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妊娠後期に入って、再度つわりが戻ってきた。 私が小さい割に、赤ちゃんは大きく育ってくれているので、その分、内蔵が圧迫されているのかな。 赤ちゃん2800gに対して、私の体重は、つわり後からは6kg、妊娠前からは3kg増。 夜も眠れないので、昼寝が必須。産まれて来るまでは、甘えさせてもらうよ😁
2016年08月29日
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今日は35週検診。NSTをせず、思いがけずエコー。すでに赤ちゃんは2800gあるとのこと。 私は妊娠性糖尿病の食事制限で大きくなれず、6kg増だったので、どこにいっても「小さすぎ」と言われ続けてたので、一安心。 位置確認のための触診もし、頭は下を向いてるし、まだ子宮口も開いてないらしい。 足がつるとか、浮腫のこととか、昨日から生理痛のような痛みがあることや、胎動が少なくなってきたことも話したけど、 「心配ないよ〜」って、「もうここまでこれば、いつ生まれても大丈夫。胎動は、1日に何度か確認できれば、気にしなくていいからね〜」と。 無事に生まれますように!
2016年08月27日
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8年前に引っ越してから、産婦人科に通うことがなかったので、事故の後、流産した時、慌てて産婦人科を探した。かかりつけ医から紹介された総合病院の中にある産婦人科に通い始めた。そこには、産婦人科医が5人ほどと助産婦がいて、下の階は、出産施設になっている。 流産した時から、お世話になっていて、不妊治療を勧めてくれ、心理的なサポートもしてくれた先生が、27週の時に病院を代わってしまった。 それ以来、助産婦さんに何度か会ってたんだけど、34週になって、産婦人科医に会うようにしたほうがいいと言われ、今日は初めて新しい先生に会った。 その産婦人科センターでも一番評判のいい先生で、勝手に高飛車で口数の少ない男の人だと思っていた。 会ってみると、めちゃくちゃ愛想のいい、とってもアメリカンでフランクな先生でびっくりした。 「胎動が少なく弱くなってきたんです。」と言うと、 「前駆陣痛が来てるからですよ。心配ありません。」 「ここ2、3日、血糖値が高くなってるんです。」 「食後でしょ。臨月になると、そういう傾向があるよ。空腹時が正常範囲なら、特に心配は要らないよ。」 「順調です。頑張ってますね。」 終始、ポジティブでご機嫌な先生でした。 何はともあれ、一安心。
2016年08月21日
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事故以来、通っているカウンセリングで、いい助言をいただいたので、書いておきます。 妊娠性糖尿病の妊婦は、死産の可能性が他よりも高いから、胎動が感じられないと心配になる。特に、夜はそのことを考えて、眠れない。 もともと心配性の私は、何でもかんでも心配してしまう。 そんな私に、「加点方式にすると、少し心が楽になるかもしれませんよ❤️ これをしないと悪いことが起こる!じゃなくて、これをしたら、もっと安心できる。ということを探してはどうですか?」と。 なるほど。これは、日常的に使えるなあ。 夜ぐっすり寝るには、どうしたらいいか、血糖値をコントロールするにはどうしたらいいか。それを考えることに集中しよう😉
2016年08月21日
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水族館でお泊まりの翌日、4時間ほど運転し、今度は国立自然公園へ。ご近所さんが、行けなくなったから、譲ってくれた。 キャンプ場は安いんだけど、とにかく予約が取れない。一年前から見ていても取れない。だから、相当前から取っていたんだと思う。 水族館でのお泊まりでも、ほとんど眠れなかった。と言うのも、後期に入って、膀胱が小さくなっているのかトイレに3,4回は起きてしまい、そこから、眠れなかった。 翌日分の入場券も含まれていたので、行く気満々でいたのに、主人も息子も、「もういいよ」と乗り気じゃない↓ 仕方なくそのまま旅路に。10時くらいに出発し、私のトイレ休憩やお昼ご飯、晩ご飯を食べながら行ったら、着いたのは夜8時😱 とにかく私は1時間半おきにトイレに行かねばいけないのです!!そして、テントを張って、寝る用意。その頃には、真っ暗。息子は、その星空に吃驚! しかし私は、それも堪能できないほど、困ってたのです。暗すぎて懐中電灯だけでは、トイレに辿り着けない… 仕方なく、水は飲まずにできるだけトイレを我慢して、一晩過ごしたけど、こりゃダメだと思い、一泊で帰ることに。 朝ごはんをたべ、テントを片付けて、国立公園へ。 怖がりで神経質な息子は、「行きたくなーい」と言っていたにも関わらず、着いたら、走る走る。一番楽しみにしていた言いだしっぺの私が、息を切らせて、置いてけぼり。中級のハイキングコースを選んで、いつもの通り、みんなの先頭を歩き始めたものの、暑さとお腹の重さで、息がきれてしまう。コースも中級とは言いながら、ずっと上り坂で、健常者でも一気に上るのは大変だったみたい。さすがに最後100メートルほどだったけど、お腹が痛くなってきたので、私はリタイヤした。そこからさらに、滝の上までは、7000段の階段があったとか。息子も主人も滝には登らずに帰ってきた。 アメリカの中でも、有名な公園で特に夏は、全米各地からだけでなく、世界各国から観光客が集まるこの公園。久しぶりに来てみて、やっぱりよかった。赤ちゃんが大きくなったら、また来たいなあ〜😋
2016年08月16日
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今晩は、家から1時間半ほどのところにある水族館にお泊まり。 夜8時に集合して、それからショーやら映画やらを堪能できる。 息子は、今朝「行きたくなーい」と泣いていたくせに水族館に着くなり走り回り、私と夫に説明して回る。 「野生のナマコは触ると手に絡みつくんだよ。」 「電気クラゲは、触ると電気が走るけど、クラゲも死んじゃうんだ。」 夜中に起きてしまっても、サメや魚が泳いでいる水槽が目の前に広がる。 ロマンチックな夏の夜でした。
2016年08月07日
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妊娠後期に入ったので2週間に一度の検診。 31週目。 余りに動悸が激しいので相談すると、 「普通だけど、貧血になってるといけないので、念のため血液検査しましょう。」とのこと。 今週、やっと結果が来た。 「鉄もヘモグロビンも通常値です。ただ、血小板が若干少ないですね。妊娠性血小板減少症でしょう。現在、136,000なので、特に心配は要りません。36週頃、再度検査して、100,000切らなければ大丈夫でしょう。」と。 「血小板を増やすのに、何かできることはありますか?」と聞くと、 「薬もないし、特に増えすためにできることはありません。」とのこと。 アメリカでは、妊娠中毒症について、特に何も言われないけど、血小板の減少って、中毒症の症状の一つじゃないのかなあ〜。と思いつつ、血圧は低めなので、大丈夫なんだろうと、自分に言い聞かせるのでありました。
2016年08月04日
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先週一週間、最高気温37度という暑い日が続いた。 夏の妊娠は初めてで、しんどかった😱 動悸はするし、息は切れるし。 食後運動しなきゃいけないのに、暑くてできない。ずっと家にいるのに、夕方には限界が来て、ベッドで横になる。 今週は、やっと32度くらいで落ち着いて、動けるようにもなった。
2016年08月04日
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