全7件 (7件中 1-7件目)
1
人により金銭感覚は違いますが今の私には3万円は大金ですで財布に3万入っていたらウキウキしています。てなわけでパチンコ病で近況は3万×3日儲かったのですが株のトレードの方で最近その倍が損金になっています。過去、株トレードで2度退場くらいましたが、その頃の金額からすれば可愛いものです。しかし、社労士の売上と比べると1顧問先の顧問料より大きいので大儲けしたような気がしています。遊んでいて金がもらえたのだからそう考えても良いかも。
April 30, 2012
コメント(0)
昨日は息子が帰ってきたので日帰り温泉のしゃくなげ温泉によって園原ダムの周りの満開の桜をみて老神温泉を通り抜けて片品渓谷の吹き割れの滝を見て帰りは居酒屋で飲んで代行での帰宅というお決まりのコースでした。最近デジカメで風景を撮ってアップするのが面倒なのでブログに載せることが少なくなりましたが気が向いたら、ボチボチ再開したいと思います。話は変わりますが、他の社労士のブログを除くとゴールデンウイーク中も仕事で忙しい方もいっぱいおられるようですが私事、今の残業なし、土日祭日完全休みのスタンスがちょうど良いので羨ましいとは思いませんがせめて、顧問料を旧報酬基準の50%程度まで全社引き上げられれば余裕の生活が出来ると夢見ています。
April 29, 2012
コメント(0)
社労士業は食えないわけではないが12年やってきて同年代と比較して劣らぬ年収は稼げるようになったが決して安定した職業ではない。ほかの社労士がやっているから、他の会社はやっているから経営者には助成金の噂話がつきない。そこを突いてくる海千山千の経営者はいっぱいいる。今回の社労士逮捕も、もしやったのであれば顧問先の顔色を伺い依頼を断れなかったのだろう。顧問先に喜ばれて一時の安堵をえても、社労士業を一生続けて行けなくなることを想定したらおのずと毅然と断ることが正解であることはわかりきったことです。流れでやってしまったのでしょうが、人生の一つ一つのことに意味があるのです。昨日やったスポットの36協定と1年変形の作成届出依頼だが1万もらうのがやっとだった。競争の激しい仕事を一生続けるために今を大切に生きたいと思う今日この頃です。
April 28, 2012
コメント(7)
基本の就業規則を渡され、それに肉づけをすることで作成依頼されたのだが基本が突っ込み満載で就業規則を作るのに苦労するなあと考えて期日ぎりぎりに即席で作成し役員会で説明したら案の定、用語の定義自体から突っ込まれた。基本は、用語の統一をしていない。おまけに、作成する方も乗り気でない。漏れが仰山生じるのは当たり前である。もういやんなっちった。のりかかかった舟だからなおしをして完結するしかないな。
April 17, 2012
コメント(0)
社労士の資格では食えないとよく言われるが私は同世代の年収程度は稼いでいるので食えない訳ではない。ハングリーのない定年後社労士や主婦社労士の年収は業界の平均に算入するべきでないからその人達を除くと平均的社労士の年収は統計より上だろう。ただ言えることは楽して仕事は回ってこない。社労士業で2世社労士以外で年収1000万とか稼いでいる人はそれなりに時代の変化を見て営業してる。いまでは、弁護士、公認会計士の資格があろうが、食えない者もいる。難関資格が殿様商売だったのは一昔前のことになった。しかし、弁護士がその気になっら弁理士、司法書士、税理士、社会保険労務士、行政書士の仕事ができる。かっての弁護士特有の高度な法務の仕事にこだわらなければ何でもできる。弁護士の有資格者1名と弁理士、司法書士、税理士、社会保険労務士、行政書士の実務ができる無資格者でワンストップ事務所が作れる。税理士事務所の税理士有資格者1名で実務を行う多数の無資格職員を想定すればビジネスパターンが容易に描ける。食えないものもいるとか言われているがグローバルに視点を変えると仕事の範囲はとてつもなく広くそれだけ可能性は大きい。将来は下位資格は上位資格に食われてもやむ負えないだろう。都会では弁護士のいわゆる法律会計事務所(労務管理を含む)というワンストップ事務所があるようだ。過去に書いたが、これからは川上から川下への士業の戦国時代が始まるだろう。流動化する時代のうねりであるのでしかたない。将来をみて息子にはこの仕事は継がせられないし息子も親の仕事を見て安定した外交官の道を進んでしまったので私事、あと数年生き残れれば良いだけだが、時代のうねりに飲み込まれないよう先を考えて行きたい。
April 15, 2012
コメント(2)
社会保険の相談の依頼があったので電話で応対していたら詳しく説明して貰いたいので訪問してくれとのことで伺った。日本では相談に報酬を支払う習慣はない、いや、弁護士は30分1万円とかあるのはあるだろうが、社労士にはあってない様なものである。車をとばして伺って扶養や加入定義等や社会保険の概要やら30分~40分説明をして手続きにいくらかかるか聞かれたので、1万と答えたら、自分ですると言われた。電話で相談でも費用がかかると話しておくべきだったが過去にスポットで仕事をしたことがあるので依頼業務がなかった場合は無償で良いとかっこよく言ってしまった。依頼者によるが業務に結びつかなかった場合でもガソリン代と移動時間のロスを合わせて実費(この場合3,000円程度)は掛ることを前提に仕事を受けることを気を付けたい。また一つ知恵がついた。
April 14, 2012
コメント(0)
40年も前のことになるが入学した大学が六大学の端くれだったので神宮へ野球の応援に行ったことがある。皆甲子園エリートばかりでプロ野球のリーグ戦のようだった。あの東大を除けばのことだが、そして六大学リーグに何故東大が入っているのか不思議だったがそういうことになっているからと考えるだけであった。プロの予備軍同士で試合してるだけでどこが優勝しようがそんなに熱くならず冷めていた。そういえば、応援歌などあったがメロディーを聞けば思い出すかも。
April 3, 2012
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1