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前の予想だけでは当たる確率があまりにも低いので、3連単で1着サンカルロ → 2着に グリーンバーディー・ロケットマン・ラッキーナイン と3頭入れて → 3着パドトロワ とかも買いましょうかね。あと馬単の1着 サンカルロ → 2着 アーバニティ・グリーンバーディ・ロケットマン・ラッキーナイン・ダッシャーゴーゴー・パドトロワ も買いたいところ。。
2011年09月30日
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興行的には全く成功しなかった映画だと思われる。しかし見終わったこの素晴らしい余韻。。。ワインは余韻の長さによりその評価に差が出るが、映画も見終わってからどれだけその映画を思い出し、意味やメッセージ性を考え、台詞を反芻するか、それが評価を分ける大切な要素だと考える。ビックリするような特撮、SFX映像みたいなものはまるで無い。制作費3000万ドルというのもほとんどがイーサン=ホーク、ジュード=ロウ、ユマ=サーマンの出演料ではないかと疑うほど金がかかっていない様子だ。しかし、「傑作中の傑作SF映画」ではないかと思う。ドキドキするし、鳥肌が立つほど感動する。この映画は、「NASAが選ぶ最もリアリティーのあるSF映画」ベスト1に選ばれたということだ。この映画の中に「GATACA」という宇宙開発をする企業が出てくるが、NASAではもはやこの種の選別をしているのではないだろうか?。ちなみに「NASAが選ぶ最もリアリティーの無いSF映画」は、「2012」(未観)がベストで、順に「アルマゲドン」「シックス・デイ」「ボルケーノ」「チェーン・リアクション」とのこと。←NASAって大真面目にこんなこと議論してんのかな。一体何してんの??(98点/100点)100点ではないけど、扱っているテーマの重要性を考えると永久不滅映画入り!
2011年09月29日
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昨年172万円をぶち当てたこのレース。今年も狙って行きたい!さて、シンガポール調教で豪州産馬ロケットマンについては、レーティング125というのはものすごい数字です。昨年のエリザベス女王杯(G1)は結局終わってみればレーティング118のスノーフェアリーが、112のアパパネ(3着)、京都得意のメイショウベルーガ(2着)らに大差を付けて、レーティングの差(6差)を見せ付けました。とすると、レーティング111のサンカルロは、同125のロケットマンに14差ですから適うはずはないのです。これをどう捉えるかですね。夢馬券を買うか、来ても面白くない馬券で実を取りに行こうと考えるか、です。私は当然夢馬券派ですので、スプリンターズSは◎サンカルロ の勝利と考えます。昨年は ウルトラファンタジー(中国)が1着、キンシャサノキセキ2着、*サンカルロ3着*春の高松宮記念G1は、キンシャサノキセキ1着、*サンカルロ2着*、アーバニティ3着。今年のスプリンターズSはキンシャサが引退しているので*サンカルロ1着、* ではないかと。。?今年の宝塚記念を勝ったアーネストリーはG2を2勝(金鯱賞・アルゼンチン共和国杯)、G1は3着2回(宝塚記念・天皇賞)→悲願のG1勝利でした。騎手はほとんど佐藤哲三が主戦を務め、馬を信じて逃げ切りの勝利でした。サンカルロは、G1は上述の通り2着1回、3着1回。G2を1勝(ニュージーランドT)2着1回(阪神C)、G3を1勝(阪急杯)しており、悲願のG1制覇という意味で似ています。騎手もほぼ吉田豊が乗っており、馬を信じて後方一気と思います。昨年も外国馬のウルトラFが勝っているのでシンガポールのロケットマンと香港(中国)の2頭は人気になりますが、昨年は尖閣諸島問題があったので中国の馬を勝たせてあげただけです。ロケットマンのように海外の大物と騒がれる馬ほどあっさり負けるのが日本のG1レースだと思います。こんなことはジャパンカップで今まで何度と無く痛い目にあって来たからわかりそうなものだけど、日本人はマスコミに煽られて何度でも同じ過ちを犯します。香港の馬であればグリーンバーディの方がいいと思います。去年のスプリンターズより29キロ増でセントウルSに出走し、差の無い4着(降着)に入ったのには驚きました。「パ・ド・トロワ」はフランス語のバレエ用語で「3人の踊り」を意味しています。1着に入るサンカルロはイタリアはナポリの昔からある有名な歌劇場(日本で言えば明治座とか歌舞伎座とか)の名前で、オペラとバレエを中心に上演している劇場ですから、バレエの名前はピッタンコで、「トロワ=3」となっているので3着はこれでしょう。3連単でサンカルロ → グリーンバーディー → パドトロワ が勝負馬券です。あと馬単のサンカルロ → アーバニティ も上の着順を見れば買わなければいけませんね。
2011年09月29日
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クリント・イーストウッドが監督・主演を努めたヒューマンドラマ。一般的にはこの映画の評価はかなり高いけど、私には何がそんなに面白いのか分からなかった。。悪くはないが、最高傑作というほどではない。「時間があればどうぞ」ぐらいのオススメ度。主人公の老人は朝鮮戦争で13人以上の朝鮮人を殺したことがトラウマの一つになっているという。隣に越してきたアジア系家族はモン族というヴェトナム・ラオスにまたがる地域出身の一族で、ヴェトナム戦争が原因で故郷にいられなくなったという。。もしかして他国の戦争にばかり介入しているアメリカという国の問題や、戦争に行ってトラウマを抱えるという同じような境遇の者が親戚やどこかの知り合いに必ず居るという国民性からくる背景が心を打つのか?(82/100点)グラン=トリノとは1972年製のフォードの車で、映画の中では準主役級の人称扱いで出て来る自動車のことである。車好きなら観て面白い映画かもしれない。
2011年09月28日
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カナダ人のTousuf Karshという写真家のポートレイト写真展を開催していたので入ってみた。写真の世界では超有名人らしい。。。有名なウィンストン=チャーチルの肖像写真やピカソ、ジョアン=ミロ、シャガールなどの芸術家の写真も沢山あり興味深かった。今新国立で観てきたばかりのモダンアート・アメリカン展に4作品が展示されていたジョージア=オキーフ(前の記事の看板写真向かって右の葉の絵を描いた)のポートレイトもあった。彼女の作品は特に印象に残ったものではなかったが、この期間に展示される肖像写真にわざと入れることを意図されていたわけでは無いだろうから、何かの因縁を感じた。
2011年09月28日
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本日より開催スタートした展覧会に行きました。ワシントンにあるフィリップス美術館という私設美術館のコレクション展で近代アメリカ絵画美術に絞って130点余りを展示している。フィリップスという人は祖父が鉄鋼事業で富を築いたらしい。日本では絵画といえばヨーロッパ、それも頂点はフランス・オランダ・ベルギー・スペイン、少し下にイタリア、イギリス、更に少し下にドイツ・オーストリア、それ以外は一緒くたで、アメリカ絵画は文化的にもっと下みたいなイメージ?かもしれませんが、アメリカでは独自の絵画文化が進み、かなりの見ごたえがありますよ。
2011年09月28日
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スティーヴン・キングの『秘密の窓、秘密の庭』を基にジョニー・デップを主演にしたミステリー。監督は『天使と悪魔』のデビッド・コープ。ラスト15分ぐらいで思わぬ展開になり少々びっくりした。脇を固める俳優もジョン・タトゥーロやマリア・ベロらの個性派ぞろい。最後まで予測不可能な結末だったがやや退屈した。(78/100点)
2011年09月27日
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昔見て面白かった印象はあるのだがディテールの記憶が欠落しているという映画だったので、久しぶりにDVDで見直してみた。「映画は冒頭シーンでほぼ決まる」という誰かの請け売りを信じているのだが、この映画の冒頭シーンはスターウォーズ4クラスに素晴らしい。1982年に2019年のロス・アンゼルスを想定して描いている。(2019年ってもうすぐじゃん?)その名声から私の中でハロー効果を起こしているのかもしれないが、映像が、一つ一つのシーンが神々しい。永久不滅映画に認定します。いつまでも新しいということは、やっぱり素晴らしい!!(100点/100点)
2011年09月27日
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【送料無料】スティーヴン・キング 痩せゆく男スティーブン・キング原作のホラーというか不思議な映画。ジプシーに呪いをかけられた人々が死んでいく。一人だけ呪いをかけた老ジプシーに立ち向かって戦いに行った男がどうなるのかというようなお話です。(70点/100点)ところで映画の中ではジプシーを転々と放浪し、農場でテント生活をしていて、旅芸人や見世物小屋運営のような仕事をしている人たちとして扱っていますが、アメリカにもこのようなジプシーって居たの?という驚きがあります。そもそもジプシーって人種的には何?みたいな疑問があります。昔ヨーロッパに行ったとき、ローマやパリの主要な観光地には必ずジプシーが居て、我々に施しをねだったり場合によってはバッグから中身を掠め取ろうとしたりしました。(今でも居るのかな)血気盛んだった私は彼らを怒鳴りつけたりしたのですが、そのたび周囲の地元の人たちが「怒鳴ってはいけない。。」みたいな事を言いました。欧州ではアンタッチャブルな人たちと思われているのでしょうか。「ジプシー」とは。以下Wikipediaジプシー(英 gypsy、西: gitano、仏: gitan)は、一般にはヨーロッパで生活している移動型民族を指す。転じて、様々な地域や団体を渡り歩く者を比喩する言葉ともなっている。元々は、「エジプトからやって来た人」という意味の「エジプシャン」の頭音が消失した単語である。(エッ~~!!)2000年代以降日本では、差別用語、放送禁止用語となっている。←やっぱり意味不明ですね。
2011年09月25日
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「戦場のピアニスト」のロマン・ポランスキーがチャールズ・ディケンズの名作を映画化した作品。Yahoo映画の評価平均は3.2前後と平凡作品扱いされているが、200年前ぐらい?のロンドンの世界観が凄く伝わって来て、歴史好きの私にはそれだけでも時代背景が理解出来て非常に面白い。善い人間、悪い人間、中間があまり出てこない。(75点/100点)ちなみにYahoo映画の評価は4.0を超えてくるとほぼ満足出来るので当てにしてよいと思ってます。
2011年09月23日
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昨日の赤坂に続いて今日は有楽町のシアタークリエへ、2夜連続の観劇。最近忙しかったのでこんなの久しぶり~。早く年間30舞台鑑賞ペースに戻りたい。。東京セレソンデラックスの「わらいのまち」。2時間休憩なしのシチュエーションコメディ。秀逸である。有名な方は柴田理恵さん、田畑智子さん、片桐仁さんぐらい。。しかし出演者全員が上手だし気合が入っているせいか笑いの中にも緊張感のある引き締まった舞台に感じる。単なるドタバタではない「絶妙の間」と「ねるとん」などの考え抜かれたネタ、感動的な親子愛にジンとくる場面もあり、満足度95%以上でした。。この後札幌、名古屋、大阪、広島、福岡公演があるみたい。。絶対オススメいたします!
2011年09月22日
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相当おもしろかったので、台風が直撃する中 苦労して赤坂まで行った甲斐がありました。モンタギュー家とキャピュレット家の争いという古い題材でもロックやラップ調の曲があり現代的にアレンジされ新しく感じました。一流とか三流とかいう言い方だと間違い無く一流の舞台だと思います。とは言え少々ツッコミどころもあります。主役のロミオ&ジュリエットを演じる城田優とフランク莉奈(新人)は歌も演技もまだまだと思います。フランクさんは可愛いし顔小さいし舞台映えして歌もまあまあ上手ですが何かがまだ足りないです。城田さんはルックスは満点で歌も上手いけど低音の声に特徴が無く高音部が弱いのでソロに堪えませんね。明らかに浦井君の歌に呑まれまくっています。ミュージカル俳優ではなく演技派俳優を目指されるといいでしょう。 では何故一流なのかというと脇を固めるプリンシプルが超一流だから総合して一流ミュージカルに匹敵するのでしょう。やっぱし小池さんはその辺りわかっているのですね。石川禅、浦井健治、涼風真世、石井一彰、安崎求、みな素晴らしいです。アンサンブルと死のダンサーも水準高いです。なんか死のダンサーはエリザベートのトートダンサーみたいで明らかにパクリですね。マーキューシオ役の石井一彰さんは本当に格好いいと思いました。ティポルト役の上原理生という人は野人みたいで何でこのキャストに入って居るのか意味分からなかったなあ。
2011年09月21日
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スティーブン・キング原作でテレビドラマ化された絶望という名の町を舞台にした作品。狂った警官が信じられない蛮行を繰り返すというお話かと思ったが、驚愕のストーリー展開が待っている。(86/100点)
2011年09月19日
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第二次世界大戦中、オスカー・シンドラーに匹敵する約1,200人のユダヤ人の生命を救ったユダヤ人のビエルスキ兄弟にスポットを当てた映画。ビエルスキ3兄弟の長男トゥヴィアを『007/慰めの報酬』のダニエル・クレイグが演じている。。ストーリー:ユダヤ人の大量虐殺が行われていた第二次世界大戦中の1941年。ベラルーシに住むユダヤ人の3兄弟、トゥヴィア(ダニエル・クレイグ)、ズシュ(リーヴ・シュレイバー)、アザエル(ジェイミー・ベル)は子どものころからの遊び場だった森に逃げ込む。だが、彼らの思惑とは別に、逃げ惑うユダヤ人たちが次々と森に集まり始める。。ダニエル・クレイグの男らしさはイメージそのものでしたが、案の定ユダヤ人の迫害を描いた暗いタッチの映画でした。でも歴史好きの私には非常に面白い映画です。ベラルーシという国もあまりよく知りませんでしたが、地図で確認するとリトアニアの南、ポーランドの東、ロシアのモスクワ地域の西に位置する広大な国でした。こんな悲惨なことが起こっていたんだなと、これに比べればどんなことでも我慢できると思わせる映画でした。(映画89点/100点)
2011年09月17日
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★枚数限定・日本では珍しい両面印刷★■主要キャラ集合Ver■ [映画ポスター] ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還 [REG-DS]文句のつけようが無い素晴らしい映画で、泣いてしまう名場面が何度も訪れる作品である。ユーリズミックスのヴォーカルだったアニー・レノックスが歌うエンディング曲=「イントゥ・ザ・ウェスト」を頂点としたサントラも素晴らしい。2003年は「ミスティック・リバー」や「マスター・アンド・コマンダー」という完璧な映画作品がひしめく超激戦のアカデミー賞争奪戦だったが、11部門を獲得したのには脱帽した。100点満点!
2011年09月12日
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私の記憶が確かならばこの映画を観た場所は今は無き日比谷の「日劇」であった。小4か小5で、姉と一緒に行ったと思う。当時は入れ替え制ではなく、娯楽も少なかったので、映画を二度観る人も多かった。だから(今では考えられないだろうが)映画館でまず大切なことは、映画が終わった瞬間に席を立った人の後に、しかも出来るだけ良い席をいかに取るかということだった。このときも『スター・ウォーズ』のあまりの面白さに、もちろん席を立たずに2回見た記憶がある。1977年という大昔に、これだけ想像力に溢れたスケールの大きいSF映画が作れるアメリカという国を当時は本当に礼賛したくなる映画だった。
2011年09月12日
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大崎ゲートシティのアトリウムに面している。マーガリンがサンマルクのロゴ入りだったので、サンマルクが運営しているのだろう?。料理を注文するとパンが食べ放題になるパン屋さんらしいお店である。接客も良い。
2011年09月12日
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『ミケランジェロの暗号』という邦題だが、原題はミケランジェロのみのドイツ映画である。かなり面白いものを観たなというのが率直な感想。わかり易く爽快感もある。一部コメディかのような評価もあるがコメディではなくサスペンスっぽい。。400年前バチカンから盗まれたミケランジェロの絵を150年前に入手したウィーンの裕福なユダヤ人画廊の一族がその絵を隠して収容所に送られた。イタリアと同盟を強化したいナチスは必死にその絵を探すというありそうなお話。映画で設定されたミケランジェロ絵画は木炭や鉛筆で書かれたモーセのデッサンにほんの少し彩色された程度のもので大きさも6号ぐらいと小品であった。現在このような絵が出てきたらどのぐらいの価値であるか?油彩じゃないからなあ。それでも2~3億円はするのかな?もっと天文学的なのかな?でも1943年にはそんなに価値は無かったんじゃないのかな?考えるだけでも楽しい。映画もまあまあ観る価値ある。(90点/100点)
2011年09月12日
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金曜日、神宮球場に阪神=ヤクルト戦を観にいった。ストレスの溜まる試合展開だった。でも野球はいいなあ~。神宮球場の生ビール700円から750円に値上げされたのね?
2011年09月11日
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Robert Mondavi Winery Napa Valley Chardonnayロバート・モンダヴィ ナパ・ヴァレー シャルドネ 2008 750ml (ワイン) 【駅伝_東_北_甲】 【Ekiden05P07Sep11】ロバートモンダヴィ Napa Valley 2008 シャルドネワインの密度の濃さを予感させるかなり濃い金黄。香りの密度も濃い。果汁の旨みが凝縮しており、グリセリンの粘度もかなりある素晴らしいワイン。(D4:17)
2011年09月11日
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レオナルド・ディカプリオ主演のサイコ・サスペンスである。ある精神病患者の囚人だけを集めた監獄島にFBI捜査官のレオ様が乗り込んで行く。監獄兼病院の医者や看護士、看守たちは皆何かを隠している。。そして捜査の邪魔をするようになり。。。という設定。~~~ここからは少しだけねたばれ記述を含みます~~~。そんなにすごい面白くはありませんでした。。統合失調症を扱った映画で有名なのは私のお気に入りでもある「ビューティフル・マインド」が有名ですが、その映画の中でラッセル・クロウが扮する主役の数学者は、常に実在しない3人が見えていて、存在していると信じています。この映画も設定が少し似ていますね。。統合失調症とは、日本では15年ぐらい前まで精神分裂病と言われていた病気です。この映画のシャッターアイランドという島は精神病患者が隔離された島ということしか映画の中では分かりませんが、患者の多くは統合失調症だったのでしょう。しかも凶暴性を兼ね備えている患者しかいない島とのこと。この時代=1954年では、このビョーキはまだまだ未知の病気で、治る可能性もあると思われていたのかもしれませんが、現在では完治する可能性はあまり無いと思われているようですね。。(69点/100点)
2011年09月08日
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