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東京都の舛添知事、JR東日本「羽田空港アクセス線構想」定例記者会見で言及東京都の舛添要一知事は22日の定例記者会見で、JR東日本の「羽田空港アクセス線構想」などについて、記者からの質問に答えた。 この構想は8月19日の「交通政策審議会陸上交通分科会鉄道部会 東京圏における今後の都市鉄道のあり方に関する小委員会」(第4回)にて公表されたという。既存の路線や休止中の貨物線などを活用して、東京駅・新宿駅・新木場駅からの3ルートを整備し、東京貨物ターミナル駅から羽田空港の新駅まで地下線を新設、一部ルートは東京オリンピックが開催される2020年までに暫定開業が可能と報じられている。定例記者会見で舛添知事は、この構想について記者から質問を受け、「すべてが2020年に間に合うわけではありませんけれども、東京を世界一の街にするために交通体系を良くするというのは非常に結構」とコメント。3ルートのうち新木場駅からのルート(臨海部ルート)に関して、「おそらく一番最初にやれるのは新木場ではないかなと、私もそういう感想を持ちました」と話した。新木場駅・新宿駅からのルートでは、りんかい線の一部区間も活用されるとのこと。りんかい線を運営する東京臨海高速鉄道は、東京都が90%以上出資する第3セクター鉄道であり、定例記者会見では同社の株売却の可能性に関する質問も。これに対し、「単にプラス面があるだけでなく、株を売却してマイナスはないのかなということもあります。私は慎重に見ていく必要があると思っています」と舛添知事。その後の「羽田空港アクセス線構想」に関する質問にも、「まだ具体的にJR東日本から話が来ておりませんから、来た上で十分考えたい。いまからの話だと思います」と答えた。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/08/23/016/-----------------------------------------------------------------------言うのは結構だけど、実行できるかどうかを考えたうえで発言してもらいたものです。既存路線に無理やり割り込ませたらタイトなダイヤが余計混乱するだろうし、新規路線を引こうにも多額の工費がかかるだろうにね。だいたい既存のモノレールはどうする気なのか、それすらはっきりしてないよね。まだモノレールを東京駅へ延伸する方が現実的に思えるのですが・・・。
2014.08.31
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一息。まだまだ暑い日が続きますなぁー。少し休憩しましょうか。。
2014.08.31
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おはようございます。今朝はごゆるりと。大量の疲れを引きずって、起きましたわ。仕事も月末処理をして、こっちもやらないとねぇー。。
2014.08.31
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昼だぁー今日もどたばた続き。。どうにもこうにもなりませんわぁー。いやはや。。
2014.08.30
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完全に放置状態。。はまってますわ。どうにもねぇー。。
2014.08.29
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【連載】鉄道トリビア268 「近郊形電車」と「一般形電車」、何が違う?JR東日本は新型車両E129系を新潟地区に導入し、国鉄時代から使用していた115系電車を置き換える。115系といえば、直流電化区間の「近郊形電車」として知られる。一方、新たに登場するE129系は、JR東日本によると「一般形」だという。「近郊形」と「一般形」、一体何が違うのだろう?115系とE129系は、車体のサイズはほぼ同じ。どちらも2両編成と4両編成があり、座席配置はセミクロスシート。営業最高速度はともに時速100kmとなっている。違いは車体の素材と制御方式だ。115系は鋼製車体、直流モーターを抵抗制御で制御する。E129系はステンレス製車体、交流モーターをVVVFインバーターで制御する。こうした違いは技術や素材の進歩によるもので、電車の用途としては大きな違いはなさそうだ。片側3扉、セミクロスシートの「近郊形」近郊形電車は、客室内の座席配置と動力性能によって定義されている。国鉄時代、「ロングシート」「クロスシート」をあわせ持ち、都市近郊の運用に適した性能を持つ電車を「近郊形」と呼んだ。都市内の短距離区間用に通勤形電車があり、大都市間など長距離区間用に特急形電車がある。そして大都市とその周辺部を結ぶ中距離区間用に近郊形電車があった。ロングシートは通勤形電車に見られる「窓に背を向けたベンチタイプの座席」、クロスシートは「進行方向に対して直角(クロス)に配置された座席」だ。この両方をあわせ持つ座席配置を「セミクロスシート」と呼ぶ。「セミ」はラテン語で「半分」の意味。つまり、座席の半分がクロスシート、残りはロングシートだ。典型的な近郊形電車は、片側に3つの乗降扉を配置し、扉付近がロングシート、それ以外の場所がクロスシート。扉付近は通勤形電車のような座席、それ以外の場所は長距離列車のような座席となっている。最近は片側2扉、全席クロスシートの普通列車用車両も「近郊形」と呼ぶ場合がある。性能面にも違いがある。同じ出力のモーターを使ったとしても、ギア比が異なる。通勤形電車のギア比は高い。駅間が短いから、最高速度よりも加速度を重視する。これに対して近郊形電車のギア比は低い。駅間距離が長いため、加速度より最高速度を重視する。その他の客室設備として、トイレを備えた近郊形電車も多い。通勤形電車より乗車時間が長いからだ。「通勤形」「近郊形」を統合して「一般形」へ近郊形電車は、混雑する場合に扉付近の乗降時間を短くできる一方、空いている区間ではなるべく座席に座ってもらおうと配慮された車両だ。ところが、国鉄時代末期から「近郊形」と「通勤形」の分類があいまいになってきた。都市圏が広がり、ベッドタウンが郊外へ広がるにつれて、近郊形電車が走る中距離区間も通勤客が増えてきた。そこで211系のように、「近郊形電車と同じ動力性能で片側3扉だが、車内はロングシートのみ」という電車が登場した。「性能は近郊形、座席は通勤形」である。211系の場合、オールロングシートの車両とセミクロスシートの車両を連結していたので、かろうじて「近郊形」に分類された。2000年になると、JR東日本は「通勤形」「近郊形」の両方に対応したE231系電車を導入する。E231系は車体設計を共通とし、座席配置によって通勤用・近郊用のどちらにも対応でき、動力性能も通勤用・近郊用の両方に対応する。高出力な交流モーターとVVVFインバータ制御によって、通勤形電車と同じ加速度、近郊形電車と同じ最高速度を実現した。通勤用・近郊用の用途によって、最適な加速度を設定できる。座席配置と動力性能の設定によって「通勤バージョン」「近郊バージョン」があるから、E231系そのものについては、「通勤形」とも「近郊形」とも呼べない。そこでJR東日本はE231系を「一般形電車」と呼んだ。「一般形」はディーゼルカーや客車で使われていた言葉で、「急行形」「特急形」ではなく、「通勤形」でもない車両を指した。JR東日本は「通勤形」「近郊形」を統一した分類として「一般形」と呼ぶようだ。E231系のコンセプトは、次世代の標準車両としてJR東日本以外にも採用された。相模鉄道や東急電鉄などでE231系の基本設計を採用した電車が走っているし、JR東日本はE231系以降、同様のコンセプトで改良版のE233系を製造した。新潟地区で導入予定のE129系はE233系一般形電車の基本設計を採用している。だから「通勤形」「近郊形」ではなく「一般形」に分類されたというわけだ。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/series/trivia/268/-----------------------------------------------------------------------国鉄時代からの区分が時代の流れとともに消えていくのですね。まぁ、境目がどんどんあいまいになっていったので、なくして変えてしまった方がぴったりきますよねー。。
2014.08.28
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JR西日本、石見地域のキャラクターラッピング列車を山口線・山陰本線で運行JR西日本は8月23日から始まる「山口線・山陰本線全線再開キャンペーン」の一環で、石見地域をPRするラッピング列車「なつかしの国石見 IWAMI CHARACTERS TRAIN(いわみキャラクタートレイン)」を、9月15日から山陰本線・山口線で運行開始する。ラッピング列車として運行するのは、特急「スーパーおき」「スーパーまつかぜ」に使用しているキハ187系気動車(2両1編成)。石見神楽の衣装をイメージした明るい色を背景に、島根県観光キャラクター「しまねっこ」や石見地域の9市町の観光キャラクターなどを車体に描き、石見神楽のきらびやかな雰囲気と楽しい観光をイメージさせるデザインに。運行開始日の9月15日は出発セレモニーを行うとともに、特急「スーパーおき1・4号」として運行する予定だ。なお、運行車両の検査や多客時の運用変更などの理由により、ラッピング車両が分割、あるいは増結して運行する場合もあるという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/08/22/357/-----------------------------------------------------------------------石見地域PRですか。それにしても派手なラッピングですなぁー。
2014.08.27
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昼でっす。今日も不完全燃焼的な天気。雨が降ったと思えば晴れるし、今は曇り。そして相変わらず嫌な湿気!!!晴れるなら、カラッと晴れて欲しいものです。。
2014.08.26
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【コラム】鉄道写真 コレクション2014118 JR北海道、キハ183系4両編成の特急「ワッカ」札幌駅を発車し、ニセコ経由で長万部駅へ向かう臨時の特急「ワッカ」。昨年は特急「ヌプリ」(函館~小樽間)とともにキハ183系4両編成での運転だった。今年は8月19日から運転開始され、札幌~函館間(ニセコ経由)で上りは「ヌプリ」、下りは「ワッカ」として運転。ニセコエクスプレス車両(キハ183系3両編成)が使用されるという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/column/train2014/118/-----------------------------------------------------------------------こんな特急が運転されてたんですねー。知らなかったし、4両編成とはまさに模型向きな編成ですねー。
2014.08.25
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朝からの高湿度はさらに不快方向へ。このジメジメから脱出したいですわ。それにしても、月初とか先週のブログ手抜きが常態化してますなぁー。そこらへんも脱出したいものですわ。
2014.08.24
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おはようございます。今朝もじっとりとした朝。粘っこい湿気は嫌です。天気も悪いし・・・。
2014.08.24
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列車ダイヤを楽しもう11 通勤時間帯の時間調整、なぜ行われる?混雑した通勤電車に乗っていると、「時間調整のため、1分ほど停車します」という車内放送がよくある。「急いでいるのに……」と思うけれど、あきらめるしかない。通勤電車の時間調整には2つのパターンがある。ひとつは、「前方の電車が遅れている場合」だ。これは進行方向の電車が詰まっているからしかたない。納得できる。もうひとつは、「後続の電車が遅れている場合」だ。これはちょっと不思議。後ろの電車が遅れているなら、自分が乗っている電車は関係ない。進行方向の電車が詰まっているわけでもない。「それなら発車してくれ、会社や学校に遅刻しちゃう」、そう誰もが思うはず。しかし、これにはちゃんと理由がある。鉄道会社は駅の乗客について、「一定時間で定量的に増えていく」と考えている。A駅では1分間に100人、B駅では1分間に150人ずつ増えていく。列車が1分遅れると、その分だけ乗客が駅に増えていく。乗客が増えれば乗降時間が余計にかかるから、遅れている列車がますます遅れてしまう。最悪の場合、駅に乗客があふれてしまう。これが遅れた列車の1つ先の駅、2つ先の駅、3つ先の駅へと波及していく。遅れている列車の後続の列車も、同じ時間かそれ以上に遅れていく。そこで、遅れている列車に先行する列車も少し遅らせて、本来は後続列車に乗る客も乗せていく。こうして路線全体の列車の遅れを最小限にとどめるというわけだ。このしくみは東京メトロ公式サイトでも動画で説明されている。駅に設置された液晶モニターでも紹介されているから、理解してほしい。東京メトロ東西線、列車ダイヤで時間調整の理由が明らかに!こうした時間調整は、混雑や事故、車両故障などで発生することが多い。しかし、こうしたアクシデントがなくても、いつも決まった駅で時間調整を行う列車もある。その理由は列車ダイヤを描くと理解できる。今回のダイヤは東京メトロ東西線。西船橋駅(千葉県)と中野駅(東京都)を結ぶ路線だ。このうち、西船橋駅から東陽町駅までの区間は快速運転を実施している。東京の路線の中では最も混雑する路線のひとつだ。朝の通勤時間帯、西船橋方面から都心へ向かう電車に乗ると、東陽町駅や茅場町駅で電車がしばらく停車する。「時間調整のため停車します」「●●分の発車予定です」と車内放送で案内される。事故や故障とは関係なさそうだ。その秘密を、東西線の列車ダイヤで考察してみよう。大判の時刻表だと始発列車と終電車しか記載されていないけれど、交通新聞社の「マイライン東京時刻表」やインターネット時刻表の「駅から時刻表」には全時刻が掲載されている。このうち、通勤時間帯の西行き時刻を列車ダイヤ描画ソフト「Oudia」に入力してみた。東西線の浦安駅付近から神楽坂駅付近の朝ラッシュ時間帯を拡大表示してみた。よく見ると、茅場町駅の上と下で様子が違う。上は線の傾きがバラバラで美しくないが、下は線の間隔が均等だ。線が平行に並んでいて美しい。東陽町駅から上で線の傾きが異なる理由は、同駅まで快速運転が行われ、列車の速度が異なっているから。通過運転をしない東陽町~茅場町間で線の傾きが異なる理由は、時刻表では秒単位の時刻が省略されているからと考えられる。大都市の通勤区間において、実際の列車ダイヤは15秒単位で作られている。実際には「08時10分00秒」「08時10分45秒」と設定されていても、時刻表ではどちらも「08時10分」と表記される。つまり、駅や市販の時刻表では最大45秒の誤差がある。これらの時刻表をもとに「Oudia」に入力すると、その誤差が傾きの違いで見えてしまう。それを踏まえて見ても、茅場町駅から下はきれいに整っている。これが事故や故障とは関係ない「時間調整」の理由だ。東陽町駅まで快速運転を行っているため、列車の到着時刻は等間隔にならない。しかし、快速運転のない都心区間では、列車を等間隔で走らせたい。それで東陽町駅や茅場町駅で「時間調整」を実施するというわけだ。すべての列車を東陽町駅で調整しない理由は、東陽町駅には車庫へ入出庫する分岐点があり、回送列車との兼ね合いがあるからだろう。また、茅場町駅は乗降客が多く、こちらで停車時間を長くした方が都合が良いからかもしれない。ちなみに下の図は日中のダイヤ。こちらは東陽町駅で時間調整を行い、都心方面の列車が等間隔になっている。つまり、朝ラッシュ時間帯の東西線では、あらかじめ「時間調整」を組み込んだ列車ダイヤが作られていたわけだ。今回は筆者もよく利用する東京メトロ東西線の例だったけれど、こうした施策は他の通勤路線でも実施されているはず。「時間調整」と聞いてもイライラしないために、時間に余裕を持って電車に乗ろう。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/series/diagram/011/-----------------------------------------------------------------------時間調整は運行間隔調整するためにやることはわかっていますが、ラッシュ時にされるとちょっとねー。ダイヤ上に組み込まれた場合もあるようですが、やっぱり先を急ぐ時には待ちきれない気分が・・・。
2014.08.23
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羽田空港に空港初のモスバーガー「モスカフェ」オープン! 24時間・年中無休モスバーガーを展開するモスフードサービスは9月12日に、羽田空港国際線旅客ターミナルビル内にモスバーガーのカフェ「モスカフェ羽田空港国際線ターミナルビル店」をオープンする。同社が空港内に「モスカフェ」を出店するのは今回が初であり、同店は国内のみならず海外からの旅客をターゲットとした「モスカフェ」のフラグシップショップとなる。出店するエリアは、2014年3月より大幅に増便された国際線にあわせて拡張された一般開放エリア。早朝から深夜まで利用者が絶えない国際線空港内で、国内外のビジネスマンや観光客、空港職員など多くの集客を見込んでいる。ショップは「シンプルで飽きない 人のぬくもりがあるモダンリビング」をテーマに、木の素材を多く利用したデザインを採用。空港利用者の多様なニーズに対応できるよう、24時間営業でハンバーガーやカフェごはんなどの食事のほか、スイーツやコーヒーなどのカフェ利用にも対応したメニューを展開する。現在、「モスカフェ」は専用デザインのロゴを看板に掲げ、都市部を中心とした一等地に出店している。メニューは定番のハンバーガー類に加え、オリジナルのカフェごはんやドリンクの種類を豊富にそろえ、スイーツやビールなども楽しめる。今回の羽田空港国際線ターミナルビル店で10店目となる。羽田空港国際線ターミナルビル店は9月12日7:00にオープン。場所は東京国際空港(羽田空港)国際線旅客ターミナルビル4階。店内には38席を設け、24時間・年中無休で営業する。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/08/21/396/-----------------------------------------------------------------------空港内にモスカフェ。さらに24時間営業とはねー。空港内もいろんな業態が進出してきてますわ。
2014.08.22
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LCC・ジェットスター・ジャパンが熊本線で片道99円になるタイムセール実施ジェットスター・ジャパンは10月26日より、関西空港から熊本空港へ就航する。この就航を記念して、8月21日16:30~8月26日10:00の期間限定で片道99円になる「く、く、くまもとセール」を実施する。成田/中部/関西-熊本線で各99席限定ジェットスター・ジャパンは10月26日より、関西空港から熊本空港へ就航する。この就航を記念して、8月21日16:30~8月26日10:00の期間限定で片道99円になる「く、く、くまもとセール」を実施する。同社は現在、関西空港から成田、札幌、福岡、沖縄に運航しており10月9日からの運航を発表している大分線に続き、熊本線は6路線目の開設となる。なお、関西空港として熊本への路線は2004年以来、約10年ぶりの路線復活となる。「く、く、くまもとセール」は東京(成田)/名古屋(中部)/大阪(関西)-熊本線を対象に、各路線99席限定で片道99円で手供する。販売期間は8月21日16:30~8月26日10:00で、完売次第終了する(販売期間は延長となる場合もある)。搭乗期間は10月26日~12月4日となっている。セール対象はエコノミークラス「Starter」で、セール運賃が適用されない日・フライトがある。支払手数料が別途必要となる(受託手荷物の料金は含まれていない)。そのほか詳細は、21日16時に開示されるホームページを参照。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/08/21/062/-----------------------------------------------------------------------価格破壊もここまで来たとは・・・たぶん即完売だろうけどね。
2014.08.21
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福岡市交通局、地下鉄七隈線橋本駅のパーク・アンド・ライド利用料金値下げ福岡市交通局は9月1日から、橋本駅(地下鉄七隈線)のパーク・アンド・ライドの料金を値下げする。橋本駅のパーク・アンド・ライドは、歩行者連絡橋で直結した商業施設「木の葉モール橋本」にマイカーを駐車して地下鉄通勤する方式。現在の利用料金は1カ月6,500円だが、9月1日以降は月6,000円に値下げする。あわせて利用料金1カ月分が実質無料となる利用促進キャンペーンも実施。8月15日から11月30日までに新規にパーク・アンド・ライド利用を申し込んだ先着20名に、「木の葉モール橋本」で使えるお買い物券6,000円分をプレゼントする。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/08/13/413/-----------------------------------------------------------------------パークライドも各地でやっていますが、テコ入れも必要になってきているのでしょうか?
2014.08.20
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JR北海道、当面の脱線事故防止対策を発表 - 貨物列車の減速運転も実施へJR北海道は4月26日に江差線泉沢~釜谷間で発生した貨物列車の脱線事故に関して、運輸安全委員会の鉄道事故調査報告書が7月25日付で公表されたことを受け、このほど当面の脱線事故防止対策を発表した。 この事故は、札幌方面へ向かう20両編成の貨物列車の18両目が釜谷駅構内でいったん脱線し、再び軌道上に戻ってそのまま走行したというもの。乗務していた運転士は異常に気づかなかったが、同駅構内の枕木に脱線した跡があり、分岐器も破損していたことから判明した。その後の点検で、貨物列車の車輪などの状況から、18両目が脱線していたと判断された。鉄道事故調査報告書によると、運輸安全委員会は事故の原因を、貨車の積荷が左右で偏っていたためと推定。このためJR貨物は、従来実施している輪重バランスのチェックや積荷状況の確認に加え、輪重測定装置の導入をめざす考えだという。また、高速軌道検測車による線路の検査で整備値を超える変位が見つかった場合、1カ月以内に補修することとなっていたが、今後はただちに当該箇所で貨物列車に時速45kmの速度規制を実施し、事故を防ぐとしている。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/08/12/387/-----------------------------------------------------------------------減速運転も強いるとは・・・安全のためには致し方ないですね。。
2014.08.19
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おはようございます。今日ははみ出しお休み。おとなしく、掃除でもしとくかなぁー。。
2014.08.18
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A350 XWB、路線実証飛行ツアー完了 - 14都市を行く約180時間・15万1,300kmエアバスはこのほど、A350-900が今年の第3四半期に予定している型式証明取得に必要なテストのひとつである路線実証飛行テストを、無事に終了したことを発表した。テストは3週間かけて世界中の14都市に飛行し、実際の商業飛行におけるA350 XWBの運用性を実証した。A350 XWBは8月13日(17:00 UTC)に仏トゥールーズに着陸し、路線実証飛行テストを終了した。飛行テストに使用されたのはMSN 005。20日間で北極を通過し、各大洋を越え、世界中の14カ所の主要な国際空港に飛行し、合計で約180時間・15万1,300kmの距離を予定通り進んだ。A350 XWBにはエアバスのフライトクルーのほか、ドーハからパース、モスクワ、ヘルシンキへの路線ではカタール航空のフライトクルーが同乗。欧州航空安全庁(EASA)のパイロットも飛行テストツアーに参加・操縦した。飛行テストツアーでは、海抜1,694mに位置するヨハネスブルク、タンボ国際空港で高高度の空港での運航性能を実証。また、ヨハネスブルグからシドニー、オークランドからサンティアゴへの飛行では、超長距離路線、あるいはETOPSの飛行性能を確認した。今回の路線実証飛行テストツアーは7月24日に開始。1回目の飛行では、トゥールーズからカナダのイカルイト、フランクフルトに飛行。2回目は香港・シンガポール、3回目はヨハネスブルグ・シドニー・オークランド・サンティアゴ・サンパウロ、4回目の最終ツアーでは、ドーハ・パース・モスクワ・ヘルシンキに飛来した。飛来したそれぞれの都市においてA350 XWBは予定通りにテストを実施し、通常のメンテナンスや空港での適合性を確認。また、ヨハネスブルクで行った自動着陸テストも無事終了した。3機種で構成されるA350 XWBファミリーは、276席から369席を装備する最新鋭の長距離用中型航空機。胴体幅が広く、エコノミー・クラスで18インチの幅広い座席を備え、長距離を飛行する乗客にも快適な乗り心地を提供する。また、燃費を25%削減し、乗客の快適性や運航効率性、コスト効率性における新基準を築いた。2014年7月末時点で、世界中の38社から742機の受注を獲得している。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/08/15/171/-----------------------------------------------------------------------A350も順調に開発が進んでいるようで。いよいよ「世界の空へ」って感じですかね。
2014.08.17
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生きてまーす。久々に外へ出た感じです。。
2014.08.16
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JR四国の特急に1日乗り放題! 定期券利用者対象「定期券de乗り放題きっぷ」JR四国はこのほど、定期乗車券利用者を対象とした特別企画乗車券「定期券de乗り放題きっぷ」を発売した。同きっぷは9月6・7日の2日間に限って利用できる乗車券。利用日時点で有効なJR四国の定期乗車券を持っていれば、大人2,500円、小児1,250円でJR四国全線の特急・普通列車の普通車自由席が1日乗降り自由となる。購入の際には記名式定期乗車券の提示が必要。定期券利用者1名につき、同行者用のきっぷ「お連れ様用」も3名分まで購入できる(本人と全行程同一に限る)。「お連れ様用」きっぷの価格は本人用と同じ。本人用・「お連れ様用」ともに利用前日までの発売となる。利用時に別途必要な料金券などを購入することで、グリーン車や普通車指定席の利用も可能(「サンライズ瀬戸」を除く)。乗車が翌日にまたがる場合は、0時を過ぎても途中出場しない限り、乗車列車の最終停車駅まで乗車できる。なお、定期乗車券利用者を対象としたきっぷのため、利用時には利用日に有効な本人記名の定期乗車券を携帯し、係員の求めに応じて提示しなければならない。JR四国の駅のみどりの窓口、ワ-プ支店、駅ワーププラザにて発売中。今後、利用期間を11月29・30日に設定したきっぷも発売予定だが、その際には発売条件や効力などを変更する場合もあるという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/08/07/016/-----------------------------------------------------------------------特急一日乗り放題とはねぇー。色々な発券条件はあるようですが、これはこれで面白い企画かと。
2014.08.15
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新・政府専用機はボーイング777-300ERに決定 - 整備委託先はJALからANAへ政府は2014年度予算に計上している新たな政府専用機について、8月12日、政府専用機検討委員会においてANAホールディングス(以下、ANA)が提案していたB777-300ERを採用することを決定した。新たな政府専用機については、日本航空(以下、JAL)・ANAともにB777-300ERを提案していた。今回の選定に関しては、新たな政府専用機として必要な要求事項を全て満足していること、また、機体の性能、機内の仕様、後方支援、教育訓練、納期、経費等について評価を行ったところ、ANAが最も高い評価となったことを選定理由としている。なお現行の政府専用機は、JALが整備するB747-400である。機種選定は2013年8月7日に、政府専用機検討委員会の「政府専用機に関する対応方針について」において後継機の調達と条件を決定し、4月25日に提案希望会社に対して提案要求書手交、6月24日に提案者より提案書を受領、そしてこの8月12日に政府専用機検討委員会において機種が決定した。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/08/14/063/-----------------------------------------------------------------------以前から注目されていた政府専用機。延命することなく、リプレスされるのは整備委託が一番大きいのでしょうね。まぁ、B777に決まって一安心かと。
2014.08.14
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阪急電鉄6000系1編成を能勢電鉄へ譲渡 - 特急「日生エクスプレス」にも使用能勢電鉄はこのほど、阪急電鉄から6000系車両8両を譲り受け、運行を開始した。阪急6000系は1976年にデビューした通勤形電車。現在も阪急宝塚線などを中心に運行しているほか、1997年11月から朝夕のラッシュ時に日生中央~阪急梅田間で運行される能勢電鉄直通の特急「日生エクスプレス」としても使用されている。今回、能勢電鉄が譲渡を受けたのは6002号編成(6002、6502、6552、6562、6572、6582、6602、 6102)。今後も特急「日生エクスプレス」として運行するほか、阪急宝塚線でも使用される。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/08/04/409/---------------------------------------------------------------------------------------こういった譲渡は相互乗り入れの車両使用料清算のためかなと、勝手な想像してしまいますわ。
2014.08.13
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JR九州「ななつ星 in 九州」予約受付状況、第5期も平均倍率30倍超の高倍率JR九州はこのほど、クルーズトレイン「ななつ星 in 九州」第5期(2014年12月~2015年2月出発分)の7月30日まで到着分の予約受付状況を発表した。6月1日から7月30日までの国内と海外を合計した申込件数は4,810件で、出発日11日分の設定部屋数(154部屋)で割った平均倍率は31倍に。資料請求は1万8,963件あったという。予約受付は7月31日(消印有効)までのため、後日改めて最終結果を発表するとしている。第5期分として募集したのは、JR九州発売分の1泊2日コース5本、3泊4日コース6本の計11本。1泊2日コースは福岡・佐賀・長崎・熊本・大分の九州北西部5県を、3泊4日コースは福岡・大分・宮崎・鹿児島・熊本の5県をそれぞれ周遊する。3泊4日コースでは車中泊に加え、霧島温泉郷にも1泊する。抽選結果は8月下旬頃に応募者に通知される予定だ。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/08/04/402/----------------------------------------------------------------------- 「ななつ星 in 九州」相変わらず好調のようで。乗りたいけど、見ることすらいつになることか。。
2014.08.12
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JR九州、筑肥線に新型車両305系 - 通勤形直流電車を2015年2月から順次投入JR九州は31日、筑肥線に新型車両305系を投入すると発表した。6両編成の通勤形直流電車で、6編成(計36両)を新製し、2015年2~3月に順次投入する。新型車両のコンセプトは「人にやさしく、環境にやさしいスマートトレイン」。既成の車体形状を活用してコスト削減を図りつつ、スタイリッシュで洗練されたデザインを実現したという。エクステリアにホワイトを採用し、インテリアも白を基調とした明るい空間とした。1号車の床に木のフローリングを施し、唐津方面への観光気分をわき立てる仕様に。客室照明にはLEDを採用し、停車駅や乗換えなどを案内する大型の液晶式画面も設置。各車に車いす・ベビーカースペースを配置し、防音車輪や密閉式モーターなどで車内の静音性を高めるなど、快適性と環境性能の向上にも努めた。高効率の駆動用モーター(永久磁石同期電動機)の採用により消費電力量も削減。従来車両103系と比べて、電力消費量は約1/2になる試算だという。新型車両305系の定員は1編成あたり851名(座席291名、立席560名)。従来車両と同様、福岡市地下鉄空港線との相互直通運転も実施する。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/08/01/228/-----------------------------------------------------------------------筑肥線に久々の新車投入。これによって103系が置き換え。少しづつ消えていく国鉄世代・・・。
2014.08.11
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JR北海道、特急「スーパー北斗」白煙発生トラブルはブレーキの火花が原因かJR北海道は7月6日に室蘭本線静狩~長万部間を走行中の特急「スーパー北斗18号」(キハ281系)から白煙が発生したトラブルについて、現時点での調査結果を発表している。 白煙は7両編成の1号車後部デッキ付近から発生。気づいた乗客が非常通報装置のボタンを押し、列車は緊急停止した。エンジン停止後に煙は収まったという。その後の調査により、発煙箇所となった床下の電線スペースにある電線を束ねるゴムチューブとゴム板が焦げていたことが判明した。発煙箇所の周辺には、鉄粉やタンポポの綿毛、ほこりなどがたまっていたという。このことから、ブレーキ作動時に発生した高温の鉄粉が隙間から電線スペースに入り込み、綿毛やほこりなどに付着してゴム材を焦がしたものと同社は推定。電線は被覆に焦げ跡がある程度で、本体には異常がなかったことから、ショートなどの電気的なトラブルではないと判断した。対策として、当該車両を含む同型の11両にあった同様の隙間をパテでふさぎ、電線スペース部のほこりなどを除去した。今後も定期検査時に機器室内のほこりの有無を確認し、大量のほこりがあった場合には進入箇所の確認と対策を行うとしている。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/08/01/008/-----------------------------------------------------------------------トラブル続きの会社ですが、原因を一つずつ突き止めて改善していかないと未来はないでしょうから。。
2014.08.10
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今日も大変でしたわ。終わってからも台風接近。どうにもねぇー。。
2014.08.09
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JR東日本E233系、南武線で10月から順次運転開始! オリジナルデザインも採用JR東日本横浜支社・八王子支社はこのほど、南武線に投入予定の新型車両E233系について、10月から順次運転開始すると発表した。編成両端の1号車・6号車には、南武線の「明るく弾む伸びゆく沿線」のイメージをデザインしたロゴが入るほか、南武線のラインカラーである黄色・オレンジ・茶色を基調に、南武線沿線の街並みのイメージをデザインしたイラストも帯の部分に入る。E233系は、2006年度の中央快速線を皮切りに、京浜東北線、常磐線各駅停車、京葉線、埼京線などに投入している首都圏の通勤・近郊形車両。今年2月から横浜線でも運行を開始した。従来の205系車両に比べて定員が約1割増加した一方、205系の約7割の消費電力量で走行できるなどの特徴を持つ。2013年7月のJR東日本の発表によると、南武線には新造車両210両(6両35編成)が順次投入されることとなっている。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/07/30/408/-----------------------------------------------------------------------南武線にもようやく新車。ラインカラーだけでなくオリジナルロゴも入るですね。すべて同じに見えそうな車両を少しでも地元密着感を出す工夫でしょうか?
2014.08.08
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昼でっす。このべとつく暑さはなんだかねぇー。本当に不快でたまりませんわ!!!!!まとわりつく湿気はいりません!
2014.08.07
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近畿日本鉄道、京都線・橿原線・奈良線の一部特急列車で特急料金が2割引に近畿日本鉄道は9月1~30日の平日、京都線・橿原線・奈良線の一部特急の特急料金を約2割引とする企画「近鉄特急オフタイム割引」を実施する。実施区間は、京都線・橿原線京都~橿原神宮前間と奈良線近鉄奈良~大和西大寺間。京都駅を10~17時に発車する近鉄奈良・橿原神宮前・伊勢方面行特急列車27本、近鉄奈良・橿原神宮前駅を10~17時に出発する京都行特急列車(伊勢方面発で、大和八木駅を10~17時に出発する京都行特急列車)29本、近鉄奈良駅を10~17時に出発する大阪難波行特急列車1本の計57本が対象。これらの特急列車に乗車するすべての利用者に割引料金を適用し、通常510円区間は400円、通常900円区間は700円とする。ただし、あらかじめ特急券を購入せずに対象列車に乗車した場合は通常料金に。車内にて区間変更などを行う場合も、割引対象列車・区間でも通常料金となるという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/07/30/421/-----------------------------------------------------------------------特急割引、オフピーク割ですねー。大阪線でやっていないので、まさに閑散線区でのテコ入れですか。
2014.08.06
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全国の駅スタンプ約380点を収録したビジュアルブック刊行、「レアモノ」も青幻舎はこのほど、全国47都道府県の駅スタンプ約380点を収録した文庫本サイズのビジュアルブック『鉄道駅スタンプのデザイン 47都道府県、史跡名勝セレクション』を刊行した。書店やamazon.co.jpにて購入できる。同書では、監修者の7万点を超えるコレクションの中から、年代を問わず選りすぐった印影をテーマごとに紹介。1章では、「城」「温泉」など愛好家に人気のモチーフを、2章では、デザインがめまぐるしく変遷を遂げた東京駅など主要ターミナル駅のスタンプを厳選し、年代順に掲載している。3章では、摩周湖をデザインした摩周駅(釧網本線)のスタンプなど、その土地の名所や名物をあしらった地域色たっぷりの印影を紹介している。その他、記念スタンプや期間限定スタンプ、誤植のあるエラースタンプなどの「レアモノ」も収録した。全256ページで、価格は1,200円(税別)。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/07/28/296/-----------------------------------------------------------------------駅スタンプを収録した本とは驚き!誤植などのレアスタンプとかも見てみたいですわぁー。。
2014.08.05
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【連載】鉄道トリビア264 足湯で驚くなかれ、JR東日本は過去に風呂付きの列車を走らせていたJR東日本は7月19日、山形新幹線の観光列車「とれいゆ つばさ」の運行を開始した。秋田新幹線で余剰となったE3系を改造した観光列車で、車体番号は700番台となっている。6両編成で、普通車指定席が1両、お座敷タイプ指定席が3両、バーカウンター付き車両が1両、足湯付き車両が1両という構成だ。なんといっても目玉は「足湯」。温泉ではなく水道水を沸かしているとはいえ、移動する列車の中で、移り行く風景を眺めつつ湯浴みを楽しめるとは、いかにも日本人好みの列車である。この「足湯」を楽しむには、JR東日本のツアー商品「びゅう」で申し込み、「足湯券」を購入する必要がある。この足湯サービスは画期的で、発表時から大きな話題となった。だが驚いてはいけない。JR西日本が2017年に導入する新しい寝台列車には、バスルーム付きの豪華客室が用意されるという。肩まで浸かれる風呂付きの列車なんて初めて……、ではない。じつはかつて、JR東日本がユニットバスを搭載した豪華寝台列車を走らせていたのだ。 JR東日本が走らせていたバスルーム付き車両は、「夢空間」という名前で1989年にデビューした。デラックススリーパー(寝台車)、ラウンジカー、ダイニングカーの3両編成で、デラックススリーパーに風呂が設置されていた。ビジネスホテルとほぼ同じユニットバスだから、肩までお湯に浸かるには体を丸めなくてはいけなかったし、窓もない。ゆったりお湯に浸かって景色を楽しむという具合にはいかなかったようだ。「夢空間」はヨーロッパの国際列車「オリエント急行」を手本に、デラックススリーパーにはスイートルーム1部屋とツインルーム2部屋を設置。内装は高島屋百貨店が担当した。ラウンジカーはバー、ソファ、ピアノを搭載したロビーで、内装は松屋百貨店が担当した。ダイニングカーは食堂車だ。調理室と展望室側にテーブル席を配置。4名用の個室がしつらえられていた。内装は東急百貨店が担当した。車両はブルートレインとして親しまれた24系25形の派生車種として製造された。そのため、他の24系客車と組み込まれて臨時列車や団体列車に使用された。上野~札幌間の寝台特急「北斗星」に連結され、「夢空間北斗星」としても運行された。「夢空間」は2008年3月で営業運転を終了している。営業運行のノウハウは、その後にデビューする寝台特急「カシオペア」に活用されている。引退した車両のうち、ラウンジカーとダイニングカーは埼玉県三郷市のショッピングモール「ららぽーと新三郷」に譲渡され、現在も展示されている。この場所はJR武蔵野線新三郷駅に隣接し、かつて貨物操車場だったところだ。残るデラックススリーパーは、東京都江東区のレストランに譲渡された。これはオーナーシェフが、「オリエント急行」でシェフを勤めていた縁だという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/series/trivia/264/-----------------------------------------------------------------------「夢空間」一度も走る姿を見ることが無かったですわ。今は静かに余生を過ごしているようで、一度は見てみたいものですね。
2014.08.04
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JR東日本、「ふる里」イメージした新しい列車が飯山線に! キハ110系を改造JR東日本長野支社はこのほど、「ふる里」をイメージした新たなコンセプトの列車を飯山線に投入すると発表した。キハ110系2編成を改造し、今年12月下旬以降に定期列車として順次導入。2015年春から、沿線風景を楽しむ2両編成の観光列車として運行予定だ。内装デザインについて長野支社は、「夏休みに遊びに行っていた田舎のおばあちゃんの家のような、懐かしさ、楽しさを感じさせる『古民家』風のこころ落ち着く内装デザインを予定しております」と説明。外観も落ち着いた色合いとし、唱歌「ふるさと」に登場するウサギや小ブナなどをアイコン化したものと五線譜をイメージした格子線とを組み合わせたデザインとする。座席数は2両編成で約76名の予定。12月以降、通常は定期列車として長野~十日町間を運転。2両編成での運転は土休日を中心に1日1往復となる予定で、地元の人々との触れ合いや食との出会いなどのもてなしも検討しているという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/07/22/350/-----------------------------------------------------------------------JR-Eは各地で地域おこし列車を走らせ始めてますね。それでローカル線の魅力を再発見できるようになれば良い事かと。キハ110系の改造も盛んなようで・・・。
2014.08.03
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ANA、A320neoを7機・A321neoを23機で発注を確定 - 年内にもテスト飛行へエアバスは7月31日、ANAホールディングスがA320neoファミリー(A320neoとA321neo)を30機で、発注を確定したことを発表した。機材はA320neoが7機、A321neoが23機となっている。ANAが発注したA320neoファミリーには、プラット・アンド・ホイットニーのPW1100G-JMエンジンを搭載。現在、A320neo初号機の組み立ては完了しており、PW1100G-JMエンジン、塗装も終え、間もなく初飛行に向けた地上でのテストが始まる。初飛行は2014年第3四半期を、商業運航開始は2015年第4四半期を予定している。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/08/01/328/-----------------------------------------------------------------------A320neo発注とは!それよりA321の比率が多い事が注目かと。A321はカムバックになるけど、以前は少数派で使いづらい存在だったのかもしてないけど、今回はそこそこの比率になるようですね。
2014.08.02
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ルフトハンザ、"空の女王"ボーイング747-8を日本初就航! 10月より羽田線でルフトハンザ ドイツ航空(以下、ルフトハンザ)は、10月26日から始まる2014年冬期スケジュールより、羽田―フランクフルト線(LH 717/716、ANA共同運航便NH5853/5854)に"空の女王"の愛称で親しまれるボーイング747-8インターコンチネンタル(以下、B747-8)を就航させることを計画している。B747-8旅客機が日本に運航するのはテストフライトも含めて今回が初となり、現在、最終的な運航認可を調整している。この機材には新型ビジネスクラスシートも装備され、12月10日以降はルフトハンザが新たに導入するプレミアムエコノミークラスの装備も予定されている。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2014/07/31/202/-----------------------------------------------------------------------インターコンチネンタル、日本初就航!就航先が羽田ってのも時代を感じさせますねぇー。いつか見てみたい!
2014.08.01
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