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1ヶ月前、実家に立ち寄ったときに母が持たせてくれた米・・・紙袋に入った、10キロ以上あると思われるそれをもらった時は「ラッキィ☆」と思っていたんだけど、いざ、家で炊いて食べてみると・・・ま、ま○い・・・実家では弟のレストランで余ったご飯を食べているので、2月の祖母のお葬式で使った米が大量に余っていたのです。それを今ごろになってもらってきたというわけですが、どうしたことか、ホントにま○い!!!といって、そんな大量な米を捨てる気にもなれず、仕方がないので最近は「チャーハン」「カレーチャーハン」「カレーライス」そしてたまに「ハッシュドビーフ」、みたいなローテーションの夕食さすがにチャーハンばかりも飽きてきたので、こんな米でも美味しく出来る料理は?とネットで調べてみました。というわけで、今日は生まれて初めて、「パエリア」を作ってみた某サイトより勝手に拝借こんな美しくは出来なかったけど、まあまあのお味で大満足です。【材料】玉ねぎ 1/2コ にんにく 1片 ピーマン 2コ 鶏肉もも 1/2枚 いか 1/2ぱい えび 6尾 湯 1&1/2カップ ブイヨン 2コ オリーブオイル 大さじ2杯 赤唐辛子 1本 サフラン ひとつまみ 米 1&1/2カップ 白ワイン 1/2カップ トマトソース 150g あさり(殻付) 6コ グリーンピース【缶】 1/4カップ 塩 適宜 パセリ 適宜 トマト 1コ レモン 1/2コ 【作り方】1. 玉ねぎとにんにくはみじん切りにし、ピーマンは1cm角、鶏肉は2cm角に切り、いかは輪切り、えびは殻と背わたを除きます。湯にブイヨンを入れてスープを作っておきます。 2. フライパンにオリーブオイルを熱し、玉ねぎ、にんにく、唐辛子、サフランを炒め、鶏肉を加えさらに炒めます。 3. 2.に米を加えて軽く炒め、白ワイン、1.のスープ、トマトソースを加えて混ぜ、いか、えび、あさり、ピーマン、グリーンピースを加えます。 4. 3.に塩をし、強火で5分炊き、蓋をして弱火で更に15分ほど炊き、そのまま少し蒸らします。みじん切りのパセリを散し、くし形に切ったトマトとレモンを添えます。 経済事情により、レモンとアサリは無し、イカは以前ボイルして冷凍しておいたのを利用しました。それにしても、サフランってほんのちょっとだけでも、すんごい高いんだね~~せっかく買ったので、また作ろっと。今度はお安く、シーフードミックスで作ってみようかな
2007.10.31
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カナ変換が出来なくなっていたWindows2000ですが、プロパティの設定を変えたら出来るようになったことは先日の日記で書きました。相変わらず、IMEの表示がおかしかったのですが、パソコン教室の先生が、解決方法を教えてくださいました。早速実行してみたところ・・・表示が直りました!!!すごーーーーい~~殆ど諦めていただけに、感激でした!!!I先生が教えてくれた解決方法は2つ。1)デブラグの実行長い間パソコンを使っていると、保存する際にデータが細切れ(断片化)になるので、それが原因でIMEも不調になるようです。いらないファイルを削除(もしくはUSBメモリなどにバックアップ)して、ディスククリーンアップを行なった後にデフラグをやると効果的です。◎ディスククリーンアップ・・・「スタート」→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「システムツール」→「ディスククリーンアップ」◎デフラグ・・・「スタート」→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「システムツール」→「ディスクデフラグ」ディスククリーンアップに2時間ほど、デフラグに1時間ほどかかりました。今までやったことが無かったので、だいぶパソコンの中身がすっきりした感じです。立ち上がりがエライ遅かったのも、多少早くなったようです。で、IMEですが、デフラグをやっても直らなかったので次の手段。2)IMEを再度インストールデフラグでも直らない場合は、IMEの破損が考えられます。パソコン購入時についてきたOfficeのCDをパソコンに入れます。「マイコンピューター」→「CD」→右クリックで「エクスプローラー」→「MSIMEフォルダ」→「Setup.exe」をすれば、IME2000だけが再インストールされます。パソコンの中身を入れ替えるわけではないので、中のデータが消えることはありませんが、念のため大事なデータはバックアップを取っておきましょう・・・とのこと。IMEの再インストールをして、再起動させたところ・・・直った!ちゃんと「あ」って表示されてる~~♪♪♪クリックしてモードの変更も出来る~~~☆☆☆ノートパソコンの寿命は4,5年といわれる中、この2000君はうちにきて4年。Vista君も控えていますが、まだまだ頑張ってもらおうと思います・・・っとIMEが直って喜んでいたのもつかの間、久しぶりに写真をアップしようと思ってデジカメを繋いだら、パソコンへの転送ができない・・・???そうだ!と思い立って、3年ぶりくらいにあるサイトを開きました。答えてねっと簡単な登録だけで、パソコンに関する質問を全国のパソコン通な方々が回答をくれるというマイクロソフトのサービスです。パソコンを買ったばかりのころ、悪質なスパイウェアにやられたことがあって、このサイトにとても助けられたことを思い出したのでした。質問を投稿してみたら、10分くらいで回答があり、それを参考にPC触っていたら、転送ができるようになりました~♪つくづく、パソコンって奥が深すぎてなかなか安心して使いこなすことが難しいです。パソコンに頼りすぎな生活になればなるほど、不安が増すような、変な感じでもそれだけに、面白いし魅力的なツールですよね。(それにしても、パソコン触ってると時間がいくらあっても足りない・・・1日24時間って少なすぎるね)
2007.10.31
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グリーンチャペル主催の、キッズダンスWSがスタート!今回は全2回で、今日と1ヵ月後に1時間のクラスを1回ずつ、そして12月15日のGCGCクリスマスライブで発表です♪教えてくださるのは、岡崎のクワイアStFで、キッズクワイアディレクターを務めるReikoさん。ゴス友でもある彼女のダンスを、以前から何回も目にしてきましたが、本当に、泣けるほどの何かが伝わってくるのですよ~・・・素晴らしいダンサーであり、ディレクターです。Uooはピアノ担当で出席しました。The Presence Of The Lordという、ちょっとスイングした大人な感じの割りとアップテンポな曲です。参加の子供たちは、3歳から7歳までの13人。お友達同士も多いからか、出だしからかなりのハイテンション~しかし、10分と集中が続かないのが、これくらいの子供の特徴です。1時間ももつのだろうか?と最初少し不安も感じましたが、Reikoさんの楽しくて魅力的なダンスに惹きこまれて、あっという間に1時間が過ぎましたダンスWSの伴奏は初めてでしたが、歌の伴奏とはまた違った難しさがありますね。でも、ほんとーに楽しかった~~~最初、Reikoさんのお手本を見て、感動してじわっときて、子供たちの無我夢中で踊る様子を見ていたらかわいいやら可笑しいやらで、また涙が出てきましたクリスマスライブが、ますます楽しみになってきました(大人もがんばらねば・・・ピアノの練習・・・リハもあと数回しかないし~~
2007.10.30
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今日の礼拝メッセージをアップします。毎度長文ですが、よろしければお読みください第28回目 マルコの福音書9章38節~50節「イエスの御名において」***イエスの名によって悪霊を追い出しているものがいたが、イエスは自分たちに反対しないものは味方だとして、やめさせなくても良いと言われた。また、手や足がつまづきとなるならそれを切り捨てなさい、両手両足そろっていてゲヘナに投げ入れられるよりは、その方が良いと言われた。***「先生の名を唱えて悪霊を追い出している者を見ましたが、私たちの仲間ではないのでやめさせました(38節)」このヨハネの言葉から始まって、イエスの教えへと移っていきます。イエスは、「やめさせることはない、私たちに反対しないものは味方なのだ」といわれました。しかしその次の箇所では、「つまづきを与えるようなものは石臼にゆわえつけられて海に投げ込まれた方が良い」だとか、「手がつまづきとなるなら切ってしまえ。両手そろってゲヘナに投げ込まれるよりはマシだ」というようなことを言われます。寛容だと思いきや、このイエスの言葉は一体なんなのでしょう?カトリックの修道士に、女性を見て情欲が湧いたという自分自身の目をえぐりとった人がいるそうです。イエスのこの言葉、地獄について、天国について、そして教会について、私たちはどう理解したらよいのでしょうか?教会とは何でしょう。それは会堂、建物のことではありません。イエスを信じるものの集まりそのものが教会です。英語でCommunityという言い方をしますが、今日の箇所からはちょっと違うことが学べます。イエスは「水一杯でも飲ませてくれる人は決して報いを失うことはありません(41節)」と言われます。教会は信じた者の群れですが、そこに限定してしまうと社会に影響を与えることが出来ません。キリストの言葉は社会を変革する力があります。ならば、教会は社会に影響を与えるものと考えましょう。Communityというより、Networkと捉えるのです。世の人々は、たとえキリストを知らずとも、人生経験の中で聖書のある部分にたどり着くということがあります。聖書を読んだわけではなくても、最も良い生き方を探って歩むうちに、聖書の一部にたどり着くのです。そのような人々の中に、教会は広がりを持っていくのです。教会はNetwork作りから始まります。キリストにあって生き生きと生きるときに、それが外の人々に伝わっていくのです。イエスを信じるとは、地獄へ行かないということです。それは永遠の命を得るという意味です。私たちは、地獄へ行かないためにイエスを信じるのだと言う事が出来ます。聖書にあるゲヘナとは、ある土地の名前ではありますが、地獄のことを指し示しています。地獄に入らないためには・・・という話をイエスがしています。天国に入るための話ではありません。とんでもない所なので行かない方がいいと言っているのです。地獄とはどんな場所でしょうか。実は聖書には、地獄の描写がそれほど多くはありません。ルカには金持ちとラザロの話が出てきますが、それらから学べるのは、地獄とは徹底した孤独であるということです。それは絶望以外の何物でもありません。全ての関係から絶たれた一人ぼっちの状態です。引きこもりの人は、部屋で一人過ごし、孤独ではありますが、外界との接点はちゃんとあります。ネットのゲームなどを通してということもそうですが、彼らは、「拒絶する」という行為の中で回りの人との関係を持っているのです。本当の孤独は神とまったく断絶して生きることです。これが罪の正体の一部です。私たちは自分のやりたいようにやりたい。これが罪です。それは、人との関係を断絶していきます。利害関係は残るかもしれませんが、それすら無くなったときは、本当の孤独です。その究極が地獄なのです。子供たちを多く殺傷したある殺人犯は、自分と周りとの関係を断ち切って行きました。そして子供すら殺せるようになっていきます。自分に関心をもってくれる人はいないからそれが出来ます。そして、刑務所の中の晩年は、早く殺して欲しいと言っていたといいます。自分のやりたい放題に過ごしていくなら、そのように追い込まれていくのです。罪と地獄は、同義と言ってよいでしょう。罪は地獄への道筋なのです。名古屋市のある公園で、少年による殺人事件がおきました。死刑判決をうけた元少年は、親に捨てられたような子供時代を送り、17、8歳の頃に事件を起こしました。当時の彼は、足し算や読み書きが殆ど出来なかったといいます。親の勝手で、そして学校、社会の勝手で放棄されていたのです。どのNetworkからも外れていくこと。これは地獄です。一人のクリスチャン教師が、刑務所にいる彼を訪ね、算数や国語を教えました。その手が差し伸べられなかったら、彼はずっと地獄にいたでしょう。今、彼は悔い改めて、生きて証をしたいと願うようになったといいます。イエスの十字架は、私たちに差し伸べられた手そのものです。やりたいように生きようとする私たちは、放っておけば孤独に陥るのです。イエスは、わたしと共に歩みませんかと手を差し伸べられます。地上で生き生きと生き、来るべきときには天の御国へと導かれます。罪が地獄そのものなのだと語ってくださるのです。「あなたがたは自分自身のうちに塩気を保ちなさい(50節)」塩とは、イエスのみことばのことを指しています。私たちは神の言葉から離れてはいけないのだと説きます。悪いことをやったら地獄へ行くのだとは書いてありません。今が地獄なのです。なぜなら、皆が勝手なことをやっているからです。そして来るべきときには永遠の地獄へと投げ入れられます。そんなところへ行くくらいなら、持っているものを捨ててまでして、Networkに入りなさい、そうして和合して暮らすことが出来るのだと言うのです。教会の目的はそこにあります。入れない人を峻別するのではなく、より広く交わり、塩気のある生き方をしていくなら、周りが変わります。家族が変わり、地域が変わり、社会全体が変わっていくのです。
2007.10.28
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偶像礼拝とは、神以外のものを拝することです。それは人によって、お金であったり、地位・権力などであったりもします。クリスチャンも偶像礼拝の罪を犯します。それは、自分の思いのままに礼拝することだと、ルターという人は言ったそうです。礼拝というものの形式の話ではなくて、それを捧げる自分の心や姿勢を鋭く問われる思いです。私の礼拝は、神様に喜ばれているのだろうか?その思いは、神様のみこころにかなっているだろうか?絶えず確認しつつ、日々を過ごしたいと願います。~礼拝後の学びより~
2007.10.28
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かな入力が出来なくなっていた、うちの2000君。直りました!IMEバー(パット?だっけ?)は動かないままですが、なんとか、かなで打つことが出来ます。昨日、パソコン教室に機械を持ち込んで、シスアドという資格をお持ちの、教室随一のパソコン通であるI先生に見ていただいたところ・・・プロパティが、97仕様になっていて、それを2000に設定変更したら、半角キーを打つことだけで、仮名入力可能になりました。IMEパットの方は相変わらずおかしいので、I先生が調べておいてくださるそうです。感激です。自分、パソコン教室に通って、ワードやエクセルなどのソフトを多少使いこなせるようにはなったものの、こういった、パソコンの奥深いところを見たり判断したりすることは全くのお手あげ。以前、教室の他の先生に聞いてみたときも、「分からないですね~故障ですね~」とのお答えだったのでほぼ諦めていたのですが・・・I先生みたいな友達が欲しいものです~パソコン教室は、あと数回で一旦卒業です。ホームページビルダーは夏に終了し、現在、フォトショップの終盤に差し掛かっています。2年間も通っていたので、なんだか寂しい・・・それに、こういうトラブルのときにいつでも気軽に聞ける場があることは2年の間とてもありがたかったのですけれど。パソコン自体の知識を深めるために、「P検(パソコン検定?)」というものがあるらしく、いつかまた教室に通えるような環境になったら、今度はその資格を目標に頑張りたいなあと思っています。
2007.10.26
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緑区にある『グリーンチャペル』で、Kids Danceワークショップが開催されます♪日時:10月30日(火)、11月29日(木)3時半~4時半参加費:2000円(2回のワークショップ、クリスマスライブ参加費)対象:小学校低学年まで場所:緑区近辺のコミセン、学習センターなど(お問い合わせください)指導:松井令子 多種多様なダンス経験を生かし、岡崎のゴスペルクワイアStFの キッズダンスディレクターを務める。・12月15日(土)に行なわれるGCGCクリスマスライブに出演します。・欠席の場合返金は出来ませんが、レッスンをビデオ録画してお渡しします。お申し込み、お問い合わせは、グリーンチャペルまで、または、←「Mailメッセージを送る」にてUooまでご連絡ください。
2007.10.25
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マイミクsegaちゃんの日記より。Uooも、TGCとVOVで出演します。チケット持ってるので、声かけてね。2007年11月23日(金・祝) ゴスペルコンサート GIVE THANKS MIKAWA 2007 <開場>16:30 <開演>17:00 <場所> 幸田町民会館 さくらホール 〒444-0103 愛知県額田郡幸田町大字大草字丸山60番地 ※マイナーな地名ですが、岡崎と、蒲郡の間でJRで名古屋から一本で行けます。<チケット> 前売り1500円 当日2000円 全席自由 ■チケットぴあにて販売中(お近くのサークルK・サンクス・ファミリーマートでどうぞ!) Pコード 268-582 <出演> 碧南ゴスペルクワイア・碧南ゴスペルクワイアKids・グローリイ(田原市)マザーアースクワイア(豊橋市)・RIBRY・Shake the Foundation(岡崎市)Shake the Foundation Kids・Songs of Joy(豊川市)・Sound of Peace(豊川市)豊田ゴスペルクワイア Voices of Vision(名古屋市 ※友情出演) M4U ★Thanks Giving Praise and Worship TPW!!(アラバマ州 バーミングハム)★ 三河地区で活動するゴスペルクワイアが10個集まってするコンサートです。Kids Choirもがんばります。 日ごろゴスペルを歌えることをいろいろな人にそして神様に感謝の気持ちをこめてコンサートを開きます。 このコンサートにななななななななんとTPWが出演してくれることになって、これも本当に感謝としか言いようがありません。 このブッキングを実現してくださった、TPWの皆様。通訳ヒロさん。VOVの皆様。神様に感謝!感謝!です。 絶対素敵なコンサートになります。皆様お越しください!! <お問い合わせ> ゴスペルプロダクションミック tel 052-793-7838 Fax 050-1101-7838 Mail gpmicjp@ybb.ne.jp 担当:瀬川(sega)
2007.10.25
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このところ、我が家の玄関にはきれいなお花が絶えません。どういうわけか、先月中旬から、毎週のように花束をいただく機会に恵まれていました。9月16日岐阜キリスト教会でのVOV&MGC賛美奉仕の後、教会に飾られていたフラワーアレンジメントをいただく。9月30日グリーンチャペルゴスペルクワイア1周年ライブでメンバーから花束をプレゼントされる。10月9日ダンナさんから誕生日のプレゼントとして可愛らしいブーケをいただく。10月14日AFC(アガペーフェローシップクワイア)の親睦会で、感謝の花束をプレゼントされる。そして昨日、Uoo夫婦が日頃大変お世話になっているご夫妻に食事に招かれ、思いもかけず、誕生日のお祝いにバースデーケーキと花束のプレゼントをいただきましたUooはお花を生けるのが大好きです。月に一度だけ、嵯峨御流という生け花のおけいこに通っています。技術的には全然・・ですが、お花を生けている時間は、どんなに心がささくれ立っていても、なんとなく優しい気持ちになれます。らみいにやってくる生徒たちやお母さんたちをきれいなお花でお迎えすることが出来てとても嬉しかった花束だけじゃなく、スイーツにも恵まれた数週間でした。誕生日当日、GCGC(グリーンチャペルゴスペルクワイア)リハだったのですが、メンバーにバースデーソングで祝福され、おいしい手作りチーズケーキをプレゼントされました。先週末、VOVの友人宅へスタッフ引継ぎの件でお邪魔した時も、お土産に手作りの紅茶ケーキをいただいて、昨日のお招きでも、豪華なバースデーケーキをいただいて。ここ数週間、ばたばたといろんな問題に振り回されて、ひどく心配して心身共に疲れていましたが、そんな中、神様は多くの人々を通して、私が倒れないように哀れんで、支えてくださいました。日記のコメントに聖書の御言葉を添えて励ましてくれたり、「笑えるから」とメッセージMDを貸してくれた友人もいます。確かに神様は、恵みを絶えず注いでいてくださいました。苦しい最中は、それを感謝して受け取る心の余裕がありませんでしたが・・・今日、一つの大きな問題が解決の方向に向かい出しました。その他の問題も、良い方向に向かっています。多くの人々に支えられていることと、神様が確かに災いから守ってくださることを再確認することが出来て、心から感謝しています。
2007.10.22
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最近、立て続けにエライことが身の回りに起こっていて、心身共に疲れています。今朝、目覚めた時、爽やかに降り注ぐ朝の光に反して暗く沈んでいた自分の心を見て、ちょっと危険?と感じました。かつて鬱で苦しんでいた時にこの聖書の言葉で救われました。今日は、この御言葉を口ずさんでいようと思います。*****私たちが滅びうせなかったのは、主の恵みによる。主のあわれみは尽きないからだ。それは朝ごとに新しい。「あなたの真実は力強い。主こそ私の受ける分です。」と私のたましいは言う。それゆえ、私は主を待ち望む。哀歌3章22~24節*****先のことを思い煩うことより、今日一日を生きる。一日ずつ生きることを大切にしたい。将来というどこまでも長いものを見て途方にくれるのではなく、今の自分の足元を見て、確かに主があわれみ、背負って下さっていることを確認しつつ、安心して歩んで行きたいと願います。主の恵み、あわれみは、「朝ごとに新しい」のですから・・・
2007.10.15
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深夜(早朝?)3時になろうとしてますね~ぜんっぜん眠気が来ません。布団の中で悶々としているのもイヤになって、パソコンに向かっています・・・今日のライブ(いや、昨夜か)は、おかげさまで無事終了!応援してくださった方、会場に足を運んで下さった方、ありがとうございました!ライブの感想は後日改めて書こうと思います。昨日、ライブに出かけようとしていた13時過ぎ、電話がなりました。急いでいたのですが、一応受話器をとってみたら、すごく低くて、こもった感じの男性の声で、「英会話教室について聞きたいんですが」Uooは自宅でピアノと英会話教室をやっているので、その問い合わせだと思い、特に英会話教室は小学生向けのみしかやっていないので、「お子さんですか?何年生です?」と訪ねると、「え~~、小学1年生」と。何曜日?とか時間は?とか、どれくらいの子を教えてるの?とか聞かれるので、全てお答えすると、「どんな内容のことしてるの?」というので・・・「体験レッスンを無料で受け付けてますから、一度いらしてください」と言うと・・・「○▽×∪/λ〓▼●・・・・・・」とても文には書けないような卑猥な言葉をしゃべり出した!!!慌てて、「じゃ、失礼します!!」と言って電話を一方的に切ったんだけど・・・大急ぎでバスに乗るために家を出て、小走りしながら、「ああ~気分悪~~!!」と思っていましたが、バスにのって落ち着くと、ちょっと怖くなってきました。英会話教室に3人の小学校低学年の女の子が来ていることや、教室をしている日程と時間をしっかり相手に伝えてしまったからです。もしその時間に、何か良からぬ目的でソイツがやってきたら?考えただけでも恐ろしい!!!レッスン時間は昼間だし、今までこういう恐怖って感じたことなかったけど、ちょっと気になります。今度から、レッスン中はしっかり戸締りしなければと思いました・・・英会話は3人のグループレッスンなので、3人全員揃えば安心して鍵をかけることが出来るけど、ピアノ教室はどうしよう・・・早めに来る子もいるし、現状は、レッスン中は鍵を開けたままで、生徒たちはインタホンを鳴らすことなく、いつでも入ってこれるようにしています。今まで、教室のセキュリティについては、正直あまり考えてませんでした。どうしたらいいのかな!?ちょっと悩み始めています・・・
2007.10.08
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久しぶりに、礼拝のメッセージをアップします。9月後半から、再びマルコの福音書に戻っています。とりあえず今日の分だけアップし、過去2回分については、出来れば今週中に書きたいと思います。よろしければ読んでください第26回目 マルコの福音書9章1~29節(2007年10月7日)***イエスはペテロ、ヤコブ、ヨハネの三人を連れて山に行かれた。そこで御姿が変貌され、白く輝いた。エリヤがモーセと共に現れ、イエスと語り合った。驚いたペテロが「幕屋を三つ造ります」といった。イエスは見たことを誰にも話さないよう告げた。弟子達がエリヤについて論じ、イエスに訪ねると、エリヤはもう来たのだとイエスは答えた。その後、悪霊に疲れた息子を癒した。***聖書を読み、理解しようとするとき、その時代に戻って、現場から見るということをします。マルコの視点、そして神の視点からその出来事を見るのです。8章38節「このような姦淫と罪の時代にあって、わたしとわたしのことばを恥じるような者なら、人の子も、父の栄光を帯びて聖なる御使いたちとともに来るときには、そのような人のことを恥じます」9章1節「まことにあなた方に告げます。ここに立っている人々の中には、神の国が力をもって到来しているのを見るまでは、決して死を味わわない者がいます」この2節は似ているようで、全く違うことを語っています。どちらも最後の審判について語っています。私たちは、全ての不平等やこの世で解決できない様々な困難を、イエスが最後に決着つけてくださるという信じているからこそ希望があります。 9章1節は、神の国の到来の話ですが、ここは実は、マルコが後で挿入した節だろうと言われています。他で聞いたことをここに入れ込んだのでしょう。9章1節が示しているのはどういうことなのでしょう?神の国の到来までずっと生きている人がいるということでしょうか?神の国は突然来るということが言いたいのでしょうか。ここは、神の国の到来は間近だということだけが言いたかったのでしょう。その緊急性、その前提でその後を読んでいくと、分かってくることがあります。9章1節から29節は、3つの話で構成されています。1つめ、山上の変貌について。2つ目、弟子達がエリヤについて論じ合っていること。エリヤとは誰なのか?3つめ、耳が聞こえず話せない子供の癒しについて。山上でイエスの姿が白く輝き、そこにエリヤとモーセが現れました。この出来事を目撃したのは3人の弟子、ペテロとヤコブ、ヨハネです。なぜ3人のみ連れていかれたのでしょう?残りの9人の弟子達はどのような気持ちだったでしょう?そして、何か起こるたびいつもこの3人が連れ出されます。それは何故なのでしょう?ペテロが思わず口出しをしました。イエス、エリヤ、モーセの3人のためにそれぞれ幕屋を造ります、と。しかしそれは、ペテロの失敗でした。イエスを、他の二人と同列においているのです。この奇跡のあと、イエスだけが残りました。イエスが特別だからです。ペテロはまだ理解していなかったのです。イエスのことを、単に、立派な素晴らしい人、としか思っていません。だからこそ、イエスは彼らに、このことを誰にも言うなと告げました。ここでも疑問が残ります。キリスト、エリヤ、モーセの三人は一体何を語り合っていたのでしょうか。そして、それをなぜ、3人の弟子に見せたのか・・・疑問ばかりです。山を降りながら、イエスは弟子達に語り始められます。自分が死人の中からよみがえるときまでは、今見たことを誰にも話してはならない、と。すると弟子達は論じ合いました。死人の中からよみがえるとはどういうことか?そしてイエスに聞きます。旧約聖書では、救い主が現れる前にまずエリヤが来ると言っている、と。イエスは答えます。エリヤはもう来たのだと。マタイの福音書には、エリヤとは、バプテスマのヨハネだということがはっきりと示されています。ユダヤ人たちが、ずっと待ち望んできた救い主・・・その悲惨さは旧約聖書の詩篇、マラキ書、エレミヤ書などにかかれています。旧約の救い主の悲惨さとはなんのためなのでしょうか?イザヤ書7章14節「それゆえ、主みずから、あなたがたに一つのしるしを与えられる。見よ。処女がみごもっている。そして男の子を産み、その名をインマヌエルと名づける」ここはクリスマスによく読まれる箇所ですが、救い主キリストの誕生を予言している場所です。イザヤ書53章には、救い主の悲惨さがまざまざと書かれています。「彼はさげすまれ、人々からのけ者にされ・・・私たちの病を負い私たちの痛みをになった・・彼は罰せられ、神に打たれ、苦しめられた・・」しかしペテロたちには、救い主とはどういう姿か分からなかったのです。旧約聖書のメシヤ預言。救い主の現れる前にエリヤが来るということ、そして救い主はどんなに悲惨であるかということがはっきり書かれているのです。エリヤはもう既に来ていました。バプテスマのヨハネがそれです。そして、目の前にいるイエスが、預言された救い主であるということ、それらを全く理解していない弟子達の姿がここにあります。そして、悪霊につかれた子供の話へと移っていきます。弟子達が霊を追い出そうとしたが、出来ませんでした。「ああ不信仰な世だ」とイエスは嘆かれます。「この種のものは、祈りに寄らなければ何によっても追い出せるものではない」とイエスは言われましたが、これは、祈りの量、数が癒しを行なうという意味ではありません。祈りの重要性を語っているのです。祈りとは、まず、祈ってみることが大切です。その祈りの意味が、祈る中で分かってくるのです。弟子達に、その姿がなかったのです。定型的になっていたのかもしれません。キリストの権威とはどういうことかという、その訓練が出来ていなかったのです。キリストは、祈れ、といわれます。それはどこからでもいいのです。その中で全てのことが分かってくるのです。祈りを積むことにより、神のみこころに到達するということが、弟子達は分かっていませんでした。「祈りによらなければ」すなわち、祈りを積みつづけなければ、また、祈りつづける中で、悪霊につかれ病気のままでいるということもイエスの権威によるということが分かってくるでしょう。未だに分からないことがあります。ヨハネがエリヤである証明はどうやってするのか、など。分からないことが、本当に多く残されています。23節。「できるものなら、と言うのか。信じる者には、どんなことでもできるのです」これは、「主ならできる」という信仰、あなたなら出来ますと、告白するしかないのだと言っています。悪霊につかれた子の父親は、「主よお助けください」と言いました。この言葉が、人々、そして社会の変革に繋がるのです。彼は、「お赦しください」と言いませんでした。謝るというレベルではないのです。助けて、と言った方が良いのです。これは、「信じつづけていきたいと思います」という意味でもあります。私たちには、分からないことがたくさんありますが、地上のあらゆる理解できないことも、乗り越えて後で分かってくるでしょう。そして天国でイエスに出会ったときに聞いてみたいとも思います。私たちは、どこまでいっても不信仰な者です。それについてがっかりするのではなく、この父親のように「お助けください」と主に叫び続ける者でありたいと願います。
2007.10.07
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10月8日のJazz&Gospelライブですが、おかげさまでチケット完売となりました!応援してくださった皆さん、ありがとうございます!!!当日券も出ないそうなので、その予定の方が周りにいたら、どうぞ教えてあげてください。当日は、心をこめて、VOV一丸となって、全身全霊で賛美します!
2007.10.06
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グリーンチャペルゴスペルクワイア(GCGC)は、1年前の9月に始まりました。平日の午前中ということで、子育て真っ最中の若いお母さんたちを中心にメンバーが集められ、先日(9月30日)の1周年のライブには、ちょうど10名のメンバーが心を一つにして賛美しました。最初は2、3人で始まったクワイアですが、今のメンバーはほとんど、その最初の数人が誘ってきたお友達。そのせいか、とても一体感があって、気持ちにまとまりがあります。同年代の女性たちの強みでしょうか、勢いもあります!1周年ライブに向けて話し合いをしていくなかで、オリジナルTシャツを作ろう!ということで一大プロジェクト?が立ち上がり、メンバー各自デザインを考えて、厳正な審査の結果選ばれたデザインを使用した、とてもかわいらしいTシャツが出来上がりました。またある時、Uooがボイストレーニングを受けていることをポロっとリハの最中に口にしたら、「自分達もボイトレを受けたい!」と言って、なんと10名のうち9名までもが、プロのトレーナーによるボイトレを受けました。ソロやディレクションも、是非挑戦したい!という人がちらほらいるし、打ち上げの幹事や、プログラム作成も積極的に引き受けてくれるなど、メンバー一人一人が、クワイアのために自分が出来ることを一生懸命考え、そのために身を捧げているところが、何より素晴らしいと感じています。先週の日曜。みな、それぞれドキドキしながら当日を迎えたことでしょう。会場は120人収容の会議室。雨も降っているし、お客さん何人来て下さるだろう?期待以上の来場者数。子供もあわせて、100名ほどのお客さんが来てくださいました。そのほとんどが、メンバーの家族や友人の皆さんです。この観客動員力は・・・はっきり言って、スゴイです。メンバー一人一人が、日頃、どんなに周りの人々に支えられ、愛されているかを示しているのだと思いました。グリーンチャペルの教会員の皆さんにも、あらゆる場面で助けていただきました。PAなど音響機材、歌詞投影のパワーポイント、受付まわり、茶菓の準備、私たちが安心して思い切り賛美に集中できたのは、教会のサポートあってこそです。会場である天白生涯学習センターでは、ヒズ・コール・チャーチという教会も同時に別の部屋で集会があったようです。こちらの牧師さんは、実はグリーンチャペル牧師のA先生ともお友達だそうで、私たちの気づかないところで、ヒズ・コール・チャーチの皆さんにもお世話になったと聞いています。そのように、多くの人に支えられての1周年ライブでした。人と人との絆、その素晴らしさを実感するひと時でした。このような素敵な機会を与えてくださった神様に感謝します!Uooが個人的にお礼を申しあげたい方が2名・・ヤンキー牧師さん!コンサートテーマに沿った、すばらしいメッセージをありがとうございました!またこういった機会があったらぜひご一緒したいです☆(ブログにも取り上げていただき、感謝です!)Kankichi!ほんっとに忙しい中、ディレクションのために駆けつけてくれてありがとう!かんちゃんのソロに聞きほれて、子供たちも一時静まり返っていたと、うちのダンナさんが感心していましたよ~~~☆また今後ともよろしく!!!次回は、12月15日に、クリスマスコンサートを予定しています。今度は、なんと、子供たちによるプレイズダンスも披露されます!お楽しみに~♪
2007.10.03
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午前中、豊田でゴスペルリハに出席した後、お昼のオニギリをかじりながら三好町あたりを走行中、な~んか、車(ワゴンR)の調子がおかしい。カラカラカラ・・・ってタイヤの方から音がしてる?あれ?なんか焦げ臭い?赤信号でブレーキをかけたら・・・え?止まっちゃった焦りましたね・・何回キーを回しても、エンジンがかかる様子もなく、仕方なく保険会社に連絡して、ロードサービスを頼みました。30分ほどしてレッカー車が到着。保険会社と提携している修理工場に連れて行ってもらいました。見てもらったら・・・ラジエーターの冷却水が無くなってるって。オーバーヒートしてたらしいです。そ、そういえば、水温計が思いっきりHを指してたっけ・・メーターや警告灯の見方が全く分からない・・・こんなんで自動車運転してていいのか?と思うくらいメカ音痴ラジエーターの冷却水チェックは、ドライバーの責任だそうです。しかし自分、エンジンルーム見ても何がなんだかわかりませんけど工場のおじさんが、冷却水を入れてくれて、車も元気になりました。また後日、改めてディーラーの方にいろいろチェックしてもらいます。最近、ABSの警告灯もチカチカすることがあったりして・・軽で、そろそろ6万キロに達するところですが、そろそろガタが来ちゃったのかなーーーそれにしても、とっても焦ったしドキドキしたけど、なんだかんだ守られてるなあって実感!感謝です
2007.10.02
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