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以前書いた脂漏性湿疹。石鹸とバセリンでこんなに良くなったよ。 前 後
2016年10月28日
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おでこにできた脂漏性湿疹。 3週間目に、ブツブツができ全体が赤くなってきた。1週間様子を見たけど、よくならなかったので、無添加の石鹸で洗ってみた。 すると、今度はブツブツが白くなり、うろこ状になってきた。 この頃に1カ月検診があり、脂漏性湿疹でクリームを塗ってから、歯ブラシでこすれば治る。と言われたので、思い切ってバセリンを塗ってから、10分ほど放置し、 マッサージしてみた。汚ない黒っぽい皮膚はキレイに剥けたけど、どうなったかは、後日報告します。キレイに治ってますように。
2016年10月24日
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一カ月検診。 体重が3350g。2975gで産まれたので、4000g前後が普通みたいだけど、退院時(生後2日)2500gまで落ち、2週間検診で2700gまでしか戻さなかったので、この650g増は充分な数字だと褒めていただきました。まだまだ小さいけれど、このままの調子で頑張って。と。 額にできているのは、乳児性湿疹ではなく、 通常頭皮にできるcradle capという、脂漏性湿疹とのこと。ほっぺにできてる乳児性湿疹はすぐに治るけど、脂漏性湿疹は少し時間がかかるので、目立つところにあるから、気になるなら薬を出してくれるとのこと。 歯茎が白いのは、イースト菌による化膿(カンジタ?)かもしれないから、もし授乳の時に痛いなら、口の中に入れるドロップを処方してくれるとのこと。
2016年10月23日
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今日で4週目。 ・泣き声、息のほかに、「あー」とか若干音を出せるようになった。 ・3週目から、出始めた乳児性湿疹、4日目辺りがピークだったので、石鹸を使って洗い始めたら、みるみるうちに、赤みが消え、ちょっと茶色っぽいかさぶたに変化。すぐに変化が表れる代謝の良さに感動! ・相変わらず夜は寝ない。夜中3時間は必ず起きてる。オッパイあげて、ベッドに下ろして、しばらくするとうんこ。かえて、また下ろすと、泣く、抱っこして、1時間くらいして、下ろすと泣くの繰り返し。
2016年10月20日
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3人目にして、初めて黄疸がでなかった。小児科の先生いわく、「お母さんと、赤ちゃんの血液型が一緒って言うのもよかったんでしょう」だって。そんなことが関係してるのか・・・それにしても、3人目にして初めて同じ血液型ってこと?娘は絶対に夫似、息子は絶対に私似だと思ってたので、びっくり。
2016年10月15日
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昨日は、息子がお友達のところに遊びに行っちゃって、そのままお泊りだったので、夜は大人三人で家で映画鑑賞。いつもは、10時には寝る私だけど、12時まで起きていたのが悪かった。運悪く、昨日に限っておっぱいあげては、ウンチをし、おっぱいあげては、ウンチをし、3時までねなかった。 そして、また5:30におっぱい。ほぼ徹夜… 昼間もずっと眠れずに、ベッドに置いたとたん起きてしまい、一日中抱っこだった。 少し便秘気味だったからかな?昼に爆弾のようなのがでてからは、平和に眠っている。
2016年10月10日
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そっくり ミミ モモ
2016年10月07日
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2016年10月06日
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以前、妊娠がわかった時に、周りの人は、全てがチャラになるような喜び方をしてくれるけど、亡くした子供は戻ってくるわけでもないし、闇は闇で抱えていかなくてはいけない。 プラスマイナスゼロとはならない。 ただ、実際赤ちゃんを目の前にすると、その存在感に圧倒される。こちらの世界と闇との橋渡し役。私が闇に引きこもろうとも、こちらの世界へ引っ張り出してくれる。 私たち家族は、息子と娘が、先頭に立って動けないでいる父と母を引っ張っていってくれてる。 プラスマイナスゼロとはならないものの、マイナスは既に絶対値が決定しているのに対し、プラスはまだまだ未知数。彼女が私たちに与えてくれるものって計りれしない。
2016年10月05日
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息子が生まれたのは、モモが2歳9ヶ月のとき。 しかもモモが台湾のおばあちゃんのところに2ヶ月滞在して帰ってきた日の夜に産まれてしまった。 その日は、私と寝たがって、おばあちゃんが「台湾にいた時は、おばあちゃんおばあちゃんて可愛い子だったのにねえ」と嫌味を言われるほど。今思えば、そりゃさみしかっただろうよ。やっとママに会えたんだから、もっともっと甘えさせてあげればよかった。そのコンプレックスは、大きくなってもいえなかった。 「弟はいつも注目を集めてて、私はいつも後回し」って彼女はいつも思ってた。 病院から帰ってからは、なるべくお姉ちゃんの言うことを先に聞いて、弟くんは泣きっぱなしだった。 そんなモモの気持ちを、今回娘が産まれる前に息子に話しておいた。時間も私の体も産まれてくる赤ちゃんでいっぱいになるかも。それでも、ママはあなたが大好きよ💗 そして、昨日息子が、赤ちゃんを抱っこしながら言った言葉「ママがどんなに赤ちゃんと一緒にいても、僕怒らないよ。可愛すぎて、いじめられないよ。😍」 嬉しい
2016年10月05日
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男性の育休取得とか、妊婦の扱いとか、電車内でのベビーカーの扱いとか、よく日本のメディアで目にするので、この話題で書いてみようと思いました。 もちろん、アメリカの考え方が良くて、日本が悪いとは思わない。司馬遼太郎のアメリカ素描で、「アメリカは文明の社会、日本は文化の社会」「文明は普遍的な合理性を求め、文化は理にかなわなくても、伝統を重んじる」とあった。 その通りだと思う。日本人としてアメリカで生活していると、日本のいいところ、アメリカのいいところがそれぞれ見えてくる。 そして、うちの主人は台湾人なので、台湾自体が、台湾独自の文化、日本統治時代の文化、中国の影響など様々な文化が入り混じっている。 うちの家庭内だけで人種のるつぼ化している。 さて、そこで男性の育休について。アメリカでは、出産、育児は共同作業。必ず付き添うし、育休は2週間ほどが平均。特に上の子がいる場合は、他のお手伝いも頼むことになる。里帰り出産は、聞いたことがない。 夜の授乳もお父さんの役目。専業主婦だろうと、関係ない。どちらかというと、育児に積極的に参加したいってお父さんが多いんだと思う。 ちなみに、うちの主人もゴリゴリのアジア人ですが、産休2週間、その後、育休は4週間取るそうです。 ただただ気が利かないだけで、やってほしいことは全部やってくれる。 義母は 「うちの立派な息子をたてなさい。」って感じだけど、 義姉は、 「彼は甘やかされて育ったから、ごめんなさいね。父親として何をしたらいいかあなたが教えてあげて。」 「あなたは自分を第一に考えなさい。」 女だから、妻だから、母だからと言って、自分を殺して、家族のためだけに生きるのではなく、それでも自分を大切にして。という思想がある。常に「何をしたいのか」「どうしたいのか」どこにいても聞かれる。専業主婦だから、考えなくてもいいかというと、そうでもない。社会が女性に優しい分、女性は自分の考えをしっかり持って、示さなければならない。 アメリカ社会が男性に求めるもの、女性に求めるものが、日本社会とは異なるっていうのはことだと思う。 ちなみに、妊婦や子連れに対しては、アメリカ人は本当に優しい。タトューの入った若いお兄ちゃんでも、妊婦や子連れだと必ず手伝ってくれる。私が「大丈夫」っていっても、「何言ってんの。そんな体じゃ無理だよ」って手伝ってくれる。 代金の対価となるサービスは、アメリカはダメだけど、人は優しい。逆に、日本は代金を払えば、それ以上のサービスをしてくれるけど、無料だと人が冷たい。恥ずかしいのもあるのかも知れないけど、それは少し残念。
2016年10月05日
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切ったり縫ったりしたくなかったので、会陰切開は避けたいって産婦人科の先生に伝えました。結果的に切開にも間に合わないほど、お産が早く、少しだけ裂けてしまったけど、縫うほどでもないということで、結果オーライ。 そして、3回目にして初めての経験が、切れたところをアイスパックで冷やすというもの。しかも、手術用のヘアーキャップを2重にも3重にもしアイスパックに巻いて、患部に当てる。 24時間過ぎれば、腫れは引くのでアイスパックはもらえません。そして1泊で家に戻されるのですが……友達のおすすめは、witch hazel ---------------------------------------------------- TNディッキンソンズ WHアストリンジェント 237ml ウィッチ・ヘーゼルは北アメリカに生息する低木の名前です。 ネイティブ・アメリカンたちは、ウィッチ・ヘーゼルの樹皮を煎じてとったエキスを、出血、腫れ、傷あと、炎症などさまざまなケアに使ってきました。 ウィッチヘーゼルのエキスには「タンニン」という成分が多く含まれており、血管を引き締めて炎症などを抑えてくれるのです。消化器や呼吸器など体内の炎症にも効くと信じられており、ネイティブ・アメリカンは飲用しても使っていました。 その後、アメリカ大陸に移り住んできた入植者たちも、ネイティブ・アメリカンが大切に使っていたこの植物の効果に気づき、ウィッチ・ヘーゼルは家庭療法の一つとしてアメリカの生活の一部に根付いてきたのです。 ------------------------------------------------------ もし患部の痛みが強いようなら、生理用ナプキンをウィッチヘーゼルでヒタヒタに浸したものを2、3こ作り、ジップロックへ入れ冷凍庫へ。 トイレに行くたびに冷凍庫からひとつずつ取り出して使う。 私はが紹介されたのは、腫れはひいた後で、それでも、たまに鮮血が混じったり、量が突然増えたりしていたころ。私は、 ウィッチヘーゼルqをナプキンに浸して、凍らせずにそのまま使ってみた。 鮮血もなくなり、出血量も減り、色も茶褐色になった。2,3日して一度使用をやめてみると、突然、色も黄色くなり、量もパンティライナーで吸収できるほどの量。タバコの吸殻みたいな臭いがちょっと気になるけど、効用は素晴らしかった。もし、残ってしまっても、通常の消毒用アルコールとして、日焼け後のクールダウンに、虫刺されや肌の炎症などに使えます。 アメリカが発見される前から、愛され続けているウィッチヘーゼル。その理由もうなずけました。
2016年10月04日
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私たちは、引越しが多かったからか、3人とも違う病院で出産になった。 それぞれの産婦人科医、病院、出産が全く異なっていて、面白かった。 初めての出産は、San Diego。大きな病院で、マタニティヨガのクラスを出産前に取っていた。 私も初めての出産で、先生の言う通り誘発剤を使い、勧められるまま無痛分娩。その都度、使われる薬についても聞かなかった。一言で言うなら、「先生主導型分娩」 2回目は、初産で陣痛を経験しなかったため、まだまだだと思っているうちに、手遅れになり、病院で何の手続きも済ませられないまま、エレベーターの中でいきみはじめてしまって、何とか分娩室で出産となった。 完全に「準備不足出産」 そして今回は、赤ちゃんの性別は出産まで私には内緒にしてほしいこと、病院で出産はするけど、産婆さんをつけて、薬は一切使わずに、自然分娩で、会陰切開もしないでほしい。 というわたしのわがままを全部きいてくれた産婦人科医、産婆さん、看護婦さん。特に、看護婦さんは、何もできることがないにも関わらず、何とか場を和ませようとしてくれてた。 アメリカでは、丁寧なことではなく、ジョークを交えたフレンドリーであることが、一番のサービス。 「男か女かもわかんないし、コアラかパンダかもしれないよねー」「シマウマだっけ」と、初めの頃は、笑っていられたけど、意識が遠のく中で、最後の最後まで「ライオンのたてがみが見えてきたよ」とか 頑張っててくれた。ところどころ、「呻き声をあげるのもいいけど、息を止めて、いきんでみて」とかちゃんと適切なアドバイスもくれた。産まれてからは、自分の達成感も、みんなで一緒に頑張った感もあって、みんな喜んでくれた。 そして、アメリカでは、担当医が赤ちゃんを取り上げてくれることが少なかったりするのに、運良く担当医のいる時間に出産できたことも、よかったと思う。 「思い描いていた通りの自然分娩」だった。 アメリカのいいところって、選択肢は限りなくあって、自分で「こうしたい」ていうことがはっきりあると、それを後押ししてくれる人が必ず見つかるところだと思う。いつも、まず「どうしたい」って聞かれる。 初産のときには、「普通はどうするんですか?」て聞き返してたけど、3回目は、はっきりイメージがあって、全部に自分で決断ができたことが、うれしかった。大変だったけど、もう一度出産したいな〜😜
2016年10月04日
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