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2日目は6時半起き。HOTELで朝ごはん。ビッフェ形式。朝から果物をたくさんいただきました。マンゴー・パイン・スイカ・バナナ。パンはトースト(小さめ)にフランスパン(やわらかくて独特の味)がありました。牛乳だと思って、取ったコップはヨーグルトでした。ほどよい甘さでおいしかった。それにベーコン、太キュウリなどを取り、コーヒーをいただきました。8時15分にガイドさんがやってきて、ハロン湾に向かいました。予定では3時間のはずが、旧暦の元日ということで道がすいていて、半分の時間で到着しました。途中の道ではベトナム縦断鉄道の列車をみたり、のんびりした田園風景をみました。また、すべて竹で作ったブランコもみました。これはかなり、大きく、巨大な網目の粗い籠をひっくりかえしたようでした。ハロン湾は最近、観光地化の再開発をしているようで、ちょっと寂しく思いました。せっかくののんびりとした風景がもったいない。さて、ハロン湾では安いツアーのわりに、いい船で巡りました。☆ハロン湾世界遺産に指定され、すっかり観光地化しています。船の数も多い。最初に洞窟のある島に行き、洞窟を探索。ガイドのヒューさんから、洞窟にいた神様の話や、岩の由来を聞きました。かなり大きい鍾乳洞でしたが、どぎついlightでちょっとげんなり。その後、船でシーフードの昼食。さっと揚げたエビ・カニ・シャコが出てきてエビをライムのような小ぶりの柑橘類とアラ塩、刻み唐辛子を混ぜた汁で食べたら、おいしかった。カニ・シャコは油っぽくて苦手でした。そのあと、青パパイヤと野菜の炒め物やご飯、揚げ春巻き、魚の野菜蒸し などが出てお腹いっぱいに。その間、景色もみなきゃいけないので大変でした。水上生活の部落が奇岩の間にあったのですが、そこでは、学校もあり、水は毎日、陸から運んでくるそうです。映画「夏至」の風景のようでした。また、奇岩のなかでもいちばん有名な闘鶏岩は写真に撮ってもよかったです。なんだか、もっと中に入って奇岩や海を眺めていたいなぁと思っていたら陸に向かっていました。船内でお土産売りのおねえさんにつかまり、正月はじめての客だからと絵葉書を買わされた。15時ころ船から降り、バクダンHOTELへ。ここは、ハロン湾が見渡せる部屋で、広々としていて、豪華でした。そのあと、海岸沿いの道路を歩いて、博物館を見に行きました。だけど、博物館は2棟のうち1つしか見れませんでした。しかも、博物館職員は客がいなくなると電気を消していた。それから、遊園地のブランコ型の乗り物に乗った。古すぎて怖かった。乗り物自体はたいしたことがない。そのまま、博物館と遊園地の敷地をブラブラ。敷地内の仏像モニュメントの色がすごかったり、レンガの積み方が悪くて潰れてたりしておもしろかった。そして、波打ち際まで行って、海を眺めた。「砂浜から海の奥まで目をやると、岩々の青さが際立ってきれい。」と彼が行った。本当にそのとおりの青だった。それから、近くのcafeでコーヒーを頼んだら、おいしくなかった。そのあと、町の中心部をブラブラし、近くのフォー屋台へ。おばあちゃんと話したけれど、ベトナム語がよくわからず、間にお土産物屋の少年が入って英語で話してくれて助かりました。レバーハム入りのフォー7,000ドン(約70円)。それに彼と二人で卵入りの焼きそば(14,000ドン)を食べました。おばあちゃんが良い人でおつりを多くくれました。そして、暗くなってくると、裏の工事現場から明かりを(おそらく勝手に)引いてきていました。さっきのお土産物屋の少年は、私たちが食べ終わるちょっと前に、「bye!」とさわやかに去っていきました。フォーも焼きそばもおいしかった。帰りはまた、だらだらと歩いて帰り、ホテルのテラスから夜景を撮りました。夜遅くから朝早くまで、対岸の島へのフェリーが出ていて、ひっきりなしに、バイクや車をのせたフェリー(というより、道路が浮いてるよう)が往来していました。
2004.01.31
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1月21日成田~ハノイ夕方18時05分dptの飛行機でしたので、その2時間前にカウンターでチケをもらいました。成田空港で2時間もヒマなので、マクドに行ったら、ハンバーガー無料券が使えずがっかり。しょうがないので、書店で立ち読みして、ベトナム語を覚えたりした。いっしょに行った彼氏がなんだか、えらいcardを持っていてラウンジが使えた。18時05分の便にはなぜか、警備の人が多く、ものものしいので、彼氏が警備官に聞いたら不法入国者の強制送還の便だった。帰りたくないと、脱走することがあるので、警備をするのだという。しかも、飛行機に乗ると、その人たちがすぐ後ろの席だった。その後、モニターの不調でもうひとつ前の席に移った。JALとベトナム航空のcode shareなので、ほとんど、JAL。機内食も日本食or西洋食というかんじ。しかし、機内のベトナム人は始終しゃべっていた。機内で「FINDING NIMO」を見たが、感動しなかった。「SEA BISQUIT」もみたけど、これはまぁフツウでした。途中、現地時間7時ころの上海を通過したとき、中国の旧正月、春節の爆竹と花火が見えました。あちこちで、光が瞬いてきれいでした。CAの人が上海だと教えてくれました。ちなみにCAの人、メモ帳を見てた。そして、上空は星がきれいでした。ハノイのドイバイ空港に近づくと、町の明かりがチラチラと暖かく光っていました。オレンジの独特の灯り。現地に着いたのは、10時40分。入国審査は意外といい加減。審査官のお姉さんは笑いながらやってて、わたしは、なぜか、staff onlyのところから出させられたし。出口に出て、現地ガイドさんと、もう一組の方と会い、HOTELへ。この日は旧暦の大晦日ということで、道もすいていました。しかし、ベトナムの車の運転は荒く、中央線の上を走っていました。そして、HOTELに着くと、もうすぐ12時というところ。荷物を置いて、花火を見に行きました。この大晦日の花火は多くの市民が見るそうで、道にはバイクが溢れていました。ハノイの花火は大規模で、豪華。日本の花火にもひけをとりません。しかも15分くらいやってます。花火が終わると、HOTELへもどり、ちょっとしたpartyに参加。ベトナムの正月に食べるもち米の食べ物やシャンパンをいただき、お部屋にもどりました。
2004.01.30
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昨日、書き込もうと思っていたのですが、疲れが出て、風邪気味になり断念しました。すいません。さて、ベトナム旅。必要なもの、必要でなかったものを紹介します。必要なもの服装:北部(ハノイ・ハロン・バチャン)は 乾期の1月下旬も肌寒く、 ニットのカーデガンなどが必要です。 南部は熱いのでTシャツ1枚で十分。 ただ、暑いからといって、露出の多いものは ベトナム人に敬遠されています。筆記用具:ベトナム語は6声があり、発音が難しく、 時には、筆談になります。 メモ帳とボールペンが便利。 特に市場の売り子はベトナム語しかできないことが ほとんどです。 また、値段交渉にも便利。タオル・日焼け止め・帽子: 南部は夏と同じだと思ってください。 湿気が少なく、風が通るので軽く汗ばむくらいです。お金:ベトナムドンがいちばん使えますが、 観光地なら、ドルで大丈夫。 ドンはかさばるので、小分けする袋があると便利。地図:絶対必要。現地旅行会社でももらえますが、 使いにくいです。時計:盗まれないよう、安いもの。 アラームつきが便利です。必要のなかったもの虫除けスプレー:「歩き方」などに書かれていますが この時期には不要。もっていけばよかったもの電卓:ドン換算に欲しかった。
2004.01.29
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昨日の朝、帰ってきました。日本に帰ってきたら、すごく寒く感じました。ベトナムには5日間いましたが、いちども雨はありませんでした。北部のハロン湾やバチャン、ハノイは肌寒かったものの、南部は汗ばむような天気。旅行については明日から詳細に書きます。おたのしみにぃ。
2004.01.27
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ベトナムは鶏インフルエンザで大変みたいだけど、出かけてきます。韓国が鶏インフルエンザのときも韓国人の友達は、たいしたことはなかったというから、平気だろう。22日はベトナムの正月。旧正月のテトはどうなっているんだろう?
2004.01.21
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明日から26日までベトナムに行ってきます。明日の夕方、旅立ち、世界遺産のハロン湾、陶器の村バチャン、ハノイ、ホーチミンに行ってきます。向こうは22日が旧正月(テト)。なにか面白いものが見られるといいです。ちなみに公共機関はこの旧正月の4日間、お休みらしい。ちょっと困るかも....。
2004.01.20
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おととしの夏に台湾に友達と旅行に行ったときのこと。格安の旅行券で台湾に行った女子大生3人。しかも、うち一人はpassportを忘れ、飛行機に乗れなかった。飛行機に乗った私と友達。格安なものだから、台北の空港についたのは夜。そして、バスも中国語で市内への移動も大変でした。しかも降りたら、道がさっぱりわからず、格安のdormitoryに予約していたので、ほんとに目立たないところにありました。そして、このとき、すでに12時ころ。出てきたアメリカ帰りのオヤジは英語で「japanese girlsは来るのが遅くて困る」と言いながらもとりあえず、手続き。しかし、もうひとりの友達はあまり、話をせず、わたしが、手続き(というか口頭で)することに。中国人の人が話すのが分かりやすくてよかったけど、中国に来てまで、英語を話すとは思わんかった。学校教育では英語の早期教育できれいな発音をといっているけれど、世界中できれいな発音をしている人なんてほんのわずか。businessで使う人だって案外broken。世界中で英語が使われている現在、必要なのは、発音の綺麗さじゃなくて自分の言いたいことを言う力。RとLの発音の区別なんてつかなくても文脈で分かる。で、極論になると、要は「度胸」でしょう。台湾以外でも交渉や説明する機会があるけど、そんなに単語力はいらない。要は活用能力。卒論の口頭試問が終わってそんなことを思い出した。
2004.01.19
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1月12日の「TIME」の「NOTE」に日本ブレイク工業のことが書いてあってびっくりした。しかも「タモリクラブ」で人気が出て、社員は16人だとか、詳しかった。しかも、歌詞に「壊す」とかnegativeな表現が多いということで、こんなのが人気あるなんて...(日本人は変わってるな)ということを書いていた。しかし、この社歌、朝礼で歌いたくないなぁ。*明日、あさっては親戚の家に行ってきます。 日舞を見に行きます。 月曜は卒論の口頭試問だ。おそろしい~。
2004.01.16
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今日は集中講義にでるために早起きをした。ベトナムに21日から旅行にいくので、情報収集。岩波文庫とethnologyの本を図書館で借りた。旅行に行く前には、岩波文庫が手っ取り早くてしかも内容があるからいい。沖縄に行ったときも、読んでいて良かったと思った。それにしても、世の中には戦争のなかった土地なんてないんじゃないかと思うくらい、戦地になったところが多い。
2004.01.13
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1月3日に観に行ってきました。3作目。「matrix」は最初から映画館で見ていて、これは、映画館のほうが、絶対おもしろいと思ったからずっと映画館で見ていた。母体とかそういう意味のmatrixだけど、あの、上から下に流れる緑の数字やカタカナ・アルファベットを見ると、数列(マトリックス)を連想する。ザイオンが攻撃されるところは、「エバンゲリオン」みたいだったし、ラストは「風の谷のナウシカ」みたいだった。映像はすごかった。storyは難解そうだった。まぁ、大筋はキリストの受難。文句を言おうと思えばいくらでも言えるけど、この3部作を作った監督やstaff、俳優陣を思えば、そんなことは言えない。相変わらず、息の付けない展開。私の中ではオラクルが一番おもしろい存在だった。trainmanやスミスがすばらしい悪役顔でよかった。まぁ、愛の力がすべてを救うというような理論はどうかと思うけど、ザイオンを救おうとする人たちはうまく描けていたんじゃないか。ともかく終わって良かった。2作を観た人は観ておくべきです。そうしないとすっきりしない。暗示的な部分もあって、そういう解説本には格好の題材。
2004.01.10
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適当に乱読していたので、もう一度、読み直してみました。辺見庸 1997(1994)「もの食う人びと」角川文庫¥686(without tax)ダッカの残飯、猫缶、ジュゴン、ドイツの刑務所の食事、難民の食事、チェルノブイリの放射能に汚染された食事など、著者自身が食事の場に赴き、そこで食べたものの数々。そこで繰り広げられる人間劇と、その背景にある世界。「ものを食う」という人間の根源的な活動にこんなにも地域差があり、そこにこれほどの悲しみが埋め込まれているということを忘れていた。著者のあっさりとした書き方や、臭い言い回しは多少、好きになれないところもあるが、貴重なルポタージュだと思う。「食べて生きるほうが、民族、宗教を誇るよりだいじなのだ。」p143「様々な食卓」という言葉に尽きると思う。そして、これを読むと、飢餓に苦しむ子どもや大人たちに対して申し訳なくなる。また、人を食べた、食べられたという歴史、従軍慰安婦問題など、わたしたち日本人に関わる問題をどれほど無視して生きているのかを考えた。エイズ・放射能汚染・紛争・環境破壊・貧富・差別数え切れないほどの問題があるのに、それが今、見えなくなっている。考えなくなっている。食べて生きるという単純な営みが重く感じられた。
2004.01.08
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♪古いアルバムめくり「ありがとう」て呟いた(森山良子「涙そうそう」)ということで、15歳くらいまでのアルバムを見てみました。けっこうな冊数と厚みがありました。主に学校で撮ったものと、家族旅行のもの。まだ、1歳にもならないころの写真。妹が生まれた頃の写真。幼稚園、小学校、中学校の写真。今とは似ている似ていない私がいて、笑っている。今は思い出せない思い出もあってだけど、なんだか楽しそうだ。妹の方が愛されているように感じた時期もあったけど、事実そうだった部分もあるけど、私は、必要十分量の愛情をかけてもらっていたことを再確認。「ありがとう」って呟きたくなりました。だから、なんとなく、親の愛情が嘘臭く感じられるときには、アルバムを見たらいいのかなって思った。あれだけの写真を撮ってくれたのだから、愛してくれなかったはずがない。
2004.01.07
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レンタルで見ました。Michael Moore監督の”Bowling for Columbine”あのコロンバインで起こった高校生の銃乱射事件wo切り口にアポ無し取材で町中を撮りまくり、著名人に取材、会社に殴り込み。得にマリリン・マンソンのinterviewで出てきた「不安と消費の再生産」という言葉が印象に残りました。長時間のfilmですが、内容が濃く、一秒たりとも目が離せません。銃所持の問題について、深くえぐりこんだドキュメンタリ。監督と同じ目線で銃問題から、「なぜアメリカはこんなに殺し合っているのか」という問題へ。さらには、「不安」という問題の根本を見出すその手腕がすごい。途中で入ってくる「サウスパーク」的なアメリカの歴史が、分かりやすい。とにかく。多くの人に見て欲しい映画。これは、日本にも共通するtheme。マスコミの作り出す不安が人々を暴走させ、理性を失わせる。というコト。最後の方で出てくる、もう一つの銃の事件。アメリカの抱える悲劇。interviewした女性教師が感極まったときMooreが抱き寄せたところになぜか、泣きたくなりました。カナダを美化しすぎているとか、アポ無し取材が一方的という批判はあるだろうけど、そうでもしなければ、この映画は撮れなかっただろう。真に意味のある映画だと思う。
2004.01.05
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この前、原宿のHANJIROでコートみたいな緑系のIrish checkカーディガンを買いました。long丈でデロデロしているので、だらしなくていいです。ボタンがないので、前を安全ピンで止めてもいいかと思います。フード付で¥3900。imageではminiとかspringで広末涼子が着てそうなかんじ。あと、rythmicというお店でワンピースをsaleで買いました。春夏向けですが、紺と紺系のgingham checkのキャミソールワンピの二枚セット。半額近い¥3900。今は、寒いので、ジーンズの上なんかに着ている。先に書いたフード付カーディガンと合わせると、Irishなかんじでいいかなぁと。これから、また、ちょっとsaleを覗いてきます。
2004.01.03
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それが、ことしの目標。美しい女性になりたい。1.毎日、運動する。31日からjoggingをはじめました。stretchもしています。いつまで続くかはナゾ。2.本を毎月3冊は読む。paparbackも含めて。名著も押さえておきたい。3.映画を月に5本は見る。去年見れなかったぶんもみて、話題を豊富に。4.きれいになる心も体もメイクも服も。そしてお部屋も。5.三線をもっと練習する持ち歌を増やしたい。6.韓国語と英語の勉強今年も継続。7.人にやさしく思いやりと心遣いを。☆今年から遠距離恋愛。そして大学院生になります。わたしも凛とした女性になりたい。
2004.01.02
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A Happy New Year!恭賀新喜(チャイ語)ということで新年ですね。神社に初詣をしてきました。しょうもない日記ですが、今年もよろしくお願いします。あと、身長が伸びて160㎝になっていました。いつのまにか。30日に行った同窓会で「大きくなった」と言われ計ってみたら、ホントに大きくなっててビックリ。わたし、もう22なのに伸びるんだ…。今年は韓国語、がんばろう。
2004.01.01
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