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_2013年のJ2の日程が発表となった。 http://www.j-league.or.jp/schedule/annual_schedule.html 来季も、J1は土曜日、J2は日曜日という減速に変更はない。 来年は、W杯予選などもあり、J1の日程では、第13節の5月25日(土)から第14節の7月6日(土)まで、約40日、リーグ戦が中断する。 J2には、中断期間がないため、J1の中断期間中に、土曜日の試合が4~5試合組まれる。 また、東アジアカップ(7/20~28)でのJ1中断期間中にも、土曜日の試合が2試合組まれる。 ということで、土曜日開催が6~7試合となり、今季の3試合からは、大幅増となる。 できれば、この大半が、遠隔地アウェイとなってほしい。 今季は、平日開催4試合(水曜日 2試合、金曜日 2試合)だったが、来季は3試合。 奇数なので、ホームとアウェイ、どちらが多くなるのかで、損得が出る。 第27節の8月4日(日)は、うらじゃと重なるかもしれない。【2013年J2日程】 第01節 03月03日(日) 第02節 03月10日(日) 第03節 03月17日(日) 第04節 03月20日(水・祝) 第05節 03月24日(日) 第06節 03月31日(日) 第07節 04月07日(日) 第08節 04月04日(日) 第09節 04月17日(水) ◆ 第10節 04月21日(日) 第11節 04月28日(日) 第12節 05月03日(金・祝) 第13節 05月06日(月・休) 第14節 05月12日(日) 第15節 05月19日(日) 第16節 05月26日(日) 第17節 06月01日(土) ★ 第18節 06月08日(土) ★ 第19節 06月15or16日(土or日)☆ 第20節 06月22日(土) ★ 第21節 06月29日(土) ★ 第22節 07月03日(水) ◆ 第23節 07月07日(日) 第24節 07月14日(日) 第25節 07月20日(土) ★ 第26節 07月27日(土) ★ 第27節 08月04日(日) 第28節 08月11日(日) 第29節 08月18日(日) 第30節 08月21日(水) ◆ 第31節 08月25日(日) 第32節 09月01日(日) <天皇杯? 09月08日(日) 第33節 09月15日(日) 第34節 09月22日(日) 第35節 09月29日(日) 第36節 10月06日(日) <天皇杯? 10月13日(日) 第37節 10月20日(日) 第38節 10月27日(日) 第39節 11月03日(日) 第40節 11月10日(日) 第41節 11月17日(日) 第42節 11月24日(日) 【J1昇格プレーオフ】 準決勝 12月01日(日) 決 勝 12月08日(日) (注)★は土曜日、◆は平日。 にほんブログ村
2012年12月18日
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_来年の手帳を買って、個人スポンサーの更新手続も終わったので、あとは、手帳に来季の日程を埋めるまでは、サポとしては、ほぼ冬眠状態。 選手の補強は、あまり関心をもっていない。なぜならば、他のクラブの選手をほとんど知らないので・・・。 他サポから「ファジアーノには知っている選手がいない」と評されることが多い。 たしかに、Jリーグでの実績のある選手を、補強することは、多くはない。 ストヤノフ選手や服部選手は、例外中の例外だろう。 「J2下位」、「練習場無し」、「低予算」、「非関東圏」という条件下でのファジアーノのこれまでの補強は、「名を捨てて実を取る」という方針を貫いてきた。 いや「実」というよりは、「種」、「苗」を発掘して、育て上げるということだろう。 このことは、練習場ができ、順位が上がったとしても、この方針は変わらないのだろう。 「知っている選手」をズラリと揃えたクラブを倒すことは痛快なことでもある。 今季8位という一定の成績を残したことにより、、「知っている選手がいない」という言葉は、クラブ、選手、サポに対する讃辞として受け止めることができるんじゃないだろうか。 「監督の実績」、「選手の実績・選手層」、「予算」、「練習環境」、「歴史」など、客観的に比較できる項目で、ファジアーノがJ2で、6位以内に入っている項目があるんだろうか?たぶん、この中では一つもないだろう。 ほかに、強いてあげれば、「入場者数」の5位くらいかな。 来季になっても、画期的に好転する要素は少ないけれど、クラブも選手もサポもJ1を目指すことには揺るぎがないことだ。 にほんブログ村
2012年12月15日
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_さて、ファン感謝デーは、正式に中止となった。 情報は、随時、速やかにオフィシャルHPで発表されていた。 HPは「不特定多数」の人に情報発信するには、現代では、有効な手段だ。 これまで、官の世界では、官報への掲載や、裁判所や役所の掲示板に張り出すことで、法律的には不特定多数の人に告知したとみなされるようだし、民の世界では、例えば、石油ファンヒーターの回収では、テレビCM、新聞広告などの方法を使うことが多くあった。 さて、今回のファン感謝デーの中止については、伝える相手は、不特定多数ではなく、ファンクラブ会員という「特定少数(中数)」の人であり、そして、「全てのファンに確実に伝える」という必要がある。 スピードの面からもコストの面からも、HPやメールは優れているんだけれど、デジタルデバイドの問題もあり、どういう手段がいいのか、判断が難しいところだな。 当日配布予定だった、ファン感謝デー用マッチデープログラム特別号が、ファジスクエア、ファジアーノフットサルパークで、配布されているとのこと。 通勤も含めて、車利用の私にとっては、気持ち的には、スクエアもパークも遠く感じるけれど、これは、私が横着なだけ。家族の誰かに頼まないといけない。 当日、東京や大阪から、岡山まで来て、無念の思いで帰った人も少なくないけれど、「発送や取り置きの対応は致しかねます」と、冷たく突き放されているので、同じファンクラブ会員でも、取りに行ける人と行けない人の格差ができて、気の毒なに感じがする。 事務所のある商工会議所ビルならは、昼間なら30分まで駐車料金無料(17時以降、30分100円)で、私にとっては、とても便利なんだけど。にほんブログ村
2012年12月14日
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_今日は、13時から、岡山操車場跡地で、[ファンクラブ会員限定]ファン感謝デー。 「ファン」感謝デーという言葉に、違和感を感じてしまう。 自分自身をファジアーノのファンとは、思っていないけれど、世の中の圧倒的多数の人から見れば、ファンと言うことなんだろう。 ちなみに、ヴァンフォーレ甲府は、「サポーター感謝デー」となっているが、ファジアーノは、オフィシャルファンクラブ会員が対象のイベントだから、ファン感謝デーとなるのは、必然のことなんだろう。 「ファン」と「サポーター」というのは、私の中では、ぼんやり区別があるけれど、実際は、どうなんろうか? 日本サッカー協会のHPでは、次の通り解釈している。 ★「サッカーファンとサポーターの違いは?」 ファンとサポーターの関係を図で表すと、大きく、次の5パターンが考えられるのではないだろうか。 【A】ファンとサポーターは別物 【B】ファンとサポーターは同じもの 【C】ファンの中の一部がサポーター 【D】サポーターの中の一部がファン 【E】サポーターだけ、ファンだけ、サポターかつファン に別れる 私は、【E】がいいのかなと思うけれど、それは、人それぞれ、自由に考えればいいことだろう。自分自身がサポであるか、ファンであるかも含めて。 今日のイベントでは、サポーターとして、事前のダンマクでの装飾、声出しなどの役割がなく、クラブに貢献できそうなことがなく、ただ、招かれるという立場だ。 一番楽しみにしていた、小川本部長のシーズン活動報告も、去年からなくなっているし、朝から、風も強いし、行こうか行くまいかと迷っている時点で、ファン失格だ。抽選会で、選手のスパイクをもらっても、困るし・・・。 感謝デーということだけど、ファジアーノおかげで、単調な日々に彩りを添えてもらっている私は、感謝こそすれど、感謝されるような覚えはない。きっと、サポーターが、クラブや選手に対して感謝するイベントなんだろう。(笑) と、朝からグダグダ悩みつつも、「川又選手のサインだけもらって、帰ろう」と、重い腰をあげて、操車場跡地へ向かう。 11時30分過ぎに到着し、駐車場に入ろうとしたら、私の前の車から、ガードマンに進入を止められた。 出遅れて、ちょうど満車になってしまったのかと思ったら、ガードマンから、「強風のため、たった今、中止になりました」と・・・。 強風で準備中のボランティアの方が、怪我をしたそうなので、中止はしかたがないなぁ。小さな子どもたちも、たくさん来るのだから・・・。 東京や大阪から、わざわざ、このイベントのために岡山まで足を運んだ方は、お気の毒様としかいいようがない。 あらためてやるのも、さらに経費がかかるから、延期でなくて、中止もやむなしだろうなぁ。 ユニに川又選手のサインをもらえなかったことだけが、心残り。 来年は、駐車場がたっぷりある浦安の岡山市総合文化体育館あたりを会場にしていただけるとありがたい。にほんブログ村
2012年12月08日
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_全国地域リーグ決勝大会で、ファジアーノネクストは、4位で敗退。 地域決勝って、本当に難しいな。 でも、現地で戦った選手、サポーターじゃないと、本当の悔しさはわからない。 ネクスのメンバーも来季は、大幅な入替があるかもしれないけれど、来季の挑戦に期待しています。 ともかく、参戦されたみなさん、本当にお疲れさまでした。にほんブログ村
2012年12月02日
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_Jリーグの全日程が終了し、来シーズンのJ1、J2の構成が決まった。 ファジアーノのように、本籍地J2のクラブが、将来、J1に昇格して、再びJ2に戻っても、それは、十分に覚悟できているけれど、客観的に見て、本籍地J1のクラブが、初めてJ2を体験することについて、サポーターの気持ちは、想像がつかない。 さて、J2では、次の通り異動があった。 【-】町田、湘南、甲府、大分 【+】札幌、G大阪、神戸、長崎 岡山からの遠征距離は、長崎≒大分なので、あとは、首都圏アウェイが▲3(町田、湘南、甲府)、近畿アウェイが+2(G大阪、神戸)、北海道アウェイ+1となった。 神戸のホームスタジアムである「ホームズスタジアム神戸」は、 新幹線と地下鉄利用で、岡山駅から御崎公園駅まで65分。 これは、JR津山線で、岡山駅から快速「ことぶき」で津山駅まで行くより、所要時間は少ない。 ホームズスタジアム神戸のJRの最寄り駅は、山陽本線の支線の和田岬駅。 朝夕の通勤時間帯以外の昼間は、運行されない。 できれば、神戸遠征は、、特急やくも仕様の電車で、岡山駅からJR和田岬駅まで、応援専用列車を出して欲しいと、鉄ちゃんとしては思う。 JR西日本としては、山陽新幹線の利用促進だろうから、実現は難しそうだけど。 ちなみに、岡山-三宮の高速バスは、往復で、なんと3,260円。ありえない・・・。 G大阪の万博競技場は、吹田インターを降りてすぐで、駐車場もたくさんあって、アクセス的には、全く問題がない。 来季のJ2は、札幌、山形、千葉、東京V、横浜FC、京都、G大阪、神戸、福岡と、元J1クラブが、9クラブとなる。 来シーズンの自動昇格圏(2位以内)争いは、今シーズン以上に、厳しくなりそうだ。 これで、ファジアーノが、Jリーグ戦で、未対戦なのは、鹿島、浦和、大宮、横浜FM、川崎F、新潟、名古屋、清水、磐田、広島の10クラブ。 西日本では、広島だけ。 ついでに、来季のJ1の増減は、次の通り。 【+】湘南、甲府、大分 【-】札幌、G大阪、神戸 関東のJ1サポから見れば、アウェイ遠征距離は、大分≒札幌とすると、首都圏(甲府を含む)アウェイが+2、近畿圏アウェイ▲2 で、随分と遠征が楽になる。にほんブログ村
2012年12月01日
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