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逢いたい気持ち逢えない時間愛しき人泣き疲れて眠る夜あなたが想うより強く夢見るほど強く欲しいのはあなた見つめてわたしだけを
2009.03.31
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星に願いをかけていたここから連れ出してと夢に見ていたいつもと同じ物語あなたの言葉が夢の中で聞こえてた舞い降りた天使いつもそこにいるその白い翼でここから連れ出してこの檻の重い扉を開いて見たこともない感じたこともない新しい世界に
2009.03.30
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鳥がとんでいる夢の中を自由に日差しの中を舞うように僕がずっと前に見た鳥日差しの中でゆったりしているときも雨の中に立ち尽くしているときも同じ速さで飛んでいるなんだか地上から舞い上がってしまう気分とまっているようなこの瞬間僕のハートのメッセージ僕は君のためにここにいるずっとここにいてくれるよね
2009.03.29
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走り去る日々夢は淡く過ぎていく時は無常忘れられない眩しい微笑み変わり行く日々喜びと悲しみその繰り返しそれでも探してる許しては泣きそれでもまだ信じてるいつもの昨日を繰り返し
2009.03.29
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まるで絵葉書突き抜けるような空飛行機が飛んでいるただ見つめている桜の花びらが舞い重なり合っていく戻らない目の前を誰かが通り過ぎるただそれを見つめている心の奥で響き始める心を弾かせあともどりしない世界へ
2009.03.28
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誰も気づかない嬉しくて悲しくて街は騒がしく華やいでいくそこに向かうだけで歌いだすあなたに会える場所ひとりじゃ意味がない二人をつなぐその丘に愛の虹とサクラサク
2009.03.27
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冷たい風と暖かい風が渦をまくようにまとわりつくやがて包み込むような暖かさは輝く陽ざしの中で幸せを微笑みに過ぎ去った時間を想い出に出会えたことだけ忘れない
2009.03.26
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降り出した雨想いでとともに春の風が頬を撫でる包み込むような暖かさは心の中にあなたがいるから雨が上がると輝く陽ざしの中で思い出だけがわたしを照らす
2009.03.26
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さりげなく君がながす涙何も見えない振りしておどけて見せた涙を見せない強い背中にため息と雨が降る君の涙が渇くころ雨は夜空に変わってた欲しいものはなにもない春めいた風が吹く傍にいるからこっちをむきな離さないから抱きしめたい
2009.03.26
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いつも思ってたすべてがほしい笑顔も怒った声もその横顔も わたしだけに逃げるあなたを追いかけて星のない夜にひとり雲のない朝にひとり言葉を選び涙した今ひとり羽ばたくあなたの小さな欠片ひとつとあなたの声が好きあなたのため息も好き星のない夜はあなたの星に雲のない朝にはあなたの傘にただ欠片をひとつください
2009.03.25
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いつの間にかどこかに置き忘れた振り向いてばかりじゃ聞こえてこない胸躍るようなメッセージとびっきりの笑顔を見せてプライドを捨てて動き出せすべてを曝け出せさあドアを打ち破り半歩でいいから踏み出して
2009.03.25
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途切れてゆく忘れかけていた思い出語りかければ呼び覚ます過ぎ去る日々に喜びと悲しみ重なりあうように繰り返す手に入れては失い許しては争いまるで昨日の繰り返し出会いと別れのように
2009.03.24
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もう恋はしないと誓った気持ちとうらはらにときめくココロ始まりには終わりがあること知っていたからもう恋はしないと決めたせつないココロ春の陽ざしが花の命を育むようにひそかに恋は始まってる
2009.03.23
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なにも見えなくて温もりを探して指に触れる夢の奥へと誘う果てしない異空間夜に抱かれてシンプルな空間愛しさに包まれ静かなる宇宙へ
2009.03.22
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あなたへと夢へと歩いていくのそんな想いにしばられて見えなくしていた夢と夢は結ばれている会えない時ほど愛していると心から知った
2009.03.22
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波の音を聞きながら夢を追いかけてただ走り続ける息ができなく振り向くこともできずなぎさにいる波の音を聞きながらつらくなった時は青い海を想いだすあなたのことが許せなかったあなたのもとに戻れなかったあなたのことが忘れられなかった
2009.03.21
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花の香りに誘われ深い森に迷い込むふたりいつもと違う瞬間どこでもないここふたりの些細な諍いがたわいもない物語の始まり転寝であれば束の間の夢終わらない夢はワンダーランドの入口
2009.03.21
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救国の英雄それとも希代の反逆者時空の間に現れたひとりの男それを見つめるひとりの女夢を見ていたそれは花咲く美しい世界砕かれた魂引き裂かれた時間交わらない時空の波互いに遠くを見つめあう
2009.03.20
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愛する喜び全身全霊を満たしてる想いを燃やしつくしながらつのる想い 苦しい日々太陽は夜にすいこまれ暗闇さえ星に抱かれる思う切なさは生きていく証心のすき間を埋めるように光がそこに見えるから想いを信じてる
2009.03.20
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溜め息が溢れる夜星屑まで煌く目眩がしそうなほど透きとおる空蒼い夜 月明かりの下肌に触れる風は息を曇らす耳を澄ませば舞い降りる天使の囁き深い吐息が聞こえる逢えないときこそ夢の中でずっとささやいていてそっと見つめているから
2009.03.19
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このまま風に抱かれこのまま時に身を委ねて夢をみていたい同じ青空いつもの景色きらめく水面は静かに揺らぎ心をなでている明日へ向かう風にのせ照らしてくれる光へ
2009.03.19
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雨上がりの輝き揺れる影さえ眩しい始まりは心震わせ激しく強く後で悔やんでも愛にふれた瞬間心は自由になる解き放たれる
2009.03.18
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いとおしい夢見るような切ない気持信じれる愛なぜ触れないの心だけの愛はいらないキスをしたり抱きしめあいたいふれあいたい気づいてくれないすべてさらけ出さない愛などウソよいつも いつも抱かれていたい
2009.03.18
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ふたりかさなり影がひとつにささやきが天へといざなう伸ばした指がふるえ心せせらぎ抱き合う泣いているのか微笑んでいるかもわからない
2009.03.17
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触れ合うこともなく見つめ合って急ぎすぎた恋壊れやすいの普通じゃない始まり音を立てるシャンパン恋も心もほろ酔い気分言葉を止めないで少しずつわたしをあなたをわかりあいたいから
2009.03.17
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少しの間この丘で風を聞こう空は雲を懐き樹々は歌う雨が虹を架け光は大地を輝かすすれ違う家族の笑顔に出会い忘れかけていた詩が聞こえる
2009.03.16
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何も言わないで信じているから明日を追い続ける風のようなあなた微笑みに隠された小さなウソさえもだから瞳を閉じて全てを忘れるどこまでも愛しい人いつまでも見守るだから今夜だけは夢をみて
2009.03.16
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紫外線を避け潮風を避け部屋の中にひとり目の前の窓に向き合い沈んでいたさあ、伸びをしてカラダを動かし窓を開けて外の風を感じようただ天を仰ぐだけでも
2009.03.15
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思いっきり笑って泣いた自分らしくなれたやっと見つけた今受け入れた時光は近づく永遠は心に刻まれる季節は巡り歓びも哀しみも優しく微笑み明日への道で迷子になったらただゆっくり空を見上げる
2009.03.14
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オフィスからこぼれる灯が消えて足音だけが乾いた街角に響く変わりつづける街ジャケットのボタンをはずし凍った空気を吸い込むとなぜか熱くなるブーツのつま先寂しさと悲しさが解けていく
2009.03.14
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ただ部屋の中にひとり目の前の窓に向き合いデジタルの世界へ加速度の世界を離れアナログだったあの頃にさあ カラダを使ってまず外へ出てみようきっとココロを取り戻す五感がさえて六感を呼び戻す天を仰げば大切なものを想いだすココロに正直にあるきだそうリズムをとりもどそう
2009.03.14
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春の風に落ちてくるのは水玉模様傘をまわして雨をはじけば走る車も水たまりから孔雀の羽をひろげてる気がつけば土砂降りいつもなら憂鬱街も街路樹も空気さえも洗われて輝きだす
2009.03.13
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街に飛びだしたのに落ちてくるのは水玉模様傘をまわして雨をはじけば走る車も水たまりから孔雀の羽をひろげてる気がつけば土砂降りいつもなら憂鬱街も街路樹も空気さえも洗われて輝きだす
2009.03.13
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体と空気のすきまに何かが滑りこむ微笑んでいても精神と心のすきまがひろがっていく世界中の涙が流れこむ世界一の愛が包みこむように二つの影が重なるとき月がわたしを変えていく時がふたりを変えていく夜明けがこの世を変えていく
2009.03.13
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だまったまま切れた電話凍りつくような静寂このまま終わってしまう心に悲しみが降り積もるいつもならリダイヤル携帯をすてて今夜はこの距離を越える愛していることをただ伝えるために今会わなければ苦しすぎる
2009.03.12
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この世で最も美しい場所眩いばかりの光に満ちた溢れんばかりの愛の歌争いのない平和と愛に満ちた日々祈り続ける人たち静かな願いが木霊する穢れぬ心を慈しみ誰もが夢見る楽園に
2009.03.12
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苦しみそれとも苦い幸せ争いの中でも優しさを失わないこの世の終わりに疲れていても涙におぼれない微笑みの天使信じている誰をも受け入れる微笑で生きる力を
2009.03.11
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春の日差しを予感させるコバルト色がゆれている輝く波紋をのこしまぶしく光る穏やかな水面陽だまりの中冷たい風が冬に逆戻りさせてもこの輝きはきっと永遠
2009.03.10
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眠れない夜に有明の月春の気配を感じるなにげない言葉も響く鼓動もあなたのすべてが包み込む暗闇が音を消して聞こえなくなってもそのすべてを忘れない
2009.03.09
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言葉を並べて想いを伝えても心の中には入っていけない重ね合わすこともできないありふれた瞬間なにげない時間想いはつのるこの手のひらから滑り落ちていくそんな恋に恋してばかり
2009.03.09
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雨の匂いに春の空気を感じる傘がなくても不安があってもふたりならそれでよかった素顔が好きと言われてもきれいでいたくて口紅を探してた
2009.03.09
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思いっきり笑って泣いた自分らしくなれたやっと見つけた全てを受け入れたときに光は近づく永遠は心に刻まれる季節は巡り歓びも哀しみも優しく微笑み光に導かれる
2009.03.09
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瞳閉じれば胸の扉を叩く魂の記憶遺伝子のリズムが聞いたこともない音楽を奏でる消して途絶えることがない真実の光の音瞳閉じれば風が全てを教えてくれる
2009.03.08
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いつものように急ぎ足の朝風の匂いが季節を変える変わり映えない週末誰も気付かないだから誰もが幸せ
2009.03.08
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どんなに急いでも一度きりの人生だから日向に向かって歩こうよ生まれてきたときはなんにも持っていなかった生まれてきたことが幸せだった悩みや悲しみがふえて元気がだんだん薄れていくさあスタートラインに戻って全てを脱ぎ捨て青空を仰いで喜びだけ数えよう
2009.03.07
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忘れていたドキドキトキメキとは違う感じ恋に落ちたらただ見つめるだけ誰かがいてもすべてを奪ってもかまわないから腕の中でただ夜が明けていく
2009.03.07
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春が来るように朝が来るようにあなたも舞い降りてくればいい幸せも舞い降りてくればいいけっして消えないとわかっていたらはじめから追いかけない胸の中に抱きしめておけないきっと零れ落ちていくから儚いからきっと美しいそんな恋に恋してばかり
2009.03.06
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どうにもならないことそんなことないと想ってた手に入らないものなんてないと信じてた涙を流すなんておかしいと思ってただけどどんなに強く願っても始まりもなく終わっていくことがある誰にも知られずにしまっておくから
2009.03.06
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忘れることが上手なのに忘れたいこと心と体に刻まれてる恋はいつでも愛は誰でも見つけられるもっといい男がきっと待ってるでも不思議ひとり部屋に戻ると心震えて涙があふれる
2009.03.05
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恋に恋してひとりになって素顔のままでいれる昨日までは流行りのヘア違うメーク新しいスタイルどんどん変わってどんどん好きになってたおばさんになっても恋はしようと想ってた何かに追われて泣いて傷つくそんなわたしにやっとさようなら
2009.03.05
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