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10月もなんと今日で終わりなのですね。ドキドキしていた転勤は今回はなかったみたいです。うちの場合、辞令が出てから約10日から2週間で引越しです。その間に家を決め、夫は引き継ぎをし、私は引越し手続きをします。「突然知らない土地に行かされるなんて、絶対イヤ。よくやるよね」と言われることがあります。悪気はないのだろうけど、カチンとくる瞬間です。「全国いろいろ行けていいねえ」と言う人もいます。「じゃあ、転勤したい?」と聞くと、大抵、困った顔をします。できる、できない、したい、したくないの問題ではなく、しなくちゃならないからやるだけです。自分の力だけではコントロールできないことってあります。与えられた条件の中で、いかに自分の望むように生きるかというのは一つのチャレンジです。お気楽だと思われているのはちょっと悔しいですが、それってある意味、成功だと思うことにしています。……なーーんつってな!!(OH!スーパーミルクちゃん風に)
2006.10.31
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今日は朝から、部屋にお香を焚きしめて、CDをガンガンにかけて、ワインを飲みながら、絵を描いています。描いていると、だんだん、自分の性別も年齢も人種も、その他自分をカテゴライズしている何もかもが、外れていく気がします。なんだか、外のお日さまがやたらとまぶしいです。
2006.10.31
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高千穂峡上から見たら 滝が近付いて来た!カモン♪ くじゅう花公園にて トリコロールだ「ソナタ」というコスモス 普通のコスモスネタ。
2006.10.28
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本州と九州の境目、関門橋だす。阿蘇のふもとの田んぼ。まるで畳みたい。こんな道をゆきます。思わず駆け出してしまった現場。ふらりと立ち寄った牧場で。九重連山、噴火中。秋晴れ。
2006.10.27
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大分県筋湯温泉。ここは打たせ湯が有名で、昔から湯治利用する人が多いらしいです。↑写真はヤフートラベルより私も打たれてみました。ドドドドドーーーと、心臓に響くような振動です。みんな、うなだれたように下を向き、首筋や肩にお湯を当てています。肩はもちろん気持ちいいのですが、いろんなところを打たれてみたい衝動に駆られるのが人情ってヤツで。まずはひざの足三里。(ひざこぞうのよこのツボ)体育座りをして当ててみます。次にふくらはぎ。ひざを床につけて、正座からお尻だけ浮かせた状態で当ててみます。そして足の裏。「クラウチングスタート」から後ろ足だけ伸ばし切った感じで。他に打たれている人もいなくなったことだし、欲望もだんだんエスカレートしてきて、ついに四つん這いで腰に当ててみる。うう…快感!!あまりの気持ちよさに恍惚としていたら、おばちゃん達が団体で入ってきて、「それ、いいねえ!」とみんなでマネしはじめました。気がつくと、全員、水しぶきをあげながら素っ裸で「女豹のポーズ」………ちなみに男風呂での最終形態は「寝る」だったそうです。
2006.10.24
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いつも通る公園に、大きな楠が生えているのだけど、そこを通るのがいつもなんとなく恐い。昼間はまだいいのだけど、夜は恐くてしょうがないので、仕方なく車道を歩きます。こないだから夫の実家や、九州へ旅行に行ったりして気付いたのだけど、夜の田舎って相当恐い!夫は子供の頃、夜、そろばん塾の帰りに神社の前を通るのがすごく恐かったそうです。多分、私の感じる楠の恐さに似ているんじゃないかなあ。山や川というのは昼間は優しく、美しいんだけど、夜になるとおどろおどろしいというか、もののけ姫に出てくる「でーだらぼっち」が住んでいるような気配を感じるんですよ。別に、私は全然、オバケ類は見えないんですが。怖がりなんでしょうか。九州では高千穂で神社巡りをしたのですが、スピリチュアルな空気に溢れていました。なかでもすごかったのは「天安河原」という場所。(写真はこちらのサイトに載っています)神話の中ではアマテラスが弟のスサノオの乱暴に怒って、洞窟に引き蘢ってしまった時、困ったやおよろずの神々が集まって相談をしたとされる洞穴です。(ちなみにアマテラスが引き蘢った洞窟もかなりのスピリチュアルさでした。)なんだか、足がすくむんですよ。腰が抜けそうな感じ。怖じ気付くというか。もう、さっさと拝んで、一刻も早くこの穴から出たいのに、前にいた人達がすごい長い間、拝んでいるんですよ… (-_-;)なんでも、やおよろずの神様が集まったとされる場所なので、どんな願いでも叶うという言い伝えがあるらしいんです。で、穴の中で願いを石に込めて積んでおくとよいとされているそうなんですよ。前にいた人達は10分くらい、何度もお祈りしていました。で、あろうことか、記念撮影をはじめました。(!!)神様にむかってフラッシュをたいて、ポーズをとって。ひょえーーー!!信心深いのか深くないのか、アンタら、どっちやねん!そしてやっぱり、石を積んでしました。やっと私達の番がまわってきたときには、おかげで(?)、ここのパワーにも慣れ、落ち着いて拝むことができたので、まあ、よしとします。でも、私は、石は積めなかったなあ…そこまで余裕がないというか、あそこの石に触ること自体、恐い気がしたんです。「神無月」だから、やおよろずの神様達は出雲に出張中じゃなかったの?!とツッコミたくなるくらい、生々しく何かを感じました。きっと、神社って「気」の集まる場所なんだろうなあ。昔の人は直感で感じていて、そういう場所を選んで、神社を建てたんじゃないのかなあと思いました。街に住んでいたら、SuperNaturalな気配ってあんまり感じません。だから自然への畏敬の念がなくなってしまうんでしょうかね。田舎に行くと、自然は「守らなければいけないもの」というより、「畏れ多いもの」という気分になります。
2006.10.23
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16日から18日まで、九州へ行ってきました。ルートは1日目広島から高速で北九州の門司まで行き、下道で耶馬渓経由、「うたせ湯」で有名な大分県筋湯温泉へ。あらゆるところを打たれまくる。意外と打たれ強い自分を発見。2日目筋湯から阿蘇、やまなみハイウェイ経由で宮崎県高千穂へ。途中、あまりの壮大な景色に心を解き放たれ、意味もなく犬のように駆け出してみる。高千穂では神社巡り三昧。何かが確かに「おわします」雰囲気におののく。高千穂峡ではボートに乗る。体育会系ノリでこぎまくって、神秘的なムードを台なしに。その後、熊本県黒川温泉へ。馬のたてがみを食べる。3日目11時のチェックアウトまで宿でぼんやりした後、黒川散策。黒川は二度目なのでお茶だけして、その後くじゅう高原の「くじゅう花公園」へ。花に囲まれ、恥知らずな写真をたくさんとる。その後は道に迷いながら帰路へつき、夜10時ごろ帰宅。今、たまった洗濯をしているところです。また時間ができたら写真をアップしますので、笑ってやってください。
2006.10.19
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義兄夫婦の7才になる息子のために、ハロウィンのかぼちゃのバケツに、いろいろなお菓子を詰めたものをお土産に持って行ったのですが…あの家の住人は誰もハロウィンを知らなかった!!なんだか無気味なもんを持って来た…とでも思ったのでしょうか。。orz↑外国製のゼリー。すごくかわいいと思ったが、ウケ悪し。でもまあ、とりあえず、ガキんちょは喜んでいたみたいなのでいいんだけどさ。ところで私は、子供の相手というのが、どうもヘタなもので。一緒にいると同じレベルに下がってきてしまうのですよ。「ねえ、今度来る時は、DSをちょうだい」「フン、私が欲しいくらいなんですけど!おばあちゃんに頼めば?」「おばあちゃんは100万円は持っていると思うのに、買ってくれないということは、きっと1000万円はすると思うんだ」「1000万か…私は貧乏だから無理やな。買ってもらったら貸してよ。マリオやってみたいし」「まあ、rico'がウチに遊びにくるんなら、ね」「キミがDSを持って、こっちに遊びにくるわけにはいかへんの?」「ええー、だって、貧乏なんだろ?」「…うう」「じゃあ、今度来る時はカードを持って来てよ、これならrico'でも買えるんでしょ?」…遊戯王かあ。間違えたフリしてラブベリを持って行ったら怒るだろうなあ。「コレジャナイ!」って。(笑)いっそ、コレジャナイロボを持って行ってみようか。
2006.10.14
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夫の実家のお墓参りに行った時のこと。「オーパーツ!オーパーツ!」と夫がアホなことを叫ぶので、何ごとかと思いつつ近付いてみると、こんなものが。じゃがいもくらいの大きさで、金色に光る球状の物体が、墓石の後ろに生えていました。よく見ると、墓地の敷地内にばかり、ポツポツと生えています。「…リンを栄養とする何かだろうか」と私が言うと「気持ち悪いこと言うなよ」と夫。「キノコの一種かな」「つぶしてみようか?」「つぶしたら、パンパンに詰まっていた恐ろしい胞子がバフッ!と破裂して舞い上がり、吸い込んでしまったら最後、俺らが冬虫夏草状態になったりして…」私達がしょうもない妄想におののいていると、突然、連れていた犬がある一点を見据えて「ガルルルル!!」と吠えはじめました。犬が見ている方向を見たら、古びた小屋が。でも誰もいない。。「ワン!ワン!」とすごい剣幕なので、だんだん恐くなってきて、帰ることに。何が見えたんだ?お前…。
2006.10.13
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本当だったら今頃、神戸で友達と食事をしているはずだったのに…今から夫の実家に行って来ます。私、お義母さんとは仲はよいのよ。義妹とも仲良しなのよ。雑種犬のムサシも私になついているし。…義父がどうしても苦手なの… (-_-;)ううーっ、がんばってきますわ!!
2006.10.12
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メロンパンを知り合いの方に頂きました。呉市のほうで人気のメロンパンらしいです。メロン味のクリームがずっしりつまっていて、パンは「甘食」みたいな食感でクッキー生地がブ厚い。そんなことより。私が驚愕したのは、この袋のデザインです。よーく見て下さい、メロンの編目を。これでもか!これでもか!というほど、あらゆる書体で「メロンパン」と書いてあるのです。まるで「サブリミナル効果」のような巧妙さ。デザイナーのやけっぱち具合が気合いが、伝わってくるではありませんか。「サンライズとは呼ぶな!これはメロンパンなのだ!!」…そんな叫びが聞こえてくるかのようです。デザイナーではなくて、ここのパン屋のおやじさんのデザインなのかも。メロンパンに対してよほどの愛がないと、このしつこさは出せないと思う。
2006.10.11
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中日が今日、優勝したせいで、今週、神戸に帰れなくなってしまいました。理由は話すと長いので省略しますが。(←力なく『(笑)』)今、すごい凹んでいます。12回まで気を持たせておいて、一気に5点も入れるなんて、ジェットコースター並みの突き落とし方です。何もかも、さぼりたい気分。
2006.10.10
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最近試したものの中から抜粋。1.銀座千疋屋のカクテル・メロン サントリー一応、メロンもマンゴーも飲んでみたけど、メロンのほうが、千疋屋っぽい。(笑)というか、マンゴーはメロンに比べると、ニセモノと本物の味の格差が少ない気がするので、メロンの方がおすすめです。果物の味もお酒の味もちゃんとするカクテルです。198円也。2.なめこそば サッポロ一番んー。あっさりしすぎ。期待していたなめこもヌルヌルしていないし。同時発売の「まいたけうどん」の方がよかったかも。ジョニ男 京都男前豆腐店コイツ、悪ノリしすぎ。(笑)今まで「男前豆腐」「風に吹かれて豆腐屋ジョニー」「冷や奴用男前豆腐」「ジョニ男」を食べてみたが、「男前豆腐」はどっしり重めで、「冷や奴用男前豆腐」はあっさり系、「風に吹かれて豆腐屋ジョニー」と「ジョニ男」は同じ味(だと思う)、でも「風に吹かれて」の方が大きくて値段も高い。初めは「ジョニ男」で試してみては?味はすごく濃ゆくて、まさに豆乳を固めた!という感じ。ほんのり甘いです。パッケージの裏に「normal」「abnormal」とそれぞれの味わい方が書いてあります。「normal」はわさび醤油やオリーブオイルに粒こしょうなど。次回は「abnormal」のメープルシロップを試してみるつもり。
2006.10.09
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人のことをすぐに信用してしまう、お人好しサンにうってつけの荒療法。それは夕方5時くらいに、ごった返している大型スーパーに足を運んでみること。歩きながら試食して、つまようじを売り場に捨てるタコオヤジ、お肉のラップを指で押しまくるクソガキをほったらかしのバカ親、冷凍食品をお菓子売り場に返すアホ女、身障者用駐車スペース2台分を占領するスモークガラスの軽自動車、店の外に放置されている買い物カート、etc…ね。人間が信じられなくなりますから。…でも、選挙権の一票の重さは彼らと同じなのね。
2006.10.08
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美容院に行ってきました。今日はパーマもかけたので、結構長い時間かかりました。私の担当者は20代半ばの男性なのですが、仕事を辞めたいんだそうです。何で?って聞いたら、お給料が安くて、残業がいっぱいなのに残業代がつかなくて、休みもとりにくいからなんだそうです。私にも「そりゃひどいね」って、同情して欲しそうな口ぶりなのが気になる。…甘いな、チッチッ。そういうのが見えると、意地でも同情したくなくなるのが私という人間なのさ。御両親が今、実家の島根からやってきていて、部屋にあった給与明細を見て、「美容師じゃなくていいんじゃない?最近は普通、分単位で残業がつくよ」とおっしゃたんだそうです。で、心が揺らいでいる、と。…そりゃ、御両親はそう言うでしょうよ。かわいい息子が安い月給でこき使われてると思ったら。でも「人のせいにしてるんじゃねえ!」ですよ。自分は何を大切にしたいのか、メリットとデメリットを天秤にかけて、自分で決めて、受け入れましょうよ、と言いたい。言えないですけど。(笑)代わりに「センスいいのに、もったいないな」とだけ言っておきました。人のことは冷静に見られるけど、自分のことってよく分からないものですしね。みんな悩んで大きくなったのさ。Sクン、がんばれー♪
2006.10.07
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私はテレビドラマはほとんど見ません。みんなの話題について行けないことがしょっちゅうです。でも、最近、ハマっているドラマがあります。それは セックス・アンド・ザ・シティ。数年前に流行っていたものだけど、今さらながらDVDを借りて来て、せっせと見ています。今日はイラストコンペに作品を出し終えた解放感から、一気に2本見てしまいました。夫は当初、そのタイトルから、「ヨメが急にとんでもないものに目覚めてしまった」と勘違いし、困惑していましたが、今では誤解も解けたようです。大筋では、NYに住む、独身30代女性4人組の恋愛にまつわるストーリーなんだけど、日本のドラマにありがちな「誤解から生じるすれ違い」みたいなのが一切ないかわりに、「都市部に住む、30代女性の複雑な立場と胸中」が細かく描写されていて、「わかる、わかる!」って、すごく共感できるんです。NYのような、なんでもありみたいな街でも、感じることって同じなのね、って。そういえば、以前、外資系の会社に勤める友達が、職場の日本人の男性に「○○さん、結婚しないの?そろそろ御両親を安心させてあげないと」とかなんとか、冗談ぽく言われて、思わず殺意を抱いた瞬間、外国人の上司がその男性に「他人のプライバシーに立ち入るのは失礼じゃないか!」ときつく叱ってくれたらしい。彼女いわく、「ボスに恋しそうになったわ」。…めっちゃわかるよ、そういうの。だいたいね、日本のオッサンは、世間の女全てを、自分の妻や娘のように扱い過ぎなのよ。で、自分の理想じゃなかったら説教するんだから。人に偉そうにするなら、まず、テメーがカッコよくなってから言え!と言いたい。(ああ、熱くなってきた)話はそれましたが、セックス・アンド・ザ・シティにはいろいろおゲレツな単語がたくさんでてきます。「ほー、英語で○○は××と言うのか」とか「●●ってあんな風に訳してるけど、さては△△の俗語だな」とか、まともな席では全く使えなさそうな、でもいざという時に役立ちそうな(どんな時?ww)フレーズがいっぱいで勉強になります。それと、主人公のキャリー(サラ・ジェシカ・パーカー)の服がいつもオシャレ!全部欲しくなる。「ああ、私が金髪だったら絶対、あの色のドレス着る!」と思わせるコーディネートがいっぱい。でも聞くところによると、SJPは撮影時、1日に20回以上は着替えさせられていたらしい…お疲れ様。こないだ、彼女のスタイリストがテレビに出ていたけど、この人が?というくらいキバツな、魔女みたいなおばちゃんでした。日本のドラマもこんなんだったらいいのにな。ちっとも甘くなくて、誰にも媚びてないの。日本のドラマは出演者に媚びている感じがする。かっこよく、かわいく、仕立て上げすぎなのが多い。だからシラける。私がスレてるのかなあ?
2006.10.06
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足が棒になりました。。昨日、今日と、一体、何件の本屋を回ったことか。こないだから、ある美術雑誌主催のイラストレーションコンペに出す作品を、先日から描いてたのですよ。明日、10/6の消印締め切りで、余裕を見て(あんまり余裕でもないけど)、昨日(10/4)あたりで出そうとしていたのですが。出す段階になって気付きました。応募には雑誌に添付の応募票が必要だということを。別の雑誌のインフォメーションで知ったので、うっかりしていました。確か、近所の本屋にあったはず。しかし…行ってみるとなくなっていました。がーん、5日前くらいにはあったのに!仕方ないから、繁華街に出て、紀伊国屋、丸善、パルコ、その他大型店鋪はもちろん、その他いろいろ行きましたが、その応募票のついた号だけがない!!今からじゃ、アマゾンでも楽天でも間に合わない。。。昨日は全滅で、トボトボと家路につきました。もうだめかも。。わーーん、どんくさすぎ。で、あまりのショックに、今朝は本屋の夢を見て目覚めました。祈るような気持ちで電車に乗って、朝イチに駅前のジュンクへ向かい、やっとのことでゲット。結局、明日締め切りで明日出す。今回もまた、ギリギリ。全然余裕じゃありません。こんなんで仕事にできるんか?という疑問は、とりあえず考えないようにします。
2006.10.05
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本屋さんでふと、レディスコミック売り場を見たのだけど。よく見ると、すごいタイトルばっかりだ。。。思わず目を凝らして見てしまった。(例)「THE・バカ女の悪あがき」「恐い女の仕返し特集」「腹黒ブリッコ女!」「ご近所の恐い噂・19才少年と不倫のお隣さん!エッ?65才姑が風俗?!」etc...確かに、ある意味「恐怖」なタイトルばっかりなんだけど、あまりの「ミもフタもなさ」にちょっと興味すら覚えた。それにブリッコって…すごく懐かしいんですけど、その響き。ま、ニッポンは平和ってことで♪
2006.10.02
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