2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全20件 (20件中 1-20件目)
1
さっきスーパーへ行ったら、サービスカウンターにオッサンの列が。なぜ、オッサン?しかもサービスカウンターって?…よくみると、みんな同じものを手にしている。。タバコのカートン買い。そっか、明日から値上げなのね。いじらしいというか、切ないというか。
2006.06.30
コメント(0)
今日の新聞のスポーツ欄の見出しは「老練フランス」「ジダンら30代トリオ輝く」…でした。ジダン34歳、マケレレ33歳、ビエラ30歳。スポーツ界ではもはや、「老」と言われるのか。。。私は年齢より若く思われることが多いです。みなさんも分かっていると思うけど、決して若々しいとか初々しいとかというわけではなく、多くの人が思い描く、「(いろんな意味で)年齢相応のあるべき姿」ではないがゆえの勘違いによるものです。若く見られるのは嬉しい。でもナメられるのはムカツク。…揺れるオンナ心。若く見られるメリットとデメリットをまとめてみました。*** メリット ***若い子と友達になれる(カワイイわねー)年輩の方にかわいがられる(モノをいただいたりw)単純に嬉しい(まだいいか?みたいな)*** デメリット*** 若い子にタメ口をきかれる(別に気にならない)若い子にいじられる(人によってはイヤ)若い子に先輩風を吹かされる(内心すごくイヤ)本当の歳を言った途端、若い子が敬語になる(…寂しくなる)本当の歳を言った途端、年輩の方がお説教をはじめる(…泣きたくなる)今日は上の階の奥さん(50歳代くらい?)に会った時、アイスをいただきました。しかも、ダンナの分と2個。いいのか?これで。。。
2006.06.29
コメント(0)
巷で話題の「アハ!体験」で有名な茂木健一郎氏の「ひらめき脳」を読みました。その中で気になったのが「セレンディピティ」という概念。「セレンディピティ」とは「思わぬ幸運に偶然出逢う能力」だそうです。ずーっとあることに集中して物事に打ち込んでいると、「アハ!体験」のように、直感がものすごく冴えて、まわりの人が気付かないことに気付くという。というか、偶然起こっているように見えていることは実は、その人がそれに気付くから、その「偶然」が起きているように見えるということらしいです。つまり、地道な努力がなければ、運がやってきても気付かないし、ものにできない。そう考えると、よく経営哲学なんかで言う、「チャンスは準備ができた人の上にやってくる」というのは脳の科学的に言っても正しいのだなと。エジソンの「発明は99%の努力と1%のひらめきによる」というのは正しくは「99%努力しなければ1%のひらめきは起こらない」ということか。ゆうべのイタリア対オーストラリア戦での、ロスタイム3分を切ってのPK劇。延長になったら、退場者を出して一人少なくなったイタリアが絶対不利。まさか、誰もあそこでPKになるとは思わなかったはず。トッティはきっと「セレンディピティ」を持っているのだと思いました。それにしてもオーストラリア、強いわ。誰?「勝てる試合を落とした」とか言ってたのは。勝てないよ、格が違う感じがしたもん。今日はブラジルか…毎晩毎晩疲れるわ!!
2006.06.27
コメント(0)
土曜日にやっていた「世界一受けたい授業」で味覚センサーという機械を紹介していました。味覚というのは甘味、酸味、苦味、辛味、うまみ(コク)で構成されていて、その機械はそれぞれの味を数値化できるということでした。で、その数値化した甘味や酸味などの値の構成比が似ているもの同士は、全然違う素材からできていても、味がそっくりになってしまうのだそうです。その例としてあげられていたのが・アボガド+醤油=大トロの刺身・麦茶+牛乳=コーヒー牛乳・牛乳+お酢=ヨーグルト・たくあん+ホットミルク=コーンスープ・のり+みかん+醤油=いくら…だそうです。スタジオではみんな、半信半疑ながらも口にすると「本当にヨーグルト!」とか「コーンスープ!あの缶詰めの味がする」とか「みかんのプチプチしたところまでまさにいくら!!」と大好評。……気になる。すごくやってみたいじゃないか!!ということで、一番気になるさっそくたくあんを買って来て実験。たくあんなんか、結婚してから一度も買ったことないんですけど。まさか、こんな形で買うことになろうとは。漬け物って意外と高いのね。仕方なく、安い少量パックのきざみたくあんを買うことに。まずはテレビでやっていたとおり、ホットミルクをいれたカップの中にたくあんをスプーンで入れてみて、一緒にモグモグ。………??たくあんとミルク、以外の何ものでもない味なんですけど。今度はたくあんを噛み締めながらミルクを飲んでみるが、臭くて甘いミルクという感じ。ミルクがぬるいからか?と思い、今度は熱めに温めてみた。後味が少し、スープのような気がしてきたが、まだまだキャンベルのスープには程遠いぞ。たくあんをモグモグモグモグモグモグ…と長めに噛み、口の中をたくあん味にしてからミルクを飲んでみる。んんん??これはコーンスープかも?!…気のせいかどうか、もう一回試したかったのだが、もうお腹いっぱいで吐きそう。でっかいマグカップにまるまる2杯のミルクと、たくあん2分の1パックを平らげていた。。。でもテレビでは小さいティーカップに一杯だけでみんな確かめられてたのにな。安いきざみたくあんだったからか?もし勇気のある方があればチャレンジ&報告、お願いします!!!
2006.06.26
コメント(2)
…は奈良美智氏でした。「自分の絵を、全財産投げうってでも買いたいと言ってくれる人より、今買っておけば後で高く売れるからという人の方が高い値段で落札されたらすごく悲しい。『バカか!』って思う」やっぱりそうだよねー。私も初めて、私の絵を買いたい、と言っていただいた時は「いいんですか?!」って思いました。でも、ただ褒められたり、ちょうだい、と言われたりするだけでなく、自分のお財布から、自分のお金で「買いたい」と言ってくださることは、値段がいくらであろうと、私にとってはものすごくありがたく、尊い気持ちにさせられたものです。ところでヨーロッパやアメリカのお金持ちの人達をすごいと思うのは、そのアーティストが有名だろうが何だろうが、自分がいい!と思ったら惜しみなくお金を出すところです。昔だとパトロンがついて、無名の画家を育てたりしていたし。日本はまず、ネームバリューがあるものを手に入れることでステイタスを感じることって多いじゃないですか。結局、他人から「羨ましい」と思われることが自分の幸せ、みたいな。相対的なんですね。絶対的じゃない。日本人批判なんか青臭くて今さらしたくないけど、大人になって「相対的」にどんどん傾いてきてる人を見ると少し寂しくなったりもします。
2006.06.25
コメント(0)
「ピカソ・モディリアーニ展」をひろしま美術館に見に行ってきました。同時期の画家のブラックやユトリロなども展示されていました。いわゆる「キュビズム」というのはサッパリ分からない私ですが、例の和田氏の盗作問題のおかげで(?)、普段なら素通りしてしまいそうなブラックの作風をピカソと比べてみたりする楽しみができました。でもやはりチンプンカンプンだったけど。モディリアーニは好きなのでじっくり見ていたのですが、一緒に行った友人は好きじゃないらしく、モディリアーニ独特の目を「宇宙人みたい」とか「イッてる」とか、言いたい放題。私の好きなロートレックの絵も「この人だけ(絵の中の人物を指して) 、顔がドロボーみたい!」とか言って笑い転げるし。でも、絵の興味がそれほどでもない人と一緒に絵を見るのは、なかなか新鮮で楽しいです。どんな偉大な画家も好きじゃなければケチョンケチョン。一緒にいると私も、理解できない絵に関してもそれなりに楽しめるようになってきました。「ゲームにでてきそうな絵だね」「ああ、あの壺の中に隠しアイテムが入っていそう、みたいなね」「昔の競馬って、あの服装をみても貴族の遊び、って感じだね」「耳に赤鉛筆、みたいなオッサンとは全然違うわ」…美術館の楽しみ方も人それぞれ、ってことで。
2006.06.25
コメント(6)
あらためて日本対ブラジル戦をテレビで観たけど、やっぱり強いなあ、ブラジル。私もやっと日本戦で感動できた気がしたよ。しかし、私はあの、N・Hという選手、どうも苦手だな。マスコミもバカな質問とかするから嫌いなのは分かるけど、子供達も観てるんだし、もう少し冷静な対処をすればいいのにな、と。マスコミを利用するくらいでいいんじゃないの?…N選手のファンの人、スミマセン。ただ単なる私の主観です。最後の日本の相手がブラジルでよかったんじゃないかな。素直に反省できそうだし。N選手もまだ次ならいけるさ。次は期待してまっせーーー!!しかし…つくづくブラジル人は楽しそうだなあーーー
2006.06.23
コメント(0)
ゆうべはイタリア対チェコの試合を見て、泣くほど感動して疲れ切ってぐっすり眠りこけ、日本対ブラジル戦を見損なってしまいました。…日本、負けてしまったらしいですね。残念。----------------------チェコにネドヴェドという選手がいます。通常はイタリアのユヴェントスというチームに属しているため、この試合では多くのチームメイトと戦うことになりました。イタリアから激しくマークされ、ぶつかられながらも果敢にシュートをしようとします。彼以外の選手についてはイタリアに比べると攻撃力はさほどないように私の素人目には写るチェコでしたが、何か、感動を覚えるほどに必死感が伝わってくるのです。泥臭いシュート。なかなか決まらないけど、ここで勝たないと後がない、という思いが日本の平凡な三十路女を泣かすほどに伝わってきたのです。最初は(例の)ふらちな理由からイタリアを応援していた私でしたが、気が付くとチェコを応援していました。結局、チェコは負けてしまったのですが、試合終了後のユニフォーム交換というものがあんなにかっこよく見えたのは正直初めてでした。特にネドヴェドはイタリアの選手達から抱き締められ、握手を求められ、互いに本当にリスペクトしあっているように思えました。--------------------ドラえもんの単行本の確か、第6巻の最後に「さようなら、ドラえもん」という話がありました。ドラえもんが未来に帰ることになるのですが、ドラえもんはのび太のその後をとても心配していました。そこでのび太はドラえもんを安心させるために、ドラえもんに頼らず、自分だけの力でジャイアンを倒そうと挑みます。真夜中の決闘。なぐられ、鼻血が出て、眼鏡も割れてしまうのですが、しつこくジャイアンに食らい付き、とうとう最後には「イテテ、俺の負けだ」とジャイアンに言わしめるのです。それを見てドラえもんは感動して泣きながらも、安心して未来へ帰っていく、という話でした。--------------------チェコの試合を観ながら、ぼんやり、のび太のことを思い出していました。こういう感動が欲しかったんです、日本戦に。
2006.06.23
コメント(0)
先日、ショッピングモールに出かけた。エスカレーターを降りようとしたら、後ろになんとなく視線を感じたので振り向くと、見覚えのある顔が…誰だっけ?脳内サーチ機能をフル稼動。カタカタカタ…………………………!!検索結果:去年ずっと通ってたけどなかなか治らなくて、いい加減頭に来て私が途中でトンズラした歯医者の先生。検索時間:約3.5秒。会釈をしかけたが、慌ててしらじらしく気付かないフリ。むこうもサッと視線を外して、気付かないフリ。大人のお約束。なのに、「どうしたん?知ってる人でもおったん?」とデカイ声で夫が聞いてくる。もー!!…というか、なんでこっちが後ろめたくならなくちゃイカンのだ!!
2006.06.20
コメント(0)
もおー、疲れますわ、日本戦は!ヨソの試合と違って楽しんでは見ていられないというか。我ながら、こんなにパトリオットな心が宿っていたとは、驚きですわ。「集中しろー!」とか叫びながら、コーヒーをこぼしてしまった。お前にだけは言われたくない、って感じよね。しかし、今日くらいの内容をオーストラリア戦でできていれば、あんなボロ負けはせずにすんだのにな。どうも、攻め際あと一歩の自信のなさが目につくなあ。それはそうと、やべっちのコメントはひどすぎない?私並みだよ、あれじゃ。あと、香取慎吾って、応援団長らしいけど、何をやってるの?それから、セゾンカードのCMに出てるロナウジーニョ、元ちとせに似てると思うのは私だけ?!…とりあえず、ブラジルに勝てばいいんでしょ!!!!!!(ヤケクソ)
2006.06.18
コメント(6)
■ てぽどん、とんでくるの?精度が低そうなのが心配。
2006.06.18
コメント(0)
いやあー、ゆうべはコーフンしましたな。アルゼンチンの圧勝。でも、セルビア・モンテネグロのケジュマンていう選手はなかなかカッコよくてときめいていたのだけれど、激しすぎるプレーで退場になってしまったの。ちっ!しかし、やっぱり彼ら、オスだな!テストステロンだな!肉食獣だな!(?)比べてみると日本人てやっぱり稲作民族なのね。。。偶蹄目な感じ。** 今日のうけたセリフ **「平井堅がいっぱい!」友人Oちゃんがアルゼンチンの選手達を見た感想。ちなみに彼女はオヤジ好きなので監督狙い。「責任感がみんなすごいわ、国は借金踏み倒すのに!」相手ゴール前でみんなが攻めにいこうとするアルゼンチンの選手達を見てダンナの一言。「日本ではエロカワとか言いますけど、これは『ズルウマ』ですわ!」解説の明石家さんまの一言。相手のファールで大げさに倒れて、フリーキックに持っていった選手を見て。「うわー、メッシ、19歳?俺、39歳!」解説のゴン中山の一言。アルゼンチンの最年少、初出場のもうすぐ19歳になるというメッシの登場を見て。…しかし、何が笑えるって、観客席のマラドーナのはしゃぎっぷりが一番笑えた。応援しているアンゴラも今朝はメキシコに引き分けたみたいだし、私的にはまずまずの大会ですよ、日本以外は。
2006.06.17
コメント(0)

目前の絵のコンペの締めきりがとりあえず済んだので、一服ということで。島根県の匹見峡という清流へ日帰り旅行へ↑匹見峡↑水がすんごい透明!↑つめたー!!↑頭上には木々の木漏れ日↑とんぼとかいるし↑わかる?魚がいるの↑買って行ったモスバーガーの期間限定メニュー、「中華春雨海老カツバーガー」はちょっと微妙… 私的には普通の方が好きだな。帰りは日帰り温泉匹見峡温泉 やすらぎの湯に入って帰りました。安いよ、600円だった♪(マイタオル持参)
2006.06.14
コメント(0)
連日連夜、ワールドカップを観ています。正直、サッカーへの思い入れは薄いのですが、夫が毎晩観るので一緒に観ています。私の場合はイケメン観戦です。ラテン系のワイルド系メンズを探すのが楽しみなのですが、どうも、今回は少ないように思えます。実際のところ、夫も球技という球技に全く興味がないくせに、毎晩観ているので不思議に思って尋ねてみると、外国人選手達のあの足技が面白いからなんだそうです。結局、柔道やなんかを観るのと同じスタンスで観ているようです。余談ですが、私は柔道はまるっきりわかりません。「勝った!」と思ったら実は相手の勝ちだったりするので、もう、コンフュージョンです。しかし、ゆうべはさすがに日本戦だったので、いつになく気合いを入れて観たのですが、気合いの入れ損でした。なんやねん、最後の最後にあのグダグダ具合は!私の心の恋人、宮本選手のヘアバンドもなんだか海賊みたいになっちゃってたし。そんなヘンな髪型になってもまあ、彼になら抱かれてもいいんだけど。夫も「宮本が相手なら許す」と言ってくれているし。じゃあ、代表メンバーの中で、誰なら許せない?と尋ねたら、しばらく考えて「…ジーコぐらいか…」さすがに私もジーコはキツイな。でも、それ何よ、「ぐらい」って!それにしても。トリノの時も思ったけど、オーストラリアの応援の必需品(?)「空気で膨らませるカンガルー」は流行ってるのか?!
2006.06.13
コメント(4)
…もー、川口ばっかりあんなに働かすなよ!あんまり気分悪いので「くりいむナントカ」でお口直ししてからテレビを切ったわ。。。
2006.06.12
コメント(0)
いやあ…慣れられないですね、地面が揺れるのは。月曜の早朝、っていう神戸の時と同じシチュエーションにぞっとしつつも、冷静に貴重品と靴を用意して窓を開けましたよ。家具が倒れてきそうなほどじゃないから、震度6や7じゃないな、と思いつつ。しかし、棚の物が落ちて来たりと、結構な揺れだったにもかかわらず、夫はスヤスヤと寝ていました。ヤツは神戸の震災の時にも地震とは思わず、ダンプか何かがたくさん近くを通ったのだと思ったらしい。長生きするよ、キミは!メールをくれた方々、本当にありがとうございました。 m(__)m 愛を感じました。。。(*^_^*)
2006.06.12
コメント(2)
アンゴラ対ポルトガル。…見たい。。。けど見れない。。ウチ、BSないもん。 (>_
2006.06.11
コメント(0)
いくつかの叶えたい目標があって、それにむかって頑張っているのに、そのどれもが上手く進まない時、自分の生き方や方向性自体に自信がなくなって凹みます。ここ数日、そんな感じだったのですが、ふと、「もし、私に、今の私のような状態の子供がいたとしたら、どう声をかけてやるだろう」と思い付き、自分が自分の親になった気分で、自分を叱咤激励してみました。ぼろぼろと泣けてきたけど、なんだか癒されました。…つくづく、私って、お手軽な性格だと思います。。
2006.06.08
コメント(0)
阪急と阪神が統合するそうですね。なんだか、JALとJASの統合の時のことが思い出されます。JALの女性客室乗務員というのは、JALが第一希望の人が多かったですから、JAS と一緒にされることには相当な抵抗があったようです。「ANAならまだしもJASかよ!」みたいな。想像するに、同じようなことがデパガ達の間で今回も繰り広げられてはいないでしょうか?「大丸ならまだしも阪神かよ!」みたいなのが。 …あくまで、イメージ上の勝手な妄想ですけど。阪神間には根強いカーストが存在していて、「阪急沿線」と「阪神沿線」とでは響きが全然違うのですが、どっちもが「阪急沿線」になるのでしょうか?だとすると阪急沿線住民からすごいクレームが来そうです。。「阪急沿線に住んでるんざますの!」と言いたくてしょうがない人がいっぱいいるのにね♪こういう人達にとって、六麓荘と甲子園が同じ「阪急沿線」であっちゃならんわけですよ。それから、阪急電車にもタイガースが試合の時は「六甲おろし」が流れるとか?阪神電車では試合の日には駅のホームで「六甲おろし」が流れるんですよね。十三とか、三国とかではすごく盛り上がりそうですけど、苦楽園や夙川あたりでは大ヒンシュクかも?!そのくせ、阪神が優勝して阪急百貨店がセールをやることについては大歓迎なはず。…あ、これもぜーんぶ私の妄想ですのでご勘弁を。 m(__)m ところで昔、阪急電車の駅の売店の名前は「ブレービー」でした。阪急ブレーブスのマスコットキャラの「ブレービー」が看板に書かれていました。それがある日突然、大人の事情により、全部「ラガール・ショップ」に書き換えられてしまいました。「あれ?ブレービー、どこ行ったん?」…どことなく、ショックだった記憶があります。また阪急がああいうことをやったら、今度はテロが起きるかも。。。!!!
2006.06.04
コメント(2)
昔の職場で仲間だった、Qさんに会った。彼女は私より確か、3つか4つ年上の、上品な美人系人妻だ。彼女の最近の武勇伝(?)を紹介しよう。Qさんが今働いている職場は男性が多いのだが、先日、オフィスで二十代半ばの営業マンと2人っきりで仕事をしていたら、なんと、いきなり後ろから抱き締められたのだという。「ええーっ?で、どうしたんですか?」と私。「恐かってんけどね、ヘタに騒いだらやられる!と思ってね、彼の手をぎゅっと握りながら『あかんよ』って感じでね。。。最近、彼の営業成績が悪いのも知ってたし、『どうしたん?何か困ってるんやったら相談にのるよ…?』って言ったら、ダダッと駆け出して、部屋を飛び出して行っちゃってん。。」結局、彼もそれ以来、そういう「発作」は出ていないようなので、上司にまでは訴えていないそうだ。それにしても、ですよ。ひと回りも下の男性にそんな気を起こさせるとは!!さすがQさん、このフェロモン女が!この話をダンナにしたら「うわー!そのリアクション、ええなあ、『Qさん、萌えー!』って感じやわあ」…アホである。「でもそんなに年上の女の人に、そういう気って起こるものなん?」と聞くと「うーん。。若いのとフェロモン値とは違うからなあ。言っとくけど、フェロモン値で言ったらお前はQさんには負けてるからね。多分、Qさんの鼻毛がはみ出ていたとしても、負けると思う」…キーッ!そこまで言うか?!
2006.06.01
コメント(4)
全20件 (20件中 1-20件目)
1