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2012.05.31
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本田「オレ自身は相手に左右されるタイプじゃない。DFは細かく特徴を理解していると思うけど、オレは何となく感じをつかむくらいでいい。」と豪語。“オレ流”のスタイルでオマーンを攻略する構えだ。・・・オマーン対策が本格化する中、本田は、『オレ流』をつらぬいている。相手をしることも大切だが、自分のプレーをすることも、もっと大切。本田の強い意志とプレーに期待したい。・・・
2012.05.31
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2012.05.31
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2012.05.30
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「明日から、オマーン戦に向けた詳細を詰めていくことになる。対策を練るための情報量はある。映像も手に入っている。相手を怖がるようなことは、全くない。リスペクトはしていますが、怖がるようなことは(今後)1度もない。」ザッケローニ監督は、不安要素を打ち消すかのように「怖くない」と2度言った。「大切なのは、日本がメンタル、フィジカル面において、いい状態で臨むこと。最終予選で簡単な試合が1つもないことは、想定内。相手次第というよりは、うち(日本)次第だ。」・・・4日後にせまったオマーン戦。ザッケローニ監督に、動揺なし。すべては、オマーンではなく、自分たち自身。ベストな状態で、ベストメンバーをおくってほしい。サプライズ起用も期待したい。(たぶん、無理だろうけど)がんばれ、ザックJAPAN!!・・・
2012.05.30
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昨年も1次リーグを2位で突破し、敵地での決勝トーナメント1回戦で水原(韓国)に完敗。今年も同じところで消えた。「動揺はしていない。勝つためには得点をしないと。その代償を払った。」2年連続で屈辱にまみれたストイコビッチ監督に笑顔はなかった。・・・名古屋に得点に匂いをあまり感じなかった。時間がたつにつれ、運動量も落ち、同じミスを繰り返した。パスがとおらない、ドリブルが止められる、ポストプレーがうまくいかない・・・課題多し。ピクシー監督のコメントが、なぜか、さみしい。・・・
2012.05.30
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ACL決勝T、アデレードVSグランパスは、1-0でグランパス敗戦。最後の藤本のFKは、バーに当たり万事休す。
2012.05.29
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2012.05.29
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今大会、日本は3試合で7失点。セットプレーや、サイドから入れられたクロスで重ねた失点が多く、守りの課題が浮き彫りになった。「失点は同じような形で、どうしても勝ちに持って行けない。これが現実。」と関塚監督は認めるが、強豪相手の連戦で突きつけられたこの難題を克服してこそ、五輪での飛躍も実現するはずだ。・・・速さで抜かれる、ボールをみて寄せられない、競り合いができないなど、U-23のDFは、崩壊。強さも気迫もない。3試合で7失点をみれば、課題は明白。関塚監督も、OA枠は決まったのではないか、と。長友、吉田、闘莉王のOA枠を!!もちろん、香川も、清武も、酒井宏樹も、宮市もメンバー入りを!!もう、みなさん、誰が外れるべきかおわかりだと。エジプト戦のネットコメントは、数人の選手に批判が集中でした。関塚監督、決断を!!・・・
2012.05.29
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関塚監督ゲームの入り方は悪くはなかったが、序盤に3回あったチャンスで決めることができなかった。(失点後)中盤が浮き足立ってしまい、エジプトに勢いを与えてしまった。相手のサイド攻撃のスピード感を味わった。後半は修正し、逆転チャンスがあったが再びFKから3点目を献上してしまった。次(準決勝)につなげないといけなかったので、勝つための11人を選んだ。今回の大会で選手が感じたことをどれだけ今後見せてくれるか。精度を高めるために、本大会に向かって準備を進めていきたい。・・・エジプトに勝てば予選突破だったが・・・勝てなかった。オランダ戦の逆転でのれるかと思ったが、残念。どうも、サイド攻撃を止められない。どうも、球際が弱い。セットプレーでの集中力がない。課題山積で、ロンドンへ光はみえない。う~ん、深刻。・・・
2012.05.28
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浦和は勝ち点で並んでいたFC東京に敵地で1―1のドロー。 後半43分、原口からマルシオ・リシャルデスとつないで先制するも、後半ロスタイムにCKから同点ゴールを奪われた。終了間際のヘディングシュートがポストに阻まれたFW原口は「あそこで決められないのが今の自分…。」27日から代表合宿に合流するDF槙野は「次につながる内容。代表では責任を持って戦いたい。」と前を向いた。・・・拮抗したいい試合だった。後半の点の取り合いは、お見事。勝ち切れなかった浦和も、価値あるドロー。内容に問題なし。気になったのは、原口の守備意識の低さ。もっと、前線で守備をしろ~!!・・・
2012.05.27
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U-23のオランダ戦SBで先発の山村。寄せが甘い、ボールをみている、判断遅い、カバーリング意識低い、ロングフィード不正確などなど・・・キャプテンマークを巻いているがキャプテンシーは感じられない。後半13分、やっとPA内ピンチで初タックル。ロンドンは、無理かなぁ。
2012.05.27
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手倉森監督は「最終ラインがスクランブルになったことが、最後の失点につながった。」と悔しがった。・・・川崎の執念が、ロスタイム弾となり、3-2で仙台が今季2敗目。仙台敗戦が大きなニュースとなるぐらい、仙台は、好調。ちょっと、サンフレの足音が聞こえ出したが。がんばれ、仙台!!・・・
2012.05.27
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高萩のアシストも優しかった。佐藤は、迷いなく蹴り込むだけ。それにしても、今、10ゴールは、凄い。久々の日本人選手得点王を期待してもいいかな?
2012.05.27
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本田圭佑が日本の攻撃力アップに、緩急をつけたパスの必要性を説いた。 この日の練習ではパススピードを意識。「ダイナミックなパスと、ワンタッチ、ツータッチで崩すことができれば攻撃のバリエーションが増える。」と、前日の精神論に続き、今度は自由自在なパスで日本の攻撃を活性化させることを求めた。・・・まったくそのとおり。わかっていてもなかなかできない。試合中での状況判断力も必要。問題意識をもった練習は、効果を期待。どうしたんだろうねえ、本田の多弁。キャプテンシーを感じてきた。・・・
2012.05.27
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早くも“本田効果”が表れた!?香川真司は最終予選への意気込みを問われると「ピリピリした雰囲気。戦うモードというか、技術じゃなく気持ちの面でしっかり準備しないと。」と前日25日に精神面の重要性を訴えた本田に同調した。 ・・・仲良しチームでは、勝てない。香川にも本田効果あり。なんだか、本田に中田英寿をダブって感じるのは僕だけ???・・・
2012.05.27
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2012.05.26
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2012.05.26
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2012.05.26
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ガンバ大阪VSサガン鳥栖は、あまりにも劇的なる終わり方だった。2点先行したガンバ大阪が、2点かえされ同点でむかえた後半ロスタイム。ガンバ大阪は、怒涛の攻撃&攻撃!!もう、引きわけと思ったラスト30秒・・・サガン鳥栖のカウンター攻撃が決まって、サガン鳥栖の勝利!!いやはや、サガン鳥栖は、強い!いやはや、G大阪は、弱い!!試合後怒りのサポーターが500人抗議。社長は、「(根拠なく)大丈夫です。」の繰り返しとは、あああ、先がみえない。
2012.05.26
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MF本田圭佑は、厳しい最終予選を勝ち抜くため、チームの全員が自身並みの強いメンタリティーを持つことを求めた。 最終予選の厳しさは前回南アフリカ大会でも経験している。だからこそ言っておきたいことがあった。本田は「(6月3日の初戦)オマーン戦は軽くいけると思ったら大間違い。メンタルが緩い選手がいたら、いけない。1つのミスで負けることもある。俺は試合に出ている時は、メディアが取り上げなくても、俺が中心だと思ってやっている。11人が“俺が”という気持ちを持たないと。」自身に倣い、全員が戦う気持ち、自らチームを引っ張る意識を持つよう強く訴えた。・・・本田圭佑の激に賛同!!本田は、今まで、自分自身には厳しい言動を繰り返してきたが、チームに対してこれほどの激は、はじめてかな、と。それだけ、W杯の重み、困難さを感じている証。みんなが危機感をもって望まなければ。がんばれ、本田圭佑!!・・・
2012.05.26
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23日にテレビ朝日が放送したサッカー男子のキリンチャレンジカップ、日本―アゼルバイジャンの関東地区平均視聴率は 16.6%だった。また、同日にTBSが放送したバレーボール女子のロンドン五輪世界最終予選、日本―韓国は 15.5%を記録した。ビデオリサーチが24日、発表した。 ・・・視聴率はたたかいではないが・・・。ちょっと、うれしい。サッカーアゼルバイジャン戦は、所詮、練習試合。バレーボール韓国戦は、大切なオリンピックの最終予選(どうも、バレーボールの予選の仕組みが意味不明???)サッカーは、負けるだろうなあ、試合の価値が違うからと思っていたが。ましてや相手は、韓国だから。以外や以外。サッカーは視聴率で、勝ってしまった。ほぼ海外組招集。香川が観たい!!本田は復活するのか!!宮市はどれほど速いのか!!などなど、話題は多かった。が、観客は、30000人ちょっとと、少なかった。さて、6月3日。日曜日のGT。どんな視聴率がでるのだろう・。※僕は、テレ朝の関係者ではありません。
2012.05.25
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2012.05.25
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新恋人は、頭脳派のボランチだった。ザッケローニ監督は中盤のニューフェースとして高橋を招集した。「攻守のバランス感覚、戦術眼に優れている。彼のクオリティーは誰もが持ち合わせるものではない。素晴らしいカバリング能力を持ち、広いゾーンをカバーできる。私は彼のことが大好きです。」まるで愛の告白だった。それほどまでにホレ込んでいた。派手なタイプではない。前日のアゼルバイジャン戦では後半開始から起用。攻守の切り替えの速さ、抜群のポジショニングで中盤に安定をもたらした。これまで代表のダブルボランチは固定されてきた。だが遠藤は右内転筋、長谷部が股関節に不安を抱える。タフな試合が続くW杯予選。高橋は中盤の切り札として期待される。・・・代表ボランチは、固定化されてきたが・・・。ここにきて、細貝は文句なし。そして、高橋。僕は、高橋をよくしらなかったが、なかなかの安定感があった。ザッケローニ監督の異常な褒めコメントは、ちょっと、びっくり。遠藤&長谷部の次が気になっていただけに・・・おっと、扇原もわすれてはいけない。(僕的にはいちおし)がんばれ、高橋!!・・・
2012.05.25
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日本代表は次の通り。 ▽GK 川島永嗣(リールセ)、西川周作(広島)、権田修一(F東京) ▽DF 駒野友一(磐田)、今野泰幸(G大阪)、栗原勇蔵(横浜M)、伊野波雅彦(神戸)、長友佑都(インテル)、槙野智章(浦和)、内田篤人(シャルケ04)、吉田麻也(VVV)、酒井宏樹(柏) ▽MF 遠藤保仁(G大阪)中村憲剛(川崎)、長谷部誠(ヴォルフスブルク)、細貝萌(アウクスブルク)、本田圭佑(CSKAモスクワ)、高橋秀人(F東京) ▽FW 前田遼一(磐田)、岡崎慎司(シュツットガルト)、ハーフナー・マイク(フィテッセ)、森本貴幸(ノバラ)、香川真司(ドルトムント)、清武弘嗣(C大阪)、宮市亮(ボルトン) ザッケローニ日本代表監督「いよいよ決定的な段階に足を踏み入れる。この3連戦は非常に大事だが、ここで全て決まるわけでもない。選手にはいつも通り高い意欲で臨んでほしい。」・・・サプライズなしの順当なメンバー発表。あえていえば、森本選出にちょっと驚き。海外組12人で半数。U-23メンバーは、権田、酒井宏、清武、香川。香川には、ロンドンの出場を強く希望。(トルコ戦を観る限り、核になる選手不在。)さて、まったなしの戦いのスタート。初戦のオマーン戦勝ち点3GETで、いいスタートを切ってほしい。3次予選のラスト2連敗や今までの最終予選の厳しさが、『不安』としてメディアはあおるが、オーストラリア戦以外は、スムーズに勝ち点を重ねてほしい。(希望的だけど)がんばれ、日本!!・・・
2012.05.25
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ベストメンバーではないといえ、ロンドンに暗雲。
2012.05.24
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2012.05.24
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復帰戦を飾るにふさわしいシーンだった。前半24分に得たゴール正面やや右、約30メートルの位置からの直接FKのチャンス。本田圭佑が左足を振ると、ボールは不規則に変化しながら2枚の壁を越えて急激に落下した。相手GKの手をかすめたシュートはポスト右上を直撃。10年W杯南アフリカ大会デンマーク戦で決めたFK弾をほうふつさせるパフォーマンスだ。 「久々の試合に勝てて良かった。いつも通り自分の出た試合は全部勝つという気持ちだった。」昨年8月10日の韓国戦以来、287日ぶりの国際Aマッチ。選手生命を左右しかねない右膝半月板の手術を乗り越えて日本代表に戻ってきた。前半42分に中盤で長谷部にパスを通して先制弾の起点になると、後半13分には左クロスを頭で折り返して岡崎のゴールを演出。過去にはあまり見られなかったスピードで相手を振り切る場面もあり、試合前の宣言通りの“新生本田”を披露。離脱中に走力アップを目指して専属トレーナーとともに走り方の改善に取り組んだ成果だった。・・・本田圭佑は、有言実行の男だった。NEW本田圭佑は、試合に集中し、運動量が豊富で、ゴール意識が高く、気迫溢れるプレーぶりだった。2得点にも、きっちり絡んでいった。そして、圧巻は、あのFK!!GKがさわったが跳ね返りしだいでは、入っていてもおかしくなかった。(たらればは嫌いだけど)もしも、得点していたら、スポーツ紙の1面決定弾~!!だったと。それほど、凄いFKだった。さすが、本田圭佑と思った人は、多かったのでは。さあ、6月3日が、本番。・・・
2012.05.24
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復帰戦を飾るにふさわしいシーンだった。前半24分に得たゴール正面やや右、約30メートルの位置からの直接FKのチャンス。本田圭佑が左足を振ると、ボールは不規則に変化しながら2枚の壁を越えて急激に落下した。相手GKの手をかすめたシュートはポスト右上を直撃。10年W杯南アフリカ大会デンマーク戦で決めたFK弾をほうふつさせるパフォーマンスだ。 「久々の試合に勝てて良かった。いつも通り自分の出た試合は全部勝つという気持ちだった。」昨年8月10日の韓国戦以来、287日ぶりの国際Aマッチ。選手生命を左右しかねない右膝半月板の手術を乗り越えて日本代表に戻ってきた。前半42分に中盤で長谷部にパスを通して先制弾の起点になると、後半13分には左クロスを頭で折り返して岡崎のゴールを演出。過去にはあまり見られなかったスピードで相手を振り切る場面もあり、試合前の宣言通りの“新生本田”を披露。離脱中に走力アップを目指して専属トレーナーとともに走り方の改善に取り組んだ成果だった。・・・本田圭佑は、有言実行の男だった。NEW本田は、試合に集中し、運動量も豊富、ゴール意識が高く、2得点にしっかりと本田はからんでいった。そして、圧巻は、あのFK!!(たらればは嫌いだけど)GKはさわったけど、跳ね返りしだいでは入っていてもおかしくなかった。間違いなくスポーツ紙の1面~!!改めて、本田圭佑の存在感と凄さを感じた試合だった。・・・
2012.05.24
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さて、今夜の試合の採点。川島永嗣〇(危なげなく終わる) 内田篤人△(積極性乏しいかな) 伊野波雅彦△(う~ん、不安定) 栗原勇蔵△(存在感あまりなし) 長友佑都〇(軽く流しているように) 細貝萌◎(そろそろボランチのレギュラーに) 長谷部誠△(心体とも、いまいち)岡崎慎司◎(そこにボールがくる!!献身的前線での守備)本田圭佑◎(あのFKやあのヘッド、入っていたら完全復活~!!燃えていた)香川真司◎(さすがの得点!!)森本貴幸△(生き残りは、???)前田遼一△(FWは、やはり結果に拘りを)酒井宏樹△(本田へのクロスは、お見事)高橋秀人〇(気持ちの伝わるプレー)宮市亮〇(スピードもみせてくれたが、もっと)中村憲剛〇(安定感あり)槙野智章評価なし(FKは、憲剛がよかったかも)
2012.05.23
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2012.05.23
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2012.05.23
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前半43分 日本 GOOOOOAL!! 自陣のカウンターで本田とのワンツーで抜け出した長谷部がドリブルから左サイドを走る香川にスルーパス。受けた香川が迫るDFを切り返しで見事にかわして、右足で冷静にシュート。これがゴール右隅に決まり、日本がようやく先制点!・・・海外組9人先発。生き残りのかかった森本は、怪我で途中リタイア。こう着状態の続く中、長谷部、本田、長谷部、そして、香川~!!やれやれ、やっと決めてくれた。香川にボールがわたった時、得点を感じた。さすが、好調香川。なかなか、チャンスはなかったが、しっかり決めて、10番の存在感をみせてくれた。さあ、後半。しっかりしろ~、ザックJAPAN!!・・・
2012.05.23
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さあ、アゼルバイジャン戦。最終予選へ向けての調整試合。結果はみえているし、結果は意味なし。コンディション、連携、戦術などなど・・・確認。とはいえ、スカッとしたい。とはいえ、スッキリしたい。がんばれ、ザックJAPAN!!
2012.05.23
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2012.05.23
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どうやら、1TOPの先発らしい。
2012.05.23
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日本代表でのFW香川真司は、サイドから攻撃を組み立てる。ドルトムントではトップ下として活躍し、リーグ制覇に貢献。マンチェスターUが本気で獲得に乗り出すなど、トップ下として世界に名を広めた。しかし代表では左サイドに入ることが多く、今日の試合でも左MFでの先発が濃厚。「どこでもいける準備はしている。チームと代表でポジションは違うが、イメージをふくらませてトライする。」と話した。・・・香川がドルトムントでTOP下ではまっているだけに・・・代表で左サイドではなく、TOP下の香川が観たいと思っているのは、僕だけ???まあ、結構自由に動けるので、そして、香川ほどならどこのポジションでもうまくこなせるので、心配はないが。慣れしたしんだポジションも、観たいかな、と。今夜は、絶対にGOALを!!・・・
2012.05.23
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FIFAランク109位のアゼルバイジャン戦に向けて「そこまで強いチームではない。(W杯アジア最終予選で)攻撃のパターンが必要になるので、いい崩しができるようにしたい。」と自ら課題を挙げた。2人のプレーがリンクしたとき、攻撃の幅が広がる。本田と同じピッチに立つのは、昨年8月の韓国戦以来。その試合で左MFの香川は、トップ下の本田と好連係を見せた。香川の2ゴール、本田の1ゴールで結果も残した。この日の非公開練習でも本田と同じグループに入り、ワンタッチでテンポ良くパス交換を行った。「大事な試合に向けた、最後の試合になる。いい雰囲気でできている。」と話した。・・・ドルトムントでの好調を維持しての代表戦なので、香川真司に期待が高まる。久々の本田とのプレーも楽しみ。2014年のエースは、香川真司!!アゼルバイジャン戦は5-0の爆勝を。・・・
2012.05.22
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なぜ?
2012.05.22
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2012.05.22
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2012.05.21
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2012.05.21
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大野の2得点で3-1の勝利も・・・。あの海堀の相手へのパスミスからの失点は、あれ?どうしたんだろうねえ、海堀。集中力散漫???
2012.05.21
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J1新潟は21日、黒崎久志監督と西ケ谷隆之ヘッドコーチが辞任すると発表した。チーム不振の責任をとったもので、黒崎監督は「ここまでの結果を真摯に受け止め、辞任を決断した。」とコメントした。新体制は未定。練習は暫定的に残ったコーチングスタッフで行う。・・・あれまあ、これで、今季何人目の監督解任???成績がすべてとはいえ、あらためて、勝負の世界を痛感。さて、誰が監督になるのかな。・・・
2012.05.21
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名将が神戸をアジアNO・1へとけん引する。昨季までG大阪を率いた西野朗氏が神戸の新監督に就任することが19日発表された。都内で三木谷会長と会見し、冒頭に「ご無沙汰しております。」とあいさつ。「自由がこんなに苦しいとは思わなかった。」と、いち早く現場に復帰したかった気持ちを示した。今日20日に選手、スタッフに就任のあいさつを行い、22日の練習から指揮を執る。昨年、浦和からの監督オファーを断った経緯がある。「タイミング的に(G大阪を)退任するか、というところだったし(時間的)猶予もなかった。受け入れる状態ではないと思った。」と説明。「ただシーズンが終わってグラウンドにいないと落ち着かない。去年暮れぐらいから復帰の希望は持っていた。正式に強い(就任)要請を受けたのは神戸だけ。」と、決断した理由を話した。新天地でも、08年にG大阪で成し遂げたアジアNO・1の期待がかかる。「08年にガンバでアジアを取りました。私が就任してからも、かなりシーズンを費やしてなったし並大抵のことではない。『もう1度、アジアの頂点に立ちたい』という気持ちを実現できると思う。日本人の監督では誰よりもそういう経験をさせてもらっている。」と自信を見せた。攻めの姿勢は変わらない。「ただ守るだけのサッカーは本意じゃない。選手たちのプレースタイルを尊重しながら、また新しいチャレンジをしていきたい。」右腕でもあるフィジカルコーチのブローロ氏の入閣も決まった。初陣となる26日のリーグ鹿島戦(ホームズ)から「西野ヴィッセル」が攻撃的サッカーを見せつける。・・・やっと、決まったか。というのが率直な感想。シーズン途中での監督交代は、電撃イメージが強いので・・・。シーズン前の監督交代のような交代だった。さて、西野新監督が、神戸を変えられるか???西野新監督に課せられた目標は、リーグ優勝であり、ACL出場優勝・・・どんな攻撃的サッカーに神戸が変わるのか、楽しみ。がんばれ、ヴィッセル神戸!!・・・
2012.05.20
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2012.05.20
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2012.05.20
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ナビスコ杯から中2日の磐田が中6日の新潟を運動量で圧倒した。前半7分に先制してペースをつかむと、前半終了間際に退場者を出した新潟を細かいパス回しで攻め立てた。それでも森下監督は「彼らの能力からすれば、もっともっとできるはずだ。結果に一喜一憂せず、自分たちのサッカーの質を追求していきたい。」と表情を引き締めた。・・・エース前田の2得点を含む6点で、新潟を圧勝した磐田。が、監督のコメントは、『もっとできるはず』という厳しいもの。う~ん、浮かれはないぞ。・・・
2012.05.19
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どうしたんだろうね、札幌???
2012.05.19
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浦和が逃げ切ってリーグ戦4試合ぶりの勝利を挙げた。序盤は清水のサイド攻撃に苦しめられたが、前半42分に左CKから阿部が右足で決めて先制。後半途中からは相手に退場者が出たこともあり、優位に試合を進めてリードを保った。ペトロビッチ監督は「よく組織された守備からカウンター攻撃ができた。」とうなずいた。リーグ戦で清水に勝つのは2008年4月以来、8戦ぶり。普段のパスをつなぐサッカーではなく、守備重視の現実的な戦いで勝利をつかんだペトロビッチ監督は「相手のやりたいサッカーにはまれば負けてしまう。相手の嫌がることをやる。」と柔軟な戦いぶりに手応えを口にした。・・・CKを阿部がヘッド。失敗ボールがなんと、阿部の足元に。阿部が思い切り蹴り込んで決勝点。う~ん、ラッキーだった。その他にも、レッズには、何度も決定的チャンスはあったが、決め切れなかった。決定力不足が、最後まで緊迫感を生む試合内容となった。いや、楽に勝てたのに、と。気になることが、ひとつ。今年のレッズは、GKからも、DFからも、パスでつないで前線へ。しかし、永田のフィードバックが、1試合に何度かパスミスになり、相手のチャンスになっている。どうも、ボールを持ち過ぎかな、と。どうも、判断が遅いかな、と。ゴール近くでのパスミスは、即、相手の絶好のチャンスになるので・・・、修正を。・・・
2012.05.19
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