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取材の帰り道に立ち寄った「港の見える丘公園」にて。時間を忘れてしばし休憩。花々に魅せられました。夕方の風も心地よかった。
2016年08月15日

Webマガジン ウエッジ・インフィニティの『障害と共に生きる~社会で活躍するチャレンジド』が公開されました。『障害と共に生きる~社会で活躍するチャレンジド』では、障害者雇用支援コンサルタントの初瀬勇輔さんが、教育、ビジネス、スポーツ、福祉など社会で活躍する障害者と対談を行い、障害者を取り巻く現状を伝えるともに、障害者の活躍の場や雇用創出のヒントを探ってまいります。今回のタイトルは、「聴力失った絶望乗り越え障害者と健常者の橋渡しに」 ゲストは松森果林さんをお迎えしております。 皆さま、ぜひご一読下さい。『障害と共に生きる~社会で活躍するチャレンジド』のバックナンバーはこちらです。
2016年08月12日

いつも応援いただき誠にありがとうございます。ウエッジ・インフィニティの「あの負けがあってこそ」が公開されました。今回はレスキューアスリート・ライフセーバーの植木将人さんです。タイトルは、「勝利目前での敗北から始まった遅咲きの競技人生 ~ライフセーバー植木将人さん」です。 (本文より一部引用)「いま振り返っても、僕の完全な勝ちパターンに入っているんです。良いかたちでスタートすることができて、フラッグまでの20メートルの全てをリードしていたんです。ダイブして、『勝った“世界一”取ったぞ!』とフラッグを掴む瞬間まで勝利を確信していました。でも、僕の手にフラッグはありませんでした。掴んだはずのものが、消えていたんです。信じられなかった。なぜだ? ……と理解するまでに少し間があったと思います。悔しさといっしょに手の中になかった感触が、いまでもリアルに残っています」「ほんの一瞬でも『勝った!』と思ってしまったところに負けた要因があったのかな。これが世界一の壁なのか、と痛感させられました」「長かった世界大会までの道程も、そこで味わった悔しさも、全てはその後のレスキューアスリートとしての自分に繋がったと考えています」続きはぜひウエッジ・インフィニティの「あの負けがあってこそ」でどうぞ!
2016年08月11日

昨日のウィルチェアーラグビー日本選手権予選の帰り道、雨上がりの空に美しい虹が弧を描いていました。見知らぬ人たちと「虹が綺麗ですね」と言葉を交わして、しばし温かい空気が流れました。虹は希望を象徴するもののひとつです。平和を願います。
2016年08月01日
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