全2件 (2件中 1-2件目)
1
関係各位知人から、紹介いただきました。ご興味があれば、どうぞ。私も一度覗いてみようかなと思っています。昔、学生時代はスペイン語会話クラブの合宿ででdebateをやったものですが、英語の勉強ももっとやっておけば、今頃、もっと英語力が付いていたのにと悔やまれます。以上 社会人ディベート大会 ~ESUJ Debate 2011~new今年も16チーム(32名)が出場予定!■日時:6月5日(日) ■会場:日本教育大学院大学 (四ツ谷・麹町)■予約不要・入場無料日本人・外国人ビジネスパーソン、英語教師、主婦・・・初出場者多数!皆様のご来場をお待ちしております!詳細はこちらー>http://www.esuj.gr.jp/debate/jp/contents/debate_2011.htm
2011.05.28
コメント(0)
4月初めに、1週間ほど、米国に出張した。CMS/DITA2011北米に参加するためだ。参加してみてますます英語力の必要性を感じた。欧米の先進企業では、技術情報については、ドキュメンテーションを超えて、CMSがPDMやERPと連携する仕組みを構築して、受発注情報だけでなく、設計製造に必要な情報もいわゆるXML/EDIを実現していた。せっかく2004年頃までは追いつき追い越したと思っていたXML/EDIもその後、日本では進展している気配が感じられないし、また、また、4-5年遅れをとってしまったようだ。これは何とかしないといけないと思い、帰国してこの現状を報告し、日本の復興のために何かをしたいと改めて思った。ところが、DITAコンソーシアムジャパンの会員企業との顧問契約が5月で切れることになった。6月に調査結果を報告するDITA Festa2011での講演が残務処理としていわゆる実社会とつながる最後の仕事なるかも知れない。本来なら、実戦科学技術英語フォーラムのオフ会でも企画して心ある方たちと最新情報を共有して日本復興のためにさらなる活動をすべきではないかと思うのだが、今まではわずかでも活動のための定期収入があったので、各種ボランテイア活動を継続できたが、交通費も何もでなくなると年金生活者である私としては自腹を切ってまで活動する余裕はなし、その元気もでない。震災の影響もあり、4月はオフ会の実施を自粛していたのだが、今後の活動をどうするか思案中。
2011.05.03
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1