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んもう,ものすごく小さな芽です。昨日,一昨日の高温で一気に発芽しました。数え切れない。これが全部大きくなったら置ききらない!(←皮算用)左がインパチェンスとビオラのトレー,右がペチュニアのトレーです。
2007.03.30

インパチェンスは種が膨らんで,白い根が見えてきたところ。もう少し!がんばれ♪
2007.03.30

植え替えをして少し落ち着いてきた野バラ。ややうどんこ病っぽいくすみがありましたので一昨日ベニカを薄めにして散布。左が「花ごころ(トヨタの土)」右が「バイオゴールドの土」。今のところ成長などに差は見られません。土の具合同じ量ずつ水やりをして並べておいていますが,「花ごころ」はずいぶん保水性が高いようです。表面も見るからに湿っていて,表面に触れるだけで手が湿ります。鉢の肌もしっとり。逆に「バイオゴールドの土」は乾燥ぎみ。表面はさらさらになっており,少し掘り下げると湿り気があります。鉢の肌もさらさら。
2007.03.27

ニオイスミレ。こんな香水あるなぁ。優しいお姉さんの匂い。初めは小さな苗だったのですが、鉢からずいぶんはみ出して苦しそうでもあります。株分けは今の時期でよいのか分かりませんが・・・。ニオイスミレは株の寿命が短いので株分けで更新してゆくことが必要なのだそうです。(秋が適期という説と花後の説が。花の最盛期を過ぎたのでそろそろ良いかもしれません。)茎を伸ばした先に土があるとそこに根を下ろして大きくなってゆくみたいです。(ランナー)鉢からはみ出して落ち着く土の無いぶらぶらランナーは切って水に挿しています。しっかり根が出たところで土に植える予定。土に根を張っているランナーは親株と切り離して3号ポットに植え替えました。こんなポットがたくさん出来てしまった。どうしよう。誰か貰ってくれないかな。
2007.03.23

11月に蒔いた野バラ(品種不明)の種。お正月にぴょこっと芽を出しました。3月に入って成長著しいので、居候していた鉢から独立させることにしました。鉢は4号のフツーの素焼き鉢。今回実験として土を2種類比較したいと思います。左側が花ごころ最高級培養土エクセレント 12L(¥1380)非常に細かいのではじめて水やりをするときは水をはじく感じがします。細かくて均等な土なのでちいさなちいさな苗(例えばビオラの種まき後の移植用)に合うようです。右側はバイオゴールドの土 15リットル(¥1785)こちらは逆にごろごろと粗い土。枯葉や枝、大小の土のかたまりが見られます。団粒構造というのでしょうか。リンクに土の写真があるのでぜひ見てみてください。これは植物を育てた後でも土が固まらず新品のようにほろほろと崩れます。ビオラでこの土と「なるほ土」を使い比べたら、大人と子供くらいの成長の差が出たので、大きな信頼を寄せています。さて、トヨタの技術で開発された「花ごころ」と、定評高い「バイオゴールド」。どちらに軍配が上がるでしょうか。
2007.03.22

ちょっと早いかなと思ったけれどピートバンに蒔きました。ピートバン:去年までは白いプラスチックのトレーだったのに、今年から変わりましたね。外側が黒、内側が段ボールみたいな色の紙製のトレーです。インパチェンスは左側のトレー。サカタのタネ:インパチエンス チュチュ ミックス 1袋(約30粒)¥315。サカタのタネオンラインショッピングで3月10日に注文、3月20日に到着。5粒残して25粒、爪楊枝の先をちょっと濡らして一粒ずつ置くようにしました。好光性とのことなので覆土はせず。発芽適温20~25度。部屋の気温は昼間は暖房無しで20度、夕方から暖房で20度。夜は暖房を消すので寒くなりますね。せめて寝室に持って行きましょうか。タンスの上ならあたたかいかも。トレーが半分余っちゃったので夏の蒔き残しのビオラを同居させてます。ペチュニアは右側のトレー。サカタのタネ:ペチュニア クリーピア ミックス 1袋(約50粒) 実咲シリーズ¥525。ペチュニアの種はひどく細かいですね。くしゃみでもしたら飛び散ってしまいそう。一粒ずつ蒔くのは無理そうなのでトレーいっぱいにばらまき。こちらも覆土なし。乾燥に注意せねば。いずれも10日くらいで発芽するといいところかな。蒔いた日は一日に何度ものぞき込んでしまいます。
2007.03.22
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