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明日早朝から出かけます^^ 小豆島に帰ってくるのは、流動的ではありますが、11月3日になるかと思われますので、明日からのご注文やお問い合わせなどの対応は11月4日以降になってしまいます。 ご理解いただけますよう、よろしくお願いいたします 急用の場合は、わたしの携帯のほうへご連絡くださいませ。 090-8819-0650 1週間の留守になりますので、今日は畑作業に追われています^^ でも、とっても嬉しいのですよ^^ これから冬の収獲あるいは来春の収獲用の新芽や苗がぐんぐん成長を続けてくれていますので、ありがたいし、嬉しいし、豊かさに包まれていき、幸せ一杯です^^ 10本の畝も完成していますし、いくつかの苗床も出来ていますので、バラエティ豊かな野菜さんたちの顔をみてはニコニコしています。 左から1本目の畝には、秋ナス・・・ 2本目に白菜とニンニク・・・ 3本目はキャベツ、セロリ、タマネギ、ルッコラ・・・ 4本目にはブロッコリー、レタス、つる紫、ラッキョ・・・ 5本目にはニンジン、ホウレンソウ、ネギ・・・ 6本目には大根・・・ 7,8,9本目にはジャガイモ、 10本目には空豆^^ その他、サラダレタス、パセリ、コリアンダー、バジル、ニラ、明日葉、・・・・ オレガノ、ヤロー、スィートマジョラム、カモミール、大葉、ローズマリー、ペパーミント、セージ、STジョーンズワート、レモングラス、ラベンダー、ステビア、ソープワート、タイム、アロエ、 クリーピングタイム(雑草抑制用)、クローバー(雑草抑制用)、 月桂樹、柿、オリーブ(3種)、 アジサイ、水仙、バラ、シバザクラ・・・・ うふふっ、俄かには信じられないくらい、畑の内容が豊かになってきました^^ 失敗もそれなりに経験しながら、ここまで来れたこと、感謝一杯です♪ 明日は島原に到着しますと、2003年に雲仙市で「うさと展」を開かれたという未知の人が、逢いに来てくださることになっています♪ 搬入のお手伝いをしてくださるとのお申し出もいただいていますし、うさとの服が好きな人もご紹介くださるとか~♪ すばらしい時代に入っていることをひしひしと感じています。 だって、全くご縁などなかった人から人へと、次々と人のつながりが嘘のような勢いで展開していくのです♪ 個であり全体でもあるという意識構造が日常の中で身についてくるにつれ、必要なことは必要なタイミングで発生してきています。 すべてを天にお任せして、わたしは準備された出来事を受け入れ、やってくるエネルギーのままに進んでいけばいいだけのようです。 この流れが、本来の人(霊止)の姿なんだと受け入れています♪ 九州地区のご縁ある皆様、タイミング合うなら、どうぞ逢いに来てくださいませ^^ 10月30日~11月1日まで、島原市万町の「サンプラザ万町」1階で「草木染めうさとの服展示販売会」を開催しています♪ 稀有な流れの同時代を生きるもの同士、大いに語り合いましょう♪ インラケチ すべてに感謝^^
2009.10.27
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自分自身が直接感じる幸せは、もう当たり前の事象として、今はお蔭さまで周囲に暮らす仲間の幸せ報告が次々と届いてきます^^ その中から、真我領域に完全に入っていると思われるゆりねえさんから届いたメールをご紹介させていただきますね^^ 幸せすぎてどこに誰に感謝すればいいのか・・・ でも、それは誰でもそうである領域なんですよね^^ 何もわたしたちだけが特別ではなく、脳の封印を外すことさえできれば誰もが同じような経験をしていただける当たり前の宇宙の仕組みが発動するだけのことです^^ どうぞご一緒にゆりねえさんの現実を読んでいただけますか? ~~~~~~~~~ 幸せになった人のご報告をさせていただきます^^ そして私もとっても幸せです♪ 昨日久しぶりにMさんとランチをしたのですが、必然の流れで、偶然に(笑)、Mさんのヨガ友達に会いました。 しかも家を出る時に、最近持って歩かなかった醗酵水…春風と宇宙の風…と、醗酵水のプリントまで、「あっ、持って行かなきゃ!」とカバンに詰めて^^ お友達には会うことは最初、全く予定になかったのですが、ランチをしたお店を出て本屋に行ったり二人でブラブラした後に、2件目のマックで話を始めたときに、Mさんが、ヨガ友が湿疹に悩んでいてヨガもしばらく休んでいるという話が出ました。 皮膚科へは2軒行ったけど、原因は不明で、顔のあたりの湿疹はアトピーと言われたとのこと。 写真を見せてもらったら、「治るなぁ~^^」とピンっときて、持参した春風を渡して、これをちょっと使ってもらってと言って、Mちゃんのコーヒーにも入れたのですが、もし、会えるなら直接会いたいなあと思い、Mちゃんに伝えると、昨日からヨガに出てるから行けば会えるかもということになり、急遽決まりました。 ダメ元でも行こうと言ったのですが、私は会えるなと思っていました^^ そして、ヨガのスタジオについたのがちょうどレッスン終了時。 彼女に会えました^^ 手足を見せてもらうと写真よりかなり落ち着いていましたが、薄っすらと足全体に湿疹があります。 かゆみはほとんどないとのこと。 まず、【春風】を手にとってもらい左足だけに塗ってもらいました。 そして、【宇宙の風】も数滴舌下へ。 いろいろお話しているうちに、もともと素直なのですが、ご自分をねばならない、こんなはずじゃないと責めているんだなあと・・・ そして食べ物が気になり、「何か、身体によくないなあと思って食べてるものない?」と聞くと、かなりの頻度でポテトチップスとか、スナック菓子が無性に食べたくなると。 それもでかいサイズを一袋一気に食べるとのこと。 普段は食事には気を使い、お野菜なども食べるそうですが・・・ 「その湿疹は身体のメッセージで、その湿疹を出してしまったあなたを責めるとよけいに湿疹はひどくなるでしょう?」と聞くと、「そうなのです。 大丈夫って思うと引いてくるし、気にしていないとかゆくないし、ひどくなってないんです」と・・・。 そして私の感じたことをお伝えしたりして、左足を見てもらうと明らかに右より湿疹がひいていました。 「あ、さっきよりきれいになってる!」 彼女は【春風】をつけた瞬間に、「これ、いいかも! なんかわかる、スーっとはいってくる!」 とも言っていました^^ そして、微生物のこともお話して、使いかけの春風ですので、少ししかありませんでしたが、とりあえずつけてみてとお渡しして別れました。 「もし、続けて使いたかったら連絡してね^^」とも伝えて^^ 帰ってからMさんから次のメールが転送されてきました。 『今日はわざわざ私のためにありがとう^^ ゆりねえさんはとっても優しいエネルギーのある人なんだね。 皮膚科にああいう先生がいてくれたらどんなにいいだろうかと思うよ。 皮膚科だけじゃないけどね。 無料であんなにたっぷりカウンセリングしてもらっちゃってラッキーでした♪ とにかくもう大丈夫って本気で思えそうだよ♪ 今ね、久しぶりにゆっくりとお風呂に浸かってでてきたとこなんだけど、お肌がみるみる改善してるの♪ ゆりねえさんとMさんの力を借りて、自分の本来の姿を思い出したよ~^^ 私、幸福です♪ 今からたっぷり野菜刻むなり~^^』 本当に求めている人が集まってくるのですね! しかも予期せぬことで出会うこともとっても多いと感じています。 不思議です! でも楽しいし、おもしろいし、幸せです! ~~~~~~~~~~~~~~~~ ゆりねえさんから届いたメールをニコニコしながら読みました^^ そうなんですよ^^ こんなことは、自我を卒業してもらえれば、誰にでも起きてくる現実なんです^^ 自我を手放して暮らし始めますと、ふと思うことさえ、想いのままに現象化してきますし、思ってもいないことさえ必要とあれば、【自動的】に必要なことが起きてきます。 それが地球の、人の真相なんです♪ それでもまだ自我にしがみついて、苦しい現象を創造し続けていきたい人は、どうぞご自由に~^^と干渉する気はありませんが・・・・ 逐一日常を披露出来るほどあり余る時間が在るわけではありませんので、詳細は省きますが、毎日想いが勝手に向こうからやってきてくれるという現象を経験し続けています^^ これは、誰でも可能な生き方です。 何が自我なのか? 何が真我なのか? それさえわかれば、誰でもが同じような経験をし続けることでしょう^^ 真我との出逢い、サポートいたします♪ いつでもご連絡くださいませ^^ すべてに感謝^^
2009.10.24
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今日から小豆島はオリーブ収獲祭に突入です♪ 期間限定イベントが目白押し^^ 同時に第3回全国醤油サミットも開催されますので、オリーブ公園は人で埋まっていくみたい~^^ オリーブ石鹸作り教室、オリーブ染め教室、オリーブ塩漬け作り教室、マイオイル作り教室、ハーブを楽しむ教室、オリーブ収獲体験、・・・・ほとんどの教室が無料なんですよ^^ その他にも広場では、オリーブと醤油料理の無料振る舞いコーナーもあり、わたしもパスタとオリーブプリンを食べさせていただきました^^ 前回はハーブエッセンシャルオイル作りに無料で参加させていただきましたが、今回はハーブを楽しむ教室での「ハーブバター作り」に申し込んでいました。 島原で開催する「草木染め~うさとの服 展示販売会」の初主催者として、今猫の手も借りたいくらいの忙しさの中ですが、自家製ハーブバターの響きには負けてしまい、千草さん、娘を誘い、出かけてきました。 作り方の実際を教えてくれるだけでなく、材料のすべて、瓶に至るまですべて無料なんです♪ 生クリームから乳脂肪分と分離した水分をホェーというらしいのですが、それを飲んでみると、とても美味しい♪ カルシウムたっぷりで栄養ドリンクです^^ 混ぜていくハーブとしては、イタリアンパセリ、チャイブ、タイム、ローズマリー、ミントなど。 スパイスとして、オールスパイス、ペッパー、セロリシード、アニスシード、クミンシード、ガーリック(すりおろし)などが用意されていました。 大瓶には、大好物のガーリックやパセリ、タイム、ローズマリーなどで作り、小瓶には、チャイブやミントを~^^ 3人それぞれ自分の想いのままに好きなハーブバターの完成です。 合計6個のバター詰め瓶を持ちかえってきました。 あはは~、帰りには、ちょっと贅沢な手作りパンを購入し、明日からの朝食が楽しみ~♪ 牛乳から作るハーブ入りカッテージチーズ作りもマスターしました♪ またまた食卓の歓びが広がっていきます♪ 畑のハーブも種類が揃ってきていますし、ニンニクの芽も出てきています♪ あはは~、完全菜食にはまだ到達できそうにないですが、野菜中心の食卓に変容しています。 農も経験あるのみ~^^ 畑のオリーブの実も量は少ないとはいえ、色づいてきていますので、少量ですが自家製オリーブ塩漬けも作れそうです♪ 小豆島に来て、本当に良かった^^ 生活模様が180度変容してきていますよ^^ 大地と自然に感謝~♪ 島原でのうさと展でうさとの服を購入していただいた方に、わたしの手作り洗剤『春の陽だまり』(洋服だけでなく、使用するほどに川や海を浄化する)小ボトルをプレゼントしたくて、目下そのボトリングや梱包作業に追われているのです。 その合間の豊かで美味しい時間を楽しませていただきました。 さぁ、美味しいハーブバターも完成して冷蔵庫に入れてありますので、心楽しく島原行き準備作業にもどりますよ~(^^)/ すべてに感謝^^
2009.10.24
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以前にもご紹介しましたが、実はやっと読み終わりました^^; 小豆島に居る時は、全く本を読む時間なんて取れませんし、取る気もないのです^^; それだけ、豊かな自然しかない小豆島での暮らしは充実しているということなのかも?(笑) 外食をすることもなく、毎日の食事作りや保存食作りでかなりの時間を費やしますし、日々の暮らしに必要な洗濯や身の周りの整理もありますし、畑もある・・・・ わたしが読書出来るのは、出張時のフェリーや電車の中だけ~^^; 上記の辻 信一氏の著作(252頁)を読み終わるのに3カ月以上費やしたでしょうか^^; 弘文堂から出版されているこの本、お勧めします^^ 目からうろこバリバリ落ちていきましたよ^^ 普段何の問題点も持たないままに生きているわたしたちの暮らし方の愚かさ、無知さに目が覚める思いがしました。 理窟としては知っているつもりの傲慢さや勘違いに愕然とします。 彼の「幸せってなんだっけ?」でもドキン!と気づかされる文章があちこちに充満していましたが、脳を封印され洗脳され、砂上の蜃気楼とも呼びたい規格品の幸せに踊らされるゾンビのような生き方を振り返るには良い書籍だと感じます。 価値観の大逆転とでも言えばいいでしょうか? 「お金のいらない国」とも通じていくように感じます^^ 『私の好きなホピ民族の格言にこんなのがあるの。 「人生における最も長い旅、それは頭から心へと至る旅」。 頭だけで考えるファストで薄っぺら思考を伝統文化は評価しなかった。 重要だったのはスローな学習のプロセス。 例えば儀礼とか慣習とか生活技術を習う仕方は遠回りで、時間がかかって、ひどく非効率にみえるけど、結局何百、何千年と文化が生き延びてきたのはそういう学習のやり方のおかげだったと思う。 そこでは遅さ(スローネス)こそがキーワード』(119頁) 以前のわたしだとこの文章は記憶にも残らないままに消えていったと思うのです。 でも・・・・ 畑との付き合いから、この言葉の重み、真実性がわかるのです。 誰かの言葉や知識を記憶することではなく、自分で一つ一つソレを「経験」することでコトの真相が心身に蓄積されていきます。 「幸せってなんだっけ」と合わせて読んでいただけると嬉しいです。 脳にかけられた封印のいくばくかは外していけるような気がします^^ すべてを識っている内なる我を呼び出すことができるかもしれません。 この世は天国なんです^^ 自分の硬直した価値観で自分を拘束しているだけ~^^ 自由への扉は、誰の前にも大きく開いていますよ♪ 目を覚ましましょう^^ 「素」で想うことは、面白いほどに実現してくる時空に、わたしたちは生きています♪ そうであるか、そうでないかの違いは、たった一つ日常生活の津々浦々に張り巡らされている「マインドコントロール」に気づくかどうか・・・・ ただそれだけのように感じますよ^^ あはは~、畑が教えてくれました^^ 自然時間を生きるコツを~♪ 森羅万象すべてに感謝^^
2009.10.23
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うさとの服展示販売会場でお目にかかった人は、他にもたくさんいらっしゃるのですが、 今回強烈に受け取らせていただいた「源還りの波」に関係しているお話を続けさせていただきますね^^ 販売会場ではなく、今回の旅で個人的な接触をした人たちです。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~ ○黒ここさん、 息子の友人で初対面の時から何かと接点の多かった彼との付き合いは、もうぼつぼつ20年になるでしょうか? 特殊な意識構造を持っていて、どちらかと言うと「宇宙人」魂の持主です。 彼に「プラチナ水」を送ってありました。 どんな感想を聞かせてくれるのか楽しみにしていました。 「お母さん、これの真価がわかり、意識変容できる人は少ないですよ。 無差別に渡す必要はないんじゃないかなぁ?」 「それは、わたしの感性で配るので、どうぞご心配なく^^ それよりもあなたが感じたことを聞かせて^^」 「夢が凄いですね^^ クリアな夢で、そこでかなり自由に遊べますよ。 想いのままに何でもできますよ♪ あはは~、お母さんの夢の中へ侵入したり~♪」 「やっぱり! 珍しくあなたがクリアな姿で夢に登場してきたので、おかしいなぁと思ってたのよ。 生身のあなたより夢の中のあなたは、紳士で優しく素敵だったわよ^^ 他には?」 「僕の意識がさらに拡張し、エネルギーがさらに強化されましたよ^^」 この辺から話は急展開していく。 彼の子供がどうやら来年生まれるらしい。 その子は異常児として生まれてくる(彼は胎児の魂と会話が出来る)ので、わたしに預けたい意向・・・・ ある時期が来ると、彼自身の肉体は消えるかも? 10数年前から、そんな話を聞かされ続けていた。 「僕はエネルギー体だけになれば、とてつもない力を発揮できますので、宇宙の調和とお母さんをそこから守ります。 僕の分身として子供をお母さんの傍に残していきますので、何かあれば瞬時にお母さんのサポートをします。」 と・・・・ 彼は、すでに真我と融合しており、肉体の有無とは無関係に宇宙意識のままに今回の宇宙の拡張に伴う役割に戻ることを決めているらしい。 20年に及ぶ彼との対話や見聞から、何が起きてもわたしは静かにそれを受容するだろう。 ○「プラチナ水」製造会社社長 「東京に来られる時には、是非お目にかかりたい。」という申し出をある方を通じて受け取っていました。 小豆島に帰る20日の午前中から午後2時の間、東京駅周辺で良いならご指定の場所に行きましょうと伝えてありました。 彼女との面談は、とても楽しく弾んでいく。 プラチナ水が何をもたらしてくれるのか、わたし自身が感受したことと黒ここさんの話でおよそのことはわかっていましたが、念のための確認をさせていただいた。 2012年までに120万本を日本の大地に暮らす人に無料配布して飲んでいただきたいという壮大な計画の意図・・・・ 人口の1%の人を対象に配付しても、それによって変容出来る可能性のある人は最終的には1,200人くらいかもしれないと言う。 それでも、その人が「光」の集積ポイントとして周囲の人にエネルギーを与えることができると・・・ 全体調和のための無条件の愛であり奉仕・・・・ 自分が何者なのかを識っている人でなければ、できない行為・・・・ お互いがお互いを認知し合い、サポートし合っていくことになる人との出逢いに静かだけれど歓びが広がっていく。 宇宙及び地球の森羅万象すべてが我であることを感受し、ソレとして行動を続けていく仲間の存在に感謝する。 そう~^^ 我即宇宙也~宇宙即我也 すべてに感謝^^
2009.10.22
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感動の渦を日々味わわせてもらえる今回の東京出張(10月16日~20日)でした^^ どこからご報告をすればいいのか・・・・ 真なる我との出逢いを言葉ではなく、自己の心身で感受してくださる人々が、毎日わたしの前に座ってくださいました♪ 真なる我との対面は、長い長い脳の封印を瞬時に外していきます♪ 自分が何者であったのかを知ると、途惑いながらも不思議な空間に暮らし始めますので、受肉する前に、決めてきた「魂の目的」に沿った流れが、意図しなくても面白いほどに現象として現れ始めてきます。 その流れに乗って、あるがままの自己を解放し、淡々とその波に乗っていけばいいだけになってきます。 一切、執着することはなく、自由に自由を歩く~♪ 時空のすべてが完全にサポートしてくださいますよ^^ その凄過ぎる(本人の弁)流れに笑うしかない日常を暮らすことになっていきます♪ ~~~~~~~~~~~~~ ○ゆりねえさんのその後^^ 本物になっていらっしゃいましたよ^^ 「今、ここに在る」ことの歓びを暮らして始めていますから、内から愛のエネルギーが流れ出ており、それによって多くの「(精神的)欠乏感」に苦しんでいる男たちが彼女の周りに集まってき始めているようでした。 世間的な言葉にすれば、「惚れられ続ける」ポジションに入っていらっしゃいましたよ^^ あはは~、彼女の愛を求めるための「贈り物」が続々と~(笑) 彼女の話を聞きながらわかるのです^^ わたしの人生もずっとそうだったから~^^ いわゆる「もてまくる」のです。 自己の「欠乏感」ゆえに、常時愛を放射し続けている「存在」に触れると、その「存在」を所有したいと思うのです。 それが「愛」だと錯覚して~^^; 自己の空虚さを埋めて欲しくて、「愛を奪いたい。愛が欲しい。」という衝動に翻弄される・・・ それは愛ではなく単なる欲望でしかない封印された脳が描きだす自我だと気づかずに~ あはは~、「存在」を所有することなど当人以外不可能なのに~ ゆりねえさんも「あなたとお話をすることは出来ますが、これは男女の愛ではありません。」と言うことを伝えているそうです^^ うふふっ、今後のゆりねえさんの活躍が楽しみです^^ 「真我」に欠乏など何一つありませんし、陰陽融合していますので、「今、ここに在る」だけで至福の暮らしです。 脳が封印されたままに自分の欠乏を埋めたくて「愛」と錯覚し、その欲望のままに「あるがままに愛(愛情ではありません)を生きる」人の廻りに群がってくる・・・・・ 解放は、「自己を赦して、愛して、感謝する」以外、道はないように感じます^^ 脳の封印が外れれば、「愛だけが充満している」自己に気づくはずです。 そして宇宙の仕組みによって、「ふと思う、感じる」ことのすべてがするすると形となって表れてくることを日々感動の想いで見つめることでしょう♪ ゆりねえさん、ありがとう^^ 苦しい苦しい時代を乗り越えて、「真我」との融合をしてくださったこと、「存在」の仲間として感謝します^^ ○庄内の風さん、 遠いところまで逢いに来てくださって、ありがとうございます。 あなたに逢えて、本当に感謝します^^ あなたは、わたしそのものでした^^ 「たあこさんのブログのすべては読み切れていないのですが、遡ってかなり読み続けました。 読みながら<そうなの、そうなの! そうなのよぉ!!!!>の想いが湧きあがってくるのです。」と~♪ もうかなりのところまで真我に接近されていますので、ご一緒に庄内地区にお住まいの仲間たちと脳の封印外しをしていきましょうね♪ そちらの準備が整い次第、喜んで庄内に伺います♪ 来年、鳥海山に移転するという計画、楽しみにしています。 プレゼントしてくださった写真、それはそれは聖なるエネルギーを放射してくれていますよね^^ 今後、どこへ出かける時も持参し、場に光を放射してもらおうと思っています♪ ありがとう~^^ あなたは もうひとりの わたしです^^ ○janさん、 忙しい合間を縫って、逢いに来てくださって本当にありがとうございます。 ほとんどお相手をすることができませんでしたが、気に入った「うさとの服」との出逢いがあったようで、とっても嬉しいです♪ 個人的なお話は出来ませんでしたが、あなたの全身から流れている調和のエネルギーを感じていました^^ 「うさとの服」は縄文のエネルギーを形にしたものですから、着ているだけで自己の解放をサポートしてくれます♪ 日常の暮らしの中で、お楽しみくださいませ^^ 愛をこめて~ 感謝^^ ○N・Kさん、 茅ヶ崎から逢いに来てくださって、ありがとうございます。 「たあこさん、変られましたねぇ^^」の言葉、ありがたく頂戴いたしました。 自分でもわかるのです♪ 日々刻々と変化し続けていく内面の変容が~♪ わたしのお気に入りの「うさとの服」を選ばれましたね^^ 全体調和の風で包んでくれる「ムササビ」パンツとあのゆったりしたトップスは、着るごとに心を開放してくれることでしょう^^ お楽しみくださいませ^^ そうそう、「グラウンディングかぐや姫with精麻」も可愛がってあげてくださいねぇ~^^ ○Y・Kさん、 突然の訪問、とっても嬉しかったです。 あはは~、お話を伺うと、ゆりねえさんと同じ状況に戸惑っていらっしゃった(笑) 「最近、僕、もて過ぎて困っているんです。」 その現象の意味を簡単にお伝えしたら、さすがですね^^ 「あぁ~、そうか! わかりました! すべて納得しました^^」と~♪ 元々彼は、周囲を癒すエネルギーを放射し続けている人でしたので、「プラチナ水」を経験してほしくなり、お渡ししました。 思いつくままに自家製造の醗酵水をいくつか試飲してもらったところ、数分後から大笑いをし始める^^ なるほど、やはりこの人は素直だから、微生物さんたちが喜んでいるなぁ~^^ 彼によると、最近なんだか胸のあたりが重かったのだそうですが、醗酵水を飲んだ数分後には、それらはすべて消えてしまい、全身爽快になったそうです♪ わたしが個人使用している精麻の紐をつけたグラウンディングかぐや姫を首にかけてあげたら、 「すごいですね~これ! 全身が心地よいエネルギーで包まれているようです。」と・・・ 彼はこれまでにベーシックかぐや姫を、次に超意識かぐや姫を使用されており、次回はこれをいただきますねと~^^ 最終的に、5種類の醗酵水とプラチナ水を抱えてお帰りになりました。 そして翌日、彼からの電話が入ってきました。 「たあこさん、昨晩じっくりと持って帰ったもの、飲みましたよ^^ 凄いです! たあこさんが言われたように、すごい夢をみましたよ^^ 僕、自分が何者なのか、わかっちゃいました♪」 嬉しい♪ プラチナ水を飲んだ後に見る夢は、かなりクリアで生々しい経験をする場合がありますから、真我との融合を頭ではなく、心身の全細胞で経験してくださったようです^^ 準備が完全に出来ていればこその経験だと思います^^ これからの彼の活躍が楽しみです。 ~~~~~~~~~~~~~~ 繋がっているソールメイトの覚醒の波が共振し合い、渦を巻き、連鎖し、大きな覚醒の風を縦横に発生させてくれるヴィジョンが感じられます。 すべてに感謝^^ つづく・・・・
2009.10.21
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これまでの人生で「祭り」をじっくりと味わったことがない放浪者としての自分を見つめ、自分に欠けている家族意識や地域とのつながりを振り返るきっかけをもらった気がする。小豆島の太鼓祭りは去年も見ることは見たが、それは表面だけしか見ていなかったことに気づく。普段は訪れる人など少なく、ひっそりと森の中に隠れているかのような内海八幡神社を中心にした集落の人たちがこぞって何トンあるのか知らないが大太鼓神輿を担ぎ、櫓落としを繰り返しながら八幡神社への奉納をしていく。小さな島ではあるが、島中の太鼓を1か所に集めることは出来ず、同じようなエネルギーの波が、小豆島中数か所に分かれて押し寄せていく。わたしが暮らす苗羽(のうま)地区は、我が家の玄関から1分以内のJA苗羽の広場からスタートする。午前9時には、小太鼓神輿が出発し、10時からは各家庭の男たちがこぞって神輿(わたしには船に見えてしまう)の担ぎ手となってスタートする。神輿の真んに据えられた大太鼓の上部には掛け声高らかに大太鼓を叩く子供たちが乗っていて、途中何度も「櫓落とし」と呼ばれるらしいが、子供ごと大太鼓据えられている神輿が右に左に傾斜角度45度くらい落とされていく。その動きを見ていて・・・・かつて、この地を目指し荒海を渡ってきた人たちの想いと感謝が、ここに凝結しているのではないかとの想いが出てくる。まるで暴風に翻弄され、波間に揺れる船のように感じてしまった。同時に溢れだす涙・・・・流れ続ける涙が意味するものは、確かではないけれど・・・・氏素性のすべてを秘し、この地の人間として黙して暮らし(死の国の住人となるー四国―黄泉の国)、時期が来たら本来の自己に戻り、戦いのない恒久平和の国(黄泉がえりの国)を創造するという四国剣山顕彰学会の高根会長の言葉が脳に響いてきた。また先日初参加させてもらった「阿波歴史民俗研究会」での林会長の話や史跡ツァーを通して伝えられた「剣山文明の夜明け」・・・・もしかしたら、これらのことをキャッチした内なる魂が流した涙なのかも・・・男衆の掛け声は「チョオ~~~サヤー~~~」この言葉が何を意味しているのかは確認していないけれど・・・・日本の祭りや民謡の合いの手として使われている言葉は、古代ヘブル語であるらしいことが、伝えられている。祭り・・・・理窟ではなく、身体の底から漲ってくるエネルギー・・・・そこにも脳の封印を外す鍵がありそうな気がしてくる。老若男女分け隔てなく、全員を一つの渦に巻き込み、個として呼吸しながら全体となり、全体で一つのイノチをたたえ合う場がそこにある。10月15日、人口12,000人の小さな島のあちこちで各地の八幡神社を中心に秋の太鼓祭りが繰り広げられていく。大地や海の豊穣に感謝して大いなる一つのイノチに戻れる日・・・・内海八幡神社の氏子たちはどうやら6つの地域に暮らす人たち・・・わたしの暮らす苗羽(のうま)地区、馬木(うまき)地区、安田地区、草壁地区、坂手地区、西村地区の6地区からほとんどの家庭が参加しているのではないかと思われるほどの男衆が集まってくる。小太鼓の櫓が4個と大太鼓の櫓が6個、怒涛の叫びを発しながら、順次内海八幡神社の境内目指して押し寄せてくる。小さなスペースに数千人規模の祭りが夕方まで続いていく。幟をつけた巨大な竹竿を、それは見事に片手で右に左に廻し、時には肩の上、腕の上で制止させたり、口を大きく開き、下あごで支えたり・・・・・それは大きな危険も伴う荒業で、「橘 幟 保存会」(黒装束)と「馬木郷土芸能保存会」(白装束)の演技に圧倒される。その竹竿をまともに足に落とすと足の骨が折れる。それを空に放り投げ、別の人が受け取る。これは、剣山の頂上を目の前に見る山岳小集落の祭りでも見せてもらった。その時は竹竿ではなく毛槍であったけれど・・・「ほらっ、お父さんがあそこに~^^ 」どうやら奥さまが子供に父親の雄姿を指差して教えている。ここの祭りは住人が中心。家族総出で、太鼓櫓の後を追う。家族の絆、信頼感が微笑ましい。朝方、少々曇っていたが、10時過ぎからはきらびやかな太陽光が降り注ぎ、誰のほっぺも赤く染まっている。かつての少年たち(現在70~80歳くらい?)も小さな神輿を狂喜してぐるぐる回していく^^この瞬間、誰も自分の年齢など忘れ、ただ一心に血をたぎらせ、無邪気な顔で祭り人になりきっている。逞しい父親の姿を心に焼き付けた少年たちは、その後神輿の担ぎ手となっていく。特別に選ばれた人たちだけの祭りではなく、地域の全員が一つの家族のようにまとまり、協力して実施し続けている祭りの豊かさがダイレクトに伝わってきて、祭りの原点をここに見る。やっぱり小豆島っていいなぁ~^^すべてに感謝^^
2009.10.15
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11月14日、名古屋で【てんみくろんの会~お話&真我瞑想会】を開催できる運びとなりましたので、以下にそのご案内告知を貼りつけさせていただきます♪ 主催はブリジップです。 http://bri-zip.com/index.php?%E3%82%BB%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%BC%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%81%A8%E7%94%B3%E8%BE%BC ~~~~~~~~~~~~~~ 2009/11/14(土)【小豆島の風天TA-KOさん イベント開催 ”てんみくろんの会”をブリジップにて開催します。 http://ten-micron.web.infoseek.co.jp/ 午前は、風天TA-KOさんの最近の動向や地球と人類の覚醒についてのお話し会。 午後は、真我瞑想会。一緒に瞑想を練習します。 彼女は、かぐや姫、醗酵水、うさとの服などを脳の封印を解くための道具として用い、現代においてよりヒト(霊止)らしく生きることを提案している。 日本初の米国でのエレクトロロジスト(カリフォルニア州認定)となり、脱毛技術を日本へ導入し、自らも25店のエステサロンを全国に展開したビジネスウーマン。 その後、夫の死、倒産、イスラエルへの旅などを通じて、魂の変容を遂げ、旅を続ける。 Snowy*Heartは、キネシオロジーを教えてくれた「精神世界の鉄人」さんを通じて2004年頃出会う。 2007年、風天TA-KOさんがSnowy*Heartの故郷(岐阜県中津川市付知町)に引っ越してきたことから縁が深まる。 2008年、風天TA-KOさんは香川県・小豆島へ移住。 RYOKO☆さんとの交遊もあり、このたび3連続の同窓イベントとなった。 10:00-12:30 お話し会 ¥3000 13:30-17:30 真我瞑想会 ¥5000 一日通し参加の場合、¥7000 楽な服装でお越しください。 かぐや姫や醗酵水などの体験も可能。 どうぞ氣の高いグッズに触れて、ご自分をリセットしてみてくださいね。 ~~~~~~~~~~~~~~~~ お申込み方法などは、上記のブリジップの【長いアドレス】にアクセスしてくださいますようお願いいたします。 宇宙波動の上昇が進んでいます。 そのエネルギーに支えられて、最近のたあこは真我一体で暮らしができるようになりつつありますよ^^ 肉体と共に居る「小我」と宇宙の中心ポイントと繋がる「大我」の融合♪ 想うことが、速やかに実現していく流れを新鮮な感動で味わい始めています^^ これは、わたしだけの特別なことではなく、人であれば誰でもその能力を秘めています。 それが宇宙の仕組みですもの^^ 普遍意識と共に暮らしていただける豊かな仲間が増えてくださることが、わたしの願いです。 それが~地球と人類の蘇生を願う~てんみくろんの会なのですから~♪ 多くの方のご参加をお待ちしています^^ *今話題になっております非売品「プラチナ水」も持参できると思いますので、ご興味を持っていらっしゃる方には、プレゼントさせていただきますよ^^ お楽しみくださいませ~^^ すべてに感謝♪
2009.10.14
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15日の本祭りを前に、各地域の祭りが始まっています^^ 今朝も早くから子供神輿が可愛い歓声に包まれて自宅の前を通っていきました。 去年この時期、草ぬきなどしていたら、隣のおばちゃんから「太鼓の音が聞こえたら、空豆を植えるんだよぉ~!」と声をかけられ、空豆の種を投げてくださいました。 初めて尽くしの農業で不安を抱えながらも、いただいた種を植え、食べ尽くせぬほどの空豆を今春、賞味したんだよなぁ~と懐かしい♪ 今日は、太鼓の音を聞きながら、「ニンニク」と「ラッキョ」を植えています^^ 失敗を重ねながらも、徐々に植える品種が増えています。 どうなることかと悪戦苦闘した最初の1年・・・・ 今年の土は昨年と比べ物にならないくらいふんわり柔らかい♪ どこに何を植えたのか忘れるくらい、品種が増えましたので楽しみなんです^^ あはは~、食べ尽くす努力も大変なんですが、その分料理のレパートリーはぐんぐん増えてきましたので、それもまた楽しからずやって気分^^ 畑の風景もこれから夏とは趣を変えていくことでしょう。 ニンジンの可愛い目もすくすくと成長しています。 秋じゃがも順調に成長してくれていますし、季節を問わず野菜は畑からいただけるようになるのが楽しみです。 農のある暮らし、もうやめられません♪ 娘は、初めて迫力のある太鼓神輿を目の前で見て、感動の涙を流していました^^ 15日の本祭りは、今日どころではない迫力とにぎわいで人々が殺到しますので、是非娘を連れて見学に行こうと・・・・ 悔し涙ではなく、感動の涙ならどんどん涙を流しなさい~あなたの心身がその喜びで本来の自分を思い出せるように♪~と伝えました^^ 暮らしに密着した地域の祭りって心がほんのりと温かい。 目の前にある「豊かさ」に感謝してしまう^^ いいなぁ~、大地と人の調和^^
2009.10.13
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嬉しいご報告です^^ 地球と人類の蘇生を一心に願って地味な活動を13年間続けてきて、14年目に入ったこの10月からなんとなく開いていきそうな予感を感じていました。 各地に中心になって活動してくださる人探しも含めて、スピマやうさと展に出展していました。 ボランティア・サポーターを募集していたのは、人の育成も視野に入れていたのです。 「草木染めうさとの服展示販売会」の主催者になることになったのも、大きな渦の一つと考えています。 名古屋スピマ、大阪スピマにボランティア・スタッフとして協力してくださったqmcさんが、八ケ岳にも駆け付けてくださいましたし、これから実施する島原で開催する「うさと展」も参加してくださることになっています^^ そのqmcさんが、自分の想いから「てんみくろんの会」中部を立ち上げたいと名乗りをあげてくださいました♪ こんな嬉しいことはありません。 2012年のファンファーレが既に聞こえてくる時空において、力強い仲間の出現に感謝しております。 「わたしとは誰?」「人とは?」「イノチとは?」「豊かさとは?」・・・・の答えを自らの心身で感受・体得してもらうべく、共に活動を続けてまいります。 あり余る愛と豊かさが目の前に在ることに気づかない「封印された脳」の解放~「本当の自己を知る」道に入ってくださる人が、日を追うごとに増えていかれることを念じています。 qmcさんが決心し、送ってくださったメッセージを以下に転載します。 ご縁ある皆様の参加をお待ちしております。 ~~~~~~~~~~~~~~~ てんみくろんの会の皆さま 私は名古屋に住むKumicoと申します。 風天TA-KOさんにてんみくろんの会を通し瞑想を教えていただいたのが2008年5月。 正直、てんみくろんの会での瞑想の1時間はきつかった。 しかし、あれから1年半の間、様々なことを通して瞑想の大切さを知りました。 私達にかけられている封印。 ある日、風天TA-KOさんとお話させていただく中、風天TA-KOさんの取り扱う物(ツール=発酵水やミューア関連、そして、うさと)を使用し、瞑想をしている時のこと・・・・ そんな封印が、玉ねぎの皮をむくように剥がれ落ち、無垢な魂を感じる事ができました。 ただしそんな無垢な状態は長く続く事も無く、日常の中で、今の世の中に対応しようとエゴや自我が顔を出し、私の中でまた走り回る日々がやってきました。 あの状態をもう一度。 と本気で取り組み始めた瞑想ですが、風天TA-KOさんの取り扱うツールを使用しながら、こういった取り組みを私のように一人でしているてんみくろんの会の人と会いたい。 一緒に色々とツールを試しながら、封印を外す会を開きたい。 同じ道を追求している人々とたくさん意見交換をし、お互いに成長したいと心から願うようになりました。 風天TA-KOさんをお呼びして、瞑想やお話会をするてんみくろんの会を開いたり、お呼びするまでの期間を成長の期間として、集う場所を中部に設ける提案を風天TA-KOさんに打診したところ、快くOKをいただきました。 その名を、『てんみくろんの会 in 中部』とさせていただきます。 風天TA-KOさんをお呼びするまでの期間、横の繋がりとして一緒に活動しませんか? 個々の取り組みの中で、一緒に活用できそうなツールがあれば皆で試しましょう。 例えば、私の場合、ヨーガです。 私自身では風天TA-KOさんのように瞑想の場のエネルギーを作る事は難しいので、私のできるヨーガをお伝えする中で瞑想ができる場のエネルギーを作り出し瞑想をしていただけたらと思います。 まだ、手探り状態ではありますが、是非一緒に封印を外しましょう! まずは、第一歩を踏み出さなければ事はおこせません。 ですので、勝手ながら日にちを取り決めました。 【会場】 ちくさ座 ★千種座の地図 http://www.bunka758.or.jp/02shisetsu/02shisetsu_16.html 【日時】2009年11月12日 午後1:30~午後4:00 2009年11月25日 午前9:30~正午12:00 【会費】1,500円 会費は、てんみくろんの会 in 中部の運営費となります。 【内容】瞑想、ヨーガ、一部コーナーにてパステルアート 11月12日はプレオープンとして、スペシャルゲストが!! 風天TA-KOさんに会の様子を観ていただきます。 ※持ち物:運動のできる格好 バスタオル、ヨガマットなど。 【お申し込み、お問合せ】 お申し込み方法は、お電話かメールにて。 ○お電話の場合・・・090-3382-3487 ○メールの場合 件名:てんみくろんの会参加。 内容:お名前 ご連絡先 参加人数 上記を参考に qmqmco@yahoo.co.jp までお送り下さい。 ★代金は、当日お支払い下さい。 この会は、てんみくろんの会の方以外も参加OKです。 たぁこさんに興味がある、瞑想に興味がある、ミューアに興味がある、 醗酵水に興味がある、自己を知りたい、封印って何?・・・etc てんみくろんの会 in 中部としましたが、この日にこの場所に来ていただける方であればどの地域の方でも参加してくださいませ。 同時代を共に生きる仲間として~^^ まずは、お顔をお見せ下さいませ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 11月12日には、わたしも会場に出向きます。 人は小宇宙♪ あらゆる人と目には見えなくとも、イノチや意識の糸は繋がっています。 どなたもが「わたし」である宇宙の仕組みに気づいてほしいと心から願っています^^ ご参加をお待ちしていますよ~^^ インラケチ (わたしはもうひとりのあなたです~あなたはもう一人のわたしです) すべてに感謝^^
2009.10.13
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先ほど、以下のようなメッセージを受け取りました。 ~~~~~~~~~~~~~~~~ ☆M・Oさんより~ たあこさん、おはようございます。 昨日、お風呂に入ったとき、いつものように「かがやき」で洗顔していたら、角質がポロポロはがれるのを感じました。 肌の生まれ変わりですね♪ かさかさ感がなくなり、すっきり(^^) 顔全体のかゆみは、皮膚の再生。 部分的なトラブルは、有名メーカーの化粧品・・という気がしています。 肌の再生と合わせるように、ここ2,3日まえから、辛かった朝の目覚めも良くなり、昨夜はいつもより寝るのが遅かったにもかかわらず、今朝、すっきり起き上がれました。 肌のトラブルさえも、再生を促進させるためのギフトのように感じます。 いつも、たくさん気づかせて下さってありがとうございます。 そして、自然の恵、起こってくることに感謝です♪ ~~~~~~~~~~~~~ うふふっ、嬉しいです。 わたしは、いつでも自分にとって不愉快なこと、不都合なこと(例えば接触性皮膚炎など)がやってきた場合、自己に内在する治癒力を強化し、試すチャンスが与えられたと喜んでその対応を実践するのですよ^^ 楽しいですよぉ~♪ だって、他人の皮膚に対して初めての対象法を実験することができませんもの~^^; 自分自身の身体であればこそ、どんな対処もできるし、その反応も自分自身で確認できる絶好のチャンスが与えられたことになるのですもの~^^ あはは~、その結果自家製・自家用醗酵水の新シリーズ【スキン・レスキュー】を開発・製造できるようになったのですものねぇ~^^ 他人からの言葉などで傷ついたと感じる時も、考え方は同様です。 自己の内に在る劣等感や固定意識などが原因であったりするからです。 自己の未熟部分、偏り部分をあぶりだし、修正できるチャンスを投げていただいたのですもの、感謝あるのみです♪ あはは~、自分に起きてくる出来事の原因は、外にはなく、すべて自己の内にある^^ そう確信しています♪ 子供のころから、多少そんな傾向がありましたねぇ^^ 来るもの拒まず、去るもの追わず~ってパーな性格でした~(笑) (いまだに、その性格ですがねぇ~^^;) それゆえでしょうね^^; 「あんたは昼行燈だよ! 行燈は夜点けるものだ! 昼間に点けたってなにもわかりゃしない! だから、あんたはパーなんだ!」って言った男性がいらっしゃいました^^ その方、重い心臓病で入院されましたが、その後どうしていらっしゃるのかなぁ??? M・Oさん、すべてに感謝できる歓びを経験してくださって、嬉しいです。 ありがとうございます^^
2009.10.12
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第二次世界大戦の辛酸をなめ尽くした人たちが、地球上の恒久平和を実現するには何が必要かを考え抜いた末に出てきた言葉が【汝自身を知れ】ということだったようです。 広島の原爆被災地、平和公園に行けば、「わたしたちは二度と同じ過ちを繰り返しません」という言葉と共に、当時広島大学学長の書かれたこの言葉が記されています。 世界中の人たちの多くが・・・・ 人類全体に近い人たちが失ってきた宇宙の永遠のテーマ・・・・ それが、この言葉【汝自身を知れ】に秘められているようです。 この事実に気付いたのは、約3年前でした。 人類にかけられた脳の封印を外さない限り、地球の真の平和は実現しないということに気づきました。 その日から、「封印された脳」をどのように解放し、宇宙意識と一体となれるのか・・・ 自分自身の脳の封印外しを実践しながら、わかってきたことを未熟さを含んでいようとも、ご縁あるひとたちに手渡し続けてきています。 今までは、言葉だけが独り歩きをして、実態を受け取っていただくことがとても困難でしたが、最近になって受け取り、目覚めを迎えてくださる人が増えてきています。 または、受け取ることが不十分であっても、その真髄に気づき、受け取ろうと日常の暮らしを変更し始めてくださる人たちも増えてきています。 【自己を知る】道、方法は違ってもいいのです。 自己の内で静かに待ってくれている【真我】の存在に気づき、融合し、普遍意識を生きることができるようになってさえいただければ・・・・ 現在社会的・肉体的・精神的に苦しみを持っていらしゃる大本の原因は、表面的な対応では一時の平安はあっても根本的な解決ではないために、苦しみは姿を変えて現れてくるでしょう。 本当の自己を知らず、脳の封印さえ気づかず、一方的に流され続けている情報に振り回されている【無知】に原因があるのですから・・・・ 【てんみくろんの会】は、そうした人たちへの【調和の場】を提供し、【気づき】へのきっかけを受け取ってもらえるような活動を継続しています。 【真我】はすべてを知っています。 ご縁があるなら、どうぞ経験してみてくださいませ。 ご一緒に【真我】の深みへ至ることができるなら、幸せです。 インラケチ 宇宙のすべてに感謝^^
2009.10.12
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今日のエネルギー、すごかったですね^^ もしかして・・・と感じたから、今日は1日温泉瞑想日に設定して午前中からオリーブ温泉へ~^^ やはり予期した通り、すごかった^^ でも、ちょっと凄過ぎて、早めにお風呂からあがり、ロビーで休んでいるとタイミング良く電話が入ってくる^^ すべて順調な流れのようです♪ そんな豊かな1日を味わって、嬉しい体験報告を受け取りました。 ご紹介させてくださいなぁ~(^^)/ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ☆qmcさんから~ たぁこさま その日は、いつもより多めに醗酵水やプラチナ水を飲み瞑想したところいつものように、自我や周りの様子になかなか打破できずにいたのですが・・・ 上階で「ガタン」と物音がした瞬間。。。 おでこの内部というか(前頭葉と直感的に思ったのですが)、がジリジリし始め ぶわ~んと意識が拡大しました。 お電話で、たぁこさんから第3の目と指摘されて納得です。 翌日からそちらに意識を向けると、その部分がジリジリしているのを感じます。 またあの感覚を! と瞑想するのですが、それがエゴとなって姿を現してくれません。 やっきになって行う自分に苦笑いです。 なので、1週間ほど、瞑想もプラチナ水もしばらくお休みしました。 そして昨晩、プラチナ水をお水に混ぜて飲み眠ったところ・・・ 夢の中で、現実と夢とをさまよっているような状態だと感じる夢をみました。 (ちょっと表現しにくくて。伝わるかしら・・・。) *あはは~、よ~くわかりますよ^^* で、面白いのが、9時間も寝たのに、徹夜で頭をフル回転させた翌日のような 頭の芯は冴えているんだけど、ボーとして眠たいという経験をしました。 すっごく不思議です(笑) そんなこんなで、また瞑想、プラチナ水を復活します! *一度に多くを飲用しなくても、瞑想を毎日継続する習慣をつけていただければ、何も飲用しなくても、「無の領域」に入っていけるようになりますよ^^ 一切何も期待せず、静まった心で座ってくださいな^^ すでにわかっていらっしゃるように、「期待」は「エゴ」そのものですから真我との遭遇はやって来ないと思います^^ ただ座る♪ イノチの要、呼吸に意識を集中する。 ただそれだけ・・・・ 真我との統合への道はシンプルです♪* 追加で、「うるおい」のご報告。 踵がガサガサして角質も分厚くなってウロコのようになってきたので「うるおい」をかけたところ・・・ 足の裏がジリジリ。 2日経った今、なんとウロコ部分が・・・皮が薄くなって、柔らかくなっている!ではないですか!!! 薬用の薬では取れなかったのに! さすが、「うるおい」でございます。 *そう~♪ 良かったですね^^ qmcさんにお伝えしたいのは、食事内容かな~^^ 大地の匂いがするものを積極的に食べて欲しいと思っています。 詳しいことは、今度お目にかかった時にお話ししますね^^ 大切なことはグラウンディング! 無農薬の野菜をたっぷり食べて欲しいです♪ Sちゃんと一緒に~♪* ☆M・Oさんより~ こんにちは♪ たあこさん・・ すごいです!「野の花」 いつもと違う化粧品を姉のところで1度使ったのがきっかけなのか、季節的なものなのか・・・・・ 顔がかゆくなり、一部分ごわごわというか、カパカパというか、とにかく顔の動きに皮膚がついてこない・・・という感じで、とっても違和感のある数日をすごしていました。 おまけにヒリヒリ(><) ところが、昨日の午後から劇的に快方に向かっているのを感じ、「私、何したっけ~?」と考えると、いつも「うるおい」で満足していた化粧水代行・・・ 何気なく、「野の花」をつけてみたのでした。 それに気づいてから、しみるのを我慢して、昨日はず~っと「野の花」を手に持ち、ぺたぺた(^^) 夜には、ゴワゴワ感が感じられなくなり、顔の動きに皮膚がついてくるようになりました。(^^) すごいです♪ 1日で不快な状況を脱しちゃいました♪ 失敗しました・・・注文に「野の花」もいれておけば良かったです(><) モニターで送っていただいた「野の花」がなくなったので、「慈愛」に切り替えてみます。 「野の花」のほうが合いそうだったら、またお願いするかもしれません。 *あはは~、わたしは所謂「化粧品」は一切使用していませんが、もう何年も醗酵水のみの塗布で暮らしています。 肌はすこぶる健康ですよ♪ 61歳・・・もうじき62歳になりますが、眼尻の小じわなんて一つもありませんよ^^ 皮膚が自然なものを受け入れはじめると、もう不自然なものを受け付けなくなるように感じますよ^^; 肌は基本的に食べたもので作られていくのですもの~^^ 化粧品って幻想の商品(むしろ肌の自然機能を劣化させることのほうが多いでしょうね^^;)ですから、本来の動きを開始した皮膚は、「やめてください!」という信号を出してきます^^ 素晴らしい学習をなさいましたね^^ 身の周りの不自然なもの、自然なものをよ~く観察し、不自然なものを使用した時の心身の状態、自然なものを使用した時の心身の状態を観察し続けてみてくださいませ^^ 脳の封印は、そんなことからでも外していけるのではないでしょうか? うふふっ、「うるおい」には「野の花」を始めとする皮膚に必要なものはすべて加えているのですよ^^ 「うるおい」は「大きな」トラブルに対応させようとは思っていなくて、オールマイティな肌水として製造しています。 「野の花」を始めとする【スキンレスキュー】は救急隊のような存在として製造しました。 M・Oさんのケースは、化粧品かぶれですから、「野の花」や「和み」が救急部隊としては合っていると思います^^ 「野の花」を持っていて良かったですね♪ 「自然」にありがとうと伝えてあげてくださいませ^^ 人は本来、自然そのものです^^ 自然は、不自然を受け入れることが困難です。 身につけるもの、体内に入れるもの、当たりまえと思い込んでしまっている観念など、・・・・日常の暮らしをそういった観点からも再度点検してみると、もっとすごいことが分かってくるかもしれませんよ♪* ~~~~~~~~~~~~~~~~~~ あはは~、自分で気づいていますが、最近のパーたあこは、いままで書かなかったことを書き始めています。 本当のことを伝えたい! いろんな意味で、恐れがなくなってきているようです。 文字の不十分さもわかっているつもりです。 それでも、可能なかぎり、お便りをくださる人にはストレートに「本当の自分」との出逢いを経験してほしいと願っているからだと思います。 「洗脳」から自由になってほしいと願っています。 目覚めて欲しいとの想いから、多角的なお返事を書いてしまうこと、ご理解願えれば、嬉しいです^^ インラケチ すべてに感謝^^
2009.10.10
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曲がりなりにも自給生活が進行していく中で、種を取るという試みを始めることにしました。 果たしてその種で作物が出来るのか?という懸念はもちろんありますが、頭で考えるより経験してみることのほうが確かだとの想いからです。 昨年は初めての畑作りからスタートしましたので、ほとんど苗を買ってきて栽培しましたが、今年は種を買ってきて、発芽のプロセスから始めています。 たった1本の苗から、食べきれないくらいの野菜を収獲させてもらい、その1本の苗から採れる種の数たるや、想像をはるかに凌駕しています。 自然が本来の様相であるなら、地球上どこであろうと飢餓など存在しないし、食べ物がなくて生きられないなんてことが起きる筈がないことを確信するのです。 食べきれないものは、譲りあえば、お互いが幸せを受け取りあえる♪ 家族が食べていくのに必要な種の量などたかがしれています。 野菜が自らの仕組みで創りだす種の数の膨大さに濁った目が開かれます。 わたしたちは何をやってきたのでしょう?! 愚かさを痛感しています。 いわゆる「食えない人たちの群れ」がニュースなどで報告されていますが、「食えない」のではなく、脳を封印され、幻想のゲームに翻弄されている夢遊病者の群れに感じられてきます。 目を覚ましましょう^^ 2年目になる小さな畑の農作業者(半農半X)にすぎないパーですが、「本気」で「生きる」気があるなら、「農=大地」が脳の封印を解いてくれると感じますし、「本当の豊かさ」への道を開いてくれると心底わかりました。 現在、世界各地で自然が暴れているのは、愚かなわたしたちへの忠告のように感じます。 自然を敬い、自然と共に生きることを始める人が増えるに従って、自然は本来の優しさを提供し始めてくれると感じてもいます。 大地を汚し、大地を忘れるものには、本当の豊かさは存在しないとも感じます。 国の根幹は、自然と共に生きることを無言で教えてくれる自然農の推進以外にないのではないでしょうか? 多品種少量の野菜栽培で、1か月の食費が一人1万円を切りました♪ 畑と付き合う前とは比べ物にならないくらい、バラエティ豊かな食卓になっています^^ 今日はバジルペーストを作りましたし、このところハーブ関係の乾燥粉末作り(大葉、バジル、タイム、セージ、ST・ジョーンズワート、スィートマジョラムなどなど~ハーブソルトや自家製ふりかけ作りのためです^^)を楽しんでいます^^ 何をどのように食べるかによって、心身の源還りは言うに及ばず、自然に感謝し、自然と繋がることで人生まで大きく好転していくように感じます♪ 今夜のメニューは以下の通り~ 1、 鍋しぎ 2、 高野豆腐の唐揚げ スダチ添え 3、 白菜と揚げの煮びたし 4、 自家製漬物(キャベツ、大根、ナスの麹漬、カリカリ梅、ラッキョの塩漬け) 5、 具たくさんの吸い物(里芋、蓮根、ニンジン、牛蒡、こんにゃく、豚肉、ネギ) 6、 16穀入り玄米ご飯 大地に感謝~ 自然に感謝~ すべてに感謝^^
2009.10.08
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友人のりょうこさんから「プラチナ水」に対するコメントが届いてきました。 彼女らしいコメントです。 ご一緒に読んでみてくださいませ^^ ~~~~~~~~~~~~~~ たあこさま、 こんばんは、先日は、ありがとうございました。 プラチナ水、さっそく、自分と、会う人に試してもらっています。 感想としては、頭や視界が、はっきりすることと体がゆるむことですね。 けっこう、楽です。 上の意識が、拡大しすぎてぼやーんと、ピントがぼやけている人、空想癖のある人、不安要素が強い人、うつや、統合失調症など、精神疾患をお持ちの方は、本来の、本質的な生き方や、ニュートラルな中心線や、肉体からの、意識の離れすぎが原因では、と思われます。 開きすぎた、第6,7チャクラがきりっと引き締まるようで、目が変わります。 焦点が合うようです。 このような方には、どんどん試してみて頂きたいですね。 宇宙のエネルギーともつながるようなこのプラチナ水は、地球で生きにくかった人が、 宇宙意識にシフトし、今の私でいいんだ、これでいいのだ、と思わせてくれるようで、希望が持てます。 12月には、良くも悪くも、意識したことの現実化が早まるという話も、聞いています。 意識の持ち方の変容が、大きなキーポイントになってきて次へ行きますか、行きませんか、という究極ともいえる選択が、迫られている昨今、プラチナ水でも、方向性や、シフトすることを決められる人が増えるのではないでしょうか。 また、同じ正二十面体のアメジストが家にありまして意識の変容、という意味で、同じだと思いました。 ご紹介してくださり、ありがとうございました。 ~~~~~~~~~~~~~~ プラチナ水に限らず、かぐや姫や醗酵水もそうですが、使用する人の全体エネルギー状況によって、受け取り方、感じ方は異なってきます。 わたし自身の経験では上手に自分の在り様に合わせられるなら、かなり自己の「素(本来の自己)」を呼び覚ましてくれるように感じています。 微妙な変容かもしれませんが、これからの時代を迷いなく豊かに生きていくための意識変容が徐々に起きてきそうな気がします^^ まだまだ無料のお届けは続いていますので、試飲してみたい方はどうぞお気軽にお申込みくださいませ。 その際は以下のことを必ず記入してくださいね^^ 1、 氏名(ふりがなをつけてください) 2、 住所(郵便番号を必ず記入してください) 3、 連絡先(電話番号やメールアドレス) 4、 年齢 メーカーへの報告は、氏名と居住件名、年齢のみを送っています。 詳しい住所は、郵送するためにわたしが必要としています。 連絡先も、何かあった場合のためにわたしが必要としています。 メーカーから、直接の連絡はいかないようになっていますので、どうぞご安心くださいませ。 ☆今回、プラチナ水のコメントを送ってくださったりょうこさんは、日本建国に大きな力となった大麻を愛し、「大麻とは何?」ということについて精力的啓蒙・普及活動を実践されています。 10月20日(火)には、ヘンプリズム神奈川事務局として横浜中華街にて、ヘンプについてのお話会を、開かれるそうです。 ヘンプについて詳しいことをお知りになりたい方やヘンプを愛していらっしゃる方は以下のアドレスでその詳細がわかりますよ^^ http://ameblo.jp/innature/theme-10010823557.html
2009.10.07
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今日もお二人からの体験談を紹介させていただきますね^^ 人の体験を読むことで、自分のこともわかってきますよね^^ でも、人の体験談は、どこまでも「参考」として読んでくださいね。 どなたもご自分独自のエネルギー体ですので、同じような経験もあれば、全く異なる経験もある^^ わたしが提供している、あるいはご紹介しているものは、「本当の自己を知る」ための水先案内人のようなものです。 そこへの道に入っていくための「補助輪」のようなものとお考えくださいませ。 あくまでも「主役はあなた」です♪ ~~~~~~~~~~~~~~~ ☆S・Hさまより~ プラチナ水を送ってくださりありがとうございました。 使用して5日目です。 私はアトピーなので、肌に直接つけてみました。 今はほとんど赤くはれているところは無いので、朝晩化粧水の替わりのように使っています。 つけると、お肌のきめと張りが断然違いますね。 しみが消えないかと期待しています。 また、滴下して飲用もしています。 こちらの変化は今のところあまりわかりません。 無味無臭ですので、飲みやすいです。 この影響なのかはっきりしませんが、眠たくてヤル気が起きない3日間を過ごしています。 *すごい! 面白い発想ですね^^ そうですか~朝晩化粧水替わりとして「プラチナ水」を皮膚に塗布する・・・ 確かに効果が出るような気がします♪ すてきな情報を、ありがとうございます^^ >眠たくてヤル気が起きない3日間を過ごしています。 あはは~、正にそれが「プラチナ水」の影響だと思いますよ^^ 昼寝が出来ない性分のわたしでも、3日間くらい昼寝を続けてしまいましたもの^^; わたしたち「今」を生きる人たちって、多くが「交感神経緊張型」になっていますから、それを解除し、全体バランスを図っていくには「副交感神経」を稼働させる必要があるのでしょうね^^ 抵抗しないで、身体の声に従っていただければ、本当の自分への道が少し近くなってくるように感じますよ^^ 正二十面体のエネルギーの高さからいっても、一気に大量を飲んでしまうと頭痛現象が起きてきますので、どうぞご自分のペースで飲用してくださいませ~^^* ☆A・Mさまより~ たあこさま プラチナ水あれから、肉体的、精神的にもほとんど変化はなかったのですが・・・ なんだか、お香はあまり好きなほうではなかったのですが、お香を焚きたいのと、うさとの服にとても惹かれてしまって、(たあこさんの日記をよませてもらって、ホームページをみたりはしていました)うさとの服を着てみたい、欲しいーという思いが強くなってきました。 なんだか、下着から、持ってる服全部うさとの服にしたいーと思っています。 自分でも良く分からないのですが、とても惹かれます。 たあこさんにも会えるし、展示会などに買いに行きたいのですが、まだ電車に乗れる状態でもなく、遠出ができないので、もう少し元気になったら、絶対買いに行きます^^ 通販があればありがたいのですが、そういう方針じゃないみたいなので・・・・・ まだ、着たことがないのに、なんだか、うさとの服が大好きです^^ こんな感じの変化でしたあ^^ *あはは、予測範囲外のご報告に驚いています^^; そうですか・・・お香とうさとの服・・・・・ お香を焚きたいという気持ちに意識を合わせてみると、自分の内側、深み(真我)に入っていきたいということのようにも感じられますね^^ 是非感じられるままにやってごらんになるといいのではないでしょうか? そこにA・Mさんの安寧の場があるのかもしれません。 内なる我からのメッセージなのかも? うさとの服をうさとのHPでご覧になったのですね^^ うさとの服は、調和と慈愛のエネルギーの塊ですから、そこに反応されているのじゃないでしょうか? 香もうさとも「静―心の安定」の場への郷愁のように感じます。 いわゆる「源へ還りたい」というA・Mさんの魂からのメッセージを受け取られたのではないかと・・・・・ 素に戻るというか、本来の自分自身に戻りたいという内なる我が動き出したのではないかと~^^ とは言え、これはどこまでもわたし風天たあこの感受性で受け取った感覚ですので、絶対にそうだと言うつもりはありません^^; 直接お目にかかれれば、もっと何かを感じることができるかもしれませんし、自分還りのサポートが出来るかもしれません。 お目にかかれるチャンスはきっとあると思います。 待っていてくださいませ。 もし、まだお手持ちの「精霊のハーモニー」が残っていれば、少しずつでも飲用してみてくださいませ^^* ~~~~~~~~~~~~~~~~~ 本当に経験って人の数だけありますよね^^ どなたも、「その経験」をしているのは、ご自分の意識が求めたことであり、ご自分で解決は出来るからこそ経験しているのだと思います。 もちろん顕在(表面)意識では、自分で自ら求めたものとは思われないかもしれませんが、潜在(深層)意識によって、脳の封印を外すために起きていることなのかもしれません^^ 本来の自分自身と対面するために~^^ 言葉だけでは伝わらないことを承知の上でお伝えしたいことがあります。 自分の身に起きていることのすべてに「感謝」し、「赦」し、「愛」してくださいませ。 それが表面的にではなく、本質的に出来るようになると、するすると人生が豊かさ方向に進んでいくと感じます。 インラケチ すべてに感謝^^
2009.10.06
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9月28日、阿波歴史民俗研究会のメンバーと別れ、今日からまた一人旅となる。 無人駅だったので、電車の時刻がわからないから民宿で訪ねていたら、特急の止まる駅まで車で連れていってくださることに~^^ 「もう一人一緒に乗せてあげたい人がいるんですが、良いですか?」と聞かれ、断る理由などなく承諾したら、どうやらご近所の方みたいで霊山寺で下りられた。 「四国の人たちを見ていると、みなさんフレンドリーで温かいですね。どうしてそうなんでしょう?」と聞いてみたら、「わたしたちはお遍路さんのお接待をすることが日常だし、子供のころからずっとそんな生活をしているからでしょうかね。当たり前のことなんですよ。」という答えが返ってきました。 なるほど・・・・ そうなんだ・・・・ 弘法大師は、治水や霊場を作り上げるだけでなく、人の在り方まで継続的に維持できるような仕組みを残していかれたんだなぁと改めて感動してしまいました。 いつも見慣れてはいてもやはり美しい瀬戸内海を見ながら、高松へ向かう。 小豆島のオリーブ温泉から眺める屋島や五剣山を反対側から見つめていると、もう一人のわたしが海の向こうの温泉から手を振っているような気分に浸っていく^^ 新幹線ではそんな気分になったことがなく、あらためてファスト(早い)とスロー(ゆっくり)が人に与える影響の違いが染み込んでくる。 高松駅に着いて、お土産として「てんぷら(瀬戸内海で獲れた魚のすり身でつくるもの)」を購入。 これがたまらなく美味しいのですよ♪ 揚げたての「てんぷら」は、瀬戸内海のものが一番旨いとわたしは感じています。 東京から初めて香川の病院まできた友人に食べさせてあげたくて~^^ 高松から乗り換えて観音寺へ・・・ 病院の玄関で彼女は待っていてくれました。 元気そうだし、少し腰回りがすっきりしている。 今までは歩くことも自由にならなかったようでしたが、今は確かな足取りに変っていました。 いろんなお話をしていると、「たあこさんに合わせたい人がいるのよ。」と紹介されたのが隣の病室の入院患者さんで富山から来られたとのこと。 一家の大黒柱で家族を養わなければならない立場なのに、家族を残して長い病院生活などできないというジレンマ意識が見え隠れしている。 自分を責めていては、治る病気も治らない。 夜眠れないし、目まいや首の痛み、頭痛などで苦しんでいらっしゃるみたい・・・・ いわゆるサラリーマンで、精神世界のことは何一つわからないらしいけれど、友人から彼はエネルギーに敏感なようで氣を読み取る力が優れていると伝えられた。 試しにわたしが身につけているグラウンディング用かぐや姫を彼の首にかけさせてもらうと、「これ、何ですか? 肩の痛みがすぅ~~~~っと消えました!」と^^ 「なんか身体の中が温かくなってきますし、何かが動き出しています。」とも^^ 「これよ、これ! いつもわたしが身につけているでしょ。これと同じものよ。」と彼女が嬉しそうに自分のかぐや姫を上着から出して見せる。 お話を続けていると、その人は素直な性格で生真面目に今日まで与えられた情報のままに生きてきて、生きる不自由さに苦しんでいらっしゃることが伝わってきました。 意味はわからなくても精妙は氣の流れに敏感だし、自由に生きられたらどんなにいいだろうという素直な心も伝わってきたので、コップ1杯の水に「プラチナ水」を数滴入れたものを飲んでもらいました。 「美味しい!」とごくごく飲んでいかれる。 その後会話を続けていると、どうやら眠くなってきたようで、同時に目まいのような感じで立っているのも座っているのも辛くなってこられたみたい・・ 顔が赤い・・・ 「済みません。 もっとお話を聞いていたいのですが・・・ たあこさんの正面に座っていると額の中心が痛くなってきていまして・・・・」 「あはは~、ここでしょ? 第三の目の位置が渦を巻いてる感じなんじゃないかなぁ? もしかして手の指先からもジリジリとエネルギーが出ていってない? 足の裏からも~」 「そうです。その通りです!」 「大丈夫ですから、安心してベッドに入り、眠ってくださいな。 今日はあなたに会えて嬉しいです。 ありがとう♪」 と握手し、・・・ 握手した時、わたしの脳に信号が入り、そのまま彼をハグすることに^^; お互いに無言で3秒間くらいハグしたままで、離れた時・・・・ 彼の顔色は元に戻り、気持ちの悪さも消えたと言われる。 「何だったんだ?!」と普段の快活さに戻って不思議がられる。 「さぁ、何だったんでしょうね? ともかく良かったですね^^ どちらにせよもう休んでくださいませ。」 「たあこさんにハグされた時、なんだか大きくて優しいエネルギーが僕を包みこんだような感じでした。」と・・・・ こんなこと、わたしにとっても初めてのことですし、ハグしようなどと思ってもいなくて、ただその瞬間何かの力で動かされただけという感覚でした。 あはは~、人生、面白いですね^^ 何が起きようと、自然のままに動いて(動かされて?)いれば、心快晴のままにコトは進行していくようです^^ 彼女の言動も、小豆島に来られた時とは雲泥の差で快活になっていらっしゃいました。 「たあこさん、精霊のハーモニーが終わっちゃいましたので、1本病院宛てに送ってください。」との申し出に、彼女には「宇宙の風」を彼には「プラチナ水」と「精霊のハーモニー」をギフトとして一緒に送ることを伝えて病院を後にする。 こうして心躍る感動の3泊4日の旅が終了しました。 その後の彼女からの報告によると、彼が固め続けて生きてきた意識の解放が起きてきたようで、熟睡もできるようになり、体調も回復に向かっているとのこと^^ お二人とも、これまでの長い長い苦しみは何だったの?と不思議に思われる日は近いように感じます^^ 意識の解放、脳の封印を外すとは、こういうことなんですよね♪ お二人が、真我のメッセージに従って、豊かに楽しく暮らしていけるようになる日が楽しみです。 すべてに感謝^^
2009.10.05
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ご縁ある皆様の心身が解放されていかれるプロセスを一緒に経験させていただける歓び、感動はなによりもありがたく幸せを感じます。 嬉しいです♪ お二人から届いたご報告をご紹介いたしますね^^ ~~~~~~~~~~~~~~ ☆K・Kさまより~ こんばんは☆ 先日は、プラチナ水、醗酵水を送ってくださり、ありがとうございました。 プラチナ水と精霊のハーモニーを一緒に飲んでいますので、どちらがどう作用するのかははっきり わかりません。 私の場合、最近少しのことでもカッカッして自分の怒りに疲れ果てていました。 まわりのできごとに反応しすぎていました。 最初は、このふたつを夜飲んで寝た後、落ち込む感じがありました。 その何日かあと、気持ちが落ち着いてきたようです。 気持ちが外にいって落ち着きがなかったのが、自分のなかに帰ってきたかんじです。 続けてみます。 ありがとうございました。 *良かったですね^^ 心は暴れ馬のようなものです。 同じ状況を前にしても五感をコントロールできる御者たる真我が安定していれば、状況の意味が変ってきますよね^^ すべては、「意識」が創りだす映像です。 真我の目覚めに向かって、楽しく続けてくださいませ♪ ご報告、ありがとうございます。* ~~~~~~~~~~~~~ もう一つのご報告は、以前ご夫妻で小豆島に来られ、真我から大粒の涙を流された方です。 お帰りになる時に、かぐや姫と醗酵水「精霊のハーモニー」をお持ち帰りになられました。 ちょっと長いご内容ですが、とても大切なことに触れられていますので、是非ご一緒に読んでみてくださいませ~同時代を生きる仲間として^^ ~~~~~~~~~~~~ ☆和ちゃんより~ たあこさん、今晩は☆ 発酵水・プラチナ水の影響でしょうか…、日毎に内からエネルギーが湧いてきている感じです。 あと、『精霊のハーモニー』『プラチナ水』どちらの影響なのか分かりませんが身体の色が白くなったように感じます。 これは母も同じことを言ってました。 『うるおい』に関しては、母は洗顔後に使ってますが肌が艶やかになった…と^^。 私は『春の陽だまり』がすっごく気に入りました。 洗い上がりの心地良い香りがすっごく好きです。 これもたあこさんの自家製なんですよね!?すごい!(驚き) 洗濯洗剤も自分で作れるんですね! 私も作ってみたいっ♪と思ってしまいました。 田舎に引っ越せたら是非挑戦してみたい~なんて夢が広がりました^^。 *うふっ、故郷に戻って自然と共生する生活を始められるのを楽しみに待っていますよ^^ その時には、いろいろ手伝っていただきたいこともあるし、四国全県で仲間作りを開始していますよ♪ 地球と人類の蘇生を願う「てんみくろんの会」のメンバーとして活躍してほしいなぁ~♪ 強制はしませんので、温めておいてくださいませ~^^* 四国で産まれていながら地元のこと全く知らずに生きてきました。 阿波の剣山がそんなに重要な土地だったなんて・・・ なぜか毎朝剣山に向かって拝んでいた曾祖父の想い…、歴史を知ることで少し知ることが出来るかも…。 何を思って拝んでいたのかは知る由もないけれど、剣山を信仰していたそうです。 私の中で曾祖父の死は印象深く残っています。 私が小学2年生でした。 お家で身内に囲まれ死に水をとり、老衰で穏やかに静かに最期を迎えた亡くなり方には大きな影響を受けました。 それ以来、生前の生き方と亡くなり方、その人の最後の迎え方を無意識にじっと観察する癖がついたというか・・・ 私にとって父のような存在だった祖父は、曾祖父とは対照的な亡くなり方で凄くショッキングでした。 最後の言葉は病院で悲しい言葉を吐き幕を閉じました。 この違いは何なのか、信仰心のあるなしなのか? 宇宙・自然と繋がっているかいないかの違いなのか?・・・ その答えは未だ解りません。 私にとって曾祖父の存在は凄く謎です。 普段は静かで穏やかなのにお酒が入ると難しい人だったようです。 子供心にも少し覚えています。 なぜ讃岐に住んでいながら阿波の剣山を拝んでいたのか不思議で仕方ありません。 この謎を母も不思議がっていました。 謎は謎のままかも知れませんが、自分のことを知るということで、阿波の歴史を知ればほんの少し何か発見できるかも知れませんね。 *そうですね^^ 人は何? わたしは誰? それへの道が、自ずと答えを見せてくれると思います♪ 次回の阿波歴史民俗研究会の講演会がある時には、お互いの予定がつくならご一緒しませんか? 一応、その時にはお誘いしますね。 意識変容途上にいらっしゃる和ちゃんにお勧めします♪ 本当の自分の正体がわかる時、すべての不思議、疑問が消えていくでしょう^^ そして、思うことが笑いだしてしまうくらい、次々と現象化してくるようになりますので、迷いのない心豊かな暮らしができるようになっていくかも~(笑)* さてさて、たあこさんを実家へお招きする計画は進んでます♪ 今週は秋祭りでした。 来週は稲刈りだそうです。 そして、たあこさんのご予定が東京・島原とありますよね。 11月7日、8日、14日あたりはどうだろうかな?と母が言ってました。 家族みんなが揃ってお話出来たらと思ってます。 たあこさんが実践されてる自然農法のお話などなど…。 たあこさん、善通寺にお越しの際にはどこかに立ち寄りますか? 一泊されますか? 日帰りになさいます? 交通費はこちらで出させて頂きますので。 *14日は名古屋での「てんみくろんの会~お話&瞑想会」開催の予定が2か所で決まっていますので、伺うことができません。 7日と8日ならOKですよ^^ うふっ、どこにも寄らないでまっすぐに和ちゃんを目指して向かいます^^ せっかくのチャンスですから、和ちゃんたちの予定がOKであるなら、1泊2日にしたいですね^^ 本気で話し込むと時間ってあっと言う間ですもの^^;* 11月5日~8日はなんと☆ラッキーなことに観音寺でうさと展があるそうです。 母と一緒に出掛けてみてもいいかな?とも思ってます。 観音寺の病院に入院しているたあこさんのお友達も回復されてるんですね。 よかったです^^ *いいですね^^ 是非うさとの服を思う存分試着してみてくださいませ。 鳥取から小豆島へ来られた友人も、我が家でわたしのうさとを着て感動されまして、わざわざ京都まで行かれ、ご自分のものとご主人のものを購入されたそうですよ^^ 縄文のエネルギー漂ううさとの服、着る方が増えてくださると、それだけでも地球環境が良いほうに進んでいくように感じています♪ 調和のエネルギーを是非お試しくださいな♪ うふっ、8日に一緒に行ってもいいし~♪ 観音寺の病院に入院している友人も、隣の病室の初対面の人も、共に「プラチナ水」と「精霊のハーモニー」を飲んで、自分還りが進んでいるようです^^ 自分の本質に気づいていただければ、自己意識(自我)が作り上げた病気は消えていくでしょう^^ 本来、人(霊止)に病気は存在しないとわたしは思っていますから♪* ~~~~~~~~~~~~~ 嬉しいです^^ おひとりおひとり、ゆっくりとでも真我意識に近づいてくださる方が増えてきています。 どんなに言葉を駆使しても伝わりきらない核心部分を「水」がサポートしてくれる^^ 「かぐや姫」がサポートしてくれる^^ 「うさとの服」がサポートしてくれる^^ 「精麻」がサポートしてくれる^^ 繋がりあうすべてのイノチと宇宙全体に感謝^^
2009.10.05
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9月27日 午前8時に集合した「大麻比古神社」、車の数は正確ではないと思いますが7~8台いたように思います。 先頭を林氏運転の車が走り、順次その後を追っていく。 もし流れにそれてしまい、道を見失った時には林氏の携帯に連絡し、後を追う・・・ パトカーならいざ知らず、一般車の行列はしばしば寸断される。 わたしは愛媛から来られたほりすてぃっく陽だまり庵のよしのさんご夫妻の車に誘われ、りょうこさんと共に後部座席に乗り込む。 まさかこんなところで神奈川のりょうこさんと出会うなんて思ってもいなかったのだけれど・・・・ 考えてみればよしのさんと仲の良いりょうこさんもヘンプの復活によって日本再生を口にされていたので、当然と言えば当然のことで、わたしのほうが新参者^^ 忌部族がどのような立場で日本建国活動を広げていったのか、その史跡を見ながら阿波と言う豊穣の大地の構成と古事記などの記述との重なりなどを聞いていった。 歴史や古典が苦手で、林氏の説明してくださる言葉は右から左、左から右に通り抜け形を成してはくれないけれど、言葉ではなく映像として当時の様子をイメージし続けていた。 あいうえお50音の解明から日ユ同根説を説いていらっしゃる四国剣山顕彰学会 会長の高根先生との旅に同行した時とかなり近いエリアを今回も廻っているわけだが、自分の根っこに当たる部分をもう少し真剣に学んでみようとの思いが強くなってきた。 どちらの会長も同じ意味のことを言われている。 「剣山文明の復興で日本が変り、世界が変る」と~^^ 忌部・・・・・ 「忌」という文字は「己」と「心」で作られている。 「忌」という文字がどうにも気にかかり、国語辞典をひいてみると「縁起が悪い・(きたない)ものとして避ける」と書かれているが、林氏によると「忌部とは穢れを忌み清めるという意味を持つ」らしい。 そこで広辞苑を引いてみたら、「忌」と「斎」が同じ意味合いを持つようで、「斎服殿(いみはたどの)」は神衣を織る斎み清めた機殿と書かれており、「いむ」として斎む、忌むの漢字が書かれており「(禁忌と思い、身を慎む意)穢れを避けて身を清め慎む」とあった。 高根会長の説かれた「ヨハネ黙示録」の内容や「四国は死んで黄泉がえる国」「1000年間は自分の氏素性を決して明かしてはならない。黄泉がえるその日を迎えるまでは・・・」を彷彿させる「忌部族」という名前・・・・・ 林会長からの資料の「阿波忌部とは何か」には、以下のようなことが記されていた。 「阿波忌部」は阿波国を開拓した。 阿波忌部は大和政権の成立直前である3~4世紀に全国各地へ進出して、麻・穀を植えるとともに、音楽・芸能・農業・養蚕・織物・建築・製紙・鍛冶などを伝えた祭祀族であり、海洋民であり、産業技術集団であった。 そして、ヤマト王権成立の立役者となった。 また、神武天皇重臣的役割や東征を助けた金鵄の役割を果たし、後に、大和国造・伊勢・伊賀・阿波国造となるとともに、中央忌部となった。 阿波忌部の主要古墳は鳴門市にある。 全国開拓への出港地は鳴門市であり、阿波忌部の祭祀遺跡・伝承地は麻植(おえ)郡・美馬郡である。」 林会長の先導で訪れる史跡の数々・・・・ ある史跡の近くで弓矢の矢として使用していた「矢竹」自生の一角・・・ もちろん弓矢の弦は大麻から製造される。 貴族階級となった忌部族及びその子孫たちは、峻険な山の頂上を目指していったようで、今なお小集落を形成し、独特の暮らしを継続している。 まるで天空の集落と呼びたくなる。 高根会長と訪れた山岳集落も同じルーツを持つ集落であり、その美しさに目を見張ったものだ。 その山岳集落で畑などの見学をしている時、無農薬の自然たばこ栽培をしている家及び人に出逢った。 自然乾燥をしている阿波葉(刻みたばこの葉)の傍に行くと、とても良い香りに包まれる。 乾燥させているこの葉が最後のたばこになるのとのこと。 最後にされてしまうその理由は特に聞かなかったけれど、なんとなく感じてしまう。 栽培者から記念にと、乾燥した阿波葉を一枚ずつ分けてくださった。 この人に限らず、四国の人たちの鷹揚さを、わたしは小豆島で日常的に感じている。 都会暮らしが長かったわたしには、信じがたいほどの鷹揚さでいろいろ分けてくださる。 知っている人か見知らぬ人かという境がなく、すべてのひとが家族であり、受け入れてくださる。 通りすがりの蓮根畑を見学していた時も、掘り出したばかりの蓮根のすべてを「これ、持っていきなさいよ~」と80歳すぎの現役農婦さんから受け取った。 スダチもたくさんいただいたみたいで、好きなだけ持って帰ってと伝えられ、帰る時には頂き物が多すぎて翌日訪問に持ち歩けないため、宅急便で送ることとなった。 午前8時から出発した視察ツアーから民宿観梅苑に林会長に送ってもらい、帰り着いたのは午後7時を過ぎていた。 かなりの強行軍で肉体的にはへとへとになったが、心は温かい。 四国への想いは募る一方^^ 黄泉がえりの国、古代ユダヤ(消えた十二支族)、忌部、独特の文化を形成している山岳少数部族、豊かな人間性、豊かな農作物や魚介類、各地に点在する史跡、大麻の歴史、各地に伝承される古代ロマンストーリー、圧倒的な自然、峻険な山岳と調和する人々の暮らし、老人たちの使う言葉(平安時代を偲ばせる言葉)・・・・・ 自分が何者なのか? 人とは? を求めてここまで来た。 地球と人類の蘇生を願って、自分のできることを出来る範囲で継続してきて良かったと心底思う。 大森氏が言った言葉・・・・ 「忌部が阿波から海を超えて千葉に入り、栃木の自分の祖先に麻の種が託され、現在8代目の息子が麻栽培の責任者として頑張っている。 阿波から派生した忌部の伝統は、自分の麻畑が最後のようだから、大麻比古神社の麻畑再興のために、栃木から麻の種を戻しましょう。 スタートへ帰りましょう。」 この言葉を聞き、始めも終わりもない宇宙法を表す循環・○・円・調和・完成などを受け取る。 「我はアルファであり、オメガである」循環し続ける自然・宇宙の壮大さをここに見る。 やっぱり日本っていいな^^ 人っていいな^^ わたしはわたしであっていいな^^ 意識はどこまでも豊かさの中、上昇していった。 わたしは、これからも度々阿波及び四国を訪れるだろう。 自分をより深く知るために~^^ 今日で皆様とお別れし、明日は友人の見舞いに観音寺に向かう。 彼女の病が意識の変換によって徐々に回復してきているみたいなので、ありがたし♪ *このときの写真を以下にアップしてあります。 ご覧いただけると嬉しいです♪ http://mixi.jp/list_album.pl?from=navi つづく・・・・
2009.10.04
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敗戦の痛手で苦しんでいる人々の心を掲揚するために静岡で揚げられた1トンの大凧の話から派生して、静岡では麻と絹の混交織りが創造され、その名前を「倭文(しず)」と呼んだそうです。 その「しず」を創ることから地名が「しずおか」と命名されたのだそうです。 林氏の資料の中に「阿波忌部族の日本各地への麻文化伝播」というのがあり、詳しいことは省かせていただきますが、千葉県、茨城県、栃木県、静岡県、奈良県、香川県、岡山県、島根県、三重県などがあげられていました。 阿波歴史民俗研究会の講演会は2カ月に1回、同じ場所で開催されるそうですので、可能な限り参加していこうと思います。 日本人と日本のことを知るために~^^ それは自分自身を知ることに繋がっていくと思うから~^^ 講演会終了後、場所を2,000本の梅園をもつ「大麻比古神社」参道の民宿観梅苑に移し、懇親会が賑やかに開かれました。 参加者は40名くらいになったのでしょうか? 東京、千葉、神奈川、奈良、大阪、愛媛などからの参加者のいらっしゃり、会の進展を喜ばれていました。 わたしは主に地元の人たちとお話をさせていただきましたが、どなたも地に足つけたつわものばかりで、明日の日本を開いていこうという熱い思いをもっていらっしゃる方たちばかりです。 自然農実践の人たちも多かったように思われます。 現在はコペルニクスの地動説が与えた衝撃をはるかに超す超革命期であると言われた人もいらっしゃいました。 価値観の大変換期であり、地球や人や歴史の真相が明るみに出てくる時期でもあるでしょうし、次元上昇という稀有な天体の流れもあり、正にその時期である「今」「ここ」に「人」として生きているということに感動もしましたし、すべての現象に対する感謝の気持ちで一杯になりました。 夜も更けていくのですが、お帰りになろうとする人がほとんどいなくて、わたしは適当なところでお部屋にあがってしまいましたが、林氏を中心に何人もの方たちが深夜に及ぶまで話し込まれていました。 阿波(徳島)の人たちの熱さ、真剣さに圧倒された気がします。 無人駅や廃墟のようだった駅前商店街とは対極にあるような人々の意識の崇高さに心洗われたような清々しさで眠りにつきました。 明日は、いよいよ太古の時代から当時の痕跡を残している史跡めぐりです。 古代農法が今も営々と続けられている山岳の畑にも連れていっていただけるようです。 明日は午前8時に「大麻比古神社」の駐車場に集まり、地元の人たちの車に乗せてもらって見学することになっています。 つづく・・・
2009.10.03
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お二人の方からの報告が届いてきましたので、ご紹介いたします。 ~~~~~~~~~~~~~~~ ☆M・Oさんより~ おはようございます(^^) プラチナ水を送っていただいて一週間がたちました。 気になりつつも躊躇していたのが、ほかのことを伝えたついでに、つい書いてしまったようなお願いでした。 ちょうど同時期、しばらくぶりの発熱が起こり、なんとなく・・プラチナ水の受け入れ準備かな~・・などと捉えていました。 届いた日・・まずは1滴にしてみました。 が・・・明らかに夢が変わりました。 しばらくあふれんばかりの夢を見続けている感覚(覚えていないので、ほんとうにたくさんの夢を見ているという確信がない)があったのですが、その日から、ゆったりと日常の夢をひとつ、ふたつ見るようになりました。 多少の記憶も残っていたりします。 特に楽しくも悲しくもない普通な夢です。 あとは、また再び、夜中のトイレ通いが忙しいです。 たあこさんの醗酵水で何度も体験していますが、まだまだ排泄が必要なんですね~(笑) いまのところ、そんな感じです。 続いて醗酵水のこと。 先日、夫が木の枝で手のあちこちに引っかき傷をつくり、ヒリヒリするというので「うるおい」を薦めました。 すぐに痛みがおさまったようでした(^^) もういちどくらい付けたほうがいいかもよ~と言ったのに付けなかったものだから、次の日、1、2箇所だけ痛みが復活していたようですが(笑) 風邪を引いたとき、ふと思い立って、「光明」をカップの熱湯に数滴落し、その湯気を痛みのあるのどと鼻で吸い込み~♪アロマ~な使用♪ なんだかいい感じです。 光明の香りが、なんとなく良さそうに感じたのでやってみたのですが、たあこさんに送っていただいたプリントを見て、「あたりっ!」っておもいました(笑) 湯気があまり上がらなくなったら、ちょうど飲み頃温度なんですねぇ。(^^) 楽しんじゃいました。 *いつもその都度のご報告、ありがとうございます。 プラチナ水は飲用する量によって反応が変ってくるように感じます^^ ご自分の適量を探りながら、飲用してくださいませ。 あはは~、「光明」の使い方、まさに的中ですね^^ 伝承によると、そのように(吸入方法)使用されていたようですよ^^ 特にその使用方法をお伝えしなかったのに、さすがです^^ 醗酵水は、どんな使い方をしてもらっても、しっかりお仕事をしてくれますので、新しい使い方にチャレンジをして、教えてくださいませ~♪ ありがとうございます^^ ☆S・Tさんより~ 19日(土)にプラチナ水を受け取り、ちょうど1週間試飲したご報告をさせて頂きます。 飲み方: 毎日昼夜を問わず飲料水・麦茶などに5滴くらい入れて飲みました。 (就寝直前に少量の水に10滴ほど) 体験(変化): ・眠気が起きる。朝の目覚めが良くない(寝足りない感じ?) ・いつもより夢が多かったような。。。 ・やたらとオナラが出た(失礼。。。) ・いつも下痢気味でしたが便が程よい硬さになった(また、失礼。。(笑 私の感じた事は、こんな所です。 これからもいろいろな情報を楽しみにブログを拝見させて頂きます^^ 有難う御座いました^^ *眠気に関しては、かなり多くの人から報告をいただいていますし、わたし自身がそれを強く感じました。(飲む量はコップ一杯の水に20滴入れていましたから~^^) そして不思議な、それでいてクリアな夢を見続けています。 夢に関しても多くの方からご報告をいただいています。 うふっ、オナラ! わたしもですよ^^; 醗酵水を飲み続けていてもオナラが止まらなくなったりしますが、その時は匂いはありませんでしたが、プラチナ水でのそれは、かなり臭い(><) それに伴って腸の蠕動が激しくなるようで、空腹でなくてもキュルキュルと音を発しています。 水を飲んでもすぐに腸が鳴り始めていますよ^^; わたしの感覚でしかありませんが、人の全体(肉体、感情体、意識体、霊体のすべて)波動を上昇させるための浄化・排出をやってくれているように感じています。 正二十面体という構造そのものが水の構造を本来の形(正六面体)に整えることができるようですから、かなり面白いと思っているのです。 コップの水に1~2滴プラチナ水を添加するだけで、水の円やかさ、美味しさが瞬時に現れますよね^^ 驚いています。 雪の結晶のように、変形している水(体内含む)を正六面体に整列させてくれるようですし、正六面体は第五チャクラに関係し、やすらぎ、リラックスをもたらすようです。 うふふ~各種不要なエネルギーの排出行動(おならも含む笑)は、その人の摂取量や必要性によって発生してくるようです。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ プラチナ水については、まだまだ非売品(50ml 無料)のお届けが出来るようですので、試してご覧になりたい方は、氏名、住所、年齢、連絡先をお知らせくださいませ。 継続してお届けいたします^^ 尚、「てんみくろんの会」開催で出張するときには、持参しますので、現地でお渡しすることもできます。 それを受け取るためだけの訪問でもかまいませんので、お気軽にわたしに逢いにいらしてくださいね^^ 10月は17日~19日 -東京下高井戸にある本應寺での「うさと展」 30日~11月1日―長崎県島原市で開催する「うさと展」です。 地球維新と言われる時代を共に生きる仲間として、地に足をつけながらも自己の波動上昇を意識していきましょう♪ すべてに感謝^^
2009.10.03
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旅の2日目、午前7時頃ドアのノックで出てみると大森氏の笑顔が^^ お願いしていた最高品質の精麻50本(1本の長さ約2メートル)と精麻で編んだわらじ一対を持ってきてくださいました。 さっそくその金色に輝くわらじをはいて歩くと、足裏がふわふわして心地よい♪ 今日は午後から第3回阿波歴史民俗研究会主催のセミナーが開かれる。 タイトルは『麻文化と日本新時代の幕開け』となっている。 詳しいことは何も知らないままに、栃木の大森氏が講演するということで誘われた流れが、わたしの今後の生き方を左右することになるかも? 午前中は、まず「大麻比古神社」に関係者全員で参拝し、阿波歴史民俗研究会の林会長の誘導によって神社周辺の実地検分を~^^ 広大な神社を囲むように麻栽培が行われていた伝承や古書などから、麻栽培の第一人者である大森氏の意見を聞くためであるようでした。 風の流れや陽の射す方位、緩やかな浅い川の流れ、土の状況など大森氏の実検分によって、確かにこの周囲の地形は大麻比古神社を抱きかかえるように裾野全体で麻栽培が行われていたと思われることが伝えられた。 麻は「衣・食・住」を含む暮らしのあらゆる分野を支えることのできる聖なる植物で、かつてこの地から麻の種を持ち、日本の村作り、暮らし作りを進めていったことなどが話し合われる。 「大麻比古神社」の御祭神は、大麻比古大神 猿田彦大神 と書かれ、麻の文様が、そのまま神紋となっています。 お二人の会話を聞いている内に、広大な大麻畑が神社を守るかのように広がっていき、人々が笑いながら暮らしている懐かしい?光景がありありと感じられました。 午後からは、近くの香川豊彦記念館に入る。 ここからは内容が豊富すぎて、とてもその詳細を書くことはできません。 阿波歴史民俗研究会会長の林 博章氏は高校の歴史教師をしながら数十年かけて研究・実地検分などを続けられている精力的な方で、クラブ活動の野球部部長もされているとのことで、一人一人の才能を見出しながらも同時にチームの調和を図っていかれる手腕が、垣間見られました。 林氏と大森氏の出逢い・協働は必然の流れのようで、今後が楽しみです。 日本人の魂のルーツ及び文化のルーツとも絡み、世界平和樹立に大きな大きな役割を持っていらっしゃるように感じました。 また自然の循環と調和して行われていた古代農法を研究していらっしゃる農業大学の教授からのお話があったり、多方面から閉塞的な現代文化を本来に戻していく流れの提言や報告などなど・・・・ 聞いていると、鳥肌がたったり、涙がでてきたり~で嬉しい感動に包まれていきました。 内容の一部ですが、資料としていただいたものから「日本人と大麻」のみを転記させていただきます。 【日本人と大麻】 ・大麻と日本人との関わりは世界で最も古く、約1万2000年前、縄文草創期の鳥浜海塚(福井県三方郡三方町)から、世界最古の大麻製縄、縄文前期の大麻製編物と大麻種子が出土。 ・布目順郎氏の研究成果「弥生時代から古墳前期にかけて日本で織物の材料となったその主人公は大麻であった。弥生時代の植物繊維製品の出土品は、20種のうち4種類が木綿などの樹皮繊維等であった以外はすべて大麻製である。 ・大麻は「神が宿る神聖な繊維」と見なされた。大麻の持つ神聖さが邪気・悪霊・災厄などの穢れを祓う思想は、神代にまで遡る日本精神文化の根幹をなすものであった。『古事記』(上巻)の天石屋戸条を参照すること。 ・『古語拾遺』には、阿波忌部が神事の麻や麻布を調達したとある。神道祭祀の最重要なものは、神社の祭具たる御幣には「大麻布」が用いられた。神主が祓いに用いる「大麻」は、神道の最重要神具で、神事に必ず用いられ、その大麻の威力をもって国中の罪や穢れが祓われた。 ・麻縄の用途には、「ものを縛る」「束ねる」「吊るす」「土器に縄文をつける」「釣糸」「弓の弦」「袋の口をしめる紐」「鏡・首飾り・腰飾り等の孔に通す紐」「縄帯」「衣服の腰紐」「縫い糸」「編み物の材料」「船の舫い綱」「海人の命綱」「延縄」「墨縄」「石斧と木材とを結びつける」「鏃と木材を結びつける」「馬具の手綱」様様な生活文化の中で「麻」を利用してきた。例えば、赤子の着物である産着に「麻模様」を用いるのは、魔除けの意味と、麻のように真直ぐに育つことを赤子に願ったもの。大相撲の横綱の綱に「大麻」を用いるのは、麻を撚った大相撲の横綱は、注連縄の意味をもつとともに、強さの象徴で、それは麻の呪術性や強さにあやかるもの。「大麻」そのものに神が宿るとされ、大麻(大幣)が神主により振られるが、伊勢神宮より授与される神苻・神札は「神宮大麻」と呼ばれ、神主や氏子たちが配付していたのだ。その他、麻は近世から現代まで神事だけでなく、蚊帳・下駄の鼻緒の芯縄・魚網・釣糸・凧糸・電柱の命綱・馬の手綱・弓弦、麻の芯の部分であるオガラは、懐炉灰の原料や屋根材としても使用された。 日本及び日本人とは?の歴史的考察を膨大な研究と実地調査で纏めあげられた本が発刊されていますので、より詳しいことをお知りになりたい方は以下の出版物をお求めくださいませ。 『日本の建国と阿波忌部(いんべ)~麻殖郡(おえぐん)の足跡と共に~』 編集・著者・発行者 : 林 博章 3,000円 B5判 315頁 また大森氏からのご報告の一つに大凧揚げのストーリーが披露されました。 敗戦直後の昭和21年、人々の心を高揚するために静岡で大凧揚げが行われたのだそうです。凧の重さは1トンでそれを支える綱として大麻綱が奉納され、毎年使用され続け63年になるそうで、ついに新しい大麻綱の製造が必要となり、その依頼を受けられたとのこと。 「1トンの大凧揚げに使用して63年間使用できるものを創ってほしい」との依頼。 もちろんその依頼を快く受諾されたとのことです。 大森氏製作の大麻綱が完成し、1トンの大凧が富士山に向かって舞いあがる時には、ぜひとも現地でそのエネルギーを心身に通したいと思います。 地域おこしマイスターでもある大森氏から日本再生への鍵は人にあり、その象徴は麻の復活でもあることが語られ、林氏からも大麻比古神社を中心として日本及び日本人の目覚めを促し、世界の再生を視野に入れた活動をしていくことが力強く語られました。 つづく・・・・
2009.10.02
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10月17日~19日下高井戸の本應寺で開催される「うさとの服展示販売会」に「てんみくろんの会」のブースを出しますよ♪ ご縁ある皆様、ぜひ逢いに来てくださいませ^^ ブースに出展するのは、いつものようにかぐや姫、BEPなどのミューア製品と自家製・自家用の各種醗酵水、それに今回は評判の非売品のプラチナ水も持参します^^ 本應寺でのご紹介用として、メーカーさんから30本届けていただきましたので、30人までならその場でお渡しすることができますよ♪ そしてもう一つ、最高品質のものを選んでいただきましたが【精麻】を50本持っていきます。 かぐや姫の紐を想いをこめてご自分で編んでいただくも良し、手首足首用に金色のエネルギーで守るも良し、あるいはわらじや帽子などを創ってもらうも良し、自由自在に精麻を暮らしの一部に加えてごらんになりませんか? ~~~~~~~~~~~~~ *草木染めうさとの服展示販売会 in 本應寺 開催日:10月17日(土)~19日(月) 17日はさとううさぶろうによるコーディネイトショーがあるそうです。 時間:午前11時~午後5時 午後5時からは念仏瞑想会が開かれます。希望者は自由にご参加くださいませ。 場所:本應寺 東京都杉並区永福1-7-2 03-3321-7860 京王線下高井戸駅下車徒歩5~10分 ~~~~~~~~~~~~~~~ 逢いにきてくださいませ^^ 楽しく自己実現の夢、語り合いましょう♪ すべてに感謝^^
2009.10.01
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うさとの服を着続けて、それによってオーラが変ってくることを心身で感受していました。 わたしの感覚ですが、うさとの服を初めて着た時に感じた縄文文化の豊かさがどんどん具現化してきています。 自分のあるがままのすべてを受け入れるエネルギーサポートを感じるのです。 着ているだけで「本当の自分に還っていく」ことができるように感じてもいます。 それゆえうさとの愛用者でしたが、突然「たあこさん、うさとの展示会主催者になりませんか?」とのお誘いを受け、最初途惑いました。 衣服の販売行為など考えたこともないし、まるで経験もありません。 わたしとは無縁の世界だと思っていました。 この流れは、島原のエネルギーが起こしたものとわかり、普賢岳からの誘いであることもわかりました。 自分の場を各地に作りたくて数か所スピマにも出展してみましたが、そこはわたしの場ではなく、自分の場をどのように具現化できるのかという思いを内に温めていました。 その答えが、縄文の豊かなエネルギーを無言で伝えてくれる「草木染め~うさとの服展示販売会」の主催者になることだったのですね^^ 【~地球と人類の蘇生を願う~てんみくろんの会】の事業の一つに加えることにしました。 本来の「衣・食・住」を見直すことによって、自然と共振する暮らしかたの提案をしている活動内容を補完してくれるからです。 メールでの会話には限界があって、いつも頼りなさを感じていました。 わたしは直接面談することで蘇生のエネルギーを手渡すことできるタイプの人間です。 このエネルギーをもって、日本各地の人と触れ合うことに決めました。 【てんみくろんの会】が主催ですので、展示会には、かぐや姫やBEPを始めとする各種ミューアや自家製・自家用各種醗酵水の無料試飲や体験コーナーなど作りますし、ご要望があるなら、展示会前後に宇宙法や自然の本質的な実態などについてのお話会や真我瞑想会も開催していこうと思っています。 まさかこんな形で現象化の動きがやってくるとは予測もしていませんでしたが、与えられた場に感謝し、わたしの想いを、愛を放出させていただきます^^ どうぞ皆様、ご縁があるなら会場にいらしてくださいませ。 うさとの服を「売る」気持ちはありません。 そのぬくもりが心身やオーラに与える実際を体験してくださいませ。 思い出してほしいのです。 世界が平和で豊かであり、人が霊止であった頃のことを~^^ すべてが繋がりあい、ゴミはもちろんのこと諍いなどなかった暮らしのことを~^^ うさとを着ているわたしと逢った人の多くが、「買いたいけれど、高くてねぇ~^^;」と仰います。 どうやらヘンプ100%での草木染めという言葉が描きだす意識は「高価すぎる!」ということのようです。 そこでわたしの着ているもののお値段を予測していただきますと・・・・・ ショールについては6万円、衣服については10万円と言われるひとが多いのです。 あはは~、お見せしたヘンプ100%の「手紡ぎ」「手撚り」「手染め」「手織り」のショールは4,000円で購入しましたし衣服は上着もパンツも共に1万円弱~2万円未満のものです^^ そうでなければ、お金を稼ぐという意識と決別した風天たあこが身につけるなんて出来るわけがありません♪ どうぞ何枚試着してもらっても無料です。 気にいらなければ、それでいいのです。 「これをください」と言われれば、喜んでリーズナブルな対価と交換させていただきます^^ 試着しないで購入を申し込まれる方もいらっしゃいますが、「試着してから決めてくださいませ」とお伝えしています。 そのエネルギーに納得した方にだけお渡しするようになっています。 そうでなければ、布に込められた普遍エネルギー、愛のエネルギーが大切にされない可能性があるからです。 服1枚1枚に込められた愛と平和のエネルギーを頭ではなく心身で感受していただいた方にお渡しいたします♪ てんみくろんの会主催第1回「草木染めうさとの服展示販売会」は、10月30日(金)から11月1日(日)まで、長崎県島原市万町513のサンプラザ万町にて開催いたします。 午前11時から午後6時まで(最終日は午後7時まで)ですので、タイミング合う方、パーたあこと話をしてみたいと思われる方、どうぞご参集くださいますよう、よろしくお願いいたします。 あはは~、わたし一人では到底こなせることではありませんので、同居の秘書千草さん、東京からは美保さん、あっこちゃん、ゆりねえさん、名古屋からqmcさん(お子様とお母様もご一緒に^^)が応援部隊として手伝ってくださることになっています。 そのほか、興味あって手伝いたいという方がいらっしゃいましたら、もちろん大歓迎です。 わたしのほうへご連絡くださいませ~♪(090-8819-0650) かつて調和の暮らしを豊かに営んでいた縄文のエネルギーを一緒に楽しみましょう~^^ お待ちしています♪ すべてに感謝^^
2009.10.01
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