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生後8日目の夕方、へその緒がポロリと取れて、ベットに落ちていました。 明日は、初お風呂〜😊😊😊😊
2016年09月30日
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ゾッチさん、便秘のためお医者さんに行ってきました。 綿棒浣腸ならぬ、体温計浣腸してもらいました。体温計に使い捨てのカバーをかけて、2cmほど入れる。 30分後には、大量にウンチが出ていました👏
2016年09月29日
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脇の下に副乳らしきシコリが3つくらいある。痛い。 おっぱいが出るようになれば、2、3週間で治るって言われたけど… ゾッチは、便秘。かれこれ4日間でてないので今からお医者さんに行ってきます。
2016年09月29日
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生後一週間が経った。 オッパイは未だ痛い。 一回の授乳で10gしか増えていない。もう少し長く授乳。 便秘気味。2日半出ていない。 マッサージをしてみる。
2016年09月28日
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不妊治療を始めて、2年。念願の赤ちゃんを授かることができました。 上の二人は、何の問題もなく授かったのですが、高齢ということと、着床前診断もできるとのことで不妊治療をすすめられました。初回診察で、年齢の割には卵胞が多く、うまくいけば、着床前診断もできるかも。ということでした。 始めてみると、刺激によってできた卵胞が6個だったにもかかわらず、採卵は0。 現実は甘くないんだと思い知らされました。 2回目は、1個中1個。 不妊治療しないのと同じ結果ということにショックを受けてしまいました。 その後、治療は4カ月ほどお休みして、鍼灸へ。 週1回の針と漢方で体づくり。 4カ月後再開し、2回の採卵で計5個。 全部で4回の治療で6個を採卵。それでも、着床前診断には十分な数ではないと言われ、断念。 胚移植については、いくつ戻すかは自分で決めていい、とのこと。 結局、半分の3つを戻し、初めての胚移植で妊娠に至った。 不妊治療、つわり、出産と、簡単な道のりじゃなかったけど、赤ちゃんに会えたら全部忘れちゃった。 採卵の時に一度、ももの夢を見た。追いかけても、追いかけても、逃げてしまう。 赤ちゃんは、その時に、モモがくれたギフトなんじゃないかって、気がする。
2016年09月26日
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昼間は4、5時間寝てくれるのですが、夜は10:00-2:00くらいまでは、泣きっぱなしの赤ちゃんです。 おまけにオッパイは出血してるし、脇には乳腺炎らしきシコリがあるし、あーーーつらい😖
2016年09月26日
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9/21(水) 午後5:20 無事に元気な女の子が産まれました。 ------------------------------------------------------ 9/19(月) 39週検診 子宮口の検査でグリグリやられる。2cm開いている。 9/20(火) 夜、白いゼリー状のオリモノが出る。 9/21(水) 8:10 息子がビーチへ初めての泊りがけの遠足へ出かけるので、学校まで送る。 8:30 学校に着くと、破水を少しずつ感じる。息子に別れを告げ、産まれるかもと伝えて帰途につく。 10:00 ずぶ濡れの下着を替え、荷物を整え、病院へ。 10:30-11:30 病室へ通され、登録や検診。 11:30 産婦人科医に会う。1ー2時間で陣痛が強くならなければ、投薬したら? と言われる。 (あくまで、私の自然分娩を尊重してくれるいい先生です。) 12:00-13:00 やっと運動開始。廊下10往復、バランスボール 、ヨガポーズ、スクワットなどをする。 13:00 投薬期限ギリギリになって、陣痛が強くなる。 13:00-14:00 引き続き、運動を続ける。 14:00-15:00 疲れたのと、痛いのとで、横になる。ラベンダーオイルを嗅いだり、マッサージに使ったり。子宮口4cm 15:00-16:00 再び、体操再開 。 16:00 「いきみたくなったら、知らせて。」と 言われる。 いきみたくなったので知らせたが、赤ちゃんはすぐそこなのに子宮口が6cmしか開いてないから、まだ。と言われ、頑張ってみる。すでに意識は遠のいてる。 もう無理。って、なったけど、 「まだ8cm。あと2回逃して。」 と言われ、なんとか逃したときに、看護婦さんが先生を上の階から呼んだ。先生を待てず、電話中にいきみはじめてしまった。しかも凄まじい叫び声とともに。 1分後には先生が到着し、頭が出かかっていた。「次の陣痛が来たら、叫ばずに息を止めて、いきんでごらん。」 と言われ、やってみたら、半分出た。もうダメだと思いながら、3回目踏ん張ったら、全部出た。 不妊治療からバースプランまでいい先生方に恵まれ、何から何まで、私の思い描いた通りにすすめてくれた先生、ナース、助産師の皆さんに感謝しています。
2016年09月23日
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とうとう39週に入ってしまった。このままでは、さすがに来週末には誘発剤投入も免れそうもない… 今日は久々30度越えの暑さだったので、プールに行った。外は暑いのに、水は信じられないくらい冷たいのがカリフォルニア。何度か挑戦してみたけど、寒すぎてすぐに上がっていた。が、39週ともあって、思い切って入ることにした。 入るまでは、震え上がってたけど、入ってしまえば、案外大丈夫。 子供達とイルカボードで遊んだり、競泳したり。水には魔法があるっていうけど、本当に身軽に動けて、気持ちいい。 夕食後の散歩では、いつになく胎動が強かったので、陣痛かと思い、家族に明日からの準備について引き継ぎし、 息子に、「朝起きたら、もう赤ちゃんが産まれてかも。忙しくなるけど、ままは、あなたことが変わらず大好きだからね😍」 と、話した。 しかし、横になると、途端に陣痛も胎動も落ち着いてしまった。まだまだこなさそう。 明日は、39週健診。怖いなあ😱
2016年09月19日
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お月見といえば、私の育った街では、お月見泥棒という習慣があった。お月見の日には縁側に備えてある御供えを勝手にとっていっていい。というもの。だんだん現代化して、最近はお月見泥棒用のお菓子やジュースを玄関先に置いておいてくれるようになった。所謂、日本版ハロウィーン。 1度、この季節に日本に帰って、モモと一緒にお月見泥棒したなあ〜。と懐かしく思っていました。 もちろん、今はそんな風習はないので、毎年、月餅を買い、私がお月見だんごを作り、庭で月を見ながら食べています。 満月とともに産まれるんじゃ…しかもお手伝いは今夜遅くにしか到着しないんだけど。と心配してたけど、 なんと 2016年お月見は9/15 十三夜。満月ではないのです!!! 実際の満月は9/17(土)。そういえば、なんだか陣痛が頻繁になってきたような…
2016年09月17日
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アメリカでは陣痛が来ると、普通は旦那さんが病院に送ってくれる。二人目以降、夜中に陣痛がきたら、誰かに上の子をみてもらって、病院へ行く。 今回、いつもは香港の義姉の娘(私の姪)の面倒を見ている主人の従姉妹に来てもらうようお願いした。 私の母は、パートで働いてる上に、妹に3人目が来月産まれるので、私より大変ということで、そちらに行ってもらうことにした。 義母は、毎回赤ちゃんをうつ伏せ寝させたがるので、今回は遠慮させていただいた。 お手伝いの従姉妹の到着前は、毎晩、誰に預けようか心配してたけど、もういつ来ても大丈夫。
2016年09月17日
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最後の栄養士との面談に行った。 妊娠8週目に検査を受け、その後、毎月血糖値と食べた物のリストを持参して、アドバイスをもらってきた。 全般的に、ひどくはないものの、血糖値にムラがあるのが心配と言われてきた。 血糖値が上がるのを気にして、全く炭水化物を摂らないでいると、摂ったときに値が跳ね上がること。また、炭水化物が足りないと、赤ちゃんがケトーシスになる危険がある。ケトーシスとは、赤ちゃんの身体が要求する炭水化物量が、十分に供給されないと、胎盤から栄養を分解してエネルギーに替えようとする。その場合、赤ちゃんに精神疾患が発生する可能性が高まるというもの。 とにかく、1日3食+3回おやつに、15-30gの炭水化物を必ず摂るように!と念を押された。 そして、栄養士が所属する医師からは、予定日までには出産するようにと、念をおされる。
2016年09月17日
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37週6日 で検診をしてきました。 35週から、前駆陣痛があるのですが、だんだん胎動が少なく、弱くなっています。 それでも先生は、 「1日に1回でも、元気に動けば大丈夫!」 と言ってくれました。 前回も34週から胎動が少なくなって、何度も夜間や休日にNSTをしに病院に行ってたなあ。 産まれる2日前にも行った。 促進剤を使いたくないのと、モモがおばあちゃんと帰ってくる日を待っていたいのとで、ちゃんとタイミングよく産まれてくれた。しかも、とても元気。 何事もなく、無事に産まれますように🙏
2016年09月10日
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今週末は、三連休💗 赤ちゃんが産まれる前に、美術館とかレストランとか思いっきり羽を伸ばすぞ‼️ と意気込んでたのに、いざ朝起きてみると、しんどい。頭も痛い。 結局、何にもなしの三連休。申し訳ない。息子よ…
2016年09月06日
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久々に、モモが夢に出てきてくれた。 ただ、今までは喋らず、顔もハッキリ見せず、空気のようにそこにいて、目が覚めてから、よく考えると「モモだったんじゃないか」って思うことが多かった。 例えば、家族で旅行に行って泊まったホテルが4人部屋で、夫と一緒に寝てたのは、モモだった。とか。 普通の日常の光景に彼女がいた。 でも、今回は違った。 私たちが、赤ちゃんのために、昔使っていたものを、引っ張り出して用意していた。 その中の一番大きなものが、モモが1ー3歳くらいの時に使っていたベビーカー。 大きくて、シートが淡い緑で、動物の柄が付いている。 そこには、2歳の頃のクリクリ髪のモモが座っていた。 同時に他のものを見ている間に、モモが消えた。そしてそこには、少し血の滲んだブランケットが残っていただけだった。 そして私は、初めて夢の中でも、「モモはもういないんだ」と認識した。 事故の直後、なかなかモモの夢を見れなくて、 悲しい思いをしていた時、私のカウンセラーが、「潜在意識は顕在意識の後を付いてくる。現状を認識するのはずっと後になってから。しかも、想いが強すぎると、夢には現れにくいもの。もう少し時間が経って自分の気持ちが整理できたら、夢に出てきてくれるわよ。」と言われた。事故から2年半。やっとその日が来てくれたのかな。と思う。 とにかく、すごく嬉しい気持ちで目覚めることができなした。
2016年09月04日
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