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IHクッキングヒーターにしてから調理台の面積が減ってちょっと不便してました。だって・・・以前から使っていたこのラックがここに収まらなくなりシンクの横にどどーんと居座るようになり料理を盛り付けるお皿を並べる場所がなくなりいろいろと、どんがらがっしゃ~んとやって。とうとう、がまんできなくなり買い換えることにしました。新しく買ったのはこれ。オスロシェルフ(M)棚板3枚SIZE w340xd115xh355mmいちおう、スペースの幅も測ってサイズ表記も確認して買ったんだけれど見てよ、ぎりぎり。あと1ミリでも大きかったら入らなかったぞリスキーな買い物でした。まあ、とりあえずおさまったからよしとするか。
Dec 26, 2009
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祝日なのに夫は出勤なんですよ。じゃあ、いつクリスマスパーティーやるのよってことで、無理言って定時退社してもらいました。みんな早く帰るんだと思いきやまだ仕事していたそうです。日本人働きすぎ。遊ぶときは遊ばなきゃ。・・・ってわけで、我が家はクリスマスパーティーいつものケーキやさんイルフェジュールのケーキです。奥に写ってるのは、予約したときもらったキャンドルです。タルトの形をしていて、チェリーの香りがするのだ。次男がね、「きょうはだれのたんじょうび」って聞くんですよ。「誕生日じゃなくてもパーティーの日はケーキを食べるんだよ」と言っても、ぜんぜん納得いっていないようでした(笑)。
Dec 23, 2009
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うちの会社の別の店舗のママさん薬剤師たちが薬の問屋さんから酢酸ナトリウムとろ紙を購入して、なにやらやっていたらしい。(うちの店舗は1つだけはなれていて、仲間に入れてもらえなかったのですが)興味のある方は、ネットで検索して調べてほしいのですが酢酸ナトリウムの飽和溶液を作って、それをろ紙に吸わせるとどんどん結晶化して、雪のようになるんだそうです。ろ紙に水性のペンで緑色を塗っておくとクリスマスツリーに何も色をつけないと雪だるまになるんだそうだ。それで、職員の子どもたちを集めて薬局がお休みの時にみんなで実験。楽しそうでいいな、いいな。ところがどっこい、みるみるうちに揮発するらしいので薬局内がお酢臭くなってしまったらしい。 市販のものもたくさんでまわっているようなのですがそれはにおいがしないんだって。なにか秘密の試薬が入っているのかな薬剤師さんをはじめ、社長もいっしょになって調べているんだけれどまだ、その謎解きの答えが返ってこない。お酢くさくない方法があるなら、家でもやってみたいのですが~。
Dec 18, 2009
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私が鉄子なのを知っているみなさん、残念ながら、今日の「カシオペア」は寝台特急のことではありませんよ。アフィリエイトのポイントを2年半ぐらいずっと使わずにいたら万単位のポイントになって、何か記念になるものを買おうとずっと思っていた。それで買ったのがカシオペアのCD。学生時代は貧乏で、CDをレンタルしたり友達にダビング(死語?)してもらったりで家にあるのはほとんどがテープだったので思い切ってCDでそろえてしまえ~、といっぱい注文。 と、ついでにこれも。最近、むか~しのCDを思い出したように買っていてそんなのをiPodに入れていたら、とうとう20GBいっぱいになって入らなくなってしまいました。あまり聴くことが多くないクラッシックをちょっとずつよけてやっと入りましたよ。これを通勤電車の中で聴いているだけで、心が歌い出す歌はよく歌うんだけれど、ピアノで歌いたいと思ったのは何年ぶりよところがですね、練習していないせいももちろんありますが私の手はいろんな不具合が重なって、もうピアノなんか全然弾けないのですよ。思った通りに動かないし、筋力もかなり落ちているのでね病院の先生には、リハビリでピアノをやるようにいわれているんだけれどゆっくりリハビリしている時間もないしなぁ。だいたい、実家に行かないとピアノがないのさ。仕方ないので家の中で、自分の声で歌うしかないんだな。歌って、ほんとにいいよ。いつでもどこでも(場所は選ぶか?)歌えるし特別な道具もいらないしただ、喉をはじめとする体調管理は大変だけれど自分の体が楽器と思うと、ちょっといとおしかったりしてねああ、でもやっぱりピアノ弾きたい。子どもに「おかあさんといっしょ」とか「しまじろう」の歌を歌ってるだけじゃねぇ。まだピアノが弾けたころ、ほしかったピアノです。
Dec 15, 2009
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おばあちゃんが入院しているときに私自身は病院の先生と話す機会がなかったのだが(ほんとは会って直接話がしたかったんだけど・・・)母から聞いた先生のいろんな話を自分なりに解釈してもなんとなく合点が行かないことがあった。以前、知人に教えてもらった帯津良一先生のところにセカンドオピニオンを聞きに行きたかったぐらい。いまさらなんですが、おばあちゃんが亡くなったあとこんな本を見つけて読んでいます。ポックリ名人。若くしてなくなったとしてもポックリ逝ったのならそれはそれで潔くていいじゃないか、というような話が書いてある。私にゃ、無理だな。だって長生きしてやりたいことたくさんありますから。太く長く生きてやるよ~。おばあちゃんは最後の2ヶ月は、食べられなくて入院になってしまったのですがもし、その入院がなくて朝起きてたら死んでいた・・・という死に方だったら本人はきっと本望だったろうけれど、家族はなかなかそれを受け入れられなかったと思う。ポックリ行くのがいいのか、入院するのがいいのか。結局のところ、この本を読んでも結論はでませんでした。でも、1つ言えることは入院して栄養補給と称して、点滴や流動食をやったこと、これがかえっておばあちゃんを苦しめてしまったんじゃないか。今となっては、いろいろ考えてももう仕方のないことなのですがときどき思い出しては、不憫だなぁ・・・と思うことがあります。せめて自分のときや、自分の親のときにはこの本の最後のページにある「書置きノート」に自分に死が迫ったらしてほしいこと、してほしくないことを元気なうちに書いておくしかないですね。
Dec 8, 2009
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