!!!次回へ続く!!(^_^)
2008年08月17日

前回のコラムより随分空いてしまいました・・すいません(^^;)それでは今回からやっとMPCの真髄であるパターンの作成についてご紹介いたします!!ここが理解できれば、MPCの基本操作を80%は理解したことになりますので是非マスターしてくださいね!今お話しようとしているのはこの部分です!ちなみにMPCではこのパターンのことをシーケンスと呼んでいます。MPCの電源を立ち上げるとこのような画面が表示されます。これがメインページといい、シーケンスを作成する画面です。メインページどんなモードに入っていてもMAINボタンを押せば、すぐにこのメインページに戻れますので、なにか操作を行って迷ってしまったらまずはこのMAINボタンを押してみてください。MAINボタンMPC2500、MPC1000、MPC500では最大99個のシーケンスを作ることができます。それではさっそくシーケンスに演奏を記録してみましょう!シーケンス名にカーソルを合わせ、ジョグダイヤルを回し、 -(unused)と表示されたシーケンスを選びます。ここではSq:20-(unused)を選びました。ここではシーケンスで使用する楽器(プログラム)として、前回サンプリングをして作ったプログラム「PowerDJsSET」を使用してみます。もしオリジナルのプログラムを作っていないのであれば、プリセットの「DJ-Hip_set」や「NuDay」などのプログラムを選んでください。メイン画面をこのように設定すればOKです。今回はテンポ100BPMの1小節のシーケンスを作成してみます。これで録音の準備は完了!と言いたいところですが(^^;)今回クリック音を聞きながらリアルタイムでパッドを叩いて演奏情報を記録させるので、クリック音とクオンタイズの設定を行っておきましょう。【F2】CLICKを押します。Count inでは録音や再生のボタンを押したときに、どのタイミングでスタートさせるかを決められます。Count in:REC ONLYにすると録音ボタンを押してから1小節後に録音がスタートします。Rate:1/4というのは1拍ごとにクリックが鳴ります。録音時のみクリック音を再生させるように、In play:No、In rec:YESと設定し、【F4】CLOSEを押して閉じます。続いてクオンタイズの設定です。クオンタイズというのはリアルタイムで録音したタイミングのズレをタイトに矯正させることができるのでしたね。とりあえず今回は16分音符でクオンタイズするように設定してみます。Shift Timingや、Swing、Amountなどはとりあえず変更する必要はありません。設定が終わったら【F4】Closeを押して閉じます。さて、録音を始めましょう!!RECボタンを押しながら、PLAY/STARTボタンを押します。すると、プッ、プッ、プッ、プッというカウント後に録音がスタートします。1小節の間をずっと繰り返し再生しているように設定してあるので、クリック音にあわせてリズミカルにパッドを叩けば、次の小節後には叩いた音が再生されているはずです。あ、ちょっと失敗したな・・・と思ったら、ERASEボタンを押しながら、消去したい音のパッドを押し続けているときだけ、その音を消すことができます。その時ディスプレイはこのように表示されています。このように失敗したら、消去してを繰り返し、自分で納得できるかっこいいビートを作ってみてください!!!それでは次回に続く!!!
2008年08月16日

本日またまた中古コーナーを更新しました!(^ー^)ノ今回は人気なかなか中古で出回らないDJ用人気サンプラーRoland SP-404ブラックや、迷彩柄がカッコイイ本格的なサウンドクオリティシンセサイザーKORG X50 CF、状態がかなり良いTechnics SL-1200MK5S、そしてPioneer CDJシリーズなどかなりお買い得です!!お早めにご検討いただければ幸いです!!!
2008年08月15日

お盆休みの方も多いと思いますが、いかがお過ごしでしょうか?(^ー^)PowerDJ'sは元旦以外無休で営業しておりますので、是非遊びに来てくださいね~外は暑いですがお店の中は涼しいですよ~!さて今日は自宅の機材の配置変えをしました。一時期はハードウエア機材をほとんど押入れにしまってしまったのですが、またまたハードウエアが復活!結構リズムマシン系が多いです(^^;)。今まで左側にあったキーボードを右側に配置しなおしたところ、ものすごく使いやすくなり、配置を変えるだけでモチベーションって結構変わるもんだなあと実感しました(笑)そして今回あたらしく導入したアイテムがこちら!!このスピーカーとブロックの間に挟まっているインシュレーターです。Super Spikes SS1実は、今までYAMAHA MSP5をブロックの上において使っていたのですが、音を鳴らしたときに、低音がもっさりした感じがして、ずーっと気になってたんです・・・・というのも、スピーカーと置き台がベッタリくっついていると、低域の振動が台に伝わり共振して低域が強調されやすくなるようなんですね。したがって、スピーカーは底面になるべく接しない方が良いということになり、そのためインシュレーターがすごく有効。僕が購入したこのSuper Spikes SS1というインシュレーターはこんな構造になっているのです!!!この図からわかるように完全な点で支えているんです!インシュレーターは付属の両面テープでこのように貼り付けて使います。これによってスピーカーをたった3点のみで支えることになり、低域の共振を防ぐことができ、すっきりした低域が再生されるようになりました。前はキックもベースも輪郭がなくてミックスダウンがやりにくくてしょうがなかったんですが、このSuper Spikes SS1のおかげでそのストレスもなくなりました!!こんなことならもっと早く導入しておけばよかったなあ(^^;)サウンドクリエーターの皆さん是非お試しください~!
2008年08月14日

先月PowerDJ's池袋店で大好評だったNative Insturments TRAKTOR3&TONIUM Pacemakerセミナーを今月はPowerDJ's渋谷店で行います!(^ー^)ノ日時:2008年8月22日(金) 16:30~18:00場所:PowerDJ's渋谷店 PAルーム内定員:15名様受講料:無料(要予約)※予約方法※お電話(03-3496-6988)またはメールpower_djs@ikebe.co.jpにてお申し込みください。9/30までのサマーキャンペーン中でかなりお買い得になっているTRAKTOR3ですが、購入しようか迷っている方、または購入したけど使い方がいまいちよくわからない方、そして世界初のポケットDJシステムPACEMAKERに興味がある方は是非ご参加お待ちしております!!!●Native Instruments TRAKTOR 3http://item.rakuten.co.jp/dj/traktor/●TONIUM PACEMAKERhttp://item.rakuten.co.jp/dj/pacemaker/前回のセミナーのレポートはこちら!
2008年08月13日

DMC JAPAN FINAL 2008の模様を先日の記事でお伝えいたしましたが、今日はDMCで使用された機材についてご紹介したいと思います。大会で使用される機材はターンテーブルにTechnics SL-1200MK6、DJミキサーはJAPAN FINALは「エフェクト機能が無く、改造されていない2チャンネルミキサー」を使用することが出来ましたが、すべて出演のDJは使い慣れているSH-EX1200を選んでいるようでした。カートリッジはortofonシリーズ限定で、その中でもconcorde Scratch、Q-bertが多かったです。Single部門で見事チャンピオンに輝いたDJ CO-MAはOMタイプを使用しており、本人曰く「普段はSHUREでヘッドシェルに取り付けるタイプが慣れているから」とのことでした。ゲスト陣のパフォーマンスで使用されていた機材で一番使われていたのはRane Serato Scratch Liveで、HIPHOP、R&BでのDJプレイでは海外国内問わず定番となりましたね。DJ SARASA、DJ BAKU、DJ NETIKが使用していました。特にDJ BAKUさんはすでに生産完了したKAOSS MIXERを使ったどんなジャンルでもミックスしてしまう超絶テクニックで有名ですが、現在発売されているKM-202、KM-402とは若干仕様が異なるので、もしDJ BAKUスタイルをやってみたいという方がいましたらPioneer DJM-909とKAOSS PAD3という組み合わせが良いのではないでしょうか。実際今回のショーケースではPioneer DJM-909も使用していました。多くのDJがSerato Scratch Liveを選ぶ中、華麗なサンプリングスクラッチアートを披露してくれたDJ KEN-ONEはNATIVE INSTRUMENTS TRAKTOR SCRATCHを使用。フットサンプラーBOSS RC-50で自らが演奏したフレーズをリアルタイムでサンプリングしビートを構築していきます。DJミキサーはスクラッチャーに圧倒的な支持を誇るRANE TTM56。スクラッチの素材はすべて自分で作成しているというKEN-ONEは以前はM-AUDIO CONECTIVを使用していたのですが最近TRAKTOR SCRATCHに乗り換えたそうです。CONECTIV、TRAKTOR SCRATCH、Scratch Liveはどれもタイムコードコントロールレコードによる音楽ファイルの操作が可能なDJソフトですが、実はTRAKTOR SCRATCHのコントロールレコードだけ他社より2倍の時間の情報が書き込まれているのでスクラッチしたときの反応が非常によく、特にレコードをゆっくり動かした時のレスポンスは秀逸です。TRAKTOR SCRATCHはTRAKTORが発売されたころからテクノやハウスに多く支持されているDJソフトですがHIPHOPやR&BのDJにも是非使っていただきたいソフトです!最近日本語ファイルにも対応し、日本語版のiTunesのプレイリストも使用可能になり、ますます便利になりました。HIPHOPクラシックを美しい生演奏で聴かせてくれたFATLOOP Special Session Band feat. JIF-ROCKではCLAVIA Nord Electro(ひょっとしたらNord Stage?)、KORG R3、KORG TRITION Extreme、Roland Fantom G7が使用されていました。CLAVIAのNord Electroはバンドのキーボーディストにかなり支持されているキーボードですね。PowerRec鍵盤堂のサイトに特集ページがありますので興味がある方は是非ご覧ください(^ー^)ノKORG R3は最近バンドでよく使用されているアナログモデリングシンセサイザーで、バンドサウンドに埋もれることなく音抜けがよいと定評があり、手軽にボコーダーが使用できるところも人気の一つです。Roland Fantom G7は発売されて間もないですが、最近使用しているミュージシャンを多く見かけます。なんと言っても音のクオリティが抜群によく、その上膨大な音色数をプリセットで搭載しているので、これがあれば音色に困ることはまずないでしょう(^ー^)。いろんなワークステーション型シンセサイザーで音色をチェックしてみたのですが、今のところ個人的にはFANTOM Gがダントツでした!!ホントすごいと思います!HIPHOPクリエーターに人気のKORG TRITION Extremeはすでに生産が完了していますが、5系統のインサートエフェクト+2系統のマスターエフェクト+Valve Forceという真空管を組み合わせることでキャラ立ちするぶっといサウンドが出せます。現在KORGから発売されているワークステーション型シンセサイザーはOASYSか、m3ですが、もっと手軽にTRITONの音色を手に入れられる機材としてオススメなのがKORG X50です。KORG X50こんなにコンパクトで軽量なのに、波形はTRITONそのもの!発売当初は20万以上したシンセも今ではこんなにお求め安い価格になってしまったのかと驚いたものです。X50はシーケンサーが搭載されていないのでバンドのキーボーディストやAKAI MPCなどのシーケンサーで曲作りを行っている方に是非使ってもらいたいシンセサイザーです。以上、機材側からみたDMCレポートでした(^ー^)!!
2008年08月12日

プレゼント企画のお知らせです!!(^ー^)ノ今回は人気DAWソフトCAKEWALK SONAR7のデザインをあしらったオシャレな腕時計を抽選で3名様にプレゼントいたします!!!非売品ですのでかなりレアです!!前回もお知らせしましたが、申し込みの際のアンケートに答えていただきますとプレゼントに当選する確率がアップしますよ!!!プレゼントお申し込みはこちらからどうぞ!
2008年08月11日

昨日は現場から速報をお届けいたしましたがいかがでしたでしょうか(^ー^)携帯からたくさん文章を書くのは結構難しいですね(^^;)今年ほど誰がチャンピオンになるかわからないDMC JAPAN FINALはなかったのではないでしょうか。そう思えるくらい本当に誰が勝ってもおかしくないハイレベルな戦いで、かなり盛り上がりました!DMCについてご存知ないという方はまずこちらをご覧ください(^ー^)■Battle For Japan Supremacy(バトル部門)優勝 DJ BUNTAPowerDJ'sスクラッチスクール講師のミヤビが順調に勝ち進み、決勝ではジャグリングやトーンアームを駆使した華麗なテクニックを披露するも、すでにSingle部門にもエントリーしているDJ BUNTAのオールドスクール愛あふれる攻撃に惜しくも敗退!3対4というJUDGEからもわかるようにかなりの接戦だっただけ実に惜しい!!BUNTA君もすごかった!!とことんオールドスクールにこだわり、いわゆるBUNTA節とも呼べるほどの確立したスタイルには彼のホント脱帽!!テクニックも見るたびにすごくなってます!!超スローモーションボディートリックはすごいアイデアだと思います!かなり盛り上がりました!World Finalも是非NO.1期待してます!!DJ BUNTA ミヤビ 諭吉 DJ NORIHITO いく DJ SPIKE DJ KATSU-MIX 羽加 ■シングル部門優勝 DJ CO-MA90秒、60秒の時間を競うバトル部門と異なり、持ち時間6分という長丁場でアーティスト性、テクニック、構成力を競うのがこのシングル部門。またこちらでもPowerDJ'sスクラッチスクール講師のDJ威蔵がエントリー!!DJ 威蔵威蔵君はさすがMr.HIPHOPの名のとおり、激しいテクニックとパフォーマンスでフロアをロック!途中クロスフェーダーのノブが外れるトラブルにも見舞われましたが、聴いている限りでは特にミスもなく、これはチャンプ狙えるかも?と期待をしていました。しかし最後に登場した去年のDMC バトル部門で世界一を勝ち取ったDJ CO-MAがオリジナルダブプレートを使った圧倒的な構成力と独自性でかなりのインパクトを与え、34ポイントという高得点で見事チャンプに輝きました!!DJ CO-MAとても斬新でストーリー性のある構成でお客さんを楽しませてくれました!!DJ bluDJ TAKAKIDJ BUNTADJ DOM-AUTODJ CHOODJ 武藤DJ KEITADMCの大会はバトル、シングルの試合以外にも豪華なゲストのプレイが楽しめるもの見所。DJ SARASAによる華麗かつワイルドなミックスプレイ、DJ KEN-ONEによるスクラッチアートショーケース、FAT LOOPとDJ JIF-ROCKのコラボレーションの往年のHIPHOP名曲の生演奏、あらゆるジャンルの曲もこの人がミックスすれば全てDJ BAKU色になってしまうDJ BAKUによるのドープなミックス、そしてフランスからDMC2006WorldチャンピオンのNetikによる超絶ショーケースと、どれも素晴らしかったです!DJ SARASADJ KEN-ONEFATLOOP Special Session Band feat. JIF-ROCKDJ BAKUDJ NETIK会場では久しぶりに会うDJやメーカーさん、お友達もたくさんいて、DJの同窓会みたいなのがこのDMCのいいところですね~DJ KENTARO君&KATSU-MIX君&SARASAさんプレイ終了後で結果発表前のCO-MA君と。優勝おめでとうございます~!!今年はシングルで世界制覇期待してます!いろんなDJの皆さんや、お客さんに「いつもPowerDJ's利用してます!」「Blog見てますよ!」と声をかけられました!ありがとうございます!!これからも音楽を楽しんでいる皆さんのお役にたてていただけるように頑張らないとなぁと改めて実感しました(^ー^)ノ最後に関係者の皆様、参加されたDJの皆様お疲れ様でした!今後もDJシーンを盛り上げていきましょうね!!(*゜▽゜)
2008年08月10日
DMC JAPAN SINGLE部門の優勝はDJ CO-MAに決定!!! 1位 DJ CO-MA 34ポイント 2位 DJ blu 20ポイント 3位 DJ 威蔵 19ポイント おめでとう!!
2008年08月09日
DMC JAPAN BATTLE部門の優勝は3対4でDJ BUNTAに決定!!!▼対戦結果▼【準々決勝】○ ミヤビ VS DJ SPIKE ×× DJ KATSU-MIX VS DJ NOTIHITO ○× いく VS DJ BUNTA ○× 羽加 VS 諭吉 ○【準決勝】○ ミヤビ VS DJ NOTIHITO ×○ DJ BUNTA VS 諭吉 ×【決勝】× ミヤビ VS DJ BUNTA ○おめでとう!!シングル部門の結果についてはまた後ほどお知らせします!!!
2008年08月09日
今日はDMC JAPAN FINAL2008のため会場の恵比寿リキッドルームに来てます!!(^ー^)ノ毎年恒例となりましたが、今年もいち早く結果報告いたします!写真は会場でばったりあった宮島先生と(´∀`)それでは後ほど(*゜▽゜)ノ↓↓↓タイムテーブルはこちら↓↓↓DMC Technics Japan DJ Championships 2008@恵比寿LIQUIDROOM17:00 60分 OPEN18:00 70分 "Battle For Japan Supremacy" 19:10 10分 DJ SARASA19:20 30分 FATLOOP Special Session Band feat. JIF-ROCK 19:50 15分 KEN-ONE20:05 70分 "SINGLE" 21:15 15分 SARASA21:30 60分 DJ BAKU 22:30 20分 DJ NETIK routine set ! 22:50 10分 RESULT 23:00 END
2008年08月09日

本日中古コーナーを更新しました!(^ー^)ノ今回は人気DJ機器のPioneer製品を中心に紹介しております!いつもすぐ売り切れてしまうのでお早めにご検討ください!!さらに長い間在庫切れだったAKAIのリズムマシンXR20がようやく入荷しました!こちらも手軽にHIPHOPサウンドを楽しめるマシンとしてとても人気があります!!トラック製作の即戦力となること間違いなしです!!
2008年08月08日

発売以来、コンスタントに人気のあるUSB端子搭載でPCにレコードの音を取り込むことができるターンテーブルstanton T.90USBが台数限定大特価!!カートリッジが取り付け済みで、ピッチコントローラー付きのためDJプレイ用のターンテーブルとしても使えます。また、ピッチを変更しても音程は変わらないキーロック機能も付いてかなり便利!さらに!Phono出力だけでなくLINE出力も可能!リスニング用ターンテーブルとしてもお使いいただけます!デザインもポップですので、部屋に置いておくだけで楽しくなりますね(´∇`)台数限定特価ですのでお早めにご検討ください~!!http://item.rakuten.co.jp/dj/t90usb/
2008年08月07日

いきなり話しが脱線しますが、昨日は友達の間でGoogleマップのストリートビューの話で持ちきりでした(゜д゜)まだ日本全地域ではないようですが、住所を検索しただけでその場所の写真を自由に動かしてまるでその場所にいるような感覚になります!どうやったらこんなのできるんでしょうか(汗)PowerDJ's池袋店を検索するとこんな感じになります。ところでいつ撮影したんでしょうか(^^;)ホントびっくりです。。そんな話を友達と電話でしていると「大人の科学」の付録のシンセサイザーの話題になり、存在は知っていたもののまだ僕は持っておらず、「お前みたいなシンセ人間が買っておかないとダメだろう!」と言われ(笑)、さっそく昨日鍵盤堂に行って買ってきました!大人の科学「シンセサイザークロニクル」こちらが組み立てが終った付録のアナログシンセサイザーSX-150!ドライバー一本で簡単に組み立てができます。このシンセサイザーはリボンコントローラーを付属の金属棒で音程をコントロールするもので、正確な音程を出すには難しいですが、シンセらしい効果音を作ったりできます!外部出力端子もついていてかなり本格的ですね~!ルックスもかなりカッコイイ!!付録のシンセもすごいですが、別冊の本もすごい!!YMOのお三方のインタビューから、ローランド、KORG、YAMAHA開発者インタビューやシンセサイザーの資料集などマニア心掴む内容で、電子音楽家を目指すならマストなアイテムです!!昨日は休みだったんですが、結局そのGoogleマップのストリートビューとシンセサイザークロニクルだけで一日過ごしてしまいました(笑)
2008年08月06日

今回で3回目となる新世代型即興音楽武道会SAMPLER BATTLE FORCEが8/24開催されます!!!このバトルイベントは90×45センチのテーブル内に納めることができれば、ハードウエアでもラップトップでもサンプリング機材であればなんでもOKで、DJプレイ中にリアルタイムにサンプリングして即興で楽曲を組み立て持ち時間3分のパフォーマンスで競います!今回もHUMANRHYTHMのRUことPowerDJ's渋谷店の上野君がエントリー!第一回目では決勝まで残ったものの機材の故障で棄権となり、お店側からHEAVYSICK賞(ドリンクチケット)をいただいた彼ですが(;´▽`A``今回は是非がんばってもらいたいものです(゜∀゜)ノ音と打を直感にて極めし王は一体誰だ!? JAPANESE BEAT JUNKIESよ!集え! 新世代型即興音楽武道会【SAMPLER BATTLE FORCE】!!!!08/08/24(sun)SAMPLER BATTLE FORCE@HEAVY SICK ZEROOpen:18:00 Door:¥2,000- 9 SAMPLING BATTLERS-U-SEI(MAGIC STICK)RU(HumanRhythm)kinsanケンゴコバヤシ(十三画)Hax&ExMWBGfillm(地下鉄クルー)GAKUILL-BirdGUEST ACT/DJ KEN-ONE×TUCKERDJ/KOJI(Search'in)BOZMORI(A.B.F)DUBINCH(Abyss)SHIILA(Pubric Relations)MC/神楽特別審査員長 /keizo machine!(HIFANA)DJ DUCTDJ KEN-ONETEEZVA ■ルール■ 総勢9名1セット3名のバトルトーナメント. 当日出演するDJのプレイ中30分の中から全ての音をリアルタイムサンプリング. 機材のメーカー,機種は問わない. ただし、使用機材は90×45センチのテーブル内に納める事. ■1セットの内容■DJプレイ中の30分からリアルタイムサンプリング↓DJ終了後持ち時間1名3分間のバトル. ■優勝賞金■ ¥30,000■優勝商品■ abelton LIVE 7 LE Supported byHigh Resolution WorldClubMusic
2008年08月05日

最近女性DJの活躍がすごいです!ファッションリーダーとしてももちろんですが、DJテクニックも素晴らしく各ジャンルでシーンを盛り上げているDJ Girls達。「あ~私もかっこよくDJしたい!!」と思っている女性も多いのではないでしょうか(^ー^)。今回ご紹介するのはこの商品!DJ 100 Girlsこれは、現在活躍している女性DJ119人をプロファイル化し、彼女達の音楽にまつわる事からプライベートまで、ライフスタイルをフューチャーしたムック本です!これからDJを始めたい女性に対してメッセージが送られており、これをご覧になればDJに対するモチベージョンが上がりますよ!(^ー^)ノ
2008年08月04日

MINISTRY OF SOUND言えばUKの老舗中の老舗と呼べるレーベルでHOUSEに詳しい方ならおそらく知らない方はないでしょう!!最近では新企画MasterpieceシリーズでFrancois Kがコンパイルした3枚組ミックスCDが話題になってますが、あれは聴いた方がいいですよ!!かなりヤバイ!!そんなヨーロッパではセレブ・お洒落ハウスとしてシーンを牽引するモンスター級のブランド「MINISTRY OF SOUND」のコンピレーションアルバム「housexy」のビッグパーティがついに日本初上陸です!!!!東京と名古屋で開催されますのでお近くの皆さんは是非チェックしてみてください!!----------------------------------------------------------------------2008年8月22日(金)WAREHOUSE702(TOKYO)Guest DJ: Rich MurrayGuest DJ: Tomoyuki Tanaka(Fantastic Plastic Machine) housexy Japan DJ's:hiroki-kura / TAI IKEZAWA / DANTZ / YAMARIKIVJ: Colors / Kentahousexy Dancer: Rumi / Shi-Ko / Rose / Kaori Open 22:00-LateDoor Price: 3500yen/1DrinkWith Flyer: 3000yen/1Drink ----------------------------------------------------------------------2008年8月23日(土)abime2030(NAGOYA)Guest DJ: Rich Murray housexy Japan DJ's:hiroki-kura / TAI IKEZAWA and more... ----------------------------------------------------------------------HOUSEXY JAPANオフィシャルホームページはこちら今回、「housexy Japan」のオフィシャル・ヘッドフォンとしてULTRASONEが選ばれています!ULTRASONEは今までにない斬新なデザインとナチュラルなサウンドで最近人気が高まっています!ULTRASONE DJ1 PROhttp://item.rakuten.co.jp/dj/dj1pro/ULTRASONE DJ1http://item.rakuten.co.jp/dj/ultrasone_dj/
2008年08月03日

PowerDJ's池袋店からちょっと離れた明治通り沿いに我らイケベ楽器の池袋店があるのですが、お昼休憩中に寄ってみたところ、こんなグッツを見かけました。▼ノイズカット耳栓▼説明書きを読んだところ、人の声の周波数帯域は残して騒音部分をカットしてくれる耳栓と書いてあり、ひょとしてこれDJにも役に立つかも!!!と思い、実際使用している同僚に聞いたところ「余分な高域部分をカットしてくれて便利だよ」ということだったので、試しに買ってみました☆実際試してみたところ、ちゃんと人の声が聴こえるので不思議な感じがしましたが、DJミキサーにヘッドホンを繋いでガンガンに音を出しても全然うるさく感じませんでした!驚きです!なんでこんな事を試しているかといいますと、現場で活躍されているプロのDJの方々に「耳を休ませる為に耳栓が欲しいんだけど置いていない?」と聞かれることがよくあるんです。皆さん必要としているようだけど、普通の耳栓だったら全部の音を聴こえにくくするため、会話も出来ないどころか、電話のベルやブザーなどの危険信号を察知することができず、耳栓つけたままで街に出かけるとちょっとあぶないですね。だから何かよい商品がないかなぁと思ってたんです。以前某エンジニアのの方とお会いしたとき、特注でそのような耳栓を作ったそうで、実際見せてもらいました。オーダーメイドなので耳に完全にフィットしていてすごく便利そうだったんですが、コストが結構かかるようです(>_
2008年08月02日

いよいよ8月突入!!!夏に似合う音楽と言えばそう、、、レゲエ!!(*゜▽゜)ノそこでPowerDJ'sではこんな特集を始めます!!!!いつもは聴く側で楽しんでいるレゲエファンのみなさんも是非セレクター気分で音楽を楽しんでみませんか?今回PowerDJ'sではレゲエに欠かせないアイテム、セットを豊富にご紹介しております!!是非チェックしてみてください!その中で、これもレゲエアイテム?とお気づきの方もいるのではないでしょうか↓↓↓↓↓↓antares Auto-Tune 5ボーカルのピッチを補正するためのソフトですが、これを使って強制的に音程を変えることで機械的な声に処理する手法が最近のJ-POPなどでも使われることが多いですが、レゲエシーンでも頻繁に使われるようになりました。digidesgin MBoxシリーズとこのantares Auto-Tuneを一緒にお求めいただくお客様が増えています(^ー^)ノぜひ楽曲制作の参考にしていただければと思います☆
2008年08月01日
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