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いま1/31 の午後11時30分、まだ職場でだらだらしています・・・。明日から職場のスキー・スノーボードスクールで引率(というより雑用)で参加するので「今日は早く帰る」と心に決めて出勤したのに・・・。明日起きれるかとても不安。帰らなくては!
January 31, 2008
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私がよく見ている、食品衛生相談室という掲示板が荒らされてしまっている。この掲示板は、幅広い人が見に来ているみたいで、いろいろな角度で議論されている事が多い。それでいて「添加物は絶対ダメ」とか感情的な議論はほとんど無く、法律的なものや科学的なものが多い。私も、ここで質問したり、答えたりしていてとても良い勉強になっていた。かつて日本食品衛生協会の掲示板が心ない人に潰されてしまったが、また一つ有用な掲示板が危機に瀕している。とても悲しいことだ。
January 30, 2008
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拳法の稽古の中で、素面、グローブ無しの空乱撃(当てないルールでの乱稽古)をしてみた。基本稽古のあとで、グローブ無し、防具無しで掌を開いた状態での空乱撃をすることにした。この稽古は実乱撃(防具有り、実際に当てる)稽古とほぼ同じ間合いになるとのこと。それでいて多くの技が試せるので、グローブ有りの空乱撃と少し意味合いが変わる。本来はこの稽古法は空いた時間にする遊びになるのだが、今回は3分間時間をはかって行った。この稽古法では上級者と下級者で行うときも、上級者が「受ける」稽古をしなくなり、下級者は恐怖心が少なく相手の動きを見れる。有段者同士でも、お互いの技の確認になるので良いみたいだ。ただ、下級者同士では少し危険かもしれない。この稽古の後、実乱稽古も3分3本ほど行ったが、少しだけいつもより動けた気がした(気がしただけかもしれないが・・・)。
January 29, 2008
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爆弾低気圧と呼ばれる気象状況(よく知らないけど)でここ2日は雪に見舞われている。そんな中で職場を歩いていると、巨大な魚を発見。思わず携帯で一枚。魚に見える?今度の日曜日から出張なので、土曜日はスキー、ボードあるいは東京での拳法の稽古は自粛。しかし、雪を見ているとテンションが上がってきてしまう・・・。明日の夜、ナイターに滑りに行かない自信がない・・・。
January 25, 2008
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最近一緒に稽古しているK さんの指摘もあり、自分から攻撃を仕掛けることを試している。以前、試合で対戦した静岡のF 三段も言っていたが、待つだけのカウンターねらいは危険ということだ。私は体格には恵まれなかったものの、反射神経だけは少しあったみたいなのでカウンターをよく使う。このカウンターの捉え方が間違っていたようだ。カウンターねらいをするときは誘い込むのも一つの方法だが、自ら攻撃を仕掛けるあるいは相手にプレッシャーをかけ続けて不用意な一撃を相手に出させて取るのが本当のカウンターの取り方のようだ。私は、カウンターの捉え方を長い間専守防衛と考えてきていたのが間違えだったのか?今日の稽古の後、小須戸のU さんともその話をしてみたが、「それは究極ですね」とのこと。たしかにこのことを突き詰めると、詰め将棋のように相手の動きを読んでカウンターを出すということになるが、私には1手先も読む自信はない・・・。
January 22, 2008
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稽古始めで筋肉痛になった。この冬の間はスキーやスノボでかなり筋肉を使ったつもりでも筋肉痛にはならなかった。それが、1時間半の稽古で筋肉痛になってしまっていた。グローブのせいなのか上腕だけが痛い。スキーやスノボで疲れた身体に鞭打って滑っていたつもりでも、どこかセーブしていたのだろうか?拳法の稽古では相手がいるから短い時間でも筋肉痛になるほど拳を出したのかもしれない。独りで稽古するときもおそらくスキーの時みたいにどこかセーブしているのか?と自分の甘さと稽古相手のいることの重要さを感じてしまう。
January 17, 2008
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遅ればせながら今日は稽古始め。新津の隣(今は同じ秋葉区)の小須戸というところで拳法をやっているというU さんがはじめて参加してくださいました。私は少し遅れてしまい、既に空乱撃が始まっていた。U さんの動きは速い、しかし私もこの休み中は雪山に行き板の上でトレーニングを積んできた・・・いや、ただ遊んでいたわけではなく、体力作りと平衡感覚の訓練にもなっていたのではないかと・・・。(このブログは一応「拳法と何気ない普段の生活」が中心のブログのつもりです。ここ数週間趣旨が違っている感もありますが)実際に空乱撃で対峙してみると確かに速い。北海道のK 師範から「コンバットエリアには長くいるな」と言われていたので、出来るだけ間合いを外すようにしている。しかし、外そうとしてもすぐに詰められてしまう感じがあった。そんな感じで実乱撃もしたが、少し前から稽古に参加してくださっているS さんと今回参加のU さんともに学生拳法の出身者は何か身体に染みついた動きがあるような感じがする。
January 15, 2008
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午後、少し買い物をした後に職場に顔をだして、明日からの仕事の準備を少しだけした。そのあと新発田市にあるニノックススキー場のナイターに行ってみた。今年もスキー・スノーボードスクールの引率(雑用?)の担当になれたのだが、今回は学生にスキー希望者がいなかったためスノーボードスクールのみの開催になってしまった。なので、少し特訓をかねて(という言い訳で)滑りに行ってみた。私の板はロシニョール the mini という短い板なので、持ち運びには苦労しない。いっそブーツとセットで車に常に積んでおいても良いか思えるくらいの板だ。この板をはいて、まずは緩斜面で5本くらい滑ってみる。ニノックスは下の方は非常になだらかな斜面なので、初心者やグラトリ(コブのないところで跳ねたり回転したりすること)の練習場所になっている。そのあと上に上って少しだけ急な斜面に挑戦してみるも、どうしてもエッジが引っかかって転んでしまう。たぶん恐怖心でエッジを立てすぎてるのだろうけど、気がつくとエッジが引っかかってしまってる。7時半くらいにはクールダウンで、緩斜面にもどろうと思っているうちに気がつくと8時半近く。明日は仕事と拳法の稽古始めなのに・・・やりすぎた。でも、また少しだけ板に馴染んできたかな?
January 14, 2008
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スノボの帰り道iPod でMy Little Lover のアルバムakko を聴いていて、ふと元旦にakko さんが離婚したことを思い出した。【Aポイント+メール便送料無料】MY LITTLE LOVER / akko(オリジナル)(CD)この2年くらい前にmy Little Lover がakko というアルバムをだした。このなかで「予感」という曲があり、これはakko さんの作詞だ。そのなかに「信じられてた もの全て嘘でも 時計の針は容赦なく進み続ける」と云う件がある。何か、この結果を示唆する内容な気がしてならない。はじめて聴いたときは、マイラバらしくせつない曲、それでいて「赤いグライダー」というその前に発表されていた曲と同じくらい胸に突き刺さるような曲だと感じていた。予感予感 My Little Lover 歌詞情報 - goo 音楽赤いグライダー赤いグライダー MY LITTLE LOVER 歌詞情報 - goo 音楽
January 13, 2008
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一昨日、友人T から滑りに行こうというメールがあった。T とは在学していた学校は違うが学生時代同じ研究所で卒業研究に取り組んでいた仲間で、私より7-8年先に新潟入りしていた。Tと滑りに行くのは卒業後初めてだ。もとからこの連休は一度は滑りに行く予定だったから、その話を二つ返事で受けた。最初は上級者向けの八海山スキー場という話だったが、メールのやりとりをしているうちに今回はボードだということになり、妙高に変更してもらった。私の腕では確実に八海山は無理。学生時代はT はスキーだけだったが、今はほとんどボードしかしていないとのこと。朝、起きてみてびっくりした新潟市内もうっすら雪が積もっていたのだ。待ち合わせが燕三条駅付近、急いで着替えて、車に乗り込み燕三条駅に向かった。思った通り新潟市内を抜けると雪はさらに激しく、結局30分以上遅刻してしまった。そこから気を取り直して。妙高に向かって出発。ETC の割引を利用するために燕三条から上越まで高速を使い、妙高杉ノ原スキー場へ。今日の妙高杉ノ原は異様な混雑と吹雪。ニット帽から出ている前髪は凍り、顔はだんだん動かなくなってくる。でも雪質が良いから滑りたい。滑っているうちに水を吸ったネックウォーマーやグローブが凍っている事に気がつく。それでも滑り続けたのとT のアドバイスおかげで少しだけターンのやりかたがわかった。ようやく初心者から初級者になれたかな?
January 13, 2008
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またしても猫魔に行ってみた。今回はスキーだけでなく、昨年末に手に入れたボードでロシニョールの ”The mini” という121cm の短い板も試してみることにした。30%OFFROSSIGNOL スノーボード (RE7PS02) [THE MINI BROKEN CHECK]まずは、スキーを2時間半くらい滑る。コブの多い場所がいつもより手こずってしまう。「脚力に頼った滑りをしている」と去年指摘されてしまったが、その脚力が衰えたのだろうか?今日の裏磐梯は景色が最高だった昼過ぎにボードに切り替えるが、そうなるとさっきまで緩やかだった斜面が急にすごい斜面に思えてくる。初心者用のコースでも何度も転び、中級者用のコースはもはやお手上げに近い。スキーでは身体が温まることもないようなコースで息が上がる。でも上手く曲がれると嬉しい。この向上心がなぜ仕事に発揮されないのだろうと思いながらも脚が張るまで滑り続けた。最後は多くの人が帰り支度をしているなかスキーにまた履き替えて少しだけ滑って帰った。
January 5, 2008
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しまった。自分で22222のキリ番を踏んでしまいました・・・。
January 5, 2008
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きょうは新年の初出勤、しかし外は雪景色。まだほとんど人が来ていない職場で雪を踏みながらあるく。昨日滑りに行けなかったので雪を見るとテンションが上がっていく。明日は・・・行くか。
January 4, 2008
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一昨日みたK-1 でちょっと気になる事があった。高校生によるK-1 甲子園だが、成長過程の高校生にあんなハードな試合をさせて良いのだろうか?ということだ。たしかにアマチュアボクシングのようにポイント制を重視しすぎたルールにする必要はないのだが、何か高校生の選手がショービジネスに利用されているような気がした。それで高校生の試合は見る気になれなかった。15~18歳の選手が魔裟斗とほぼ同じルールで試合をする。しきりに解説者から「安全性に・・・」という言葉がでていたのが嘘くさく、虚しく感じられてしまう。重いグローブをつけてダウンしたときのカウントを10カウントでなく5カウントにしたところで、身体にダメージは蓄積する。重いグローブは表面の傷は防げるが、脳へのダメージは変わらない(あるいは増加する)という人もいるくらいだ。それからヘッドギア位は付けた方がよいのではないだろうか?8 オンスのグローブと鉄の面を使用する日本拳法でも膝が落ちるような衝撃を受けることがあり、私も試合中に失神を経験している。多分、選手はすごく真面目にとりくんでいるのだろう。だからこそ、ここで潰れるような試合はして欲しくない。この高校生の選手からアンディ フグのような選手が生まれて欲しいと思うから、潰されることなく試合をしてほしい。
January 2, 2008
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何年かぶりに実家で兄と会った。川崎で一人で住む兄とはここ数年正月にも会うことが無く、たまにメールのやりとりと兄の誕生日に新潟の酒を送ったり、その後私の誕生日にG-shock が届くとか程度でほとんど連絡を取ることもなかった。今日、私は本当は夕方に新潟に帰る予定だったが、大雪のため明日に延期した。兄は兄で、正月も仕事で遅くなるとのことだったから本当なら会えないはずだったが、偶然にも会えることになった。久しぶりに会う兄は以前より少し痩せていたが相変わらずの調子で元気そうだった。久しぶりに実家に4人揃い夕飯を食べて、兄はすぐに帰ってしまったが、相変わらず実家にくると台風の目になる人だった。やはり長男・・・。
January 2, 2008
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あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。今朝は少し早起きして、水元公園まで初日の出を見に行きました。目標が一つでも達成され、次の目標に向かえるようになれれば良いな、と思いながら眺めていました。さて、再出発!
January 1, 2008
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