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おととい買って忙しくて、いい加減に聞いてしまっているけど、想像以上に良かった。特に「BRING IT ON」が好き。「白い闇」、「緋の砂」は歌詞が痛くてAメロまで抑えて丁寧に歌うから、Aメロで泣けてしまう。「CHASE THE THIRL」とか英詞も疾走感があってよかった。発音とか不自然なとこもあるけれど、歌だったら何でもありだし、そのほうが、いい。bjorkは英語がうまいわけじゃないけど、歌はうまい。それと同じだと思う。英詞は、あとで、自分なりに邦訳してみたいと思います。このalbumは買って、ほんとによかったです。
2005.01.28
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チャリエンシリーズ2作目。おととい借りてきて、みたけど、フツウに気晴らしになります。衣装の変わり方が激しくて、どこにそんな衣装を隠し持ってるのか不思議でたまりません。話とかアクションとか、背景のCGの粗さとかどうでも良くて、3人の人気女優が踊ったり、戦ったりしてるのが、とても元気よくて、かわいらしくて・…。一般に「くだらない」とされているような映画だけど、その「くだらなさ」がまた魅力で、ちょっと元気をもらたような気がする。で、3人の中では、キャメロン > ルシー > ドリューです(個人的に)。キャメロンの笑顔は底抜けに明るいし、ルシーのいたずらっぽい目つきも魅力的。ドリューはなんだか、強そうだ。オルセン姉妹など、ゲストも意外で楽しめました。アクションはモーターバイクのシーンがおもしろかった。敵役のあの人もハマリです。
2005.01.24
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気分障害で躁鬱の波が激しい私はここ数年の中でも、今がいちばん長期的に安定している。安定するために心がけているのは、不安になったり、落ち込みそうな考えにとらわれたら、考えるのをやめること。これだけで、だいぶ、鬱に陥りにくくなったように思う。
2005.01.22
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韓国語の勉強をしたあと、書店に行って付録のtote bagにひかれて『オレンジページ』を購入(260円也)。で、『anan』を立ち読み。soccerの中田英寿が表紙でなんとなく、立ち読みしたけど、この人、professionalだなぁと思った。自分の主義主張がはっきりしているし、頭いいなぁと思う。Q&Aと写真、枚数はたいしたことないけど、volumeがあります。嫌いな女性は「人前で怒る人」というのは、納得。N.Y.での休日に持っていく、荷物とそのpacking技術には脱帽。服や時計など、どれも洗練されていて、それが、記念のものであったり、こだわりのものであったりするのが、素敵だ。そして、その中で、薬入れの巾着だけは、子どものころからのものを繕って使っているのが、印象的だった。中田、という男性はどこまで魅力的なんだろう。playしか見てこなかったけれど、日常までかっこいいんだなぁと思った。
2005.01.19
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調査から帰ってきたところです。また、来週、別の調査地に行く予定。タフにならざるを得ないかんじ。とりあえず、移動、4時間でぐったりです。そして今日も自炊。大学院生でこの学問やってる人はお金なし、暇なしだ。
2005.01.18
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朝、寒くて起きれないことが、多かったうえ、居眠りも多かった私ですが、最近、朝、ちゃんと起きれるようになりました。以下、きっぱり起きる方法。まず、できるだけ、夜は早めに寝る。明日できるような皿洗いとかはとにかく放置。朝は目覚ましと携帯のアラームを2個かける。目がさめたら、カーテンを開けて、朝日を浴びる。足を曲げて、伏せた姿勢から起き上がる。寒い時は靴下を履いて寝るか、首にフリースなどのブランケットを巻いて起きる。起きたら、体操やヨガなどをして体を軽く動かすとはやく温かくなる。pointは太陽の光を浴びる事。カーテンを開けておけば、2度寝しても、もう一度起きるまでの間隔が短いような気がします。ちなみに今日は朝からゼミで発表した。自分の論理に飛躍があるなと思いながら発表したら、やっぱり突っ込まれた。やはり、自分の甘さとか、知識のなさを実感しました。
2005.01.13
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原作のchapterを読んで、昨日、みに行ってきた。午前中の2回目(10時頃)だったけど、子ども6割、中高年2割、子どもの親1割、10~20代1割というような客層で、ほとんど子ども。予告編で『STAR WARS epi.3』の予告編が見られてよかった。アナキンかっこよくなったので、ダースベイダーになってしまうのが、残念になってきた。しかし、ユアン・マクレガーがあまりかっこよくなかったのが、がっくり。昔、けっこうfanだったんだよね。『ハウルの動く城』は★★★★☆です。ハウルが格好良すぎて、こそばゆい。嫌いじゃないし、むしろ好きだけど、狙いすぎで、こそばゆい。非常に魅力的ではありますが…。それと、ハウルが自分が好きな歌手に重なって見えてくる(と書いていてキモオタだ。)あと、原作よりも、だいぶ説明を省いているので、原作をみたら、驚くかもしれません。映画観出るときに、後ろにいた子どもが「終わると思ったら、また続いて、終わると思ったら、また続いた」って言ってたけど、まさにそんな映画でした。印象に残ったセリフはハウルに言った言葉でネタバレになるので、書かないけれど、共感できるところがありました。おばあちゃんになる呪いを掛けられてしまうというのは、すごく斬新でそれをそのままアニメにしてしまったのは、宮崎さんらしいなぁと。随所に宮崎アニメの要素が散りばめられていてdejavuに襲われます(笑)。最後、ナウシカに見える。声優陣では、木村拓也さんはハウルに適役だったと思うけど、倍賞千恵子さんはソフィーの声にはちょっと…。個人的にびっくりしたのは、大泉洋さん。東北の人間としてはうれしかったです。背景美術の美しさや久石譲の音楽など、ジブリアニメの円熟をみることができるし、話の流れもスムーズです。そして、何より、戦争を避けてきた宮崎アニメが初めて戦争を扱ったことに意味があったと思います。あとで、詳細感想を書きます。
2005.01.09
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年末におじゃました韓国の方の家でいただいた、『PROPOSE』(株式会社KNTVエージェンシー)がおもしろかった。『大長今』、『誰にでも秘密がある』『風のファイター』、『オオカミの誘惑』など、話題の映画やドラマを取り上げていて写真もいっぱいでおもしろかったです。個人的には、カン・ドンウォンのティーチン(teaching:映画公開時のインタビューみたいなもの)がうれしかったです。あと、チャ・テヒョンやウォンビン、ピ、パク・ヨンハチョ・イソンなどのインタビューも読み応えがありました。「パリエ エイン(パリの恋人)」の邦題、「パリの出来事」が「バリの出来事」になってたり、ときどき訳がおかしかったりするのもご愛敬。隔月発行で定期購読は年間郵送料3000円と代引き手数料320円です。詳しくは下記へ。www.k-propose.com
2005.01.04
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あけまして おめでとうございます。旧年中はご愛顧ありがとうございました。本年もよろしくお願いいたします。☆:.。☆”。年越しはニッポン放送の「イマジン2005」でした。今朝は神社に初詣に行ってきました。きちんとお参りすると気持ちがいいです。こういう 清々しい気持ちを清明心というそうで「清く明るく、正しい」こういう気持ちをできるだけ多く持っていたいな。
2005.01.01
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