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解説:増田康弘八段聞き手:室谷由紀女流三段過去の対戦成績は1勝づつとの事。前回の対局では居飛車党の髙見七段が飛車を振っていたらしいです。相振り飛車だったの~?え~そうなの?!青嶋七段はオールラウンダーですよね。<対局前インタビュー>髙見:「一つでも多く、一戦一戦集中して戦う事が大切なのかなと」 「小学生から知っている相手なので…だからこそ熱戦になるよう精一杯 努めたいと思います」青嶋:「(本戦が)4年ぶりだったとは少し自分でも驚いたのですけど… 緊張はありますが戦えるのを楽しみにしています」増田:「終盤逆転勝ちが多い二人なので、そこも注目かと」序盤は相穴熊を目指す展開に?増田:「青嶋七段とは奨励会時代から一緒だったんですけど 昔から振り飛車穴熊が得意で…私も痛い目に遭ってきたので」室谷:「自信のある玉形なんですね」増田:「両者得意形で」先手は中飛車ですね。解説の増田八段も両対局者とは何局も盤を挟んでいるとの事。▲3七角→△6四歩室谷:「青嶋七段、少しよさそうかなという時は私的にはちょっと駒音が 高くなるのかな、という」増田:「それあると思います」室谷:「うまく手を作っていきたい所ですが」▲5五角→△5五同金→▲6四飛→増田:「穴熊党じゃないと感覚分からないですよ、速度計算は分かんないです」△4六歩→▲6一飛成→△4二飛→ここでAIがやや後手寄りに。▲4三桂→△4七歩成→室谷:「これはさっき解説で見た順ですが、どっちが速いんでしょうか」増田:「若干、先手の駒が足りなく見えるんですよね」▲3一桂成→△3一同金→増田:「青嶋さんとしては自然に進めていたと思うんですけど気づかない内に 逆転されてるのは怖いですよね」 「なんかちょっとおかしいぞって感じが、ここで」 「攻めが無いんですよね」室谷:「そっか、この飛車がよく効いて」▲4七銀→△4七同成香→▲4三銀→△8二飛→増田:「髙見さん、こういうとこ正確なんですよね」両者30秒将棋に入りました。▲6四角→3八銀→▲5五角→△5七角→AIが揺れております。▲3二金室谷:「プレッシャーをかけたんですね」増田:「…途中はかなり髙見七段、苦しそうに見えたんですけど終盤 難しくしてくるんですよね」126手で後手勝利。青嶋:「すごく詰めろじゃないのをうっかりした」髙見:「確かにこっちだと」増田:「序盤は青嶋七段のほうがうまく指していて勝ちパターンかなと 思っていたんですが髙見七段が終盤で力を発揮してきて」室谷:「速度計算の難しい将棋でしたよね」<対局後インタビュー>~仕掛けの7六金から8七金と飛車成りを見せた局面、面白い手順 でしたけれども指されている時はいかがでしたか~髙見:「穴熊は特殊で成立してもおかしくないかな、と思ったんですけど 上手く対応されてしまって…苦しいかもしれないと」~速度計算の難しい終盤戦でした~髙見:「勝つか負けるか分からなかったですが、そういう展開になるのが まず良かったので…充実感はありました」~中盤戦6一飛車成と成りこんでいった局面、形勢はどのように~青嶋:「そこまでは割とうまく指せてたはずなんですが7一に打った桂を 6三桂と飛ばれてしまって、そこから急にこちらの流れが悪くなってしまって」 「角を切った所は本意ではない」感想戦は仕掛けから。この感想戦は楽しかったですね、盤側とも和やかに。皆さんいっぱいお話されていて。髙見:「歩切れが主張だったんですけど」青嶋:「ここからだよな、ここから自信はあったんですけど」髙見:「行ったことを後悔しました」増田:「本譜でも全然普通」青嶋:「結構手が広いから何やっていいか分かんなくなっちゃいました」増田:「7六飛車最善」青嶋:「さえないんですよね」 「実戦で銀引くか迷ったんですけど」増田:「4六飛車はずっと予想手で出てました」青嶋:「でも、これは苦しいと思ったんですけど」増田:「いや先手よしだったような、ここは」内容はついていけないんですけど、聴いてるだけで満足です(^^♪勝利した髙見七段は次戦、屋敷九段と対戦です。
2026.05.31
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心が疲れている時に観ると元気が出る映画の一つだと信じておるんですけれどもアギレラちゃんとシェールさんのMVみたいな気がせんでもない。サントラはめちゃくちゃ聴きました。田舎から出てきたアギレラちゃんが都会のショービズ世界で、歌と踊りでのし上がる的な。それに平行してアギレラちゃんはAの男性とBの男性のどちらを選ぶのかな?問題とシェールさんが経営するお店の存続危機にどう対処するか、という3本柱です(多分)トラブルでショーの幕を下ろそうとする所をアギレラちゃんがアカペラで絶唱し始めシェールさんが「幕を上げる」シーンのスペクタクル。テンションだだ上がります。2010年の作品だったんですね。そ、そうか~…ショーン役のスタンリー・トゥッチさんはどっかで観た事あるな~と思ってたら「プラダを着た悪魔」のナイジェルー!!!アメリカン・ドリームっぽいスカッと一発な面白さ。ベタと言えばベタですが、それがヨキ。アマプラ有難う。
2026.05.30
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先日、洗面所で妙な音に気がつきました。(あれ?水音?もしかして…)市に登録されてる業者さん一覧を検索し自宅から一番近い所へお電話さしあげましたら水道メーターがくるくる回っていないか確認してくださいとの事。ま、ま、ま、まわっとるー!水漏れです。すぐに見に来て頂きましたが原因は給湯器の排水管からのようです。マジか。給湯器自体はまだ使えるよ、とのお話でした。見積もりを震えて待つ。まぁまぁ大体こんな感じかな?とゆう許容範囲内でセーフ。業者さん曰く、築年数が古い建物は水漏れ多いらしい。インフラ危機が叫ばれておりますけど実際、ぎょえー!とビビります。着工まで水は漏れ続けるため寝るときや出かけるときは元栓を閉め朝、トイレを使う前に元栓を開けそのような生活が何日か。作業に必要な部品とかね、取り寄せないとあきませんからね。ワイの予定と業者さんの予定もすりあわせなアカンからね…水は無いと詰みますが漏れても困る。やっと無事、工事が終わり胸をなでおろしました。漏れてた分の水道料金をある程度、相殺する書類も業者さんが準備してくださるっぽい。色々べンチョーになるなぁ。おありがとうございましたっm(__)m
2026.05.27
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解説:久保利明九段聞き手:和田あき女流二段屋敷九段は予選で所司和春八段、高橋道雄九段、佐藤慎一六段に勝利し2年ぶりの本選出場です。渡辺六段は予選で小山直希四段、森内俊之九段、三浦弘行九段を退け6年ぶりの本選出場との事。過去の対戦成績は屋敷九段1勝、渡辺六段2勝だそうです。<対局前インタビュー>屋敷:「自分の力を発揮できるように。渡辺さんは攻防共に粘り強いですけど… いい将棋を指していきたいです」渡辺大:「最近なかなか予選を抜けることができず久しぶりの本選出場で 非常にうれしく思っております」和田:「このお二人は過去に3局対戦があるとお伝えしましたが 3局共、角交換型の…」久保:「渡辺六段は予選3局、横歩取りを指されてたんですね」和田:「短い持ち時間で」久保:「相性がよいのかな、と」和田:「力戦になりそうですよね」久保:「(序盤の)この局面自体はあんまりプロの公式戦で見た事がないので」 「この先も構想が難しいですね。お互いに」結局、角を持ち合う形になりましたが…まだまだ戦いが起こるフンイキではないようです。野球の話題で花がさいてましたね。久保九段も野球観戦へ行かれるそうですが渡辺六段も熱心に球場へ通われるそう。現状、先手玉は4八に。後手は6二に。駒がぶつかるには、もう少し局面が進む必要がありそう。そこで△4四歩→▲4四同歩→△4四同銀→▲4五歩和田:「長い序盤戦ですね」久保:「お互い玉形が薄いですから反動がキツイんですね」 「その辺のバランスのとり方が難しいですね」▲1七角→△4三歩→▲5五銀→△3五歩→▲4四銀→△4四同歩→▲3五角→△3三桂和田:「ここまで(先手は)順調に攻めて」久保:「ちょっと考え所になってきました」少し先手の模様が良いようです。▲4三歩久保:「おしゃれな手ですね」まだ中盤の局面ですが後手の残り時間が切迫してきました。後手の受けが難しいとの事。先手は駒得を拡大中。久保:「後手の方が迷う展開になりそうですね」△8八角成→▲2三飛成→△5五銀→▲3二竜→△7三玉→▲7五桂最終盤は詰将棋に出てきそうな局面が登場。久保:「実戦で20手くらいの詰将棋を詰ますって考えるのはかなり 難しいことなんですけども」和田:「必至をかけるのではなく妥協せず」久保:「はい、詰みで」131手で先手勝利。久保:「序盤がすごく見どころのある将棋で千日手になりそうな瞬間もあったと 思うんですけど、そこを上手く屋敷さんが抜け出して攻めて…」<対局後インタビュー>~長い序盤戦でしたが戦いが起こった辺りは?~屋敷:「難しい中盤戦かと思ってやってたんですけど、お互い玉が薄い形なので… ▲1七角を打って相手の玉のラインに角を入れていけたので こちらが少し指し手が分かりやすくなりましたかね」~一局を振り返って~渡辺大:「序盤は5二玉と上がった手は、やってみたい作戦だったんですけど ちょっと予想が外れてしまい一手一手難しい展開になりました」 「手待ちしている間、いい形に組まれ徐々に作戦負けになった気がしました」感想戦は仕掛けの辺りから。盤側とも会話を交わしながら和やかに。勝利した屋敷九段は次戦、髙見泰地七段vs青嶋未来七段の勝者と対局です。
2026.05.24
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遮光&遮熱にしたぞうううううう。2F一部の部屋だけ、まだ遮光&遮熱カーテンになってなかったので来るべき酷暑に備えて、効くんか効かへんのか分からへんのですがカーテンを交換してみました。気分的にささやかな抵抗というかね。若干マシになるのかな?みたいなね。知らんけど。1Fもねプチプチやプラダン等を冷房効率を考えて窓にペタペタ貼り付けております。ちょっとでも涼しくなれば。と何かに祈る。ところで洗面の水漏れが発生しアワアワしております。近所の工務店さんにヘルプ電話をしたらすぐに来てくれはったねん。結構大変そう。マジですか、そうですよね、仕方ないですわ。覚悟しますわ、見積もりはお手柔らかにお願いしますわ。昨今、いろいろと値上げですのでそこらへんはグッと飲み込みます。工事終了まで出かけるたびに元栓を閉めるゲームですわ。
2026.05.20
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https://www.youtube.com/watch?v=ncJzpWuzMz0《中部トライキングス》・杉本昌隆八段・澤田真吾七段・青嶋未来七段・服部慎一郎七段・柵木幹太四段鈴鹿ロケは、地元の澤田七段プレゼンツだそうです。色んなアトラクションへ挑戦。まずはGPレーサーズというバイク型コースター。乗れるのは4名という事で杉本八段以外の4名が乗ることに。楽しそうwwwww杉本:「一瞬で通りすぎちゃった」次はデュエルGP、こちらは車型のアトラクション。くるくる回っちゃうのがミソ。柵木:「服部さんとの免許なし対決が楽しかったです」モトファイターという鈴鹿コースを模したミニコースでミニバイクで走らせるアトラクション。ヘルメットをかぶり、レース方式の個人戦。青嶋七段が解説役です。一番早かったのは誰でしょうか?w
2026.05.19
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2024.8.24~25at Nissan Stadium藤井風さんのDVDをお借りしまして。冒頭は客席からの登場で、そのままアリーナのピアノスペースへ。summer graceイントロダクション"Feelin' Go(o)d"Feelin' Go(o)d花ガーデン特にないさよならべいべInterlude"CASTING CALL"きらりキリがないから燃えよ風よロンリーラプソディ恋時雨死ぬのがいいわInterlideⅡ"Mo-Eh-Wo"Workin' Harddame旅路満ちてゆく青春病何なんwまつり巨大スクリーン前に都会のオアシス的なセットは街の公園みたいな雰囲気。ダンサーさんが多く出演されていて藤井風さん自身も一緒に踊る構成。ピアノは元より、口から音源やからそちらに集中されるんかな?と思ったらエンタメとしてショー全体の魅せ方にめちゃくちゃこだわっていきはるんやなぁ。凄すぎて凄い。自分が80年代洋楽に浸っていた当時そういえば歌もダンスもこなしていたアーティストさんは沢山おられたな~と…「ナチュラル」「ダンス」「青春」がLIVEキーワード、的におっしゃっておられましたが「青春」って該当する英単語が無いんですね。そうなんや、日本独特の単語になりますん?日本語という言語の表現力は面白いですね。母国語で大学レベルの教育を受けられる国は、世界の中でも少ないそうです。ありがたし。「ワシ等の夏終わらんくね?」が印象的^^
2026.05.19
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なにこれ5月なのに暑すぎてどうかしてる先がおもいやられちゃう、と思い仕事用のシャツブラウスを可能な限り半袖にしちゃえ!通勤はロング手袋(UVカット機能付き)をするんだ。もう日差しが目に痛いよ。照り返しもヤバいよ。…で職場内ではジャケットの下が半袖なので多少なりとも過ごせるようになりました。ジャケットの袖もぶった切りたい位や。襟付きのロングベスト的なのもアリかな…ネットでお安くあらへんかな?すでにスタッフが熱中症で点滴な事例も出ております。ほんでまた、天気が崩れて急に気温が低くなるんでそ?予報に震えるわ…体調ついていけるかな?とりあえずピーカン日は寝具を洗いまくりました。まだ残ってるけど、あまり頑張れない。頑張りすぎたら倒れちゃうので、そこそこで。
2026.05.18
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5/17解説:佐々木慎七段聞き手:和田あき女流二段久保九段は予選で齋藤裕也四段、阿部隆九段、先崎学九段に勝利し29回連続の本戦出場だそうです。戸辺七段は予選で門倉啓太六段、谷合廣紀四段、斎藤明日斗六段を退け5年ぶりの本戦出場との事。対戦成績は久保九段2勝、戸辺七段1勝。意外と対戦数は多くないのですね、東西分かれてはるからでしょうか。振り飛車対決ですね。<対局前インタビュー>久保:「最近は予選からの出場という事で、なかなか出るのも大変ですけど 連続が途切れず出場出来るのは良かったです」戸辺:「対局者として(スタジオへ)来るのは久しぶりになってしまったんですが 毎年目標にしてきたので凄くうれしいです」解説、佐々木慎七段へのメッセージもありましたねw佐々木:「相振り飛車もあるんですけど、どちらかが居飛車もあるので 戦形選択が非常に注目ですね」序盤は後手中飛車、先手は居飛車を。佐々木:「▲3六歩を突いて急戦を匂わせましたね」和田:「直近のこの二人の対局も中飛車で久保九段が超速の戦形でしたね」佐々木:「久保九段は後手番を持っても指し慣れてる形かと」 「前回も久保九段が右と左の銀を繰り出して」和田:「前回の対戦は今年の1月順位戦で」 「インタビューでは(先手は)想定の局面があると」序盤から後手振り飛車は駒組みには満足だろうと佐々木慎七段の見解です。佐々木:「形勢は勝負は別ですが、やりたい事はやったと」局面が進んで後手がすこし模様が良いようです。先手玉はかなり薄くなっていますが…和田:「先手は7六まで玉が来ましたね」△3三桂→▲1二馬佐々木:「どうするんですかね」和田:「先手も馬が効いていますからね、6七、5六の地点に」△2三銀→▲4二銀佐々木:「(先手)勝負手ですね」▲5三歩成→△4二飛→▲4二同と金→△1二銀久保九段がここで30秒将棋へ。▲1一飛→△8八角→▲7七香佐々木:「秒読みですからね、時間があれば後手が勝てる将棋なんですよ」 「時間ないですからね」 「怪しい手を連発している久保九段」△5四歩佐々木:「冷静ですね」 「先手が勝ちまで持っていくのは難しい」 「金を渡して後手は詰むか詰まないか、そういうのを読む」和田:「読み切るのは簡単ではないですね」△7二香佐々木:「手堅いけど攻めには効きにくいので」 「激戦ですね」▲8四銀佐々木:「これは凄いなぁ」和田:「(後手は)7一の金が壁になってしまってますね」153手で先手勝利。佐々木:「二転三転の大熱戦でしたね」<対局後インタビュー>~中盤から受けに回る展開になりましたが~久保:「こちらの玉が薄い形なので、いい勝負あればいいかな?と 思いながらやっていましたけど」~最終盤勝ちを意識されたのは~久保:「本譜、玉頭から詰みの形が残ったのとそれが回避出来る順がないかなと ▲8四銀でなんとかいけるかな、と」~中盤で角を切って銀がそのあと不成で大活躍の将棋でした~戸辺:「らしさは出せたと思ったんですけど所々小さいミスはあったと… 得意の攻めでミスが出たのは悔やまれますね」~一局全体を振り返って~戸辺:「久保先生相手に中飛車ぶつけてみようと思っていたんですけど …終盤時間がなくなった所で正しい攻めがあった気が。課題ですね」終盤ハラハラしましたね。めちゃ面白かったです(^^♪
2026.05.17
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《北海道・東北バルペックス》https://www.youtube.com/watch?v=1qg1bfsOMm8&t=8s・屋敷伸之九段・広瀬章人九段・中村太地八段・石田直裕六段・斎藤優希四段バルペックスの由来など。大倉山展望台を目指す面々。1972年札幌オリンピックで使用されたジャンプ台がある事で有名なんだそうです。ソフトクリーム美味しそうやけど何月のロケなんでしょうね?コート着てはるから、まだ寒い時期なのでは。中村八段はアクスタでの参加ですw二条市場で海鮮丼を食す皆様。メニュー数が多くて羨ましい…さすが北海道。斎藤:「みなさん勝負飯あるんですか?」広瀬:「最近、健康志向で勝負飯ないですw」おあとが宜しいようで(^^)
2026.05.17
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《九州サザンフェニックス》https://www.youtube.com/watch?v=bI-b6LnDSEY深浦康市九段永瀬拓矢九段佐々木大地七段古賀悠聖六段西田拓也六段西田:「九州の先生方にはすごく良くして頂いているので九州の イメージは良いです^^」九州ロケは永瀬九段と佐々木七段がお忙しすぎて日程が合わなかったのかも。(特に永瀬九段は2025年度対局数が60局超え)…という訳でお二人はアクスタとしての参加ですw宮崎県の「鬼の洗濯板」で写真を。深浦:「永瀬さんごめんなさい」で爆笑しちゃった。 「西田さんABEMAロケは?」西田:「多分一番過酷なロケ。滝に打たれて」(第五回ABEMAトーナメント・チーム糸谷チーム動画参照w)https://abema.tv/video/episode/288-32_s40_p14深浦:「じゃ波に打たれます?」革靴&スーツでどんどん洗濯板を進む皆様。映え写真をたくさん撮っておられました。お天気も快晴でええ感じでしたね。
2026.05.13
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https://www.youtube.com/watch?v=zoJW9H5_YuM《ルシーグ横浜》https://www.youtube.com/watch?v=ZKsR1RRzPrQ・森内俊之九段・伊藤匠二冠・阿久津主税八段・斎藤明日斗六段・岩村凛太朗四段岩村四段は三段時から詰将棋で話題に挙がってはった方ですね。(2026年詰将棋解答選手権チャンピオン戦で初優勝)(2025年詰将棋解答選手権チャンピオン戦で2位)横浜中華街でのロケ。棒読みちっくなのが微笑ましい。でっかいイカwwwwwwwwwwwwwww食べてみたいな~(*'▽')チーム動画、楽しいのでウレシス。岩村四段の笑顔を拝見してるだけで、こちらもニコニコしちゃうわ。
2026.05.12
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リャンメンやプラダンを買いに。昭和の窓ガラスにプチプチは貼ってるんですけどもう一丁プラダン祭りを始めようかと。今年は去年よりさらに酷暑予報なんでしょ?週間天気予報を拝見して慄いております。5月なのに最高気温30度?そんなバナナ。週末がこわいお。小さい窓の外には葦簀も。ついでに鳥の餌も調達しました。防犯用砂利も3袋ゲッチュしてみました。自宅へもどり、早速プラダンをハサミでチョキチョキ。薄いし加工しやすくて重宝します。ユーチュブを見まくるとポリカーボネートに木枠をつけてなかなか本格的なお手製二重窓の作り方等も知れたりするんですが、ちょっとそこまで気合は入れられない…
2026.05.11
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解説:山崎隆之九段聞き手:和田あき女流二段両者対戦成績は吉池四段の1勝となっています。前回は吉池四段が押し切った一局との事。広瀬九段といえば王位、竜王を獲り今期A級へ再昇級されたイメージが強いのですが…<対局前インタビュー>広瀬:「目標でいうとまだ(NHK杯は)決勝戦に行ったことがないので… 吉池四段は若手の精鋭で昨年度も非常に活躍されており 強敵ですけど、こちらも一生懸命頑張りたいと思います」吉池:「(前回出場時は)時間切迫など難しい場面もあったので今回は そこを修正したいという気持ちです」序盤は先手矢倉へ、後手は雁木模様に。山崎:「広瀬九段はこの4月にA級復帰されて他棋戦でも勝ち続けていると」和田:「非常に充実されて」山崎:「吉池さんは昨年度成績優秀者で1位だったそうで」 (NHK杯は成績優秀者6枠あるそう)両対局者は研究会もされているみたいですね。▲3五歩→△3五同角→▲8一飛→山崎:「広瀬さんが悩んでますね?…(自分は)まぁ6六(歩)気軽に突いちゃいますね」△6八角→▲6五歩→山崎:「強い人たちを恐れずどんどんぶつかっていくというね」和田:「積極的に指されてますね」山崎:「…自分だけ知らないというのが怖い時代になりました」 「昔だと相手の研究が正しいかどうかもね」 (今はAIが優秀な為)吉池四段が相手陣をガン見してはって山ちゃんが視線で(予想が)当たっちゃう的におっしゃっててウケちゃった。山崎:「全然自玉みてないですもんね」解説が相変わらずおもしろすぎ(^^)山崎:「歩が使いどころの多い将棋ですね」勝負を長引かせてチャンスを待つ感じだそうです。形勢は歩の枚数と玉の固さで後手のほうが良さそうとの事。先手は一気に潰されないけど、はっきり苦しい局面。考慮時間もなくなってまいりました。気が付いたら先手玉の周りに駒が…見当たらなくなってる…▲7四銀ここで吉池四段が30秒将棋に。△7七桂→▲7七同桂→△6六飛→▲6六同金→△7六歩→▲6八玉→△3六歩山崎:「広瀬さん受けは無くなりましたね」▲1五角山崎:「渾身の勝負手」▲3四桂→△4三玉山崎:「おお、勇者!」 「(次に)▲4一飛車で△3四玉と逃げたらヤバいですよ?」AIは互角に戻りました。 「勇者とか言っちゃったけど…罠でしたね、恐ろしい」 「逆転しちゃったか、吉池さんもいま気が付きましたね」 「いや~…」手に汗握る最終盤。山崎:「ちょっとうっかりして(後手)苦しくなったんですけど△6七歩が 素晴らしい勝負手でしたね」 「お互い勝負手の連続で(差が)詰まってますね」和田:「どっちが勝つかわからない?」広瀬九段の方にまだ1分あります。山崎:「もしかして(先手)入玉を?」▲5四金山崎:「ひえ~詰ましに行ったんですけど1枚パッと見、足りなくて」 「二度見しても足りないので」…解説で爆笑してしまいました。山崎:「これはスリリングで面白いですけど」 「…詰んでる気もするし、打ち歩詰めな気もするし」最高すぎる><134手にて後手勝利。終盤色々ありすぎて…おなか一杯です。<対局後インタビュー>~中盤6筋から攻めていく展開となりましたが~吉池:「こちらも堅い玉形とは言えず成算があったとは…」~一局全体を振り返って~吉池:「中盤~終盤にかけて何かもっとうまく指せたかなという気が したので反省点は多いかな、と」~非常に難解な終盤戦でしたが~広瀬:「三転四転したかと思うんですけど…多分はっきり勝ちになったと 感じた瞬間もありましたが時間もなくて…」勝利した吉池四段は次戦、千田八段と対局です。
2026.05.10
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【将棋史に残る毒まんじゅうと味噌まんじゅう】https://www.youtube.com/watch?v=Zv9j8HtFoDc山崎:「ねぇ?」渡辺:「どうなってるんですか?」山崎:「渡辺さんが解説で、糸谷さん良い調子ですねって。 僕もそれを信じて観光してたんですけど。今日は長くなりそうだなって」 「金沢の喫茶店調べてお茶してゆっくりしてたら」渡辺:「そしたら…現状はかなり厳しいです」山崎:「そうですよね…ちょっと(先手の)顔が沈んでますもんね」渡辺:「来ましたよ▲4五桂打」この辺り、リアルタイムで視聴してたんですよね。もう目が離せなかったです。面白すぎてw1局目と2局目の山ちゃん夕食タイム振り返り。控室での地元奨励会員の方との検討例を紹介。山崎:「間違えてくれるかも?と思う相手なら楽しいんですけどね」 「藤井名人て間違えてくれなさそう筆頭すぎるので」渡辺:「(盤面を)動かしていいですか?」山崎:「キャンセル待ちしときましょうか?」渡辺:「(この局面は)簡単じゃないですよね?」山崎:「渡辺さん結構おやつを集めてましたよね」渡辺:「や、あの~控室におやつが一杯提供されてまして。 実際対局者が選ばなかったものとか」 「3三角から流れが急になったんで(お菓子を囲う)」山崎:「あの、すいません。将棋が終わりそうになったらお菓子集めるんですか?」(会場笑)カニカマwwwカニカマも狙ってはったようです(^^♪山崎:「最初聞いた時はこの人何言ってるんだ?とw」渡辺:「もう3泊目ですから(持ってきたお菓子が尽きて)」さて問題の△4五歩…渡辺:「(その後に)実際同銀と取ったのが毒饅頭だった訳ですけど」 「将棋史に残る毒饅頭ですよね、この歩は」山崎:「タイトル戦で配られると思うんですよ毒饅頭は。そんなに皆 食いしん坊じゃないから。警戒して食べないから」糸谷八段は歩切れだったですし、取った手は角に当たる&銀が前へ出れる為取っても良さそうに見えるらしいのです。△4五歩指された後「どういう意味なんだ?」とおっしゃってたとの事。渡辺:「本譜4五歩っていう想定外の手が来たわけですよ」縦に2枚ならんでいる桂馬が跳ねれないとキツイそう。藤井名人側を持っても、寄せるのは容易ではない難しさだったみたいです。ダブル解説を拝見できて眼福でした。味噌饅頭おいしそうでしたね。
2026.05.08
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https://www.youtube.com/watch?v=sBG7RE6SN1c渡辺明九段と野原未蘭女流二段が指名の予想。ドラフトは5/9(土)19時より。8チームのリーダーがどの棋士を選ぶのか。「北海道・東北バルぺックス」監督:屋敷伸之九段「北関東ブリッツァーズ」:羽生善治九段「ノース・トラッズ神戸」監督:谷川浩司十七世名人「サウスゴッツ大阪」:畠山鎮八段「ルシーグ横浜」監督:森内俊之九段「中部トライキングス」監督:杉本昌隆八段「中国・四国ナヴィセトス」監督:糸谷哲郎九段「九州「サザンフェニックス」監督:深浦康市九段「地域ドラフト」と「オープンドラフト」の二段階制になったみたいですね。野原:「先生が気になるチームはありますか?」渡辺:「チーム名をなるべく早く覚えたいと思うんですけど サザンフェニックスって競走馬の馬名であるんですよ」中国・四国と九州は競馬ファンには覚えやすいとの事w野原:「先生は監督経験多いと思うんですけど指名は悩みますか?」渡辺:「自分は持ってたチームが関東だったので棋士が多いです」 「選択肢が多いほうが悩みますね」地域ドラフトは関東と関西のみ競合あり、だそうです。取り合いになるケースも?ってことですかね?オープンドラフトはタイトルホルダーとA級棋士を含む皆様から。指名が被っちゃうであろう御方はどのチームに行かれるんでしょうか?・藤井聡太六冠・伊藤匠二冠・永瀬拓矢九段・増田康宏八段・豊島将之九段・佐々木勇気八段・近藤誠也八段・佐藤天彦九段・千田翔太八段・中村太地八段さくさくお話になる渡辺明九段を拝見できて感無量( *´艸`)
2026.05.08
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銀河帝国が支配する世の中で、平和を取り戻すべく反乱軍が秘密基地から奇襲攻撃をかけ初勝利をおさめていた。反乱軍はその戦闘中、銀河帝国の恐ろしい兵器「デス・スター」の設計図を盗むのに成功。設計図を受け取ったレイア姫は、故郷へ向かう途中帝国軍に発見されてしまう。レイア姫によって「デス・スター」の設計図を託されたR2-D2は脱出ポットでC2POと共に惑星タトゥイーンへ向かった。R2-D2が健気で可愛らしい(^^♪2体のドロイドは現地のジャワ族に捕まってしまいラーズ家へ売り飛ばされてしまった。農業で生活しているラーズ家にはルーク・スカイウォーカーが預けられており、R2-D2が探している人物オビ=ワン・ケノービにピンチの所を救ってもらう展開に。オビ=ワンの家でクローン戦争や、ルークの実の父親の話を聞くこととなり過去にルークの父もオビ=ワンもジェダイとして戦っていたのを知る。ルークが父の最期を問うと…「自分の弟子の一人であったダース・ベイダーに裏切られ殺された」とオビ=ワンは述懐した。R2-D2が保持するデータを追ってきた帝国軍は、ラーズ家を襲撃。何もかも失ったルークはオビ=ワンと共に惑星オルデランへ向かう為船をさがす途中、酒場でハン・ソロやチューバッカと出会う。…とにかく皆さんが若い。1977年公開。49年前の映画なんですね。マジですか。地上波6週続けてシリーズ放映だそうですよ。何度も観てるけど、やっぱり録画しちゃう。エピソード4はデス・スターに絶望しつつルーク達がデス・スターの弱点をつき、がんばる作品です(爆)だいぶ端折りました。銀英脳だとイゼルローン♪と思っちゃう。1997年の特別編以降、2019年には4K版が出ているようです。そういえば画面がだいぶクリアだった気がする。
2026.05.06
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新しいノートパソコンに入れるゲームといったらいにしえのUO…ダウンロードしに公式HPへいくと推奨OSがXPとかVistaとか書いてある伝説のMMO。更新されてないのかな?もちろん2Dをインスコします。めっちゃ時間かかりました(笑)もうパブリッシュ123なの???ブリタニアの大地に降り立つと「そうだマクロが」うーん…デスクトップからコピーするかなぁ。一から入れてみるかなぁ。それも面倒だなぁ。遊ぶゆうてもスクリーンショットを撮って帰る、みたいなここ、数年はそのようなログインの為魔法をバカスカ使ったりはしないんやけど。Sayマクロを凝ったとしても誰にも会わない(平日の昼に入るからw)(あ、今日は祝日だったwwwwwwww)フリーダムな快適さです(*'▽')
2026.05.06
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最近遊び始めました。というか、ちょい前からチャレンジしていたのじゃが全然解けず歯噛みしておったのです。答えは1つなんだろうな、どうやってもこの場所しかこの数字は当てはまらないんではないか?と気が付いて見直してみたら「あ、解けた」こういう感じで詰将棋も解いていきたい野望を心に秘めておるんですけどま、ま、まずは3手詰から。クロスワードや間違い探しもやってます。週に一回。自分の脳に自信が持てなくなってくる年齢ですねん。とりあえずのボケ防止や。(*'▽')
2026.05.04
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5/3解説:小林裕士八段聞き手:和田あき女流二段山崎九段は予選で小林裕士八段、畠山鎮八段、を破り26年連続本戦出場。阪口六段は村山慈明八段、石川優太五段、炭﨑俊毅四段に勝利し7年ぶりの本戦出場だそうです。過去の対戦成績は阪口六段1勝、山崎九段7勝との事。小林:「勝敗は偏ってるんですけど内容は接戦が多かったので 今日も接戦になるかと思います」<対局前インタビュー>山崎:「まずは一回戦突破を目標としています。阪口さんが若手に3連勝して予選突破した日に お祝いした相手なので、ちょっとビックリしてますけど当たるとなると これ以上お祝いできないです」阪口:「予選を幸運で抜けられて今日は楽しみたいと思います。思い切った将棋を指せれば」序盤は先手三間飛車へ。阪口六段は振り飛車党なんですね、今年に入ってから雁木も指されるとのお話でした。和田:「指し慣れている戦形でどんどん進んでおりますね」 「後手はどのような形を目指してるんでしょうか?」小林:「6三銀型なので急戦になりそうな」後手△6五歩とぶつけていきます。小林:「(先手が)▲6五銀と出れるかどうか」本譜は後手が逆に△6五銀と→▲6六歩→△5四銀と引きました。小林:「阪口さんとしては一安心といった所ですかね」控室では阪口六段が朗らかにお話をされていはったそうです。解説の小林八段含め、皆さん関西所属で昔から交流があるみたいですね。△2四角→▲6八角→△6八角成→▲6八同飛→△3三桂→▲4四歩→△3五角→▲7八飛→△4四角→▲4六角中盤の難しい局面で後手が時間を使っておられます。△5四歩小林:「こういう柔らかい手があるんですね」和田:「少し形勢は先手に傾いているかと(66%)」小林:「人間的にパッと見は難しいですよ」ここから先、めっちゃ面白かったんですけど解説も驚いていらっしゃいましたね。小林:「30秒将棋になると事件が起きやすいので」終盤に入りほぼ互角。先手の▲7八角打がまずかったのでは?と小林八段の見解です。和田:「後手玉が急に固くなりましたね」166手で後手勝利。対局後すぐに山崎九段が「角ぶつけるのうっかりした」とおっしゃっておられましたが中盤、3五から1七へ角が出る順のことかなぁ?違う場面かなぁ?<対局後インタビュー>~一局を振り返って~山崎:「仕掛けた手がまずく上手くカウンターを決められてしまって、だいぶ 苦しいなというところでした。チャンスが見つけにくかったんですけど… うっかりも多く運に助けられたかな?と」~▲5五角の辺りは?~阪口:「勢いよくいけて、このあと上手く攻めればいいのかな?と思ってたんですが 相手も辛抱強いので…」勝利した山崎九段は次戦、松本佳介七段vs服部慎一郎七段の勝者と対戦です。
2026.05.03
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アマプラで。あれ?前にもアニュメ化されたのがありましたよね?こちらは最後までアニュメ化してるっぽいのでウィキウィキしたら全24話で原作30巻分フォローしてるのか~…正直、原作の尺は大河ドラマ級かな~と思っていたので大丈夫かすら?とドキドキしながら視聴を進めてみましたらうまいこと頑張ってはったモヨリです。加賀編と六鬼団辺りはサクッと潔く。尸良との因縁はええ感じになってました。「ええ感じ」という表現が適当かどうかはさておき。ええ感じな最期でした。因果応報。業が深い。原作を舐めるように読んでいる自分はカットされてる所など「こう来たか」と楽しむことが出来たんですが未読の方はちょっと早走りな雰囲気かも知れないですね。最強剣士、槇絵姉さんのかっちょいい場面が一杯あったのでそれだけでも尊い。テンポよく那珂湊までたどり着きます。幕末~明治維新の話もアニュメ化にならないかな?と妄想しつつ勢いあまって実写映画版も観てしまいました。映画の尺でどこまでカバーするんやろ?と疑問に思っていたら、吐鉤群と対峙するまで?え、すごない?しかも田中泯さんやん!キャスティングはバッチリ。凛ちゃんのセリフが聞き取りにくい部分はあったかも?戦ってるし叫んでるしねぇ。天津影久と決着つけてもうてるで。マジで?たとえるなら風の谷のナウシカ的な。八百比丘尼の衣装はもうちょっと小汚く演出されてるほうが好みです。閑馬永空役に海老蔵様(当時)だったのはビビりました。
2026.05.03
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WIN11ノートパソコンをやっとセットアップしますた。One Driveは便利な一面もあるけどどうにも邪魔だったりしてなんだかなぁ。好きなようにいじらせてくれや。このファイルは新しいPCに入れたくないねん。お仕事で使用されてる方はマイクロソフトのアカウントを私用と仕事用に分けるほうがベターなのかなぁと思ったりしますた。ワシは完全に私用やけど。私用やからUSBメモリーだけでデータの移行は十分…(管理データ少ないw)あとは今時のブラウザでなんとかなってるねん。スマホ連携もせえへんねん。ぶっちゃけ大容量データは外付けHDDがあるから。バッファロー2台でいけるやろ、みたいな。音楽もゆーちゅぶで聴いちゃうし映画はアマプラで良いしそんな感じですね、昨今は…あとはゲーム環境を整えるくらいかなー?ほとんど遊ばなくなってしまったのでなくても生きていけるとゆうか。ついでにバックグラウンドでOne Driveに動かれるのが面倒やから切っちゃった(^^♪PCリソースが食われるのは如何ともしがたい…
2026.05.02
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