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ORIX 信託銀行が定期預金金利を引下げる様です。今年 1 ~ 2 月の日銀による金利引き上げが危ぶまれてきた事による処置なのでしょう。 2 月 15 日以降に定期預金を組む場合、又は、自動継続の場合は安い方の金利が適用されてしまいます。まぁ、慌てて定期預金を組まなくても、半年~ 1 年も待てば、もっと好金利になっているかも知れません。期間6 ヶ月1 年2 年3 年5 年100 ~ 299 万円0.55%0.75%1.00%1.10% ( 1.25% )1.30% ( 1.55% )300 ~ 999 万円0.60%0.80%1.05%1.20% ( 1.35% )1.40% ( 1.65% )1,000 万円~0.65%0.85%1.15%1.30% ( 1.50% )1.50% ( 1.75% ) ()内は 2 月 14 日までの金利。
2007年01月29日
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今年のりそな銀行の新発投資信託は「りそな ワールド・リート・ファンド(フドウさん)」と「DWS 世界新興国株式ファンド(りそな BRICs プラス)」の様です。 「フドウさん」は世界のリート(不動産投資信託)に分散投資するもの。 「りそな BRICs プラス」はドイチェ・アセット・マネジメントが設定・運用する、お馴染みのブラジル、ロシア、インド、中国以外にも高い経済成長が期待されるもう1国に投資するもの。 「りそな BRICs プラス」の販売手数料は 3.15%、信託報酬は 1.974% で、まぁ標準的な手数料ですね。標準的といっても、充分高いけど。 問題は「フドウさん」の方ですね。大和証券投資信託委託が設定・運用するのですが、販売手数料が 2.625%、信託報酬は 1.554% となっています。 こちらはアメリカの「コーヘン&スティアーズ社」に運用を再委託するはずなのに、高いですね~。 「大和証券投資信託委託」「コーヘン&スティアーズ社」と聞いてピンと来た方もいるでしょうが、「ブンさん(りそな・世界資産分散ファンド)」の場合は販売手数料が 2.1%、信託報酬は 1.365% に収まっています。「ブンさん」のリート部分とほぼ同じハズなのに、これだけ手数料に差が出るのは何故でしょうね
2007年01月28日
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微弱ながらも成長中。ファンド名リターン評価損益JPM・BRICS5+38.9% +155,698JFアジア株・アクティブ・オープン+31.2% +102,938日経225ノーロード・オープン+27.4% +27,363CAりそな・マハラジャ+25.7% +397,909りそな・世界資産分散ファンド+18.0% +270,293フィデリティ・日本配当成長株・ファンド+14.9% +96,772ハイグレード・オセアニア・ボンド・オープン+7.1% +8,569トータル評価+22.8% +1,059,542 今週の始めは「JPM・BRICS5」の初めての決算日(原則毎年 1 月 20 日)だったのですが、分配金は 0 円でしたっ。この運用会社は分配金をあんまり出さないから投資金を「殖やしている」実感を得られますねー。 反面、分配金を出し過ぎる R 銀行の投資信託ときたら・・・。 対オーストラリア・ドルで円高に振れた為か、唯一「ハイグレード・オセアニア・ボンド・オープン」だけが下落しました。オセアニア債権型の投資信託は軒並み設定来の最高値をつけていたので、値を下げても仕方ないですね。 さて、日本株ですが、日経平均株価でいえばようやく 17,617 円まで上昇し、去年 4 月に達成した 17,563 円を越えたものの、あえなく墜落。それでも、17,400 円台を保っているのは評価できそうです。
2007年01月27日
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イーバンク銀行が定期預金に特別金利を付与していますね。 2007 年 1 月 17 日~2007 年 2 月 28 日まで限定で以下の様な金利が適用されます。()内は通常金利です(いずれも税引前の年利)。期間3 ヶ月6 ヶ月1 年2 年3 年5 年一口100万円0.40% ( 0.30% )0.60% ( 0.40% )0.77% ( 0.65% )0.85% ( 0.70% )0.95% ( 0.75% )1.03% ( 0.85% )一口10万円0.35% ( 0.25% )0.55% ( 0.35% )0.74% ( 0.60% )0.80% ( 0.65% )0.90% ( 0.70% )- プランによっては、ORIX 信託銀行よりもおトクになっているものある様です。 日銀による利上げが話題になっているので、あんまり長期の定期預金は控えた方がいいのではないでしょうか。
2007年01月26日
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イーバンク銀行が投資信託を大幅に増やしましたね。 ノーロード(手数量無料)の投資信託が、 ・ハイブリッド・セレクション ・DIAM 中国関連株オープン ・東京海上ワールドインワン ・東京海上・物価連動国債ファンド ・DKA 株式オープン ・DKA トリニティオープン(毎月決算型) ・エマージング・ソブリン・オープン ・DKA 日本好配当株オープン ・グローバル財産 3 分法ファンド ・欧州新成長国株式ファンド など 17 本。 新規に取扱いを開始したのは ・エコ・ファンド ・DIAM 成長株オープン ・DIAM 世界インカム・オープン ・DIAM 世界 6 資産バランスファンド ・シュローダー BRICs 株式ファンド ・PCA 米国高利回り社債オープン ・PCA インド株式オープン ・ニッセイ/パトナム・グローバル・エマージング債券ファンド ・ニッセイ/パトナム・グローバル・エマージング株式ファンド ・東海 3 県ファンド などなど、37 本も追加して、都合 97 本のラインナップとなりました。「イーバンク・ファンド・シリーズ」も含むと、なんと 100 本! 結局、ラインナップが多いのはいいのですが、他の銀行や証券会社で販売しているものと同じ様なものばかりで、選択しきれないのではないでしょうか。 管理人の気を惹いたのは「PCA アジア・オセアニア好配当株式オープン(毎月分配型)」かなぁ。 まだ目論見書を吟味していませんが、ファンド名の通り、オーストラリアとアジア系の株式に投資するもので、12 月の月報では下の様な比率になっている様です。 「その他」の項目では、韓国、ニュージーランド、フィリピン、中国、インドネシア、インドなどが少しずつ投資されており、BRICs 関係に多くを投資している人には、バランス的に良くなると思います。 最近では組み入れ比率上位を占めるオーストラリア、台湾、香港の株式指標が天井気味なので、今からの投資ではいつ元本割れしてもおかしくないのですが、ニュージーランドやフィリピン、マレーシアなどは「世界同時株安」時に強みを発揮するのではないでしょうか。
2007年01月24日
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大和証券投資信託委託が運用中の「りそな・世界資産分散ファンド(愛称:ブンさん)」の人気はなかなか衰えないですね。 設定・運用開始から約 14 ヶ月。早くもその純資産額は 4,000 億円を超しました。既に 2007 年問題の影響で、余剰資金が流れ込んでいるのかも知れません。 これは、日本を除く海外の公社債、不動産投資信託証券(リート)および株式にそれぞれ 1/3 ずつを目処に投資するもの。パンフレットには「世界資産に分散投資で、リスクも分散。分散できるブンさんは街の人気者」らしいです。 「ブンさん」などというおやじギャグ的なネーミングも人気の秘訣なのかも(笑)。 先月にこのブログでも、3,000 億円突破の記事を紹介したばかりだというのに、モーニングスターの記事でも 3 ヶ月間の純資産増加額ランキングで 7 位に顔を出すほどの人気振りの様です。 預かり純資産総額の内、現金を 6~7% も残しているのは気になりますが、これからもちびちびと買い増ししていきたいと思います。
2007年01月22日
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辛うじて増益。ファンド名リターン評価損益JPM・BRICS5+36.3% +145,151JFアジア株・アクティブ・オープン+30.9% +101,829日経225ノーロード・オープン+26.6% +26,614CAりそな・マハラジャ+25.0% +387,683りそな・世界資産分散ファンド+17.4% +260,337フィデリティ・日本配当成長株・ファンド+14.1% +91,876ハイグレード・オセアニア・ボンド・オープン+8.3% +10,019トータル評価+22.0% +1,023,509 「JFアジア株・アクティブ・オープン」のリターンが悲願の 30% を越えましたっ でも、この投資信託の約 2 割を占める韓国株式が低迷中なので、来週からも予断を許しません。 頼みの日本株は、日経平均株価では去年 4 月につけた、17,563 円に迫るなど、比較的好調です。 が、「CAりそな・マハラジャ」のリターン 25% からも察することが出来る様に、年明け早々から急落したインド株式市場は回復が早いです。8 ヶ月経っても、前回高値を上抜けない日本とは雲泥の差ですね。
2007年01月20日
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「りそな・世界資産分散ファンド」の人気にあやかってか、りそな銀行がまた新しいバランス型の投資信託を販売中ですね。 「りそな ワールド・セレクト・ファンド(愛称:りそな オールスター)」 世界の 11 種類の資産から選定したファンドに分散投資する、ファンド・オブ・ファンズです。 基本的には ・株式 10% ・債券 73% ・リート 10% ・その他 7% (物価連動債、コモディティ、CB債) の比率で、内訳は 1 CA Funds ジャパン・バリュー 2 DWS 押収株式ファンド 3 フィデリティ・US・エクイティ・インカム・ファンド 4 CA Funds グレーター・チャイナ 5 CA Funds 韓国ファンド 6 CA Funds インドファンド 7 JPM エマージング株式ファンドF 8 SG 海外国債インカムファンドF 9 ドイチェ・米国投資適格債ファンド 10 CA Funds ユーロ・コーポレイト・ボンド・ファンド 11 PCA 米国ハイイールド社債ファンド 12 CA Funds ヨーロピアン。ハイイールド・ボンド・ファンド 13 JPM 新興国ソブリン・ファンドF 14 CA グローバル REIT マザーファンド 15 GS・グローバル物価連動債サブ・トラスト 16 GS・グローバル物価連動債ポートフォリオ 17 GS・エンハンスト・コモディティ・サブ・トラスト 18 JPM グローバル・コンバーティブル この投資信託には興味が無いので、詳しく記しませんが、販売手数料は 3.15%。 信託報酬では、「信託報酬の総額」としてクレディ・アグリコルの取り分は 1.176% と書かれていますが、例によって小さい字で「なお、この他にファンドが投資対象とする組入投資信託証券に関しても信託報酬等がかかります」と書かれています。 18 種類の投資信託に投資する為、その信託報酬を単純合計すると、何と 13.5% でも組み入れ比率で左右されるので、実質的な信託報酬は「1.81%程度」らしいです。「程度」ってどういう意味だ? どちらにしても、債券がメインの安定型投資信託にしては高すぎますねー。特にクレディ・アグリコルの自社製品が多いんだから、てめえんとこの取り分は 0% でも儲けが出るハズ。 にもかかわらず、暴利を貪ろうとする魂胆が気に入らない。 おまけにCAりそな・マハラジャに至っては、2% を越える信託報酬をボッタくっているくせに、「月報」が全く報告されない。職務怠慢である。週報は「週報」と称していながら、2 週間に 1 回の報告。本当にヤル気あんのかね、このカイシャ。
2007年01月18日
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悲しいかな、インド株式市場のまさかの連日下落で、ほぼ全面安になってしまいましたぁ。ファンド名リターン評価損益JPM・BRICS5+33.1% +132,486日経225ノーロード・オープン+24.8% +24,801JFアジア株・アクティブ・オープン+24.0% +79,345CAりそな・マハラジャ+18.4% +285,261りそな・世界資産分散ファンド+15.4% +231,479フィデリティ・日本配当成長株・ファンド+12.3% +80,522ハイグレード・オセアニア・ボンド・オープン+7.2% +7,952トータル評価+18.1% +841,846 日本も含むアジア周辺国も同時に下げた為、惨憺たる結果です。下落率では、JFアジア株・アクティブ・オープンが No 1 です。 更にインド株式指標の一つである SENSEX 30 種指数は過去最高値の 14,000 ポイントにタッチした途端に 4日連続で下げてました。が、週末には再び元気を取り戻して、14,056 ポイントに落ち着きました。とりあえず、来週は安心出来そうです。
2007年01月13日
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遅ればせながら、りそな銀行のインターネットバンキングである「りそなダイレクト」のログイン時なども遂に、ソフトウェアキーボードを導入しましたね。 他行ではとっくの昔から導入していた機能なのですが、ネットムーブ社製の「nProtect Netizen(エヌプロテクト・ネチズン)」と併せて、キーボードの入力情報を読み取るタイプのスパイウェアなどの対策が更に強化した訳です。 管理人は、これ以外にも AhnLab 社製(株式会社アンラボ)のオンライン・ウィルス対策サービスも「標準装備」しています。 ネットバンキングでの不正利用は分かり難いですし、被害に合った後では追跡調査も困難ですから、これからも2重・3重のウィルス対策が重要になってくるかと思います。
2007年01月11日
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新年初めてのレポートです。ファンド名リターン評価損益JPM・BRICS5+33.8% +135,316JFアジア株・アクティブ・オープン+27.8% +91,986日経225ノーロード・オープン+25.0% +25,058CAりそな・マハラジャ+20.3% +315,255りそな・世界資産分散ファンド+15.8% +220,653フィデリティ・日本配当成長株・ファンド+12.9% +82,569ハイグレード・オセアニア・ボンド・オープン+5.8% +6,411トータル評価+19.4% +877,248 日本では新年 3 が日があった為、稼働日が 2 日しかありませんでしたが、世界中では一日だけが休日で稼働日は 4 日間という国も多い様ですね。 さて、年始こそは日本も含んでどこも好調なスタートだったのですが、週末にかけて世界同時株安の形相を呈しました。 結局、去年年末比では小幅反落になってしまいましたぁ。 今年も苦戦を強いられそうです。
2007年01月06日
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最近の車のインパネは運転していて面白味に欠けるものが多い様ですね。 せいぜい、ドライブ・コンピュータなどを装備したもので燃費などがデジタルで表示される程度ですね。 以前、管理人が所有していた「トヨタ・カリーナ ED」はこのクラスでは珍しく、6 連スポーツメータを採用していました。 今やこんなメータは「日産・フェアレディ Z」ぐらいしか装備していませんね。管理人はカーステでもグラフィカルなものが好みです。 形状にはいろいろとこだわっているメーカもありますが、速度計、タコメータ(エンジン回転計)、水温計、燃料計の「最低限の 4 点セット」しか装備しません。勿論、「トヨタ・カリーナ ED」の様に、油圧計、電圧計が無くても全く困らないのですが、この贅沢がいいのです。 ちなみに手放した 4 代目プレリュードのインパネはこれ。「ホンダ・ブルー」の照明が綺麗かったです。 これからはコストダウン一辺倒ではなく、本革シートなんかもいいかも知れないけど、走り屋のココロをくすぐる様な装備が欲しいところです。日本車に個性が無くなってきたから、外国向けの車に人気が出てくるのではないでしょうか。
2007年01月03日
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今回は管理人が乗っていた、初代カリーナ ED の紹介です。 管理人がホンダの 4 代目プレリュードに買い換える前のクルマはトヨタの「カリーナ ED(エキサイティング・ドレッシー)」でした。 当時、カリーナ ED は TV やラジオで盛んに宣伝しており(実はこの頃のトヨタは「 T50 作戦」という、国内の販売シェアを 50% にする作戦を推進中でした)その宣伝文句に惹かれたものです。 「 4 ドア新気流。~セダンのゆとりと、クーペのフォルム。時代のトレンドにまっこうから取り組み、いまだかつてない、新しいフォルムが生まれた。コークボトルのようななめらかな面 ”ストリームサーフェース”。ボリューム感とスリム感というこの混じり合うことのない 2 つのテイストを美の世界で、自然なカタチで調和させたのである。しかも、その流れるような美しいフォルムの中には、優しさと若い心が脈々と息づいている。4 ドアハードトップ、カリーナ ED。エキサイティング・ドレッシィの名を冠り、いま、鮮やかに発進。」 20 代前半だった管理人は「優しさと若い心が脈々と息づいている」のフレーズが痛く気に入りました。 調べてみると、カリーナ ED は、1985 年の夏頃の発表・発売で、日本のバブル景気が始まる頃でしょうか。この年の夏に日本航空 123 便墜落事故が起きたので、ああ、あの年かと思い出す方も多いのではないでしょうか。 実は、シャシーを共用する、セリカ・ハッチバック、コロナ・クーペと同時発売の 3 兄弟だったのですが、カリーナ ED が一番の人気車種でした。コロナ・クーペに至っては、鳴かず飛ばずだったと記憶しています。 カリーナ ED だけが、もう今では贅沢な 6 連メータを与えられ、トヨタ車でも初のピラーレス・4 ドアハードトップの斬新なデザインと相まって、一目惚れしてしまいました。 インパネ(インスツルメント・パネル)は常に目がいく部分なので、管理人は見ていて楽しい、飽きのこないものが好みです。 ちょっと青みがかった「スーパホワイト II」のボディカラー、パワーウィンドウや電磁ドアロックも当時の管理人の憧れでしたぁ。 無事に納車も終わって、家でお披露目をしたところ、おかん(母)が開口一番「あたしも、こんなクルマでドライブに行きた~い」と言っていたのが印象的です。 当時はまだまだマニュアル車が健在でしたが、都心なんかの渋滞に辟易していた管理人は迷わず AT 車をチョイスしました。 今ではやれシートベルト着用だの、衝突安全性だの、ボディ剛性だので、4 ドア・ピラーレス・ハードトップ車が皆無なのは非常に残念でなりません。 このカリーナEDの前に乗っていたのは、5年落ちのカリーナ・セダン、ツインカム・エンジンの「足のいいやつ」でした。 仕事の関係でカリーナ ED を通勤に使うようになって、故障が目立ち始めたので、買い換えを決意、ホンダの 4代目プレリュードが選ばれたのでした。↓ 機会があれば、管理人の車歴もこのブログで UP したいと思います。本年も当ブログを宜しくお願い致します。
2007年01月02日
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