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中沢主将の充実した表情が印象的だった。「全員の意識が非常に高い。いつもだと、どこかでだるい雰囲気が出るが、今年はそれがない。やっぱりW杯が近づいている感じがする。」と、ことし最初のキャンプを総括した。前夜は選手だけで焼き肉を食べに出掛け、1時間半ほど盛り上がったという。だが、誰も酒は飲まなかったそうで「お酒が好きな選手も控えていた。小さなことだけど、そういう姿勢が大事。」と、ピッチ外の行動にも満足そうだった。・・・日本代表の(フルの)初キャンプが無事終了した。キャプテン中澤のコメントでも、充実感がうかがえる。また、選手だけの夕食とは、チームの雰囲気もいいようだ。やはり、ドイツの失敗が生かされているのか。昨夜、楢崎が、ドイツのときのチームについて、「バラバラだった。」と、暴露。知ってはいたが、当事者のコメントは、やはり、ずっしりと重かった。さあ、ベネズエラ戦、がんばれ、日本!!・・・
2010.01.31
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アウェーのユニの方が、なんだか、すっきり感があっていいかなあ、と。
2010.01.31
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2本目から出場したDF内田だが、運動量は少なく、明らかに精彩を欠いていた。開始25分、岡田監督に歩み寄ると「去年のヤツです。」と吐き気を申告。苦悶の表情で嘔吐し、徳永と交代した。「休んで治ると思ったら治らない。去年は生活の中でも出てたけど、今は息がハアハアしていない時は普通。気持ち(の問題)かなあ。」症状を説明した。疲労の蓄積で昨季も度々あった吐き気。しかし、今回は昨年12月12日の天皇杯敗退から約1カ月の休養を取っている。チーム医師は「原因がハッキリしない。」と困惑。岡田監督も「ちょっと心配。若い先のある選手ですから。」と心配顔だ。2月のベネズエラ戦、東アジア選手権の欠場のみならず、原因不明だけに長期離脱の可能性も否定できない。ほぼ固定されてきた右サイドバックの健康不安は、本人の将来、そして岡田ジャパンにも影を落とす。・・・内田が、練習試合で、またまた、原因不明の嘔吐。原因不明なだけに、先がみえない。この状態が解消されない限り、内田のW杯は、難しいかも。なんとか、この体調不良から脱出して、頑張ってほしいのだけれど。・・・
2010.01.30
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鹿屋体大と30分×3本の練習試合を行い、8-0で快勝した。 快勝にも、岡田監督に笑顔はなかった。「きょうはボールを取られても大丈夫かもしれないが、カメルーンだったらやられるぞ。」指揮官は選手にW杯初戦の相手を意識させた。「この相手ならテンポが同じでもシュートまでいけるが、変化をつけろ。」と怒声も飛ばした。最大の原因は「昨年の11月頃はあった。」という相手のレベルにかかわらないプレーが、できていない点。大学生相手に、勝利という結果だけで満足はできない。W杯まで5カ月。指揮官の手綱は緩まない。・・・大学生相手、合宿5日目の疲労などなど、いろいろな要因はあるだろうが。どんな相手でも同じ自分たちのサッカーをする!!というのは、頭ではわかるが現実はなかなか難しいようだ。岡田監督の怒声の原因も、理解はできるが・・・。今は、1分、1秒の大切な時。どんな練習も、その先には、南アフリカがあることを意識して頑張ってほしい。がんばれ、日本!!・・・
2010.01.30
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岡田ジャパン初招集のMF小笠原が、卓越した技術と存在感で周囲を魅了しはじめた。今合宿で初共演のMF中村憲は「いいポジションに入るし、球際に強い。ちょっと話せば分かってくれる。」と絶賛。鹿島の後輩で紅白戦では初マッチアップも体験したDF内田は「全然倒れないし、敵にすると“うぜえ”。ギリギリでけり方を変えたり、オレがやったらひざが折れるよ。主力組に入って当たり前。」と改めて脱帽していた。・・・やっと召集された小笠原だが、やはり、その存在感は、抜群のようだ。中村憲剛&内田の絶賛コメントに、その存在感がよくあらわれている。もしかしたら、レギュラー確保もありか!!チーム内競争の激化、大歓迎。・・・
2010.01.29
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遠藤が地元・鹿児島の地で、始動7日での対外試合、同じく11日での国際試合出場を宣言した。「2月2日(ベネズエラ戦)に最低限は持っていきたい。あしたは普通にやるんじゃないですか? 監督からは何もいわれていないけど、2日を考えるとやっておいた方がいいでしょ。」いつものそよ風が吹くような飄々とした口調ながら、言葉は決意に満ちていた。・・・遠藤の疲労回復を考慮して、スローペース仕上げの合宿かと思いきや。2日のベネズエラ戦に、遠藤は出る気満々。30歳になった遠藤だが、「サッカーは、年齢でするものじゃない。」と、きっぱり。がんばれ、遠藤!!・・・
2010.01.29
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2010.01.29
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岡田監督が午後の練習前に約20分のミーティングを開催。W杯へ向け、「競争はあっても良いが、最終的にはチームになることが大切。」と強調した。一部選手の個人主義が惨敗の原因とされる06年ドイツW杯の二の舞は避けたいところ。MF小笠原は「共感できるし、ためになった。」と意図をくんだ様子だ。・・・岡田監督の意図は、十分伝わってくるメッセージだった。同じ過ちを繰り返してはいけない。ドイツW杯の日本代表の不協和音、選手のバラバラ意識などなど。選手の練習を見ているだけで、ビンビン感じた。残念なことだったが・・・。南アフリカW杯では、チーム内競争でレベルアップし、そして、チームが一丸となること!!がんばれ、日本!!・・・
2010.01.28
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小野伸二のエスパルス加入効果で、NHKのスポーツニュースが、エスパルスのキャンプを取り上げたのは、間違いなし。エスパルスの砂浜トレーニングなんて、初めて知った!!小野伸二は、永井と同じ組で、頑張っていた。そして、インタビューでは、「厳しいトレーニングだった。」と。また、長谷川監督も、「涼しい顔でやっていた。頼もしい。」と、小野伸二だけについてコメント。さすが、小野伸二効果!!
2010.01.28
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J2横浜FCは27日、元日本代表FW大黒将志がJ2東京Vから期限付き移籍で加入すると発表した。契約期間は2月1日から来年1月31日まで。背番号9。先に発表されていた仙台から加入のFWサーレスは37に変更する。その後の会見では、「J1に昇格させられるように、たくさんゴールしたい。」と抱負を語った。さっそく昼食をともにしたFW三浦知良には「がんばって、いっぱい点取ってくれよ。」と激励されたという。・・・大黒が、ついに、横浜FCへレンタル移籍。横浜FCで頑張ってほしい、ただそれだけ。しかし、あのドイツW杯予選でのラッキーボーイ的活躍が、まだ、頭から離れないだけに僕の心境は、複雑。29歳、まだまだ、日本代表メンバーにいてもおかしくはないのに・・・。どこかで、歯車が狂ってしまった感が否めない。がんばれ、大黒!!・・・
2010.01.28
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主力組に入った紅白戦の2回目、大久保のクロスを頭で合わせ、ゴールネットを揺らした。速いパスを左足内側で直接合わせる高度なシュートもあった。24歳の平山が連日、W杯への生き残りを懸けてアピールを続けている。随所に見せる頭一つ飛び抜けたヘディングはやはり魅力だ。世界基準の体を生かして前線でボールをキープすることができれば、分厚い攻撃が仕掛けられる。ただし、メンバーが固定化されつつあるチームに割って入るのは簡単ではない。平山は「こういうチャンスはなかなかない。一日一日大切に、全力でやりたい。」と力強く言った。・・・平山が、紅白戦で、GOAL!!しっかり結果を出してアピールしている。やはり、今度の平山は、本物かも・・・。・・・
2010.01.27
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日本代表DFの闘莉王が、フルメニューを難なくこなして順調な調整ぶりをアピールした。 今オフは生まれ故郷のブラジルでみっちり自主トレを積んできたこともあり、2部練習で切れのある動きを披露。クロスからのシュート練習では、DFとして攻撃陣を封じ「点取る気あんのか~!」とハッパをかけるなど元気いっぱい。23日の帰国から多少の時差ボケは残っているが「体は大丈夫。シーズンを通してやれる状態にしていきたい。」と意欲的だった。・・・闘莉王のコンディションとメンタルが、上々のようだ。闘莉王のW杯へかける思い・・・が、ついに目前に。テンションが上がるのもわかるような気が。怪我に気をつけて、どんどんリーダーシップを発揮してもらいたい。・・・
2010.01.27
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「移動が楽で時差もないので、調整はやりやすい。100%の力を出せる状態に今はある。」国内組の利点を生かし、3大会連続となるW杯出場へ照準を定めた。フランスリーグ・レンヌから川崎に今月、移籍が決まるまでは欧州組だったため、参加できる代表の活動が限定された。所属クラブでの出場機会も最近は恵まれず、遠藤&長谷部に次ぐボランチ3番手の評価を覆すのは厳しい状況だった。しかし、01年夏にアーセナルに移籍してから9年ぶりに、1月の代表始動合宿に参加できた。さらに、2月2日のベネズエラ戦は、遠藤が疲労回復のためスロー調整中。欧州組のMF長谷部は不参加とあって、先発が確実だ。だからこそ「僕自身、しっかり代表に入っているとはいえない。アピールしたい。」と意気込む。・・・Jに復帰した稲本のコンディションがいいようだ。確かに、海外組なら今回の合宿には参加できない。そして、いつも、コンディション作りが大変。しかし、今は、国内組なので、その心配もなく、元気いっぱいの様相。ボランチの3番手の評価を覆せるかどうか・・・稲本に、チャンスは多くは無い。絶好のチャンスの一つが、ベネズエラ戦。強い守備と、後からの飛び出し得点!!ぐらいのアピールが必要だ。がんばれ、稲本!!・・・
2010.01.27
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合宿初日、主力と控えの区別なく行われた9対9のミニゲーム。後方からのパスを受けたFW平山が迷わず左足を一閃。ゴール左17メートルからネットを突き刺した。「目指すところがあるので、モチベーションが高いっス」。W杯への意気込みをプレーで表現した。1メートル90の長身を生かしたポストプレーはもちろん、前線からスライディングでボールを奪う気迫の守備も見せた。岡田監督も「新しい選手が違和感なくやってくれた。メンバー選考が大変だと思った。」とうれしい悲鳴を上げた。・・・あのイエメン戦のハットトリックで、一躍注目を浴びている平山が、日本代表初招集初練習で、メンバーの度肝を抜くGOA~L!!今まで、波のあった平山だが、ひょっとしたら、今の平山の好調さは、本物なのか、と、うれしくなってきた。後は、試合で、しっかり結果を残して生き残ってほしい。がんばれ、平山!!・・・
2010.01.26
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“黄金の中盤”が復活した。MF小笠原がミニゲームで、MF遠藤と好連係を見せた。「知っている選手もいて、新鮮さと懐かしさ半々。チームが何をやろうとしているのか感じながら、どうすれば自分が役に立てるかを考えたい。」06年ドイツW杯以来の代表復帰にも、変わらない冷静な語り口。金崎、乾、平山ら若手がゴールでアピールする一方、派手なプレーはなかったが99年世界ユースでFIFA主催大会での日本最高成績となる準優勝を導いた“黄金世代コンビ”復活に、遠藤も「W杯も経験しているし、力を発揮してくれると思う。個人的にもうれしい。」岡田監督も「ずっといたように思うくらい違和感がない。とても喜んでいる。」と笑顔をみせた。MF中村俊輔が所属のエスパニョールで出場機会を減らす中、小笠原が台頭する意味は大きい。「けがした選手のバックアップは必要。」という指揮官が、“ピンチヒッター”になれるだけの能力を小笠原に認めているのは間違いない。「W杯への思いは、ずっと自分の中にあった。」と小笠原。ドイツでの惨敗、セリエA移籍など、さまざまな経験を経て、ついにジャパンに帰ってきた。・・・ついに、小笠原が、岡田JAPANに合流した。才能、実績とも申し分なしの選手。いろいろあり過ぎて召集が遅れたが、ラストチャンスに間に合った。小笠原自身も、W杯への思いは強いはず。俊輔のバックアップに甘んじているつもりはないだろう。スペインで、俊輔の状況が厳しい中、チャンスはあるはず。後は、日本代表で、しっかり結果を出すことだけ。がんばれ、小笠原!!・・・
2010.01.26
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日本代表合宿。岡田ジャパンが南アW杯イヤーの実質的な始動を果たした。主力メンバーでは今年初となる合宿とあって、岡田監督は練習前に約6分間の“青空訓示”。「(W杯初戦の)カメルーン戦まで練習は51日。そのうち21日が今回の合宿。重要性を分かってほしい。」とし、「ベースアップと東アジア選手権優勝が今回の目的。」と選手に熱く訴えた。練習もミニゲームなど約1時間半、初日から厳しいメニュー。防寒着なしで取材対応する選手の姿に「ちゃんと着せて!」とスタッフに怒声を響かせるシーンも。「みんな積極的に取り組んでくれて、気持ちのいい練習ができた。」という指揮官だが、厳しい姿勢で“締める”ことも忘れなかった。・・・いよいよ、岡田JAPANの2010年が、始動。岡田監督も気合を入れて選手に訓示。1分、1秒でも、大切に、万全の準備で南アフリカへ。練習後のインタビューで、岡田監督は、「大変満足。」と。それだけ選手の意識も高く、しっかり準備しての始動になったようだ。がんばれ、日本!!・・・
2010.01.26
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川崎Fは24日、MF中村、稲本、GK川島の日本代表3人が宮崎合宿の練習を打ち上げた。昨年は不参加だった1次合宿に短いながらも4日間参加できたことで「イナさんも雰囲気が分かったと思うし(参加できて)良かったと思う。」と主将のMF中村。 この日は本格的にボールを使ったトレーニングも行い、25日からの日本代表合宿へコンディションも上がってきた。MF稲本は「メリハリのあるキャンプでした。次は代表で新しいメンバーも入るし、また新しい競争が始まる感じ。」と話した。・・・今日からの日本代表合宿前に、川崎の練習に少しでも参加できたことは、稲本にとっては、よかった。川崎・稲本に、一歩前進。稲本の順調な移籍に、ほっ。さあ、今日から日本代表だ。がんばれ、稲本!!・・・
2010.01.25
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J1名古屋入りが決まった日本代表DF田中マルクス闘莉王とMF金崎夢生が24日、愛知・豊田市の豊田スタジアムで記者会見。J1浦和との契約が満了し移籍した闘莉王は「ストイコビッチ監督を男にする。名古屋を盛り上げていきたい。」と意気込みを語った。闘莉王は、海外への移籍も視野に入れながら名古屋入りを決めた理由について「監督、久米(GM)さんと会って説得力のある言葉をいただき、それが心に響いた。」と説明。会見後はスタジアムに詰めかけた2000人のサポーターから大声援を浴びた。昨季大分でJ1の30試合に出場した金崎は「リーグ優勝に、少しでも貢献できるように頑張りたい。」と話した。背番号は闘莉王が4、金崎が25。2人は25日からの日本代表合宿(鹿児島・指宿)に参加し、チームには2月中旬以降合流する予定。・・・グランパスの闘莉王&金崎が、誕生した。二人のグランパスユニ姿を見て、初めて、グランパスへ移籍したんだなあ、と、実感がわいてきた。二人とも、いろいろな思いがあるだろうが、二人とも、いろいろな経緯があっただろうが。名古屋グランパスに、少しでも早く慣れ、溶け込み、中心選手として頑張ってほしい。・・・
2010.01.25
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前半終了間際、グルノーブルの松井はFKをパスの形で出した主将のバトレスの好判断を逃さず、遠いサイドを狙ってけり込んだ。見事な連係プレーを「バトレスがウインクをしたので来ると思った。」と会心の表情で振り返った。後半にも2点目をおぜん立て。最後は延長戦を制し「この勝利をきっかけにリーグ戦でも弾みをつけられそうだ。」と締めくくった。・・・松井が、1G1Aの大暴れ。やっと、結果がでてきた。この結果を土台に、どんどん調子をあげていってほしい。森本に続き、欧州組のうれしいニュースだった。・・・
2010.01.24
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途中出場からわずか3分後、カターニアの森本が今季通算4点目を決めた。ワントップとの交代でそのまま同じ位置に入り、左からのクロスを右足で合わせて3点目を奪った。得点後はチームメートにもみくちゃにされ、得点者がアナウンスされると、ユニホームの肩を両手でつまんで持ち上げ、サポーターに背番号を強調した。リーグ戦では約4カ月ぶりの得点。「ゴールできずにとてもつらかった。満足している。」と話した。ミハイロビッチ監督は「このゴールに満足せずに続けてほしい。」と期待を寄せた。・・・森本が、リーグ戦4ヶ月ぶりのGOALを決めた。やっと、決めたなあ、というのが実感。長い低迷だっただけに、このGOALをきっかけに調子を上げてほしい。W杯は、もうすぐそこなんだから。・・・
2010.01.24
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17日に販売を開始した横浜の木村和司新監督の就任記念Tシャツが、22日までに300枚以上を売り上げた。背中に就任時の発言「わしがなんとかしちゃる」を自筆でプリントした受注限定オフィシャルグッズで、横浜市内のオフィシャルショップやネットで販売。ネットショップ「楽天市場」のサッカーサポーターグッズ、サッカーTシャツの両部門で売り上げ1位となった。Jリーグの日本人監督のグッズ販売自体が異例のこと。異常人気ぶりに同クラブ事業本部の根本正人商品販売部部長は「日本サッカー界が誇るスターの復帰への期待や喜びが形になっているのでは。」と話した。木村監督も「そりゃ気持ちはええよ。売れて良かったのぉ。」と喜んでいた。ネットでは31日まで注文を受け付ける。・・・「わしがなんとかしちゃる」は、確かに広島弁でインパクトのある言葉。この言葉が、うけてのTシャツ販売、そして、大売れ。この言葉が、うそにならないように、木村監督には、頑張ってほしい。P・S 横浜FC開幕試合でのドラゴン久保のスーパーゴール後のひょっとこ顔タオル(グッズ)を思い出した。ドラゴン久保は、あの1発で終わってしまったので・・・。・・・
2010.01.23
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3季ぶりのJリーグ復帰。「30歳。男はこれからだというところを見せられたら。もう一度、新人のような気持ちで貪欲(どんよく)にサッカーのことを考えたい。(背番号30は)30歳ということもあった。」・・・怪我さえなければ!!小野伸二には、このひと言につきる。30歳、まだまだ、やれる。いや、小野伸二の言うように、これからだ。この決意をしっかりピッチで出して証明してほしい。・・・-地元といえる清水への思いは。「高校でプロになるための準備をさせてもらった。清水でプレーしたいという強い気持ちがあり、このタイミングがベストだと思った。富士山も毎日見られるので、力になる。」・・・清水=地元。まさに、グッドタイミング。自分を育ててくれた地元への恩返しは、結果あるのみ。・・・-チームで果たすべき役割は。「日本一といってもいいくらいの技術者がそろっている。いいハーモニーを奏でられれば。中盤ならどこでもできる。タイトルを取るために帰ってきた。」・・・MFなら、どこでもできる小野伸二。小野伸二のやさしいラストパスに期待したい。いや、小野伸二のGOALも観たい!!・・・-日本代表でも活躍するFW岡崎もいる。「力強く頼りになる。大事なところで点を取ってくれる選手だと思う」・・・小野伸二のアシスト量産を期待したい。岡崎の得点も増えるのでは!!・・・-自身4度目の出場を目指すW杯への思いは。「可能性がある限り、突き進みたい。最後に“おいしい”ところを持っていければ。」・・・小野伸二、おいしいところを絶対にもっていけ~!!・・・
2010.01.23
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BS日テレで放送された「J1昇格への裏側」を観て、ただ、ただ、感動。6年間の苦しい戦いも、やっと、やっと、報われた、と。ベガルタ仙台は、ほんとうに熱い、ベガルタ仙台は、ほんとうにすばらしいクラブだと、今夜の放送で再認識した。仙台の市民、ファン、サポなどなど、多くの人たちに支えられているベガルタ仙台は、幸せ。この幸せを、J1で、思い切り発揮して、また、仙台を、全国を、熱くしてほしいと思った。がんばれ、ベガルタ仙台!!
2010.01.22
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元日本代表MF小野伸二が加入した清水が22日、静岡市内で新体制を発表し、就任6季目となる長谷川健太監督は「もちろんタイトルを狙っていきたい。真っさらな気持ちでチャレンジしたい。」と意欲をにじませた。静岡県沼津市出身で清水商高出の小野は、背番号30のユニホーム姿を披露。「清水の人たちに恩返しできるよう1年間全力を尽くしたい。」と3季ぶり復帰となるJリーグでの活躍を誓った。早川巌社長は「願ってもない補強。12年間、この地域のサポーターとともに待ち焦がれた。目標はリーグ制覇。」と興奮気味に話した。・・・ついに、小野伸二が、清水のユニにそでを通した。まだまだ、オレンジに違和感ありだが、3シーズンぶりのJリーグ復帰は、感無量。がんばれ、小野伸二!!怪我をしないで、ベストコンディションで、その天才ぶりを思う存分発揮しろ!!・・・
2010.01.22
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日本サッカー協会の犬飼基昭会長とスペイン・サッカー協会のビリャルリョナ会長は22日、東京都内で記者会見し、ワールドカップ南アフリカ大会後に両国代表が親善試合を行うことで合意したと明らかにした。日程や会場は今後、調整する。スペインは国際サッカー連盟の世界ランキング1位でW杯でも優勝候補に挙げられる強豪。日本は2001年4月に対戦し、0-1で敗れている。・・・えええええっ~!!というビッグニュース。本当に決まるまで、信じられない対戦。すごくうれしい。でも、試合時期が問題かなあ、と。・・・
2010.01.22
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日本代表MF中村憲剛が、川崎Fの第9代目キャプテンに就任することが決まった。チームは21日に宮崎合宿をスタート。夜のミーティングで高畠勉監督から主将に指名された。 主将は05年からDF伊藤が務め、中村は07年からゲームキャプテンとして練習では先頭を走り、ピッチの中で厳しい言葉をかけてきた。だが、今季から指揮を執る高畠監督が「優勝するために足りないものがある。」と“変革”を求め、前主将の伊藤の意見もあってゲームキャプテンを廃止。同時に主将の交代も決まった。新主将となった中村は「僕はプレーで引っ張るタイプでも背中で引っ張るタイプでもない。熱い感じですかね。」とハートでチームをけん引する姿勢を示した。副主将には昨年と同様に日本代表GK川島とMF谷口、そして新たにMF森が就任。高畠監督は「メンタルを強化して勝負強くなるために、率先して引っ張ってもらいたい。」と谷口と森にもハッパをかけた。中村も「キャプテンをやることは自分にとっても大事なこと。頑張りたいです。」と意欲的だった。 ・・・なかなか頂点に立てないフロンターレの弱点は、メンタル!!メンタルの強化に、いつも熱い中村憲剛が、新キャプテンとして指名を受けた。今や、フロンターレの不動のエースである中村憲剛は、適任。中村憲剛の熱い&熱いハートで、フロンターレを引っ張っていってほしい。中村憲剛に、期待大。がんばれ、憲剛!!・・・
2010.01.22
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浦和のMF柏木が古巣・広島との練習試合で2試合連続のアシストを決めた。 主力組中心のメンバー構成となった1、2本目にトップ下で出場。0―1の1本目25分に右サイドからのFKをファイサルの頭にピタリと合わせた。20日の宮崎産業経営大戦に続くゴール演出に「2試合連続ですからね。」と満足げ。だが、試合内容は押され気味で「広島の方が動くからパスコースが多い。浦和も広島ぐらい動かないといけない。」と課題を挙げていた。 ・・・レッズVSサンフレッチェの練習試合。レッズに移籍した柏木が、2試合連続のアシストとは、なかなか好調のようで、ほっ。柏木だから実感できるレッズの課題。開幕までに、この課題も克服を。がんばれ、レッズ!!・・・
2010.01.22
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Jリーグ開幕1週間前恒例の富士ゼロックス・スーパーカップ(2月27日、国立)の記者発表が21日、東京都内で行われ、出場するJリーグ王者の鹿島からFW興梠慎三、天皇杯を制したG大阪からDF安田理大が出席。両クラブの対戦は2年連続で、昨年は鹿島が3-0で完勝しており、興梠は「絶対に勝ちたい。」安田理は「勝って弾みを付け、来年1月1日までサッカーをしたい。」と天皇杯3連覇にも意欲を示し、宮崎県出身の興梠に対し「身体能力が高く、テクニックもある。どげんかせんといかん。」と宮崎弁で挑戦状をたたきつけた。・・・鹿島VSガンバ大阪!!このカードは、今や宿命の対決カードの様相を呈してきた。2年連続のゼロックス戦。開幕前の調子を占うにはもってこい。いや、今季を占うのにはもってこいかもしれない。白熱した激闘を期待したい。・・・
2010.01.21
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ミーティングだけの初日にも、胸は高まった。「いよいよ始動です。川崎はすばらしいチームだと思う。」30分ほどの顔合わせの後には、若手選手があいさつに殺到。同じボランチのMF横山は「ダイナミックさは勉強になる。盗めるところは盗みたい。」と目を輝かせた。日本代表MF中村憲は「いい刺激になる。若手が『あっ稲本だ』と言っていたよ。もうチームメートなんだから遠慮なくやればいい。」とアドバイスを送った。21日からの宮崎キャンプ、25日からは代表合宿(指宿)と行動を共にして連係を深める。15日の入団会見で「早めに決めたい。」と話していた住居は、まだ決まっていない。生活は落ち着かないが、「初タイトルを取りたい。」とキッパリ。稲本の大切な新シーズンが始まった。・・・クラブも、チームメイトも、サポも、みんな、稲本に期待。それほど、稲本の存在感があるということか。しかし、ピッチの上で、しっかり結果を出してこそ、さすが、稲本!!だ。3度目のW杯切符を手に入れるためにも、川崎悲願の優勝を手に入れるためにも、稲本には、川崎で頑張ってほしい。・・・
2010.01.21
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元日本代表のMF中田英寿氏が、11年ぶりにJ1復帰を果たした古巣・湘南のために一肌脱ぐ。湘南が2月20日に平塚競技場でJ1昇格記念試合として「湘南OB」―「TAKE ACTION FC」戦を行うことが分かった。「We’re Back」と銘打たれた一戦の目玉として、中田氏が12年ぶりに平塚競技場のピッチに戻ってくる。 11年ぶりのJ1復帰を果たした古巣のために、中田氏が動いた。「We’re Back」と銘打った湘南のJ1昇格記念試合の目玉として、12年ぶりに平塚競技場のピッチに立つ。関係者は「2月20日にJ1昇格記念試合を行うことになっている。中田氏が出ることが前提」と説明。試合開催は19日のJリーグ理事会で承認されており、注目の一戦となる。メモリアルマッチのカードは「湘南OB」―「TAKE ACTION FC」。湘南OBは反町監督をはじめ、洪明甫、呂比須、岩本ら、かつて黄金時代を築いた豪華メンバーが集結する見込み。一方の中田氏が率いる「TAKE ACTION FC」は、W杯フランス大会メンバーが中心になる予定だ。試合方式などの詳細は今後、詰めていくが、中田氏は両方のチームでピッチに立つ可能性が高い。湘南は3月6日のリーグ開幕に向けて、この日、宮崎県日南市で始動。反町監督も選手に後れをとりながら走り込みを行った。中田氏とは95~97年にともにプレーしており「ファッションを教えたのはオレ。」と豪語している。記念試合に向けて「やるなら45分走れる体をつくらないとね。」と気合十分。反町ベルマーレが、ヒデの強力なバックアップを得て新シーズンのスタートを切る。 ・・・中田英寿のサッカーの原点は、いつになっても湘南!!そんな思いでこの記事を読んだ。湘南が、いや、ベルマーレ平塚が、J2に降格して長い長い年月が経った。が、昨年、やっと、J1へ昇格。その記念試合に、中田英寿登場で盛り上がり必須。これまで、物心両面でのサポートをしてきた中田英寿の心中を思うと・・・。
2010.01.21
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東京・小平の練習場でMF石川らとミニゲームなどで汗を流す平山に、笑顔が弾んだ。25日から鹿児島・指宿での日本代表合宿に参加する1メートル90の長身FWは、早くもJリーグの開幕戦に照準を合わせた。「楽しみ。開幕戦は勝てば勢いに乗れる。もちろん、ゴールは入れたいっス。」・・・連日の平山動向記事。これぞ、まさに、ハットトリック効果か!!平山には、自分を見失わないで、しっかり足元をみつめて頑張ってほしい。・・・
2010.01.20
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スペインリーグ・エスパニョールの日本代表MF中村俊輔が19日、右太ももの筋肉疲労と坐骨神経痛と診断され、完全別メニュー調整となった。約3週間前から違和感を訴えていたが、16日のオサスナ戦に強行出場。18日にはバルセロナ市内の病院でMRI検査を受けていた。練習を終えた俊輔は「しばらく別メニュー? 分からない。」と長期離脱の可能性を否定せず、再び病院へ。今後への影響が懸念される。前日には「まったくやれないわけじゃない。試合に出ている選手に(チャンスを)奪われたくない。」と話していたが、24日のマジョルカ戦(ホーム)出場は微妙だ。・・・スペインリーグ入りしてからの俊輔に、いまだ、結果らしい結果なし。そして、怪我。う~ん、俊輔に試練が続く。エスパニュールでの試合出場が難しくなれば、日本代表へも影響多大。う~ん、厳しい。しっかり、怪我を治して復帰を。・・・
2010.01.20
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3月6日(土) 鹿島 ― 浦和 (カシマ)なんといっても、開幕カードNO.1注目の因縁の対決。 F東 ― 横浜 (味スタ)優勝の呼び声高いFC東京VS教えちゃる新監督の対決。 川崎 ― 新潟 (等々力)今年こそ頂点を目指す川崎と、黒崎新監督で燃える新潟。 湘南 ― 山形 (平 塚)昇格反町湘南VS1年前昇格してしっかり実績あり山形。 磐田 ― 仙台 (ヤマハ)精神的支柱を喪失磐田VS久しぶりのJ1復帰の燃仙台。 G大 ― 名古 (万 博)天皇杯チャンプのガンバ大阪VS大型補強満載の名古屋。 広島 ― 清水 (広島ビ)地元サンフレVS超天才小野伸二3年ぶりのJ復帰清水。 3月7日(日) 大宮 ― C大 (NAC)今年こそ上位進出狙いの大宮VSやっとJ1復帰C大阪。 神戸 ― 京都 (ホーム)関西ダービーの開幕戦。今年の関西は4チームで熱いぞ。僕の生観戦予定カードは、もちろん、サンフレッチェVSエスパルス!!3年前のレッズ最終戦も、サンフレッチェ。大好きな小野伸二の見納めだと思い、ビッグアーチへ。まさか、また、ビッグアーチで、小野伸二が観れるなんて、夢のよう。ユニの色が違い多少の違和感はあるが、小野伸二は小野伸二。
2010.01.19
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J2降格した大分の再生を懸けた1年がスタートした。18日に同市内で新体制を発表し、経営危機を乗り切るため、戦力は22人と限界まで削られた。GK西川、MF金崎ら主力11人を放出し、GK3人を除くと紅白戦すらままならない数だ。 さらにFWフェルナンジーニョ、期限付き移籍した鳥栖から復帰予定だったMFホベルトの名前が外れるなど、大幅戦力ダウンを強いられる。大分は昨年12月にJリーグに対し2億5000万円の追加融資を要請したが、再建計画がリーグの要求に沿わないため認められなかった。この日発表された新しい再建計画ではブラジル人選手2人の契約解消で人件費を約2億5000万円削減し、運営費を9億円台に圧縮した。違約金で今月末の実質債務超過額は当初の9億1600万円から10億3900万円まで増える見通しだが、それでも解雇に踏み切るしかなかった。同日の株主総会で経営部長から昇格した青野浩志社長は「複数年契約中だがファイナンシャル・フェアプレー(財政的公正)のため放出になった。」と説明した。5年ぶりに現場復帰した皇甫官監督は「2010年は大分の歴史でも非常に大事な1年になる。ゼロから選手と一緒に戦いたい。」と再建にかける意気込みを語った。新スローガンは「RESTART~ONE HEART」に決定。チームは19日、始動する。 ・・・J2に降格した大分の再スタートは、予想以上に厳しいものになってしまった。22人体制。GK3人を除けば、19人。こ、こ、紅白戦もできない。ましてや、怪我や病気、累積警告などで、ベンチ入り選手も、ままならなくなりそうだ。そして、ブラジル人選手の解雇。経営状況が厳しいのだから、仕方がないとはいえ、これで、J2を戦えるのだろうか。J2大分が、心配を通り越した状態だ。がんばれ、大分!!・・・
2010.01.19
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アフリカ選手権第8日。南アW杯1次リーグで日本と対戦するD組のカメルーンはザンビアに3-2で辛勝、1勝1敗とした。FIFAランク11位の強豪が、48位のガボンに0-1で敗れたのに続き、84位の格下に大苦戦。43位の日本にとっては朗報?日本代表の岡田武史監督はカメルーンが苦戦していることについて、映像はまだ見ていないとしながらも、「むらっ気がある。(ガボン戦も)失点すると切れて、ばんばん前に蹴っていたようだ。」と分析した。それでも気を緩めず、「決勝トーナメントに進んで1試合でも多くやってほしい。チームには波があるし、平均を見るためにも試合は多いほうがいい。」と話した。・・・確かに、カメルーンの調子は、よくないようだ。守備に、ほころびがみえるが。ここぞ、という攻撃は、迫力があり、さすが、カメルーン!!と、思わずにはいられない。岡田監督の指摘する、「むらっ気」も、6月には、きっちり解消されているだろう。やはり、カメルーンは、カメルーンだ!!気を引き締めて、合宿を!!・・・
2010.01.19
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晴れの舞台に挑む南アW杯メンバーの発表日程が決定した。「16日にリーグ戦が終わって、けが人の確認をして代表メンバーを決める。発表は翌日か翌々日。」都内での代表スタッフ会議を終えた岡田監督が明言した。J1はW杯を見据えて、5月16日の第12節後に中断期間に入る。翌17日か、18日には早くも、ベスト4を目指す代表が明かされることになる。理由は選手への配慮だ。「完全オフを取らせたい。家族と過ごすなり、何日かしっかり休ませたい。」と指揮官。5月24日には壮行試合(会場、相手とも未定)となる国際親善試合を控えており、集合予定は同20日過ぎ。わずか3、4日だが、選手には所属クラブの行事参加すら自粛を促すという。・・・岡田監督が、南アフリカW杯日本代表最終メンバー発表日を、17日または、18日と、明言。いよいよか、と、僕ひとり緊迫。98年、最終合宿地まで行き、三浦と北沢と市川の3人を外して大騒動になったことを教訓に、17日には、23人発表を。・・・
2010.01.19
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浦和は17日、Jクラブの先陣を切って今季初の対外試合を行い、日章学園に3―1で勝利。2トップの一角で前半に出場したFW田中が2得点を挙げた。20分にMF原口のパスを受けて右足でネットを揺らすと、27分にはMFエスクデロのシュートのこぼれ球を左足で押し込み追加点。「練習の一環なので得点は関係ない。」と話したが、高校生相手とはいえ、10年の初戦で上々の動きを見せた。 昨季は公式戦16試合無得点に終わり、25日からの日本代表合宿メンバーからも落選。それでも逆転でのW杯出場を目指して調整のピッチを上げていく。・・・高校生相手とはいえ、田中達也が、2010年を、2GOALの好スタート。2010年のW杯に、まだまだ、間に合う。焦らず、怪我をせず、がんばれ、田中達也!!・・・
2010.01.18
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FC東京の日本代表FW平山相太が17日、ローマ字筆記体の新サインを披露した。25日からの代表合宿(鹿児島)に向けて東京・小平グラウンドで自主トレに励む怪物は、小学時代から10年以上も愛用していた漢字サインをやめる一大決心。6月開幕の南アW杯出場を視野に入れ、「海外仕様っス。」と意気込んだ。・・・どうも、あのイエメン戦のハットトリックからのメディア露出が急増した平山。話題の少ないオフシーズンに、話題独占模様。平山が、日本代表メンバーに入ったのは、うれしくもあり、期待も大きいが・・・。海外仕様のサインなんて見せられると、どうもねえ。他に考えること、他にすることは、山のようにあるように思えるのだが。が、2月2日の結果に期待。(それまでは、静観。)がんばれ、平山!!・・・
2010.01.18
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新天地でのトレーニング内容は過酷を極めた。CSKAモスクワの一員として臨んだスペイン合宿3日目は1時間以上もダッシュが繰り返された。だが、それも本田の望むところだ。「C・ロナウドはマンマークが付いていても突破できる。それを考えたとき、僕の課題はフィジカルだと思った。だからロシアを選びました。」自身にムチを打つように言った。3年間を過ごしたオランダリーグとはサッカーの質が大きく異なる。肉弾戦の激しさは、欧州屈指だ。必然的にフィジカルを向上させるトレーニングは増える。本田は「フィジカルの部分は、日本人があまりたどり着けない領域だと思うんですよ。そこで僕がいろんなところで先駆者になれれば良いなと思う。」と話し、しっかり前を向いた。スペインでの合宿に偉大なる夢も膨らんだ。「自分の中では次はスペインでやりたい。Rマドリードが好きだから、僕は本気でRマドリードでやりたいと思ってる。バルサもいいけど、みんな好きでしょ。そのために何ができるかですね。」オランダからロシア、さらにその先には現在、世界最高峰のリーグと言われるスペインサッカーを見据えていた。左足から繰り出すキックの威力、精度は既に日本屈指。これからの本田は今まで以上に、フィジカルの強さを兼ね備えた“モデルチェンジ”を目指しす。「ロシアでどれだけ成り上がれるか。日本代表でもどの選手にもチャンスはある。僕にとってもビッグチャンスだと思っている。1日1日、勝負をかけていきたい。」・・・久々に、出た~!!本田のビッグマウス。オランダから、ロシアへの移籍。そこには、本田のしっかりした狙いがあったようだ。確かに、日本人の問題点は、フィジカル。このフィジカルの領域を克服できたら、本田は、間違いなく、先駆者!!になれる。そして、本田の最終目標が、レアル~!!まだ、ロシアで実績のない本田なので、ちょっと、ピンとこないが。本田らしいといえば、本田らしい。まずは、代表で俊輔を押しのけてみろ!!と、言いたい思いも。がんばれ、本田!!・・・
2010.01.17
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現役最年長のFW三浦知良が16日、J2横浜FCとの契約を更新した。1年契約で年俸は推定3000万円。来月26日で43歳となる“キング”は、プロ25年目のシーズンに突入する。ブラジル3部リーグから獲得オファーがあり、去就が注目されていたカズ。グアムで自主トレ中のためこの日は不在だったが、「愛着はあるだろうね。もう一度J1へという気持ちも強いと思う。」と奥寺康彦会長が気持ちを代弁した。ブラジル側の提示条件が半年契約だったことに加え、自身の力で横浜FCを再昇格させたいという思いから、残留を決断したようだ。昨季は30試合に出場。得点は3月14日の熊本戦で挙げた1ゴールにとどまったものの、自らの持つJ最年長得点記録を42歳16日に更新した。中盤での起用が多かったが、今季から指揮を執る岸野靖之監督は「ゴールを取ってほしい。」とFW起用を明言。記録を塗り替える態勢は整った。J2札幌にはFW中山雅史が加入。カズVsゴンの“おじさん”FW対決も実現しそうだ。・・・KING KAZUが、横浜FCとの契約を更新して、いよいよ、43歳Jリーガーへ突入。KING KAZUのサッカー愛が、他の選手に継承されるように、1分、1秒でも長く、頑張ってほしい。できれば、できれば、KAZUのGOALをもっと多く観たい!!がんばれ、KING KAZU!!・・・
2010.01.17
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2年連続無冠と低迷するJ1浦和が15日、ゴルフ界のスター、石川遼から“激励”を受けた。この日行われた都内で行われた「ビッグスポーツ賞」表彰式で、遼クンと話を交わした元浦和社長の日本サッカー協会・犬飼会長が「彼は埼玉出身の熱狂的な浦和ファンで、“応援しています”といわれた。」と明かした。遼クンの応援に応えられるか。・・・石川遼が、埼玉出身を知ってはいたが、レッズの熱狂的ファンとは知らなかった。(もしも、社交辞令ではなく、本当なら)ぜひ、1度は、レッズのユニフォームを着て、GOLFを!!(スポンサーの服を強制的に着せられるのだろうけれど)きっと、話題沸騰間違いなし。・・・
2010.01.16
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J2横浜FCがJ2東京Vの元日本代表FW大黒将志の獲得を目指し、正式オファーを出したことが15日、分かった。 昨季16位の横浜FCはJ1昇格を目指し補強に本腰を入れており、昨季J2で3位の21得点をマークした大黒に白羽の矢を立てた。大黒は東京Vとの契約を2年残すが、基本給だけで7800万円(推定)の高額年俸がネックとなり放出要員となっていた。・・・横浜FCが、大黒にオファーを出した問題よりも。大黒の7800万円という高額年俸に、びっくり!!J2で、経営難の東京Vでこの金額とは。活躍度、クラブ貢献度からいっても、ちょっと、高過ぎるように思えるのだが。・・・
2010.01.16
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イタリアの高級ブランド「エンポリオ・アルマーニ」が14日発表した新作下着の広告でした。10年春夏シーズンから同社の下着モデルに、ポルトガル代表FWの伊達男を採用。それにしても、お見事なビキニ。ピッチ外でも話題を独占しそうだ。・・・唖然とするほどの肉体美。うらやましいを通り越してしまうBODY。C・ロナウドには、下着姿ではなく、華麗なプレーをみせてほしいのだけれど・・・。サッカーで魅了してこそ、この下着姿の価値も高まることを、どうぞ、お忘れなく。・・・
2010.01.16
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サッカーのフランス1部リーグ、レンヌからJリーグ1部川崎への移籍が決まったMF稲本潤一は15日、川崎市等々力陸上競技場で記者会見し、3大会連続のワールドカップ出場に意欲をみせた。前所属のレンヌでは出場機会に恵まれなかった稲本だが、川崎に加入したことで日本代表の岡田武史監督にアピールする機会が増えることは確実。稲本は「W杯出場のため、岡田監督の前でプレーすることは重要。代表のことだけを考えれば(日本でのプレーは)プラスになる。」と語った。アーセナルなど欧州7チームを渡り歩き、約9年ぶりの日本復帰となった。川崎サポーターに背番号20のユニホーム姿を披露し「自分のプレーを生かせると思って、川崎に行きたいと思った。タイトル獲得の役に立ちたい。」と力を込めた。・・・9年ぶりのJリーグ。小野に続き、稲本が、帰ってきた。稲本も好きな選手なので、うれしい。川崎で、早くフィットして、たっぷりと存在感を示し、日本代表23人枠に入ってほしい。(ほぼ入れると、僕的には思っているが。)がんばれ、稲本!!・・・
2010.01.15
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日本のライバルが、致命的な弱点を露呈した。W杯初戦の6月14日に日本と対戦するカメルーンが、センターバックのスピード不足から失点。アフリカ最上位のFIFAランク11位、この大会優勝4度の実力を発揮することなく、同48位のガボンに0-1で敗れた。「ショック。何が起きたのか分からない。」フランス人のルグエン監督は、W杯予選でも2戦2勝した格下相手の敗戦に呆然だ。前半7分にMFエマナ(ベティス)のシュートが左ポストをたたくなど序盤は圧倒的に攻め込んだ。しかし同17分に早くも失点。右サイドからの高速クロスを受けた相手FWメイエ(アンカラグク)にDFヌクル(モナコ)が2タッチで簡単に抜かれ、GKとの1対1をFWクザン(ハル)に左隅へ流し込まれた。失点場面ではR・ソングがクロスに1度引き出され、クザンの速さについていけなかった。「大した問題じゃないよ。試合は支配したが得点に結びつかなかった。それだけだ。」強がる主将のFWエトーだが、表情は露呈した弱点への焦りと落胆に満ちた。目標のW杯4強へ、『不屈のライオン』を屈服させることは夢物語ではない。・・・カメルーンのCBの衰えが、失点につながり格下ガボンに敗戦。果たして、これが、南アフリカW杯初戦で対戦するカメルーンの弱点なのだろうか。(まあ、攻略の糸口ではあると思うが。)果たして、これが、日本にとって有利なことだろうか。(日本代表のCBも、速さ、体力ともに、不安いっぱいが現状なのだから。)メディアの煽りは、さらりと、かわそう。・・・
2010.01.15
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サッカーのイタリア・カップは13日、5回戦が行われ、FW森本貴幸が所属する1部のカターニアはアウェーで1部のジェノアを2-1で破り、準々決勝に進出した。森本は左サイドで先発出場し、後半にFWの位置に戻りフル出場した。カターニアは準々決勝でローマと対戦する。・・・カップ戦とはいえ、フル出場は、朗報。しかし、求められるのは、結果。結果が、ほしいぞ、森本!!・・・
2010.01.14
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玄界灘から吹きつける猛吹雪に乗って、吉報が届いた。福岡で自主トレに励む平山が2月のベネズエラ戦に招集。寒さに震える唇から、ホットな決意が飛び出した。「日本のトップの人がいるし、いろいろ吸収したいっス。運良く結果が出たので、もう少しアピールできれば。」「3点を取ったことはアドバンテージ。彼の意欲に強いものを感じた。ひょっとしたら、このチームに割って入る可能性があると思う。」W杯メンバー入りの芽も出てきた。平山も再招集があると見込み、12日から自主トレを開始。この日も夜景がきれいな博多のデートスポット「油山」で階段上りに挑戦した。DF吉本が過酷さに吐いてしまう中、平山はアベックの視線も気にせず100段超を駆け上がる。「結婚? 今はサッカーに集中っス。」そう言い切る覚悟があった。高校時代から「怪物」と騒がれ、19歳でアテネ五輪代表。24歳でのA代表入りは遅きに失する感もある。それでも本人は「これが人生なんで。」「常に(代表に)呼ばれるように頑張りたい。攻撃の基点になり、高さを生かしたい。ガムシャラにやるだけっス!!」・・・猛吹雪の中の自主トレ。平山のやる気の大きさのあらわれか。岡田監督のコメントにあるように、ひょっとすると、ひょっとするかも。僅かな可能性かもしれないが、可能性があることは、確か。平山は、結果を出し続けるしか、生き残りはない。そう、この猛吹雪に立ち向かうように。がんばれ、平山!!・・・
2010.01.14
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小笠原がドイツW杯以来の“サプライズ復帰”を果たした。「きょうが発表日だということを知りませんでした。まだ選ばれただけなので、これから頑張りたいと思います。」クラブを通じた小笠原の言葉にも、意外な招集であったことがうかがわれた。岡田監督は会見で小笠原の選考理由に触れ、「力は十分に把握していた。(鹿島での)ボランチというより、攻撃的MFと考えている。海外組を除くと、意外と攻撃的MFの層が薄い。テスト的な意味合いもある。」と期待感を示した。しかし、「人数を多く呼べる最後のチャンス。ここは彼、われわれにとって重要な機会。」と日程的に欧州組を呼べないこの試合を最初で最後のテストの場とした上で、ついに“劇薬注入”を決断。・・・小笠原の召集は、サプライズだったが、果たして、1度のテストで、小笠原が生き残れるか、どうか。俊輔の欧州での状態を考慮しての小笠原召集決断だと思っているが。果たして、小笠原が、岡田監督の意に添い、プレーして生き残れるだろうか。う~ん、微妙。小笠原には、期待もあるが、不安も。・・・
2010.01.14
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日本サッカー協会は13日、2月2日のキリンチャレンジ杯・ベネズエラ戦に出場する日本代表25人を発表した。主力にとってのW杯イヤー初戦となるベネズエラ戦の位置付けを、岡田監督は「ホームでやるからには結果にも責任がある。」とした上で、「ベネズエラ戦は私の中で復習。指宿で、やってきたこと、体調をチェックする。」と説明した。25日からの指宿合宿へ、指揮官は「紅白戦ができるように調整してこい。」と各選手に通達しており、29日には鹿屋体育大と練習試合も予定。ベネズエラ戦後には、東アジア選手権のため23人にメンバーを絞り込む。・・・25人のメンバーが発表され、いよいよ、日本代表始動。W杯yearの大切な初戦が、ベネズエラ戦。岡田監督は、「復習」と位置付け。どうも、この意味がよくわからない。今まで積み上げてきたものの確認という意味かな、と。がんばれ、日本!!・・・
2010.01.14
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日本サッカー協会は13日、国際親善試合のキリン・チャレンジカップ、ベネズエラ戦に向けた日本代表25人を発表し、MF小笠原を06年W杯ドイツ大会以来、3年7か月ぶりに招集した。今回は国内組だけで、若手主体で臨んだ6日のアジア・カップ最終予選、イエメン戦のメンバーからは3得点したFW平山のほか、遠征途中で戦列を離れたDF村松も選んだ。6月開幕のW杯に向けてMF遠藤らの主力選手にはことし初の試合となる。岡田監督は「今までやってきたことがどれだけできるか復習の試合になる。」と話した。日本代表は25日から鹿児島・指宿で合宿を開始。ベネズエラ戦後、23人にメンバーを絞り、2月6日から東アジア選手権(東京)に出場する。岡田武史・日本代表監督「国内組のベストメンバーということでは、ことし初めての試合。ベネズエラ戦は今までやってきたことがどれだけ根付いているか復習をする。チーム強化は東アジア選手権でやりたい。」・・・6月のW杯本番まで、もはやまったなし。国内組だけの召集とはいえ、岡田監督にしては、ちょっとサプライズ召集!!だった。中でも、小笠原。Jリーグで調子がよくても、ずっと呼ばれることはなかった。が、ついに、岡田監督になって初召集。小笠原の活躍が、注目。あとは、なんといっても、先日のイエメン戦の若手メンバーから(西川はのぞいて)3人の招集。この3人の生き残りは、結果あるのみ。厳しい競争が予想される。さて、個人的な生き残り予想を。(◎確定、○可能性大、△少しの可能性、▲厳しいかな)▽GK 楢崎正剛◎(名古屋)川島永嗣○(川崎)西川周作○(広島)▽DF 中沢佑二◎(横浜M)田中マルクス闘莉王◎(名古屋)駒野友一○(磐田)岩政大樹○、内田篤人◎(以上鹿島)今野泰幸○、徳永悠平○、長友佑都◎(以上F東京)村松大輔▲(湘南) ▽MF 小笠原満男○(鹿島)遠藤保仁◎(G大阪)中村憲剛◎(川崎)石川直宏○(F東京)阿部勇樹○(浦和)大久保嘉人○(神戸)金崎夢生▲(名古屋)香川真司▲(C大阪)▽FW 玉田圭司◎(名古屋)佐藤寿人○(広島)平山相太△(F東京)岡崎慎司◎(清水)興梠慎三△(鹿島)このメンバーに、追加召集ほぼ確定 MF 稲本潤一○(川崎)このメンバーに、個人的追加招集 MF 小野伸二○(清水)海外組召集メンバー FW 森本◎ MF 中村俊輔◎、長谷部◎、松井○、本田◎さて、最終メンバー23人枠GK確定1未定2DF確定4未定3~4MF確定5未定1~2FW確定3未定1~2 さて、みなさんの予想は、どうですか???・・・
2010.01.13
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