2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全49件 (49件中 1-49件目)
1
夏の日差しは誰をも焼き尽くすわたしの影も不機嫌も空も雲もくっきり照らしだす眩しい季節わたしも耀く誰もが耀くはやく海につれてって
2009.06.30
コメント(0)
想い出だけが友達だったひとり旅して海を見ていた夢を見ていた誰もいない砂浜夏の恋の想い出だけ夕日がしずんで行くわ溶けるように美しく輝いて心も体もつれてって
2009.06.30
コメント(1)
想い出だけが友達だった今日まであなたを忘れられない今日まであの日を捨てられない朝日がのぼるまでにかわっていくの心も体もすべてを変えるの
2009.06.30
コメント(0)
ひとりにしてわたしのこと気にかけないでなぐさめなんていらないの心配しないで本当のわたしも軽いのよ普通の恋なんかつまらない楽しい恋だけ泳いでいくわ
2009.06.29
コメント(1)
優しくしないでなぐさめなんていらないわふられたことも気にしてないだからお願い彼を悪く言わないで終わった恋に良いも悪いもあるわけないから
2009.06.29
コメント(0)
やっとたどり着いた心をぬらす恋信じている恋の魔法あなたをかえるすべてをかえる誰にも解けない雲の切れ間に輝く太陽輝く虹あなたが大好き誰よりも好きだから早く早く
2009.06.28
コメント(0)
出逢ったあの日今日のように雨が降ってたわ意地悪なあなた一人恋に落ちた切なく蒸し暑く数えきれない夜恋は心もぬらす雲の切れ間もなく星も月も見えないどうか導いて愛への道に
2009.06.27
コメント(2)
上弦の月と空に浮かぶ星たちずっとずっと見つめていると何もかも忘れそう眠れない夜には窓をあけて空を見つめているあたたかい風が蒼くて碧の光を連れてくる上着についた光たちはやがて愛を求めて飛び去っていく
2009.06.27
コメント(0)
出逢った頃のあなた優しくて素敵だったどうしてこんなに変わってしまうのすねて泣くと慌てて優しくなるのねその手にのって許してしまうだからふたりはあなたしだい不機嫌になると困った顔優しい瞳で頬にキス悔しいけれどやっぱりあなたが大スキだから今日も明日も許してしまう
2009.06.27
コメント(0)
夏の陽ざしを感じさせる静かなプールサイド陽ざしの中で波が揺れる泳ぎ疲れてまどろむあなたやさしい横顔このままずっと頬撫でる潮風沖を走るディンギー小さな幸せ慣れない真夏の陽ざしひとりぼっちですごす南の島よせては返す波に涙をかさねてあなたのことは心に今は夕凪静かなひとり 夕暮れに
2009.06.26
コメント(0)
夏の陽ざしに肌に痛みを感じるころあなたはわたしを無理やり連れだす気がつけば田園風景棚田に夕陽が反射し冷たい風が肌を冷やす夕闇を楽しむふたり真っ暗な棚田の蒼い光たち
2009.06.26
コメント(4)
ひとりっきりの部屋あなたへの手紙夏がくれば1年なのに心離れてつかめない夢見たことはあの空めがけ窓から飛びたつことねこれで最後いつもどおりの掃除と食事あなたが帰るまでに終わらすわ荷物も着替えもすませたわふりむきもせず自由に向かって飛びたつわ午後の強い陽ざしの中へ
2009.06.25
コメント(1)
会うたびに聞かされる彼の話自慢の男でとってもステキ友達の彼なのに夢を見たわ どうかしてるみんなで一緒に遊びに行くとあなたとちょっと話ができたあの子だけは裏切れないわだから今は会いたくない今度会うときっときっと好きになってしまうから
2009.06.24
コメント(1)
このごろ会っていないわね何もかわらない今も大好きよ時間がたってキライになったら隠さないでいて会いたくないなら男らしく言って正直な気持ち話してほしい遠慮しないでいつものように恋の終わりはかっこよくしたいから
2009.06.24
コメント(0)
今夜はひとり懐かしい街突き刺さるわ 熱い視線少しの微笑みで夢中にさせるタイプじゃないから酔ってこないでお願い お願い邪魔はしないでわたしはひとりKeep Dancin’メールが着たからフロアかえておめあて 待つわ少し酔ってドライブにつれてって
2009.06.23
コメント(1)
いつも電車の窓から海を見ていた夕日が波を染めていた遠くに島が見えていた後ろをふりむくと山並みがせまってた大好きだった生まれた街悲しくてうれしくて泣きつづけたあの時帰りたいけど大切な人も誰もそこにはいない遠い遠い昔のこと今はここに大切な人だから今とても幸せ
2009.06.23
コメント(0)
まるで真夏のような太陽雨があがってから時計台を見ながら夕焼けと虹最後のキスは忘れられないわかっていたけどあの夏のように熱くて だけど木陰の風は冷たく淡いまるで映画をみているようなきれいな夕日だった植物園の木洩れ日の中優しい陽ざしは想い出だったのに
2009.06.23
コメント(0)
今日は熱があってごきげんナナメ頭も痛いし食べたくないこんな時はママに甘えるのママが大すきパパ大嫌い元気になって今日はゴキゲンお散歩行くのこんな時はパパに甘えるのパパが大すきだっこしてパパもママも大好きなものどうでもいいのよふくれるわたしパパもママも大嫌い気持ちなんてわからないだからパパもママももっとわかって見ていてね
2009.06.22
コメント(1)
いけすかないあいつあいつの動きは縦横無尽ちょっと目を離すとあいつは素早くあっちでコチョコチョこっちでコチョコチョあいつの口癖教えられてなかった聞いてなかった知らなかった隙を見せるとなんでもかんでもみんなのせいだけどみんな知っている都合が悪いと人のせいいいことだけは自分の手柄
2009.06.22
コメント(0)
ふられているのに強がり言ってた後悔してるわイヤだと泣けばよかった意地を張らずにまた会える気がして手をふったの電話が鳴ると思ってたあなたの心とりもどせると思ってたでも今日も鳴らない教えてくれえない答えなんかない
2009.06.21
コメント(1)
夕日が沈むとまたやってくる忘れかけてたあの瞬間 あの想い出どうしていつまでも潜んでいるの苦しめはじめるわ暗い新月冷たく乱すふたりでいれば紛らわせた誰かがいてくれるなら愛されて苦しんで傷つけられたけどあの月が満ちるころにはきっと生まれ変わってる
2009.06.20
コメント(1)
風にそよぐ木々キモチのいい午後さえずる小鳥とさわやかな太陽心地いい空気を思いっきりすって時間のとまったこの瞬間ゆっくりと泡がはじけてきょうは一日何もかも忘れてひとりきりのお休みからだを伸ばしてこころを伸ばして明日もお休みよ
2009.06.19
コメント(1)
風にそよぐ緑キモチのいい朝さえずる小鳥と早起きするわさわやかに晴れるとおいしい空気を思いっきりすってゆっくりするわきょうは一日何もかも忘れて私だけの有給休暇からだを伸ばして明日も休みたい
2009.06.19
コメント(2)
あなたはわたしのスーパーマンまるで映画のワンシーン月はかがやき海も光るわ流れ星の中そんなふたりを夢みていてもひとりぼっちの夜耳をすましても聞こえるのは潮騒の音それともクラクション夜空に広がる星を見つめて夢のようにロマンスは有明とともにきえる
2009.06.18
コメント(1)
悲しくて悲しくて逢いたくて逢いたくて切なくて切なくて胸が苦しい涙が溢れるこんな気持ちは初めてなの忘れられるなら何も望まない悔しくて悔しくて強がって強がって傷つけて傷つけてあなたは戻らない恋は終わるのこんな気持ちは初めてなの戻ることができるなら何も望まない
2009.06.18
コメント(0)
一歩ずつ一歩ずつゆっくり歩こう慌てることなく焦らずに ゆっくりと先は果てしない優しい声にはほほえみながらかみ締めながら言葉がにじむ余裕のないわたし緊張しながら慌てながら伝えたくて 伝えたくてたくさんたくさん早口になる一歩ずつ一歩ずつゆっくり歩こう慌てることなく焦らずに ゆっくりと先は果てしない
2009.06.17
コメント(2)
今なら素直になれるフワフワと漂う雲が消える前に突然のサヨナラ声さえでなかった返事もできなかった逢いたいフワフワ白い雲が輝いている間に厚い雲が雨をよべば嘗てのわたしに戻ってしまうだからお願い青し空にフワフワ漂っているうちに
2009.06.17
コメント(2)
午後の街に涼しい風が街路樹の緑そよぐ音をはこぶひとり歩く街はいつもよりゆっくり見上げると白い三日月すりぬける白いシャツ襟が風にひかる岸に白い波南風が街を通りぬけ夏を白く塗りかえて明日もこんな風がふくように
2009.06.16
コメント(1)
青い空の下光の中にとけていく風に押されて歩きだす誰もいない海水辺はまぶしく息が止まるくらい輝いていた空の色は変わりいつのまにか心模様一粒一粒数えられる雨冷たいけれど濡れていたいあの輝きも洗い流して想い出も涙も流して思いきり泣いて海に戻りたいの
2009.06.15
コメント(1)
いつのまにか時間がたってた泣き濡れた夜はまるで過去のように前ぶれもなく突然届いた結婚式の写真今なら言えるおめでとう愛される人はしあわせねさようなら一番愛した人よかなわぬ恋もつらい日々も今夜でさよならきっと明日は消えてなくなる前ぶれもなく
2009.06.15
コメント(0)
知りたがるとあなたは不機嫌に知らないふりをするとわたしが不機嫌にふたりのリズムが狂いだす逆戻りした時計のように二つの針が曲がりだす時を刻む音も消えそして失うの何があったのそして何を求めるのふたりを狂わすのは時間とのギャップ肌と空気のギャップ
2009.06.15
コメント(0)
涙を止めることできなかったあなたのことも許せなかっただから遠くに行きたいはなれたどこかに空を跳びこえ知らない街で知らない人と透きとおる空気と青い空があればすこしは元気になれるかなあなたのことも想い出にできるかな風が運んでくれるかな空に消えてくれるかな
2009.06.14
コメント(2)
元気?ここも変わったわ海も遠くなったし砂浜も見えない広場にはビルみんな消えていく空に浮かぶ雲みたいでもさよならできない大好きだから川の流れは変わらない今夜の月も変わらないみんな卒業していくけど流れる雲のように消えては生まれこのままでいて
2009.06.13
コメント(1)
ビルの隙間空を見上げあの日からこの道も色褪せて沈んでる今はもう 通り過ぎるだけビルの隙間から見える星空あの頃立ち止まり見上げた髪にふれる気配を感じてた今はもう 髪も切ったしカラーもかわったあの頃忙しすぎて見えなかった夕暮れのこの道沈む夕日の輝きも
2009.06.12
コメント(1)
驚いてる?驚いたわ許してくれる?頭にきてる?でもしかたないでしょわたしもさっき知ったのわたしは変わってない信じてくれる?だけどなぜ?消すのはムリ時が過ぎるのを待つわでもされるのはイヤ本当についてないわ
2009.06.11
コメント(1)
また行くの?自由を求めてあなたを不機嫌にさせるのはわたし感じるとおりにしてあなたの孤独は全てを狂わすリズムそして音さえも消していくそして何を失うの何があったのそして何を求めるの
2009.06.11
コメント(0)
早く起きて窓を開けようさわやかな青空風の香りがかわるゆっくり季節もかわる一日が始まるいつものいつもの繰り返しだけどしあわせ今日のこの日が流れるように安らぐように耀くように
2009.06.10
コメント(4)
すごく好きなの楽しいしわたしをつかまえてくれただから信じてたでもわたしは今何も言わずに卒業するのこのままなら友達でいられるから電話もできるから悩みごとさえ話せるからいい友だちでも好きな人ができたら春から夏のようにかわれるかしら
2009.06.09
コメント(1)
スキよ囁くような声がステキスキよかわいい仕草が大好き街はいつものようだけど雨が降ってきたの風が吹いてきたの街の色がちがってきたのだから今日あなたと別れるわ涙があふれてきたけどきっと雨のせい息が止まりそうきっと風のせい
2009.06.08
コメント(2)
やぶれて千切って繋げ悩みつづけるやがて映らなくなりまわりの微笑がわけもなく にくらしいの繋げること忘れてしまえば愛も忘れられる誰も傷つかず暮れる都会の空光る風 駆け抜ける雑踏誰も振りかえらない
2009.06.07
コメント(0)
一人っきりの春窓から桜 ためいき五月晴れも忘れてる夏のことさえ忘れたい一人ぼっちの夏なんて一人ぼっちの週末には少しオシャレして街に出かける一人ぼっちの休日には電話も切って昼まで寝てるわこんな休日 天気のようにうんざりよ
2009.06.06
コメント(1)
久しぶりよ青い空眩しくて気持ちいい久しぶりよ手をつないで歩くの忙しすぎるあなた波の音を聞きながらはなさないで高い空を見つめて迷わないで連れてって夕暮れまでこのまま夕日を見たいから一緒に見たいから
2009.06.06
コメント(0)
眩いばかりの光に満ちたこの世で一番美しい場所溢れんばかりの愛の歌争いのない平和と愛に満ちた日々祈り続ける人たち静かな願いが木霊する穢れぬ心を慈しみ誰もみなが夢見たこの島においで
2009.06.05
コメント(2)
透きとおる白い浜辺見わたすかぎり青と白夏休みを先取り日焼けした肌今夜も二人だけ誰もがうらやましがるこの幸せ自慢したくなるの辛くなるほど好きとっても好きあなたのこともわたしのこともなにもかも
2009.06.04
コメント(3)
迷ってる小さなことに時に流され人に流され彷徨っている目をとじてココロ落ちつかせかすかな風のように生きている朝日を見たり星空を見たりめぐる季節を感じてくるかすかなココロきっと生きている
2009.06.04
コメント(2)
丘の上で見る夕日とても好きでこの街に棲みたくて会いに来るためにあの頃のように今も生きている流れる星を見て夜の寒さを感じてでも街で暮らせない広い空と連なる山々ふたり歩いた街は夕日のきれいな丘のある街
2009.06.03
コメント(2)
トキメキたくて背伸びしてみた季節がかわり風が頬をなでる川のように時は過ぎていく夢見るように夢見ていたいココロはゆれるそして雨落ちては消える想いでも涙も雨に濡れて
2009.06.02
コメント(1)
愛することさえ忘れてしまった愛されたいから愛したいわけじゃないまっすぐ愛する勇気なくしてしまったいつの間にかひとりに慣れて出会いは別れの始まり朝日を浴びた笑顔涙にくれる夕日
2009.06.01
コメント(1)
朝にのこる雨の雫空の色がかわるうすい雲がきえ深い深い夜に別れを告げる新しい鼓動が静かに息づくゆれる水面音もなく輝く波風が空気を透明に生まれかわり新しい光と影
2009.06.01
コメント(1)
全49件 (49件中 1-49件目)
1