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10月14日に3回目の種まきをしたパンジーとビオラ。本葉が出はじめました。今のところみんな無事に育っています。9月9日の2回目種まき分。品種によってはうまく育たなくて消えてしまったものもあるけれどまあまあ安定してきました。8月24日の第1回種まき分。たったこれだけになってしまったけれど育っているものもあります。狭くて日当たりの悪いベランダという申し訳ない環境ですが育ってくれて和みます。
2007.10.31

いやー。風邪がひどいです。げほげほ。仕事も進みません。でもパンは毎朝食べておりました。普通の食パン。(HBの指定通りの分量)高さ17.5センチ。タイマーで朝焼けるようにセット。小麦粉は「コンチェルト」を使用。パンが取り出しにくいとき,パンケースの底の軸を持ってぐりぐりしてみるとすっと取れることが多いですね。側面がこびりつくというよりもハネが咬んでいて取れないことが多いのです。普通のレーズンパン(HBの指定通りの分量。レーズンは50g)高さ16.5センチ。タイマーで朝焼けるようにセット。レーズンいっぱいのパンが好きな人にはちょっとレーズンの量が物足りないかもしれない。私はあんまり甘すぎるのは好きじゃないのでこれで充分。使ったのは粒が大きめのレーズンだったが,小さいレーズンにすればもっと散らばってレーズンをまんべんなく楽しむことができるかもしれない。レーズンの自動投入用のケースにいっぱいで50gなのでたくさん入れたい人は粉々覚悟で50g初めから入れて50gは自動投入とか?きな粉と黒砂糖の食パン。高さ15.5センチ。コクのあるきな粉の香ばしいパン。ほんのり甘い。黒糖と相性がよい。スキムミルクと合わせた方がコクが深くなる気がするので多くしてみた。きな粉って,ちょっとした和菓子を作って食べるときに毎度買ってきてしまうので(在庫確認して買い物に行けばよいのだが)何だか半端な量で貯まってしまっている。強力粉:250g(コンチェルト)きな粉:20g(普通の・・・残ってたもの。)バター:10g(よつば無塩)砂糖:20g(喜界島黒糖株式会社)スキムミルク:10g(よつば)塩:5g(ピッピィ塩・・・いただきもの)水:185g(水道水)ドライイースト:3g(サフセミドライイースト・冷凍金)夜中の1時にささっと仕込んで朝7時半にタイマーセット。食パンコース。慣れてくると数分でセットできるので,疲れていても風邪を引いていてもそんなにパン作りが苦にならない。買いに行くよりずっと楽。今朝からなんとかベランダの整理をしている。ペチュニアは第1弾の種まき分がかなり寂しくなってきていたので処分。第2弾は今がいちばん咲いているのでいちばんよく見える場所へ移動。インパチェンスも同様に第1弾を処分して第2弾を前面へ。種まきの時期をずらすのもなかなか良いところがある。
2007.10.30

10月14日に3回目の種まきをしたパンジーとビオラ。10月20日から発芽がはじまってその後手を付けられずこんな事になってしまっていたのだ。ひょろんひょろん。ひよこさんに励まされて(?)ごほごほと咳をしながら植え替えることにした。風邪で植え替える気力がなかったのだが気になって夢に出てきてしまっていたのだ。背の高さもあったのだが,意外にも根もひじょうによく張っていて,またしてもピートバンの安定感を実感。来年はまずピートバンに植えよう。(そして早めに植え替えてあげねば。)8×16のセルトレイにいっぱいあった。小さな小さな芽は2本で植えたところもある。F1ナチュレフロスティローズ 21F1TMローズシェード 5F1ビビクリアホワイト 46F1ソルベブルースワール 6F1インペリアルアプリコットシェード 24F1ビビアプリコットアンティーク 24それぞれセルの数。徒長していたので深植を心がけた。もう暑さの心配はないが,寒くなってしまうので今後の成長は心配だなぁ。
2007.10.26

10月14日に3回目の種まきをしたパンジーとビオラ。7日目(10月20日)ビビクリアホワイトとビビアプリコットアンティークが早い。8日目(10月21日)その他も芽が見えてきた。9日目(10月22日)各品種で芽が出たがまだ出そろってはいない。しかしすでに徒長がはじまっていて,レースのカーテン越しだけでは光が足りないのかなと心配になる。かといって直射日光に当てるのはまだ怖い。芽が出たものだけでもセルトレイに移植しようかな。
2007.10.22

久しぶりのインパチェンス。後の大きな鉢は4月3日に種まき4月17日にポット上げ5月13日に鉢に植えたインパチェンス。ぼちぼちと少なく花が咲いたけれど,8月からずっと花を休んでしまっている。前の小さな鉢3つは6月5日,第2回目の種まき分。6月28日にポット上げ。8月20日に摘心。8月23日に鉢に植えたが,一番右の10センチほどの鉢にはまったく花が咲かず左2つのような5センチほどの鉢には10月に入った頃からつぼみが付き,今盛んに咲いている。ここにもってきたのは一部だが他もそうだ。インパチェンスは鉢が小さい方がよく咲くの?置き場所はほとんど同じ。大小取り混ぜて並んでるのに。
2007.10.18

10月も14日になって蒔いた種まき3回目のパンジーとビオラ。3日目。ちょっと芽切れしてきました。ピートバンの安定性を感じます。でもあんまりにも種まきが遅かったので今後の成長は心配です。すでに園芸店では開花苗が販売されていますねぇ。。。「リカちゃん」シリーズは種が手に入らないので買ってみようかななんて思っています。10月5日に「居ながら深植え作戦」を決行した種まき2回目のパンジーとビオラ。9月9日の種まきから39日目。何だかしっかりしてきました。作戦成功かも?そして10月5日にポット上げした種まき1回目のパンジーとビオラ。8月24日の種まきから55日目。大きくなってきたものもあるが枯れてしまうものが多い。来年は初期段階で直射日光に当てないように気をつけよう。
2007.10.17
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今日は投入のタイミングを変えながらパンを作ってみようと思った。強力粉:230g(コンチェルト)砂糖:17g(きび砂糖)スキムミルク:6g塩:5g水:180gセミドライイースト:3g(サフゴールド)バター:10gココア:20g(バンホーテン)チョコチップ:25g上記水までをセットして「食パン」コースで開始。15分間「練り」があるので10分後にバター投入。手捏ねの場合,油脂類は後で入れるのでそれに近づけてみたいと思ったからである。レーズンコールでココアとチョコチップを投入。ココアを最初に入れなかったのは,練りや発酵の妨げにならないかと心配になったから。きっちり入れたけれどフタの裏やパンケースの縁にココアが飛び散っている(^_^;)高さ16.5センチ。ふんわりとしてやわらかいパンになった。
2007.10.17

黒五(https://gomayan.com/index.php?main_page=product_info&cPath=2&products_id=36)という粉をいただいたことがあった。何袋かいただいて,肌の調子が良かった記憶。1袋だけ急に食品庫から見つかり,直接食べるにはちょっと古いなー。ということで黒五のパン。黒五は黒ごま、黒米、黒豆、黒松の実、黒かりんの粉のミックスで「完全自然食品」だそうである。発売元の「胡麻の和田萬」HPによると,んもうとっても良い食べ物のようだ。強力粉:220g黒五:30g粉黒砂糖:20gバター:10gスキムミルク:6g水:180g「食パン」コース。4時間。SD-BM101この食パンコースは,はじめ15分ほど練って,5分ほど後にイースト投入,数十分(今度見ておきます)生地の上にイーストを振りかけたまま放置,また練って,発酵させて…という順序。(今度ちゃんと見ておきます。)なので,「油脂後入れ」にしたくてバターは10分後に投入してみた。高さ14.5センチ。香ばしい胡麻の香り。蜂蜜を乗せて食べても良さそうだ。
2007.10.15
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今ごろなんですが。去年,一昨年の残りの種はあまり発芽しなかった気がするのでやっぱり全部蒔いてしまうことにした。思いの外たくさんあった。今回はセルトレイでなくてまずピートバンに蒔いた。「ゴールデンピートバン」と「ジフィーピートバン」ってどう違うのだろう…。包装だけ?白いラインは飾り砂。品種の境にしてみたがどうだろう。右のトレーの奥からビオラ F1ソルベブルースワール:7粒ビオラ F1ビビクリアホワイト:約55粒ビオラ F1TMローズシェード:8粒パンジー F1ナチュレフロスティローズ:23粒左のトレーの奥からパンジー F1インペリアルアプリコットシェード:約55粒ビオラ F1ビビアプリコットアンティーク:約40粒発芽気温については最適な感じだけれど,結果どうなるか。来春には咲いてくれるのではないかな。8月末に蒔いた1回目はずいぶん分が悪かった。どうも立枯病。高温が続いたかららしい。9月上旬に蒔いた2回目はまだ小さいけれどかろうじて成長を続けている。
2007.10.14

ナショナルホームベーカリーSD-BM101で国産強力粉「コンチェルト」と「江別製粉全粒粉」50%ずつのパン。ばりっとしていて香ばしい硬派なパン。強力粉:125g(コンチェルト)全粒粉:125g(江別製粉全粒粉)砂糖:17g(きび砂糖)スキムミルク:8g(よつば)バター:12g(よつば無塩)塩:4g(ピッピィ塩)水:200g「全粒粉」コース。高さ16.5センチ。なんと中心付近にちょっとしたピンポン玉大の穴が。コンチェルトという粉,クオカで購入したが,クセのない使いやすい印象だ。はるゆたかブレンドはもっちりしていた。キタノカオリは小麦の香りが上品だった。コンチェルトは透明感がある。
2007.10.14

なんとこのブログがナショナルのベーカリー倶楽部(http://national.jp/studio/bakeryclub/)というサイトの編集部ブログ(http://letsblog.panasonic.jp/national/contest/)にご紹介いただけているようなのだ。ご覧いただくとブログの中に毎日HB関係のブログやHPが紹介されている。その中の一つ。他の方もHB状況も興味深いのでぜひご覧ください。さてそんなお知らせの時になんなんですが,ひどい失敗をしたので書きます。なんじゃこりゃー。フランスパン専用粉:250gバター:5g塩:5g水:210gサフセミドライイースト:3gそしてあろう事か塩分も考えずに北見産玉ねぎ使用!料理にも使えます!オニオンスープ↑を一本(5g)入れてしまったのだ。このオニオンスープはとってもとってもおいしいのだ。スープとしてはもちろん,ポトフなどの料理にも使える。旅行に持って行くととても良い酔い覚ましになる。ソフトコース。ふくらまないとはこういうことか,頭が陥没している。ねちゃねちゃして気持ち悪いのに妙においしいのがまた腹立たしい。次回は塩の変わりに入れてみよう(懲りていない)気分を直して国産小麦を使った普通のパン。高さ16.5センチ。これだよ,パンは。強力粉:250g(コンチェルト)砂糖:20g(きび砂糖)スキムミルク:8g(よつば)バター:15g(よつば無塩)水:180gサフセミドライイースト金:3g取説の材料より僅かにリッチな配合にしてみた。
2007.10.12

秋になって再び咲いてくれたホワイトピーチオベーション。やっぱり花びらの縁の色が濃くなっているところが何とも愛らしい薔薇です。香りも本当に良い♪春ほどたくさんは咲かないようだ。でもなんとも風情があるのだなあ。
2007.10.06
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ナショナルホームベーカリーSD-BM101で全粒粉食パン。究極の(!?)体に良さそうなパン。強力粉:250g(クオカの国産全粒粉)砂糖:20g(きび砂糖)塩:5g(ピッピィ塩)水:180g(南アルプス)生種:30g焼き色薄め・天然酵母コースで。7時間かかる。この時,高さ15センチ。切らずに,あら熱も取らずに「パンケース」に入れて翌朝切ってみると…なぜか高さ13.5センチ。しかししっとり。しっとり。固いところ全くなし。9月18日にサフのセミドライイースト(全粒粉コース)で焼いたときと全然違う。先日はばりっとして男らしいパンだったが、今日はしっとりやさしいパンになった。小麦の味もなつかしい。
2007.10.06

9月9日に種まきした第2弾のパンジーとビオラ。第1弾と違って溶けてはいないけれど徒長している…。今回は土を上まで入れずに少し浅めにして、その上に種を置いていった。なので、まだ土を入れる余裕がある。芽を動かさずに「深植え」した状態にしようという作戦である。→→このように根元にそっと土を置いて(土は種まき用土を湿らせたものを使用した)このあと霧吹きで土を落ち着かせてゆく。芽をまっすぐ立たせるようにして土を置いたり霧を吹いたりするので両手で細かい作業をすることになった。土を置くときは左手にスプーン(アミコラに付いているものをスコップにした)で右手に竹串を箸に使って土を芽のまわりに置く。霧吹きをするときは右手の竹串箸で芽を持って真っ直ぐ支えながら左手でそっと霧を吹いて土を落ち着かせたり芽に乗った土を落とす。なんと2時間もかけてしまった…。このあとベランダの日陰に場所を移した。直射日光15分/日。やはりうちの環境では「芽」という状態で一度徒長の修正が必要になりそうなので,来年はやはりまず種まきトレーで発芽させて、修正がてらセルトレーに芽を移植するのが良いかもしれない。そうそう、今年の種、まだ少し余りがある。もう一回蒔くかどうか…。
2007.10.05

8/24に種まきしたパンジーとビオラ。炎天下に放置してしまったことからずいぶんと溶けて少なくなってしまった。病気が蔓延している畏れもあるので、まだまだ小さいのだけれどとりあえず1つずつポットに植え替えることにした。第1回種まき8/248/319/310/5ビオラF1ビビアプリコットアンティーク6428(43.75%)36(56.25%)14(21.86%)ビオラF1ビビクリアホワイト4817(35.42%)23(47.92%)6(12.5%)F1ナチュレクリアレモン4824(50.00%)33(68.75%)17(35.42%)F1ナチュレフロスティローズ4819(39.58%)34(62.50%)13(27.08%)ビオラF1ソルベブルースワール247(29.17%)13(54.17%)5(20.83%)8/24:232→8/31:95(40.95%)→9/3:139(59.91%)→55(23.71%)
2007.10.05
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ナショナルホームベーカリーSD-BM101で天然酵母チーズ食パン。小麦粉の残量が半端だったので半端に色々と混ぜることになってしまったがそれが功を奏してとても柔らかいパンに!強力粉:30g(キタノカオリ)準強力粉:200g(リスドォル)薄力粉:20g(ニップンこんな小麦粉ほしかった!)砂糖:17g(きび砂糖)塩:5g(ピッピィ塩)水:180g(コントレックス)生種:25gチーズ:50g(よつばプロセスチーズをサイコロ状に切る)焼き色薄め・天然酵母コースで。7時間かかる。切るのが難しいくらい柔らかい。耳も耳なのかどうかと思うほどやわらかい。やわらかいがチーズのせいかもっちり。でも軽い。これはいい。粉の影響なのか,焼き色薄めだからやわらかいのか,天然酵母だからなのか…。おいしくてすぐ食べてしまって切った写真は忘れてしまった。
2007.10.04

ナショナルホームベーカリーSD-BM101でまりさんのハニー食パン(ホシノ)。いつも参考にさせていただいている「まりの部屋」から。最近,レシピの詳細はクローズドにしたみたいですね。材料の種類だけ。強力粉:キタノカオリ水:水道水卵:ヨード卵光はちみつ:nectaflorアカシアのハチミツ塩:ピッピィ塩バター:よつば無塩ホシノ天然酵母いままで最高の高さ18.5センチ。固さはふつう。ほのかに甘く,そのままでも食べられるし蜂蜜やジャムを乗せてもいいし,野菜やハムにもあう。万能なパンだ。さすが人気のレシピ。家族からもリピート希望が出た。
2007.10.03
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ナショナルホームベーカリーSD-BM101で天然酵母食パン。最近HBを買ったのでパンの記録ばっかりだ。HBの箱の中にお試しで1袋送ってくれるというアンケート葉書が入っていたのでそれに答えて「ホシノ天然酵母」を送ってもらいました。まず生種おこし。ホシノ天然酵母:50g水:100ml(30度)生種容器に入れてよくかきまぜてハネを外したパンケースに入れてスイッチ。生種容器は上げ底になっていてパンハネの取り付け軸をまたぐことができる。直接パンケースに接しないことも計算されているのかもしれない。24時間後にやや膨らんでできあがり。甘い麦酒のような香り。これで4~5回分の生種で,冷蔵庫保存,1週間以内に使い切ることが推奨されている。今週は忙しいぞ!強力粉:300g(キタノカオリ)砂糖:17g塩:5g水:180g生種:25gバターもスキムミルクもない。油脂が無くて大丈夫なのか???「天然酵母・食パン」コース。7時間。焼き上げ時,今までにない甘い香りが漂う。お!背が高い。17センチ。しっとりした出来上がり。でもトーストすると薄い皮はぱりっとする。味は「フォション」の食パンのような(絶賛。自画自賛しすぎ?)
2007.10.01
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