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~2008年声優アウォーズ&アニソン大賞~に初めて参加させていただきたいと思います。それでは私の~2008年声優アウォーズ&アニソン大賞~を発表したいと思いますよ。・主演男優賞福山潤さんです。コードギアス反逆のルルーシュR2のルルーシュ役が一番印象的です。第1期の時は福山さんの低音ボイスを初めて聞いたので驚きもあったんです。・主演女優賞平野綾さんです。絶チルの薫が合ってる気がして。それ以外はマクロスFのオペレーター3人組とか脇キャラの方で私はお声を聞いてたのですが、薫が私の中では印象的でした。・サブキャラクター男優賞中村悠一さんです。マクロスFではアルト、絶チルでは皆本、CLANNAD AFTER STORYでは岡崎、ガンダム00のMr.ブシドーやネオアンジェリークAbyssのジェット、しゅごキャラ!のイクト、ラインバレルの森次、お稲荷さんのクーなど多く演じられてたので出演されてる作品を今年はよく見てたんですよね。ルルがいなかったら主演男優賞にしてただろうな…。これからも彼が出ているからという理由で見る作品を選びそうです(笑)・サブキャラクター女優賞ゆかなさんです。コードギアス、お稲荷さま、絶チル、セキレイなど私が見てた作品に出てたので。・新人男優賞芸能人の髭男爵さんです。ヴァンプ将軍が超良い感じなので。サンレッドだけでなく、のだめにも出演されてしましたね。・新人女優賞中島愛さんです。マクロスFのランカ=リーがとても印象的です。以下アニソン大賞・OP大賞儚くも永久のカナシ(ガンダム00)最近、通勤途中に毎日聞いてるので。・ED大賞Break+Your+Destiny(絶チル)この歌のために最近絶チル見てる部分もあったんですよね…。紀章さんの歌声をもっと聞きたい(笑)・ベストオブ歌唱賞トライアングラー(坂本真綾さん)今年初めて買ったアニメのCDでもあるので、マクロスFのCDを買い揃えていくきっかけにもなった曲ですからね。・特別賞射手座☆午後九時 Don't be late(シェリル・ノーム starring May'n)サビが印象的ですよね。また、ランカの歌も良くてマクロスFからしか選べないよ~!!http://wendykai.blog60.fc2.com/blog-entry-156.html
December 31, 2008

今期終了アニメ(12月終了作品)の評価をしてみないかい?3をTBでいつもお世話になっているピッコロさんにお誘いを受けましたので参加してみたいと思います。私が見ていた作品で最終回を迎えたのは以下の4作品だったのでこの4作品を評価してみたいなと思いますよ。今日の5の2ストーリー…4点●原作ありの話が微エロな感じで、アニメオリジナルが小学生の日常って感じがしてエロばっかりじゃなかったのが良かったです。個人的には小学生の日常の方が懐かしく見れたので面白かったです。キャラクター性…5点●リョータやチカだけでなく、友達のコウジ、ツバサなども個性あって一人一人ちゃんと描かれていたのでキャラクターの性格が分かった感じがしました。画…4点●最初、OVAを見たことがあったので違和感を感じないこともなかったのですが、見てるうちに慣れていったので問題なかったですね。小学生の日常の話とかだとこっちの絵柄の方が作品には合ってたんじゃないかなと思いました。演出…3点●もっとパンチが欲しかった。音楽…4点●EDがよく変わっていたので、いつEDが変わるのかと楽しみでした。総合的な評価…4点●小学生の日常を描いてた話だけだったら深夜じゃなくても放送できたんじゃないんですかね。回によって面白さにばらつきがあったのが残念です。ヴァンパイア騎士 Guiltyストーリー…3点●第1期見てないと何が何やらさっぱり分からないので新規で見ようとした人には難しかったんじゃないかなと思います。キャラクター性…4点●変態な李土が良かったのでもっと変態な所を見てみたかったです。画…4点●枢様に血を吸われる優姫がエロかったのが良かったですね。男性キャラもアップは格好良く描かれていたので良かったと思います。演出…3点●零が壱縷の血を吸って、本来の力を取り戻すっていう以外はアニメオリジナルだったのでどうなるか心配だったのですが、なんとか終わったので良かったです。ただ、李土との決着があっさりしすぎだったり、消化不良な気もするんですけどね。音楽…3点●個人的にOPは1期の方が良かった気もするんですが、普通だったかなと。総合的な評価…3点1期から見てたので楽しめましたが、新規の視聴者を寄せ付けないストーリーの始まりがちょっと残念でした。もっと沢山の人に見てもらいたいなと原作ファンは思ってしまいます。のだめカンタービレ 巴里編ストーリー…3点●驚きも何もなく普通に原作をなぞってストーリー展開されてた感じがしました。カットされた部分もあったみたいで、そこだけは原作買って読みたいなとは思いました。黒木くんとターニャの恋模様が気になるので及第点にしました。キャラクター性…3点●巴里編になって新キャラ多数登場で付いていけるかなと心配してたんですが、その通りでほとんど顔見せだけで終わったキャラも多数いて、名前すら覚えられなかった人がたくさんいますよ…。奇抜なファッションのターニャが料理上手だったとか驚きました。画…4点●作画崩れとか私は気にならなかったので。演出…3点●ストーリーにも書いたように平凡というか、大した驚きがなくて残念でした。音楽…5点●ちゃんと下手に演奏されていたりしたのもよかった。総合的な評価…4点●ストーリーが平凡だったように感じましたが、音楽で魅せてくれましたね。クラシックなんてほとんど聞かないのにこの作品を見て少し興味持ったりしたのが自分の中ではよかったです。純情ロマンチカ2ストーリー…3点●ロマンチカ組にたっぷり時間が割かれていたせいか、エゴイスト組、テロリスト組の回がかなり省略されたりして残念でした。それでも尚、ロマンチカ組も急かされた感じでストーリー展開されてたのでゆっくり見たかったというのが本音ですね。キャラクター性…4点●新キャラでウサギ兄やウサギ父が出てきて、ロマンチカ組に関しては画…2点●作画崩れが…なんかちょっと気になりました。演出…3点●カットとか多かったり、肝心のシーンが1期に比べるとホントなくなったりして残念です。音楽…2点●私の中で1期の時もそうだったんですが、さほどBGMとかが頭に残ってないので覚えてない。総合的な評価…4●はっきりいって3期が放送されるのかどうかが気になります。ベストキャラクター賞…ツバサ(今日の5の2)●星を見るのが好きなツバサくんが好きなだけです…すいません。ベストOP賞…なしベストED賞…砂のお城(ヴァンパイア騎士Guilty ED)●作品に合ってたし、EDの絵も好きだったのでベスト声優賞・男性…櫻井孝宏(高橋美咲/純情ロマンチカ2)●美咲が可愛かった。ベスト声優賞・女性…水樹奈々(宇佐美薫子/純情ロマンチカ2)●BLに出演するとは思わなかったので驚きも含めてこの方にしました。4作品の中から選んだので他のブログさんとは結果が違うんだろうな…。http://tatibanaasuka.blog39.fc2.com/blog-entry-476.htmlhttp://aquabrade.blog87.fc2.com/blog-entry-677.html
December 31, 2008

スキップ・ビート!の第13話を見ました。STAGE.13 バトルガール奏江は、同じCMのオーディションを受けていたキョーコから励まされ、諦めずに全力でオーディションに取り組むことを約束する。『何よ、今まで私が挑発したって顔すら上げなかったくせに。私は歯向かわれるのが一番ムカつくのよ』「あ~ら、何か不手際?もしかしていつもの力が使えないのかしら?」「何のこと?私は今まで実力であなたの上を歩いてきたのよ。今回だって実力で貴方に勝ってみせるわ!!」「そう、それは楽しみ」絵梨花の妨害は若手実力派のCM監督、黒崎潮には通じず、奏江はキョーコと共に二次審査のオーディションは二人一組の演技テストのためにくじ引きをするのだが、そのくじ引きで奏江とペアを組むことになるキョーコ。しかし、絵梨花が二人は同じ事務所であることを指摘して、キョーコと奏江だけが事前打ち合わせなしのぶっつけ本番で演技をすることになってしまう。「頼もしい相棒と精々頑張るのね」絵梨花の演技は意外と良かったようで、何をしていいか分からないキョーコを奏江が引っ張るのだった。「さっきは上手くやったわね。でも、まぐれはそう何度も続かないわよ」「はぁ?」「なんたって次の課題は仲直り、きっかけを出すのはB子、つまりあなたの相棒からだもの」素人同然のキョーコに演技ができるのかという絵梨花の挑発に奏江は怒り出すのだった。キョーコと監督のやり取りを盗み聞いた絵梨花はアイデアを盗んで先に演技するのだった。先に演技した絵梨花に同じネタを使われたキョーコは絶体絶命のピンチに陥ってしまう。『パクられたって言ったって言い訳にもならないわ。今すぐ新しいのを考えないとあたし達…』次回、「秘密のスタンプ帳」スキップ・ビート! DVDvol.1スキップ・ビート! DVDvol.2スキップ・ビート! DVDvol.3http://animezakkityou.meblog.biz/article/1364458.html
December 31, 2008
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ヴァンパイア騎士Guiltyの最終話を見ました。第十三夜 ヴァンパイアの騎士~ナイト~零は李土に血薔薇の銃の一撃を浴びせるも、絶命させられず、取り逃がしてしまう。「壮観だな」「玖蘭李土は?」「まだ、どこかにいる…」「まだ、まだ、僕は終わらない…樹里、お前を喰らうまで…」「食事中に申し訳ないけれどもう日がが昇る。吸血鬼の夜もそろそろ幕を下ろす時間だ」「お前にその幕が引けるのか?」すぐに後を追った零は、枢に行く手を遮られている李土を見つけ、2人は共に李土と対峙するのだった。その頃、枢は、誰に告げることもなく学園を去ろうとしており、枢から用済み発言をされていた英達は解放されたものの、使い捨ての駒ではなかったと真意を知り枢についていくことにする。戦いが終わり、崩壊した黒主学園で優姫と語り合う零。「眩しいね」「あぁ、眩しかった。ここでいつも見てた、玖蘭枢を見てるお前を見てた。アイツの前でも、誰の前でもお前はいつも笑顔で…それは俺が決して許されないことをしても変わらなくて…。お前のために全ての命を使われたっていい、そう思ってた。全ての命を…。お前も俺の前から去っていくんだろ?」「……うん」「そうか…」「零が吸血鬼になったらあたしに殺してくれって言ったよね?あたしが吸血鬼になったら…」「俺はまだお前が吸血鬼だと信じちゃわけじゃいない、確証がない」「零、でもそれは…」「お前が本当に吸血鬼なら俺の血を飲んでみろ。お前が俺の憎むべき吸血鬼なら…」優姫は涙を流しながら零の血を飲み、零がいつか殺しに来るのを待っていると約束をするのだった。「お前は吸血鬼だ。俺とお前は同じ世界に住めない。でも、俺はいつかお前を…お前を殺しに行く」「うん、待ってる…」枢のことを思う優姫は荷物を持って部屋へ向かうと、無理をしなくても良いと言われてしまう。「僕が守られていたんだ、君に…。世界にただ一人の大切な…」『私は守りたい、この人を』枢と学園を出ていくことにした優姫のもとに理事長が泣いて抱きついてくる。そして、英、暁、瑠佳が付いて来てくれるのだった。その頃、瓦礫の中で見つけた一条の刀を返しに行くために支葵は莉磨も一緒に旅立つ。理事長は普通科の生徒達を呼びに行き、十牙は瓦礫の片づけを始める。『優姫、お前を…』『待ってるよ、零。待ってる…』ヴァンパイア騎士Guilty DVDvol.2http://shibaneko.blog53.fc2.com/blog-entry-1325.html
December 30, 2008
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機動戦士ガンダム00 2nd seasonの第13話を見ました。第13話 メメントモリ攻略戦カタロンは、宇宙艦隊を率いてアロウズの衛星兵器“メメントモリ”へ攻撃を仕掛けようとするのだが、メメントモリは地球ではなく宇宙艦隊に向かって発射されてしまう。再チャージに時間がかかるだろうと予測し、近づいて撃墜することにするカタロンの艦隊だったが、イノベイター・ヒリングの乗るMSやアロウズの精鋭部隊が攻撃してきてミサイルもMS部隊もどんどん破壊されていく。『カタロン艦隊へ、こちらソレスタルビーイング。衛星兵器破壊ミッションは我々が行う。衛星兵器に関する情報が欲しい、回線三四で転送を』カタロンを助けるため駆け付けた刹那のもとにはヒリングの駆るガデッサが接近してくるのだが、それは囮役の刹那による誘導だった。刹那の得たメメントモリの情報と、留美の名を使ってネーナが送った情報からメメントモリの弱点の場所が判明する。「これで作戦は決まったわね。衛星兵器の死角から接近しての直接攻撃、ティエリアとロックオンの精密な連携は必須事項よ」「防衛部隊はどうする?」「強行突破します」「繊細なんだか、強引なんだか」「どちらも必要。ミッション、すぐにでも始めるわよ」「ルイスを知ってるんですか?」「はい…といっても、彼女が着任した直後、私はここに」「ルイスはMSの…」「えぇ、パイロットでした」ソーマからルイスのことを聞いた沙慈は戦場にいたのがルイスだったと確信する。メメントモリにより、カタロンの艦隊も壊滅状態のため、これ以上撃たせないためにも、なりふりかまわず破壊しないといけず、スメラギはガンダムのトランザムを活用してのプトレマイオスによる突撃作戦を実行する。アリオスのトランザムでプトレマイオスもトランザムして突撃するのだが、そのためにGNフィールドが使えないのでケルディムのシールドピットで防御するもアリオスのトランザムも制限時間が迫って来る。近づいたとこで、セラヴィーのトランザム発動でハイパーバースト完全開放発射し、更にGNミサイルも一斉発射して撃ち込むも、メメントモリは落ちずにいた。離れつつあるプトレマイオスから最後のチャンスにケルディムが狙い撃つ。「はぁ…はぁ…あれが電磁場光共振部、チャンスは一度」「ロックオン」「ライル」「ロックオン」「ロックオン・ストラトス!!」「その名の通り、狙い撃つぜ!!」ロックオンの一撃が決まり、メメントモリの破壊は成功し、リントもまき込まれるのだった。「トレミー、速度を維持したまま現宙域より離脱。ダブルオーライザーに後退を」離脱しようとするダブルオーをヒリングが攻撃するも、それをネーナが援護してくれ、ダブルオーは後退できるのだった。地上ではメメントメリの破片が流星のように夜空に降り注いでいた。戦いの光をマリナは子ども達と一緒に見上げていた。セルゲイはハーキュリーの訪問を受ける。次回、「歌が聞こえる」※次週は「特番『機動戦士ガンダム00 ~たまたま見忘れた人に捧ぐ~』」機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)Blu-rayDisc vol.1機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)DVDvol.2機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)Blu-rayDisc vol.2http://redcoolsea.blog78.fc2.com/blog-entry-1212.html
December 29, 2008
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今日の5の2の第13話を見ました。第13話 ユビキリ49時間目 ユビキリリョータは、チカと結婚の約束をした幼稚園の頃の夢を見る。そのせいで、気恥ずかしい過去を思い出し、戸惑いながら登校するのだが、なんとチカも同じ夢を見たという。それだけではなく、チカがユウキに夢の話をしたため、そのことが女子の間で噂になっていく。放課後、カズミから噂について尋ねられたリョータは、昔のことだからと誤魔化すのだが、哀れみの視線とともに「可哀想」と言われ、ついカッとなった勢いでカズミを押し倒してしまう。その現場を偶然、チカが見ていた。「チカちゃん、さっきのことだけど…佐藤くんは悪くないよ」「分かってる、二人の声、廊下まで聞こえてたから。ただ私は乱暴したり、おどおどしたりリョータの男らしくない態度に腹が立ったの。…何で言い争いなんか?」「今朝、チカちゃんから聞いた話」「あたしから?」「今でも?って聞いたら怒っちゃった…」「そしたら怒った…?」「うん」チカは幼稚園の頃の約束を皆に話したとリョータに謝罪して、話をしているとお互いに勘違いをしていたことが判明する。「何の話をしているの…?」「何をって結婚の約束を…」「私が言ってるのはリョータがおねしょした時の…」カズミが聞いていたのはおねしょのことだと知ったリョータは落ち込むのだった。給食の時間にメグミがプリンをプレゼントしてくれたり、ナツミが牛乳で勝負を挑んできて、カズミが勝負の途中に笑わせようとするのだが逆効果で、余計にスネてしまう。放課後、チカがリョータに話しかける。「おねしょはもう治った?言っとくけど、おねしょの人とは結婚する気はないから」「治ったよ」「そう」「なぁ、あのさ…やっぱさ、単なる思い出くらいに思ってる…?」「うん。だって約束したから結婚するなんて簡単すぎるでしょ。もっと頑張っていい男になりなさいよ。なんてね」下駄箱でバランスを崩したチカを助けるリョータ。「気をつけろよ」「うん、ありがとう」Friends/ニセモノ今日の5の2 春今日の5の2 夏〈初回限定版〉http://hazimarinokeikoku.blog62.fc2.com/blog-entry-332.htmlhttp://346zakki.blog59.fc2.com/blog-entry-85.html
December 29, 2008
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絶対可憐チルドレンの第39話を見ました。39th sense. 夢幻泡影!サイコダイバーズ皆本や蕾見は黒巻の超能力によって眠り続けており、その特殊な眠りはバベルの医療技術やエスパー達の能力では目覚めさせることができずにいた。どうしても皆本を助けたい薫は事件の張本人である兵部に助けを求めるが、交換条件としてパンドラの仲間になるよう要求されるのだった。そんな時、薫を助けるために葵と紫穂が駆けつけるが、兵部の力は強大で、葵は倒されてしまう。「仲間になんか、ならない!!皆本や葵達をを虐めるなら」「だろうね、とんだミスだ。僕としたことがつい遊び過ぎた」仲間を傷つけられた薫が反発してきたため、怒らせてしまったお詫びにと兵部は薫に一枚の写真を手渡す。それは、皆本が見たのと同じ、黒巻による念写写真だった。写真を見た薫は皆本の夢に入ることに成功するのだが、そこでの薫は大人の姿をしていて、今よりも更に皆本のことを好きになっていた。『動くな!!破壊の女王(クイーン・オブ・カタストロフィー)…いや、薫!!』『何だ、これ…何で皆本が私を!?…っ…皆本、あたしがいなくなっても何も変わらない。他の大勢のエスパーは戦いを止めないよ』『なら皆を止めてくれ!!頼む、エスパーだってノーマルだってこんな戦いが何を生むっていうんだ!?』プログラムに流されそうな薫だったが、葵の声が聞こえ、正気を取り戻した薫は皆本を連れ、深い昏睡に落ちるかもしれないままプログラムで作られた夢の世界から飛び出す。葵や紫穂達は黒巻のいるアジトに突入するも、悪夢の世界に連れて行かれてしまう。まだ夢の世界にいた_薫と皆本は状況を整理していた。「皆本、さっきのってひょっとして未来に本当に起こることなの?」「薫…」「ただの夢だと思おうとしてるんだ、さっきから。でも何だか胸がドキドキして不安で堪んない。皆本は何か知ってるんでしょ!?ねぇ」「落ちつけ、これはただの夢だ。兵部の手に乗せられちゃいけない。それに…僕は信じてる。君達はザ・チルドレンじゃないか。だから決して負けない」悪夢へと引きずられたはずの紫穂は高レベルエスパーには精神攻撃が効きづらいだけでなく、同じ精神感応系のエスパーだったため無事であった。もう一度悪夢へと引きずろうとする黒巻の攻撃を目を閉じながら拳銃で撃つ紫穂だったが、自爆装置のボタンを押されてしまい、眠ったままの葵の耳に息を吹きかけて起こす。そして、地雷を逃げようとする黒巻の元に瞬間移動させ、皆本の救出方法を聞き出そうとするも、黒巻が自分自身に能力を発動してしまう。「大好きだったよ、愛してる…」『僕には…僕には確かに聞こえていた。あの言葉が…なのにどうして今まで…』「夢かもしれないけど、でも今の私には皆本は10歳の時からずっと守ってくれた男の人なんだよ。今の私、嫌い?皆本には小さいままの私でしかないの!?」「大丈夫、現実の世界でも僕は君が大人になるまでずっと傍にいる、必ずだ」「じゃあ、皆本も私を…」「その答えは本物の君に会えた時に言うよ」「本当に?じゃあ、約束して」目を閉じる薫に周りを気にしながらキスしようとする皆本。「それで許してあげる。約束だよ、皆本」次回、「大盤振舞! 奈津子とほたるのバベル通信」 絶対可憐チルドレン DVDvol.4Break+Your+Destiny/兵部京介vs皆本光一 with 賢木修二 starring 遊佐浩二+中村悠一+谷山紀章http://mutekidesutekina.blog52.fc2.com/blog-entry-973.htmlhttp://anime.blog.shinobi.jp/Entry/209/
December 28, 2008
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純情ロマンチカ2の最終話を見ました。第12話 終わり良ければ全て良し秋彦が忘れたと言う原稿を丸川書店に届けに来た美咲はくまシューを取りに5階へと向かうと、今にも死にそうな男性がエレベーターに倒れこんでくる。「ど、ど、ど、どうしたんだろ!?なんか修羅場中のウサギさんみたいだ」編集部の人達も空気が重く、そこで井坂に出会う。「あれ、チビたんじゃん。どうしたの?」「ウサギさんが打ち合わせに原稿忘れたんで届けに来たんです」「ありゃ、御苦労さま。そうだ、何か好きな本とかあったら持ってていいよ」最初は遠慮するの美咲だったが、買い逃した『ゲテモノ料理人 ザ☆漢』の限定版を見つけ、それを貰い幸せな気分に浸る。帰り際、自分の大好きな漫画を描いている修羅場中の伊集院先生に出会った美咲は自分が上辺だけでのファンではないと言い、熱い思いを語る。「人生の半分は先生でできてます。俺、先生が大好きです!!」偶然そこを通りかかった秋彦に聞かれてしまい、部屋を出た美咲は明らかに怒っている秋彦に遭遇する。「何だよ?」「それはこっちの台詞だ。こんな所で大声出して何告白してるんだ!?」「告白?あぁ、伊集院先生のこと?ほら、俺の好きな漫画描いてる人だよ。っていうか先生男だし」「余計問題だ、目キラキラさせて馬鹿か、お前は」「はぁ?尊敬する大好きな人にあったらときめくじゃん。胸キュンキュンだよ、いやキュンを通り越してギュンだね」秋彦に問い詰められ、キスをされそうになった美咲だったが、井坂の邪魔が入り、秋彦は打ち合わせに連れ戻される。美咲は帰ろうとするのだが、荷物を取り上げられて、出版社に仕事で来ていた春彦と2人きりにさせられてしまう。宇佐見グループ主導で建てる大規模な商業施設を全面的に担当することにしたらしく、直接図面を引くことはできないが、建築に携わることが出来たのは美咲のお陰だと、改めて告白される。「君が好きなんだ。君の正しい選択は私を選ぶこと」「つか、俺男なんだけど」「そんなこと分かっている」「ごめんなさい。いや、別に春彦さんが嫌いとかじゃなくて…そもそも俺、男なんで」「秋彦なら話は別か?」「あ、いや、だから、あの人は…」「秋彦にあって私にないものは何だ?それが分かれば改善できると思う」「いや多分ウサギさんの方が足りないことだらけですけど…一人で何もできないし、放っとくマジでどっかに行っちゃうから、なんかいつも見てないと心配になって…」「好きなのか?」「え、いや、そんな単純なものでは…だってほら、そもそも男同士だし…いや、その…あれ?何だっけ?俺、何言おうとしてたっけ?アハハ、えーっと、だからその…はい。ごめんなさい、俺、春彦さんを選ぶことはできません、すいません」「だそうだ、満足か?」それを井坂だけではなく、秋彦に聞かれていた美咲は家に帰ると身体検査される。「ちゃんと見張ってないとどっか行くぞ」「脅迫みたいなこと言うな」「じゃあ、お願いだ。俺の傍にいろ」「なんだよ、いるじゃん」「…うん、だからこれからもずっと」美咲と一緒にいるようになって一人でいることが怖くなったという秋彦は約束が欲しいと言う。出版社で短期バイトをすることになった美咲は秋彦にチョコとファンレターを渡そうと出版社を後にすると、冬彦に出会う。そして、家に来ようとする冬彦を何とかしていれないようにしようとしたが、父親と言われると拒めず入れてしまう。春彦をふったことを感謝され、今度はその調子で秋彦をふってほしいと言う冬彦。「美咲の存在を否定することは俺の存在をも否定することと同じだ。俺はこいつがいないと生きてけない」外で食事をすると美咲を連れ出す秋彦だったが、冬彦がついてきてしまう。冬彦に気が言っていて赤信号に気づかず横断歩道を渡ろうとした秋彦が車にひかれそうになったのを助けた美咲は、秋彦を殴り怒鳴るのだった。「そうか、高橋くんは秋彦を怒鳴ることができるのか、そうか、成程ね…」「だから言ったでしょ、俺はこいつがいないと生きてけない」冬彦は別れなければならない時は来るだろうが、今は秋彦の言葉を信じることにするのだった。秋彦に大量のチロルチョコをあげた美咲。「ダメだな、やっぱり俺はお前がいないと生きていけない。美咲、好きだよ」純情ロマンチカ2 第2巻(限定版)純情ロマンチカ2 第3巻(限定版)http://hijigin9385.blog72.fc2.com/blog-entry-1240.html
December 28, 2008
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しゅごキャラ!!どきっの第64話を見ました。第64話 新春!キャラなり初笑い!?ガーディアンの面々は初詣に訪れ、そこで演芸大会の練習をする2人の兄弟と出会い、練習を重ねても自分たちの芸に自信がないと聞いたりまは、突然2人を特訓すると言い出す。一方、イースターではイクトとルルが呼び出され、イクトは父から逆らわないようにと言われる。「月詠の家に生まれたものはイースターに逆らえない、そのことを忘れるな」「分かってる、帰るぜ」素直になっていたイクトは密かに盗まれたバイオリンを取り戻そうとするが、ヴァイオリンに触ると防犯システムが作動してしまう。前のように捕まらないよう隠れるイクトだが、注入された×たまエネルギーのせいか顔色があまり良くなかった。イースターで怒られ、むしゃくしゃしたルルはあむ達とばったり会うのだった。あむはルルをガーディアン達に紹介し、盛り上がる彼らにスパルタ特訓中のりまが怒り始める。ルルは九十九にイクトを追うよう命令され、しゅごキャラのヨルの気配を感じたことですぐにイクトを見つける。「お前…」「ヴァイオリンは渡さないにゃ!!」「ヴァイオリンをイースターに返さないつもり?ヴァイオリンを使って何をするの?まさか…エンブリオを呼び寄せて一人で夢を叶えるつもり!?」「お前には関係ないことだ」「あるわ!!エンブリオは私が手に入れるの。あなたにも、イースターにも渡さない!!」「ただの操り人形じゃないようだな」「ふふ、あなたもただの飼い猫じゃなかったようね」「おいお前、イクトを捕まえに来たんじゃにゃいのか!?」「弱ってる奴なんて相手にしないわ、勝っても嬉しくないから」「この辺はイースターの連中がウロウロしとるでね、早よ安全な場所へ行きゃよ」園芸の練習をする海老原兄妹に、ルルは宝石を渡し、ガーディアンは暴れる海老原兄妹達とキャラなりして応戦し、浄化するのだった。演芸大会は兄がミスしても妹がフォローし、失敗を成功に変えて上手くいくのだった。お風呂から上がったあむは初詣でしたおみくじに書かれていた流れ星のような出会いが気になっていた。気にせず眠ろうと布団に入るのだが、何故か布団にはイクトが眠っていたのだった。「流れ星のような出会いってこれですかぁ!?」次回、「雪の日はナイショがいっぱい?」放送遅れの地域を考えてのお話なんでしょうか?新年の話だなんて1週早い気がしてビックリしました。http://yaplog.jp/otaniarisu/archive/19
December 27, 2008
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鉄のラインバレルの第13話を見ました。#13 黒の執行者『顔合わせづらいよな…』教室の扉を開けた浩一は、教室で道明寺達に祝福され、黒板にも理沙子とキスしたことが書かれていた。「何だ、これは!?」「お祝いよ、お祝い。早瀬と理沙子ちゃんの」「ファーストキッスの」「何で知ってんだよ!?」「だって俺ら見てたもん。憎いね、この色男」南の島での浩一と理沙子の一件で盛り上がる特務室メンバーだが、城崎だけはなぜか浮かない顔をして、浩一を避けていた。一方、ミーティングのため社長室へ向かっていた浩一と山下は、突然鳴り響いた銃声を聞きつけて駆けつけると森次が石神を撃っていた。「社長…おい、あんたら何ふざけてんだよ」「森次さん、嘘っすよね!?社長の冗談なんでしょ…?ね、森次さん…」森次は浩一達にも発砲してくる。「何でだよ!?何やってんだよ、あんた特務室室長だろ!?」「これが私の特務室室長としても最後の仕事だ。私と戦ってもらうぞ、早瀬」ヴァーダントを呼び出した森次に応戦する浩一を止めようとする美海だったが、他のマキナは森次が駆動システムに故意にウイルス感染をさせたために動かせなくなってしまう。その頃、迅雷部隊が一斉蜂起し、官邸を制圧していた。「17回だ。戦いが始まって57秒が経過したが、その間私がラインバレルに致命傷を与えることができた回数。前に戦った時とお前は何も変わっていない。今日も私に負けてまた涙を流すか?」「黙れぇぇ!!あんたはいつもそうだ、いっつも上から人を見下したような態度で!!誰も信用しなくて!!そんなに人をコケにして楽しいのかよ!?嬉しいのかよ!?yあっぱりあんたは人の痛みを感じられない最低な人間だ!!」「ならば、ならばお前は感じることができるのか!?肉体に痛みを感じない私が唯一感じる痛みを!!人の痛みを感じたところでその痛みから救ってやれなければ何の意味もない。正義の味方ごっこは終わりだ」ラインバレルの腕が斬られ、追い詰められ刺されたために再生速度が追いつかず、浩一の心肺機能が停止してしまう。それを見た絵美は父の言葉を思い出し、ラインバレルのコックピットに乗り込み、ラインバレルを再起動するとラインバレルの機体色が変化し、腕も再生される。目標の行動に対してリアルタイムで転送することでヴァーダントの腕を斬り落とすことに成功する。「絵美ちゃんもラインバレルのファクターだったの!?」「それはおかしいですよ、一体のマキナに対して選ばれるファクターは常に一人だけのはずです」「何や、一体何が起こっとるんや!?」森次と互角に戦えるも、絵美も疲れてしまい、ラインバレルはそのまま機能停止したことで森次は去って行くのだった…。コクピットの中で目覚めた浩一は、自分がプレゼントしたネックレスを持ちながら気絶している絵美の姿を見る。次回、「流れるは血、失うは涙」森次は裏切ったように見せて…とかだったらいいんですが、本当に裏切っちゃったんですかね!?鉄のラインバレルvol.1(初回限定版)鉄のラインバレルvol.2(初回限定版)鉄のラインバレルvol.3(初回限定版)『鉄のラインバレル』ドラマCD Sound Plays 1http://rozi0533ver2.blog77.fc2.com/blog-entry-617.html
December 27, 2008
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黒執事の第13話を見ました。第13話 その執事、居候「綺麗だ…冷たい。アグニ、これは何だ?」「英国の冬に降る雪というものでございます、王子」「雪…英国か、美しいな」冬のロンドンの街角で、半裸にされた体に王室を批判する内容の犯行声明書を貼りつけられた白人が、逆さ吊りにされる事件が起きた。同様の事件が相次いだため、早速シエルは捜査を開始する。被害者のある共通点から、犯人が外国人だと推察し、多くの密航者が潜む暗黒街に向かう。インド人密航者が多い暗黒街を調査していたセバスチャンとシエルは、突然インド人達に絡まれてしまう。その時、従者・アグニを連れたインド人・ソーマが間に割り込んでくる。「おい、僕らはただここを通っていただけだ。インド人は英国人を見れば見境なく襲う野蛮人なのか!?」「何?お前達、理由もなしのそのチビを襲ったのか?それはいかん、今回は我が同胞が悪い。アグニ、チビ共の味方をしろ」別荘に帰ったシエルの元にさっき知り合った_ソーマ達を劉が連れてくる。「インドでは恩人は家に招いてもてなすのが常識だ。寒空の下、恩人を放り出すのが英国式なのか?」「大体お前は何者なんだ!?」「俺か?俺は王子だ」朝早くからソーマはロンドンを案内しろとシエルに言うが、勉強などでスケジュールが詰まっていた。暇なソーマはシエルとフェンシング勝負して勝ったらロンドンを案内してもらうことにする。ルールを知らないソーマはシエルに負けそうになるがアグニが出てきて、セバスチャンが応戦するのだった。アグニは人を使うのも上手で、役立たずなはずのバルド、フィニ、メイリンも上手く使って夕食の用意をしていく。「あの方々を手伝わせるなんてすごいですね」「人にはそれぞれ生まれ持った才能があります。神が示して下さった道と使命があるのです。我ら神の子はそれに従って為すことを為せばいいのです」かつては暴走を繰り返し処刑されかけたアグニは救ってくれたソーマを神としてアグニは命に代えても守ると誓っていた。ソーマは宮殿で一人だけ親切だった乳母のミーナを探しに来たそうだが、ソーマの似顔絵ではセバスチャンでも探せそうになかった。シエルもソーマを慰めようと、カードを誘うが忙しいと断られてしまい、シエルが真っ白になってしまう。次回、「その執事、異能」黒執事 DVDvol.3(初回生産限定)http://cazsakura.blog114.fc2.com/blog-entry-592.html
December 26, 2008
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銀魂の第138話を見ました。第138話 時には昔の話をしようか「え、『どんだけ~』じゃないの?今年の宇宙流行語大賞。絶対取ると思ってたけど」「江戸では大賞らしいけど総合では50位にも入ってないネ、宇宙は広いアル。えーと、4位は何だっけな…『ちんかす王子』?」「あぁ、あのわけ分からない王子ブームってまだ今年だったんだ」「あぁ、あれ王子8位アル。確か4位が『エグザルのCDどこに置いてありますか?』で…3位が『孫に頼まれて来たんだけど』アル」いつもの万事屋で新八と神楽が大掃除をしている最中、部屋に飾ってある額の裏から一枚の写真が落ちてくる。その写真には、銀時と謎の美女のツーショットが写っており、昔の女ではないかと勘ぐる2人。「引きずってんじゃねえよ、言っとくけど女の方はお前のことなんて覚えてないぞ」「神楽ちゃん!!」「おいおい、随分と懐かしいものが出てきたな」買い出しから帰ってきた銀時が一緒に写っている女性は、かつての万事屋の準レギュラー的なポジションだったと教えてくれる。新八と神楽がやって来る以前、銀時がまだ万事屋を始めたばかりの頃の昔話が初めて明かされる。新八ポジジョンの金丸や神楽ポジションの池沢、定春ポジションのことまで教えてもらう。「万事屋にはろくな歴史がないことがよーく分かりました」「アイツに任せてたらあたし達破滅の道しかないネ」「これからは僕らで万事屋なんとかしていこう」「私達で歴史を作っていくアル、作品を支えるのは結局主人公じゃなくてサブキャラネ」「そうですよ、主人公なんて結局いるだけですよ、飾りですよ。偉い人にはそれが分からんのです」次回、「財布は尻ポケットに入れるな」銀魂 シーズン其ノ参 07http://pandaya1835.blog15.fc2.com/blog-entry-688.html
December 25, 2008

とらドラ!の第13話を見ました。第13話 大橋高校文化祭【後編】文化祭当日、プロレスショーは大成功のうちに終わり、ミスコンの準備をする大河。「もう」「動くなってば」「こんなの別に…」「しなきゃダメだっつうの。ミスコンだよ?美の祭典だよ?アンタどんだけ自分が可愛いと思ってんのさ」大河が亜美に化粧をしてもらい、竜児はドレスを作ってきて、未だ現れない陸郎が来ることを信じていた。ミスコンが始まる中、竜児に陸郎から、仕事の関係でこれなくなっただけでなく一緒に住めるのも無しだと大河に伝えて欲しいとメールが届く。『何で信じたんだろ…。俺、思い込もうとして…。これはいいことなんだって、大河を応援してやらなくちゃって。だけど、本当はどこかで寂しかったのかもしれない。大河に父親が現れたことが、大河が遠くへ行ってしまうことが…。そんな情けない自分から目を背けたくて…』大河の出番がやって来て、亜美が父親が来ていると発表するも、来ていない陸郎に怒りの大河はドレスを破いてしまうのだが、それでも竜児と実乃梨は拍手をするのだった。そして、アピールタイムはバッグの中に入るという技を見せた大河はミス大橋に決定するのだった。『皆からも祝福を受けてあいつは…違う、そうじゃない、アイツ、一人じゃねえか。行かなくちゃ、行ってやらなくちゃ、俺じゃダメかもしれねえけどそれでも…』竜児が舞台に行こうとするが、突然暗くなり会長のすみれがミスター★福男を選ぶと宣言する。福男に選ばれると、大河にティアラの贈呈とダンスの申し込みができるだけでなく、すみれが3年間授業で使用したノートやテストの答案までが授与されるという。賞品に関係なく、早く大河のところへ行きたい竜児はがむしゃらに走る。トップを走る竜児だが、実乃梨に抜かされ、陸郎の本当の姿に気付かされる。陸上部に抜かれ、ボロボロの実乃梨がボールを投げ、体当たりする。そして、竜児は実乃梨の手を取り、一緒にゴールした後に大河の頭にティアラを乗せる。「最初からあんな奴どうでもよかったの。本当にどうでも」「でも大河、お前…」「それよりあんた、みのりんといちゃついてくれちゃって、いつの間に仲直りしたわけ?」実乃梨がやって来て、大河は亜美のところへ向かう。実乃梨は年前にも同様のことがあったと竜児に告げ、謝罪する。「何だよ、謝るのはどう考えたって俺の方で…」「ううん、あたしの方。お父さんの本性は知っててそれでも高須くんに黙ってた。大河、あたしには何も言ってくれなかった。私、大河のことが本当に大切なんだ。だから…嫉妬しちゃったんだろうね、高須くんに」「大河、どうして言わなかったんだろ?」「言えば、あたしが怒るから。大河はお父さんを悪く思われたくないんだよ、1年前のあの日から家のこと何も話してくれないあたしには」北村は大河をダンスに誘う。「あたし、女の子の方が好きなのかな…?」「えぇ!?」「こんな風に思っちゃうなんてさ…」「ち、違うといいなとは思うけど…」「そうだね、あたし普通に喋ってる」「よーし、踊ろう!!文化祭の夜に!!」次回、「しあわせの手乗りタイガー」とらドラ! DVDvol.1(初回限定版)とらドラ! DVDvol.2(初回限定版)とらドラ! DVDvol.3(初回限定版)http://okimamoton.sblo.jp/article/24766623.html
December 25, 2008

スキップ・ビート!の第12話を見ました。STAGE.12 開いた傷口失敗したにもかかわらずキョーコは視聴者の反応が良かったことで着ぐるみの坊の役を取り戻していた。蓮を見かけたキョーコは、レギュラーをもらったお礼を言いたいと悩んでいると、蓮が微笑みながら近寄って来る。「やぁ、久しぶり。目が合ったのに挨拶なしとはひどいな。俺、一応君の先輩なんだけどな」「こ、こんばんは」「あれ?今日はこれやらないんだ?今、意外と執念深い男ねって思ったろ?」「思ってません、そんなこと、私全然思ってません。…思いました、ごめんなさい…」尚と自分の置かれた立場の違いを痛感したキョーコは少しでもステップアップするために、CMオーディションにチャレンジすることを決める。蓮のアドバイスを胸にキョーコがオーディションへ行くと、奏江も参加していた。、奏江はCMのオーディションに応募するも、審査会場で元同級生のお嬢様、高園寺絵梨花を見かけてやる気を失ってしまう。奏江には、自分をライバル視する絵梨花から、女優への道を買収工作で妨害されつづけてきたという嫌な思い出があったのだ。諦めようとする奏江をキョーコが逃げずに戦うことを勧める。「それでどうして二次審査辞めちゃうの!?ここで逃げちゃったらモー子さん、これからもあの人に夢潰されちゃうんだよ?」「しょうがないじゃない…余の中お金に勝るものはないんだもの…。きっと監督だってすぐあの子に買収されるわ。人間なんて所詮そんな…」「モー子さん、ホントに仕方ないって思ってるの!?本気でモー子さんの才能はお金で劣ってるって思ってるの!?どんなに欲しくたって才能なんてお金で買えないんだよ!!」「才能は買えなくても人の心は買えるわ」「売らない人だっているわ!!」「いないわよ、いるわけないわ!!そんな人!!」「自分で決めちゃダメ!!モー子さん、あたしね…LMEのオーディションに落ちた時、やっぱり私には無理なんだ、向いてないんだって諦めかけてた。でも、気づいたの。諦めてしまうにはまだ早いって…万策尽きたと思うほどボロボロになるまで芸能界にぶつかってなかったもの。モー子さんは?モー子さん、今まで一度だってあの人にボロボロになるまで立ち向かって行ったことあるの!?モー子さん、女優になりたいんでしょ?」「なりたいわ」「だったら戦わないと。追い詰められたら逃げるだけなんて悔しいじゃない」のせられた奏江はキョーコにアドバイスを求めますが、キョーコが提案したのはラブミー部のツナギで目立つことだった。次回、「バトルガール」スキップ・ビート! DVDvol.1スキップ・ビート! DVDvol.2スキップ・ビート! DVDvol.3http://animezakkityou.meblog.biz/article/1352756.html
December 24, 2008
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ヴァンパイア騎士Guiltyの第12話を見ました。第十二夜 世界の果て~ピリオド~『いつの時代も日暮れは訪れる。醜いもの、穢れたもの、全てを焼き尽くす、全ての終末を受け入れる赤』自分の置かれた状況を理解した優姫は、「自分のすべきことをするといい」と言ってくれた枢の言葉に従い、ガーディアンとして李土による無差別攻撃から学園の生徒を守るために、狙われる身でありながらも、学園のみんなを守るために李土との戦いを決意する。「いい加減にして!!自分の置かれた立場を…」「辛い戦いになるぞ?それでもいいんだな?」「損な役回りだな、黒主優姫を傷つけたくないばかりに」「違うわ、枢様の大切な人が傷つけば枢様が傷つく。私は枢様を傷つけたくないの」「だったら俺は玖蘭寮長に付いていくべきだったか…」「暁…」その無謀とも思える行動に、夜間部もつき従ってくれるも、李土の圧倒的な力の前に為すすべのない優姫達は万策尽きてしまう。「あぁ…樹里の香りだ…」『このままじゃ…私のすべきことは…!!』「やめろぉぉ!!」優姫は鎌へと変化した「狩りの女神」を手にし、李土に立ち向かう。「狩りの女神が…!?」「純血種の姫が対吸血鬼用の武器を!?」「ほら呼んでごらん、助けを…樹里はそうしたよ。僕に初めての血を捧げている間、『悠、悠』と涙ながらにね…。あれは傑作だった。愛しい人の名前を呼んでごらん」『愛しい人…』李土に捕らわれた優姫の前に現れたのは、零。「汚れた手でそいつに触るな!!」その頃、枢は一翁を追い詰めるが、逃げられてしまう。しかし、一条が一度裏切ってしまった吸血鬼としてではなく、友人として枢を裏切らないと告げ、刀を手に取って一翁の所へ向かう。人間の器に収まりきれない力を手に入れたために零の体が暴走を始めてしまう。「零!!」「もう片方を食らっても元人間ではこの程度だ。人間の器には収まりきらない力を手に入れたんだ、早々に使いこなせるわけがない」「零…」「優、姫…その『狩りの女神』で俺を斬れ!!」「零!?」「正気か、お前!?」「正気じゃないから言っている。暴走した力を抑えるためにはそれしかない」「でも、狩りの女神は…」「優姫、それは俺を殺す道具じゃない。…約束しただろ?」「零!!」約束を思い出した優姫は零を斬りつけると暴走が収まり、血薔薇の銃が光り輝き出すのだった。「これでやっと一つになった…」「フフハハハハハ、面白い。いいだろう、何度でも遊んでやるよ、何度でも殺すがいい、何度でも蘇ろう」「俺は生きて果たす!!」次回、「ヴァンパイアの騎士~ナイト~」ヴァンパイア騎士Guilty DVDvol.2http://animezakkityou.meblog.biz/article/1355177.html
December 23, 2008
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絶対可憐チルドレンの第38話を見ました。38th sense. 胡蝶之夢!ドリームメイカー兵部は、未来の薫の姿である『破壊の女王~クイーン・オブ・カタストロフィー~』誕生に手を貸しているのは、まぎれもない皆本なのだと言う。「僕が薫をクイーンに!?何を言ってるんだ!!」"トリプル・ブースト"の力で『ブラックファントム』を退けることに成功したチルドレン達に兵部が実体だと聞いた皆本は逮捕しようとするが、幻ではなかったものの兵部は人形だった。兵部の言葉に悩む皆本だったが、伊号がかつて予知した、自らの手で薫を撃たねばならないという悪夢の未来を覆すべく、決意を新たにするのだった。一方兵部は皆本達の元へパンドラの女性エスパーを差し向けようとしていた。『ドリーム・メーカー』と呼ばれる能力を持つ黒巻節子は、かつての特務エスパー訓練生だった。その彼女が送った写真を見た皆本は倒れてしまい、夢の中で成長した薫と会っていた。『皆本!!』『君は…何故…!?』『ごめん、待った?皆本』『か、薫、なのか…?』『どうしたの?気分でも悪い?風邪かもしれないね、早く帰って温まろ』紫穂と賢木はどうしても皆本の見ている夢を調べようとしてもおかしな壁があって調べることができずにいた。『行くな!!全部分かってる、戦いが始まるんだろ!?』『この距離なら確実に殺れるね。撃てよ、皆本。でもあたしがいなくなっても何も変わらない。他の大勢のエスパー達が戦いを止めない』『なら皆を止めてくれ!!』『知ってる?皆本。あたしさ…』『止めろ、薫!!』皆本に射殺されてしまう薫。黒巻を誘き出し、チルドレン達は蕾見らとともに追い詰めるも澪や大鎌達まで現れてしまい、逃げられてしまう。「元気を出して、クイーン。そんな顔されたら僕はどうしたらいいか分からなくなってしまうよ」「兵部さん、何で皆本にあんなこと!?」「彼は僕の敵だ、色んな意味でね。だが、君の悲しむ顔は見たくない」「お願い、皆本の目を覚まして」「……」「いつも口うるさくて、文句ばっか言ってる皆本が…目の前であんな…グッタリ目を閉じて…そんで、私は…私はミサイルだってはね返せるのに!!自分の力じゃ何も…」「あの夢は本来、予知を元に未来の可能性、出口を探すために作ったものだ。バベルを離れて僕の所においで、クイーン」「兵部さん…」「夢の中でも現実でも出口はそれ一つしかないよ」次回、「夢幻泡影!サイコダイバーズ」 絶対可憐チルドレン DVDvol.4Break+Your+Destiny/兵部京介vs皆本光一 with 賢木修二 starring 遊佐浩二+中村悠一+谷山紀章http://anime.blog.shinobi.jp/Entry/199/http://allen246.blog75.fc2.com/blog-entry-39.htmlhttp://teleani.blog62.fc2.com/blog-entry-301.html
December 22, 2008
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今日の5の2の第12話を見ました。第12話 ヤキイモ/コンコン/フクビキ/アマアマ/メリクリ44時間目 ヤキイモ寒風の吹く中、遊び帰りのチカ達はは駄菓子屋で5本の焼き芋を購入し、一番大きい焼き芋を狙うチカとユウキとメグミだったが、そこにリョータ達が現れてしまい、お腹は空いているが大食いと言われたくないので一番大きい芋を避けて二番目に大きい芋を狙いを定める。しかし、悩んでいる間に2番目に大きい芋はカズミに、1番大きいのはナツミに横取りしてしまうのだった。「あま~い、美味しいね」「ポカポカ」1個では物足りないリョータとコウジは2個目を購入することにする。突然、オナラが聞こえ、友情のために聞こえなかったことにした方がいいと考えるチカ、ユウキ、メグミだったが、カズミとナツミは空気が読めずにいた。「今のオナラ大きかったね」「お芋はオナラが出やすいって聞いたことがある」『ここでうやむやにしようとしたら、かえっておかしいわよね…』『か、軽い気持ちで誰がやったのとか言ってみようか…』『けど、どんな反応をすれば…』本当はリョータとコウジがオナラで勝負をしていたのだった。45時間目 コンコン雲の多いある冬の日、リョータとコウジは、降り出した雪を教室の窓から眺めていた。さっそく校庭に出ようとする男子達をコウジが止めて、もっと雪が増えてから遊ぶべきだと提案する。その間、女子達も交えて「雪やこんこん」の「こんこん」とは何かについて大激論が交わされるのだが、その間に他のクラスに出遅れてしまうことになりそのまま雪遊びするのだった。46時間目 フクビキ「リョータ、福引は気合じゃないってところを見せてやる。福引は華麗なテクニックだ」福引に挑戦するリョータとコウジ、ツバサは残念賞のティッシュをもらう。しかし、ちょうど鼻をかみたかったツバサはティシュで喜んでいるため、敗北感を感じてしまうリョータとコウジ。そこにユウキ、カズミ、メグミも福引きをしに訪れる。無心で福引をするユウキは残念賞であったものの、無欲で福引をしたカズミは4等を、食欲で福引をするメグミは2等を当てるのだった。「底なしの食欲が運を呼び寄せたな…」47時間目 アマアマ調理実習でクッキーが美味しく出来て、それを思い出したナツミはチョークが美味しそうに見えてしまう。ユウキが嘘をついたことでナツミは食べようとするも、チカに止められる。ユウキはナツミのノリツッコミを期待していたのだった。チカはリョータにチョークが美味しいと嘘をついて食べさせる。「嘘をついたな。お前が作ったクッキーよりはマシ…」チカを怒らせてしまい、それから一言も口をきいてくれなくなったリョータは、コウジはユウキの作ったクッキーを美味しかったと嘘をついた姿を見て、リョータはチカにクッキーは美味しかったと言うも許してもらえずにいた。「じゃあキスして」「な、何で…」「思いつきよ、簡単なことでしょ?できないなら別に…」リョータにキスされて顔を真っ赤にしたチカはチョークを口にしてから口を洗っていないリョータを許さずクリスマスプレゼントを要求するのだった。コウジはユウキから、クリスマスケーキも期待してと言われてしまうのだった。48時間目 メリクリリョータはチカにプレゼントをし、メグミは体重計を封印してケーキを食べ、ナツミは野球道具をもらい、コウジはユウキからケーキを貰い、カズミはサンタの観察日記を書き、ツバサはプレゼントで貰った天体望遠鏡で夜空を見ていた。次回、「ユビキリ」Friends/ニセモノ今日の5の2 春今日の5の2 夏〈初回限定版〉http://boogiepop77.blog24.fc2.com/blog-entry-1197.html
December 22, 2008
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機動戦士ガンダム00 2nd seasonの第12話を見ました。第12話 宇宙で待ってる突如アロウズの強襲に遭ったプトレマイオスを脱出させるべく刹那達は出撃するも、カティの戦略と新型MSの攻撃に苦戦を強いられるも、ダブルオーガンダムが誇る“ツインドライヴシステム”が真の能力を発揮する。ダブルオーガンダムとオーライザーはドッキングすると“ツインドライヴシステム”の能力が発揮され、MS同士の中のパイロットの声が聞こえ合いルイスと沙慈は戦場で再会してしまう。「沙慈!!」「ルイス!!」オーライザーとドッキングしたダブルオーは新型MSを簡単に倒し、増援が現れピンチに陥っていたロックオン、ティエリアを助けに現れる。そして、イノベイターの乗る機体までも量子化することで攻撃を避けて圧倒的な力を見せる。「限界時間か…しかし、さっきのは一体…!?」沙慈はルイスの元に向かおうとするもオーライザーが動かなくなっていた。「聞こえた、沙慈の声…。沙慈いた、ソレスタルビーイングに。パパとママを殺した奴らと一緒に…。…!?刹那、彼も組織の一員だった、その彼の隣に沙慈…。関係してたんだ、あの頃から…」その頃、アレルヤは輸送艇を安全圏まで無事連れ出すことに成功しており、ミレイナの母・リンダも無事で、アニューのお陰でイアンも10日ほどで復帰できるとのことで助かっていた。「ルイスの声が聞こえたんだ、MSに乗っていたんだ…僕の名を呼んでたんだ…」「何故彼女はアロウズに?」「決まっているだろ!?ガンダムが憎いんだよ!!ルイスの両親はガンダムに殺されたんだ!!君らのせいだ…君らのせいでルイスはアロウズに入って…そして、何故何故なんだ…どうしてこんなことに…」「運命に抗うには…戦え、ルイス・ハレヴィをアロウズから取り戻すには戦うしかない。彼女のことが大切ならできるはずだ」「人殺しをしろっていうのか!?」「違う、彼女を取り戻す戦いをするんだ」「そんなのは詭弁だ!!戦えば人は傷つく、ルイスだって…」「お前のための戦いをしろ」「冗談じゃない、僕はお前らとは違うんだ!!一緒にすんな!!」メメントモリが再びリチエラ王国軍事基地に発射され、基地の近くの100万人規模の難民キャンプまで巻き添えに遭ってしまう。「私達の土地が、民が、国が、消えていく…」メメントモリの第2射がソレスタルビーイングにも伝わり、すぐにでも衛星兵器破壊へと向かうことになるのだが、この宙域から離れたくない沙慈はハロにあることを頼む。「会いに行かなきゃ、ルイスに。アロウズなんかにいちゃいけないんだ。僕達は関係ないのに、こんな所にいるのがおかしいんだ。戦争なんかやりたい奴だけが勝手にやってろよ。僕達は取り戻すんだ、あの頃を、あの日々を…」『そういう現実から目を背ける行為が無自覚な悪意となりこのような結果を招く』ティエリアの言葉を思い出した沙慈はどうすればいいのかと悩んでしまう。カタロンは、宇宙艦隊を率いてアロウズの衛星兵器“メメントモリ”へ攻撃を仕掛けようとするのだが、メメントモリは地球ではなく崔3射が宇宙の艦隊に向かって発射されてしまう。「あの兵器、宇宙にも撃てるのか!?」「何を狙った!?」「カタロンの宇宙艦隊だ、くそったれが」「これが連邦の…いや、イノベイターのやり方だ」次回、「メメントモリ攻略戦」来週は仕事だからリアルタイムで見られない…(泣)機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)Blu-rayDisc vol.1機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)DVDvol.2機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)Blu-rayDisc vol.2http://d.hatena.ne.jp/Triple3/20081225/p2http://samuraimoon.blog67.fc2.com/blog-entry-836.htmlhttp://mari0yuki.blog74.fc2.com/blog-entry-447.html
December 21, 2008

ブラッディ・マンデイの最終話を見ました。第11話真子は助けに来た藤丸に対し、ためらいもなく銃口を向け、撃ち放った銃弾は藤丸を庇った竜之介の胸へと突き刺さる。「どういうことだよ、安斎!?」「……」「父さん、父さん!!」真子とマヤはその場を逃げ出し、藤丸と竜之介は駆け付けたTHIRD-iによって保護される。「…っ…ブラッディ・マンデイを全てが…この中に…。時間がない、全てがここにある…絶対止めろ…。頼んだぞ…」竜之介は加納にメモリを渡し、加納がTHIRD-iにその情報を送る。真子とJは異母兄妹の関係で、法務大臣の彰彦は自分の孫がテロ未遂事件に関わっていると知り、Jに自殺した神崎潤という青年の戸籍を与えて、Jの存在を消していた。「結局、Kの正体は誰だったんですか?」「安斎真子、君の同級生だ」「安斎だった…Kは。安斎だって…」Kが真子だと霧島から聞かされた音弥と、藤丸から聞くあおい。テロリスト達は宝石箱の準備をし、5時間後に開くように設定され、マヤは真子の手に全てを託す。「全ては一瞬で終わる、神々の住む理想の世界を…私が想像する。ブラッディ・マンデイ」宗方は解析した映像はウイルスではなく中性子爆弾の被害だと説明する。それは竜之介のレポートとも一致し、加納達はアジトへ行くも、もぬけの殻でスイッチが既に押されていることを確認する。局長から竜之介は遥の腎臓と引き換えにスパイになれという接触があったので、それを利用して敵の組織に潜入して本当の狙いを探っていたことを藤丸に全てを話す。「作戦の性質上、私だけしかそれを知らず君にも…妹さんにも本当に申し訳ないことをした。手術が終わり次第、妹さんを連れて東京から脱出するんだ、こちらで手配する」「ブラッディ・マンデイ…ここに来る前に父が言ってました。ブラッディ・マンデイを絶対に止めろと。どれだけの時間が残されているんですか?」「敵のアジトに残されていたパソコンによると深夜0時前後がリミットだ。現在、そのパソコンから爆発物と思われる宝石箱の手掛かりが…タイマーを止められないか解析中だ」藤丸はタイマーを止めることを決意するのだが、だが、止めることが出来なかった。しかし、宗方がシミュレーションから設置場所と推測される三か所を導き出す。マヤ達は宝石箱を設置してきたと報告し、THIRD-iが予想以上に動いていると告げる。「誰かさんが二重スパイの存在に全く気付かなかったらこんなことになった…」「どうする?J」「それじゃあ方程式の変数Xをいじっちゃおう。作戦は変更、プランBだ」「プランB?そんな作戦聞いてないわ」「それは僕だって君の作戦聞いてないわけだし。心配要らないよ、K。方程式は必ず成立させてみせるから」音弥が拉致されてしまい、藤丸にJから一人で来いとの連絡が入り、ブラッディ・マンデイは中止にすると話す。真子の持つ発信機のことを聞いた藤丸はハッキングを開始し、それを追尾してJが宝石箱を横取りしようとしていたが、ブルーバードは失敗してしまう。「捕獲完了」タイマーが停止し、テロリストの潜伏先が判明したことを藤丸は霧島に報告する。「ファルコン、ありがとう。すぐに妹さんの所に帰るんだ」「まもなくここを脱出する。約束の金額、振り込んでくれたでしょうね?」Kはマヤを見逃すのだった。THIRD-iがアジトへ突入するも、既にKは居なくなっており、霧島は藤丸の動きを察知するように澤北に指示する。その頃、藤丸は真子に会って全部最初から計画通りだったのかを尋ねる。「俺達と同じ学校にいたのも、新聞部で一緒だったのも…」「そうよ」「英が死ぬことも…俺の親父を撃ったのも…。どうしてだよ!?安斎」「あたしは選ばれた存在だから、人間から逸脱した…つまり神になる存在」「お前は神なんかじゃない、ただの人殺しだ」「やっぱり何も分かってない、腐りきったこの国、この世界を再生するには一度全てをリセットする必要があるの。この世界もやり直す時が来た」「分かんねえよ、安斎!!それでどうして人を殺せるんだよ!?」真子は時限装置は関係ないと告げ、自分を殺さないと爆発は止まらないと話して拳銃を差し出す。「私の脈拍が止まったら、爆弾も止まるようになってる。嘘だと思うなら、あと三分待ってみる?ほら、私を殺さないと東京が消えるよ?お友達も家族も皆…東京にいる一千万人が死ぬ。私一人の命と、一千万人の命、どっちを選ぶ?」藤丸は真子が投げた銃を拾い銃口を向けるも撃つことができず、真子が藤丸に銃口を向ける。駆けつけた霧島が真子を銃撃する。「あたしが死んだら…爆発しないのって嘘…死んだら爆発するから…。あたしが死んで、悲しい…?嬉しい…?」「俺は…悲しいよ」宝石箱は起爆装置が切りとられ、化学物質は抜き取られた後だったため、爆発しないのだった。Jから藤丸に宝石箱を奪ったと電話がかかって来て、勝ったのは藤丸だと告げて電話を切る。竜之介は自分が死んだら遥に腎臓を移植するように藤丸に話しており、遥に腎臓が移植され目覚める。「お兄ちゃん…もうすぐクリスマスだね」「あぁ」「それまでには退院できるかな…?」「移植した腎臓の適合具合だって、先生が言ってた。大丈夫、間に合うよ」「今年はどんなケーキにしようか…たくさん料理も作ってもいい?」「元気になったらな」「うん」「さぁ、検査の時間だ。終わる頃にはまた来るからな」「お兄ちゃん、今年のクリスマスは三人一緒だね」「…あぁ」ブラッディ・マンデイ DVD-BOX 1[3枚組]http://blog.livedoor.jp/date1964/archives/51419265.htmlhttp://atom1204.blog53.fc2.com/blog-entry-1942.html
December 21, 2008
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赤い糸の第3話を見ました。第3話中学1年の夏、浴衣姿の芽衣と美亜が連れ立って歩いていると、ケンカをしている中学生男子の集団に出くわす。その中には、たかチャンこと陸がいた。ケンカの最中にも関わらず、陸は芽衣の美しさに見惚れてしまう。そして翌日の体育の時間、陸は芽衣が同じ学校の生徒だと知り、この出会いに陸は運命を感じる。中学3年生の春、2人は同じ3年1組になった。体育の時間、敦史と知り合いだった陸は、たちまち夏樹や充と親しくなる。一方、芽衣も新しくクラスに来てポツンとしていた沙良に声をかけ、美亜、優梨らの仲間に迎えた。春菜のバスケットの練習に付き合っていたと言う芽衣の見事なシュートを、敦史と陸が見つめる。「結構上手いんだな…」文化祭で、3年1組は占いの館を出すことになり、大道具や美術などの代表を決めるくじ引きで敦史が引いたのは占い師に扮する占い番長で、芽衣は大道具番長だった。陸は、占いの館と掛け持ちで、夏樹、充と一緒にバンドを組んでライブ演奏するため、沙良はバンドのダンサーを買って出る。陸は、放課後の部活が終わったら自分の家にバンドの特訓を見に来いと芽衣達を誘う。美亜や優梨は誘いに乗るが、敦史は用事があると断った。陸の家でバンドの練習が始まり、美亜と優梨もダンサーに加えられてしまい、そんな仲間を笑いながら見ている芽衣。その頃、敦史は薬物依存からの社会復帰を目指してリハビリ中の母、夏実の医療センターを訪ね、何度も入退院を繰り返すことを詫び、早く一緒に暮らしたいと言う夏実に、敦史はゆっくり治療すれば良いと話す。芽衣や敦史達が、占いの館の準備をしていると、森崎が差し入れを持ってやってきた。危なっかしい作業をしている子ども達に、道具の使い方を教える森崎。また、森崎は芽衣が口にした運命の赤い糸の話を引き取り、赤い糸伝説を語って聞かせる。図書室に行った芽衣は、千年前の中国に由来を持つ、悲しい赤い糸の話を沙良とともに詳しく知ることになった。「どんなに好きでも別れを選ぶ恋か…。沙良、さっきから誰にメールしてるの?」「誰にも言わない?明日のあたしに赤い糸の伝説をメールしてるの」日記みたいなものだと続ける沙良に芽衣は気持ちは分かると同意する。文化祭が始まり、賑やかな校庭とは裏腹に人気のない校舎裏では安田愁が、パンダのアクセサリーを無くしたと言う川口ミヤビを厳しく叱っていた。そこに、他校の女子生徒が来て、愁は女子生徒に別のパンダのアクセサリーをサプリだと言って渡して金を受け取っていた。ミヤビが無くしたパンダのアクセサリーは芽衣が拾っており、芽衣からアクセサリーを受け取り、礼を言ったミヤビは、もし忘れたくなるような嫌なことがあったら自分に相談して、と、意味深な言葉を残して去って行く。敦史が陰陽師のような占い師に扮する占いの館は大盛況で、そんな敦史のもとに、聖蓉女子の田所麻美が訪ねてきた。渡り廊下に行くと、麻美は敦史に父が自殺したと悲しい出来事を告げる。教室に戻ると、みんな陸達のバンドを見に行ってしまったため、芽衣が1人でいた。敦史が芽衣を占うと言い出し、芽衣から生年月日を聞いた敦史は、あることに思い当たる。「2月29日…同じ誕生日の人に会ったことはありますか?」「同じ誕生日…あ、会ったことあるかも」「それはいつのことですか?」「えっと…子どもの頃かな」「何か特別な日でしたか?」「うーん…こんな質問で何か分かるの?」「うん、多分。何か特別な日でしたか?」「あ、雪…雪が降ってた。8歳の誕生日、ケーキ屋さんの前で会った男の子だ、その子が同じ誕生日だって言ってた」「その男の子は…」まだ聞こうとした敦史だったが、美亜達が入って来て、聞くことができなかった。1度目の出会いは偶然で2度目の出会いは運命。もし、それが本当ならすれ違ってしまうのも、運命なのですかhttp://edens.seesaa.net/article/111507728.htmlhttp://blog.livedoor.jp/daisukitv1/archives/51430493.html
December 21, 2008

純情ロマンチカ2の第11話を見ました。第11話 其の罪を憎んで其の人を憎まず『新年を迎えました。兄ちゃん、俺…試されてます。ウサギさんがクリスマスプレゼントに熱海温泉旅行券をくれて1月15日に行こうということになったのだが、何故か同じ日限定の招待券をウサギ兄とウサギ父から貰ってしまったのだ』「そうだな、折角だし…」「何だって?」「ハハハ、何でもないっすよ。も、勿論俺はこれで…」「そうか」旅行のために仕事も完璧に終わらせた秋彦の元に宇佐美家執事の田中が訪れ、遺産相続についての一族会議が行われると言うのだがその日は旅行の日と重なってしまい、何とか会議を午前に変更してもらい、その足で旅行に向かうことにする。秋彦が会議に参加している間、車中で待っていた美咲は春彦に話しかけられる。「どうしたんだい?」「この後、ウサ…秋彦さんと一緒に温泉に出かけることになってて…。それで木彫りの熊の即売会に行けなくてすいませんでした。先に予定を入れていたので」「あぁ、執事から聞いてる、気にしないで。温泉か…私も行きたいな。どこ行くの?」「熱海です」「熱海!?でもな…会議の後は会社の会合だしな…。…高橋くん、秋彦は本当に君に懐いてるんだね」秋彦は仕事を一本あげるのを忘れていたが、旅行を優先してしまう。秋彦が自分で稼げるからという理由で13億もの遺産を放棄していたのだった。温泉は離れだったので部屋に露天風呂があるのだが、美咲は大浴場で入りたいと一人で向かうと、そこで冬彦に会うのだった。「私は君に中途半端な気持ちでいられると困ると言ってるんだよ。君はとてもいい子だね、ただ上っ面だけのいい子はいらないな」『何でウサギ父に困った存在とか、中途半端とか言われなきゃならねえんだよ。俺と一緒だったらウサギさんが不幸になるってか?そんなのウサギさん自身が判断することじゃん。そもそも19歳の健全な男子に道を踏み外させたのはどこのどいつだってんだ…あ、ひょっとしてこういう考え方がウサギさんにとって迷惑になるとウサギ父は言ってるんだろうか…。だとしたら俺は何をすればいい?』風呂の中でグルグル考え過ぎてしまった美咲は湯あたりで倒れてしまう。美咲は秋彦に迷惑をかけろと言われ、冬彦から言われたことを話すのだった。タバコを買いに行った秋彦の帰りが遅いので探しに出かけた美咲は秋彦と冬彦の会話を立ち聞きしてしまう。「言いたいことはそれだけですか?」「もっと分かりやすく言ってやろうか。遊びなら構わん、ただし本気であるなら秋彦と高橋くんはつり合わないと思う」「好きかって言わないで下さい。確かに今の俺とウサギさんは色々つり合ってないかもしれないけど、これからいくらでも努力することはできるし、実際するつもりだし。俺だって中途半端な気持ちでいるわけじゃないし、それに…」「具体的にいつまで何を努力するの?」「すみません、勝手に話を進めないでくれます?俺の最近の小説は読んでますか?」「読んでるよ、デビュー作からかかさずね」「何か気づいたことはありますか?今まで自分の小説の世界観は孤独で殺伐としていたそうですが、最近は優しくなったとよく言われるようになりました。俺はそれがひどく嬉しかったんですよ、全部こいつのお陰です。俺の答えはそれだけです」「努力ね…いい言葉だと思うけど君がそれをしたからって100%報われることはあり得ない」露天風呂で浴衣を着たままキスされ、秋彦に抱かれてしまう美咲。「父の言うことは気にするな、誰が何と言おうが俺はお前を手放すつもりはない。…美咲、俺を好きになれ…今の10倍も20倍も俺を好きになって、俺から離れられないようになれ。お前はそれだけでいい」次回、「終わり良ければ全て良し」純情ロマンチカ2 第1巻(限定版)純情ロマンチカ2 第2巻(限定版)http://fujim.sakura.ne.jp/blog/60000/06001b/post_729.html
December 21, 2008
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しゅごキャラ!!どきっの第63話を見ました。第63話 ルルの完璧クリスマス!ママの知り合いが主催する、クリスマスパーティーへついていったあむはルルの家を訪れる。完璧なクリスマスパーティーを実現するため、お手伝いをしたり、寒空の下でツリーの飾りつけを頑張っているルルを手伝うあむはいつの間にか仲良くなる。そんな中、ルルはパーティー中、女優である自分の母親をしきりに自慢するのだが、母が会場で人を笑わせるようなことをしているのが気に入らないらしく、彼女の女優としての輝きを取り戻そうと、エンブリオを手に入れるべく街に出てクリスマスのサンタのバイトをしている男の子にジュエリーを渡す。しかし、プレゼントを受け取るように男の子に追いかけられてしまうルル。男の子は更にサンタ・ドリームにキャラなりして、サンタのプレゼント以外は没収とルルが母親に用意したジュエリーも没収してしまう。「ママさんへのプレゼントが!!ルル、取り返さんと」「構わないわ、エンブリオを手に入れればいいんだもの」街中から次々とプレゼントを没収していく男の子にあむはアミュレットハートになって応戦するも、ハートロッドまで没収されてしまう。しかし、ミキの機転でポンポンを次々に没収させて袋を満杯にしてしまい、それ以上吸い上げることができないようにする。「皆を喜ばせるはずのサンタさんがどうしてプレゼントを取り上げるんですか?」「サンタさんのプレゼントで喜んでもらうんだ、他のプレゼントは必要ないんだ!!」「喜んでほしくてプレゼントを用意するのはサンタさんだけじゃないよ!!」「サンタさんと同じように相手を喜ばせたいって思ってる人達の気持ちを取り上げちゃうの!?」「でも、喜ばそうと思っていても受けとってもらえないのは悲しいじゃないか!!」「…!?」「ちゃんと受けとってくれる人だっているよ、そういう気持ちちゃんと分かるもん!!」あむはオープンハートで浄化してすると、ルルの元にもプレゼントが戻ってくるのだった。次回、「新春!キャラなり初笑い!?」http://yuima.blog6.fc2.com/blog-entry-942.html
December 20, 2008
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鉄のラインバレルの第12話を見ました。#12 南海より愛をこめて「何なんだよ、これは…」「あ、浩一!!待ってたよ」「よぉ」JUDAの慰安旅行で南の島を訪れた浩一だが、部外者であるにもかかわらず石神に招待されたらしい理沙子と道明寺の姿を目にして驚く。石神の粋な計らいで、思いがけずクラスメイトとバカンスを楽しむことになり、浩一は喜色満面で早速、道明寺とはしゃいでいたが、不意に理沙子と城崎のどちらが本命なのかと質問される。「えぇ!?いや…別に俺は…どっちがとか…」「あーはいはい。で、どっちよ?」「何が?」「よし行け、チャンスだぞ」「お前な」「もう、男同士で怪しいな。ほら浩一、おいでよ」理沙子の胸にドキドキしていた浩一だが、絵美達の水着にも照れてしまうのだが、それ以上にサトルの水着を見て、鼻血が噴水のように噴射してしまうのだった。「ライバルがまた一人出現…」本命がどっちか悩む浩一に、絵美が話しかけてくる。加藤機関もこの島に来ており、ご飯の準備をしている理沙子の姿を覗き見たジャックが一目惚れしてしまう。森の中で火を起こすために必要な木を集めていた美海とレイチェルは何か触手のようなものににさらわれるてしまう。墓参りしていた石神の元に加藤も現れる。「久しいな、石神。お前達の理想は俺達が継ぐ、安心して眠るといい」「どんな犠牲を払ってでも、か?」「犠牲を払ってきたからこそ俺は引き返せない。失われた存在を無にせぬためにも俺は彼らの志を実現する。石神、戻って来る気はないか?…戻って来い、お前の能力を生かせるのは俺だけだ」「私は犠牲を肯定できない、例えそれが絵空事だと謗られようと。誰も犠牲にならずに済む道を探したい」「正義の味方、か…死ぬぞ、石神。お前のその世界が信じるに足るものだとどうして分かる?」「私が死んでも志は継がれる、新たな正義の味方が必ず世界を守るだろう」浩一達はいなくなってしまった美海達を暗くなってしまう前に見つけようと手分けして捜すことにするのだが、浩一は絵美の水着が見つけて妄想してしまう。女性陣が次々と巨大イカの触手に捕まっていき、浩一と道明寺はスミをかけられてしまう。「テメー、このイカ野郎!!俺の女に何してんだ、コラ!!来い、ラインバ…」鼻血を出し過ぎた浩一は血が足りなく、ラインバレルが呼べなかったものの、ジャックが理沙子を助け、全員を救出してくれるのだった。浩一は落ちてきた絵美をキャッチするのだが、全裸を見てしまったためにビンタされてしまう。鼻血の出し過ぎでグッタリしている浩一に話しかける理沙子だが、二人とも倒れてしまう。そして理沙子から浩一にキスをするのだった。次回、「黒の執行者」鉄のラインバレルvol.1(初回限定版)鉄のラインバレルvol.2(初回限定版)鉄のラインバレルvol.3(初回限定版)『鉄のラインバレル』ドラマCD Sound Plays 1http://zaregoto2nd.blog95.fc2.com/blog-entry-716.htmlhttp://irizasama.blog95.fc2.com/blog-entry-291.htmlhttp://redcoolsea.blog78.fc2.com/blog-entry-1203.html
December 20, 2008

のだめカンタービレ巴里編の第11話を見しました。Lecon11さまざまな事情によって、マルレ・オケの団員が次々に辞めてしまい、団員不足の影響は深刻となり、久しぶりのオーディション開催が決まる。千秋も審査に立ち会うことにするが、ひどい演奏で評判を落としたマルレ・オケに応募は来ないのではと、ひそかに不安を感じていた。ところが、実際には多くの応募が寄せられ、千秋は伝統あるオーケストラの底力に驚かされる。オーディションを翌日に控えた黒木はターニャに練習に付き合ってもらっていた。「あの、悪いけどもう一度最初から…」「え!?もう勘弁して、納得いかないなら一人で練習しなさいよ」「頼むよ、明日オーディションなのにまだろくに合わせてもいないんだから」「だって暑くて限界、のぼせちゃう…」「分かった、もういいよ。やっぱり恵ちゃん伴奏してくれる?」「や、やるわよ!!私がやるって言ったんだもん、やればいいんでしょ」オーディション当日、優れた実力を示す応募者達の演奏に千秋とシモンは喜ぶが、その光景を見た他の団員達の胸にはある不安がよぎる。オーディションに合格した黒木やポールが各パートに新メンバーとして入団した新生マルレ・オケだったが、千秋のリハーサルにも熱が入るだけでなく、新旧メンバーの確執や軋轢、普段の生活とオケのリハーサルに追われ、団員達は疲労していく。そんな中、アレクシの娘のカトリーヌのお迎えを頼まれた黒木はのだめらに手伝ってもらう。「ねぇ、あたしご飯作ろっか?カトリーヌちゃん、お腹減った?」ターニャの作るボルシチは絶品で黒木に美味しいと言われて照れるのだった。「ちゃんとした食事は久しぶりだ…」「そういえば、少しやつれた?」「とにかく忙しくて…学校とオケで」「お兄ちゃん、パパと同じオケの人なんでしょ?あ、だからお兄ちゃんも大変なのね。だって今度の指揮者さんはとっても嫌な人なんでしょ?ネチネチしつこくて細かくて、きっと女にもそうなんだろうってパパが言ってた」「おかえり千秋くん」「誰の子だ?」「アレクシ・ソランの娘のカトリーヌです。お兄さん、こんばんは」新生マルレ・オケのコンサートは無事成功を収めるのだった。のだめカンタービレ巴里編 DVD第1巻のだめカンタービレ巴里編 DVD第2巻のだめカンタービレ巴里編 DVD第3巻のだめカンタービレ巴里編 DVD第4巻http://hazimarinokeikoku.blog62.fc2.com/blog-entry-319.htmlhttp://georg.paslog.jp/article/1025248.html
December 19, 2008
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黒執事の第12話を見ました。第12話 その執事、寂寥「屋敷を失い、ご両親を失い、今度はレディ・エリザベスを失いますか?」「セバスチャン!!撤回しろ、セバスチャン」「何をです?」「さっきの戯言をだ」「坊ちゃん、野暮用を一つ片づけると仰ってましたね?その野暮用とは惨めな過去を舐めるような眼で愛で、屈辱の快感に溺れることなのですか?氷上マーケットで仰ってたじゃないですか、その身もその指輪も一度砕け、そして蘇ったものだと。今更砕けることなど恐れることはないと」なぜか人形達がまるで生きているかのように動き、侵入したシエル達に襲いかかってくるのだが、ドロセルの人形からシエルを助け出したセバスチャン。「♪鉄と鋼じゃ曲がる、曲がる、鉄と鋼じゃ曲がる、曲がる、マイフェアレディ」エリザベスの行方を探さなかったセバスチャンをシエルは叱るが、シエルの命令よりもシエルとの命の契約を優先していた。「ここまで誠心誠意お仕えし、お守りしてきた坊ちゃん。今更誰かに横取りされてはたまりませんからね」もう一つのホープの指輪まではめて狙われるシエルだが、セバスチャンはそれでも守りますと言うのだった。プルートゥの遠吠えが聞こえ、行ってみるとそこにグレルもいて、セバスチャンに飛びつくがスルーされてしまう。魔犬であるプルートゥの首輪が光り輝き出すと扉が開き、封印された搭の最上階へ向かうと、エリザベスを見つけるが、すでに操られる人形にされてしまっていた。意識のあるエリザベスはドロセルに体を操られ、シエルに襲いかかるも、サクランボの茎を舌で結べるとセバスチャンから聞いたグレルは、エリザベスを操る糸をデスサイズハサミで斬ってくれる。グレルを踏み台にセバスチャンはドロセルに接近して撃破すると、ドロセルは人形だったことが判明する。プルートゥが懐いていたドロセルの主人も人形だったようで、その人形を操っていた主人自体はこの場にはいなかった。翌朝、グレルはマダムレッドの仇討にされる前に逃げ去っていく。シエルの誕生日会で、セバスチャンのケーキでお祝いしていた。そして、逃げた人形の前に現れたのはアンジェラだった。次回、「その執事、居候」黒執事 DVDvol.2(初回生産限定)http://moon12.blog.so-net.ne.jp/2008-12-20-2http://blog.livedoor.jp/kirakiramegane/archives/700563.htmlhttp://utty0.blog.so-net.ne.jp/2008-12-20-1
December 19, 2008
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CLANNAD~AFTER STORY~の第12話を見ました。第12回 突然の出来事「今日は手際良かったな。飲み込みも早いし、手順も正確だ。こういう仕事に向いてるのかもしれないな」「ひょっとして褒めてくれてます?」「あまり調子に乗るなよ、毎日同じことやってるんだから当然だろ」「はい…」努力の甲斐あって、朋也は順調に仕事をこなし同僚達と打ち解けていき、朋也にとって、会社は新しい居場所になりつつあった。そんな朋也を温かく見守る渚だが、一方で仲違いが続いている朋也の父親のことを気にかけてもいた。ところが、朋也はその話をすぐ避けようとする。仕事ぶりを認められ別の会社への推薦に戸惑う朋也に、芳野は自分の過去を話してくれるのだった。叱ってくれる人がいなかったので悪いことばかりしていた学生の時、歌を分かってくれる大事な人と出会い、約束してプロになる夢を叶えたのだが、自分の歌を生きる糧にするファンのプレッシャーに歌を作れなくなってしまう。そして、ファンが犯罪を犯してしまい、その贖罪にと無理な理想や綺麗ごとを歌うが、それはもう自分の歌でなくなってしまい、芳野自身も薬に手を出してしまうのだった。失意に街に戻った芳野を待っていた先生はまだ音楽は続けているかと尋ねてくる。『まだ音楽は続けてる?諦めないで続けていれば、夢は叶うから…』「見失ってはいけないことがあった、歌い続けるべきだった。誰のためでもなく、この人のために、ラブソングを。…話は終わりだ、行くぞ。岡崎、大事なものは見失うなよ」「はい」朋也は転職を決意し、転職も決まりかけるのだが、朋也の父親が捕まってしまい、小さな町で噂がすぐに広がってしまい転職話は無しとなってしまう。呪わしい父親のいる街を出たいと朋也が望むが、渚は逃げないでこの街で幸せにしてほしいと言う。「でもそれはこの街じゃなくてもできるだろ!!俺さえいればいいって言ってくれないのか…」「あたしは朋也くんさえいればどんな場所にだって行けます。でも、この街を出る時は前向きな気持ちじゃないとダメです。じゃないと、ここは帰ってくる場所じゃなくなってしまいます。この街はあたし達が生まれた場所です、私達の街なんです」「いいことなんてなくてもか?」「あたしにはたくさんありました。一番は朋也くんと出会えたことです」朋也は父と面会するが、あいまいに笑うだけで何も話さない父に激昂し拳を壁に叩きつけるのだが、それを渚が抱きついて止める。「朋也くん、朋也くん!!手、痛いですか?お風呂入る時きっと痛みます」「だろうな…。渚、結婚しよう」「はい」「いいのか?」「あたしも朋也くん以外にいないと思ってました」「こんなだぞ?俺、こんな情けない」「私も情けないです。でも、2人一緒なら強くなれます」「ずっと側にいてくれるか?」「はい、ずっと側にいます。どんな時も、いつまでも…」次回、「卒業」CLANNAD AFTER STORY 4 初回限定版http://cactusanime.blog104.fc2.com/blog-entry-713.html
December 19, 2008
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銀魂の第137話を見ました。第137話-A 告白に自信のある男なんて99%いない「会えない時間が愛を育てると言うけれど気づけば彼に放置されて三ヶ月、三年目に入って三話しか出ていない始末。今のOPに出てるの私の気のせいかしら?我慢できなくなった私が彼と合体…じゃねえや、彼に振り向いてもらうために選んだ手段、それは…」銀時への熱い想いが全く実らず、長らく放置されていたさっちゃんがついに攻勢に出る。糖分大好きな銀時の気を引こうと、ケーキを利用したアタックを試みるが、当然の如く失敗する。そんなさっちゃんの前に偶然近藤が通りかかる。「ハッ、どうした?溜息などついて」「溜息?さっきのは吐息って言うのよ、きつい放置プレイに感じちゃっただけよ。っていうかあなたこそ溜息ついてたじゃない」「溜息?俺は愛に充ち溢れる充実した日々に満腹で喜びのゲップをしちゃっただけだ」彼もまた、お妙への恋心がいっこうに成就せず、いいようにあしらわれるどころか使い走りをさせられていた。お妙に首ったけだが邪険に扱われている近藤と、銀時になかなか振り向いてもらえないさっちゃんは偶然出くわしは、「自分は他人の幸せを喜べるほどハッピーだ」と見えを張り合って罵り合う。両者一歩も引かぬ口論の末、どういう訳か、互いに互いの恋のキューピッド役をすることになる。さっちゃんはお妙が近藤を気にするように画策して、近藤は銀時がさっちゃんを気に入るように謀る。だが、どこでどう間違ったのか、銀時とお妙を嫉妬させるために、さっちゃんと近藤がカップルというあり得ない展開になってしまう。結局、その作戦も意味がなかった二人だったが、恋する気持ちが通じない辛さだけは一緒だったので最後には、それぞれが相手との縁結びをするために、ちょっとだけ粋な行動に出る。「ったく仕方ねえな」「困ったものね…」銀時はさっちゃんの好きな人が長谷川、お妙は近藤の好きな人がキャサリンであろうと思って告白の場を作ってくれるのだった。第137話-B サンタはいないって奴こそ本当は信じたいのねこの天邪鬼さん「ったく無意味な道路工事、クリスマスのバカップル共、忘年会で調子に乗り過ぎたおっさん、いつから冬の風物詩がこんな邪魔なものになったんだ?」クリスマスムードな街を歩いていた銀時は、かつてプレゼント運びを手伝ったサンタ達と偶然再会するのだが、彼らは、何故かサンタを辞めていた。それは以前に銀時がサンタに入れ知恵したことが原因で、その後サンタは転落人生を歩むことになったからだった。サンタと一緒だったトナカイのベンはサラ金からサンタを助けてくれ、サラ金の経営者ということで経済的には成功したものの、精神的には満たされない日々を送っていた。サンタとベンは銀時とともに屋台の飲み屋で話していると、サンタもベンもサンタ稼業に未練があったことが分かる。そして雪の中で倒れた妊婦を助け、彼らは今日も幸せにサンタを続けることになるのだった。次回、「時には昔の話をしようか」銀魂 シーズン其ノ参 06http://mirumo.serika.ciao.jp/?eid=815933
December 18, 2008

とらドラ!の第12話を見ました。第12話 大橋高校文化祭【中編】文化祭の準備が始まるの中、竜児の勧めもあり、陸郎と再会した大河は、プロレスの衣装合わせの後、娘の信頼を取り戻したいという陸郎の気持ちに懸命に応えようとし、汗臭くないか気にしていた。「あぁ、おっさんと飯か」「質問に答えろ、駄犬!!」「痛い…が、臭くはない。なんつうか一生懸命やってるよな、おっさん。仕事忙しいんだろうに、毎晩迎えに来てさ、レストランで一緒に飯食って」「そんな程度でこれまでのこと、全部忘れてやろうなんて思わないけどね。でも、まぁ、あいつなかなか美味しい店知ってるしちょっとだけ相手してやってもいいかなって…」日中は文化祭の準備に励み、夜は陸郎とともに出かけるという多忙な日々を送り始めるが、毎日くたくたになりながらも、その表情はいつになく明るかった。「バカチーに頼み事なんて改めて虫唾が走るわ」「まぁまぁ、ここはぐっと堪えて…」「何ニヤけてるのよ、気持ち悪い」「まぁまぁ、折角おっさんが見に来てくれるって言ってんだから…ここはバシッと決めようぜ」文化祭を明日に控え、大河は亜美に無理やりマカロンをプレゼントして、陸郎が見に来るということで主役にして欲しいと頼む。「へぇ、大河が主役やりたがるなんて…」「あぁ、あいつ親父が文化祭見に来るんだ。いいところ見せたい見たいでさ、櫛枝も大体のこと知ってるんだろ?あいつん家の事情.最近、親子の縁を結び直そうとして…」「何だ、それ。何だ、それは…ふざけんじゃねえ」「待てよ、急にどうしたんだよ!?」「大河の目を覚まさせてやらなくちゃ。あんなお父さん信じちゃダメだって言ってやらなくちゃ」「どうしてそんなヒデーこと…大河の親友なら喜んでやってもいいじゃねえか」「喜ぶ?私が!?何で?今頃、のこのこ現れたお父さんに親友が騙されるのをどうして喜べるの?友達が傷つくのを笑って見てるなんて絶対できない,あたしには」「お前、そりゃあんまりだろ!!何にも分かってないくせに決めつけんなよ!!大河の親父は娘想いのいいおっさん…」「会ったんだ…会ったくせにそう言うんだ!?高須くん、その人に会った時にちゃんと両眼開けて見た!?その目はちゃんと見えてたの!?」「どういう意味だ!?」自己嫌悪に陥る竜児を励ます亜美。「よくもまぁ、好きな子相手に怒鳴れるもんだよね…」「あれは櫛枝が悪いんだ。あいつ信じらんねえよ、あんなこと言う奴だったなんて…」「うーわ、ウッザ。影口吹き込んだってお優しく同調なんてしてやんねえよ。さぁ、戻って通し稽古始めるよ」「でもよ、俺…折角盛り上がってた空気、壊しちまったし…」「大丈夫だよ、フォローしまくっといてやったから。ほら、あたしと一緒なら帰れるでしょ?」「お前…変わったよな、やっぱり」「そう見える?」「俺も変わりてえよ…どうすりゃいい?」「甘えんじゃないよ、自分で考えな。あたしはタイガーみたいに高須くんとべったり一緒になったりしない、実乃梨ちゃんみたいに高須くんにとっての輝ける太陽にもならない」「あぁ、言ってたよな、対等って」「訂正。あたしは、川嶋亜美は高須くんと同じ道の上の少し先を歩いていくよ」文化祭当日を迎え、本番前だというのに竜児と実乃梨はどことなく険悪な雰囲気になっていた。プロレスショーが始まり、大河が台詞を噛んでしまったり、担任の赤い糸を切るという台詞に反応した担任が乱入したりしたものの、何とかショーは進んでいく。「戦士亜美よ、お前は真に人の心を掴むことができたなら洗脳は解けるんじゃ。さぁ参ります、この問題。ここは何としてもお答え頂きたい。俄かに頑張る大事な大事なアタックチャ~ンス。この世で一番美しいと思われているその人物の名は?」「それは…」会場中が亜美と答えたことでクラスの皆の洗脳が解けるのだが、怒った大河と竜児が亜美とプロレス勝負をし、無事終了するのだった。北村は大河のクレープを一口もらい、舞い上がる大河はそれを竜児の口に突っ込んでしまう。プロレスショーは次の回も無事に終わるのだが、結局大河は主役を演じることなく終わってしまう。次回、「大橋高校文化祭【後編】」とらドラ! DVDvol.1(初回限定版)とらドラ! DVDvol.2(初回限定版)とらドラ! DVDvol.3(初回限定版)http://furuhiro.blog25.fc2.com/blog-entry-97.html
December 18, 2008

スキップ・ビート!の第11話を見ました。STAGE.11 嵐の素顔怪我でドタキャンしたタレントの代役でキョーコはラブミー部の仕事として着ぐるみを着るのだが、その生放送番組に尚がゲストで現れる。憎き尚との共演をすることになったキョーコはチャンスとばかりに復讐を試み、ゲストへの質問文を偽装して尚を追い詰めようとするも、上手く切り抜けられてしまう。キョーコの作戦はことごとく裏目にでて、逆に尚のイメージアップをしてしまう結果になってしまう。『俺の本名は地元の皆なら誰でも知ってる。けど俺が唯一苦手なスポーツを、それも一番苦手な技を出せる奴は一人しかいねえ。なぜならこの16年間でバトミントンをした相手はアイツだけだからだ…!!アイツ、もしかして…』尚は、着ぐるみの中身がキョーコなのではないかと感づき始め、正体を暴こうとする尚が生放送中に着ぐるみを脱がせようとしてきて、キョーコが拒否すると何故か押し倒してしまう形になってしまう。「俺もっとナイスバディで色気がある女がいいんだよな、押し倒すのも押し倒されんのも。こういう着ぐるみって大体男が入るものだって思ってたけど、きっとこの中に入る女って地味で色気のねえ女」この言葉に怒ったキョーコはスタジオから追い出されてしまう。TV局に出入り禁止にされてしまったキョーコは蓮に会ってしまい、気づかれないうちに立ち去ろうとするが、蓮の様子がいつもと違うことに気づく。「君!!ちょっといいかな?待って、驚かせてすいません。初対面な人に大変失礼なことだと分かっているんですが、今すぐ頼れる人がいなくて…。よかったら、力を貸してくれませんか?あの…」「まぁ、僕にできることなら」「よかった、でしたら携帯を貸してくれませんか?家に忘れてきてしまって…」「すいません、持ってないんです」かなり落ち込む蓮にキョーコはドラマの台本の文字で分からないものを調べたいのではないかと冗談で言う。「そんな馬鹿なことあるわけないじゃないですか」「って図星刺されてもいい通すのが芸能人の鉄則なんですよね」『あなたがあたしに教えてくれたことよ。皮肉ね、あんなことさえ言わなければ今の違うという言葉、素直に信じてあげたのに』真実を言い当てられ、露骨に怒りのオーラを放出する蓮にキョーコは大謝りするのだった。「ハハハハハ、いや失礼。実に小気味いい理由だと思って、かえって気に言ったよ。俺面と向かって大嫌いと言われたの初めてだよ」「もう怒ってないの…?」「怒る?どうして?君、今謝ってくれただろ。俺は一度でも心から非を認めた人間にそれ以上怒る必要はないと思うよ。それに他人の目を誤魔化さなきゃいけないような性格してる俺にも非はあると思うし」「そうですね」「ホントに勘で当てたのか?」「天手古舞い」がどういう意味なのかわかず困っていた蓮は何かの「舞い」と勘違いしているようであった。「天手古舞をどういう舞いか理解してないと自分の台詞をどう言えばいいか掴めない…。だから教えてくれないだろうか?天手古舞いとはどういう舞いなんだ?」笑いを我慢できなくなったキョーコは大笑いするのだが、蓮から下積み時代の話を聞く。「君、今日のこと…台詞助かったよ、ありがとう。それだけ言いたくて…」次回、「開いた傷口」スキップ・ビート! DVDvol.1スキップ・ビート! DVDvol.2スキップ・ビート! DVDvol.3http://animezakkityou.meblog.biz/article/1345903.html
December 17, 2008
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ヴァンパイア騎士Guiltyの第11話を見ました。第十一夜 二人の命~ソウル~――いつか俺が人の部分を失くして暴走しそうになったら、これで…「零…」「力を求め、奪うことこそが吸血鬼の本来の姿だろ?」優姫の捕獲を目論む李土と、零を抹殺せんとするハンター協会の面々が潜入したことによって、不穏な空気に包まれる黒主学園。「大丈夫か?瑠佳」「えぇ」「男に飛びつかれても嬉しくないんだよね」「英」「優姫様も一緒ではなかったのですか?」「あぁ、いや、それがいなくなってさ…」「何やってるの!?敵はあの子を狙ってるんでしょ?」「お前、今度こそ寮長に殺されるぞ」「だ、大丈夫だよ、きっと」「どうしてそんなことが分かるの?」「だって敵は純血種だぞ、本気ならこんな攻撃で済むはずがない。つまり余程僕達の力を舐めているのか、それとも…」「他にまだ何か待ってるとでも?」学園理事長の黒主灰閻は、自ら武器を手にとり、生徒の身を守ろうとしていた。そこへ、ハンター協会会長が突如、姿を現し、すかさず身構え、警戒心をあらわにする灰閻は、不敵な笑みを浮かべる会長から、ある取り引きをもちかけられる。「大人しく錐生零をこちらに渡しなさい」「悪いがそれはできない」「愚かな、折角最後のチャンスを与えてやったのに。地獄を見るがいい!!」「生憎、チャンスは自分で作る主義でね」一方、壱縷は、吸血鬼の血の影響で体調不良に陥り、身動きできないでいる零のもとを訪れていた。「時が来たよ、零」「…っ」零の前で、床に転がっていた血薔薇の銃を手に取り、しばし見つめる壱縷は銃口を零に向け、いきなり引き金を引く。「しょうがない子だ、錐生くんの所に行きたいんだね。錐生くんは今、生まれ変わろうとしている。優姫、君を守るために」「どういうことですか?」李土から優姫を守るために零だけでなく閑を利用したと枢は明かす。「ごめんね、優姫。守っているつもりで僕が君を一番傷つけていたんだ。ごめん…」「意識飛ばさないでね、ちゃんと俺を見なよ。こんなところで大人しくしてるなんて…。昔もそうやって自分を貶めるのをはやめなかったね、贖罪のつもり?まさか、俺がそれで慰められたとは思ってないよね?お陰で嫌でも気づかざるを得なかった、俺がいなければ零はもっと自由だったと…。本当に閑様を奪われた慰めにもならない」「安心しろ、贖罪なんて甘い考え、とっくに消えた。あの夜、笑うお前を見た時に。何故笑った、父さんと母さんの死を!!」「まさか暴走しかかってるのかな?別に死を願っていたわけじゃない。閑様が想いを傾けていた男が俺達の父母によって処分された。まだレベルEに堕ちてないのにリストに挙げられて…。あの二人は悪くない、ただ機械的に指令を全うしただけだろ?けれど、その真実を知ってとても嫌だった…。閑様の想い人を処分してきた日にその手で俺達を抱きしめていた…。そして教会の飼い犬の目で時々俺のことを見ていることが苦しかった」壱縷は、苦悶の表情を浮かべる零に向かって、家族や閑への思いを語りだす。「壱縷、もう一つ聞く。何故そんな深手を負っている?」「閑様の望みを叶えようとしただけだよ…俺は最初からあの男だけが目的だった。閑様を閉じ込め、教会のリストに介入した吸血鬼…玖蘭李土」閑を落とし込めた李土に一矢報いて剣を刺す壱縷だったが逆に深手を負わされてしまうのだった。「俺が一人で必死になってもできることは限られてると分かってたんだけどね…」零に寄りかかるように倒れる壱縷は自分の最後の命を喰うように言う。「俺を取り込めば零が本来持って生まれるはずだった力を取り戻せる。零の中で暴れているものも抑えきれるんじゃない?」「しない、俺にはそんなことはできない!!」「いや、零はするよ…何のために血薔薇の銃で痛めつけたと思ってるの…?」「しない、やめてくれ。もうこれ以上失うのは…」「嬉しいな…零の中で俺はとっくに死んだ存在かと思ってた」「まり亜だってお前に会いたがっていた」「そうか…」「父さんと母さんもちゃんとお前のことを見ていたし、ちゃんと愛していた」「分かってる…零も許さなくていいから閑様を恨まないでよ。閑様は俺のことを本当に大切にしてくれたんだ…だから俺は後悔してない。それにもうすぐ…」「壱縷、こんなのは間違ってる…っ!!」「そう思うんだったら…零、お前はお前の目的を生きて果たせ…!!もうすぐ…零と一つに戻れるね…」泣きながら壱縷の血を吸った零は最強のハンターに生まれ変わるのだった。『そうだ、それでいい。お前はお前の役目を果たせ、錐生零』枢は李土のところへ向かう。次回、「世界の果て」ヴァンパイア騎士Guilty DVDvol.2http://animezakkityou.meblog.biz/article/1347730.htmlhttp://shibaneko.blog53.fc2.com/blog-entry-1304.html
December 16, 2008
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ボーナスも入ったので玉ニュータウンのDVD第1巻をようやく購入いたしました。毎月マクロスF、コードギアスR2、純情ロマンチカのDVDを3本も買ってるので追加で購入できるDVDの余裕がないのでボーナスが出るまで我慢してたんです(笑)限定版特典のTシャツはいらなかった+完売されてるので通常版を買いました。それでも初回限定の玉ニュータウンMAPが封入されてたので嬉しかったです。2巻も発売決定してますし、それまでには1巻は買っておこうと思ってたので購入できて良かったです。2巻も携帯ストラップが封入されてるみたいなのでできれば初回版を買いたいな…。映像特典だけでTVの1週分の時間くらいあったので見ごたえがありましたね。市長、署長、キャサリンのデザインをスタッフさんが考えてたなんて知りませんでしたよ。署長とさをりの共演は面白いですね(笑)市長と違って署長とさをりはあまり絡んだことがないので新鮮でした。今月は他にも発売日が近いにもかかわらず大陸祭典のDVDをアニメイトで予約してきました。冬のAV祭のポイントがもらえたので、何かしらのグッズがもらえるまでポイントは集めようと思います。
December 15, 2008
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絶対可憐チルドレンの第37話を見ました。37th sense. 強敵来襲!ブラック・ファントム在日コメリカエスパーチームのケンとメアリー、そしてグリシャムが本国で犯罪エスパーと交戦していた。まだ年端もいかない少年に見えるエスパーだが、その能力はなんとグリシャムを上回っていた。「逝け、老いぼれ」結局グリシャム達は、少年を捕らえることに失敗するが、その後の調査の結果、彼が謎のエスパー犯罪組織“ブラック・ファントム”の一員であるらしいことと、現在訪日中のコメリカ合衆国大統領サルモネラを、暗殺する可能性があることを導き出す。この情報はすぐにバベルに伝わり、皆本とチルドレンは大統領の警護に付くのだが、パーティーに入れず待機していた。「何であたしらはパーティー会場に入っちゃダメなのさ。折角勝負パンツ買ってきたのに…」「そんなもの必要なーい!!」「あ、ちなみにこれ領収書。経費でよろしくね♪」「って僕の名前かよ!!しかも、こんなスケスケビラビラの布切れに何この金額!!」「アタシのパンツ返してよ!!」皆本は薫の買ってきた勝負下着を返品しようとするが、断られてしまう。その帰りのタクシーの中で兵部にブラック・ファントムからチルドレン達を遠ざけるように警告を受ける。「超能力を使って非合法活動を行っているのは僕らだけじゃない、商売敵にこっちの力を思い知らせてやる必要があるということにしとこう。それにこれは本物の汚い仕事なんだ。奴とチルドレン達を戦わせちゃいけない、絶対に」「そこだな、今行ってケリをつけてやる」兵部が大統領暗殺を阻止していた頃、薫は超能力者が苦しんでいるのを感じる。チルドレン達は任務を放棄してテレポートし、桃太郎からパンドラはノーマルに洗脳されて道具にされてしまっている超能力者を助けようとしていることを聞き出す。洗脳が解けなかった場合、殺すしか方法がないため汚れるのはパンドラだけで十分と言われたチルドレン達だが、何もしないで逃げるのは嫌だと兵部のもとへ向かう。「ダメ!!そんなのダメだよ、兵部さん!!」「何てことを、もう他に方法がないんだ!!」「それでもダメ!!あたし、兵部さんには何度も助けられたよ。だから…今日はあたしが何とかするから!!」「やめさせろ、皆本!!」「お前こそ大人しくしてろ。あの3人が…あいつらが未熟な分は僕がサポートする!!」「利いた風なことを言うじゃないか」力が拮抗する中、皆本がチルドレン達のトリプルブーストを解禁させ、薫が
December 15, 2008
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今日の5の2の第11話を見ました。第11話 ヌキウチ/カモ/カミガタ/コオリ40時間目 ヌキウチ「寒いね、これでまだ暖房つけちゃダメってきついよね」「こうなるとなまじあるだけ腹が立つな」教室で寒さに震えているリョータ、ツバサ、コウジ達は反対にチカ達女子はエアコンが効いて暖かい快適な保健室でくつろいでいた。「さぁ、みんな。抜き打ち身体測定のお時間ですよ」ユウキがメジャー片手にみんなの胸囲を調べる抜き打ち身体測定の開始を宣言し、順番に測り始める。朝から鼻水が止まらないリョータは体がだるくて頭も痛く、咳も出て熱っぽいので風邪を引いたのではないかとようやく思い保健室へ向かう。「馬鹿が風邪引かないのは…」「引いてても気づかないってこと?」保健室に向かったリョータは胸囲を計られているユウキを目撃してしまい、中に入るのを挫折してしまう。今度こそと思って保健室へ向かったリョータは外を見張っておこうとしたチカと入れ違いになってしまい、何も知らずににベッドに向かうとナツミが胸囲を測られようとしていた。41時間目 カモある日の放課後、プールに迷い込んできたカモを金網ごしに眺めていたチカ達はパンをちぎってあげたり、大声で鳴き声を真似して呼びかけるがカモは無反応だった。「小林」カズミの言葉にはなぜか反応して近寄ってきて、パンをあげることに成功する。ボールを投げて遊んでいたリョータ達もやって来て、一緒に来たのではないかと思われるカモの群れを見つけるも、小林は反応を示さずにいた。群れの方に気付いてもらおうと、鳴き真似で呼ぶも飛んでいってしまい、みんなで面倒を見ようと思った途端、小林はアイガモ無農薬農園に飛んでいってしまうのだった。42時間目 カミガタカズミが髪型が変えて登校してきたため、コウジは大変な事態だと考える。「あのオシャレにほとんど興味のなかった相原が髪型に目覚めたということは…5の2の髪形の平均点がはね上がるということだ。90点の人間が100点を取ってもクラスの平均点はさほど上がらないだろ?じゃあ30点の人間が70点をとったらどうだ?5の2女子の髪形激動期の始まりかもしれんな」そして翌日から、女子達の髪型が色々と変化していく。リョータはそんなに変わらない気がするとバカにしてしまい、昼寝の最中に髪型を変えられてしまうのだった。一週間後、皆が競い合うように髪型を変えていくためオシャレというよりも誰が皆を驚かせるかというような髪型になっていってしまう。カズミが首にあったあせもが治ったので髪型を元に戻して登校してきたため女子達は髪型を元に戻すがコウジはとんでもない髪型で登校してきてしまう。「おはよう、みんな。5の2男子ファッションリーダーとしてはたまには存在感を見せつけるのもいいかと思ってさ…」43時間目 コオリリョータ達は水たまりが凍った氷を割って楽しみながら登校する。教室に氷を持ち込んだためにチカにバカにされ、チカの服の中に氷を入れてしまう。大笑いしていたリョータだったが、カズミに氷を入れられ、びっくりするのだった。男子は掃除中に氷とモップを使ってカーリングで遊んでいたためにチカが氷に滑って怒る。そして下校中、チカは水たまりに張った氷を割ろうとするも靴が濡れてしまう。そこにリョータが通りかかり、背負ってくれたのでチカはちょっぴり嬉しがるのだった。次回、「ヤキイモ/コンコン/フクビキ/アマアマ/メリクリ」Friends/ニセモノ今日の5の2 春今日の5の2 夏〈初回限定版〉http://animezakkityou.meblog.biz/article/1345011.htmlhttp://boogiepop77.blog24.fc2.com/blog-entry-1183.htmlhttp://tatibanaasuka.blog39.fc2.com/blog-entry-446.html
December 15, 2008
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機動戦士ガンダム00 2nd seasonの第11話を見ました。第11話 ダブルオーの声アロウズの恐るべき衛星兵器・メメントモリが稼動し、スイール王国を消滅させてしまう。「これがイノベイターのやり方…もうたまんない♪」刹那が駆る“ダブルオーガンダム”の支援機“オーライザー”をダブルオーガンダムとドッキングすることで、機体の駆動性や戦闘力を上昇させることができるため、そのオーライザーの調整が、ソレスタルビーイングのイアン達メカニックの手によって進められていた。そして、オーライザーとドッキングしたダブルオーはトランザムを始動すると、理論的限界値を超えていた。メメントモリの攻撃により近くにいたセルゲイを察知するソーマ。「僕は何を…」「どうして、あたし大佐のこと…」メメントモリの絶大な威力の攻撃で多くの命が失われていく光景に、笑みを浮かべるリボンズやアロウズの面々の非道な行ないに、もはや一刻の猶予もないと考えたティエリアは、これまで自分の胸に秘めていたイノベイターの存在を仲間達に打ち明ける。「トリニティ…三機のガンダムスローネを武力介入に参加させ疑似GNドライヴを搭載した三十機のジンクスを国連に提供したのも彼らの仕業…」「そのせいでロックオンやクリスも…」刹那達はアロウズを倒してイノベイターを駆逐することを誓うが、まずは衛星兵器を破壊することにする。「皆、僕も彼らと…」「大体の事情は分かったわ、でも今しなければならないことは敵の衛星兵器を破壊することよ。貴方は私達の仲間よ」イアンの助言でアニューがプトレマイオスに乗船することが決まるのだが、アロウズではカティの考えた作戦が実行されようとしていた。そして、イノベイターの脳量思波を感知するソーマ。「…!?脳量思波!?どこから!?私にじゃない、誰…?」「そろそろブリッジに行った方がいいんじゃないか?」「……」「どうした?」「え、何も…」「緊張してんのかい?」「そうですね、少し…」アロウズの襲撃を受けたため、輸送艇を逃がせるためプトレマイオスは補給を中止してアロウズを惹きつける作戦をとる。ラグランジュ3からプトレマイオスを脱出させるため、刹那達は出撃するも、カティの戦略と新型MSの攻撃に苦戦を強いられ、直撃を受けたプトレマイオスの第3格納庫の様子を見に沙慈が向かう。「酷い…イアンさん、しっかりして下さい!!イアンさん!!」「オーライザーの調整は終わった。こいつをダブルオーに…。わしのことはいい、オーライザーを届けるんだ。そうでないとわしらは全員やられる。守るんだ、皆を…仲間を」ハロに手伝ってもらいながら、沙慈はオーライザーを起動させる。『刹那、イアンさんに言われてこの機体を刹那に!!』ダブルオーガンダムとオーライザーはドッキングし、“ツインドライヴシステム”が真の能力を発揮危機を脱する。「破壊する、俺達が破壊する!!俺達の意思で!!」ダブルオーガンダムは接近してくる新型MSに刹那は気づく。「新型か!?トランザムを使う!!」ダブルオーガンダムとオーライザーはドッキングすると“ツインドライヴシステム”の能力が発揮され、MS同士の中のパイロットの声が聞こえ合いルイスと沙慈は戦場で再会してしまう。次回、「宇宙で待ってる」機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)Blu-rayDisc vol.1機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)DVDvol.2機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)Blu-rayDisc vol.2http://hipolyman.blog27.fc2.com/blog-entry-724.html
December 14, 2008

ブラッディ・マンデイの第10話を見ました。第10話藤丸が帰宅すると、そこには遥と遊ぶJ。「お邪魔してます、高木藤丸くん。君の方程式を崩してあげるよ。THIRD-iに連絡する前にさ、知りたくないかい?九条音弥のこと、君の大切な友達と僕の関係だよ?」「お前と音弥が何なんだ?」「僕らは血の繋がった兄弟なんだ。ホントはね、僕も教える気はさらさらなかったんだよ。こんな誰も得にならないような真実をさ。でも分かったろ、真実を知れば知るほど現実が崩壊していくんだ。友達まで失っちゃって大変だ、守りたいものたくさんあるってさ。じゃ、そういうことで」「待て!!」「あ、そうだ。さっき妹さんに注射しちゃったから、これ」藤丸が遥に確認に向かっている間にJが逃げてしまい、音弥から電話がかかってくるも動揺を隠せずに出れないのだった。「藤丸出ないな」「真子も出ない。英の通夜、あたし達だけか…」そんな中、THIRD-iに神島を撃ったマヤがBLOODY-Xと抗ウイルス剤を持って出頭し、藤丸も呼ばれて話を聞くとウイルステロ「ブラッディ・マンデイ」の奥に隠された、「宝石箱を開ける」という謎の目的をほのめかす。「教えてあげるわ、組織が次に何をしようとしているのか。逮捕したテロリストは何も喋らないでしょ?信仰心の篤い彼らは絶対口を割らない、でも金で雇われていたあたしは何でも喋れちゃう。」「言いたいことは分かった。しかし、それでどうして彼を?」「まず最初に高木くんに伝えないといけないことがあるの。あなた達に話してもきっと秘密にされちゃうと思ってね。あなたのお父さんがお友達の安斎真子を誘拐した」「親父が安斎を!?」「テロリスト達が竜之介に与えた無線機の周波数を教えるわ、だからすぐに追って。…安斎真子は偶然知ってしまったのよ、テロリスト達の重要な秘密をね」「秘密?」「Jの奥に隠れてるもう一人の人物、教祖の神島じゃないK。アルファベット11番目のK」「何者だ?そのKというのは」「Jの兄弟、教祖が捕らえられ、バラバラになった教団をJとKの兄弟が束ねていた。表向きのリーダーはJもいるけど、教祖の後継者ではない。本当の後継者はJの奥に隠れていたK。高木くん、知りたくない?Kの正体、Jの兄弟が誰なのか。Kというのは高木くんの同級生。驚いちゃった、あなたと高校に赴任した時、Kとあなたが凄く仲良くしてるんだもの。安斎真子はKの正体を知ってしまった、だから口封じのために消されちゃうの。あなたのお父さんにね。早く捕まえてあげて、無意味な殺生はよくないわよ」音弥のことを霧島に話す藤丸。加納達が竜之介と真子の居場所を突き止めるも、既にもぬけの殻となっていた。竜之介はJの所を訪れ、Kを通じて導師の指示だということで、宝石箱を開けるように告げる。音弥について教団のとの関係を中心に調査された結果、母親が20年前に教団にいたことが判明し、2年前の教団のテロ未遂事件の直後に自殺していた。「どういうことですか?」「残念だが、九条音弥と教団が無関係だとは言えない」THIRD-iに呼ばれた音弥はJと兄弟であることを聞かされ、霧島がテロリストを指揮していたのがJとその兄弟だと推測していることを明かす。そして、霧島は母の自殺の原因である2年前のテロ事件を阻止した藤丸とTHIRD-iを憎んでいるのではないかとも推測していた。マヤは霧島に教団に戻せば全て調べると本当の取り引きを持ちかける。「恐ろしい宝石箱の在り処、安斎真子を拉致した高木竜之介の行方も全て調べてあげる」「馬鹿なことを言うな、我々にお前を信用しろというのか?」「えぇ、あなた達は下手に手を出したら危ない。内部を知っているあたしでないと全て一瞬で終わってしまう…」「どういう意味だ?」「宝石箱が開く…」「宝石箱?」「ウイルスよりもっと恐ろしいこと、その中身を知っているのはJとKのみ。兄弟はやがて来るこの世の終末を特別な言葉で信者たちに伝えていた…ブラッディ・マンデイ」あおいに呼び出された藤丸は真子の携帯電話の電波から探知開始する。Jのアジトに戻ったマヤに消されそうになるが、Kが監禁されていること、導師が殺害されTHIRD-iが既に遺体を回収していること、導師を殺したのはJだと信者達の前で話す。「あなた達は騙されてるのよ」「証拠でもあるの?」「THIRD-iの捜査資料に続きがあります…」THIRD-iの偽の資料にハッキングされたことを確認した霧島。「そうか、THIRD-iとグルになったんだ」「何の話?」「いや、Kか。まぁ、いい。いずれにせよ、僕のプランから大分ズレが生じた。皆、僕を信じるも信じないも全て自由だ。動揺してる暇はない、僕らにはKがいるんだ。Kの意思なら僕は従う、宝石箱を開けよう…それがKの意思だ。これでいいんだよね…K?」宗方は復元されたファイルを見て、ここに真実が隠されていると霧島に伝えていた。法務大臣は局長に孫がテロリストのリーダーだと告げるも、それは音弥ではなかった。竜之介は真子を連れて朽ちた教会にいて、そこに藤丸とあおいが到着し、藤丸だけが中へと入っていく。「親父!!何してるんだ、親父!!」「帰れ、藤丸!!お前は関わりない!!来るな!!藤丸、止まれ!!」そこにマヤが現れ、竜之介は藤丸に逃げろと言う。だが、真子が藤丸に銃口を向けていた。「ありがとう、高木くん。また助けてもらっちゃった。でもバイバイ…」真子は助けに来た藤丸に対し、ためらいもなく銃口を向け、撃ち放った銃弾は藤丸を庇った竜之介の胸へと突き刺さる。「どういうことだよ、安斎!?」「お友達が読んでますよ、K」「…!?」ブラッディ・マンデイ DVD-BOX 1[3枚組]http://pinkmatrix.blog116.fc2.com/blog-entry-828.html
December 14, 2008
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赤い糸の第2話を見ました。第2話幼い頃、芽衣がチョコレートのプレートをプレゼントした敦史はその後、覚せい剤の影響で痙攣して倒れて病院に運ばれていた。駆け付けた母・夏実は警察から敦史に薬物の反応が出たので事情聴取される。悠哉から好きなのは姉の春菜だと聞かされた芽衣は悠哉と顔を合わせずらく、先に登校してしまう。「どうして先行っちまうんだよ、相談したいことあったのに」「用事があって」「用事って?」「俺が頼んだんです、俺が竹宮に宿題のノート見せてくれって頼んだんです」「あ、そう、そうなの」「なんだ、そういうこと。じゃあ先行くな、後でメールするよ」「うん…」「余計なこと言った?」「ううん、そんなことない」「ならいいけど」「西野くん、もう少し此処にいていい?」「あぁ、どうぞ」芽衣は悠哉に嫌われたくないために、つい本当の気持ちとは裏腹に、悠哉に恋を応援することを約束してしまい、春菜の誕生日プレゼントの相談まで乗ってしまう。ある日、敦史は、森崎とともに薬物依存症で入院している母の夏実がいる医療センターに見舞いに行くと、そこで村越浩市に会い、クラブの名刺を渡されるのだった。そして帰り道、敦史は悠哉と春菜のプレゼントを選んでいる芽衣に会う。同じ頃、陸は実家の定食屋の前で携帯電話を拾うと、すぐに持ち主から電話がかかってきて、店にやってきたのはゴスロリファッションの女性であった。彼女は、普段はとてもおとなしそうな同じクラスの中川沙良だった。悠哉はいよいよ誕生日プレゼントを手に春菜に告白し、ある放課後、芽衣は春菜に呼び出される。芽衣が悠哉のことを好きなのだと薄々感じとっていた春菜は、身をひく覚悟で芽衣の気持ちを確認する。そんな春菜の思いやりを感じた芽衣は、悠哉のことは兄としてしか見ていないと答えてしまう。翌日、美亜と優梨は、失恋をした芽衣をなぐさめようと学校を飛び出す。途中で夏樹と充、さらに敦史までも巻き込んで、駅前のハンバーガー屋に駆け込む芽衣達だったが、学校に戻ってくると担任教師が待ち構えており、一斉に校舎に逃げ込む。そんな騒動の中、他のメンバーとはぐれ、芽衣と敦史は屋上に逃げ込む。「皆大丈夫かな?」「適当にしてんだろ」「あたし、運命を甘く見てたね…。運命って言葉なんか綺麗で都合のいい言葉だって思ってたみたい、でも違うなって…。こないだはありがとう」「え?あぁ、言い過ぎたっていうか…」「なんか救われた、お陰で吹っ切れたし」「今日は吹っ切れ過ぎだけどな」「終わっちゃったんだな…。あたしね、願いことが叶うの待つのもう止める。神様は気紛れらしいからそんなのに付き合ってられないよ」「そっか」友達と恋人の境界線って何処にあるんだろう?もし、それを超えた後でしか分からないものならアタシの恋は、あの日始まっていたのかもしれない。http://edens.seesaa.net/article/111218581.htmlhttp://blog.livedoor.jp/daisukitv1/archives/51428197.htmlhttp://perple.exblog.jp/9204748
December 14, 2008

純情ロマンチカ2の第10話を見ました。第10話 縁は異なもの『クリスマスも終わって、お正月にはまだ間があって、久しぶりにバイトもないので…』TVをつけていると、宇佐見冬彦が出演し、チャペルで春彦が結婚式をあげると発言する。春彦が結婚することに驚きながらも万歳して喜ばしいと感じていた時、1人の女性が乗り込んでくる。「しつこくて結構、私と結婚していただくわ。私、ややこしいことは苦手なの。だから結婚していただくわ」「断る」「言っとくけど、あたしは被害者なのよ。この私の最大の危機に協力する気はないの?」「ないね、自分のことは自分で片づけろ。人を巻き込むな」「どうせ独身なんだからいいじゃない!!」「残念だったな、俺には美咲がいる」薫子は美咲を使用人だと思っていたようで、特技はなく趣味は漫画という美咲にハッキリとつまらない人間だと言ってしまう。「薫子いい加減にしろ、つまらない人間でもつまらないなりにつまらなくもないところがたくさんある」「つまらなくて悪かったな!!つうか何でそんなこと言われなきゃなんねえんだよ、この人何だよ!?」薫子は秋彦の従妹で、親ぐるみで春彦と結婚させられそうになっているのだった。ふりだけでもいいと言っても秋彦は応じないのだが、美咲は少しの間だけでも置いといてあげればと言う。渋る秋彦も薫子の持ってきたメガグマに釣られてしまう。美咲は心配する秋彦に事が片付くまでは外に出るなと言われるも、美咲は自分を信用しろと言うのだった。秋彦が出かけた後、やりたいことが出来るのは自分だけだと、薫子に対して言葉をかける美咲。「そんなこと初めて言われたわ…。私、ホントはパティシエになりたいの」「パティシエ?」「笑わないでよ!!」「笑わないよ、俺もこないだケーキ作ったし。見る?」携帯で撮ったケーキを見せていると、春彦がやって来たために、美咲は春彦を適当な場所に連れ出し、誤魔化すことにする。「私も探すふりをしていればいいだけの話だ。すまない、今回のことは全て父が仕組んだ」「けど、何だってこんなこと?」「私と君を別れさせるためだ」「あぁ、成程。他の人と結婚させて二人の仲を無理やり引き裂こうって魂胆…っておい!!」「私が君を好きだということを父が知ったらしい」「何で俺が原因なんですか?」「大丈夫だ、きちんとケリを付ける。今まで全て父の言うことを聞いてきたが、今回ばかりは従うつもりはない」「頼みます、変な誤解を解いてやって下さい」「そんなに私のことが嫌いか?」「はぁ?そういうことじゃなくて…」「人に自分を好きになってもらうにはどうしたらいいんだろうな?私が愛人の子どもで秋彦と腹違い、というのは知ってるな?父に引き取られて自分の立場は子どもながらに分かっていたつもりだ。だからこそ皆に好かれたくて皆が望む道を完璧に歩んできた。なのに何でだろうな?気づいたら今にも窒息しそうな自分が立っていた。秋彦は私とは全く真逆だった。誰にも左右されず、己の好きなことだけに没頭していて…それがとても幸せそうだった。だから君を秋彦から取ったら自分も幸せになれるかと思ったんだよ」車中で春彦の話を聞いていた美咲は今まで自分がイメージしていた人と違い、思ったほど悪い人じゃない気がすると思うのだった。春彦と分かれた後、街中で冬彦と出会った美咲は子ども達を守るためには酷く困った存在だと言われてしまう。マンションに戻ると、探しにいこうとしていた秋彦と鉢合わせる。そして夜、一緒に寝ることになった美咲は秋彦から何かあるなら言えと言われるが、美咲には言うことが出来なかった。「美咲、そんなに俺のこと信用できない?…お前を待っている時、信用していると同時に心配していた。お前に近付く全てに嫉妬する。話して、そうでないと自分が必要とされていないかと思って辛い。心配だから、好きだから。知りたい――」出て行くかと思われた薫子は、出て行く気がないようだった。「美咲に用があるんですもの」「え、俺?」「見せてくれたケーキ、あれ一度くらい作ってもいいかしらと思って」「え…でも、あれマジ大変だよ」「できるからやりたいって言ってるんでしょ。私は好きなことは好きな子以外とはしないのよ!!ありがたく思いなさい!!」生まれて初めて女の子に告白された美咲だったが、薫子の苗字が宇佐見だと知ってしまう。次回、「其の罪を憎んで其の人を憎まず」純情ロマンチカ2 第1巻(限定版)純情ロマンチカ2 第2巻(限定版)http://blog.livedoor.jp/kirakiramegane/archives/697415.htmlhttp://fujim.sakura.ne.jp/blog/60000/06001b/post_727.html
December 14, 2008
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しゅごキャラ!!どきっの第62話を見ました。第62話 りまVSなぎひこ!ふたりはライバル?九十九達はイクトのバイオリンを改造するために×たま集めを行っていた。意地っ張りな性格のせいで、クラスメイト達となかなか打ち解けられなかったりまだったが、あむと親しくなったことをきっかけに、少なかった笑顔が増えてきた。ガーディアン達がロイヤルガーデンを大掃除していると1年前の写真が出てくる。「やっぱり似てるよね、なぎに」「双子だからね…」「あむちん、連絡とかないの?」「うん」「何で!?親友でしょ?」「親友…」「ま、連絡がないってことは元気でやってるってことだよね」なぎひこが復帰してからというもの、なぜかりまの笑顔が再び減ってしまっており、今回のなでしこがあむの親友だと聞かされたことで更に元気がなくなっていた。りまのしゅごキャラ、クスクスが披露するお気に入りのギャグにも笑わないため、りまを元気づけようと、あむとなぎひこはある考えを巡らせ、りまを笑わせるため秘密特訓を始める。あむはクスクスとともに顔芸の練習をし、なぎひこはラン達の応援の下で秘密作戦の準備をしていた。りまにメールしたあむは遊ぶ約束をするのだが、待ち合わせにあむだけでなく、なぎひこがいたことで不機嫌になってしまう。「何でいるの?なぎひこが来るなんてメールになかった」「別にいいじゃん、3人で楽しもうよ」特訓の成果をりまに見せるあむだが、スルーされてしまう。「さっきから2人、あたしに内緒で何か企んでない?無理ね、そんな中途半端なギャグじゃ。あたしを笑わせたいならもっとしっかりやって!!」ショッピングモールを訪れたあむは事ある毎にりまを笑わせようとするのだが、なかなか笑ってくれずにいた。そこで秘密作戦が実行されることになり、あむが幾度となくが落とし穴に落ちてしまう。「頑張って穴を掘ったかいがありましたねぇ」「あむちゃん、大丈夫かな…」笑いたいけど無理して我慢しているりまに笑えばいいのにと言うなぎひこ。「僕がいると笑えない?あむちゃん、りまちゃんのために頑張ってるんだよ」「あむのこと、全部知ってるみたいに言わないで!!ハッキリ言ってムカつく」険悪なムードになってしまったりまとなぎひこはあむの家に行くことになり、そこであむとなぎひこの出会いが話され、昔のことを知らないりまは不機嫌になってしまう。「またそうやって気を惹こうとする」あみが持ってきたアルバムを見たり、なぎひこがシュークリームを作ったりしてりまも笑顔になっていく。そんな中、×たま集めをしていた九十九達だが、なぎひこの掘った落とし穴に落ちてしまったことで集めた×たまが逃げ出してしまう。×たまに気づいたあむとりまはキャラなりして×たまを浄化しようとするの。キャラなりができない中、自分を庇ってくれたなぎひこにりまは心を開き、なぎひこの指示通りに動いてくれ、3人が協力して×たまを一か所に集めて浄化に成功するのだった。そして、自分の掘った落とし穴に落ちたなぎひこを見たりまは大笑いしたあと、なぎひこを助けようと手を伸ばすのだが逆に落とし穴の中に引きずり込まれてしまう。「何で?」「これでおあいこ」「やっぱりムカつく」次回、「ルルの完璧クリスマス!」http://fuwarimoon.seesaa.net/article/111223906.htmlhttp://hoelog.livedoor.biz/archives/600254.htmlhttp://index233.blog50.fc2.com/blog-entry-475.html#trackbacktop
December 13, 2008
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鉄のラインバレルの第11話を見ました。#11 SUPER NOVA森次などの特務室のメンバーは加藤機関に徐々に追い込まれるも、そこに特殊自衛隊が駆けつける。「キリヤマか…」「HFX-19迅雷、特自がキリヤマ重工と共同開発していた機体ですね」「城崎くん、私は地上を見る。ヘリオスと早瀬くん達の方は君に任せたよ」「は、はい」加藤機関に乗っ取られた米軍の衛星兵器を破壊するため、宇宙にやってきた浩一とサトル。「早瀬くん、君に今から示して差し上げましょう。僕の想像力を!!」そこで彼らは、アルマ“ヤオヨロズ”に搭乗した加藤機関の王政陸が、衛星兵器で世界各地に同時攻撃を仕掛けようとしているところに出くわす。「テメー!!」「ハハハハ、残念ですが今年のクリスマスは中止になりました!!」「テメー、軍事基地でも何でもない街を!!」「想像ですよ、早瀬くん。今の攻撃で死んだバカップル共はまさか今日自分達が死ぬなんて想像もしなかった。今が当たり前に愛だの幸福だの謳歌し、それが明日も続くものだと疑いもしなかった」「ふざけるな!!」浩一に絵美が指示を出すも、浩一は攻撃を受けてピンチに陥ってしまう。「聖なる夜に懺悔なさい、ハハハ!!」「助太刀に来たぜ!!こんな連中ちゃっちゃと片付けてしまおうぜ。俺と早瀬はクリスマスパーティに行かなきゃなんねえんだ」その頃、地上では道明寺の乗る迅雷が特務室メンバーに助太刀し、巻き返しを図っていた。絵美がヤオヨロズの行動パターンを分析し、サトルが狙い撃つも、外してしまうがジュディのアドバイスを受け、絵美の指定した座標への攻撃を成功させ、とどめにラインバレルが斬るも特殊装甲のために手応えがなかった。そのままラインバレルは攻撃を受け、攻撃可能エリアを通過していってしまう。このままでは地上が焦土になってしまうと聞いた浩一は何かできることはないのかと自分の背負っている地球を見る。「結局最後は脅しですか?」「違う、これは…」「切実な願いだ、そうでしょ?全く世界とか人類とかさ、普通そんなでっかいものたかが中坊のガキに背負わせるかね?でもさ、ナイスな展開だよ!!世界を救い、人類を守る、悪くないじゃないか!!」浩一はサトルに後のことを任せてリミッターを解除し、ヤオヨロズを見事一刀両断するのだった。「地球って本当に青いんだな…矢島、見てたか?俺、世界を救っちまったんだぜ。流石のお前も驚いただろ?なんかさ、凄くいい気分だ…」サトルが落下していくラインバレルをキャッチし、引き上げることを成功させる。作戦が成功し、地上では道明寺が早瀬軍団の勝利を讃えて万歳三唱をしていた。加藤は予定通り次の段階に進むことにしていた。「星になった同志に…」道明寺達がチキンを手に矢島の家で行われるパーティーに姿を現す。その頃、特務室でもパーティーが行われていた。「今回の任務はよくやった」「ありがとうございます!!」「き、城崎…あ、あのさ…」浩一は絵美にクリスマスプレゼントを渡した後、会場を後にする。怖い話をしていた道明寺達の元に浩一が遅れて駆けつける。「もう、じゃあ後で罰ゲームね」「分かった、分かった。何をすればいいんだ?」浩一から絵美へのクリスマスプレゼントはネックレスだった。「私も欲しかったな…」次回、「南海より愛をこめて」鉄のラインバレルvol.1(初回限定版)鉄のラインバレルvol.2(初回限定版)鉄のラインバレルvol.3(初回限定版)『鉄のラインバレル』ドラマCD Sound Plays 1http://loliluna.blog53.fc2.com/blog-entry-855.htmlhttp://appletea100.blog7.fc2.com/blog-entry-147.html
December 13, 2008

のだめカンタービレ巴里編の第10話を見しました。Lecon10ひょんなことから用意していた衣装が着られなくなったのだめは、ブノワ伯爵から借りたモーツァルトのコスプレ衣装でリサイタル会場に現われる。不思議な格好で観客を驚かせながらも、のだめは最初の1曲、モーツァルトの「キラキラ星」の演奏で観客の心をつかむことに成功する。さらにリスト、ラヴェルと魅力あふれる演奏は続き、観客はもちろん、モーツァルト以外の音楽にはまったく興味がなかったブノワ伯爵をも、彼女の世界に引き込んでしまう。「私だってこの2年間パリで必死にピアノをやってきたつもりよ、この前の試験だって…。でもすごく辛かった…長い間一人で練習していると寂しくて怖くなってきて…この先もずっとこうなんだって思ったら…あたしには無理、耐えきれない、向いてない」「そんな、僕だって寂しいと思うことくらいあるけど」「世の中のおしゃれはどんどん変わるのよ、なのにあたし達は何をやってるのかしら?あんな昔の格好をして…昔の音楽…。だから息子よ、それしかないわ」「はぁ?」「今夜のパーティー、アンタも少しは協力してよね」いまだに自分の音楽に向き合いきれないターニャはまだ見ぬブノワ家の息子との出会いに希望を馳せる。「出会って、こいつのピアノを最初に聞いてから4年、俺は多分色色々なことを覚悟しておいた方がいい…」演奏に聞き入りながら千秋はのだめと出会ってからの4年間を思い、自らに言い聞かせるように呟く。のだめの演奏が終わると、千秋達にも衣装が与えられ、演奏を求めらる。嫌々な千秋に対して、黒木はやる気満々、ターニャはドレスに興味を持ちこのドレスでブノワ伯爵の息子を落そうとやる気満々になっていた。リサイタル後のパーティーでのだめは人気な上、パーティの参加者達全員が衣装を着ているためにターニャは自分が目立てないと不機嫌になっていた。長男と二男が結婚していたものの、三男が28歳独身で弁護士と聞いたターニャが三男にアタックしようとするも、のだめのFANになってしまったようで玉砕してしまう。ピアノがないとロシアの田舎娘と言うターニャに黒木は演奏するよと挑発する。そしてターニャはねっとりしたモーツアルトを弾くのだった。『本当は分かってる、あたしは…怖くて逃げてるだけ…』「どうでしたか?のだめのリサイタル」「…すごく、心臓に悪かった!!ふざけんな、馬鹿!!何だよあのリストの出だし、殺す気か!?でも…まぁ、良かった…泣けたよ」「じゃあ、もう一度この服を着て、のだめと一緒に写真撮って下さい。さぁ、アンドレー」「誰がアンドレーだ!!お前、まさか…!?」千秋がコスプレして演奏していた姿をデジカメで撮影していたのだめだが、千秋にキスされる。その頃、黒木はターニャをご飯食べに行こうと誘うのだった。のだめカンタービレ巴里編 DVD第1巻のだめカンタービレ巴里編 DVD第2巻のだめカンタービレ巴里編 DVD第3巻のだめカンタービレ巴里編 DVD第4巻http://mirumo.serika.ciao.jp/?eid=815865
December 12, 2008
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黒執事の第11話を見ました。第11話 その執事、如何様「はぁ…明日は…なのにどうしてお祝いしちゃダメなのかな?」「折角だから華やかに賑やかにパーッといきたいですたよ」「来たわよ!!」エリザベスは、シエルが大事にしていた指輪を粉々に壊したことを気に病み、よく似たものをおわびに贈ろうとしていた。ようやく目当ての品を見つけ、シエルに喜んでもらおうと屋敷を訪れたエリザベスだったが、セバスチャンが壊れた指輪を完璧に修復したと聞き、用意したプレゼントを渡しそびれてしまう。落ち込むエリザベスは怪しい人形店に導かれ、店主のドロセルから大切な人へ最も相応しい物はあなた自身だと言われる。シエルは少女誘拐事件を女王から依頼され、容疑者リストの作成をセバスチャンに命じ、プルートゥと共にも捜査に向かう。「きてる、ビンビンきてるわ~♪あたしのいい男レーダーが!!んふっ☆」「こんな所で発情するな!!」「発情期の殿方なんてドキドキするわ。あたしは愛の狩人、生かした獲物を目の前に燃え上がるこの心、赤く赤く火花を散らし…いい男、発見!!」グレルは降格され、やっかいな魂の回収に来たらしい。「グルルルル…」「いや~ん、襲われる。せめて優しく…って何なのよ!!」プルートゥが見つけた人形店にはエリザベスそっくりの人形があり、グレルの死亡者リストのノートには店主ドロセルの名が記されていた。人形にはエリザベスのリボンがあり、シエルが店の奥に入っていくと、ドアの向こうには怪しい屋敷があった。グレルはマダムレッドの仇だが、エリザベス救出のためには助けを借りるしかなく、シエルはセバスチャンを1日自由権を与え、自分を守るように取引をする。「やる気満々メーターマックスDEATH☆」襲ってくる人形達をグレルとプルートゥに任せ、シエルはドロセルを追っていく。そして、奥にある工房の床には文様があり、それがシエルに忌まわしい誕生日の記憶を思い出させる。「本当に、あなたの誕生日にはろくなことが起こりませんね。屋敷を失い、ご両親を失い、今度はレディ・エリザベスを失いますか?」次回、「その執事、寂寥」黒執事 DVDvol.2(初回生産限定)http://meteor01.exblog.jp/9893194
December 12, 2008
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CLANNAD~AFTER STORY~の第11話を見ました。第11話 約束の創立者祭「朋也くん、朝です、朋也くん。朝ご飯出来てます、朋也くん」「あぁ、おはよう…。…痛っ。…いつも悪いな」「あたしは大丈夫です、朋也くんこそ体は大丈夫ですか?」「いや、まだギシギシいってるよ。少しは楽になってきたけど…」「無理だけはしないでほしいです」「あぁ」朋也は芳野の厳しい指導を受けながら、毎日くたくたになるまで働いていた。その疲れは顔色にも出始め、見るからに元気がなかったが、朋也のそばにはいつも渚渚がいて、疲れた体を気遣い、献身的に尽くしてくれる渚のお陰で、朋也は過酷な仕事にも耐えられるのだった。仕事も忙しくなり渚とすれ違うことも多くなった朋也は渚が模試で暇だったため、秋生に大人の遊びに誘われる。「大人の遊び?」「此処が俺の行きつけのおもちゃ屋だ」玩具の剣で真剣に打ち合ったり、ペンガルオオトカゲが苦手な早苗の背中に玩具のトカゲを入れたりしていた。創立者祭に行く約束を渚とするも、朋也が前夜した仕事でミスがあり、芳野がフォローに行ってくれ、朋也もその手伝いに走たために創立者祭に間に合わなくなってしまう。「渚…」「やっぱりお仕事だったんですね、そうだろうと思ってました。朋也くん、いっぱい汗かいてます」「ごめん…」「朋也くんは何も謝るようなことはしてないです。これ、一緒に食べてくれますか?食べながら帰りましょう、朋也くん」翌日、会社に行き謝る朋也はミスはあることなのでちゃんと対応したので叱られることもなく、休日出勤手当も出すと言われるのだった。「ミスは誰にでもある、肝心なのはどう取り返すかだ。お前はベストを尽くしたし、お客さんにも迷惑がかからなかった。あとは同じ失敗を繰り返さなければそれでいい。申し訳ないと思うなら、いずれ後輩が出来たときにそいつの失敗をフォローをしてやれ。それがお前の仕事だ。そして…、愛だ!!」「分かりました、覚えておきます!!」そして朋也にも正式なネームプレートもできたのだった。次回、「突然の出来事」CLANNAD AFTER STORY DVDvol.1(初回限定版)CLANNAD AFTER STORY DVDvol.2(初回限定版)CLANNAD AFTER STORY DVDvol.3(初回限定版)http://danceofeternity.blog76.fc2.com/blog-entry-1496.html
December 12, 2008
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銀魂の第136話を見ました。第136話 己の居場所は己で作るものなり相変わらずダメな生活を送っているマダオこと長谷川は別居中の妻・ハツとの電話中、会話の流れで彼女を家に招くことになってしまう。しかし諸々の不幸が重なり、堕ちに堕ちた長谷川の住処は、今や公園のダンボールハウスだった。「宿屋でHP回復させてくれよ、ダンボールじゃHPなにも回復しないんだよ。どうすればいいんだ!?こんな姿、ハツに見られたらヨリ戻すどころか確実に捨てられる」「つうか自業自得じゃね」「週末までに何とかしねえと、週末までにお洒落で素敵な部屋用意しねえと。何とかなんねえのか、銀さん」ハツに見栄を張って「結構いい部屋に住んでいる」ということになっている長谷川は、銀時の助けを借りて急遽いい物件を捜すことにする。銀時が長谷川を連れてきたのは、いわくありのお客にでも住まいを貸してくれる歌舞伎町のメシアと呼ばれる不動三蔵のところだった。だが、不動三蔵は不動産屋をしているのに基本的な不動産のことが全くわかっておらず、長谷川に犬小屋を紹介しようとする。長谷川が案内されたゴージャスな住まいは殺人事件の現場であったために家賃が何故か3万円だった。部屋に入った銀時、長谷川、不動の3人は部屋の呪いにかかってしまい、部屋を押しつけ合う争いを始めてしまうのだった。次回、「告白に自信のある男なんて99%いない/サンタはいないって奴こそ本当は信じたいのねこの天邪鬼さん」銀魂 シーズン其ノ参 06http://mirumo.serika.ciao.jp/?eid=814547
December 11, 2008

とらドラ!の第11話を見ました。第11話 大橋高校文化祭【前編】「あー暑い、今日から9月だってのに何でこんなに暑いのよ」「昨日のカレーの残り食っちま…」文化祭が近づき、竜児のクラスでも出し物とミスコンの出場者を決めることになる。「というわけで我がクラスの展示とミスコン出場者を決めたいと思います。えー、ミスコン出場者の方は亜美ちゃんってことで皆に異論はないと思うので我々としての問題は…」「あ、ごめんなさい、それはダメなの。気持ちは嬉しいんだけどね、あたしミスコンの司会することになってて…だから折角あたしを選んでもらっても出場できないの。だから、あたしは逢坂さんがいいと思うな。だってほら、逢坂さんってすっごく小っちゃくて可愛いし、学校中の有名人だし」「何言ってんだ、超バカチー。何であたしがそんなことしないといけないのよ」「こらこら、ダメだぞ、タイガーちゃん。クラスの一員なんだからこういうイベントは積極的に参加しないと」「テメー、バカチー!!言っても分かんないならいっそ文化最後とぶっ潰して…」「まぁまぁ、抑えて抑えて。逢坂なら本当に優勝しちゃうかもしれないぞ。な?」竜児のクラスの出し物はプロレスショーに決まり、大河はミスコンに出ることが決まる。学校中が準備で慌ただしくなる中、大河は別居中の父、陸郎に仕送りを止められてしまう。父の再婚が原因で家を出た大河が、陸郎からの電話を無視しつづけたため、ついに強硬手段をとられたのだった。そこに陸郎から電話がかかってきて、竜児が一人で会いに行くことにする。「悪かったね、高須くんだっけ?こうなったら何でも好きなもの頼んでよ」「あ、いや、結構です。これから夕食なんで」断ろうとすると悲しそうな顔をされたので竜児は仕方なく卵ベーグルを頼む。すると、お金を渡されて再婚相手とは別れるので大河と一緒に暮したいと言われてしまった竜児はそのことを大河に話す。「余計なことしなくていい!!人の家のことに口出ししないで!!」「はぁ!?お前があそこに行かせたんだろ、金だけ受け取ってそれで終わりか?」「そうよ、だからこうやって洗い物もしてる。だからこれでおしまい、あの人に二度と会わない!!」「おい、ふざけんなよ」「うっさいな!!馴れ馴れしく触るんじゃない!!」「親父さん、お前に無視されて落ち込んでた。可哀想だったぞ!!」「あたしの方が可哀想よ!!」「大、河…」文化祭実行委員の責任を感じ、春田はちゃんとしたプロレスショーの台本を作って早速練習を開始する。主役が亜美で、悪の化身が大河、大河の手下が竜児という役だった。出し物はクラス対抗戦となり、1位になったクラスには冷蔵庫が据え置きされたり、新型のエアコンが設置されたり、トイレの電源が解放されたり、スーパーの割引券など色々と特典があることが判明し、やる気になるのだった。「なぁ、晩飯どうする?」「ブリ」「ブリをどうすんだよ?」「照り」「焼きかよ…」下校途中に陸郎が待っていたが、大河は話も聞かずにいきなり股間蹴ってしまう。「大河、いい加減意地張るのやめろよ。」「離してよ、馬鹿犬!!あんた、アイツの味方なの!?酷い、アンタだけはあたしの味方だと思ってたのに!!」「お前の味方だから言ってんだろうがよ!!お前のためなんだよ、あれは誰だ!?お前の父親だろ、迎いに来てくれてんじゃねえかよ。話くらいちゃんと聞いてやれ!!」「違う、あれはストーカー!!あんなのいらない!!」「馬鹿言ってんじゃねえ!!お前、捨てられたって泣いてたじゃねえかよ。素直になれ、素直になれよ!!ホントは帰りたいんだろ!?」「アンタなんかにあたしの何が分かるの!?もういらないの、あんな奴。あたしは捨てられたんじゃない、あたしが捨てたの!!要らないゴミだから捨てたの!!」「テメー、あれが、あの人が…お前には本当にゴミに見えるのか!?家の親父はどんなに望んだって帰っちゃ来ねえ!!」「…もういいよ、あんたがそう言うなら。だからそんな面するんじゃない」竜児の言葉に大河はいいことだと思うことにする言い、陸郎のところに行き、抱き締められるのだった。次回、「大橋高校文化祭【中編】」とらドラ! DVDvol.1(初回限定版)とらドラ! DVDvol.2(初回限定版)とらドラ! DVDvol.3(初回限定版)http://12091015.blog70.fc2.com/blog-entry-425.htmlhttp://animezakkityou.meblog.biz/article/1344043.htmlhttp://mutekidesutekina.blog52.fc2.com/blog-entry-968.html
December 11, 2008

スキップ・ビート!の第10話を見ました。STAGE.10 てのひらのブルー無事、LMEの養成所での演技テストを終了したキョーコの姿を見た奏江は侮っていたキョーコへの見方を変える。ローリィはキョーコが母に黙って事務所に入ったことを知り、デビューの際には未成年であるために母の了解がいると伝え、母のことを聞くのだが母がキョーコに無関心であることを聞き、それ以上の追及ができなかったものの、キョーコの演技のリアルさを感じていた理由が分かるのだった。キョーコは自分は大丈夫だと言い聞かせていると、大事にしていたコーンの石を落としてしまう。その石を偶然、蓮が拾い上げ、蓮は意外な過去の記憶を甦らせる。「あ、これ?」「どこも割れてない、欠けてない、無事だった、良かった…。本当にありがとうございました」「あ、いや、君さ、もしかして京都に住んでた?」「へ?」『何でこの人がそんなこと知ってるの?』「違った?」「え!?え、いえ、会ってますけど…どうして?」「その石、京都で採れるって知ってる?」「え、ホント!?」「本当なら地元の君が知らないはずないじゃないか。見たことないだろ?そんなのが京都名産って店に置いてあるの。全く君は本当に騙されやすいな…。そんなんじゃ、いつか悪い男に騙されて泣くことになるよ。ってもう泣いた後だったりして」「大きなお世話です!!」「あ、ひょっとして…騙された相手って例のあいつとか?それで不破尚に復讐を?」『「ハ、世の中騙すより騙される奴が悪いんだよ。逆恨みもいいところだな」…ってすっごい言われそう』「図星か?あいつに騙されたって言ってない、そう言いたそうだね。たとえ真実を言い当てられたとしても、声に出して否定しないとこの業界じゃ、どんどん都合の悪い方に解釈されてしまうよ?君も芸能界へ入りたいなら、そのくらいのこと人に言われる前に対応できないとね。ま、それもデビュー出来なきゃ覚えても無駄だけどね」怪我でドタキャンしたタレントの代役でキョーコは着ぐるみを着るのだが、その生放送番組に尚がゲストで現れる。『これは千載一遇のチャンスだわ。このズングリムックリな川を被っている限り、決して中身があたしだと分からないんだもの。この機に乗じて少なからず恨みが晴らせるってものよ。何か、何か方法はないかしら?』ゲストへの質問文を偽装して尚を追い詰めようとするのですが、上手く切り抜けられてしまう。次回、「嵐の素顔」スキップ・ビート! DVDvol.1スキップ・ビート! DVDvol.2スキップ・ビート! DVDvol.3http://animezakkityou.meblog.biz/article/1336835.html
December 10, 2008
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ヴァンパイア騎士Guiltyの第10話を見ました。第十夜 戦いの序曲~プレリュード~『吸血鬼の瞳で初めて捉えた陽の光は優しいものではなかった』「朝が来てしまったじゃないか。枢様が戻られる前に帰るぞ」枢の血を吸収したことで、復活を遂げた李土。その気配は吸血鬼全員に伝わり、学園はただならぬ雰囲気に包まれていた。理事長は普通科の生徒を緊急に自宅待機させるために帰宅させるのだが、そこへ次々と李土の下僕の吸血鬼達が襲ってくる。さらに協会からの零の抹殺命令により、ハンター達も学園に侵入せんとしていた。夜刈と理事長、夜間部はこの排除にあたるものの事態はどんどん悪くなる一方だった。「貴方に何かあれば枢様に叱られる…」「私は吸血鬼にはなったけど、まだガーディアンです」この状況を目の当たりにした優姫は沙頼を助けようとするのだが、『狩りの女神』を持てなくなっていた。「ごめんね、頼ちゃん…今、塵になった人達は同じなの、私と。怖い思いさせてごめんね…」「馬鹿!!そんな寂しそうな顔で謝られたらあたしの方が寂しくなる。あたしはわけも分からないまま親友が戻ってこなかった方がよっぽど怖かった」「優姫、ここで何をしている?」「学園に何か起こってるんですよね!?だから、あたし…」「無茶をしてはいけないよ、君はまだ不安定なんだから。優姫を静かなところで休ませてあげて」「はい」「枢先輩、私にも守りたい人がいるんです!!」「『狩りの女神』も持てないのに」「優姫、私達何があっても親友よ」理事長は協会長のところに向かおうとするので、代わりに十牙が行こうとするが、ハンター達が立ち塞がり、零を要求してくる。部屋に通された優姫を英は眠らせ、一条は自分のなすべきことをなすために、そして呪縛を断ち切る決意をし、刀を手に取る。夢の中で優姫の中に閑の感情が流れ込んでくる。「いつしか、お前の存在が変わっていった…。いっそう、復讐など忘れてお前と共に地の果てまで逃げようと思うほどに。…人間と純血種は共に生きたところで行く末はあの人と同じ…地獄しかないのに。この想いは告げずにおこう、そして我が身が果てる時には心の代わりに我が血肉をお前に…とても吸血鬼的愛し方だろ?」李土がついに目覚め、察知した優姫は行こうとするが、英が制止する。「あなたは純血の姫だ」「でも、人間として生きてきた。皆に助けられて、皆を助ける気になって、今それを否定されたら私…これからどうして生きていけばいいか分からなくなる」「だからって『狩りの女神』すら持てないのに」英は絶対に出るなと言いながらも、鍵を開けて食事を取りに行くのだった。「驚いた、一瞬泣いているのかと思ったよ」「目障りだ、消えろ」「それぐらい粋がってくれないと僕が困る」「アンタがどう困るんだ?」「4年と少し、大事に育てながら進んできた駒がもう少しでキングを捕らえるところまで来たんだ…その駒とは君。今し方棺から目覚めた化け物を、李土を君が滅ぼすんだよ」「気でもふれたか?自分でやれ」「気づいてないふりでも通したいのか?自分の中に取り込んできた者達が脈動し始めていることに。君はまず母親の体内で無自覚にもう一人の力を奪い、一人半の力を持って優秀なハンターの家に生まれた。もう一人を完全にとり込めていたら面倒くさくなくて良かったのにね」「やめろ!!」「その後、閑によって吸血鬼に変異した君は優しく見守っていた優姫の血を貪る、幾度となく。君の中の優姫の血が彼女の目覚めと共に本来の玖蘭の力を持って全身を冒し始めてるだろ?そして僕は閑の血と力を取り込んだ自らの血を君に与えた、全てはこの日のために。君はじきに最強のハンターになる。李土の呪縛から僕を自由にできるのは君だけだ」「俺があんたを救うような真似、するとでも思っているのか?」「お前は優姫を裏切れない…。僕は優姫を連れて学園を出ていくよ。けれど、李土が存在時続ける限りあの男は何度でも優姫を喰らおうとやって来るだろう」その頃、優姫は銃を手に取り、何かを決意していた。次回、「二人の命~ソウル~」ヴァンパイア騎士 Guilty 2http://jigo.blog102.fc2.com/blog-entry-839.html
December 9, 2008
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絶対可憐チルドレンの第36話を見ました。36th sense. 男子禁制!天使たちの午後放課後の二条女子高等学校・美術室で特務エスパー『ワイルドキャット』こと梅枝ナオミともう一人、しなやかな手で百合の花を生ける美貌の教師・瑠璃子の姿があった。夕日が差し込む静かな教室。「本当にいいの…?」優しく問いかける瑠璃子に、恥ずかしそうに頬を染めて頷くナオミ。ふわりと風に揺れるカーテン、じっと見つめ合う二人。そして瑠璃子の手が、ナオミの制服のリボンをゆっくりと解いていく。「瑠璃子先生…」特務エスパーの出動がないことに不満だった薫だったが、そこに谷崎がやって来てナオミの様子がおかしいと言ってくる。谷崎が撮った写真にはナオミが瑠璃子先生とばかり写っており、どういうことなのか調べて欲しいと頼まれたチルドレン達は調査を開始する。尾行を続けるチルドレン達は日曜日の学校の美術室に入る二人を目撃する。「今日は上手くいきそう…そんな気がするわ」鍵がかかっているため、中を確認できないチルドレン達は薫が超能力でドアを開けるのだった。すると、瑠璃子はナオミをモデルに絵を描いていた。それは、瑠璃子は何をモデルにしても手が勝手に動いて同じ絵になってしまうため、エスパーに関係しているのかもしれないとナオミが協力を申し出ていたのだった。放課後、ナオミが特務エスパーだということが生徒達に知られないために瑠璃子のマンションで作戦が行われることになる。エスパー波が感知され、チルドレン達がマンションに向かうと白馬に乗った王子の格好をした瑠璃子の絵そのままの人がいた。事情を聞くと、瑠璃子に一目ぼれした彼は超能力で自分のことを知ってもらおうと瑠璃子に自分の絵を描かせていたのだった。そして、瑠璃子はコンクール用にナオミに再びモデルをしてもらう。次回、「強敵来襲!ブラック・ファントム」 絶対可憐チルドレン DVDvol.4Break+Your+Destiny/兵部京介vs皆本光一 with 賢木修二 starring 遊佐浩二+中村悠一+谷山紀章http://teleani.blog62.fc2.com/blog-entry-285.htmlhttp://allen246.blog75.fc2.com/blog-entry-22.html
December 8, 2008
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今日の5の2の第10話を見ました。第10話 アタタメテ/メルヘン/メルヘンII/ヒトハ36時間目 アタタメテ「おはよう」「あ、おはよう」木枯らしの吹く中、チカが登校してくると教室ではユウキとメグミが寒そうにしていた。そこへナツミが汗をかきながらやってきたために驚くチカ達は寒いから学校まで走ってきたと聞くのだった。その姿を見て、ユウキはナツミを冷たい手で触り温めてもらおうとするのだった。「なんかすごいことになってるな…」「楽しそうだよね」リョータが登校してきて、触りっこしている女子達を根性がないと言ってしまう。「リョータ、ごめんね。根性がなくて」「そんなこと言うなんて、佐藤くんまるで根性があるみたいじゃない」「あ、あるさ。お前達に比べりゃな」「ねぇ、皆、ここは一発眠そうなリョータの目を覚ましてあげない?」「賛成、根性のある佐藤くんなら全然平気よね」リョータは女子達に触られるも、既に手が冷たくなくなってしまっていた。しかし、登校してきたばかりの冷えた手のカズミに触られ、驚いてしまう。37時間目 メルヘン「痛っ」「どうした?リョータ」「妖精さんでもいた?」「いたじゃねえよ、痛いって言ったんだ!!」リョータが急に目が痛いと言い出したので、ユウキは王子さまのケガを治すにはお姫さまのキスが効くと言って、チカとキスをするよう迫る。「ホントにそんなんで治るの?」「今や、これが常識みたいなのよ」「…じゃあさ、あたしで治らなかったらユウキちゃんもやってね」「えぇ!?えーと、アハハハハ…。じゃあ、あたしもダメだったら相原さんに頼むわ」『しまった、言いだしっぺを巻き込んでうやむやにするつもりがかえって大事に…』「それでもダメだったら、そちらの王子さま方も…」「俺達も!?おい、リョータ。キスして一発して治してこい!!」チカとキスしても悪化するだけだという言葉に怒ったチカに殴られたリョータは目が痛いのが治る。そして、カズミがまつ毛を取ってあげると殴られて流した涙で目に入っていた睫毛が流されたのだと気づくのだった。38時間目 メルヘンII短足の呪いをかけられた王子さまはその呪いを解くためにお姫さまにキスをしてもらわなければならなかった。お城へ向かう途中、凶暴な獣に襲われた王子さまは剣で応戦しようとするも剣を泉に落とされてしまい、ドジな泉の妖精にハリセンを渡されてしまう。なんとか困難を乗り越え城へ辿り着くと、そこで愛を試されることになるのだが、短足勝負で王子さまは敗北してしまう。姫のいる部屋にやってきた王子さまは呪いを解こうとお姫さまに近付くのだが、キスする前にお姫さまが目覚めてしまいハリセンで叩かれてしまう。「と、いうわけで二人はドツキ漫才をして暮らしましたとさ、めでたしめでたし」39時間目 ヒトハ『最後の一葉』という本の内容を聞いたので泣いていたナツミ。銀杏の葉がまさに最後の一葉になっており、それに気づいたリョータ達がチカとユウキを呼んでそのことを伝え、ナツミを遠ざけるためにゲームをする。ユウキに目隠してされて歩いていたナツミだが、ユウキと一緒に躓いて転倒してしまい、立ち上がろうと見上げた時に最後の一葉が飛んでしまう。「最悪…」「あのね、ナツミちゃん、これは…」ナツミは葉を抱き締める。「ありがとう、頑張ったね。また来年元気な葉っぱをいっぱいつけてね、皆がいっぱい元気でいられるように」次回、「ヌキウチ/カモ/カミガタ/コオリ」Friends/ニセモノ今日の5の2 春今日の5の2 夏〈初回限定版〉http://boogiepop77.blog24.fc2.com/blog-entry-1173.html
December 8, 2008
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機動戦士ガンダム00 2nd seasonの第10話を見ました。第10話 天の光ユニオンの国際大学でエイフマン教授の下でMSの研究を続けることにしたビリーがスメラギに卒業後の進路を尋ねる。「あたしなんてまだまだです…カティの足元にも及ばない」「カティ…戦術予報の天才。次々に発表した戦術で7つもの紛争に勝利し、AEUに佐官待遇でスカウトされてるっていう…」「あたしの目標です、戦争が止められないのなら戦術で早期解決を図る…被害を最小限に抑え、人命を救う。カティのような戦術予報に私はなりたいんです」『マネキン…どうしてあなたがアロウズに、どうして…』過去を思い出していたスメラギはカティのことを考えていた。連邦政府の弾圧に反対する中東諸国の中でも、最大の国力をもつスイール王国の蜂起とそれによる諸国の追随を懸念した政府は、スイールへのアロウズ派遣を決定。正規軍のセルゲイに、スイール国境付近での状況監視の命を下す。「シーリン、アザディスタンの状況は?国民達はどうなってる?」「暫定政権樹立の発表以降、目立った報道はされてないわ。連邦の都合の良いように情報統制されてるのよ。アザディスタンの様子を見に行きたくても国境線は連邦軍によって封鎖状態、お手上げね。マリナ、アザディスタンを再建するには連邦を倒すしかないわ。戦うのよ、王女であるあなたにはそうする義務が…」「ダメよ、戦いは戦いを呼ぶわ。力でアザディスタンを取り戻して、それで皆が幸せになれると思う?」「泣寝入りしろというの?私達は故郷を奪われたのよ」「シーリン、あたしは…」「…いいわ、あなたはそうやって何もしないでいればいい。私は戦う、そうしないと国は取り戻せないから」ソレスタルビーイングは接近してくる疑似太陽炉搭載型の新型MSがGNフィールドまで展開してくるため、応戦するも刹那が圧倒されてしまう。それなのに呆気なく撤退する新型MSに、スメラギは牽制だと考え、ラグランジュ3へと急ぐことにする。ラグランジュ3に到着した刹那達はイアンやリンダ、アニューという王留美から紹介された女性に出迎えられ、オーライザーとアリオスの支援機GNアーチャーを目にするのだった。「どうかしました?」「どうしていいか分からないんです…。僕のせいで多くの人が命を落とした。その償いはしなくちゃいけない、でも戦うことなんて、人を殺すことなんて僕にはとても…」「できないのが当たり前です」「でも、何かしないと…自分にできること何か。あの聞いていいですか?貴方はこれからも彼らと一緒にいるつもりですか?」「えぇ、アレルヤが此処にいる限りは」「戦いに巻き込まれても?」「あたしは軍人でしたし、そういう覚悟もできているつもりです。それに、もう決めたから。あたしは何があってもアレルヤから離れないと」「羨ましいな、僕にもそう思える人がいて…もし再会することがあったら二度と離れないって思ってて…でも何だか不安で、無性に不安で…」カタロンと会談するスイール国王だが、メメントモリがカウントダウンされて掃射されたことでスイール王国が消滅してしまう。「トランザム開始まで54321…」「刹那!!」「了解、トランザム始動」オーライザーとドッキングしたダブルオーはトランザムを始動すると、理論的限界値を超え、トランザムの真の力が発揮される。メメントモリの攻撃により近くにいたセルゲイを察知するソーマ。「大佐!!」「頭が…」「何だ、この感触は…」「この光はまさか…!?」「大佐、逃げて下さい、大佐ぁぁ!!」量子を浴びたアレルヤはついにハレルヤの人格が目覚めてしまうのだった。次回、「ダブルオーの声」機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)DVDvol.1機動戦士ガンダム00(セカンドシーズン)Blu-rayDisc vol.1http://tanesi.blog61.fc2.com/blog-entry-447.html
December 7, 2008
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赤い糸の第1話を見ました。第1話神様によってアタシと貴方の小指に結ばれた一本の赤い糸この運命の絆は目には見えないそして貴方への地図だってない幼い頃、誕生日の日に同じ誕生日の男の子とぶつかった竹宮芽衣はケーキを落としてしまう。しかし、ケーキ屋さんの行為によって新しいケーキを貰った芽衣はその男の子にケーキについていたチョコレートのプレートをプレゼントする。「お誕生日おめでとう」「ありがとう…」「じゃあね」『桜の花びらが地面につく前に3枚つかむことができたら願い事が叶う』というおまじないを信じ、一生懸命花びらをつかもうとしている竹宮芽衣。幼い頃から姉の春菜と篠崎悠哉と芽衣は兄弟のように育ってきた。しかし、いつからか悠哉の存在は、初恋の人に変わっていった。鈴の森第二中学校ではクラス分けの表が張り出され、生徒達は新しいクラスメイトとともにそれぞれの教室へと向かうと、芽衣は2年3組で大好きな友達、山岸美亜と中西優梨とも同じクラスになれるのだった。そんな中始まった最初のホームルームで芽衣の隣の席だけ、なぜか空いており、そこに遅れて西野敦史がやってくる。芽衣の隣の席に鞄を置く敦史。その拍子に鞄の中から敦史が登校前に渡されたチョコレートの箱がポトリと落ち、それを拾った芽衣にぎこちなく「…どうも」と返す敦史。ある日、芽衣は悠哉から携帯で呼び出され、ドキドキしながら駅前のバーガーショップに向かうが、そこで悠哉から芽衣を好きだという男の子を紹介されメールアドレスを交換するのだった。「何で悠哉が起こってんの?悠哉が紹介したんだよ、意味分かんない」「普通教えないだろ、芽衣がそんな軽い子だなんて思わなかったよ」「何それ…。悠哉、それってヤキモチ?」「まぁ、それもあるかな…」芽衣と悠哉は春菜が高校の先輩といい雰囲気になっているのを目撃する。その夜、春菜から告白されたものの、ただの先輩としか見れないと聞かされた芽衣。翌日、悠哉からそのことを聞かれた芽衣は彼氏だと嘘をついてしまう。ある日、悠哉から、近所の神社に呼び出された芽衣は姉・春菜への気持ちを聞かされる。「あのさ、芽衣協力してくんないかな?頼む!!」「うん」「よかった、ありがとう。こんなこと芽衣にしか言えないからさ」「上手くいくといいね、あたしこれから友達と用事あって…」「そっか…あ、でも芽衣の話って…」「大したことじゃないからいいや。あたし行くね」悠哉が去った後、大事にしていた地面につく前に掴んだ桜の花びら3枚を風に飛ばすのだった。それを目撃した敦史はこの神社で鈴を直そうとしていたのだった。「何でそんなことしてんの?」「俺、この神社に世話になってんだ」神様が願いことを叶えてくれる人ってどんな人なのか敦史に尋ねる芽衣。「お願いしても叶う人と叶わない人いるから…」「そうだな…きっとさ、神様は気まぐれなんだよ。だから願い事が叶う人と叶わない人に違いはないんじゃない?」「そっかな、そうだね…」「じゃ」「あの…ありがとう」幼い頃、芽衣がチョコレートのプレートをプレゼントした男の子はその後、覚せい剤の影響で痙攣して倒れてしまう。http://perple.exblog.jp/9162056
December 7, 2008
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