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G大阪は前半最後の試合で快勝。年間の勝ち点90を目標とする長谷川監督は「まずは(半分の)45という数字をクリアできた。7月ももっと強くなっていきたい。」と手応え十分に話した。・・・J2の出だしで躓いたG大阪だったが、徳島を、2-0でやぶり、前半首位でUターン。レアンドロ退団、遠藤、今野ベンチ外の中での勝利。いよいよ、G大阪の独走が始まる予感。・・・
2013.06.30
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予想どおりというか、実力どおりのブラジルVSスペインのFINAL。さて、どちらが、優勝を。僕的には、ホームのブラジルが勝って、盛り上がってW杯へ、と。でも、スペインが勝ちそう。
2013.06.30
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ほぼベストの状態で臨んだドイツに対し、1年ぶりに招集され、強行軍の日程で試合をしなければならなかったなでしこ。4万6000人を超える観衆が集まった“完全アウェー”の戦いで、今後の課題が多く見つかった。 90分を通してボランチで出場したMF宮間は初の体験に「もっとレベルをあげていかないと。自分に失望した。」と話したが、「セットプレー以外でも得点できるようになっている。」とチームに手応えを感じていた。前半39分に1点目のゴールを決めたFW大野は「「残念な結果。これが実力。」と唇をかんだ。得点シーンについては「あれは大儀見選手の得点。」と何も語らなかったが、その大儀見は2点目の同点ゴールがあったものの「課題が多く見つかった試合。ドイツとのチーム力との差を感じた。」と、終盤に底力を見せて2点を奪ったドイツに脱帽するしかなかった。今後については「サブメンバーも含めてレベルを上げていかないと、このままでは勝ちきれない。」と強い口調で話した。・・・ドイツとの差は、歴然と大きかった。プレースピードも、フィジカルも、テクニックも・・・全てにおいて、ドイツはうまかった。そして、強かった。宮間の言うように、「自分に失望」に、同感。大野が言うように、「これが、実力」に、同感。大儀見が言うように、「チーム力の差」に、同感。男子同様、女子も、個の力をレベルアップしていかないと・・・世界と戦えない。・・・
2013.06.30
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2013.06.29
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26日のイングランド戦はDF岩清水が務めたが、7月20日開幕の東アジア杯3試合を含めて宮間に要請。「厳しい(ドイツとの)戦いを含め、東アジア杯も3連覇を目指すには僕と宮間のコンビがいいんじゃないかと。」と説明した。宮間はボランチで出場する試合に向け「サイドチェンジで揺さぶり決定的なパスを出せたら。」と語った。・・・今夜ドイツ戦。イングランド戦同様、またまた、厳しい戦いになると予想されるが・・・なでしこJAPANが、自信をもつためにも、ドイツには、勝利してほしい。キャプテン宮間復活は、たのもしい。がんばれ、なでしこJAPAN!!・・・
2013.06.29
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プランデリ監督は「最初の1分から最後まで、素晴らしい試合だった。我々は勝負を決められる機会を何度もつくった。だが、ゴールを奪えなかった。ただ、我々はベストの戦いができるクオリティーを持つということを証明できたとは思う。」と前向きに話していた。・・・スペインとの激闘は、0-0のドロー。PK戦は、運。それにしても、ブランデリ監督のコメントは、カッコよすぎるなあ、と。・・・
2013.06.28
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2013.06.28
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日本代表MF本田圭佑が27日、東京・清瀬市内のグラウンドを訪れ、自身がプロデュースしたサッカースクール「ソルティーロ清瀬」の生徒たちとミニゲームなどで交流した。本田はほぼ休憩なしで2時間以上も走り続け、子どもたちに「考えろ。」「仕掛けろ。」などとアドバイス。いいプレーをした生徒には「いいね! 勝つ気持ちが伝わるぞ。」と笑顔で言葉をかけていた。会場には約30人の報道陣と、生徒の父母や学校帰りの女子高生ら、400人以上のやじ馬が集まっていた。・・・全てが、本田らしい声かけだなあ、と。それにしても、本田のサッカー教室の観客が、400人とは、さすが!!CMがどんどんつくはずだなあ、と、変な感心をしてしまった。・・・
2013.06.28
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サッカーのコンフェデレーションズ杯ブラジル大会は27日(日本時間28日)、準決勝のもう1試合、スペイン(B組1位)―イタリア(A組2位)戦がフォルタレザで行われ、0―0からのPK戦をスペインが7―6で制し、決勝に進出した。スペインは決勝で開催国・ブラジルと対戦する。・・・イタリアは不調でも、決めるべきところで決めて日本に勝った。ナイジェリアは健闘したが、終わってみれば、3-0でスペインが勝った。そして、ベスト4は、予想どおりのW杯優勝国。これが、世界の強豪国なんだなあ、と。つくづく痛感。スペインVSイタリアは、0-0。イタリアも意地をみせたが、PKの結末は、スペイン。FINALは、これまた、予想どおりの、ブラジルVSスペイン。どこにも番狂わせはなかった。こんな大会に参加できた日本は、幸せ。いやいや、そんな発想こそが、世界との差!!・・・
2013.06.28
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ACミランが、来季の攻撃の要として日本代表MF本田圭佑(CSKAモスクワ)の獲得に動き、既に強化責任者が本田の代理人と接触したと報じた。エバートンが日本代表MF本田圭佑(CSKAモスクワ)の獲得に興味を示していると26日、複数の英紙が報じた。・・・今まで、本田の移籍話で、何度、『噂』報道を目にしたことか。そして、いつも、『噂』で終わってきたことか。『決定』報道を早く目にしたい。・・・
2013.06.27
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2013.06.27
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コンフィデ準決勝、ブラジルVSウルグアイは、2-1でブラジルが決勝へ。1-1の後半41分にネイマールの左CKをパウリーニョが頭で合わせて勝ち越した。さすが、ブラジル!!王国復活の足音を感じてきた。
2013.06.27
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後半31分、大野が、ためて、ためて、川澄にラストパス。川澄は、落ち着いてGKをみて、ゴールへ流し込み同点。ラスト10分は、イングランドの猛攻に合い、危ない場面もたくさんあったが・・・オフサイドなどにも助けられ、因縁の対決は、ドロー。新戦力も試し、まずます、かな。男子同様決定力不足は、露呈。僕的には、最後の交代が、???
2013.06.26
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なでしこJAPAN VS イングランド女子は、前半41分イングランド・アルコがうまく裏を取り、先制GOAL。長船は、ついていけなかった。(長船は、開始早々GK海堀へ危ないバックパスも。)なでしこは、前半、得点を許すまで、イーブンの戦いをしていたが、チャンスを決めきれず・・・イングランドは、一瞬のチャンスを確実に得点に結びつけた。あれれ、どこかの国の男子の戦いに似ている???がんばれ、なでしこJAPAN!!
2013.06.26
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26日午後1時45分(日本時間同日午後9時45分)から英中部バートンアポントレントでイングランド代表と親善試合を行う。イングランド戦は熊谷が「代表では初めて。」と話す守備的MFで起用されそうだ。高校まではMFが本職。所属クラブでも中盤が多いだけに「両方できることが私の強み。ボランチは好きだし、やりたいと思っていた。」と乗り気だ。・・・新旧交代がすすまないなでしこJAPANが、心配だが。今夜のイングランド戦では、結果を出してほしい。がんばれ、なでしこJAPAN!!・・・
2013.06.26
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岡崎、新天地で、更なる飛躍を!!
2013.06.26
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日本代表、3連敗で、鎮痛帰国。ほぼ誰も無言。まあ、当たり前かな。何も言うことがない、な、と。この屈辱をバネにしてほしい。
2013.06.26
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さすが、バルサかな。
2013.06.25
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スペインVSナイジェリア戦。結果は、3-0という順当なものだが・・・内容は、スペインの圧勝ではなかった。ナイジェリアの攻勢に、たじたじ時間あり。ナイジェリアのスピードある攻撃にあわやのチャンス多数。不調ながらも、乗り切るスペインに強さとうまさを痛感。選手交代も、絶妙。また、ここぞという危機への対応力も、すごい。これが、世界TOPクラスの国のサッカーなのか!!と再認識。
2013.06.25
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ホームで、柏に、1-2とは・・・痛い!!
2013.06.24
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俊輔のFKは、あざやか!!
2013.06.24
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今大会で得た巻き返しへのヒントを明かした。それが「格」だ。「自信の差が『格』になる。イタリアはあんなにバテていても勝つ。僕らは一生懸命やっているのに、勝ち方が分からない。それが『格』。その差は歴然。(日本は)アジアでは負けるわけないという誇りを持って圧倒している。それを逆にやられている。」どんな相手にもひるまない自信や経験が、日本を強くする。・・・確かに、攻守とも、自信のなさは感じた。特に、ブラジル戦とメキシコ戦。ネイマールの存在感は、本田にはない。エルナンデスの存在感は、香川にはない。コンフィデでわかったことは、日本は、まだまだ、アジアレベルだということ。そして、世界との差は、思っている以上に大きいということ。個々のレベルアップはいうまでもないが、チーム内の競争原理が今必要ではないか、と。ザッケローニ監督に、メンバー「白紙」宣言をしてほしい。・・・
2013.06.24
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後半41分に1点差に迫るゴールを決めた岡崎だが「負けているので意味のないゴール。諦めない気持ちはあった。結果として負けてしまった。何とも言えない。」と敗戦の前に表情は厳しい。・・・香川のサイドチェンジパスを、遠藤がうまくゴール前へ。岡崎のいつもの気迫のゴールは、決勝でも、同点でも、勝ち越しでもない、意味のないゴールとなってしまった。残念というか何というか・・・なんともやりきれない思い。前半のオフサイドになったゴールは、先制点となり、意味があったのだが。あれが、オフサイドとは・・・。・・・
2013.06.23
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試合後、ザッケローニ監督のコメント「負けたのは残念。主導権もとられ、メキシコの方が上だと認めなければならない。しかし、今大会を通じてチームは努力した。特にイタリア戦がそうだ。セカンドボールを体を張って押える場面も見られた。エルナンデスは背が高くないのだが、ヘッドで2点を決められてしまった。DF2人を代えてプレッシャーをかけたかったが、結果としてうまくいかなかった。(1年後のW杯へ向けては?)どこを強化しなければならないのかが見えた。今後の試合は親善試合の方が多くなるが、全ての試合でしっかりと準備をして成長していきたい。」・・・鉄板スタメンかと思いきや(長谷部が細貝と交代のみ)、ザッケローニ監督は、吉田と内田を外し、栗原と酒井宏を使ったのは、ちょっと、びっくり。なるほど、高さ対策だったとは。まあ、効果はなかったが。3連敗で終えたコンフィデで強化ポイントがみえたとは、頼もしいコメントだが、具体的なコメントはなし。1年後に不安だけを残したコンフィデが終わった。イタリア戦の善戦までもが消えてしまったメキシコ戦になった。さあ、どうるす???ザッケローニ監督。・・・
2013.06.23
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試合後、香川のコメント「こういう次がない中での試合で負けたのが、チームの弱さだと思う。多くのサポーターが応援してくれたのに申し訳ない。今日は自分たちのサッカーができず残念だが、アウエーの地で3連敗したというのが現実。この結果を深く受け止めて、これからの1年で一人ひとりが成長しないと厳しい。」 ・・・ブラジル戦では、存在感なく。イタリア戦では、輝き。メキシコ戦では、また、存在感なし。これが、マンU香川真司の現実。マンUのエルナンデスは、PKこそ外したが2得点と結果を出した。これが、個の差。香川は、自分と日本代表の『現実』を痛いほど感じたはず。この悔しさを晴らすのに・・・1年しかない。香川に、前を向いてほしい。・・・
2013.06.23
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岡崎香川 本田 清武(交代・乾) 中村 高橋(交代・細貝)長友 伊野波 栗原 内田(交代・酒井高) 権田※ザッケローニ監督ではあり得ない先発&交代。そろそろ、2014年ブラジルへ、メンバーの入れ替えを考えるべき。アグレッシブで、走れる選手をどんどん投入してほしい。
2013.06.22
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メキシコ戦で主将を務める可能性が高いMF遠藤保仁は練習前の公式会見に出席。「1次リーグ敗退が決まってしまったが、メキシコ戦は自分たちにとって大事な試合。勝利してコンフェデ杯を終わりたいと思います。」と意気込んだ。・・・長谷部は、出場停止。遠藤の決意を信じたい。・・・
2013.06.22
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ザッケローニ監督は21日、記者会見で「メキシコに勝ちたい。両チームともいい選手をそろえており、いい試合になると期待している。」と初勝利を誓った。・・・予選リーグ2連敗同士の対戦。日本も、メキシコも、予選敗退決定後の消化試合。お互いに失うものなし。コンフィデの最後を勝利で終えたい意地のぶつかり合いを期待。日本代表には、結果より内容を求めたい。ブラジルW杯へ向けて、貴重な強豪国との対戦。守備の修正をみせてほしい。がんばれ、日本!!・・・
2013.06.22
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なでしこJAPANが、ドイツW杯から、ロンドン五輪から、ほとんどかわらないメンバーで、NZと対戦し、1-1のドロー。いつもの先発メンバーに、いつもの交代メンバー・・・おまけに、C・宮間が2枚のイエローで退場(女子では、めずらしい)。欧州遠征メンバーにも、新しい選手は、わずか。これでは、なでしこJAPANは、じり貧。選手選考は、監督の権限なので個人的意見は差し控えたいが、「えっ、まだ、彼女が???」という選手も。なでしこJAPANの進化にためにも、再考を。
2013.06.21
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各大陸代表とはいえ、(コンフィデやCWC)いつも、オセアニアだけアマに。10-0は、国際試合にならない。タヒチが気の毒。オセアニアをどうするか、再考を!!
2013.06.21
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本田は試合後、整列せずに早足でロッカールームへ向かった。サッカー協会関係者2人の制止を2度、振り切る。最後は力ずくで戻されベンチに座らせられると、タオルを頭からかぶって、うつむいた。「いい試合をしたというだけでは意味がない。2試合で大会が終わってしまったのは事実。」そして「残念です。」と絞り出した。・・・「デカいことは、言えない。」と、本田。そのとおり。「コンフィデで、優勝するつもり。」宣言も、現実は、予選敗退。今の本田のコメントに何の説得力もない。しかし、本田の本気度は、みんな知っている。自分を攻めて、メキシコ戦では、結果を。あと、悔しい感情はあれど、スポーツマンシップは守って、最後の挨拶はきちんとできないと・・・少年少女のお手本を忘れないでほしい。・・・
2013.06.21
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DF内田は後半5分、DF吉田がゴールライン際でボールを奪われると必死に戻ったが、相手のクロスが足に当たってオウンゴールを献上。「麻也(吉田)には麻也の判断がある。ゴール前の3人の足が止まっていた。麻也だけの責任じゃない。」とミスをかばった。・・・内田のいうことは理解できるが・・・。あのO・Gは、吉田の判断ミスは明らか。DF陣ミーティングを。そして、修正を。内田、メディア向けには優しいね。・・・
2013.06.21
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イタリア戦の4-3は、NHKのニュース『日本惜敗!!』になった。確かに、強豪国イタリアに、あと1歩までいったのは、事実。(コンディションの差等もあったが)しかし、ボール支配率も、シュート数も、決定的チャンスも上回った日本が、1点差で負けた。ブラジル戦の惨敗を思えば、信じられない試合内容。これを、「よくやった。」と、とらえるのか。それとも、「まだまだ、世界との差はある。」と、とらえるのか。監督、選手は、みんな、後者。気になるのは、守備。ブラジルに3失点、イタリアに4失点、合計7失点。イタリア戦の1失点目は、あきらかに、集中力の欠如(言い換えれば、イタリアのしたたかさ)。イタリア戦の2失点目は、防げたO・G。イタリア戦の3失点目につながったPKは、なんとなく、日本がもらったお返し。イタリア戦の4失点目は、・・・なんとも言いようがないが。日本代表の守備は、明らかに崩壊している。メキシコ戦では、大胆な守備の修正(メンバー変更)も、ザッケローニ監督にはチャレンジしてほしい。今まで、頑なに固定メンバー制できたが、そろそろ、本番へ向けて、もっと、激しい競争原理の導入を!!
2013.06.20
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敗戦のショック隠せず、「残念。」と。
2013.06.20
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イタリア戦で、久々に香川に輝きを感じた・・・。
2013.06.20
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日本は立ち上がりから、いい形でパスがつながり、前半21分に岡崎がペナルティエリア内でGKブッフォンに倒されてPKを獲得。これを本田がきっちり決めて先制。さらに前半33分には、ゴール前での競り合いからのこぼれ球を香川が体を反転させながら左足で豪快なボレーシュートを決め、リードを2点とした。ところが、同41分に右CKでイタリアの素早いリスタートに対応が遅れ、デロッシにヘディングシュートを決められて1点差に。後半5分にジャッケリーニの折り返しが内田の足に当たってゴールへ。同点とされると、その2分後にはペナルティエリア内で長谷部がファウルを犯し、バロテッリにPKを決められてイタリアに勝ち越しを許した。日本は後半24分、右サイドかたの遠藤のFKに、ニアサイドへ走り込んだ岡崎が頭で合わせて同点に追いついたが、勝ち越しを狙い前掛かりとなった一瞬の隙を突かれて、ジョビンコに勝ち越しゴールを決められ、終了間際の吉田のゴールはオフサイドの判定。真剣勝負の舞台でFIFAランキング8位の強豪を追いつめたが、一歩及ばなかった。・・・あの屈辱的惨敗のブラジル戦から、日本は、変貌していた。試合開始から、アグレッシブで、前がかりな攻撃。パスはつながり、セカンドボールもひろえていた。岡崎の突破からPKGET。本田は、ど真ん中ではなく、冷静に右済へ決めた。先制点が、どれほど、日本に精神的ゆとりをもたらしたことか。前半33分のゴール前混戦で、香川のうまい反転ボレーシュートが決まり、2-0。香川に開始からシュート意識があり、今日の香川は、香川らしかった。あのシュートに、僕は、マンUを感じないではいられなかった。残念なのは、前半を2-0で終われなかったこと。CKから素早く1点を返された。あああ、またまた、セットプレー失点。イタリアのしたたかさを感じた。後半、5分の内田のO・Gは、仕方がなかったのかなあ。その後の長谷部のハンドは、お返しのPK感あり。これで、逆転が痛かった。しかし、今日の日本代表には、まだまだ、落ち着きがあった。後半24分の遠藤のクロスを、岡崎が強引に相手DFに前に入り、同点ヘッド弾!!岡崎からしい見事な得点だった。まだまだ、いける!!いや、逆転もありかもと思わせてくれた。足の止まったイタリアが、1本のスルーパスで逆転・・・さすが、イタリアと思うしかなかった。しかし、最後の最後まで、同点を期待できる試合展開だった。終わってみれば、4-3の敗戦。コンフィデ予選リーグ敗退決定。イタリア相手に、金星または、引き分けはできなかったが、ブラジル戦からの激変に日本代表の可能性を感じさせてくれる試合内容だった。どちらかといえば、満足感。この満足感が、日本をより強くさせない要因だと、自己反省。さあ、メキシコに勝利して、最後をしめてほしい。・・・
2013.06.20
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さあ、明日早朝は、イタリア戦!!
2013.06.19
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複雑な心境だとは思うけれど・・・内容のある試合を。
2013.06.19
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2013.06.18
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完璧とは、いわないが・・・豪州、イラク、ブラジル戦と・・・僕の中では、内田の評価急上昇。こんなに内田がたくましかったかな、と。『1対1を意識したプレー』をドイツで心がけているときき、納得。
2013.06.18
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がんばれ、日本!!
2013.06.18
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ブラジル戦のショックはないような、香川とザッケローニ監督。最初から守るのではなく、勝ちにいってほしい。がんばれ、日本!!P・S まだ、PC直らず、某大学の図書館からアップ。
2013.06.18
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どこにいたんだろうね???
2013.06.16
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コンフェデレーションズカップ開幕。ブラジルVS日本は、3-0で、手も、足も、頭も・・・何もでない惨敗。これが、現実的な世界との差!!
2013.06.16
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ドーハで、本田が極秘トレーニングをつんで、ブラジル戦にそなえていたとは!!さすがとしかいいようがない。いや、ブラジル戦に期待は、膨らむ。
2013.06.13
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厳しい環境、コンディションの中とはいえ、イラク戦は、どうだったのか。メンバーの入れ替えも5人あったとはいえ、イラク戦は、どうだったのか。出てくることばは、『イラクには勝ったけれど・・・。』しかない。
2013.06.12
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2013.06.11
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どうらや、キャプテン代理は、遠藤かな。ザッケローニ監督は、メディアから、「本田依存症」を指摘され、怒り心頭。イラク戦で、本田抜きの勝利を!!
2013.06.11
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コンフィデまでには、ベスト体調になってほしいなあ、と。
2013.06.11
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関塚隆監督は「みんなの協力で積み上げができた。」と、“満点”評価。選手も低迷脱出へ手応えを示した。・・・どん底ジュビロを関塚監督が立て直せるか!!歯車がかみ合えば上昇ありと。・・・
2013.06.10
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