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プリツカー賞の過去の受賞を調べてみた。好きな建築家を赤字にしてみた。知らない建築家もいる。1979年 フィリップ・ジョンソン (1906–2005) アメリカ合衆国 1980年 ルイス・バラガン (1902–1988) メキシコ 1981年 ジェームス・スターリング (1924–1992) イギリス 1982年 ケヴィン・ローチ アイルランド / アメリカ合衆国 1983年 イオ・ミン・ペイ アメリカ合衆国 1984年 リチャード・マイヤー アメリカ合衆国 1985年 ハンス・ホライン オーストリア 1986年 ゴットフリート・ベーム ドイツ 1987年 丹下健三 (1913–2005) 日本 1988年 ゴードン・バンシャフト (1909–1990) オスカー・ニーマイヤー アメリカ合衆国 ブラジル 1989年 フランク・ゲーリー カナダ / アメリカ合衆国 1990年 アルド・ロッシ (1931–1997) イタリア 1991年 ロバート・ヴェンチューリ アメリカ合衆国 1992年 アルヴァロ・シザ ポルトガル 1993年 槇文彦 日本 1994年 クリスチャン・ド・ポルザンパルク フランス 1995年 安藤忠雄 日本 1996年 ホセ・ラファエル・モネオ スペイン 1997年 スヴェレ・フェーン (1924–2009) ノルウェー 1998年 レンゾ・ピアノ イタリア 1999年 ノーマン・フォスター イギリス 2000年 レム・コールハース オランダ 2001年 ヘルツォーク&ド・ムーロン スイス 2002年 グレン・マーカット オーストラリア 2003年 ヨーン・ウツソン (1918–2008) デンマーク 2004年 ザハ・ハディッド イラク / イギリス 2005年 トム・メイン アメリカ合衆国 2006年 パオロ・メンデス・ダ・ロカ ブラジル 2007年 リチャード・ロジャース イギリス 2008年 ジャン・ヌーヴェル フランス 2009年 ピーター・ズントー スイス 2010年 SANAA 日本
2010.03.29
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青山七恵の「ひとり日和」読んでからファンです。庭からプラットフォームが見える描写、電車が見えるシーンだったかが、秀逸でイメージが豊かでびっくりした。成瀬巳喜男の初期映画(タイトルは忘れたが)の一場面を彷彿とさせた。文章に骨格があるなら、しっかりした骨格があるというような文章で、そういう文章は決まって洞察力に富んでいるから、ゆったりと楽しい。短編集「かけら」を読んだ。「かけら」という言葉が大好きな私はタイトルだけでも喜んでいる。川端康成文学賞を受賞した短編集。繊細に描く、ひたすら繊細に、何気ない日常を。
2010.03.29
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建築界のノーベル賞とはプリツカー賞のことで妹島・西沢氏が受賞のニュースを読んだ。妹島和世氏は茨城県出身。ひたち野牛久駅前に妹島氏の建築「ひたち野リフレ」がある。オープンの頃、見学に行ったことがある。詳しくは下記 http://uratti.web.fc2.com/architecture/sejima/rifre.htm
2010.03.29
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こんなタイトルで何回かこのブログに書いたと思う。2010年の3月は、春の兆しが冬の戻り日にかき消されそうなひと月だった。昨日は晴天だったから、布団などを干したりマットの洗濯などに取り組んで気持ち良かった。4時ごろ美容院に行って、短くカットしジュパンスパーマをかけた。美容院で「シュルレアリズムとは何か」 巖谷國士著を読了。「フーリエを読んで驚嘆して、半生をパリとそのパッサージュの研究のためについやした人がベンヤミン」とあった。さて、今日は日曜日、朝の9時。夫は急な仕事で出かけた。ノートパソコンをリビングダイニングのテーブルに置いて紅茶を飲みながら日記を書いている。ほかの家族1名はまだ眠っている。風の音がして、2方向のガラス開口部から樹木が大きく揺れているのを身近に感じる。さて、今日は赤レンガを保存についてのビデオ制作に取り組む予定。夜までには、映像部分は8割の組み立て終了を目指そう。
2010.03.28
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渋谷に「平湖」という写真展を見に行った。「STILL LAKE」ところが今日は休館日。連絡先が入口にあったので携帯でかけてみたら、40分くらい待てれば開いてくれるとのこと。待つ間に裏通りをぶらぶら歩いた。この写真は喫茶店「ルノアール」を通りから写した。ガラスにビルが写っている。
2010.03.22
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; :門司港ホテル エントランスの傍で
2010.03.18
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・・・門司港ホテル 階段
2010.03.18
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.海峡の向こうに沈む太陽を眺めて飽きない時間
2010.03.16
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. 宇佐駅でひとり友人と別れて、電車を待つ。ポツンと一人、ベンチに座って本を読むでもなく明るい午後の時間を感じている。
2010.03.16
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.旅 階段と塀 陽射し
2010.03.16
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. 黄昏時
2010.03.16
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・ ...富貴寺 土塀に木の影朝、早く、誰もいない時刻朝陽が眩しかった。
2010.03.16
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:::階段を上りきると、すぐ目の前に、この小さなお堂が立っている。朝の日差しをまぶしそうに受けてまだ誰もいない、静けさの中に。。。。小さくてチャーミングな国宝の御堂 国東半島 富貴寺
2010.03.15
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