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街も変わって知らないことばかりこれからも同じ景色を見ていきたいなにもできないけど君のそばにいるたったひとりの君に出会うために生まれ変わっても君を見つけるから
2009.08.31
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季節が移ろうように変わっていくものはたくさんあるけど変わらないものもここにあることを信じられるようになったのは君がいたからたったひとりの君に出会うために歩いているんだ
2009.08.31
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疑い出したらなにもかもきりがないから暗い顔していると心が鬼になるからクヨクヨしても出口がないからだからすぐに迎えに行くから冷たくて暗くて悲しい場所から一緒に抜け出そう飛び出してここに来ようまだ悲しいのなら一緒に泣いてあげるそう朝がくるまで一緒にいてあげる
2009.08.31
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どこにいるのここまでおいでいつまでたってもひたすら待っても姿が見えないもう少しあと少し時を越えてたどり着いた何を喋ってもあなたは黙ってわたしはただ声を震わせるうなずく姿をただ抱きしめたい何度叫んでも名前を呼んでもただ抱きしめたい
2009.08.30
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季節はかわり愛する人に出会ってすれ違ったり傷つけたり生きている理由さえ変わっていく怯えながら踏み出していくと会いたくても会えなくて立ち止まっていると風に負けてしまいそうビルの隙間に太陽が沈むまで佇みながら何だってできると可能性はあると明日に向っていく
2009.08.30
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暑い日はやってられないほんの少し泣いたりしたけど夜になれば満たされない欲望たちがまたやってくるやってられない日はよくあるけど夜が明ければまっさらな日がやってくる
2009.08.30
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思い悩むことや耐えられない何かを乗り越えて行きたい目をつぶってごらん答えは見つからないけど愛の行方見つめてできるだけ遠くへなにもかも振り切って行こう誰一人傷つけることなく生きてはいけない愛せはしない回り道かもしれないけど想像の世界を越えて行こう
2009.08.29
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さようなら戻れないたがいの心を土足のまま駆け抜けたふたりの恋は夏の幻影震える心ひとりっきりの部屋で膝を抱え言葉もなく涙がこぼれ夜風が冷たく胸を吹き抜ける
2009.08.29
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愛だと思ってた大切な瞬間も笑って茶化して濁して誤魔化してただけど繋がってる大丈夫と思った夏の日あなたの心交わることなく駆け抜けた夏花火のような恋だった波打ち際に映った月の影のような恋だった
2009.08.29
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瞳とじて心開いて震えながら生きているあなたむかしの私に少し似ているあなたにあげたいささやかな夢あげたい見えるものあげたい
2009.08.28
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あの頃のようにひたすら無邪気に微笑んではいられない旅立ったのか夢を求めたのか今ならわかる今なら見えるあの日に始まり夢は続いているいつかは許しいつかは微笑む夢を忘れない夢をあきらめない
2009.08.28
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太陽は傾き刺激的な午後大胆すぎて黙ってないではやく気付いて心の底から響くように声をふり絞って突き動かしてお願いだから怖気づかずにさあ突き動かして
2009.08.28
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素直に言えない優しくなれない傷つけ合って確かめ合って愛おしいのに苦しい空気もよどみわけもなく涙があふれ戻れなくなりそうだけど想いは募る
2009.08.27
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出会った夜覚えてる目と目が重なり言葉を交わした心が高鳴って少しずつ全てへひろがる笑顔で隠して知らなかった頃に戻れなくなりそう会えないけど想いは募る
2009.08.27
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何があってもかなえてみせるどこまでも果てしない夢でも雨が激しく降る夜に星ひとつ見えない悲しくて輝けなくても微笑むことができなくても手をのばして扉を開き向こう側へと輝きをとりもどす
2009.08.27
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走り出した誰が止められるのだろう輝きだしたこの夏は太陽が眩しくて胸が苦しくて戸惑っても迷ってももうなにも止められない何が不満で何が欲しくて答えなんてどこにもないからだから夏が終わるまでに
2009.08.26
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知ってるその答えもわかれ道に立ってどっちを選んでもきっと後悔するし立ちどまっても輝いているただ明日を怯えまだ見ぬものを怖がっているだけ
2009.08.26
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さあ一緒に歩きだそうすこし慣れたら走りだそうこの先にはもう誰もいないここに立って背中いっぱいに風をうけてただ始まるきっとワクワクするなにかが始まる
2009.08.25
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褒められたくていい子だねって言い訳しないし泣かないし笑顔が可愛いねってだけどだけどひとりになるといつも言い訳していたいつも泣いていたいつも迷っていただけどだけどもう陽が昇る朝がくるからそろそろ行かなきゃいつまでもここにはいられないから
2009.08.25
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うまく伝えられないけど思い出してわたしたちの姿をそして忘れないでそんなことすら望んでなかったただおとなになって小さく咲ければよかっただれかがほんの少し聞いてくれればうれしかったほんとうはあなただったらきっとうれしかった
2009.08.25
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季節はかわり薬指に光った指輪はずすたびにその白さに驚く行き交う恋人たちはとても幸せそうに何もかもがHappyでeverything OKふたりしか知らないまるでふたりの指輪のように太陽の記憶消し去ることはない
2009.08.24
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闇夜を彷徨いながらいつもと何も変わらない繰り返しの積み重ねこんな夜に涙がこみ上げ強くなりたいと願をかける切なる思いが届くように祈るようにただ歌うスーパーマンじゃないけど眩しすぎるいつも少し微笑んで瞬く間にすべてを風と光に変えていく
2009.08.24
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夕立が稲妻をあなたはトラブルをそんな喧騒から逃げ込んだけどひとりぼっちじゃないと闇夜に言い聞かせたいつも最後は自信がなくなって情けなくって淋しくってぬくもりを求めてしまうそして光は突然現れ救われた気になってまた舞い戻る
2009.08.24
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楽しいこと嬉しいことばかりだったと言えないけどいつでもひとりじゃなかった何かおきようとも守り続けるあなたのことをいつだってどこでだってふたりで戦っているから
2009.08.23
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大切なものを見つけたら目に見えないものを見つけたら何もかもが完全であってほしくて守るものに固執してだけど強くなれたから悲しみと苦しみだけ分かち合っていただけど陽がのぼる前にふたりしてこの街を出よういつまでも同じところにはいられないから
2009.08.23
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もうどれ位ここにいるのだろうもうどれ位一緒にいるんだろうもうどれ位歩いたんだろう楽しいこともなくただ辛いことばかりでもひとりでいるよりよくわからないけどそんなに居心地悪くはなかった夢だと思うけど終わらなくて消えなくてこのまま夢を見続けたい
2009.08.23
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窓の外の輝き窓の中はBlue頬杖ついて想い出す誓い合った愛誓い合った永遠変えられないこの手が壊した悲しい時うれしい時いつでもそばにいていっしょにいて
2009.08.23
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変化を恐れるな なんて真実を求めよ なんて大したことじゃないわ難しいこと言ったてあなたたちこそそんな生き方してないのに本当に大切で必要なものなんてほんの少しだけ勇気を持って怖れることなくあるがままだから邪魔をしないで
2009.08.23
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初めてあなたが僕に笑ったうれしくって今でも忘れないあなたがいてくれてほんとによかった彷徨って苦しんでた僕を救ってくれたなんで僕は欲張りなんだろう誰よりも愛して欲しい認めて欲しいだけど取り残されるようで歪んでいくようであの時のような他愛もない染められやすい心に戻れない
2009.08.22
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離れ離れの距離埋めたくてすれ違う心抱き寄せたくて欲しがってみたり自惚れてみたり過ちをかさね君が遠くへ季節はめぐり足早に時は過ぎ夢も姿もかえていく言い訳ばかりいつも逃げ道探して涙色言葉なくても愛しいから
2009.08.21
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なんて言ったの聴かせて愛の言葉を頬をつたう雫も海の輝きにかえてひとりになりたい時はそっと体を離してもいいよ気づかなかった優しさは何があっても離さないからココロは決して離れないから
2009.08.21
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熱いこのまなざし気づいてすごく近くにいて色んなこと知りすぎてだからなんだか少し照れたような感じるぬくもり花が咲くようにそっとそっと広がっていくいちばん奥のやわらかな場所もっと触れたいいちばんそばで熱いこの想いに気づいて
2009.08.20
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つながれ iv 太陽の光をすべての色を吸い尽くす灰色の街の真ん中で見ることもできない触れることもできないただ信じているとっても不安だけど望めば望むほど苦しくて辛くて悲しくなってくる手に入らなくていい憧れでいいあなたは見えるそれがとても眩しい
2009.08.20
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心のどこかに隠していた闇が大きくなってくる思うように生きられない傷みが激しくなる分け合うことも分かち合うことも向き合うことも怯えている見失っていくありふれた日々ももう響かない
2009.08.19
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いつでも会えるしいつでも話せるつながっていると思っていたなにがあっても聞こえていた向かい合って黙って食事して問い詰めらず聞かれるわけでもない気持ちが浮遊する瞳を見つめてオロオロする言葉より確かな確かな何かとつながれあなたに
2009.08.19
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どしゃ降りの夕立ち立ちつし背を向けたいもの見たくないものを雨が流してくれるガンバレ グリップをかえろあなたの言葉が木霊するなぜか変わっていくシャツはおもくココロは軽くこの言葉をかさねた瞬間に
2009.08.19
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ムダ話引っぱって黙り込むふたり気づいているよね透きとおる青空迷いこむ風あなたの香りだけどもどかしい核心をさけ曖昧なままケータイを切ってため息を振りきれない言葉より確かな確かな何かとつながれあなたに
2009.08.18
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月曜日はユウツで木曜日は気だるく朝でも夕方でも深くつながること寄りかかること求めることに臆病だったそっと触れた夜空にうかぶ月が魔法をかけた夜の風を柔らかなそよ風にふたつの鼓動がひとつにそしてかえていく
2009.08.18
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互いに違う人生を生きている二本の線が交わることはなかったのにどしゃ降りの中、あなたを見つめる目を背けたくても、吸いこまれてしまう何度試してもムダだった眼をとじても、感じずにはいられない考えずにはいられないあなたを手放すなんてとても耐えられないいまだに手も触れない二人互いのヨワミに踏み込んだら二人はモトにもどれなくなる初めからわかっていたこと言葉をかさねた瞬間にこの秘密をどう守れというのどう忘れろと言うの
2009.08.17
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出会うために生まれたつないだ手はなす季節がきたみたい生まれて大人になってふたりで新しい空を知ったでも気持ちは決まってる大丈夫だから真っ直ぐにいけるから歩けるから
2009.08.17
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出会ったこの街生まれて育った街つないだ手はなす季節がきたみたい生まれたから新しい風を知った出会ったいつもの空が永遠にかわる届かないままの想いを残し
2009.08.16
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消えてしまいそう心の奥底の悲しい影も弱さも包んであげる月の光が照らすまであなたのそばにいたいどんな時でもそばにいたい苦しむために生まれたわけじゃないさあ風を感じて白い翼ひろげもっと自由に漂う雲のように
2009.08.15
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切り立つ岩断崖の下ふたりの居場所探して歩いた潮騒の音夜明けとともに消えていくふたりの秘密風がゆるみ空気が止まるなにかが誘う呼び覚ますふたりを引き裂く
2009.08.14
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地平線から吹きよせる蒼い風朝焼けとともに光に溶けるそんな瞬間いつも今に夢中守るものもない透きとおっていく遠くの風に消えて止まった瞬間また歩き出す
2009.08.13
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ひとりだと思ってたひとりで生きていると思ってた君とであえた奇跡それだけで熱くなるここにいるから傍にいるからだからだから大丈夫こぼれだす言葉胸にこだまするとびきりの笑顔僕をアツくする
2009.08.12
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あの頃の僕らはどこへ行くのにも一緒で君がいることが普通でふたりで大人になってきたどんなに寂しくてもどんなに辛くても僕の横にいるはずだったどんなに時が流れてもここにいると 思ってた特別な今日を幸せの今日を星降る今夜を
2009.08.12
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初めて出会ったその日から 君を知っていた君を好きになることも世界が終ろうとも君はずっとここにいると思ってただけどどうしてなにも伝えられなかったんだろうあふれるような言葉だけではなにも伝えられないそしてふたりは戻れない道を歩むこともなく消えていく
2009.08.11
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愛を求めている夢を求めている希望を求めている夢の扉の先には満ちたりた国終わりがないふたりの世界淋しくなった時はここにおいでひとりきりになったときはここにおいで空も海も陸も何もかもが永遠になる
2009.08.11
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あなたも求めているわたしも求めているだれもが求めているときめく心熱いココロ輝く夢が集まる夢の扉永遠の希望に満ちあふれた国へさあおいでどんな時でもつつんでくれる
2009.08.10
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夢中に過ごしていた寂しさに負けないように何も考えずだれにも心閉ざしてひたすら歩いてた夢の扉にたどり着くまで言葉にできないことあふれだしているふれあうと感じたの愛が生まれる瞬間
2009.08.10
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