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JR東日本の「都区内フリーきっぷ」電子マネー普及で発売終了- NEWSポストセブン(2013年1月30日07時00分)愛好者にとっては“悲報”だった。 JR東日本が1月28日、東京近郊から都区内までの往復と、都内のJR東日本線が乗り降り自由になるフリーエリアがセットになった「都区内フリーきっぷ」と「都区内・りんかいフリーきっぷ」を、3月31日利用開始分を最後に発売終了すると発表した。 都区内フリーきっぷといえば、設定区間いっぱいに移動すると、郊外から都内へ普通に往復するよりも安く移動できることでも知られていた。お得なきっぷとして親しまれていただけに、その終了を惜しむ声は少なくない。 発売終了する理由について、JR東日本の広報に尋ねた。――郊外から都内を訪れる場合、東京ビッグサイトで展示会を訪問したあとに有楽町へ立ち寄ったり、秋葉原で遊ぶだけでなく池袋、新宿、渋谷と足を延ばせたりと、複数の場所をめぐるのは珍しくありません。そういったニーズに便利だと「都区内フリーきっぷ」や「都区内・りんかいフリーきっぷ」は親しまれてきましたが、3月末で終了と発表されました。どういった理由でこのような決定になったのでしょうか。「背景としては、2001年から運用が始まったSuicaの利用が定着したことがあげられます。特に、2007年からはJR以外の鉄道・路線バス会社の多くで利用されているPasmoとの相互利用が始まり、大きく利用が伸びています。Suicaの利便性が浸透して、券売機で買う切符から、IC乗車券へとシフトしてきているのです。ちょうどその時期から、これらフリーきっぷの利用客数が減っています」――都区内フリーきっぷの役割が、もう終わったということなのでしょうか。「2001年発売開始の都区内フリーきっぷと、2006年から発売した都区内・りんかいフリーきっぷはもともと、郊外から、東京方面への移動を誘導促進しようという狙いで始まったものでした。ところが、今となっては商品特性と利用実態とが合わなくなってきているようなのです。 たとえば、これらフリーきっぷでは、大宮駅からJRに乗って東京都区内へ行き、帰るときは浦和駅で降りるといったことができませんでした。途中下車ができず、出発駅と到着駅は同じ場所でなければならなかった。こういった都区内フリーきっぷの特性が、現在の多様化した利用実態にマッチしていないのです」――都内を自由に乗り降りしたい利用者はまだまだ多いと思いますが。「都内へ到着してから購入することになりますが、23区内で購入できる都区内パスというきっぷがあります。都区内パスを利用していただければ、23区内を自由に乗り降りできます。戸惑われる方もいらっしゃるかもしれませんが、フリーきっぷに限らず、旅行商品なども今後、利用実態にあわせて見通しをして変更していきます」 小銭を用意せずとも、気軽に乗り降りできるIC乗車券が登場して10年を越えた。そして、人々の電車の利用の仕方も、短期間に大きく変化してきている。 いまや新幹線でも、ネットで予約して、紙の切符を介さずともIC乗車券だけで乗車できるようになった。一方で利用者のメリットが大きかった都区内フリーきっぷが消えていくのは寂しい気もするが、思い立ったが吉日、フレキシブルな旅程をストレスなく楽しみたい今の利用者は、もっと自由度が高いものを求めているということなのだろうか。NEWSポストセブンより引用http://www.news-postseven.com/archives/20130130_169133.html------------------------------------------------------私も結構利用していたんですよねー。時代の流れとはいえ残念。確かにsuicaのタッチになれたら、切符を自動改札に入れる動作は億劫になるかもねー。。
2013.01.31
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おはようございます。朝からばたばた。。やることをさっさと片付けるも追いつかず。あっという間にこんな時間。まったくもって時間が足りませぬーーー!
2013.01.31
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とりあえず、生存報告。空は青いやねぇ~。昼からは時折風が強く吹きます。ここのところ煮詰まっていたので、こっちまで来れなかったんですわ。今日の今からもどっと詰まっているけど、やることやっておかないとねぇ~。。
2013.01.30
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【コラム】鉄道とIT12 貨物列車もコンピュータの世話になっているhttp://news.mynavi.jp/column/railway_it/012/index.html過去2回にわたって、旅客列車の座席予約システムについての話を取り上げてきた。いうまでもなく、鉄道で運ぶのは旅客だけではなく、貨物も少なからぬ比重を占めている。その貨物輸送も旅客輸送と同様に、情報通信技術を多いに活用しているので、今回はその話を取り上げてみよう。コンテナ貨物と空席(?)管理JR貨物が行っている貨物輸送の主力は、コンテナ輸送である。運ぶ貨物を最初にコンテナに入れて貨物駅に持ち込み、それをコンテナ貨車に搭載して貨物列車を仕立てる。ところが、駅の線路の有効長、あるいは機関車の牽引能力といった制約要因があるから、貨物列車の編成長には限りがある。そして、コンテナ貨車1両ごとに搭載できるコンテナの数や重量にも制限がある。ということは、コンテナ貨物列車も旅客列車の指定席と同様に、空席(?)情報の管理が必要という話になる。つまり、顧客が「○月△日にA駅からB駅まで、コンテナ10個分の貨物を運びたい」と申し入れたら、そのコンテナを積み込んで輸送できる列車の設定があるか、列車があっても積み込むスペースがあるかどうか、という情報を管理する必要がある。もちろん、列車の始発駅・終着駅と顧客が利用する駅が一致するとは限らないから、当該貨物列車がコンテナの積み下ろしを行う駅を単位にして、区間ごとに個別管理する必要がある。ときには、途中で積み下ろしを行わずに、始発駅から終着駅まで直行する貨物列車もあるだろうが。そこで登場するのがJR貨物の「IT-FRENS」である。これは旅客列車のマルスに相当するシステムで、顧客が貨物の運送申し込みを行うと、対応できる列車の有無や空席(?)の有無を検索して、空きがあれば確保する機能を提供する。そして、どの列車にどの顧客の貨物を積み込んだかを把握・管理することは、貨物輸送の可視化を行う上で重要である。ときには、ダイヤが乱れて貨物列車が途中駅で抑止・足止めということも起こり得るが、急を要する貨物、放っておくと傷んでしまう生鮮食料品のような貨物を運んでいるときには、この可視化は重要な機能になるだろう。貨物輸送の可視化とRFIDまた、貨物輸送には旅客輸送にない厄介な課題がある。旅客輸送であれば、利用者は当該列車のところまでやってきて自分で乗り降りしてくれるが、貨物は自分で歩いてくれない。だから、コンテナ貨物列車にコンテナを搭載するのであれば、駅でフォークリフトを使って積み下ろしを行わなければならない。ということは、フォークリフトを扱う要員は、どのコンテナをどの列車のどの場所に積み込めばいいのか、あるいはどの列車からどのコンテナを降ろせばいいのかを把握していなければならない。そこでIT-FRENSの情報がモノをいうわけである。しかも、だだっ広い貨物ターミナルの中で、積み込むべきコンテナ、あるいは降ろしたコンテナをどこに置くかという問題もある。どのコンテナを積み込めばよいのかが分かっても、それがどこにあるかが分からなければ右往左往してしまって時間の無駄だ。そこで登場するのが「TRACE」である。個々のコンテナにRFIDを取り付けて個体識別を可能にする一方で、GPS受信機を組み合わせることで、コンテナの位置情報を把握できるようにするものだ。コンテナにRFID、コンテナの揚搭を担当するフォークリフトにRFIDの読み取り装置を取り付けておけば、GPS受信機の情報を加味することで、コンテナの移動状況を可視化できることになる。なんのことはない、米軍が兵站業務にRFIDを持ち込んで、個々の貨物、あるいはそれを積み込んだコンテナやパレットに取り付けることで、兵站業務の可視化を図ったのと同じことである。ちなみにJR貨物では、この「TRACE」を2013年9月までに全面刷新する方針を決めた。モーダルシフトなどの社会情勢を受けて、先手を打って貨物輸送の管理体制を強化することで、より顧客にとっての利便性を高めるとともに効率化を図ろうということだろう。コンテナ以前の貨物列車ついでだから、コンテナ以外の貨物列車についても触れておこう。基本的には、一両一両の貨車を単位とする形になる。積み込む貨物の種類や内容に合わせてさまざまな貨車を用意しておいて、その貨車に貨物を積み込む。そして複数の貨車を連結して貨物列車を仕立てる。ところが、ひとつの列車には発駅も着駅も異なるさまざまな貨車が混在することになるので、途中の駅で貨車を組み込んだり切り離したり、ある列車から切り離した貨車を別の列車に組み込んだり、といった作業が必要になる。駅の構内で「入換」を行うことでこれを実現する場合もあれば、専用の施設として「操車場」(ヤード)を設けることもある。典型的な操車場では、緩い傾斜をつけた「ハンプ」と呼ばれる線路と、その先で放射状に広がる「仕訳線」を設けておく(ハンプがない平面ヤードもあった)。そして、機関車で貨車を押しながら1両ずつ「突放」して、分岐器を切り替えることで目的別の仕訳線に入れる。仕訳線ごとに、入ってきた貨車を連結することで、新たな列車を仕立てる。これを途中で何回も繰り返すのが、昔の貨物列車の姿だった。それを人間の手作業で行う代わりにコンピュータ化した操車場がいくつかあった。つまり、突放する貨車ごとにつけられた「車票」(指定席券のようなものである)を読み取り、仕訳線の分岐器をコンピュータが自動的に切り替えていく。また、突放した貨車とすでに仕訳線に入っている貨車を連結する際にはスピードを調整する必要があるが、それも貨車に人が乗ってブレーキをかける代わりに、地上に設置した「カーリターダー」(car retarder)をコンピュータ制御して、適切な速度になるようにブレーキをかける。こうすることで、人手を介して行うよりも効率的に、貨物列車の組み替えを可能にするわけだ。ただし、そうはいっても途中駅での停車時間が長くなって時間がかかる問題は残る。また、前述したように貨物列車の編成長や総重量には上限があるから、そこからあぶれた貨車は次の列車に回されてしまい、それだけ到着が遅れる。持ち込まれる貨車の両数は一定ではないから、これでは到着日時を正確に保証するのが難しい。その点、いちいち貨車の組み替えを行うよりもコンテナの塔載・卸下で済ませる方が効率的だ。また、貨車を単位にするよりもコンテナを単位にする方が、搭載量の観点からいって柔軟性がある。こういった事情から、「貨車単位」ではなく「コンテナ単位」に主力が移り、操車場で組み替えを行う貨物列車は廃止してしまったのである。ただし、特定の顧客についてまとまった量の貨物輸送需要がある場合には、今でも専用貨車を使った貨物輸送を行っている。この場合、途中で組み替えは行わずに発駅から着駅まで直行するのが一般的だ。この直行とは途中に停車駅がないという意味ではなく、途中で組み換えを行わないという意味である。特に石油製品の輸送については、現在でもタンク貨車を使った輸送が基本である。この場合、各地に設けた「オイルターミナル」まではタンク貨車を連ねた貨物列車で輸送して、そこから先はタンクローリーなどに積み替えて端末輸送を担当させる。東北地方太平洋沖地震の後で急遽、被災地に向けて石油輸送のための貨物列車を仕立てた話は記憶に新しい。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/column/railway_it/012/index.html--------------------------------------------------------ちょっと外れたコラムだけど、鉄道貨物をフューチャーしてるから取り上げてみました。貨物もIT導入が進んでいるわけですねぇー。。
2013.01.29
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大阪府大阪市の地下鉄御堂筋線天王寺駅に「ekimo天王寺」4/18オープン!大阪市交通局はこのほど、大阪市営地下鉄御堂筋線の天王寺駅、なんば駅、梅田駅に設置する駅ナカ商業施設の名称を「ekimo(エキモ)」に決定したと発表した。新たな名称には、「駅も街の魅力をサポートする」「駅も街の機能や利便性をサポートする」「駅も街の情報発信をサポートする」などの思いを込めたという。第1弾となる「ekimo天王寺」は、天王寺駅地下1階コンコースに4月18日に開業予定。ファッションや雑貨を中心に、ドラッグストアやベーカリー、コンビニなど、計11店舗が入居する。店舗面積は約614平方メートル。南海商事と東急不動産が運営にあたる。なお、10月にはなんば駅地下1階コンコースに18店舗が入居する「ekimoなんば」が、2014年4月には梅田駅地下1階コンコースに13店舗が入居する「ekimo梅田」が、それぞれ開業を予定しているという。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2013/01/15/043/index.html------------------------------------------------------------大阪の地下鉄にも「エキナカ」ができるようで。市営地下鉄でもやるんですねぇ~なりふり構わずってか・・・。
2013.01.28
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「トワイライトエクスプレス」呉線経由で「ランチクルーズ」3月以降も実施JR西日本はこのほど、「トワイライトエクスプレス」車両を使用したランチクルーズ列車(団体専用臨時列車)の3~6月の運転日を発表した。同社は7~9月に開催予定の広島デスティネーションキャンペーンに合わせ、通常は大阪~札幌間を走る「トワイライトエクスプレス」を2月19・28日に呉線岡山~広島間で初めて運行する。発売以降、好評を博していることから、3月以降も引き続き運行することに。なお、春季は区間を延長し、宮島口駅までの運転となる。運行日と主催旅行会社は、3月19日(JTB)、3月28日(近畿日本ツーリスト)、4月2日(阪急交通社)、4月9日(JTB)、5月21日(農協観光)、6月4日(クラブツーリズム)。運転時刻はいずれの運行日も共通で、岡山駅を10時47分に発車し、山陽本線経由で三原駅へ、そこから呉線経由で運行される。広島駅には15時48分に、宮島口駅には16時36分に到着する。マイナビニュースより引用。http://news.mynavi.jp/news/2013/01/23/005/index.html---------------------------------------------------------------「トワイライト」各地へ出張ですな!それもうちの田舎の呉線経由とは粋な計らいですねー。ぜひ乗ってみたいのですが、都合が・・・見るだけでもいいかなぁ~。
2013.01.27
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うっすら積もっています。明日の朝にはもっと積もっているのでしょうか?いずれにせよ、暖かくしてさっさと寝ましょうかねぇ~。。
2013.01.26
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今日も終わりつつ・・・あっという間に1月も25日と。全力かどうかわかりませんが、とりあえず疾走中ですわ。たまにはゆっくりしたいと思って、思ってどのくらい?いや、まだ落ち着けそうにないですわ。(苦笑)明日は雪???
2013.01.25
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新潟県のえちごトキめき鉄道、新型車両&リゾート列車導入で利用者増めざす新潟県のえちごトキめき鉄道はこのほど、同社の「経営基本計画(素案)」をまとめ、同社サイトにて発表した。3月8日まで、この素案に対する意見を募集している。同社は北陸新幹線金沢開業(2015年春予定)にともないJRから経営分離される並行在来線のうち、新潟県内の区間を経営することに。現在の信越本線妙高高原~直江津間(38.0km)は「妙高はねうまライン」、北陸本線市振~直江津間(60.3km)は「日本海ひすいライン」の路線名で運営される。このほど発表された「経営基本計画(素案)」によれば、「地域に愛され 地域とともに 地域の未来を創ります」を理念に、「上下一体」の第一種鉄道事業者として経営にあたる。「利用者の視点に立った良質な輸送サービスの提供」「冬期運行確保のため除雪体制の整備」に取り組むとともに、リゾート列車を導入して観光需要の創出も図るという。「妙高はねうまライン」の運行区間は妙高高原~直江津間で、ラッシュ時6両、通常時2~4両編成を基本として運行。朝夕の時間帯に利便性を高めるために増便をし、昼間も都市部を中心に増便を検討するなど、全体として現行の運行本数を超える本数を確保する。車両については、JR東日本が使用している新型電車の導入を協議するとしている。「日本海ひすいライン」の運行区間は泊~直江津間となり、ラッシュ時2両、通常時1両編成が基本に。直江津~糸魚川間では運行本数を現在よりも増やし、県境にあたる区間も現行レベルを維持する。同路線では新型ディーゼル車を新造し、一般車両6両、イベント兼用車両2両を導入。イベント兼用車両は「妙高はねうまライン」でも運行される。両路線とも、直江津駅での接続のほか、北陸新幹線の駅が設置される上越駅(仮称)や糸魚川駅での接続にも配慮したダイヤに。2両以下の編成で運転される場合はワンマン運転となる。長野方面、富山方面の並行在来線区間や、柏崎方面のJR信越本線、十日町方面のほくほく線との相互乗入れについても、最大限利便性を確保できるよう関係各社と協議する。現行の特急「北越」、快速「くびき野」についても、JR東日本などに存続を要請・協議するとのこと。同社はディーゼル車によるリゾート列車も2両導入する予定。アテンダント乗務員の配置も検討しており、お花見列車・地酒列車など、地域ニーズに応じた企画列車・貸切列車も運行する。観光需要の創出のため、情報発信や商品提案、隣接会社との共同観光開発などの取組みを進めるとともに、沿線観光施設とタイアップした割引切符や、JRおよび隣接会社との共同企画切符の販売も検討するとのこと。これらの利用促進策を講じることで、何も対策を取らなかった場合と比較して5%の利用者数増加を見込んでいる。同社は開業10年後(2025年)の1日あたりの輸送人員1万151人を利用者数の目標として掲げている。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2013/01/24/022/index.html-----------------------------------------------------------------平行在来線問題。もともと「ローカル幹線」を引き受けて、収益の柱である特急は新幹線に奪われるんだからねぇー。かなり苦戦するのが見え見えだけど・・・。乗りに行くのは遠く、いつのことになるのやら。。
2013.01.24
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今日も雨。夕方からだけどねー、それにしても不安定な天気。少し片付け、だいぶ前からやり残したこと。それがようやく終わりひと休止。今からは明日に備えての準備。気分が寒い、いや重いですわぁ~。。
2013.01.23
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東京メトロがLEDを全面導入 - 既存車両の照明&駅の「Mマーク」も順次LEDに東京メトロはこのほど、車両や駅設備へLED照明の導入をさらに推進すると発表した。同社はこれまで、銀座線新型車両1000系などにLED照明を採用し、技術・サービス面での検証を行ってきた。その結果、実用化のめどが立ったとして、LED照明の本格導入を決定。今後導入する新造車両の車内照明にはLEDを全面的に採用するとともに、既存車両についても車両改良工事などに合わせて順次LED照明に取替えを進める。今年度は丸ノ内線2編成と半蔵門線3編成で、蛍光灯からLED照明への取替えを行う。LED照明を導入した車両には、車内にステッカーを掲示するとのこと。駅設備においても、駅出入口を示す「Mマーク」サインへのLED導入を進め、2015年度までに77駅224カ所の「Mマーク」すべてをLED照明とする。これにともない、現行の丸型サインから、4方向から視認できるキューブ型に変更する。今年度は丸ノ内線・有楽町線池袋駅や日比谷線上野駅など、6駅13カ所の駅サインをLED照明のキューブ型に替える。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2013/01/21/031/index.html東京メトロ・プレスリリースhttp://www.tokyometro.jp/news/2013/pdf/metroNews20130117_13-03.pdf--------------------------------------------------------最初、この記事を見たときに「『Mマーク』サインをLEDに変更って、どこの部分だよ?」って思ったのが正直なところ。よーく考えると地下鉄の入り口部分にあるネオンサインのことだと理解。そういえば、その部分にも蛍光灯が入っているんだよねー。うっかり見落としてましたわ。(汗”いずれにせよ省電力化が進むことは喜ばしいことですねぇー。。
2013.01.22
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今日も寒い・・・。追い打ちをかけるような雨。それも激しく。明日も荒れ模様かもー。。ゆっくり、穏やかに過ごしたいのにーーー!!!!!!
2013.01.21
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近鉄特急サービスの再構築進む - 「伊勢志摩ライナー」サロン料金廃止など近畿日本鉄道はこのほど、特急サービスの変更について発表した。3月21日の新型観光特急「しまかぜ」運行開始に合わせて座席番号が変更され、「伊勢志摩ライナー」ではサロンカーの料金が変更される。同社はより便利で多彩な特急サービスを提供するため、特急システムの再構築を進めている。座席番号の変更もその一環。現在、特急列車の座席番号は数字のみの表示となっているが、新型観光特急「しまかぜ」がデビューする3月21日より、数字とアルファベットを組み合わせた座席番号に統一(デラックスカーを除くすべての特急座席が対象)。利用者にとっても座席の位置などがわかりやすい表示となる。同じく3月21日には、「伊勢志摩ライナー」のサロンカー(サロンシート・ツインシート)の料金も変更に。現在、大人3人でサロンシート(4人席)を利用する場合、サロン料金として大人4人分の特急料金が必要だったが、このサロン料金が廃止され、大人3人分の特急料金でサロンシートを利用できるようになる。大人2人、子供1人の場合も、大人2人分と子供1人分の特急料金でサロンシートの利用が可能。ツインシート(2人席)も従来は大人2人分の特急料金を必要としたが、3月21日以降、大人1人、子供1人で利用する場合はそれぞれの特急料金のみで利用可能となる。その他、近鉄では2月6日より、「近鉄電車インターネット予約・発売サービス」の機能を拡大。特急を乗り継ぐ利用者の利便性向上を図るべく、同サービスの乗継発売機能が拡大され、座席種別(デラックスシート・サロンシート・一般席)や座席番号まで好みに応じて予約できるという。3月20日からは、期間限定で近鉄特急ネット購入割引を実施。「近鉄インターネット予約・発売サービス」を利用し、500円区間および870円区間(80kmまでの利用)の特急をクレジットカードまたは積立金で購入した場合、特急ポイントの付与に加え特急料金が10%引きになる。なお、今回の特急サービスの見直しに合わせて、特急カード(マンスリービスタ14、ビスタカードプラス)の発売は2月20日をもって終了となる。マイナビニュースより引用。http://news.mynavi.jp/news/2013/01/19/017/index.html--------------------------------------------------------------近鉄特急気になりますねぇー。「しまかぜ」早く乗ってみたいですわ!その前に、「ビスタEX」とか「さくらライナー」も乗ってみたいです。
2013.01.20
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京急電鉄2000形、デビュー&ブルーリボン賞30周年"リバイバル塗装車"が登場京浜急行電鉄は17日、「京急2000形登場30周年 リバイバル塗装」を実施すると発表した。1月下旬より、デビュー当初の塗装に変更された2000形 (8両編成)が登場する。2000形は1982(昭和57)年12月にデビュー。当時は2扉で、「赤い車体に窓回りが白(アイボリー)」という塗装だった。斬新なデザインの外観や、クロスシートの落ち着いた車内設備などが評価され、1983年に鉄道友の会ブルーリボン賞を受賞。後継車となる2100形の登場まで、京急の看板車両として活躍してきた。その後、1998年から2000年にかけて改造工事が行われて3扉となり、ロングシート主体の通勤仕様の車両に。塗装も変更されている。これまでに72両製造されたが、すでに一部車両の廃車も始まっており、現在は60両(8両編成6本、4両編成3本)が在籍している。 このたび登場する2000形リバイバル塗装車(車号は2011~2018)では、登場30周年およびブルーリボン賞受賞30周年を記念し、デビュー当初の「赤い車体に窓回りが白(アイボリー)」の塗装に復元。1月下旬以降、約2年程度の運行を予定しており、朝夕ラッシュ時間帯の快特や特急、横浜方面のエアポート急行などに使用されるという。具体的な運転開始日は京急電鉄ホームページにて案内される。同電車の運行開始を記念したイベントとして、3月10日に「2000形リバイバル塗装車 写真撮影会」を開催。2月1日より募集を開始し、募集人数は100名で、参加費は2,000円となる。その他にも、2000形のリバイバル塗装を記念したオリジナルバッグやTシャツ、タオルなどの各種記念グッズも販売される予定だ。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2013/01/18/118/index.html--------------------------------------------------------リバイバルブームもここまで、いやKQも例外ではなかったようで。(笑)そういえば少し前では100周年号みたいなのも走らせてたっけ?マイクロで完成品も出ていた気がしますわー。いずれにせよ、特急色?優等色?に戻った2000形が復活するのは喜ばしいことかと~。。
2013.01.19
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寒い、寒いーーー!ぐぐっと冷え込んでますわ。各地で雪が降ってるみたいですが、こっちでも昼間雪がちらついていて、ゴミや灰が舞ってるのかと勘違いしてましたわ。ロマンチックの欠片も無いやつですわ。。(苦笑)
2013.01.18
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お昼すぎた~今日も晴れてますわ。さっさとやらなきゃいけまへんわぁー。。
2013.01.17
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今日もどたばたで終了。明日も忙しいのが確定。それにしても「8」が心配だわ・・・。
2013.01.16
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JR西日本が221系全車両をリニューアル、吊り手&握り棒は225系と同タイプにJR西日本は8日、221系近郊形電車のリニューアルについて発表した。新製から25年を経て、さらなる安全性・サービス向上をめざし、リニューアルを実施する。221系は同社のイメージの一翼を担う車両として、1989(平成元)年にデビュー。約4年間で計474両が投入され、東海道・山陽本線(琵琶湖線・JR京都線・JR神戸線)の新快速・快速や、関西本線(大和路線)の「大和路快速」で活躍した。223系の登場以降、新快速の運用からは離れたが、現在も京阪神圏近郊の各路線で快速・普通列車に使用される。今回のリニューアルは221系の全474両が対象。客室内の安全性向上のため、車内の吊り手や握り棒を225系と同じタイプに変更し、とっさの際につかまりやすい色・大きさになるという。バリアフリー対応として、トイレを大型化改良して車いす対応とし、車いすスペースも新設する。出入口付近においては、「次駅案内表示器」(電光式)やドア開閉チャイムを新設。ドア付近の座席も補助席付座席に変更されるという。JR西日本のホームページからもリニューアルの詳細を確認できる。マイナビニュースより引用http://news.mynavi.jp/news/2013/01/09/017/index.html-----------------------------------------------------------221系もリニューアル対象か。これもどんだけ使い込むつもりなんだろうか・・・。(苦笑)
2013.01.15
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先ほど買い物から帰宅。ちょびっとだけ買いだめをいたしました。雨上がりの空をふと見上げるとオリオン座が。冬の空ですなぁ~。。
2013.01.14
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今日も終了。いろいろと歩き回りましたわ。とりあえず、掘り出し物GETしました~。いじょ。
2013.01.13
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JR西日本が221系全車両をリニューアル、吊り手&握り棒は225系と同タイプにJR西日本は8日、221系近郊形電車のリニューアルについて発表した。新製から25年を経て、さらなる安全性・サービス向上をめざし、リニューアルを実施する。221系は同社のイメージの一翼を担う車両として、1989(平成元)年にデビュー。約4年間で計474両が投入され、東海道・山陽本線(琵琶湖線・JR京都線・JR神戸線)の新快速・快速や、関西本線(大和路線)の「大和路快速」で活躍した。223系の登場以降、新快速の運用からは離れたが、現在も京阪神圏近郊の各路線で快速・普通列車に使用される。今回のリニューアルは221系の全474両が対象。客室内の安全性向上のため、車内の吊り手や握り棒を225系と同じタイプに変更し、とっさの際につかまりやすい色・大きさになるという。バリアフリー対応として、トイレを大型化改良して車いす対応とし、車いすスペースも新設する。出入口付近においては、「次駅案内表示器」(電光式)やドア開閉チャイムを新設。ドア付近の座席も補助席付座席に変更されるという。JR西日本のホームページからもリニューアルの詳細を確認できる。マイナビニュースより引用。http://news.mynavi.jp/news/2013/01/09/017/index.html-------------------------------------------------221系も誕生から25年とは驚き。もうリニューアルしないといけない時期なんですねー。その客室設備はだいぶ陳腐化してきてますが、それは後輩の223系、225系と比べた時の話。今どきの新車でもこれ以下の設備にしか思えない車両も散見されるわけで。ともあれ、この先最低20年は使うんだろうな、JR-Wは。(苦笑)
2013.01.12
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今週はつまり過ぎた予定に翻弄されてやっと終了。久しぶりにNETサーフィンしてたら素敵な動画に遭遇!テンション上がりますわぁー!!! ↓http://www.youtube.com/watch?v=dTRzOdhuKgM「Best of Rally 2012 HD 」ってタイトルで内容はラリーカーがバシバシ出てきて、駆けずり回ります!FR車のおしりフリフリ大会は楽しいし、ポルシェとSUBARU車が同じような音に聞こえるのはナイショです。(笑)興味があったらご覧くださいなぁ~。。
2013.01.11
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とっくに昼は過ぎた。こんな時間に一休憩。空は雲一つなく晴れ渡っています。時折吹く風は冷たいので、今晩も冷え込みそうな気がしますわー。。あともう一軒。
2013.01.11
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JR西日本の115系 - 国鉄時代から存在した「瀬戸内色」国鉄時代、「湘南色」「スカ色」が標準的なカラーリングだった115系だが、当時から身延線に投入された車両や、広島地区に投入された115系3000番台の「瀬戸内色」など、地域カラーの先駆けとなる車両も存在した。「瀬戸内色」は115系のほか、広島地区に投入された103系にも採用されている。列車情報JR西日本 115系基本情報115系は国鉄時代の1963(昭和38)年、113系に山岳路線対応のブレーキを搭載した直流近郊形電車として登場。1983年まで20年間にわたり、設計変更などを重ねながら1,921両が製造された。その後も車両の短編成化などで多くの改造車が生まれ、地域ごとにオリジナルの車体カラーも採用したため、バラエティに富んだ形式となっている。本州内の直流電化区間で活躍し、現在もJR東日本・JR西日本の多くの路線で主力車両として活躍中。しかし車両の老朽化や新型車両の投入などで数を減らしており、JR東海が所有していた車両はすでに全車引退した。現在は900両程度が残存しているとのこと。マイナビニュースより引用。http://news.mynavi.jp/column/trainphoto/058/index.html-------------------------------------------------------------ちょびっと気になったコラム。「瀬戸内色」ってそういえば地域カラーの先駆けだったんだなぁー。最初は3000番台だけがこの色だったので、この色が来ればすわり心地の転換クロス!心弾んだものです。しかし運が悪いと、中間のモハユニットは111系で大外れ編成があったのも広島らしさの典型かな?(苦笑)この次の回では岡山色、通称カフェオレ色も紹介されてますが、現行の単色カラーもしっくりきません。やっぱり広島はこの色ですよねぇーーー!
2013.01.10
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燃費が伸びないですわ。めんどくさくなって、短距離移動が多くなるのも一因ですわなぁー。------------------------------------------------
2013.01.09
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ようやく手元に届きましたわ。去年中には発送してもらっていたのに・・・。○ロネ○メール便は1週間以上かかるのがデフォルトなのか?!遅ればせながら鑑賞タイムにしますわぁー。-----------------------------------------
2013.01.08
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マック食べました~。ビックマックの2段重ねって感じでしたわ。前食べた時はこんな味じゃなかったような・・・。----------------------------------------------
2013.01.07
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今日は日曜日。そんなことはすっかり忘れていましたわ。どっぷり仕事してましたよー。。
2013.01.06
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本日も無事に終了。いろいろありすぎて、お疲れ様でした~。さっさと寝て、明日に備えましょうかね。。
2013.01.05
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昼だねぇ~。今日から仕事始めのところも多いでしょうが、私には関係ないことかと~。さっさと出動して、さっさと帰りたいんだけど・・・。
2013.01.04
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三が日だけど、正月気分も何も無く終わった今日。一歩も部屋から出ずに終わった一日。なんだかねぇ~。。2013.01.04 00:54:57 --------------------------------------------------------
2013.01.03
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お昼~。晴れてるけど、今日も風が強い。さらに寒さが増しますわー。今日はゆっくりと行きますかねぇ~
2013.01.03
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可部線、15年度に延伸廃止されているJR可部線の可部―旧河戸間(広島市安佐北区)を電化で復活させる計画で、広島市とJR西日本が2015年度の運行開始を目指し、近く事業化の最終合意をすることが31日、分かった。12年度中に着工し、総事業費は約30億円に上る見通し。国土交通省によると、JRが廃止路線を復活させる全国初のケースとなる。 市やJR関係者によると、1月中旬までに、2カ所設置する新駅の位置や事業化の手法などを盛り込んだ覚書を交わすとみられる。 延伸区間は約1・6キロ。旧河戸駅近くの県営住宅跡地に最終駅と、安佐北区役所などに近い可部駅との中間点に新駅を設置する。敷地は廃線敷を活用。駅舎やレール、鉄橋などは市が国の補助を受けて整備し、JRに無償譲渡する。市は関連予算を13年度当初予算案に盛り込む見通し。 大がかりな駅舎の改修などは市が受け持ち、電車や線路の保守など運行にかかわる経費はJRが運賃収入などでまかなう。 安全性と住民の生活利便性の確保から、これまで協議がまとまっていなかった4カ所の踏切のうち、移設も含めて3カ所を復活させる見通し。中国新聞より引用http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201301010067.html-----------------------------------------------------新年早々に見つけた地元ネタ。可部以北が廃線になってだいぶ経ちますが、電化延伸の話は廃線になる前からあったはず。それが煮え切らないうちに廃線、その後も放置プレイ。ぺんぺん草だけが伸び放題になっている施設が悲しい状態でしたわ。交通施策が遅い広島を端的に表しているような気もしないでも・・・。(苦笑)
2013.01.02
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ことよろ~。。毎度毎度ながら、あっさりと行きましょうかねぇー。
2013.01.01
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