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こないだの旅行の帰りに立ち寄った温泉の脱衣所で。見知らぬおばさんがいきなり、私の裸の背中を指で突っついてきて、「アブに喰われたんじゃろ」と確信に満ちた声で言った。実際のアブは見たことがないし、刺されたこともないと思う。ただ、私は蚊に刺されただけでも異常にぶっくりと腫れるので、「多分、蚊だと思います」と律儀に答えると、今度は「チクッとした?」と聞いてきた。いい加減早くお風呂に入りたかったのだが、仕方なく「しませんでした」と答えたら「じゃあ、ブトよ。私もホラ。」と、何年も日に当てて無さそうな、白い脇腹の、プックリと大きく腫れた跡を初対面の私に見せてきた。どうしても仲間にしたかったんだろうな。。「きっと、よっぽど、おいしそうだったんでしょうね(笑)」と、大人のお約束ギャグでその場をまとめ上げ、逃げるようにその場を去ったのだった。…私は、50代以上の人達に本当によく声を掛けられるのだが、何かが出ているんだろうか??
2006.08.29
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今朝、起きてすぐ、キッチンの窓からなにげに外を見ていたら、猫がぴゅーっと塀に沿って走るのを見た。…待てよ、猫か?あれ。頭が小さくて、しっぽがやたらと長いような…。ねぼけてるのか?私。眼鏡をかけて目をこらすと、フェレットをもう少し、太らせたような、異常にすばしこい茶色い動物であることが判明。もしかして、あれってイタチ?!今住んでいるのは下町っぽいところで、山なんか近くにないのに、あんなのが街にいるの?何食べてるんだろう?つーか、どっかから逃げてきたのかな?…しばらく、毎朝アイツを待ち伏せることに決めた!↑記憶力のせい?それとも……
2006.08.27
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里帰りから2日たって、ようやく片付けなどが落ち着いた月曜日の夜、夫が帰宅するなり「あさってとしあさって、休みがとれたからどこか行こうか」と言い出した。私は実家に帰っていたが、夫はお盆中は休みがなかったので、久々の連休なのだ。しかし、毎度の事ながら突然すぎる…近場で行ってみたいお宿が数軒あったが、もちろん全て満室or受け付け終了。しょうがないから空いているところから探すことに。というわけで、おととい、昨日と山口県の萩に行ってきました。明治維新の時の立役者を多く輩出した、長州藩ゆかりの地だそうですが、日本史にはまったく疎い私はあんまり興味なし。しかも萩は2回目。しかも暑い!!というわけで、海の見える温泉でゆっくりすること自体が目的の旅となりました。一日目。道の駅「萩しーまーと」で昼食。ここは新鮮な魚の市場になっています。イカが水槽で泳いでいました。わたしが食べたのは「漁師のまかない定食」。この味噌汁のダシが濃厚!夫が食べたのは「炙り鮭といくらの親子丼」。鮭が冷凍じゃないから柔らかい。昼食後、清が浜という浜辺でシュノーケル。というか、素潜り。遠浅なので、かなり沖に行っても足が届くのが安心。南国の海と違って、地味な魚ばっかりだったけど、久々に非現実感が味わえて、なかなか楽しかった。たくさんいたのはキス。白い砂の海底にいっぱいいた。あと、岩場にはタイみたいな形でブチ模様をした大きな魚も結構いた。夫はテトラポットの影にゴンズイの群れを見つけて気分を悪くしていました。旅館のロビーからみた海。今回泊まったお宿は「宵待ちの宿 萩一輪」。こじんまりした旅館だけど、仲居さんやスタッフの方々はとても親切でした。マッサージは気持ちよすぎて、脳がトリップ状態に。2日目は山口県の須佐というところへ。以前、島根県の須佐という場所に行ったことがあって、その時はいろんなところで蛇を見たねえ、と車の中で夫と話していたら、突然、目の前を大きなトンビが横切りました。驚いたことに、そのトンビの口からアレがブラーンとぶら下がっているではありませんか…!!ギャーーーー!!!何の因縁?!須佐の眺め。船越英一郎氏ではありません。これを見に行ったのです、「ホルンフェルス」。地層がキレイなストライプになっています。今見るとすごいけど、この時は暑さで「それがどーした!!」という気分に。須佐の小さな漁港。漁港だけど水がすごくきれい。底まで透き通っています。青い小さな魚がキラキラと泳いでいました。帰りは島根県を通って、前にも行った匹見峡で川遊びをしたあと、立ち寄り温泉に入って帰りました。いやー、いい夏休みでした。リセットされました。いい年してまた、日焼けしちまったYO!!
2006.08.25
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おはようございます。私は今、明日の祖父の法事のため、神戸の実家にいます。老夫婦の朝は早い……暇です。しょうがないからwebなんかをしてるんだけど、家のパソコンはダイヤルアップで死ぬほど遅いです。隣の家の犬の散歩にでもついて行こうかなあ...
2006.08.18
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生まれて初めての帰省ラッシュというものを経験しました。1ヶ月前に亡くなった祖父の法事に出席するため、16日に神戸の実家に向かったのですが…逆に、お盆を地方ですごした人達が、大阪や東京へ戻る「Uターンラッシュ」に巻き込まれてしまったのです。当日、広島から新神戸までの新幹線の指定を取ろうとしたら、全く空席がない!次の便も、その次の便も…ずうーーっと …仕方ないので自由席の券をとったのですが、ホームに行ってみて、イヤーな予感がしました。…何コレ。乗車位置の前にすごい列ができているんですけど!!そしてイヤな予感、的中。いざ、乗り込む段階になって目を疑いました。すごい…まるで通勤ラッシュです。テレビで見て、知ってはいたけど、こんなにすごいのか!!という感じ。しかも、みんな大きな荷物を抱えているので足の踏み場がなく、不自然な姿勢のままでいるしかないんですよ。福山、岡山も、乗ってくる一方なのでどんどん苦しくなる。。。表面張力のように、出口からはみ出ている人を駅員さんが押し込んで扉を閉めるという、まさに朝の一番混む時間のラッシュ状態なんです。途中でMDのイヤホンもはずれて鞄に絡まってるわ、サンダルの紐はほどけてくるわ、ストラップレスのブラジャーが落ちてきて腹巻きのようになってるわで、新神戸で降りた時にはもう、ズタボロでした。本当にキツイ1時間半でしたけど、思ったのは、みんな親孝行だなあーということ。こんなにたくさんの人達が、こんなに大変な思いをして、毎年、故郷の親に顔を見せるために帰っているなんて、なかなか、この国もエエとこあるやん!って感じです。
2006.08.16
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夕立ちが好きなんですよ。梅雨のジメジメとした雨は苦手なのだけど、夏の夕方に、もくもくとした暗い色の雲が近付いてくると、私の中で何かがワーッと動き出す感じがして、ぞくぞくします。1人で家にいる時に夕立ちが来たら、必ずベランダに出てしまいます。で、手すりから身を乗り出し、しばらく濡れてみたりしてね。焼けたアスファルトに、ザーッと音を立てて、雨がじゅわーっとしみ込んで行く時の、あの匂いも好き。ピンクがかった紫色のまだらの雲が、すごく早いスピードで流れていく、あの空も興奮します。叩き付けるように降ると、乾いた地面に水玉模様が次々出来てゆき、それがみるみるうちに水たまりになっていく、あのドラマチックな景色も見入ってしまいます。目をつむると、なんだかここが日本ではない気がしてきます。ハワイの、ロタの、グアムの、バリの、スリランカの、シンガポールの、、、、南の国で出逢ったスコールみたいに思えてきて、しばらく脳内トリップ状態です。しかし、、雨が上がって我にかえると、そこはもちろん狭いウチのベランダ、というシチュエーションが泣けるんですけど。(おまけに蚊に噛まれてたりするし…)
2006.08.14
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今日の、東京での停電の様子をテレビで見ていると、神戸での震災を思い出しました。そうそう、電気がないというのは、電車が走らないんだよな。信号がつかないんだよな。エアコンが使えないんだよな。エレベーターが使えないんだよな。高層マンションの人達は、階段の各階の踊り場で、バケツリレーで水を上の人に運んでたっけなあ。あの時は、ガスか電気か、どっちかが出ただけで、随分助かると思った。だから、「オール電化住宅」って、何かあったら心配だなあって思ってしまうんだけど。いかに都市での生活がもろいかということを思い知らされましたよ。だけどここ最近、やたらと東京での停電のニュースが目に付くのが気になるのですが。かみさまからの何か、警告のような気がしてならないんですよね。。。
2006.08.14
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昔、私がいた子供会のお世話をしてくれる人で「せんべいさん」と呼ばれているおじさんがいた。本名は忘れてしまったが、「Drスランプ」に出てくる「のりまきせんべい博士」に似ていたので、私達はそう呼んでいた。せんべいさんの本領が最も発揮されるのは、毎年盆踊りの時期だ。盆踊り前になると、子供達は町内の集会所に集まって、盆踊りの「練習」をする。せんべいさんはすごく踊りがうまくて教えるのも上手だった。「アラレちゃん音頭」や「ドラえもん音頭」を私達は次々マスターしたものだ。そのおかげで、われわれ2丁目子供会の踊りはみんなきれいに揃っていて、なかなかかっこよかった。(と思っていた)今思うと、まるでサークルのダンパ(懐!)の、パラパラ演習みたいだ。私達はみんな、せんべいさんが好きで、他の子供会の子にも、「2丁目のせんべいさん、面白くていいなあ」と言われていたので、ちょっと自慢だった。しかし、せんべいさんは結婚もしていないので、私達も高学年になってくると、彼の人となりが知りたくなって、「せんべいさん、仕事は何してるん?」と聞いてみた。すると「おっちゃんはな、水商売してるねん」。しかし「水商売」の意味が分からなかったので、母に「水商売って何?」と聞くと、母は引きつった 顔で「誰に教わったん、そんな言葉」と怒ったように言った。で、「せんべいさんって、何の仕事してはるんかなあ」と質問を変えてみると、「ああ、水道局にお勤めよ」との答え。…そういうことか…母に聞くと、今では子供も減って、騒音問題もあるから、盆踊りはやってないらしい。せんべいさんはどうしてるのかなあ…
2006.08.13
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今日、買い物に出ようと自転車置き場に行ってみたら、私の自転車がない。あれ?ダンナが乗って行ったのかな?と思い、電話してみたが知らない、とのこと。しかも「そういえば、ゆうべからなかったよ」という。ちょっと、なんでゆうべのうちに教えてくれないのよ!と怒りをぶつけたが、彼はそれには答えずに「パクられたんとちゃう?」と冷たい返事。冗談じゃないよー、ヤマハのPASなのよー、高かったのよー、どうしてくれるのー!!!頭の中に、めくるめく思い出される、自転車との思い出。ああ、あれに乗って、7km先のショッピングセンターによく買い物に行ったよなあ。ああ、充電を満タンにしたとこだったのに。ああ、昨日の夜中もあれに乗ってCDを借りに行ったっけ。。。……えっ?昨日の夜中?……まさか。CD屋に行ってみると、ちゃあんと私のマイチャリが。どこをどう通って帰ったのか、全く思い出せないのだが、、きっと歩いて帰ったんだろう。全ては暑さのせいだと思いたい。
2006.08.11
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・車の助手席のドアを開けてくれる男はナルシスト・ナルシストが優しいのは女のためじゃなくて「優しい俺」が好きなだけ・ナルシストは口説くとき、いろいろ「語る」・ナルシストに惚れる女はお姫さま願望が強い・お姫さま願望の強い女は佐藤浩市が好き・「オレについてこい」タイプの男は長渕剛を尊敬している・ドラマが好きな人は恋愛体質・サスペンスものが好きな女はモテる・SFものが好きな女はモテない・夫婦別性を名乗る女性はきっとスッピンだ・「週刊現代」とか「週刊ポスト」を愛読してるオヤジはヤキトリと桜井幸子が好き・「週刊現代」とか「週刊ポスト」を愛読してるオヤジは「秘書」という言葉に弱い・あまり親しくない人から突然電話が来たらきっと勧誘だ・ファミレスで、向かい合ってA4ファイルを広げている2人のうち、1人が微笑んでいたら勧誘だ・「庶民」という言葉を使うコメンテーターは腹黒い・「庶民」という言葉を使うキャスターはいつか出馬を夢見ている………今日はここまで!
2006.08.08
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暑い…完全にバテています。息が、犬並みのハアハア状態です。食べ物は今や、ゼリーとわらびもちしか受け付けません。そういえば先週、スーパーでグアバのゼリーが88円だったので1ダース分大人買いしたら、夫にキ●ガイか!と呆れられました。だって、私、グアバが大好きなんですよ…だって、南の島の気分になれるんですもん…しかも、あんまり、売ってないし…でも、もう全部食べ尽しました。一人で。そうそう、そういえばわらびもちって、今でも大阪方面では売りにくるんですかね?「わーらびーもち!ひやし、わらびーもち!」って。音階にすると「ドレミーレド、ドレミッ、ドレミーレド」です。須磨では昔はよく売りに来ていました。でも、それは田舎だからかと思っていたら、10年くらい前、谷町9丁目であのメロディーを聞いた時には正直びっくりしました。さらに、梅田の第3ビル前で聞いた時には「いったい、誰が買うねん!」とつっこまずにはいられませんでした。東京ではありえないですよ、あんなのは!…いや、あるのかな?知らないだけで。わらびもちは1個ずつが丸くて、くっついている、あの100円のヤツは嫌いです。「したきりすずめ」が食べた糊は、きっとこんな味なんじゃないかって思います。私は一個ずつ切ってある、四角くて甘いヤツが好きです。…知らんがな、って?まあ、日記が雑なのは暑さのせいってことでお許しを。
2006.08.07
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ゆうべからずっとヘリコプターが飛び回っている。ヘリコプターがいっぱい飛ぶ時はだいたい、地震とか、凶悪事件があったりした時なので、何ごと?と思っていたが、そうか、今日は原爆投下の日なんだった。ここは広島なんだよなあ。黙とうをささげてみる。原爆で、空襲で、南の島のジャングルで、海の上で、戦争の犠牲になった人全てに祈ってみる。外国へ行けば、戦争が今でも生活にくっついているのを肌で感じる。家族をイラクへ送っている家には黄色いリボンがかかっていたり、仲良くなった子が「来年から徴兵なんだ」とか言うのを聞いてびっくりしたり、道を通行するだけで身分証を兵士に見せなきゃならなかったり。そういうことを普段、日本では感じなくても済むことに感謝。だからって、やっぱり、無関心じゃいけないと思う。
2006.08.06
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うちのマンションを挟んで隣と向かいに新しくマンションが建設されることになり、日中、工事の音でめちゃくちゃうるさい。もう、家で仕事なんか、できる状態じゃないっス。なんで、他人のお金儲けのためにウチの経済活動が阻害されなきゃならんのだ!!…と怒っていても、しょせん、ウチは社宅扱いの肩身の狭い身。しょうがないから、少しでも騒音でイライラしなくてすむように、こないだからCDを買い漁ってかけている。邦楽はもちろん、せこくレンタル。洋楽は安い輸入版を購入してやりくりしてます。(←「やりくり」って主婦らしいな、と自己満足)しかし、昔はCDなんて、まとめ買いとか、無謀にも「ジャケ買い」とかも平気でしていたのに、やはり主婦になるとそういう買い方はなかなかできない。瞬発力が衰える、っていうか。悲しいけれど。で、家事をしているときはノって歌える系を、食事をしているときはボサノバとかカフェ系を、イラストを描いている時は軽いトランス状態(笑)なので、ピコピコ電子音系かアコースティック系をチョイスします。こんなんだから、夕方、工事が終わる頃にはコンポが燃えるようにアツーーくなっている。そういえば先日、アンジェラ・アキを聞いていたら、夫がしみじみと「ほんま、この人、日本語上手やなあ」。…ファイナルファンタジーの挿入歌だったのでフェイ・ウォンみたいな人だと思ったらしい。ヤバイよ、おっちゃん。。昨日買ったCD・Daniel Powter "Daniel Powter"カナダ人Daniel Powterのアルバム。全部キャッチー。ドライブとかにもよさそう。"Bad Dayついてない日の応援歌"Daniel Powter『Bad Day (Live In Vienna for Hitradio 03)』は一度は耳にしたことがあるはずの有名な曲。・James Blunt "Buck to bedlam"「ユア、ビューリィフォー」というサビの部分がトヨタ「ヴィッツ」のCMに使われている、スケートのエキシビジョンでも使われていたあの曲James Blunt『You’re Beautiful (Album Version)』も収録。James Blunt氏は元NATO軍の兵士でコソボに駐留していたそう。気になったCD・ココロデキクウタ オムニバス昨日買ったCDに入っている2曲も収録の、きれいな歌ばかりのオムニバス集。オアシスとかジェイソン・ムラーズとか、馴染みやすい曲ばかりで口ずさめそう。洋楽だけどオムニバスだし、レンタルされないかなあー。。
2006.08.03
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昨日の亀田選手の試合、抗議の電話やメールが4万件以上もTBSにきたんだって。半数は判定に対する抗議、あとの半数は「いつになったら試合が始るのか」という抗議らしい。判定に対する抗議は仕方ない気もする。亀田選手がどうのこうのというより、あの兄弟でお金をガッポリ儲けてやろう(やらしい言葉だねえ)という輩がワンサカいることに私自身も正直うんざりしていたので、あのジャッジは疑われてもしょうがないかな。と。でも、「いつになったら試合が始るのか」って…。だいたい、新聞の見出しを見たら、引っ張ることくらい分かりそうな気がするんだけどなあ。あの時間、2万人くらいが(かぶってる人もいるんだろうけど)、わざわざ電話番号を調べてテレビ局に文句を言っていたのかと思うと、なんというか、すごいことですな。考えようによっては、とてもピュアな人達ってことなのか?私って、ヨゴレてるんですかね?
2006.08.02
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