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芽がそれらしく出てきました。8月24日に種まきしたパンジーとビオラ。しかし蒔いた数からだとまだ1/4くらい。見栄を張って(?)よく芽が出ているところを写した。↓まだまだこんな状態のものも、根らしきものがちょろっと出ただけのものも多数。小山氏のHPで拝見してすてきだなと思い今年購入した「ブルースワール」は種袋に入っている数が少なかったのでマスに1粒しか植えていない。しかもまだ7/24本しか発芽していない…。見すぎ?小山氏のHPではビオラ・パンジーが2005年度で終わってしまっている。2006年度は06年秋の種まき分が07年春か夏に咲き終わったらupされるのかと期待して時々覗いていたが未だにそのまま。その後どうされたのか。もっと拝見したい。一方的に師事している(?)弟子のような気分だ。lily氏のHPもとても参考になるのでお勧めします。ほんとうに丁寧に育てていらっしゃる。今年はどうされたか。見ている方は一方的に楽しみにするばかりだがお忙しそうでもある。当方の水やりはしつこくやさしい霧吹きのみ。冷房の効いた部屋で、昼は曇天を利用してカーテンをかけない窓越しの日射。下のトレーの保冷剤で温度を抑え、扇風機で風を当て続けている。植物が風に当たることでガッチリと育つというような記述をどこかで見かけたから。室内のもやっとしたよどんだ空気なのでせめてもの屋外気分を味わって貰っている。トレーの表面の気温は22~26度。(保冷剤の解け具合や日射等々で変わる)
2007.08.31

ナショナルの新製品ホームベーカリーSD-BM101が届きました♪さっそくレーズンパンを焼いてみています。ついつい、開けて覗いていますが、時計回りにぐるぐる回っているだけなのに確かに生地がどんどんまとまっていきます。音は食洗機くらい。一度に材料を入れてスイッチを押すだけ。楽になるぞ~↑ミトンまで付いてました。↑種起こしのカップと計量カップ・独特な形状の匙・右奥は麺関係専用のハネ。↑取扱説明書はオールカラーでとても分かりやすい↑コードは巻き取りではない…収納はできる。↓この「イドサワ」というお店はカカクコムでもよく(安いなどの良いコメントで)話題にのぼって紹介されているようですね。楽天では現在のところここが抜きん出て安い。群馬のお店のようですが楽天のようなシステムがなかったら県外の電気店から品物を購入するなんて,なかなか考えにくいことでしたね。便利な世の中になりました(老)。とか言って私自身はパナセンスのモニターで購入ですが(爆)この機種は9月10日発売だそうです。パナセンスにはまだ出ていない。でも楽天には「即納」のお店もありますね…。しかもモニターより安いお店がたくさんあります(^_^;)パン教室や独学の手捏ねでパン作りのおおよその実際を検証しながら、ネットやカタログ上で半年迷って考えぬいて決めましたので、多分満足できる機械だと思います。あ、パンの焼ける香ばしい空気が流れてきました~~つづきはこちらをご覧ください♪人気blogランキングへ
2007.08.31

8月24日に種まきしたパンジーとビオラ。今日の東京はどんよりとした曇り。久しぶりに暑くない。これなら窓辺に持って行っても大丈夫そうだ。今日から数日間東京では曇りや雨の予報。ほどほどの光と気温で芽の外界デビューにふさわしいのではないか。念のため部屋にはクーラーを入れその冷気を扇風機でトレーに送っている。下のトレーには大きな保冷剤が敷き詰めてあり、左右の隙間にも小さな保冷剤を置いた。土の表面付近の気温は20度前後。現在の芽の様子。うっすらと緑色になってきたかどうかのところ。発芽適温は18度と種袋に書いてあるがいろいろなHPなどを拝見すると種まき後数時間の温度が大切らしい。その後ずっとそんな低温にしておく必要はなさそうだ。しかし菫は本来早春に芽を出す植物なのだろうから、30度を超す気温にはびっくりしてしまうだろう。そういう温度管理だと思う。乾燥に注意、しかし水浸しでは徒長してしまうようだ。仕事が忙しい時期には難しい種まきだ。
2007.08.29

パン教室で習ってきたパン。男性受講者もいるのだ。習ってからずいぶん時間が経ったけれど復習にもう一度作ってみた。薄力粉が少し混ざっている分ふんわりとした軽ーいパンになる。ふんわりしているので300gの小麦粉で8センチほどのパンが12個も。今日は細かく刻んだ粗挽きウィンナーとたまねぎを巻いた。マヨネーズが香ばしい。上に乾燥ハーブをまぶしても良かった。鉄板に乗せるときに渦を崩しすぎてしまった…。しかしガスオーブンの存在に気がついて使うようになったら(ガス台の下にあったのだ。)電子レンジのオーブンとの違いが大きくてびっくりしている。すばらしい。レシピは非公開の方にメモ。
2007.08.28

金曜日の夕方に種を蒔いて丸4日。火曜の夕方にはほぼすべてのセルにおいて発根が認められた。ということは、発芽の準備はだいたい揃ったと考えられる。フタをとってしばらくして深さ1センチ弱の土の温度を測ってみると17度。部屋のクーラーと下のトレーの保冷剤のお陰である。土の表面に置いた温度計では23度であるが発芽が決まればこっちのもの。徐々に光に当てる方向に力を注ぎたい。とりあえずは昼間のフタをやめることにする。今日のところはまだ窓から遠く離れた室内。しつこくやさしい霧吹きも重要だ。フタを外すと言ってもまだもちろんクーラーの室内での話だ。2、3日は、外出時や夜のエアコン無しの状態ではフタの保冷剤も必要だろう。ところで、ちょっと失礼して1本様子を見てみるとすでに1センチ程度の根が伸びている。早い!こんなにそーっと物事を運ぶ事なんて普段考えられないくらいそっと土に戻しておいた。
2007.08.28

夏はいけないと色々なところに書いてあるのに目が行き届かずとうとう咲かせてしまった。春より花びらの枚数がずっと少なく、あっさりしている。そろそろ夏の剪定というものが必要らしい。どうしたものか。
2007.08.28

夏の旅行で放置してしまったのでずいぶん荒れ放題だったミニキュウリ・サラとミニトマト・アイコ。サラの方はとんでもないところに絡んで行っていたのを矯正し、アイコは伸びすぎて枝垂れていた主幹を思い切って伐採して、割と下の方から出ていた脇芽の強いものを残してみた。どうなるか。何もないと思っていたが見えないところに実っていた。今日は盛岡みやげの冷麺にでもしよう。
2007.08.28

8月24日に種まきしたパンジー・ビオラ。種が割れて根が見えてきた。分かりづらいが画面中央。どれもちゃんと下に向かって根を出しているのがけなげだ。
2007.08.27

4月3日に種まき4月17日にポット上げ5月13日に鉢に植えたインパチェンス。大して咲かないうちに花を休んでしまった。置き場所はベランダの直射日光が1時間しか当たらない明るい日陰。しかし今は暑すぎるから花を休んでいるのだろうと善解している。なんで咲かないのかな。
2007.08.24

プラグトレイに種まき。去年はジフィーポット30ミリで蒔いたけれど、植え替えの時にまわりの網を外すのが面倒だった。(外さなくて良い設定だが絶対に外した方が生育が良い)だから今年はプラグトレーにしてみた。種まき資材はガーデニングどっとコムで最も良心的に揃った。セルトレイ3枚組と下になるトレーを3枚、種まき用土に培養土を1袋ずつで3千円程度。3000円で送料が無料になる。まずはプラグトレー。プラグトレーは穴が空いているのでプラグ底面給水トレーも必要。5ミリほどの高さで細いラインが入っているのでプラグトレーやセルトレイの穴を塞がない。プラグトレー用底面給水トレー縦 32cmx横 64cmx高さ 5.5cm ¥399タキイの根巻防止セルトレイ 128穴(3枚組)¥567どちらもしっかりした材質なので土を入れて持ってもべこべこしない。底面吸水トレーの中心にセルトレイを置くと左右に約3センチずつ、細い方は1センチずつほど、深さはちょうど1センチほどの余裕がある。種もタキイで注文したので土もタキイの種まき培土にしてみた。このセルトレイ1枚に土320グラムを使用した。20リットルだと5回分くらいか。320グラムの土に150グラムの水を予め含ませておき、前日からセルトレイに詰めておいた。この150グラムの水にも、作業中に何度も霧吹きする水にも、おまじないに「メネデール」をごく薄くして使用している。細かい作業になるのでキッチンのテーブルを借用する。セルのピッチはこんな感じ。種は6月1日にタキイ種苗に注文し、7月までにばらばらと届いたものを今まで冷蔵庫で保管。早々に注文したのは、去年品切れの憂き目にあったから。そのくせ、ずいぶん前に選んだのでなぜこのラインナップなのか忘れてしまった。 ビオラ F1ソルベブルースワール¥315(47粒) F1ビビクリアホワイト¥315(158粒) F1ビビアプリコットアンティーク¥315(168粒) パンジー ナチュレクリアレモン¥210(67粒) ナチュレフロスティローズ¥210(103粒)種袋の中には直接はいっている場合と小さい袋に入っている場合がある。セルトレイが8マス×16列なので3列×4種、4列×1種とする。1マスに2粒ずつ蒔くとして48粒、64粒を数えて出す。ブルースワールは数が少なかったので1マスに1粒とする。こんなに数えなくても良さそうなものだが、1回に全部蒔かず保険に残すため数が知りたかった。種袋をタオルに包んだ保冷剤の上に置いて作業、数えるのに1時間かかってしまった。来年はもう数えないぞ。ごく薄いメネデール水溶液に浸してみる。それを竹串の先にくっつけたり竹串を箸にしたりして土の上に置いてゆく。置いた種はこんな感じ。覆土はせずちょっと埋め込む感じにした。しつこく霧吹きしている。底面吸水トレーは3枚使用する。まず一番下になるトレーに保冷剤を置く。その上にタオルを掛ける。その上に種まきしたセルトレイを入れた底面吸水トレーを置く。3枚目の底面吸水トレーは裏返して蓋にする。蓋をするとなにやらものものしい黒い物体になった。実際はこの上にさらにタオルを敷き、小さな保冷剤4つを置いている。下の大きな保冷剤は朝、午後、就寝前の3交代、上の小さな保冷剤は溶けているのに気がついたら随時取り替えている。その都度霧を吹きかけ、トレー内の温度をチェックする。その状態でだいたい常時20~22度程度を保てている。なので2~3日はこまめに世話ができる週末などでないと作業できない。芽が出次第日に当てる予定だが、さあ、うまくゆくかな。セルトレイが2枚残っているのは1マスに2本発芽した場合の引っ越し先と9月予定の第2回種まきに使用しよう。その時には保冷は不要だろう。
2007.08.24

6月5日に第2回目の種まきをしたペチュニアとインパチェンス。6月28日にポット上げしてそのままになってしまっていた。もっと茂っていたが3日ほど前にやっと摘心したところ。インパチェンスの苗。ペチュニアの苗。今回は小さめの鉢に1本ずつ植えることにした。ちょっと放置してしまって気の毒だった。しかし10月、11月までがんばってくれるらしい。
2007.08.23

夏休みの旅行を前にペチュニアの切り戻し。こんなに青い花だったかな。切り戻した花で家中がいっぱいに。種ができていた。とりあえず集めておく。ちいさいなー。
2007.08.12

キュウリ・サラ。以前は赤ちゃんキュウリのまま枯れてしまうものが多かったが順調に大きくなるようになってきた。重さは67g。家庭科の時間にキュウリの端をちょっと切ってぐるぐるとこすりつけたのを思い出す。で、キュウリを切り取った先から出ている水滴を舐めてみた。くーっ!苦い!渋みが口内に張り付いてとれないようなギシギシした渋み!これだったか!
2007.08.09

とてもみどりいろが強くなった。左上の咲いたばかりの花や蕾はまだピンク色。香りは特に無い。
2007.08.07

今日の収穫。ミニトマトのアイコは折れてしまった茎の先にできたものでちょっと小さい。しかし甘い!キュウリは79g。
2007.08.05

なんとなくミルクロールパン。全脂粉乳のためか、ものすごくミルキーだった。赤ちゃんのようなにおいが。卵を塗らなかったのでマットな感じ。上手に巻けるようになりたいもの。でもかわいい。強力粉 250g:はるゆたかブレンド:富澤商店で購入全脂粉乳 15g:クオカで購入砂糖 15g塩 5gイースト 3g:冷凍サフ・ゴールド水 175gバター 20g以上で12個。室温で一次発酵50分。12個に分けて丸めて15分。ロールしてオーブンの発酵機能で二次発酵30分。180度で13分焼成。
2007.08.03

今日のキュウリの収穫。種袋には12センチとあるけれども収穫のタイミングが遅いのか今回も20センチほど。しまった、重さをはかるべきだった。やっぱり採りたては棘がすごいねぇ~などと言いながらあっという間に食べてしまった。しかもまた夕方、食事の直前に収穫してしまった。朝夕の比較ができないじゃないか。。。次は1本だが、その次くらい2本同日に収穫できそうなので朝夕の比較をしてみよう。
2007.08.01
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