連絡帳

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2016.01.14
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ご挨拶が遅くなりました。
あけましておめでとうございます。
皆様、つつがなくお仕事が始まっていることと思います。

私の年末年始ったら、まぁ、メリハリのあるお休みでした。

12月28日:仕事納め →スターウォーズを観た。
映画の前に忘年会と称して、娘と2軒軽~くはしご酒。
12月29日:目が覚めるまで寝て、HDを空けるべく録画番組鑑賞
12月30日:買い物
12月31日:買い物+軽く掃除+軽く料理

1月2日:早朝から箱根へ →箱根泊
1月3日:早朝から出発して若い男性達を追いかける
1月4日:明治神宮とジャニショに初詣
1月5日:年末年始の録画番組を鑑賞
1月6日:仕事始め

特に、例年になく充実した年始となったのは、某さんのおかげです。
お世話になりました。ありがとう>某さん

で、石井ゆかりさんの「筋トレ」で年報チェック。

まずは、これが去年の目標
仕事は現状維持。これが結構難しかったりするかも。感情的になって辞めないようにしよう。
娘がやっと母の側から離れられるようになったの。

夏休みには海外研修旅行に参加する予定だし、バイトとか研究室も充実していくだろうから
これからは、娘の帰る場所という役割になるのかな。あー、やっとここまで来たよ>諸先輩方
ちょっとね、スカートをはく機会を増やそうかと。仕事に行くときはもっぱらパンツなのね。
だって足下冷えるんだもの。でも、少し増やそうかな。パンツばかり履いてたら娘に
「そんなんだから、ポルに叱られるんでしょ!」って言われたの。何様かしら、あの子。

それからね、スポーツ観戦が楽しいの。特に学生スポーツ。
去年は野球とアメフトだったわ。今年はまた違うスポーツにも行ってみたいし。
駅伝とかアイスホッケーとかラグビーとか。バスケットやサッカーもまた行きたいなぁ。
よし。とにかくまずは
体力つけて、体幹を鍛えて、身軽になろう(またこの結論)

で、どうなったかというと
仕事は辞めなかったのでクリア
娘に関しては、まだモヤモヤする部分があるけど、だいぶ慣れてきた。
スカートは、月に1回ぐらいのペースでは履いてた、気がする。
スポーツ観戦は、野球・アメフト以外にレガッタとラグビーと駅伝に行ったよ。
体力つけて、身軽になるのはビミョー。腰痛が・・・・。

去年は「人には見えない内面の変化が始まる」という年だったらしい。
たぶん「人にも自分にも見えない内面の変化が始まっている」と思いたい。

その延長になるのかな。
今年は「化学反応」と「可能性の畑」を「耕す」ことになるんだそうです。
そして「悪を正して善にする」アプローチから
「弱さを守って強くなる」というアプローチへとシフトするんだとか。
これは年齢的にも腑に落ちるかな。

10月に大事な決断をするらしい。パッと思いつくのが「早期退職」だな。
最後の授業料を納付した直後だし・・・。

具体的な目標としては
本を読む時間をもっと作ろう。

仕事は、いつ辞めてもいいように、ミスなく丁寧にやろう。

娘に関しては、今年就活なので、上手なサポートができるように
余計な口出しをしないようにしよう。 彼氏についても、気をつけよう。
あら、来年はとうとう卒業じゃないですか。

娘が卒業して就職すると、そろそろ都営アパートにも居られなくなるので
この先どうするか検討しよう。

スカートから一歩進んで(自分なりに)、次はワンピースだな。
去年の夏に買ったワンピース、一度も着ることなく季節が変わってしまったので
それを着こなそう。

スポーツ観戦は、今年は何だろう。駅伝の応援で日大応援団もどきの人と
知り合いになったので、日大系はまた楽しみが増えるかな。
そうそう、応援団も応援しなきゃ。

体力は落とさない。体重は増やさない。腰痛はひどくさせない。
コレステロールと血糖値は「微減」を目指そう。
歯科、眼科、花粉症、更年期などなど、身体をちゃんとメンテナンスしよう。

よし、これでどうだ?!>じぶん

それでは、今年も皆様からのご指導ご鞭撻をお願いしつつ、
よろしくおつきあい下さいますようお願い申し上げまする。

以下、石井ゆかりさんの天秤座の年報


2016年 てんびん座の空模様。

蝶々はきれいだけれど、蛾は苦手
という人は、少なくないと思います。
同じような形の虫なのですが
イメージは明らかにちがいます。
でも、他の文化圏では
蝶も蛾もおなじ言葉で言いあらわし、
イメージにも特に区別がないところもあるのだそうです。
言葉と観念の結びつきは、
そんなふうに、けっこう、あやふやです。

平安時代の物語などを読むと
よく、祈祷の話が出てきます。
人が病気になると、
祈祷をして治そうとするのです。
現代的なまなざしで見ると、
有効な医療がないために、
なすすべもなく呪術的な方法にすがるしかなかったのだろう
というふうにも見えるのですが、
もしかしたら、病気というものの捉え方自体が
まったくちがっていたのかもしれない、
という気もします。
つまり、現代の私たちは、
病気を、身体という物理的なものの異常と考えますが、
昔の人から見ると、病気は「身体」の問題ではなく
もっと別の現象だと見えていたのではないかと思うのです。
これは、単に「科学が発達していない時代の迷信」と
わらうこともできません。
というのも、現代でも、
あくまで身体的な病気を精神論で否定したり、
ブラックボックスに入れて怖れたりすることは
珍しくないからです。

そんなふうに、
新しい言葉や知識に照らされると
そこにあったものが全く別の意味を持つようになる
ということは、よくあります。
モヤモヤと悩んでいたことに「名前」をつけてもらったとたん、
「そういうことだったのか!」と落ち着いた気持ちになれる
という現象が、人の心にはよく起こるのです。
場合によっては、
問題が解決したわけでもないのに
「そういうことが世の中にはけっこうあって、
それにはちゃんと名前もある」
と解っただけで
悩みがごく小さなものになってしまう
ということすらあります。
言葉や概念が「器」のような機能を果たして、
置き所の無かった思いが、置き場所を得る
というようなことなのかもしれません。
あるいは、自分だけの責任でそうなっているのかな?
と思えたことが、
自分だけのものではなかった、ということがわかって、
自責の念から解放される、
といったこともあるのかもしれません。

2016年は、星座を問わず、
9月を境に流れが大きく切り替わります。
天秤座は9月以降、
「主役」といっていいような、
重要な人生の転機を迎えることになるのですが
その手前に置かれている9月までの時間、
上記のようなことを経験することになるかもしれません。
すなわち、自分の過去や内なるものについて、
新しい言葉を得て、
ここまでの人生を再定義できる、ということです。
あるいは、長いこと慢性的に抱えてきた問題や疑問、テーマに関して
まったくちがうアプローチが可能になるのかもしれません。
もっと言えば、
自分でどうしてもゆるせなかったものを
「ゆるす」「救う」ことができるようになる
と言ってもいいかもしれません。

誰もが多かれ少なかれ、
心のどこかに、「救われない」状態になっている部分を
抱えているものではないかと思います。
たとえば、
自分で自分に大きな期待を寄せながらそれに応えられないとか、
現実に起こっていることをどうしても受け止められないとか、
自分を守るために分厚すぎる鎧を着込んで動きにくくなっているとか、
「内なる他者」というゆがんだ大きな鏡を覗き込み続けているとか、
誰かの間違った言葉に傷つけられ続けているとか、
悔やみ続けていること、悩み続けていること、
自分や他人を許せずに責め続けていること、
言い訳をし続けていたり、
ずっと「自分が正しかったのだ」と自分で自分を説得し続けているような部分、
先に進みたいのにそれをなぜかさえぎってくるもの、
怖れ、怯え、嫉妬、コンプレックス、怠惰、怯懦、
依存、罪悪感、自己否定など、実に様々なものが考えられます。
普段はそうしたものを、心の奥深く、ジャマにならないところに
「秘めて」おけるのですが、
人生の大きな転換点に立ったり、
思い切った飛躍をとげようとするときなどには、
それらを「秘めて」おくことができなくなります。
それらと向き合い、自分を何らかの形で「救う」ことなしには、
前に進むことができない
という場合が、あるものではないかと思うのです。

「救う」などという言い方は、
少し大仰だと思われるかもしれません。
自分には「救われなければならない部分」などないぞ、
と感じる方もいるでしょう。
その場合はもしかすると、
自分以外の誰かを「救う」ことになるのかもしれません。
本当に誰かのために役に立てる、という機会は
人生の中で特別な意味を持つものだと思います。
誰かを「救う」経験は、人生の宝物となったり、
人生を支える大事な柱の一つとなったりすることもあります。

その一方で、
ひとつの言葉を得ただけで
世界の見え方が変わり、
新しい扉が見つかるような「心の変化」を
これから、体験する人もいると思います。
たとえば、自分でずっと
「自分の悪いところ」だと考え続けていたことが
「悪いところ」ではなく「弱いところ」なのだ
と解る、というようなことです。
これが解ると、
「悪をただして善にする」というアプローチから、
「弱さを守って強くなる」というアプローチへと
シフトできるようになります。
「悪さ」だと思っていたときには、
自分を責め続けていたけれども
「弱さ」だと捉えると、
責めるのではなくむしろ、
あたたかく理解し、かばうのが妥当だ
というふうに、考え方が変わるわけです。
これだけでずいぶん、状況が変わるでしょう。

こうした変化は、他人からは見えにくいものですが、
自分自身にとっては、驚天動地の変化となることもあります。
世界全体が全く違った色合いに見えてきて
人生が変わったりすることもあるものです。
さらに、こうした変化は、
他者との関わりに不思議な変化を呼び起こします。
因果関係はよくわからないけれども、
失われていたコミュニケーションが甦ったり
いきなり歩み寄りが起こったりする場合もあります。
人からは見えないはずの変化が
なぜか、他者を変えてしまう
ということが起こるのです。
2016年秋までに天秤座の人が体験することは
いくつかの意味で「不思議さ」を含んでいるでしょう。


  *****************************

[時期について]

1月から2月にかけては、
居場所や身近な人、家や家族に関することで
動きが大きいかもしれません。
特に1月は、長く離れていた地元に戻るなど、
自分のルーツにまつわる場所に「帰る」ことになるようです。
2月は新しいものを家の中に導入したり、
身近な人と過ごす時間が増えたりするでしょう。
また、この間経済的な変動も起こりそうです。
入る方も出る方も振り幅が大きくなりますし
貴方自身の「欲」に火がつく気配もあります。

2月半ばから3月前半は、
とても楽しい時期となっています。
遊びや趣味に没頭できますし、
愛に溢れる豊かな時間をすごせるでしょう。
クリエイティブな活動に取り組んでいる人には
チャンスが多そうです。
また、3月移行は「移動」の気配も強まります。
出かける場面が増えますし、
人に会いに行く機会も多くなるでしょう。
3月から4月に会った人、あるいは出会った人は、
ここからの貴方の「人生の転機」に
深く関わってくることになるかもしれません。
特に4月は、人間関係が活性化し、
普段の基本的なフォーメーションが変化するかもしれません。

5月は、貸していたものが戻ってくるなど、
人から「手渡されるもの」「返されるもの」が多そうです。
返礼の意味のギフトを受けとったり、
かつてお世話をした相手が、
面白い形で貴方に恩返ししてくれたりするかもしれません。
関わっている人たちの経済面での流れが一時的に停滞し、
そこから影響を受ける形で待たされることもあるかもしれませんが、
時間が経てば正常化します。
パートナーの経済状態に変化が起こった場合も、
長い目で見れば、慢性的な問題を解決するための「契機」であって、
決して焦るようなことではないとわかるでしょう。

6月は遠出する人が多いかもしれません。
それも、何かしら大事な目的を持っての遠征となりそうです。
特に、誰かを助けるためであったり、
逆に、サポートをお願いするための遠出の気配もあります。
距離を超えて助け合える関係の貴重さを
実感することになるかもしれません。

7月は頑張って来たことの結果が出るような、
嬉しいことの多い時期です。
達成感や充実感を味わえるとともに、
自分の努力が認められた上で
「人が集まってきてくれる」
という喜びも得られるでしょう。

8月から9月は、精力的に行動する時期です。
定位置にじっとしていることなく、
どんどん動いて、流れを自分のものにできます。
とはいえ、この時期は「新旧交代」が渦巻きのように起こるので、
未来と過去がマーブル状に入り交じるような、
少し複雑な状況になるかもしれません。
過去を振り返ったり、立ち止まったりすることも、
ここでは、とても大事なミッションであるようです。

9月を境に、天秤座の人は
ダイナミックな人生の転機へと入って行きます。
ここから2017年の秋口までの間に、
さまざまな変化を経験することになるでしょう。
その第一歩として10月、
いくつかの大事な決断を下すことになりそうです。
また、ここで決めたことはすぐにアナウンスして、
関係者と共有することも必要になるようです。
自分一人の事ではなく、
周囲を巻き込んで、大胆な選択をすることになるでしょう。

11月から12月は、
とても意欲的な時期となっています。
やりたいことにどんどん取り組めますし、
まわりの人も、
貴方のイニシアチブを待ち望んでいるようなところがあります。
勇気を持って自己主張し、受け入れられます。
年末は刺激的な人物との対話から、
目指していくべき方向性が浮かび上がるかもしれません。
いつになく自由で、少々とんがったコミュニケーションの中で
新しい自分を発見できるような場面があるでしょう。


[愛について]

この時期に限らず、
天秤座の人の愛には、いつも
不思議な迷いがつきまとっています。
というのも、天秤座は「正義」と「対等」を重んじる星座です。
正しく対等であるためには、
ある「距離」が必要になります。
ぺたっとくっついてしまうと、
どっちかに重みが加わりますし、
客観的に見極める事も出来なくなるからです。
でも、愛はお互いに限りなく近づこうとします。
近づくか、離れるか。
そこで、迷いが生まれるわけです。
相手から見ると、ハッキリしない態度のように見えますが、
そうでもないのです。
モヤモヤとまとまりのつかない思いの中でゆらゆらしているのではなく、
びしっとしたいくつかの選択肢を前にして、
うーん、どれにしようか
とすじみちたてて考えようとしているような、
そんな「迷い」なんだろうと思います。

2016年は特に、その「迷い」が深まるかもしれません。
というのも、「近づく」ほうに針が傾くからです。
天秤座的な「知的な距離」をとるよりも、
あえてバランスを無視した形で
「入り込む」「融け合う」ことに、重心が置かれるからです。
前述の「救い」というテーマは、
愛の世界にも、しっかり当てはまります。
愛によって救われる人もいれば、
愛によって誰かを救う人もいるはずです。
もっとも、この「愛によって救い・救われる」体験は、
優しく抱きしめて涙を拭いてもらうようなやさしいイメージとは
少しちがっているかもしれません。
もちろん、そうした「救い」を経験する人もいると思いますが
もっと踏み込んだ形で、結構乱暴に心の扉を開かれたり、
ずっと隠していたものを見抜かれたりするところから
「救い」のプロセスが始まることもあるでしょう。
あるいは逆に、貴方の側が
「愛があるからこそ見えるもの」を
相手の中に「見てしまう」ことが、
「救い」のアクションのきっかけになるのかもしれません。
いずれにせよ、人間の抱えている
心の中の秘密の花園において、
決して「正解」のない世界で
答えを出し、語り合うことが
この時期の愛を育てていくだろうと思います。

愛に強い追い風が吹くのは2月半ばから3月前半、
4月、5月末から6月中旬、8月末から9月、11月から12月です。
特に、3月下旬と4月には、愛のミラクルが起こる気配があります。


  *****************************

同じ本を読んでも、
読むタイミングによって、
受けとるものがまるでちがう
ということがあります。
これは、もちろん本が変わったのではなく
読み手である自分自身が変化したことが原因です。
私たちは外界にあるものを
「ありのままに受けとっている」
と感じていますが、
実は全然、そうではありません。
自分のなかにある記憶や概念のパターン、
ある種の「枠組み」に合うものだけを選び取り、
切り張りしたり加工したりして、受けとっています。
ですから、蓄積したものが変われば、
同じものを見ても、ちがって感じられるわけです。
この時期、貴方は多くの知識を得ると思いますが
それらの知識は、貴方の記憶や経験、
心のありようと結びついているからこそ、
特別な価値を持っています。
貴方がこの時期接する知識や情報、コミュニケーションは
貴方の心に直接、どんどん流れ込んで
激しい化学反応を起こしながら、
貴方を変えていくことになるのだと思います。
その「化学反応」と変容がつまり、
冒頭から長々と述べたようなことです。

2016年9月から2017年10月まで、
貴方は12年に一度訪れる
特別な時間を過ごすことになります。
この時期を、私は勝手に「耕耘期」と呼んでいます。
自分自身の可能性の畑を耕して、
そこから12年をかけて育てて行ける幸福の種を蒔く時期、
という意味で、そう呼んでいるのです。
一般的な記事には「幸運」と書かれることもあるようですが、
「幸運」という言葉の持つ暢気でラクチンなイメージは
この時期には、ほとんど合わないだろうと思います。
木星という星が運んできてくれる「幸福」は
そんな一時的なつまらないものではなく、
もっと懐が深くて、ナカミが濃いのです。
木星を迎える「耕耘期」には、
全く新しい世界に飛び込んだり、
人生でそう何度も起こらないような大きな転機を迎えたりする人が
少なくありません。
そうした、生まれかわるような転機を前にして、
冒頭から述べたような「救い」を得る、ということは
かなり意味深いことのように思われます。
長い間、貴方の飛躍をジャマしていたものを
ここで、昇華することが可能になるからです。

私たちがさまざまに心の中に溜め込んでいるものは、
ある種のオデキのように、
ただ切り離してしまえばいい、というものでもないように思います。
それらは、厄介であっても、
あくまで、自分自身だからです。
過去の嫌な記憶をみんな消し去ってしまったら
自分が自分ではなくなるような感じがすると思います。
私たちは、いいものも悪いものも、同じように
「自分自身」として生きている所があるわけです。
悪いところや弱いところを消しゴムで消すように消したらそれで良いか、
というと、決してそうではないはずです。
でも、悪いところや弱いところをそのままにしていれば、
苦しみや困難がずっと、続いてしまいます。
ならば、いったい、どうできるのか。
2016年は、天秤座の多くの人が
その自分なりの答えを見つけることになるのではないかと思います。
そして、その答えによって、
自分自身を救う人もいれば、
誰か他の大切な人を、救い出す人もいるはずです。
いずれにせよ、その答えこそが
これから耕そうとする「可能性の畑」の面積を
大いに増やしてくれるのだろうと思うのです。





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最終更新日  2016.01.14 10:53:09
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