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夕べ私は、寝る前にアロマテラピーコンプリートブックの免疫系のところを読んでいました。そして、就寝。夢の中に出てきました。ウィルスと戦う免疫部隊が・・・司令官はヘルパーT細胞、キラーT細胞がエイヤーっと殴り込みをかけ、ナチュラルキラー細胞(NK細胞)は、一匹狼のようにかっこよく勝手に戦っていた・・・NK細胞の顔が、誰だったか俳優に似ていました。とってもかっこよくて、どこかで見た顔だな と。NK細胞を活性化させるには、とにかく笑うのがいいようです。
2008年01月30日
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これは、私が持っている 香りを楽しむ道具一番最初に買ったのが、左奥の水を使うディフューザー寝る前にラベンダーやスィートオレンジなどを香らせるのにちょうどいいものです。タイマー付きなので、放っておいても30分で切れるし、寝るときは1時間モードにしておくと、ついたり消えたりを繰り返しています。香りもきつすぎず、就寝時にはちょうどいい。ただ、昼間ずっと使っていると、周りの畳がちょっと湿っぽくなるのが気になります。梅雨時には向かないかな と。次に買ったのが、右奥のディフューザー 水を使わないタイプこれは、香りがすごいです。狭い部屋だとほんの数分で香りが充満しそう。寝る前にラベンダーを香らせたら、きつすぎてかえって眠れなくなりました。昼間、使った方がよいかな と。右手前にあるのが、★素焼きのオイルプレート★でもこれは、あまり香りが広がらないので、ユーカリやペパーミントなどを垂らして、気付け薬代わりに、時折鼻先に持ってきて香りを嗅ぐ という使い方です。そして、左手前にあるのが、★デスクアロマ ルイーズ★目の前、30、40cm位のところに置いておくと、ほのかに香っています。ローズマリー、レモン、ジンジャーなどを入れて、アロマのお勉強の時に、目覚ましとして 使っています。
2008年01月30日
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新しい本が届きました。 ★アロマテラピー・精油の中の分子の素顔★という本です。これ面白いです。読み物としても面白いし、アロマテラピーの参考書としてもなかなか良くできています。前に、★アロマテラピーを学ぶための やさしい精油化学★ という本を買っていたので、この本を買うのには躊躇しました。値段もちょっと高いし・・・でも、買って正解でした。化学のことだけでなく、アロマテラピーについてもよく書かれていて、項目毎に「アロマテラピーに関するメモ」というのがあり、いろいろな説明が載っています。ただ、アロマ環境協会の見解とはちょっと違うかな。精油の希釈濃度もちょっと高めだし、アロマテラピーの定義は、「簡単にいえば、「精油を管理条件下で使用すること」」といった感じです。でも、プロになっても使えるし、持っていて損のない本、オススメの一品です。
2008年01月29日
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私の持っている可愛い道具を紹介します。先ず、★乳鉢・乳棒★ と、★メジャーカップ★後ろに並んでいるのは、すべて内径約9cmの乳鉢です。お風呂でのスクラブ用の岩塩などをすりつぶすのに使っています。1回分にちょうどいい大きさ茶色とガラスのは、どうしても欲しくて先日渋谷のハンズで買ってしまいました。ちょっと高かったけど、でも、可愛いでしょ!手前の2つは、乳鉢より一回り小さい★メジャーカップ★の色違い。★メジャーカップ★といっても、目盛りはほとんど当てにならないので、メジャーとしては利用していません。この★メジャーカップ★は、1回分のクレイパックを作るのにちょうどいい大きさです。実はこのカップ、最初に見かけたのは、横浜の某アロマショップの入門者向けアロマ講習会。ジェル10gにローズマリーやラベンダーなどの精油を混ぜるのに使っていました。1回分のトリートメントオイルをちょこっと作るのにもちょうどいいです。この★メジャーカップ★と 小さじ があれば、そのときの気分で、好きな香りのブレンドオイルが作れます。結構便利なこのカップ、欲しくていろいろ探しました。 そして、見つけたのが楽店内のショップ。私のお買い物記録の中に、あります。
2008年01月29日
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昨年暮れにフランキンセンスのレジン(樹脂の粒)を入手し、12月5日からウオッカで抽出を始めました。フランキンセンス って、できたシワまでなくなる・・・?????と聞いてから、今まで、手作り化粧水や顔用オイルにフランキンセンスの精油も1滴入れて、ピタピタ・グルグルやっていました。特に、ネロリウォーター(オレンジフラワーウォーター)で作った化粧水にフランキンセンスの精油を垂らすと、出来上がった化粧水を顔に付けたとたんにネロリとフランキンセンスのいい香りが・・・・・で、この抽出液(左側の瓶の中)ですが、まだ冷蔵庫に寝ています。もうそろそろ、使ってもいいころかな と。
2008年01月26日
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ハンガリアンウォーターというのがあります。アロマ環境協会の公式テキストによると、ハンガリーの王妃エリザベートが未亡人となり、・・・中略・・・老後に修道院の僧から痛み止めの薬「ハンガリー王妃の水」を送られ、これを使ったら、節々の痛みが消えただけでなく、 若返ってしまい 、70歳を過ぎていたのに隣国ポーランドの王子から求婚された という 有名?なお話。でもね、私が気になってしょうがないのは、隣国の王子様の年齢 です。見た本によって、30代だとか40代、50代、60代なんていうのもあって?????まあ、いずれにしても、王子様は年下だったんですよね、 きっと。まさか、80代とか90代とかいうことはないでしょうね。どうでもいいことなんですけど・・・
2008年01月26日
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寒くなってくると、いつも困ることがあります。 痒い!!!肌が乾燥して、足やら腕やら背中やら、特に夜布団に入って暖まってくると、痒くてたまらなくなる。そして、気がついたときには、体のあちこちに掻き傷が・・・昨年暮れには、左足のふくらはぎが血だらけになっていた(ちょっとオーバーかな)・・・今までは、乾燥肌の痒み対策用のジェルやらクリームやらを使っていました。入浴後、体が濡れているうちにベビーオイルを全身に塗ると結構いいんだけど、後で浴室の床が滑りやすくなってしまうので、家族には不評でした。で、最近は、自作のトリートメントオイルで、マッサージ。といっても、寒くてあまりじっくりやっていられないので、オイルを塗ったくって靴下やパジャマを着て終わり・・ですけどね。オイルは、手持ちのナッツ系のオイルにウィードジャムやセサミオイル・カスターオイル(ひまし油)・アボガドオイルなどをちょっとずつ混ぜ、ティートリー、ラベンダー、ベンゾイン、ミルラ、パチュリを垂らして作ってみました。とりあえず、オイルを塗ったくっておけば、痒みは収まっている かな・・・・?
2008年01月26日
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先日、プロフェッショナルのためのアロマテラピーという本を買いました。アロマテラピーコンプリートブックとはまた違った意味で、おもしろい本です。プロの現場をのぞき見しているような、そんな気持ちで本を見ていました。医療現場でのアロマテラピー・・・ 決して大きな病気を治せるものではないけれど、症状を軽くしたり、不快感を軽減できる。二次感染の予防にもなる。 そんな補完的な医療現場の例が載っていました。そして、最初の方にあった精油の説明・・・ラベンダーとラバンジンのクローン(高品質・高収量・強く健康で大きな個体から挿し木で育成)について・・多くの栽培ラベンダーはクローン化されているって・・・・ふぅーん栽培ラバンジン(元々は真性ラベンダーとスパイクラベンダーの自然交配によって生まれた雑種)は、すべて挿し木から育成されていて、すべてクローンだって・・・臨床試験でラバンジンを使用する際には、特定のクローンをはっきり指定することが必要だって・・・・・ヘェーアロマテラピーって、奥が深いです。どんどんのめり込んでいってしまう私・・・まるで、底なし沼のようです。あ、でも インストラクターの試験勉強からはどんどん外れていってる。どこか、奥地の沼で、おぼれかけてるのかな 私って・・・
2008年01月26日
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アロマテラピーコンプリートブックを見ていて、寝てしまっていました。で、眠気覚ましに、クローバーの素焼きオイルプレートにローズマリーとレモンを数滴。まだボーッとしていますが、お勉強の再開です。ミトコンドリアって、独自のDNAを持っているので、別の生命体だったものが人体に取り込まれ、人類の進化に大きな影響を与えたのではないかといわれているって・・・もう何年も前に、なんか映画で見たような気がします。ミトコンドリアに人類が乗っ取られる だったかな?ミトコンドリアのDNAは、母親のものだけが受け継がれていくって・・・おもしろいですね。人類って母系なんですよね。あ、インストラクターの試験には、こんなこと出ないな・・・
2008年01月25日
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私がアロマに目覚めたのは昨年夏・・・通っていた病院の待合室で、ふと目にした本「アロマセラピー・ケアガイド」・・・残念ながら楽天ブックスでは品切れですが。なんかおもしろそうって思い、それからアロマの本を買いあさり、入門用の本はほとんど買いました。でも、入門用の本では表面的なことしか分からなくて、精油の体への影響とか、心への影響とか、もっと深く、根拠を知りたい という気持ちが強くなって、アロマの資格を取ってみようと思うようになりました。もともとハーブには興味があって、ハーブティーなどはよく飲んでいたし、ローズマリーが好きで、栽培を試みたこともありました・・残念ながらすべて枯らしてしまいましたけど・・・アロマ環境協会の検定では、深さが足りない! インストラクターがいい!!と思ったのが昨年暮れ。それから、上級者用の本をいろいろ買い、独学で何とかするぞ! という意気込みのもと、アロマテラピーコンプリートブックをパラパラめくって見ている今日この頃です。
2008年01月25日
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