全9件 (9件中 1-9件目)
1

明星の一平ちゃん夜店の焼きそばシリーズのうち、謎チョコキューブ入りチョコソース、2017年新作を買ってみました。↑一平ちゃん 夜店の焼きそば 謎チョコキューブ入りチョコソース 何故、こんな焼きそばが発売になったのか不思議だったのですが、来月は世間ではバレンタインデーなのですね。管理人には関係のないイベントです。 それはさておき、近くのスーパで税込み105円でした。↑パッケージ裏面の右上には一言メッセージの記入欄 結論から言いますと、不味い。美味しくないを通り越して、不味いです。 パッケージを開けたときは、ココアのようなほんのり甘い香りがしたのですが、調理してみると焼きそばらしからぬ味。スイーツならちゃんとした甘いスイーツを、焼きそばなら具沢山なパンチのあるソース焼きそばとして食べたいと思いました。↑麺はココアを練り込んであるので、薄茶色です チョコソースと言いつつも甘さは控え目で焼きそばソースの成分も含まれているため、食べられなくはないのですが、まぁ、ジョーク的なジャンクフードと考えれば、罰ゲームに丁度よいのではないでしょうか。↑出来上がり味わいは推して知るべし(笑)
2017年01月29日
コメント(0)
ファンド名リターン評価損益日経225ノーロード・オープン+107.5%311,674JFアジア株・アクティブ・オープン+72.4%209,937CAりそな・マハラジャ+71.1%1,237,973JPM・BRICS5+66.7%627,236フィデリティ・日本配当成長株・ファンド+59.7%585,463りそな・世界資産分散ファンド+45.2%981,383ハイグレード・オセアニア・ボンド・オープン+39.7%218,323トータル評価+59.9%4,171,989 ブルームバーグの「日本株3日続伸、円安と業績改善期待-原油関連高い、エムスリー急伸」と題した記事の抜粋です。 『27日の東京株式相場は3日続伸。為替の円安推移が好感され、国内企業の決算発表が徐々に始まる中、業績の先行きを楽観視する買いが優勢だった。TOPIXの終値は1549ポイント、日経平均株価は1万9467円。 大和住銀投信投資顧問の岩間星二ファンドマネジャーは、「今後を心配させるような決算が現時点ではなく、来期にかけて増益見通しを持ちやすい」と指摘。背景には世界景気の良好さがあり、「為替も業績にはポジティブで、来期は年度を通じて良くなるのではないか」と話した。 きょうのドル・円相場は1ドル=115円台前半と、20日以来のドル高・円安水準に振れた。日本銀行が国債買い入れオペを増額、債券先物が上げ幅を広げ、日米金利差の拡大を材料に円売りが先行した。前日の日本株終値時点は113円33銭。トランプ米大統領の就任以降、保護主義政策への警戒から113円台での推移が多くなっていただけに、日本株の買い安心感につながった。 岡三オンライン証券の伊藤嘉洋チーフストラテジストは、「ドルが意外に強く、海外ファンドが落としていた日本株のポジションを巻き戻し、時価総額上位銘柄に買いを入れた」と言う。また、米国の利上げ局面やトランプ大統領の経済政策期待から「為替は円安方向。国内の景気回復が鮮明になってきており、日本株はPBRなどで出遅れ感があり、買いやすい」との認識も示した。 野村証券はリポートで、ドル建て日経平均が前日に2000年4月以来の高値を付け、日本株を買わないリスクが意識される段階にきている、と指摘。既に世界最高水準にある日本株の業績モメンタムは足元の決算発表を通じ、もう一段上振れる可能性が高いと予想した。 この日の日経平均は、午前の取引で一時84円高の1万9486円と心理的節目の1万9500円に迫ったが、トランプ米大統領の保護主義政策に対する根強い警戒、週末を前にした持ち高整理の売りが上値を抑え、午後は一時1円高まで伸び悩む場面があった。スパイサー米大統領報道官は26日、トランプ政権がメキシコ国境の壁建設費用を捻出するため、同国からの輸入品に20%の課税を検討していると発言。米国とメキシコの首脳会談は中止になった。両国貿易関係の破綻懸念が強まり、メキシコ・ペソは急落した。大和住銀の岩間氏は、「米政権がどう動くのかはまだ不透明で、疑心暗鬼。減税や財政政策への期待感はあるものの、見通しを立てにくい」としている。』
2017年01月28日
コメント(0)

時々、TVCMなんかででよく見かけて、気になったので買ってみました。なとりのおつまみチーズ鱈。正式名称は「一度は食べていただきたい熟成チーズ鱈」らしいです。近くのスーパーマーケットで、税込み321円でした。↑そもそも、チェダーチーズって何やっ? なとりのHPによると、こだわりのおつまみシリーズとして『1年以上じっくり熟成させたチェダーチーズを贅沢に加え、濃厚な旨みとコクが愉しめる「チーズ鱈」に仕上げました。』とか。パッケージ全体で214kcal 食べてみると、スティック状なのですが、棒状のチーズを極薄の鱈でサンドイッチしてるだけ。チーズの味が強すぎて、極薄になっている鱈の旨みは感じられません。ワインなんかには合うのかも知れませんが、大部分はチーズなので、日本酒では・・・。 チーズに拘りのある人にはいいでしょうが、ビンボーな管理人的には「一度も食べなくていいチーズ鱈」でしたぁ(笑)。↑酒のつまみと考えれば、あるだけマシかな
2017年01月22日
コメント(0)
ファンド名リターン評価損益日経225ノーロード・オープン+104.0%301,617JFアジア株・アクティブ・オープン+68.2%197,666CAりそな・マハラジャ+67.1%1,167,142JPM・BRICS5+62.3%585,735フィデリティ・日本配当成長株・ファンド+58.4%572,664りそな・世界資産分散ファンド+44.9%974,839ハイグレード・オセアニア・ボンド・オープン+40.6%223,194トータル評価+57.8%4,022,857 CNNから「しょうゆや香辛料の偽造品、大手ブランド騙り大量生産 中国」と題した記事です。 『北京(CNNMoney) 中国で横行する偽ブランドの問題が、香辛料や調味料にまで及んでいる。当局によると、北部の天津でしょうゆやスパイスなどの偽ブランド商品を製造していた工場が一斉摘発された。 偽造調味料などは食品大手のネスレ、李錦記、クノール、王守義といったブランドを付けて販売されていたといい、中国国営紙の報道を受けて警察が摘発に乗り出した。 報道によると、問題の工場では汚い水道水や食用には適さない工業用の塩、他の工場から格安で仕入れた調味料のリサイクル品を使って偽造品を製造していた。 こうした調味料や香辛料の製造は家族経営の工場約50カ所で最高10年にわたって続けられ、推定で年間1億人民元(約17億円)あまりの収益を上げていたとされる。原料がごみの山と並んで屋外に置かれているケースもあったという。 CNNではこの報道の内容について独自に確認することはできていない。天津の当局にもコメントを求めたが返答はなかった。中国の食品医薬品当局は、この問題について調査を指示したことを明らかにした。 ネスレは「消費者を守るため、当局と連携して偽造品を特定し、行動を起こす」と表明。食品大手の李錦記は消費者に対し、調味料はスーパーマーケットなどの信頼できる店で買うよう呼びかけた。同社によれば、偽造品のほとんどは露店や卸売市場を通して流通しているという。 偽造品の大型製造工場は天津の住宅街にあって、それぞれが何十人もの従業員を雇用し、監視カメラや見張りを置いて当局による検査を警戒していたという。』―――◆◆◆――― 週末の市況はブルームバーグから。『20日の東京株式相場は3日続伸。良好な住宅統計など米国経済の先行きに楽観的な見方が根強く、午後の取引で上昇基調となった。 ただし、トランプ次期米大統領の就任演説を現地時間20日に控え、積極的な取引は見送られ、東証1部の売買代金はことし2番目の低水準だった。 TOPIXの終値は1533ポイント、日経平均株価は1万9137。ともに13日以来、1週間ぶりの高値水準を回復。 アイザワ証券投資顧問室の三井郁男ファンドマネジャーは、「米経済指標は強く、米長期金利の上昇圧力が衰える気配はない。多少の口先介入があっても、日米金利差の拡大などでドル高・円安の流れは今後も変わらない」とみている。他の先進国のファンダメンタルズも上向いており、「企業収益が堅調な日本株に投資を積極化しようという動きが続く可能性は高い」と言う。』
2017年01月21日
コメント(0)

最近は、FF XV(ファイナルファンタジー15)のやり込み要素として一つの終着点となる、「ルシスに眠る脅威」のうち「遺構に眠る脅威」に必死で挑戦していたので、ブログの方が疎かになってました。 これ以外に何かとバグ(不具合)の多いFF XVですが、これはアカンやろっ、というバグを見つけたので、ネタにしておきます。↑海がないのに、釣りをするノクティス王子 マップで、南東にあたる「ガーディナ渡船場」という場所なのですが、突然、海が消失しておりました(笑)。空中を魚が平然と泳いでいるなんて三流ゲームですな。↑近くのおっさん(ネイヴィス)も、平然と釣り糸を垂れている もちろん、「ルシスに眠る脅威」のうち「遺構に眠る脅威」は、しかっり準備さえしておけば、そんなに難しくはありません。
2017年01月15日
コメント(0)
ファンド名リターン評価損益日経225ノーロード・オープン+105.6%306,168JFアジア株・アクティブ・オープン+67.8%196,510CAりそな・マハラジャ+66.5%1,157,607JPM・BRICS5+62.8%590,709フィデリティ・日本配当成長株・ファンド+57.9%567,372りそな・世界資産分散ファンド+45.1%978,157ハイグレード・オセアニア・ボンド・オープン+39.5%217,222トータル評価+57.7%4,013,745 今週の市況はブルームバーグからの記事の抜粋です。 『13日の東京株式相場は反発。セブン&アイ・ホールディングスが急伸するなど好決算が評価された小売株が上げ、情報・通信や電力、パルプ・紙株など相対的に内需セクターが買われた。為替市場での急激な円高一服が安心感につながり、精密機器やゴム製品など輸出株の一角も堅調。TOPIXの終値は1544ポイント、日経平均株価は1万9287円。 明治安田アセットマネジメントの杉山修司チーフストラテジストは、「日本株の買い圧力は想定以上に強い。日本銀行が1月末の金融政策決定会合で、長期金利のゼロ%誘導目標を解除する可能性を織り込み始めたのかもしれない」と言う。日銀が動けば、為替のドル安・円高要因になり得るが、「日本の景気の良さを投資家に印象づけるため、企業業績の改善期待が一段高まる」との見方も示した。 また、ドル・円相場は正午にかけ1ドル=115円10銭台と、12日の日本株終値時点114円41銭からドル高・円安方向に振れた。同日の海外時間帯には113円70銭台と昨年12月8日以来のドル安・円高水準を付けていただけに、急速な円高一服は投資家心理にプラスの影響をもたらした。 前日の米国株が下げ渋った影響もあり、見直し買いの動きからこの日の日本株は徐々に堅調さを増し、日経平均は午後に一時164円高の1万9299円まであった。大和証券投資戦略部の石黒英之シニアストラテジストは、「11日のトランプ次期米大統領の会見は保護主義的な発言だけが切り取られ、利益確定売りの口実に使われた側面が強い。米国債売り・ドル買いの『トランプトレード』のアンワインドはいったん一巡した」と指摘。一方で、これまでの「上昇ピッチが速くて買えなかった投資家の買いが入った」とみていた。』
2017年01月14日
コメント(0)
ファンド名リターン評価損益日経225ノーロード・オープン+107.4%311,447JFアジア株・アクティブ・オープン+64.5%187,017CAりそな・マハラジャ+64.1%1,115,721JPM・BRICS5+63.1%593,605フィデリティ・日本配当成長株・ファンド+61.2%599,728りそな・世界資産分散ファンド+46.5%1,010,107ハイグレード・オセアニア・ボンド・オープン+37.2%204,706トータル評価+57.8%4,022,331 年頭の大発会の様子は、時事通信から「東京株、1年1カ月ぶり高値=大発会4年ぶり上昇」と題した記事です。 『2017年最初の取引日となる大発会を迎えた4日の東京株式市場は、トランプ次期米政権の経済政策に対する期待や為替相場の円安・ドル高で、全面高となった。日経平均株価は前年末比479円高の1万9594円と、終値としては15年12月7日以来ほぼ1年1カ月ぶりの高値だった。大発会で日経平均が上昇するのは13年以来4年ぶり。 景気動向に敏感な大手銀行株や、円安が利益を押し上げる自動車、電機など輸出株を中心に値上がりした。日経平均の上昇は4営業日ぶりで、市場関係者からは「幸先の良いスタートを切れた」(銀行系証券)として、先行きに期待する声が上がった。近く2万円を回復するとの観測も高まっている。』
2017年01月07日
コメント(0)

管理人の今年度の年末年始は極端に短いため、おせち第2弾は後片付けのことを考えて、使い捨て容器を利用することにしました。 その結果、豪華(?)三段重になりましたヨ(笑)。 特に一の重とか二の重とか考えませんでしたが、色彩的にはいいのではないでしょうか。 くるみごまめ(田作り)は正解です。今年度の材料の中で一番美味しいと思いました。しかし、全体的に量が多かったですね。経済的な面からも来年度は半減したいと思います。
2017年01月03日
コメント(0)

新年、明けましておめでとう御座います。本年も当ブログを宜しくお願いします 新年のブログネタ第1弾はなんと云ってもおせち料理ですよね。今年度は、東京赤坂「あじさい」監修の和洋三段重「彩寿(さいじゅ)」です。↑全容と酒類w うーん、どれも美味しい。一の重の田作りのイワシは皆ハンサムな顔をしています(笑)。これは丁寧に調理されていることを意味します。紅白なますは、紅白といいながら、人参の姿がありませんが、いくらが散りばめられているのは嬉しい。 二の重もボリュームがあります。見本通りといえますが、バイ貝旨煮の身は貧弱でした。 三の重も溢れんばかりの食材です。左下の豚角煮パイ包み焼きや、中央付近のレーズン&レパンとかは珍しいですね。レーズン&レパンは、フランスパン風のパンの中にレーズンバターを詰めた一品です。どれも高級店でしかお目にかかれない様な気がします。一の重。鮑の旨煮は後述↑二の重。溢れんばかりの品々↑三の重。こちらは洋風ですナ 全体的にかなり良いのですが、ただ、鮑の旨煮を開けてみると、小さな小片が4切れだけ。この鮑の旨煮だけはいただけませんね~。まっ、どうしても値が張るものだから、店側の都合もわからない訳ではありません。 祝い海老はこんなものでしょう。小海老に見えますが、あんまり車海老や伊勢海老を、一般的な「祝い海老」にするなんて聞いたことがありませんから。↑問題児な鮑の旨煮 決して、ぎゅうぎゅうに詰めてあるわけではありませんが、結構「密」になっててボリュームもあり、何よりも一品一品が丁寧に作られています。 昨年度のように、徹底的に上げ底を駆使したインチキおせちではありません。来年度も食べてみたいと思いました
2017年01月01日
コメント(0)
全9件 (9件中 1-9件目)
1
![]()
![]()