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ブラジルW杯アジア3次予選最終戦は、ウズベキスタンにも日本にも、単なる消化試合だった・・・ウズベキスタンは、若手中心の2軍、日本は、本田こそいなかったがベストメンバー。誰もが、ホームで、日本が圧勝し予選1位通過!!を疑うものはいなかった・・・。(間違いなく僕は)しかし、結果は、0-1の敗戦。おまけに、ザッケローニ監督就任以来最低&最悪の試合内容。昨年、アウェーで北朝鮮に初めて負けた時は、まあ、仕方がないかと思ったが。今夜の敗戦は、唖然!!呆然!!試合終了のホイッスルが、TOYOTAスタジアムに鳴り響いたとき、スタジアムは、悲鳴に包まれた、と。(僕の幻聴かもしれないが)ウズベキスタンのフィジカルは、強かった。プレスも速く厳しかった。そして、攻守の切り替えも速かった。高さもあり、セカンドボールをほとんどひろうという内容は、2軍には見えなかった。(いや、日本があまりにも不甲斐無いから、そう見えたのかもしれないが)日本は、いつものボール回しができなかった。玉離れが遅く、判断力も遅かった。もたもたとボールをキープしている間に、プレスをかけられ、ボールの出しどころがなくなったり、慌ててパスを出しミス。一番腹立たしかったのは、シュート意識の欠如。シュートチャンスがありながらのパス選択なんて・・・。そして、攻守の切り替えも遅かった。運動量もなかった。前半、チャンスはあったが決めきれず、0-0のいや~なスコアで終了。僕は、ザッケローニ監督が、後半の頭から、マイクと藤本を代えると確信していた。メンバー紹介で、最大の声援を受けた宮市の出場はなかった。が、それどころではない醜い試合内容だった。マイク・・・4藤本・・・・4.5香川・・・・5・5岡崎・・・・5.5李・・・・・4乾・・・・・5遠藤・・・・5長谷部・・・5長友・・・・5.5今野・・・・5吉田・・・・5内田・・・・4.5駒野・・・・なし川島・・・・5
2012.02.29
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2012.02.29
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2012.02.29
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2012.02.29
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「歴代最強」の称号をかけて、ザッケローニ監督はウズベク撃破を高らかに宣言した。「強いチーム、いいチームは試合によって態度を変えてはいけない。3次予選突破は決めているが、1位で通過したいと強く思っている。」・・・ブラジルW杯3次予選の消化試合だが、負けは許されない。ホームで、そして、ほぼフルメンバーの招集で挑むザックJAPAN。(ウズベキスタンは、若手主体)6月の最終予選までの最後の試合。宮市という秘密兵器の初登場。何がなんでも、勝ち点3をGETし、1位通過を。それが、日本代表のプライド。がんばれ、がんばれ、日本!!P・S では、これから、豊田スタジアムへ行ってきます。・・・
2012.02.29
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いまや不動の地位を築いた香川も、宮市を認めている。ほぼ同時期の代表入りとなるが「状況がまったく違う。彼はヨーロッパでプレーしているけど、ボクはまだJ2だった。ボクの3~4年前と比べたら、伸びシロは恐ろしいほど。ボクもウカウカしていられない。」とまで言った。香川にもはっきりとした攻撃のイメージがある。「スピードはずばぬけている。それを生かせるスペースを流れの中で作っていく必要がある。」・・・もしも、今夜、香川と宮市の同時出場があれば・・・あってほしい!!・・・どんなコンビネーションをみせてくれるのだろうか。考えただけで、わくわくしてしまう。・・・
2012.02.29
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長友は「速ぇ~。うまくサポートしたい。」目を丸くしながら宮市との共闘を誓った。・・・どん底インテルから長友が強行帰国。クラブでかみ合わない鬱憤を、日本代表のピッチで晴らしてほしい。左サイドで組むかもしれない宮市とのコンビにも、期待。がんばれ、長友!!・・・
2012.02.29
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2012.02.29
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世界NO・1の存在がピッチに帰ってくる。右ふくらはぎ肉離れも完治。この日の前日練習、紅白戦では先発組のボランチに入った。「思ってたより早かったね。勝手に2戦目とか予想して言っちゃっていたけど…。でも早いに越したことはないし、久しぶりにこのメンバーでやりますし、試合をするのが楽しみ。」・・・怪我離脱で心配された澤が、今夜のノルウェー戦に間に合った。キャプテンを宮間に譲ったが、まだまだ、澤は、なでしこJAPANの精神的支柱。久々のなでしこ公式戦、大切な初戦。がんばれ、なでしこJAPAN!!・・・
2012.02.29
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2012.02.28
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2012.02.28
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2012.02.28
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2012.02.28
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この日は約2時間、笑いの絶えない中で、パスゲームなどの調整を行った。先頭に立ってランニングした宮間は「みんな自覚をもってやることが大事。プレー面では厳しく、ピッチ外では若い子たちとも一緒に遊べる楽しいチームであればいい。」と決意した。宮間は昨年、W杯ドイツ大会だけでなく、苦戦の続いた五輪アジア最終予選でも全試合先発出場。アジア女子年間最優秀選手賞も受賞した。昨年の沢の誕生会では率先して歌や踊りで盛り上げるなど、ピッチ外でもムードメーカー的存在だ。指揮官も「カラーは変わるかもね。でも違った可能性もある。」と期待。経験と存在感で引っ張る沢とは異なるタイプの新主将が、なでしこジャパンに新たな強さを注入する。・・・澤に代わって、宮間あやが新キャプテンになった。まったく順当な選出というか予想どおり。宮間あや以外に、なでしこJAPANのキャプテンなし!!宮間あやの僕的評価は、絶大。もちろん、プレーも素晴らしいが、インタビューでの冷静で落ち着きのあるコメント、そして、まったくなでしこフィーバーに浮かれることなく、淡々としていること等。宮間カラーを出して、頑張ってほしい。・・・
2012.02.28
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ブンデスリーガ・ドルトムントのMF香川真司が、26日のハノーバー戦(ホーム)で2試合ぶりに先発に名を連ね、29日のブラジルW杯アジア3次予選最終戦・ウズベキスタン戦(豊田)に追加招集されることが確実になった。香川は11日のレーバークーゼン戦(ホーム)で今季公式戦通算10得点目を決めたが、15日の練習中に左足首の靱帯(じんたい)を損傷。全治2週間と診断された。当初は3月3日のマインツ戦(ホーム)での復帰が濃厚とみられていたが、欠場は18日のヘルタ戦(アウェー)の1試合のみで済み、予定より早い回復となった。ここまで2季連続の公式戦2ケタゴールで、日本協会の原博実技術委員長は25日のウズベク戦代表メンバー発表時に、「香川がハノーバー戦に出場できるなら呼びます。」と明言。日本代表のザッケローニ監督も「試合に出場できれば不安はない。」としていただけに、追加招集が一気に現実味を増した。試合後に最終判断が下される見通しだ。・・・香川の怪我離脱には、さまざまな憶測が乱れ飛んだようだが。何はともあれ、早い回復、試合復帰に、ほっと。29日のウズベキスタン戦追加招集は、反対!!3次予選の消化試合なのだから、無理をして香川を呼ぶことはない。長距離移動によるコンディション悪化を心配。せっかく、ドルトムトで好調を維持しているだけに・・・。JFAは、呼ぶだろうなあ・・・。・・・
2012.02.27
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2012.02.26
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2012.02.26
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29日に開幕する女子サッカーの国際大会、アルガルベ・カップに参加する日本代表「なでしこジャパン」が26日、成田空港から試合が行われるポルトガルへ出発した。けがで今月の日本代表候補合宿に参加しなかった沢も明るい表情。佐々木監督は「全員満足いく状態できている。実りある大会にして、いい収穫にしたい。」と大会に臨む意気込みを語った。・・・あの感動のドイツW杯から、初めての国際大会(五輪アジア予選は除いて)。強豪国の目標は、『打倒、なでしこJAPAN!!』で間違いなし。ドイツで頂点に立ったとはいえ、まだまだ、実力では???。なでしこJAPANの真価が問われる大会かな。がんばれ、なでしこJAPAN!!・・・
2012.02.26
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2012.02.25
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2012.02.25
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2012.02.25
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「日本」の看板を背負う以上、求めるのは勝利のみ。ザッケローニ監督は会見場に現れると、熱いまなざしで訴えた。「2012年初めての試合。代表チームである限り、すべてが重要な試合。どんな試合も、『vincere』(ヴィンチェーレ=イタリア語で「勝つ」)という姿勢で戦わないといけない。」・・・ザッケローニ監督の勝利という決意を感じるコメント。格下アイスランドとの強化試合、国内組のみのメンバー。しかし、アイスランド戦は、ブラジルW杯アジア最終予選の組み合わせのシード権に影響ありの試合。絶対に負けてはいけない。あの初敗戦の北朝鮮戦以来の日本代表試合。アイスランド相手に、どんな試合をみせてくれるのか、楽しみ。がんばれ、ザックJAPAN!!P・S では、これから、大阪長居へ行ってきます。・・・
2012.02.24
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2012.02.24
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2012.02.24
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サッカー男子のロンドン五輪アジア最終予選でC組首位に再び立ったU―23日本代表は23日、マレーシアとの一戦が行われた敵地のクアラルンプールから帰国した。関塚隆監督は羽田空港で「自力で(五輪)切符を獲得できる条件を勝ち取ってきた。しっかり準備し、結果を残したい。」と予選最終戦に向けた決意を笑顔で述べた。・・・シリア戦で劇的な敗戦をし、戦犯となった関塚監督も、ほっとした思いで帰国かな。マレーシアに快勝し、シリアが敗戦という願ってもない状況に、安堵かな。これで、自力&国立で、ロンドン五輪切符GETのお膳立ては完了。あとは、バーレーンに、絶対勝つこと!!(もちろん、引き分けでも少差負けでもOKなのだが)最終戦の結果次第で、監督問題再燃あり。関塚監督に、ひとつだけお願いすることは、選手起用の冷静な判断。監督の専権事項に口だしは無用とわかっていても・・・???選手あり。さあ、3・14、気持ちよくロンドンへ!!・・・
2012.02.24
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2012.02.23
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2012.02.23
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2012.02.23
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22日夜にテレビ朝日が中継したサッカー男子のロンドン五輪アジア最終予選、マレーシア-日本の関東地区平均視聴率は19.0%だった。ビデオリサーチが23日発表した。・・・19%という高視聴率に、びっくり!!海外組もいなく、ロンドン五輪の予選とはいえ、マレーシア戦。やはり、シリアに負けて注目が集まったのか???(まあ、メディアのあおり方は、いつもながらうまいけど)平日だが、午後10時キックオフというベスト時間帯も好影響かな。なにはともあれ、やはり、日本人は、五輪が好き。3・14のバーレーン戦は、勝利堂々突破で、ロンドンへ。・・・
2012.02.23
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マレーシアVS日本。日本は、C組2位転落のプレッシャーとアウェーという条件の中、4-0と快勝。そして、シリアの敗戦で、日本は、C組首位へ。これで、最終戦の自力予選突破が可能に。シリア戦敗戦後の大ブーイングから解放。(いやいや、緊張感をもってバーレーン戦を戦ってくれるものと信じている。)さて、マレーシア戦。チャンスは作れど、なかなか決めきれないもどかしさと、イライラがつのった前半。前半35分、東のスルーパスを原口が粘りのドリブル後酒井へ。ほっと。前半44分、扇原の右からのFKを、相手DFの前でドンピシャヘッド。大迫に予選待望の初得点で。まずまずの前半終了。後半10分、右サイドの酒井からのクロスを、原口がボレーで叩き込み、3-0。これで決まり。後半15分、扇原のミドルシュートを、相手GKがはじき、予選初招集の斎藤が、ごちそうさまGOAL。と、すべてが順調そうにみえるマレーシア戦も・・・左SB比嘉からの攻撃が、いまいち。クロス精度いまいち。交代投入の永井、存在感を発揮することなく、不完全燃焼。先発外れの山村は、扇原と交代で入るも、扇原の凄さを認識させるだけのプレーに終始。後半38分から杉本もピッチに立ったが、短い時間で何もできず。と、問題あり。再招集の原口の気迫あるプレー。初招集の斎藤の活躍(イエローは、無駄だったが)。C大阪の山口&扇原のボランチの素晴らしさ。酒井のど迫力攻撃。GK権田の最後の最後までの冷静な判断力。と、朗報あり。さあ、3月14日に、国立で、バーレーン戦。引き分け以上で、ロンドン切符をGET!!がんばれ、U-23日本代表!!
2012.02.23
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2012.02.22
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2012.02.22
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2012.02.22
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大注目のマレーシア戦。前半・・・チャンスはあれど決めきれずかあ・・・いらないファウルあり・・・ミスパスあり、クロス精度なしなどなど、重い空気を吹き飛ばしたのは。原口の粘りあるドリブルからのパスを、酒井がGET!!扇原のCKを、ドンピシャで大迫がGET!!やれやれ、2-0の前半は、及第点かな。もっと、もっと、アグレッシブな後半戦を。がんばれ、U-23日本代表!!
2012.02.22
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MF原口が口を真一文字に結び、逆襲のノロシを上げた。「スペースがあれば、すべて仕掛ける。ゴールが見えればシュートを打つ。積極的にやれば得点につながる。」FW永井は、「走って走って、ネットを突き刺す。」と2戦連発を誓った。FW大迫は、「ボールがよく転がるので、ボクらのサッカーができる。取れるだけ点を取りたい。」と最終予選初ゴールに飢えている。・・・さあ、泣いても笑っても残された試合は、あと2試合(プレーオフは考えない)。得点して、(それも多く)勝ち点3を得るだけ。大変なプレッシャーとアウェーの中、大変だろうが、ここを乗り切れないようでは、ロンドンはない。3人の点取り屋の決意が、実現することを日本の空から祈る、いや、声援を送る。がんばれ、がんばれ、U-23日本代表!!・・・
2012.02.22
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2012.02.22
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2012.02.22
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本田圭佑の話「(出来は)普通。求められていることはやったが、求められていること以上をしないと、レアル・マドリードの選手にも名前を覚えてもらえない。まだ本調子にはほど遠い。」・・・本田圭佑が、ついに公式戦復帰それも、レアル戦。後半途中からだったが・・・うれしい。おまけに、ロスタイムに追いついて、ドローとは。本田圭佑が、世界を驚かす舞台は、整った・・・。・・・
2012.02.22
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がんばれ、日本!!
2012.02.21
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口調は穏やかだが、眼光はギラギラと殺気立っていた。亜熱帯特有のシンガポールの熱気に負けじと、原口の闘争本能もヒートアップした。「貪欲に行く。チャンスだけつくっても意味がないんで、自分自身もゴールを決められるようにやりたい。」 ・・・2列目の左MF先発濃厚の原口元気。マレーシア戦で、汚名挽回弾を強引に決めてほしい。バーに当てても、鋭いシュートをGKにキャッチされても意味なし。ゴールネットを揺らした時が、原口元気の復活の時!!がんばれ、原口元気!!・・・
2012.02.21
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日本サッカー協会は20日、アルガルベ杯に出場するなでしこジャパン21人を発表し、U-20日本代表のエースFW京川舞を初招集した。母校の宮城・常盤木学園高で会見した京川は「点を取って、五輪にもつながるようにアピールしたい。」と宣言した。日本は1次リーグでノルウェー、デンマーク、米国と対戦する。・・・なでしこ入りした京川舞、このビッグチャンスをものにして、W杯優勝メンバーへ刺激を。競争こそ、レベルアップ。がんばれ、京川舞!!・・・
2012.02.21
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2012.02.20
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サッカーのロシア・プレミアリーグ、CSKAモスクワのスルツキ監督は20日、モスクワで記者会見し、けがからの復帰を目指すMF本田圭佑について「現状は完全な状態には遠い。」と述べ、21日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦のレアル・マドリード(スペイン)戦のベンチ入りについては明言しなかった。昨年9月に右膝を手術した本田は11月に一度は復帰したが、再び右膝を痛めて離脱した。同監督は「今言えるのは、本田は試合に向けて準備しているということだけ。」と話すにとどめた。・・・先日の対外練習試合でのGOALに喜んだばかりなのに・・・。スルツキ監督のコメントは、真逆・・・う~ん、真実は、どこに???・・・
2012.02.20
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2012.02.20
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2012.02.20
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ボルシアのチーム事情で、大津招集が急に不可能に・・・残念。追加招集は、登里。そして、C山村のコンディションが上がらず、ボランチの先発は、扇原へ(これは、僕的希望どおり)。激震の続くU-23だが、勝つしかない!!
2012.02.20
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2012.02.19
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イングランド2部リーグ、サウサンプトンのFW李忠成が移籍後初ゴールを決めた。18日にホームで行われたダービー戦に後半開始から途中出場すると、3―0の後半30分にダメ押しゴールを決めて4―0の大勝に貢献した。 豪快な初ゴールで、地元サポーターを熱狂させた。左サイドでパスを受けたサウサンプトンの李はペナルティーエリア内に入ると左足を鋭く振り抜き、ゴール右隅に蹴り込んだ。アドキンス監督が「何てすごいゴールだ。」と称賛する一撃だった。点を決めると、李はスタンドに向かって「どうだ」と言わんばかりに両手を広げた。リーグ戦ではまだ先発はないが「焦らずしっかり地に足をつけていきたい。必ずいいプレーができる」との信念を結果に結び付けた。・・・監督も絶賛の李忠成の初GOAL早く観たいな、観たいな。・・・
2012.02.19
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前半3分、FKのロングボールに反応すると、持ち前のスピードで相手DFをぶっちぎった。左サイドでボールを受けてワンタッチでペナルティーエリアへ侵入。右足のシュートで相手GKの右を抜いて右サイドネットに突き刺した。スタンドに向かってガッツポーズで喜びを爆発させると、同僚に囲まれて祝福された。▼宮市亮の話 良かった。点を決めてほっとした。第一歩だと思う。(得点は)ファーストタッチでうまく中に入れて、いいゴールだったと思う。アーセナルでスーパースターたちと練習してきたことは無駄じゃなかった。・・・ついに、宮市がプレミアで結果を出した。FA杯5回戦勝利となるボルトンでの初GOAL。今後に期待が、ふ、ふ、ふくらんだぁ~!!・・・
2012.02.19
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2012.02.19
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