2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全31件 (31件中 1-31件目)
1

最近入荷のお知らせばかり続いてます(^-^;7インチレコードを約70枚収納できるEPC-70に新しくシルバーとブラックが入荷いたしました!!木目調の柄は先行発売されておりましたが、これでEPC-120、EPC-200と同じカラーバリエーションになりましたね(^ー^)EPレコードに限らずちょっとした小物などを入れるケースとしても使えそうですね!
2008年01月31日

只今Propellerhead Reason 4を購入するともれなく教則本「Reason4テクニカルガイドブック」がもれなく付いてきます!!Reason4は新開発のシーケンサー部、そして音作りがやりやすいThorというシンセモジュールが大変好評です。Thorはシンセサイザーが詳しい人ほどハマるようです(^ー^)個人的にもReason4はとても好きなソフトウエアで、ソフトウエアの中では一番楽器らしい音がすると思います。MIDIキーボードをつないで演奏すると、弾いていてすごく楽しいんです(^ー^)自分がライブなどでソフトシンセを使う場合はReason4を使用すると思います。テクノミュージックを作成したい方には特にオススメです!もちろん他のジャンルも全然使えますよ~!
2008年01月30日

今週末はいよいよableton Live7セミナーです!!すでにたくさんの方のご予約をいただいておりまして、残り後数席しかありません!!参加をご希望の方は是非お早めにご予約をお願いいたします!定員を満たし次第ご予約を締め切らせていただきますが、実は渋谷のパワーレック店でも次の日行います!↓こちらにもご参加いただければ幸いです!
2008年01月29日

初心者のためのDJ講座ページに「モニタリング」について更新しました!DJミキサーのモニタリングセクションですが、マスターアウトのモニターができないと思っている方、またはできるものだと思っている方が意外に多いようです。これはDJミキサーの仕様にもよりますので、購入前に確認しておくことをオススメいたします。このあたりの話しはこちらのBlogで紹介していなかったので、DJミキサーを買い替えの際などに参考にしていただければ幸いです(^ー^)。
2008年01月28日

長い間在庫切れでご迷惑をおかけいたしましたTechnics SL-1200シリーズ用のターンテーブルカバーが入荷いたしました!!今回はなんと新カラーの黒が登場!ラメは入っていませんが、Technics SL-1200MK5Gに似た光沢があります(^ー^)対応機種はTechnics SL1200MK6、SL-1200MK5、SL-1200MK3Dで、SL-1200MK3、SL-1200MK2は取り付けは可能ですが、リセットボタン用にあけてある穴が見えてしまいます。SL-1200MK5Gは使用できませんのでご注意ください!ご注文はこちらからどうぞ♪
2008年01月27日

日本でまだクラブミュージックがほとんど根付いていない1994年頃に設立され、日本のテクノレーベルとしてシーンをリードしてきたテクノレーベルの老舗「Frogman Records」の終焉イベント「Cold Sleep Party」がUNIT@代官山で行われました。インターネットがまったく普及していない当時はテクノの情報を知る媒体といえばRemixか、TV Brosしかなかった頃、世界初のテクノ専門雑誌と銘打たれた「ELE-KING」が発売。12インチのレコードサイズの雑誌で、表紙がデリックメイとケンイシイさんの写真でした。その雑誌の中でFROGMAN主催のパーティSpecial Frogや卓球さんとフミヤさんの年越しパーティジャイアントタブなどのレポートを読んではいつか遊びに行きたいと地方にいながらうらやましく思ったものです。その後、伝説の野外レイブパーティ「RAINBOW2000」や現在も毎年開催される屋内イベント「WIRE」とシーンが広がっていったと思うのですが、このレーベルがなかったら今のテクノシーンもなかったと思うし、ひょっとしたら僕もクラブミュージックとは無縁の生活を送っていたかもしれませんし、今こうやってPowerDJ's楽天市場の店長としてBlogを書いていることもなかったかもしれません。それほど僕にとっても重要で今回のレーベルの終わりは、かなりショックを受けました。これは絶対に行かなくてはいけない!(>_
2008年01月26日

stantonより、コンパクトかつ軽量、ワンタッチで準備が完了する非常にクールなラップトップDJ用スタンダーが入荷しました!!stanton UBERSTAND工具など使わずに組み立てられるところが実にユニーク!MacBookを載せるとこのようになります↓取り外し可能な棚にはインターフェイスやハードディスクを置くのに便利!しかも3段階に高さが変えられます!こんなにコンパクトに(約30cm×30cm)まとめられ、ポーチ付き!初回入荷がかなり少ないので、お早めにご検討ください!詳細はこちら!
2008年01月25日

只今機材コラムではサンプラーについて連載中ですが、シンセサイザーについていろいろ知りたいと思っている方も多いのではないでしょうか。シンセサイザーでの音作りはオシレーター(基本的な音)→フィルター(音の明るさ)→アンプ(音の出方)が基本で、シンセサイザーが誕生してから現在でもこの流れは変わっていません!そう考えるとこの土台を作ったmoog博士は偉大だなあとつくづく思います。現在DAWソフトでの曲作りでプラグインシンセをなんとなく使っていたり、ワークステーション型シンセなどでプリセットの音色しか試したことがないという方は意外と多いのではないでしょうか。シンセサイザーは自分で音作りをすることが本来の醍醐味です!でもいまいちシンセのことが分からない。。。この度そんな方にオススメな本が発売されました!シンセサイザー入門~音作りが分かるシンセの教科書筆者はシンセサイザーといえばこの方!あの「おしりかじり虫」を手がけた松前公高さん!!シンセサイザーを知り尽くした松前さんがやさしく丁寧に解説してくれております!これからクリエーターを目指す方は必読です!さらに!!!このシンセサイザー入門発売を記念して、イケベ楽器グループの「鍵盤堂」にてセミナーが開催されます!!!なんと松前公高さんによるセミナーです!このシンセサイザー入門をお持ちの方に限り参加できます(要予約)ので!是非この本を持って鍵盤堂に駆けつけましょう!詳しくはパワーレック鍵盤堂楽天市場にて!(^ー^)ノ
2008年01月24日

PowerDJ's楽天市場内の特集ページ初心者のためのDJ機材講座ページにEQ、アイソレーターについてを更新しました!このblogで以前アップしたコラムを移植したのでほとんど内容的には変わってませんが(^-^;只今モニター機能についての記事を制作中です。これは今週中にはアップしようと思います(^ー^)さて、本日中古コーナーを更新しました!かなりお買い得な商品を多くご紹介しておりますのでお見逃しなく!!
2008年01月23日

前回までは音声信号処理をする上での数学的な難しいお話をしてしまいましたが、今回から本題に入りたいと思います!シンセサイザーは好きな音色を作ることができる電子楽器ですが、さすがにピアノとそっくりな音や、生ドラムの音をリアルに再現することは不可能でした。そこで、ピアノやドラムなどの音を録音したものをそのまま再生できれば楽器として使えるのではないか?これがサンプラーの始まりです。サンプラーに音を取り込むことをサンプリングと言います。録音という言い方でも問題ないと思いますが、「あるレコードのベースの音をサンプリングした」と言えば、「レコードの一部分のベースの音をサンプラーに録音して、音の素材として使った」という意味合いが含まれています。とにかくサンプリングしたものは何でも楽器になるので、ドラム缶を叩いて録音すれば、その音がリズムの音源で使用できたり、声を「Come on!」とサンプリングすれば鍵盤で「カカカカカカモン!」という実際では演奏できないようなことも出来ます。クラブシーンにおいてはこのサンプリングを使った超画期的な手法が発明されました。フレーズサンプリングという手法です。これは従来のサンプラーの使い方は楽器の単音をサンプリングしてメロディーの演奏を目的としていましたが、曲のフレーズを丸ごとサンプリングしてしまうという方法です。例えば曲の1小節のリズムパターンをサンプリングし、これをずっとリピート再生させるように設定すれば、リズムマシンの代わりになるわけです。サンプルをリピート再生させることをLOOPさせると言います。サンプラーが発達していないことから同じレコードを2枚使いすることで同じフレーズを再生させるというジャグリングというテクニックを持っていたDJならではの発想だと思います。さらに、このフレーズサンプリングしたビートをバラバラに分解して再度構築するという手法が生まれました。この手法が一般的に普及したのがPropellerhead Recycle!というソフトウエアの誕生がきっかけです。Propellerhead Recycle!これはパソコンとサンプラーを使用し、サンプラーで一度取り込んだ音をパソコンに送り、Recycle側で波形を分解、再度サンプラーに送り、鍵盤にアサインしてくれるというとても画期的な内容でした。現在発売されているハードウエアのサンプラーでRecycle!が使用できるものはありません。現在、Recycle!は分割した音をソフトサンプラーで読み込むことができるRexファイルを作成する目的で使用されることが多いです。(この辺りはまた別途後述します!)このRecycle!により、ブレイクビーツの手法が拡張されドラムンベースが誕生したきっかけにもなりました。そういった意味でもサンプラーという機材はクラブミュージックシーンに欠かすことができないツールになったのです。10年前ぐらい前まではサンプラーというと、音源ラックタイプのものが一般的でしたが、時代の流れで最近ではそれらが全てソフトウエア化してしまいました。~僕は高校の頃に初めてAKAI S01というサンプラーを購入したんですが、当時10万円を切るサンプラーは初でメモリの容量はフルに増設してたったの2MB!!しかもモノラルのみで数十秒しかサンプリングできませんでした。それでもサンプリングできることがうれしくて(^^)メモリを節約するために、テープデッキで倍速で再生させた音をサンプリングして、ピッチを-12下げて使ったりしたものです。音はかなりざらつきましたが今となっては独特な音質でいい味が出たと思います。今はメモリの大容量化しそんなことする必要はなくなり、機能も便利すぎて使い切れないくらい搭載されていますが、そういう自分でアイディアを発見するオリジナリティが失われつつあるなあとも思ったりします~まあそんなことはさておき(^-^;、現在のサンプラーと言えば、皆さんがご存知のAKAI MPCシリーズ、Roland MV-8800、SP-404、SP-555や、Red Sound Sound BiteやBOSS RC-50を代表するループステーションシリーズ、さらにはDJミキサーやCDJ、シンセサイザーなどに搭載されている機能などがあります。様々な機種がありますが、それぞれ得意とする分野がまったく異なります。それでは次回からそれらの違いについて検証して行きましょう!!!(^ー^)ノ
2008年01月22日

今年のNAMM SHOWも終了しましたが、先日ご紹介したAKAI MPC5000など、またまた面白い商品が発表になりましたね。DJ関連としましては、やはりデジタルDJ関連の商品が多く発表されていました。Vestax VCI-300はserato社のVCI-300用のソフトがバンドルされるみたいです。Numarkからは同じくオーディオインターフェイス+コントローラー+DJソフトの商品NS7が発表されました!!Numark NS7これは本格的なコントローラーですね!!ほぼ通常のCDJやDJミキサーのセットと同じサイズ!しかも7インチサイズのプラッターが自走するようです!!おそらく1、2年前では考えられなかった商品が次々発表され、すごい時代になったなあと販売の立場からみても驚いています!!それだけDJに対する一般的な認知度が高まったからなのでしょうか(^ー^)こういったパソコンからDJを始める方が今後も増えてくると思いますが、これを機会にレコードやCDなどでのDJにも興味を持っていただけるとうれしいですね。あと、個人的に気になった商品はACCESS Virus TI SNOW!!かっこよすぎです!!
2008年01月21日

AKAI MPCセミナーは定員を満たしましたので、ご予約は締め切らせていただきました!今度の金曜日はSONAR7セミナーがあります!!Microsoft社と仲良しのCAKEWALK社はWindowsOSとの相性は抜群!いち早くWindows Vistaに対応したのもSONARでした。SONARは世界シェアNO.1といわれております!ちょうどセミナー開催日にSONAR7 STUDIO EDITIONにボーカルプロセッサーV-VOCALとEDIROL製オーディオインターフェイスがセットになったPower STUDIOシリーズが発売になります!Cakewalk SONAR 7 POWER STUDIO 25http://item.rakuten.co.jp/dj/sonar7ps25/Cakewalk SONAR 7 POWER STUDIO 66http://item.rakuten.co.jp/dj/sonar7ps66/Cakewalk SONAR 7 POWER STUDIO 101http://item.rakuten.co.jp/dj/sonar7ps101/これからWindowsでDAW環境を整えようと検討されている方はかなりオススメなセットですので、これらの実力を確かめるためにも是非このセミナーにご参加ください!!(^ー^)ノ
2008年01月20日

人気のserato Scratch Live用の限定カラーバイナルに、グリーンが入荷しました!!かなり数量が限られておりますのでお早めにご検討ください!ところでseratoといえば、17日からカルフォルニアで開催されている楽器見本市「NAMM SHOW 2008」にてVestaxより、seratoとの相性抜群というコントローラーVCI-300が発表されました。オーディオインターフェイス機能も搭載したプロ仕様のコントローラーとのことですが、seratoは専用インターフェイスSSL1をPCに接続しないとソフトが立ち上がらないのですが、このVCI-300を接続するだけでseratoが立ち上がるのでしょうか・・・・気になるところですね。こちらも詳細が分かり次第ご報告いたします(・_・)ノ
2008年01月19日

難しいお話も今日で終わりです(^^)音の波形をデジタル録音するには、時間軸の一定区間ごとの振幅の数値を記録するということをお話させていただいたのですが、この「一定区間」というのが今回の内容です(^ー^)「44.1KHz、16Bitでサンプリング」とか、「96KHz、24Bit対応オーディオインターフェイス」などと耳にしますが、これはどういうことなのでしょうか。前回コラムでのの波形を保存する方法で行った、区間ごとに振幅の値を採っていきましたが、44.1KHzや96KHzというのがまさにサンプリングレートのことで、一定区間をどのくらいに定めているかを表しています。44.1KHzというのは1秒間を44100個に区切り、振幅の値を採っていくということです。1秒を44100で割れば、一つの区間の時間がでます。 → 1(秒) ÷ 44100(区間) = 約0.00002秒!!ちなみに96KHzなら、一秒間を96000個に区切るわけですから、更にリアルな波形が記録できるということになります。一般的にサンプリングレートが44.1KHzに設定されているのは、人間が聴き取ることができる周波数を元にサンプリング定理から導きだされたもので、サンプリング定理についてはここでは省略しますが、興味がある方は是非理系の大学で勉強されることをオススメします。僕も大学でこれらを専攻していました(^ー^)■ビットとサンプリングレートの関係一定区間を区切って採った振幅を何ビット表すかによって、振幅の解像度が変わります。前のコラムでビットを増やせば増やすほど、表現したい値に近づくことができるということをお話しました。→こちらをご参考ください16Bitよりも24Bitの方が、振幅の値をより細かく表すことができるのですね(^ー^)少々荒っぽいですが、ペラペラ漫画で例えるなら、1枚1枚の画像のクオリティがBit、使用する紙の量がサンプリングレートというようにイメージするといいかもしれません。いくら一つ一つの画像の解像度が高くても、めくる紙の量が少なければ滑らかなアニメーションになりません。反対にビット、サンプリングレートを共に高くすればするほど音はリアルになりますが、データ量も膨大になります。ビットとサンプリングレートは密接な関係があるのですね。とりあえず、サンプラーの本題に入る前の予備知識的な難しい話はここまで!次回から、サンプラー本体についての話に進みたいと思います!P.S.ところでサンプラーといえば本日akaipro.comで MPC5000の発表がありました!!!詳細が分かり次第お伝えいたします!
2008年01月18日

大好評のCDJ-400が発売されて間もないですが、またまたPioneerより新機種の発売が発表されました!!MEP-7000CMX-3000の後継機種のようですが、USBデバイスを接続して音楽ファイルをコントロールできたり、Pioneer DJSや、serato scratch Liveのコントローラとして使用できたり、エフェクトの種類などはおそらくCDJ-400の機能が継承されているようです。大きな液晶ディスプレイと、コントロールユニット表示部に有機ELを採用している点が新しいですね!SEP-C1こちらはおそらくMEP-7000のコントロール部分を商品化したものと思われますが、ハードウエアメーカーが打ち出すMIDIコントローラーということで、かなり注目されそうです。オーディオインターフェイス機能はないので、DJソフトウエアを使用する場合はMEP-7000ともにオーディオインターフェイスが必要です。DJSが付属しているところも面白いですね。まだ実際使用していないので詳細はよくわかりませんが、早くいろいろ検証してみたいです(^ー^)4月下旬発売予定で、価格は未定です。
2008年01月17日

今年初のプレゼント企画はこちらです!!GREENHOUSE TVチューナー内蔵ポータブルDVDプレイヤー GH-PDV720-TVこちらを抽選で1名様にプレゼントいたします!!DJセットの横において教則DVDを見ながら練習するときに便利です!どしどしご応募お待ちしております!応募ページはこちらです!http://www.rakuten.co.jp/dj/1615956/1628021/GREENHOUSE GH-PDV720-TVの詳細はこちらです!http://www.green-house.co.jp/products/av/portabledvd/pdv720_tv/index.html
2008年01月16日

一昨日、お友達のVJのセーラーチェンソー&Ra-Diskさんに誘われて、代官山で行われた日本屈指のアッパーなディスコ&テクノ&ハウスレーベル「CARIZMA」のMIDNIGHT CARIZMAというパーティに遊びに行ってきました☆パーティを華やかに演出し、イベントに絶対必要不可欠のVJ(ヴィジュアルジョッキー)ですが、今回は現場ではどんなことを行っているかちょっとご紹介しようと思います。DJの場合はおそらく現場にDJセットが用意されていてレコードやCD、最近ではPCだけを持っていけばいいのですが、VJの場合はセッティングがそれぞれ異なるので、全て自身で持ち込むのが一般的です。昔はプロジェクターがないクラブが多く、それも持ち込んでいたようです。どんな機材を使うかは、Motiondive.tokyoなどのVJソフトを使用したり、DVDJのPioneer DVJ-1000などを使用したり、宇川直宏さんにいたってはVHSを使用したり、さらには学校なのでお馴染みのOHPなども使用していらっしゃいますし、映像の切り替えはEDIROL V-4や販売完了となったKORG KROSSFOURなどVJ用ミキサー、DEVICE GIRLSさんなどは民生用のビデオスイッチャーを使用していたりと、VJによって様々。皆さん一番使いやすい機材を選んでいらっしゃるようです。以前、Ra-diskさんに当店でNumark nuVJをご購入いただき、さっそく現場で初使用するという話をお聞きして早速VJブースの裏側にお邪魔しました(^_^)最近Numark nuVJは現場で非常に評判がよく、様々なイベントで使用されているのを僕も何回も見かけております。VJソフトとパラメータが設定済みのコントローラーとがセットになっており、VJソフトはArkaosのエンジンを採用しており動作が軽い。価格はリーズナブルですが決して入門用ではなく本格的です。今回のパーティのVJブースはご覧のとおり。右からNumark nuVJ、Motiondive.tokyo、EDIROL V-5(生産完了)、Motiondive.tokyo、KORG KAOSSPAD ENTRANCER(生産完了)、KORG KROSSFOUR(生産完了)、KORG KAOSSPAD ENTRANCER(生産完了)、PixPlayer、モニターディスプレイ、ステージなどを撮影した映像を取り込むためのビデオカメラなど。接続は2つのMotiondiveの映像をEDIROL V-5→KAOSSPAD ENTRANCERにまとめたもの↓それとNuVJの映像、PixPlayerの映像、ビデオカメラの映像の4つをKORG KAOSSFOURにまとめられ、最終的にKAOSSPAD ENTRANCERを通ってメインのステージに映し出されるという仕組みでした。KAOSSPAD ENTRANCERもKROSSFOURもかなり使い込んでありますね!すごい!今回初導入したnuVJの感想をRa-diskさんに伺ったところ、画像がきれいで動作も軽くて凄く良いとのことでした!通常メインの映像を外部に出力させるとき、マルチモニター機能を使用します。そうするとパソコンのCPUの負荷がかかるのでなるべく負担をかけないように、Motiondive.tokyoではパソコン側映像を1秒ごとにコマ送りにできるプレビューモードを使用しているそうです。写真だとわかりませんが、動画はコマ送りっぽく動いているんですが、メインステージの画像は滑らかな動きでした。↓しかしこのnuVJは比較的軽いためパソコン側、メイン出力側どちらも滑らかな動画が使用でき、動画の解像度も高いのでかなり良いとのことでした。こちらセーラーチェンソー側ではPixPlayerとKAOSSPAD ENTRANCERを使った巧みの技が!↑こういう映像(裂けるチーズ)でも、彼の手によると...↓こんな風になります!!もちろんイベント自体も大盛り上がり!こちらラストのDJのKAGAMIさん。かなりカッコイイミックスでした!僕も一度はVJに憧れたんですが、曲作りだけでも精一杯なのに、さらに映像までなんて僕には到底無理!と思って断念したんですが(笑)、今後様々なアーティストがDVDでの作品をリリースすることと思いますし、もっと映像に関しても視野に入れたほうがいいかもしれませんね(^ー^)。
2008年01月15日

DJシーンで着実にシェアを広げているableton Live。これほど便利で柔軟なDAWソフトはないと思います。バージョン7からの新機能、DrumRack、オーディオデーターをスライスしてMIDIデーターに変換する機能などを中心にこれからableton Live7を導入する方対象にしたセミナーを行います。バージョン7になってからのセミナーはPowerDJ's池袋店では初ですね。毎回たくさんの方にご参加いただいております!定員数が限られておりますので、参加ご希望の方はお早めにご予約をお願いいたします!!(^ー^)
2008年01月14日

鍵盤といえばやっぱりYAMAHA!ついにYAMAHAよりUSB/MIDIキーボードが発売されます!!YAMAHA KX25/KX49/KX61僕らの世代で、KXというと小室さんとか浅倉さんが使っていたショルダーキーボードKX5を思い出すんですが、昔KXといえばプロミュージシャンがステージで使用していたMIDIキーボードとして有名でした。KX88というのもありましたね。KX5は当時めちゃくちゃ欲しかったけど、高校生にとってはかなり高価で手が出ませんでした(>_
2008年01月13日

以前からお客様にお問い合わせが多かったPowerDJ'sの名物セミナーの一つ「AKAI MPCマンツーマンセミナー」がついに復活!今まで30分だと短すぎるというリクエストにお答えして、今回よりお一人様50分受講いただけるようにいたしました!MPCについて知り尽くしているAKAIプロフェッショナルサポートスタッフと一対一でのセミナーですので、とことん質問していただき、テクニックを身につけてください!現行販売以外のMPCの受講もOK!MPC3000が使って見たかった。MPC2000とMPC2000XLとの違いは?など、MPCに興味を持っている方なら誰でも参加いただけます!受講料は無料ですが、ご予約が必要です。詳しくはこちらのページでご確認ください!
2008年01月12日

前回まではビットについてのお話でした。なんとなくでも良いので分かりましたか?ビットを高くすればするほど、リアルな値に近づくことができるということだけ覚えていただければよいでしょう。これを音の場合で考えると、16bitで録音したものより、24bitの方がクリアな音で録音できるということになります。ちなみにどのくらいの差があるかといいますと、16と24という数字だけ比べると対して差がないような感じがしますが、16ビットは216(2を16回掛ける)個の数値を表すことができ、24ビットでは224(2を24回掛ける)個の数値を扱うことができます。224 ÷ 216 = 224-16 = 28 = 256 つまり24bitの方が16bitより256倍も表現できる数が変わります。すごいですね。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~さて、ここからが今日の本題です。当たり前なんですが、音は振動で伝わります。スピーカーの振動板が前に動いて、後ろに動いて、元に戻る。その振動が空気を伝わって耳に届くわけです。そのスピーカーの振動板の動きを電圧でコントロールすることによって、音量の大小、音程の違いを表すことができます。ですからマイクやレコードのカートリッジや電子機器などの入力信号をどれだけ忠実に記録することができるかが録音が重要になってきます。↓グラフで表すとこのようなになります。縦軸が振幅(スピーカーの振動板が動く量)、横軸は時間経過です。ちなみに振幅を大きくすると大きな音、速く振幅させると高い音がでます。この図はDAWソフトなどでご覧になった方もいることでしょう。べタッと上下対象の模様が出来ているように見えますが、実は一つの線で表されています。↓拡大するとこんな具合。この線の動きがスピーカーの振動板を揺らす情報というわけです。つまりこのグラフの通り、スピーカーを振動させてあげれば音が忠実に再現できるということになります。ここで問題です。この波形を別の用紙にコピーしたいのですが、どのような方法で行うことができるでしょうか。■【方法1】薄い紙を使って上からなぞってコピーする。これが手っ取り早い方法ですが、フリーハンドで行うため、どうしてもその人の技量にかかわってきます。緊張したり集中力がなくなると、線が震えたりはみ出してしまったり(笑)。■【方法2】その時その時の時間で振幅を記録していく。点の情報だけを移動して線で結びます。 ↓ ↓これだと確かに実際の波形とはそっくりというわけではなく、これだったら【方法1】の方が元の波形に似ています。しかし、この間隔を狭くしたらどうでしょうか?先ほどの間隔を半分にして同じ操作をしてみます。 ↓もっと間隔を狭くすれば、元の波形にかなり近づく気がしませんか?(^_^)【方法1】では波形そのものをそっくりコピーしたのですが、【方法2】の場合は波形そのものではなく、区間ごとの振幅の数値の情報だけを抜き取りました。ちなみにこの【方法1】がアナログ、【方法2】がデジタル的な考え方です。カセットテープやアナログレコードに録音する場合は波形そのものを媒体に収めます。そのため、テープやレコードの質によって録音される状態が変わりますし、再生するたびにヘッドや針で劣化していきますので、音質も元の状態を保つのは難しいのです。一方デジタルはデータが数値化されているので、コピーや保存も容易なのです。【方法2】は、一番初めにお話した母体からの一部を抽出するというサンプリングという行為にあたるんですね。これでやっと今までお話した内容と繋がりました(^ー^;)次回につづく!
2008年01月11日

毎回大好評のPowerDJ'sトラックメイキングセミナーですが、今年の初となるセミナーはこちらです!!世界シェアNO.1といわれるDAWソフトCakeWalk Sonarが年末にバージョン7になりました!マスタリングエフェクトやD-Pro LEやRapture LEなどの即戦力となるソフトシンセ類、バージョンアップしたV-Vocalなどの新機能を中心に、わかりやすく講師の関さんが教えてくれます!WindowsベースでのDAWソフトをお探しの方は是非ご参加お待ちしております!!
2008年01月10日

昨日の日記の内容をふまえて、「デジタルDJのすべて~ソフトウエア編~」にて【PC・周辺機器の選び方】というトピックスを一部追加いたしました!↓↓ラップトップDJをするうえで便利なオーディオインターフェイスをご紹介しております。様々な種類のオーディオインターフェイスがありますが、入出力、音質は価格によって比例します。僕がこの中でもオススメなのはNative Instruments Audio 8 DJとAudio KONTOROL 1。どちらも非常に高音質な上TRAKTOR LEが付属、Audio 8 DJは豊富な入出力端子で、AUDIO KONTOROL 1は、CUBASE LEなどの作曲ソフトまでバンドルされておりかなりお得です。また最近発売されたNovation nio 2|4も豊富な付属ソフトでかなりお買い得ですね!
2008年01月09日

一昨日から続いてデジタルDJ関連の内容なんですが、ラップトップDJで使用するオーディオインターフェイスを選ぶ際に、とりあえずステレオ1系統のアウトがあれば、そちらをマスターアウト、PC内蔵のヘッドホンアウトでモニタリングすればいいんではないか?ということを疑問に思う方がいらっしゃるのではないでしょうか。これは最近のソフトウエアでは基本的にできません。音楽用ソフトウエアで使用できるオーディオインターフェイスは1つが基本です。そのためマルチアウト対応のオーディオインターフェイスが必要になってきます。同様にたくさんの出力を増設しようとして複数のインターフェイスを使用することも出来ません。↓そのためこのようにマスターアウトとヘッドホンアウトを独立して出力できるマルチアウト対応のオーディオインターフェイスが必要になってくるわけです。ちなみにDJソフトウエアの中には例外にMixVibes Home EditonやPioneer DJSなど入門用として気軽にDJ気分を味わえるようなお安いソフトウエアでは、PC内蔵の出力ともう一つオーディオインターフェイスを使用することができるものもありますが、それぞれのアウトはバラバラのタイミングで出力されるので、次にプレイする曲をモニターする程度しか使えません。しかしながらかなりリーズナブルなソフトなので、手軽にDJを楽しめて面白いですね(^ー^)※ちなみにTRAKTORもバージョンが2の時はこのように2つ以上のサウンドカードも使用できたのですが、やはりレイテンシーの問題もあり、バージョン3になってからは2つのサウンドカードは使用できなくなりました。
2008年01月08日
Blogのカテゴリに「デジタルDJ」を追加しました!!http://plaza.rakuten.co.jp/powerdjs/diary/?ctgy=14serato Scratch Liveをご購入いただいたお客様の中で一番多いお問い合わせがiTunesライブラリが読み込めないという内容なんですが、それも以前こちらでご紹介しております。http://plaza.rakuten.co.jp/powerdjs/diary/200701110000/iTunesはデフォルトでAACに変換するように設定されているので、MP3でないとseratoでは使用できませんでしたが、つい先日バージョンアップしたことにより、AACファイルが使用できるようになりました。↓こちらの記事ですhttp://plaza.rakuten.co.jp/powerdjs/diary/20071212/今なら、わざわざMP3に変換するより、seratoをバージョンアップした方が楽ですね。只今、特集「デジタルDJのすべて」の記事の追加作業を行っています(^ー^)。明日に更新する予定です(^ー^)http://www.rakuten.ne.jp/gold/dj/webpro/allofdjsoft/
2008年01月07日

おかげさまで年末年始、DJソフトウエアを多くのお客様にお求めいただきました!特にTRAKTOR3とVestax VCI-100、Vestax VAI-40のセットが好評です!お客様からのお問い合わせで多いのがヘッドホンモニタリングの設定についてです。VAI-40はちょっと変わった仕様になっておりまして、ヘッドホンに出力できるのは出力4系統の中、OUT 0、OUT 1のみです。↓こんなイメージですそのため、コンポにOUT 0、OUT 1の端子を接続してもヘッドホンと同じ音しか出力しないのです。TRAKTOR3もしくはLE側の設定はこのように行います。preference画面のAudio Setup→OutPutRoutingをクリック!デバイス名がMAYA 44USBと表示されているのはESI社のMAYA 44と同じドライバーを使用しているためなのでご安心を(^-^;これで設定は完了です!もし、MASTER OUTにOUT 2、OUT3を選択できない場合は、VAI-40に同梱されているCD-ROMのドライバーがインストールされていない可能性が考えられます!VAI-40はドライバーなしでもパソコンが認識してくれるのですが、ドライバーを入れないとアウトプットが拡張されません!一度ご確認を(^ー^)ノ
2008年01月06日

昨年の12月7日、8日に行われたJazzy JayによるRANE SCRATCH LIVEセミナーの際に行ったインタビューの模様を掲載いたしました♪今回のインタビューはHIPHOPをこよなく愛している当店のスタッフ今井&山村が行いました!JAZZY JAYと直接話しができ、しかも通訳にDJ YUTAKAさんという豪華キャスト!2人とも興奮冷めやらぬといった様子でした。JAZZY JAYはインタビューの中で現在のデジタルDJについて大変興味深い内容を語っております!是非皆さんもJAZZY JAYからの熱いメッセージを感じ取ってください!!!↓こちらです!
2008年01月05日

年末に欲しいのものをあーだこうだと考えてみたんですが(笑)、パソコンはもう少ししたら新しい機種が出そうな予感がなんとなくしているんで、個人的には少々動向を見てみようと思ってます。現行のものでも十分なスペックなんですけどね(^-^;)というわけで、今年初めて僕が購入した機材はこちらです!!ヽ(=´▽`=)ノaudio-technica ATH-M50このヘッドホン、只今音楽業界で話題になってるんですよ~。今までの定番スタジオ用ヘッドホンといえばSONY MDR-CD900STが人気で僕も今までこれを使ってました。確かにバランスがとれており、高解像度で曲作りしやすいトップクラスなヘッドホンだと思います。僕が自宅で制作を行うときは、ほとんどヘッドホン内でミックスダウンを行うんですが、クラブミュージックのような低域をあえて強調した曲をこのヘッドホンでミックスすると、元々の出力がフラットなので、余計に低域を強調しすぎてしまうクセがあるんです。なので、音のバランスを調節するときは、DJ用のヘッドホンなどでもいろいろ試すので、出来れば1つのヘッドホンでキレイにバランスをとれればなあと思って、いろんなヘッドホンを吟味していたら、このaudio-technica ATH-M50を初めて試聴した時、かなりビビビっときました(^_^)。音の奥行きもあり、低域がふくよかでありながら大げさではなく、高域の出方もとてもキレイ。個人的にCD-900STでは少し物足りないかなと思っていた部分が解消された感じがしました!さっそく装着してみました。こんな感じです↓また、DJ用ヘッドホンATH-PRO700のデザインの流れを汲んだようなデザインも素敵です。僕のDJ用ヘッドホンもATH-PRO700なので、しばらくはDJも制作もaudio-technicaのヘッドホンにお世話になりそうです(^∇^)
2008年01月04日

正月三が日も今日で終わり!皆さんの中には明日から仕事始めという方もいらっしゃるのではないでしょうか。僕は平日の朝スポーツジムに行って泳いでから出社しているのですが、明日から営業開始ということで初泳ぎだっと張り切っていたのですが、今日どうやら風邪を引いたらしく、明日はおとなしくしようと思います(>_
2008年01月03日

本日からPowerDJ'sは通常営業(11:00~20:00)を行っております!さっそくたくさんのお客様にご来店いただき、ありがとうございます!!(^ー^)さて、年越しは皆さんはどのように過ごしました?僕は大晦日の日はおとなしくしていました(^-^;というのも、その3日前から連続で夜中クラブに行き日中はそのまま仕事だったので体を休ませないと持たなかったんです(^-^;)、皆にはどれだけクラブ好きなんだよ!と言われましたが(笑)27日の夜は渋谷のRockwest、28日は同じく渋谷のMixroofficeで田中フミヤさんの12時間ロングセット!この時点で体力の限界がきてましたが、仮眠をとってなんとか持ってました(^-^;)29日の夜は代官山にあるAIRで開催されたPlus Tokyoに行って来ました!今回のゲストライブはTOBYさん!!今回はPioneer CDJ-800MK2とKORG ZERO8を中心としたライブセット!KORG ZERO8はオーディオインターフェイスやコントローラーとしてではなく、たくさんのハードウエア機材をまとめるコンソールとして使用していました。その他使用機材はKORG KAOSS PAD3、KORG KAOSSILATOR、KORG ESX-1、Redsound SoundBiteとほとんどKORG製品だったのが驚きです!!KORG KAOSSILATORを使ってアドリブでオケにあわせてメロディーを演奏したりKORG KAOSSILATOR、でブレイクを作ったりとTOBYさんらしいライブで盛り上がりました(^▽^)トリはShin Nishimuraさん!年末のパーティの締めくくりにはふさわしいバラエティ豊富な選曲で会場もヒートアップ!AIRで使用されているメインDJミキサーはご覧の通りVestax PMC-580でした!Vestax PMC-580をクラブ使用した時の音を初めて聞きましたが、かなりよかったです。クラブで体験しないと感じることができない音圧がすごく出ていました。カウントダウンは自宅でゆっくりしましたが、元旦は近所の神社に初詣をした後、毎年恒例の恵比寿のリキッドルームへ!11時頃会場入りしましたが、メインフロアでは午前0時からずっと卓球さんがDJプレイし続けていました!(゜ロ゜;)今年も夕方までプレイされていました!あいかわらずすごい!2階のLOFTではMixroofficeプロデュースのパーティが行われ、こちらはおなじみのDJが勢ぞろいでした!すべてMixroofficeにある機材が持ち込まれ、まるでMixroofficeにいるかのような錯覚を覚えました。そしてさすが音が良い!!こちらTASAKAさん~!そしてTOBYさん~!以前MixroofficeにMAGMA Laptop Standを納品しに行ったんですが、今回ちゃんと使用していただいておりました!↓Moodmanさんなど、Laptopを使用したDJが使用し、とても便利だったよと宇川さんに言われました(^ー^)。Mixroofficeは2月に移転予定で、その時にMAGMA SwitchBox Digital-DJを是非導入したいとのことでした。最近MAGMA SwitchBox Digital-DJはクラブ経営者の方によく売れております!最近の様々なDJスタイルに対応でき、便利です!そんな感じで年末年始ともほとんどクラブ三昧で過ごすことができ、今年も良いスタートが切れました(笑)僕は去年はオーディエンスに徹した一年だったので、今年は制作の方でがんばろうと思っています!皆さんはどんな目標を立てましたか?(^ー^)
2008年01月02日

2008年!!あけましておめでとうございます!!!!今年も皆様よろしくお願い申し上げます!!さっそくですが、新春セールのご案内です!!かなりお買い得です☆お正月でしかできない特別価格でご提供いたします!是非チェックしてみてください!今年もクラブシーンを皆さんで盛り上げましょう!!!(^ー^)ノ
2008年01月01日
全31件 (31件中 1-31件目)
1
![]()

