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今朝、起きてすぐにトイレに行ったところ、 茶色いドロッとしたものが付いてた。 先回は8週くらいで同じことがあり、 -その時は病院で、「それくらいの出血はよくあるから」と言われたが、そこから大量の出血が始まった。 まあ、その時点で、胎嚢も、心拍もなかったので、おかしいと思ってはいたけど。- という経験から、多少出血もトラウマ。 大丈夫だと言われること承知で、一応病院に連絡。その後も一度少量出血があったものの、今はまた完全に止まった。 まずは一安心。
2016年01月30日
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現在、5週目。つわりがひどい。 食べづわりなので、一日中食べている。 最悪なのが夜中目が覚めたとき。 お腹が空っぽだから気持ち悪いし、かと言って、わざわざベッドを抜けて、キッチンに行く気力もない。でも寝れない。 とにかく今日は一日中気持ち悪かった。いつまで続くんだろう…って、始まったばっかりだった。
2016年01月29日
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時々、意味もなく悲しくなる。怒りがたまって叫びたくなる。 ふと我に帰った時に、気付く。 呼吸をしていない 歯をくいしばったり、涙をこらえたりするとき、呼吸が乱れる。吐いてばかりだったり、無駄に多くなったり。 そんなときこそ、ただただ、 呼吸をしよう。 意識して、6秒ずつ、吸って、吐いて。 それだけで、自分の心に意識を向けてあげるだけで、心が元気になる。 自分は悲しい。自分は怒ってる。だから呼吸が乱れたでも、マインドが脳に呼吸をするように言ってくれた。 心、脳、体は全て別々に動く。脳は、勝手に思い込みを作り出し、心や体を酷使する。 特に日本では、人に合わせること、周りを見て行動することを要求される。自分の心や体のことは後回し。 そうしなきゃいけないから。 でも 本当はどうしたいの? 時々は心や体に聞いてあげてもいいんじゃないかな。 ままランチ行かなきゃいけない? LINEの返事すぐしなきゃいけない? 一人でゆっくり呼吸する時間を作ってあげてもいいんじゃないかな。
2016年01月27日
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今日は息子の8歳の誕生日。 朝から、息子はご機嫌 何故なら、「今日はなんでも好きなことしていい日」なのです。 朝ごはん、お弁当、晩ごはんのメニューも決め、宿題もせず、親友を呼んで夜まで遊び、晩ごはんの後はトランプするって予定をたてた。 午後には息子のクラスで同じ誕生日のお友達と誕生日のお祝い。クラスメート人数分の折り紙手裏剣を作って、みんなに配った。 そんな息子のご機嫌エネルギーを分けてもらい、胚移植後の妊娠検査に行ってきた。 先生によると、採卵した6個のうち、出産まで耐えられる染色体を持つ胚は1個以下。そして、今回3個移植したので、今回の妊娠の可能性は半分弱と考えていた。 ずっと生理痛のような腹痛があり、毎回早めに始まるつわりも全くなかったので、ダメでも仕方ないかとは思っていた。 ところが午後の電話で「おめでとうございますおねがい」と言われ、ビックリ❗️ 去年も自然妊娠でここまでは来たんだよね。 ここからが勝負!! 続けて、 「hcg 1056 これは非常にいい値です。プロゲステロン11.8 はギリギリ。 エストロゲン 98これは低すぎます。今まで通り、エストラディオールパッチを2つを1日おきに。1gの飲み薬も処方しておくので、しばらく飲むように。」 先回の流産のケースもあるし、12週まで、いや産まれて来るまでは安心できない。 しかも、先回もhcgは異様に高かったのに、プロゲステロンが全然足りなかったんだよね。 ともあれ、まずは一安心😊😍
2016年01月26日
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今でも、意味もなく悲しくなるときがある。死のうかと思うこともある。 それでも、少しずつ生きることに前向きになれてる。 ももがいなくなくなってしまったことは、悲しいし、埋められる穴ではない。きっと一生引きずっていく痛みだと思う。 でも、いつか、どこかで、別れはあったはずだし、それが早く来てしまったのかもしれない。 どんな別れ方をしたにしろ、彼女が私のところに生まれてくれたこと。私たちた一緒に8年間過ごしてくれたことに感謝できるようになった。 それを考えると心が暖かくなる。 そして、彼女が今どうしているか、誰にもわからないのなら、息子が信じているように、神様に守られて、大好きな犬たちに囲まれ、花かざりを作りながら、幸せに暮らしている。と、信じていくしかないと思いはじめた。 現世で、宿題に追われたり、友達と喧嘩したり、様々な辛いことから解放され、穏やかな気持ちでいることだろう。 そして、現世に取り残された私たちは、自分たちのもっているものに感謝し、置かれてる環境に幸せを感じ、それが、少しでも長く続くように、その幸せを分ける努力をしていくのが課題であろう。 私が死ねないのは、息子を守らねば!という義務感からだったけど、所詮私ができることも、たかがしれてる。それよりも、私が彼との時間をどれだけ楽しめるか。そのほうが大事なんじゃないかとおもうようになった。 グリーフの最終段階に「人生の喜び(joy)を見つける」とあって、ここが非常に難しかった。でもやっと自分なりの答えが見つかった。
2016年01月25日
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他人と比較して、世間の評価を気にして、自分の心と話してなかった。 もしかしたら、こどもの頃からかも。 自分の持ってるものに感謝して、自分自身を誉めてあげて、幸せを感じよう。 何かに挑戦したり、人と競争したりするのは、自分が満たされてからでも遅くないんじゃないかな。
2016年01月13日
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モモを亡くして1年半、徐々に思考回路が正常にちかづいています。 当時は、本気で彼女が今どうしているか、なぜこうなったのか知りたかったし、答えが探せば見つかると思ってた。私が知らないだけで、世界の中で、長い歴史のなかで、答えを見つけた人はいるに違いないと思っていた。 だから、本を読み漁ったし、宗教も、占いもやってみた。 その中で、私の救いになったのは、以前も紹介した「なぜ私だけが苦しむのか」と「火の鳥」 「なぜ私だけが苦しむのか」は、私の罪悪感や自責の念を和らげてくれた。 「火の鳥」は、命について考えさせてくれた。 私の今の思いは、生まれてきたことに意味はない。生きているうちに意味を探すのが、生きる目的なんじゃないか。 苦しいときは、「何で生きているんだろう。」自分なんていらないんじゃないか」っておもうことがある。実際、死のうと思ったことは、などもある。 それでも、私がいるだけで、息をしているだけで、嬉しいと、思ってくれる人がいる。 死ねないのなら、モモに会えるまで何か自分の生きる意味を探そう。とやっと思えた。 当時は、私がいなくなったら、悲しむ人がいる。って聞いても、安っぽく聞こえたし、だからどう?ておもってた。 そんなことより、モモに会いたい。だけの思いだった。でも、どうしても元気になって私のそばにいてくれる息子は、置いていけない。 その間で苦しんだ。 そして今は、どうせ生きるしかないなら、そこに何か自分なりの生きている意味を探したい。 と思えるようになった。
2016年01月09日
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2016年01月08日
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2016年01月08日
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4回目の採卵から、実に2ケ月半。やっっっっっっっっっっっっっと胚移植にこぎつけました。採卵前に不正出血だか、生理だかが始まり、次回のの生理を待つこと1ヶ月。その後、避妊ピルが2週間、ホルモン剤投与が3週間。年末年始を挟んで、やっと胚移植に辿り着きました。何個の胚を戻すかは、かなり迷いましたが、結局43歳の胚では、正常なものが極めて少ないこと、流産経験や挑戦できる時間を考えるたところ、3個という数字が最も説得力があったので、そう決めました。アメリカでも、クリニックによって、方針は違うようですが、うちのクリニックは私たちの意見に沿って、治療をしてくれます。鍼灸の先生は「6個いっぺんに戻しなさいよ。時間のムダよ。」と言っていて、先生も、「あなたがそうしたいなら、できますよ。」という姿勢。さすがに、ほとんどありえないにしても、4つ子、5つ子、6つ子となった場合に、私も困るだろうと思い、3個にしました。3つ子なら、なんとかなるんじゃないか、と勝手な思い込みで。ちなみに、私の歳では、3つ子の確率は1%以下。双子でも5%以下です。水をコップに10杯以上は飲まされ、膀胱をパンパンにした状態で、始めました。何でも、そうしないとよくみえないそうです。開いた状態で、エコーを映しながら、おもむろに、培養室のドアが開き、そこから、3分ほどで施術は終わりです。通常通りの生活、運動をしてもらっても構わないとのこと。全ては、遺伝子にかかっています。他の原因で流産する可能性は、ほぼゼロ。何をしてもいいし、何をしても変わらない。うまくいきますように。投薬履歴10/20 4回目採卵 11/27 採卵後生理12/1-12/15 避妊ピル(オーラルコントラセプティブ)12/12-1/3 排卵抑制剤(ルプロン 自己注射)12/21-1/19 エストロゲン・パッチ12/21-1/19 低用量アスピリンー血栓・塞栓形成の抑制1/4-1/7 プロゲステロン・筋肉注射1/6-1/7 低用量ステロイド(レンドロース) 1/6 胚移植1/8-1/19 プロゲステロン・ヴァージナルカプセル
2016年01月07日
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